album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Mole Tunnel  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:56
Downglide  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:52
Deep Freeze  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:35
Sympathetic Nervous System  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:19
Las Pozas  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:05
Iapetus  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:34
Parasympathetic Nervous System  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:31
Mousetrap  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:14
Shadows and Rings  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:37
A Year Later  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:53
Meanderings (Digital Edition Only)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:16
Flying Fish (Digital Edition Only)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:34
Deep Freeze (-71.2 °C Mix) (Digital Edition Only)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:24
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 67:50
Album Info

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :www.youtube.com...

Discography

Dance/Electronica

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

Dance/Electronica

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums] 『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、 ケンイシイもう一つのストーリー。』  ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。  一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。 ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。 脇を固める仲間のアーティスト達:  今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ—ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。  いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。 ティーザー・ムービー : https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

Dance/Electronica

『Future In Light』以来、実に4年ぶりとなるKen Ishii待望のニューアルバム、遂に完成!1年間の2/3にも及ぶ世界中を駆け巡るDJツアー、自身のルーツとなるデトロイト・テクノのスタイルをさら に昇華させつつ、オリジナリティ溢れるアイディアを盛り込み創られた数々の新曲、そして様々なアーティスト達との交流の中で生まれたコラボレーションが収 められた全11曲。

<KEN ISHII デビュー20周年企画第四弾>ケンイシイの別名義として人気があったFlare (フレア)が17年ぶりの復活! 音楽で世界を旅し続けるケンイシイが綴る、時に 詩情的で自由なマインドが散りばめられたエレク トロニックなサウンド・スケッチ! 第一弾は菊地成孔 ,Jazztronik などが参加、オーガニックなフレイバーとエレクトロニクスを融合させた Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas 名義の「MUSIC FOR DAYDREAMS」 をリリース、第二弾は iPhone アプリ「KEN ISHII×SOUND SWIPE」が一週間で 40,000 ダウンロード 突破、第三弾はドイツのトップアーティスト MARC ROMBOY とのコラボレーション・アルバム「TAIYO」が海外を含め高い評価を獲得、そして第四弾はファン待望ともいえる Flare 名義が17年の時を経て復活! その自由なマインドが惜しげもなく発揮されたこのアルバムは、ケンイシイ以外の何者にも例えようが無いイマジ ネーションが散りばめられたサウンド・スケッチとも言えるエレクトロニック・ミュージック。

Dance/Electronica

インターナショナルな活動に重点を置くケン・イシイが、自身の原点であるデトロイト・テクノを再評価しつつ、未来を展望する作品だ。ダンス・ミュージックとしてのテクノの強力なビートとグルーヴと同時に、ケン・イシイの細やかな感性を反映する磨き澄まされた音作りが特徴。

Anime/Game/Voice Actor
V.A.

2001年にリリースされ世界的に大きな話題を集めた共感覚(シナスタジア) ゲーム『Rez』が、2017年、PS4/PSVR版『Rez Infinite』として進化を遂げリリース。本作は、『Rez』を革新的たらしめた先鋭的なダンストラックを収録したオリジナル・サウンドトラックアルバム。

Anime/Game/Voice Actor
V.A.

2001年にリリースされ世界的に大きな話題を集めた共感覚(シナスタジア) ゲーム『Rez』が、2017年、PS4/PSVR版『Rez Infinite』として進化を遂げリリース。本作は、『Rez』を革新的たらしめた先鋭的なダンストラックを収録したオリジナル・サウンドトラックアルバム。

Dance/Electronica
V.A.

大人気プロレスラーのテーマソングを人気クリエーター達がCLUB仕様に大胆Remix!!誰もが知っている、あのプロレスの名曲を斬新に''ノレル''''踊れる''''アガル''カッコイイ曲に仕上げます!!プロレスファンは勿論のこと、CLUB ファン、面白好き、サブカル好きまで幅広いユーザーをカヴァーする企画盤です。

Dance/Electronica
V.A.

“KING OF HOUSE”ことDJ EMMA監修のジャパニーズ・アシッド・ハウスにフォーカスしたコンピレーション・シリーズ「ACID CITY」の第3弾。NUDE(DJ SHIMOYAMA & DJ EMMA)feat.Zeebraの話題曲「No Picture(Oh My Phone)」のMALAWI ROCKS(DJ EMMA & TARO KAWAUCHI)、CHIDAによるリミックスをはじめ、初参加となる大沢伸一&石野卓球による新ユニット:Rubber Bank、KEITA SANOなど豪華トラックを満載。

V.A.

YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤。今までにもリミックス盤はリリースされているが、今回はバンドサウンドに焦点をあてていたり、テクノ/ハウス系アーティストの参加があったりとアプローチが新鮮だ。参加アーティスト:クラムボン、イルリメ、ken Ishii、曽我部恵一、佐藤タイジ、Jazztronikほか。

V.A.

80年代~ニュー・ウェイヴの再評価が高まる中、またしてもYMOにスポットが当てられたトリビュート・アルバム。テクノ~クラブ系人脈に限らず、幅広い視点から集められたラインナップで、多角的にYMOの魅力を掘り起こそうとする姿勢がうかがえる。 ファンタスティックなハウスのSUGIURAMN、シカゴ音響系的なアプローチのクラムボン、スカ・ヴァージョンのLOW IQ 01など、それぞれがまったく異なる切り口だ。特に見事なのは高野寛。後期の名曲「CUE」をアコースティック・ギター主体のやわらかなエレクトロニカに変容させ、原曲をリスペクトしつつ彼の世界に染め上げた曲に仕上げた。これらのカバーからはYMOの多様な音楽性が浮かび上がってくる。曲のポピュラリティも今なお色褪せていないことがわかる意義深い作品だ。

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