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何度でも新しく生まれる
High Resolution

何度でも新しく生まれる

Dance/Electronica

MONDO GROSSO

プロデューサー、DJとして活躍する大沢伸一の原点ともいえるプロジェクト MONDO GROSSO (モンド・グロッソ)。1990~2000年代に全世界のクラブでヒットした「Souffles H」、「Star Suite」や、birdをフィーチャーした「LIFE」、BoAをフィーチャーした「Everything Needs Love」など数々の名曲を生み出してきた伝説のプロジェクトが14年振りに再始動!

Deep Shadows Remixes
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Deep Shadows Remixes

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

チル~ダウンテンポの巨匠ナイトメアズ・オン・ワックスのキャリア30年における最高傑作との呼び声も高いアルバム『Shape The Future』より、68年産デトロイト・ソウルの名曲を現行アーバン・トラックで塗り直した人気曲「Deep Shadows」のリミックスEPがリリース!目玉は何と言っても初邂逅を果たしたムーディマンによるリミックス!

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

今年リリースされたNightmares On Waxの『Shape the Future』の「Deep Shadow 」のリミックスEPが7月にリリースされることがアナウンスされた。その中より先行曲として、説明不要のデトロイトハウスの天才、Moodymannのリミックスが公開!怪しげなウワモノが入ってくる展開、キックが入る絶妙なタイミングといい、必聴な一曲と仕上がっている。

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!
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Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!

Sbelo, Cuba!

Giles Peterson率いる〈Brownswood〉より、キューバのミュージシャンたちによって製作された革新的アルバムが登場!伝統的なアフロキューバンなリズムにヒップホップやUKファンキーなど様々な要素が加わった作品となっている。

FRUITS OF THE ROOM

FRUITS OF THE ROOM

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のファースト・アルバム。ヨコタによる一連のアンビエントハウスのなかでも最高の名盤と挙げる人が多い隠れた名作。

MELODY PLACE

MELODY PLACE

Dance/Electronica

LUSRICA

LUSRICAの5年振りとなる4thアルバムが完成!!Serph、No.9、Ametsubリスナーにも響くであろうLUSRICA待望の新作は、大ヒットしたデビュー作『ESTRELAS LUSTRANDO』以来となるメロディー重視、更に進化したLUSRICA流の美しい世界が繰り広げられた全13曲!!チルアウト、ハウス、エレクトロニカ・リスナーの心を射抜くであろう最新作『MELODY PLACE』を引っ提げて、カフェ~ラウンジ・ミュージック界の新鋭プロデューサー=LUSRICAが帰ってきた!最高にメロディアスな全13楽曲には、LUSRICAの真骨頂であるキラキラ感とメロディアスなチルアウト・サウンドが詰まっている!ピアノやアコースティック・ギターなど生楽器の織り成す柔らかなサウンドと、切なく込み上げてくるメロディによって生み出される煌びやかさに満ちた最高のインストゥルメンタル!!

Love What Survives Remixes - Part 1

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

TONE ZERO

TONE ZERO

UNITE SATISFY

声優やアーティストの作編曲、ミックス・マスタリングエンジニアとしても、マルチな活動を続けるShintaro Aokiのテクノミュージックプロジェクト「UNITE SATISFY」テクノへの敬愛とリスペクトが、随所に散りばめられた珠玉の楽曲達。あくまでも、心地よい4つ打ちを大切にしつつ、徹底的に織り込まれた電子世界の中で浮遊する超幻想的なサウンド。テクノに対する、21世紀の回答。新世代型、未来への疾走感溢れる、電子音楽の幕開けを、ぜひ体験してほしい。

Cold Spring Fault Less Youth(24bit/44.1kHz)
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Cold Spring Fault Less Youth(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Mount Kimbie

ポスト・ダブステップの流れを盟友ジェイムス・ブレイクとともに作り出した、マウント・キンビーの2ndアルバム。 アルバム収録曲の「Made to Stray」は、Ben UFOのラジオ番組でプレイされ、数時間後にはその音源がYouTubeにアップされた。これはトラックのマスタリングが行われた実に数時間後の出来事である。Pitchfork、Stereogum、FACT、Dummy、Resident Advisor、NMEといった主要音楽メディアまでもが、このリーク音源のニュースを大々的に取り上げらる事態となった。Dummyでは【SONG OF THE WEEK】にも選ばれている。 「Made to Stray」は、彼らの巧みなプロダクションによって生み出されたまばゆく輝くような不思議なブラス・サウンドと心地よくアップテンポなパーカッションが取り入れられているが、過去作品と比較してもより冒険的かつパワフルな楽曲に仕上がっている。またメンバーのドミニク・メイカーとカイ・カンポスのヴォーカルが加わる瞬間迎えるクライマックスは圧巻。これまでのマウント・キンビー作品では、あまりヴォーカルが前面に打ち出されることはなかったが、今回のアルバムでは全編に渡って存在感が増している

Theory of Colours - Versions
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Theory of Colours - Versions

Dance/Electronica

Dauwd

〈Ghostly International〉や〈Kompakt〉などの有名レーベルからのリリースでも知られる、米国生まれ、ウェールズ出身のプロデューサー、DauwdことCue Dauwdが〈Ninja Tune〉傘下レーベル〈Technicolor〉よりリリースしたデビューアルバム『Theory of Colors』より、リミックスEPがリリース!

youth 99(24bit/48kHz)
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Exclusive

youth 99(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

not records 3周年を記念して発売されるEPシリーズ第一弾!DE DE MOUSEが10代の頃に愛してやまなかったアンダーグラウンドダンスミュージックへの愛が爆発した、ひたすら勢いのみで押し通す新曲6曲を収録した「youth 99」の24bit / 48kHz version!!!

Bloodline

Bloodline

Steven Julien

現行ロンドンを代表するハウスレーベルApron Recordsを主催するSteven JulienのニューアルバムがなんとLuckyMeとのダブルネームでのリリース!うねるアシッドと畳み掛けるクラップ、シカゴハウスの懐古に終わらない最新マシーンミュージック!

Alchemist Now!
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Alchemist Now!

Dance/Electronica

HIGHTIME Inc.[DJ TASAKA + JUZU a.k.a. MOOCHY]

DJ TASAKAとJUZU a.k.a. MOOCHY。10代からの友人であり、現在まで それぞれのフィールドを築きながらも、時折その活動をクロスさせてきた2人の、 長年の交流から育まれた、超オリジナルなダンスミュージックが発表される。「お互いがDJでプレイできるトラックとはどんなものか?をイメージしながら、密なやり取りで作っていった」と 彼らが語る7曲からは、それぞれの音楽キャリアが高密度に凝縮されながらも、どこか爽やかなセンスが 感じられる。HIP HOP、HOUSE、TECHNO、JUNGLE、WORLD MUSICからの影響が混在しつつもその どれにも属さない、ダンスフロアへの情熱が色鮮やかに爆発する楽曲群は、あらゆるミュージックラバーへの 愛に溢れています。

QUALIA

QUALIA

Dance/Electronica

Andrew Weatherall

この人無しにはUKクラブ・シーンは存在しなかった!UK音楽シーンの重鎮にして永遠のルードボーイ=アンドリュー・ウェザオールがダンス・ミュージック〜ロックの垣根をぶっ壊した強烈な新作を発表!

romantic standard part.1(24bit/44.1kHz)
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Exclusive

romantic standard part.1(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

V.A.

〈mule musiq〉による、OTOTOY完全限定のエクスクルーシヴなハイレゾ・コンピレーション・アルバム。世界レベルで高い評価を受けるハウス〜テクノを中心としたレーベルから選りすぐりの楽曲をコンパイル。『part.1』はレーベルのダンス・サイド。当コンピ収録のために改めてハイレゾ・マスタリングが施されているが、担当エンジニアは日本を代表するダンス・ミュージックの雄、クニユキ・タカハシだ。またカヴァー・アートは同レーベル・コンピ『I'm Starting To Feel Okay』などを手がける、ハンブルグの著名イラストレーター、ステファン・マルクス(Stefan Marx)が今作のために書き下ろしている。

ACID CITY 3

ACID CITY 3

V.A.

“KING OF HOUSE”ことDJ EMMA監修のジャパニーズ・アシッド・ハウスにフォーカスしたコンピレーション・シリーズ「ACID CITY」の第3弾。NUDE(DJ SHIMOYAMA & DJ EMMA)feat.Zeebraの話題曲「No Picture(Oh My Phone)」のMALAWI ROCKS(DJ EMMA & TARO KAWAUCHI)、CHIDAによるリミックスをはじめ、初参加となる大沢伸一&石野卓球による新ユニット:Rubber Bank、KEITA SANOなど豪華トラックを満載。

The Inevitable End(24bit/44.1kHz)
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The Inevitable End(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Röyksopp

北欧ダンス/エレクトロニカ界が誇るミリオン・セラー・デュオであり、ロビンとのコラボ・プロジェクトも話題のロイクソップが、5年ぶりのアルバムをリリース!タイトルに示唆されているように本作は彼らのひとつの区切りを示す内容になっており、スヴェインは「これで従来的なアルバムという形で作品を発表するには終わりにしようと思っている。決して音楽制作を辞めるつもりはないけど」と語っている。ゲスト・ヴォーカルには、今年春のミニアルバムでもコラボレーションしたロビン、英・ウェールズ出身のエレクトロ・デュオ、マン・ウィズアウト・カントリーのライアン・ジェイムス、総勢10名からなるパフォーマンス集団「ジ・イレプレッシブルズ」のリーダー的存在であるジェイミー・イレプレッシブル、ノルウェーの実力派女性シンガー、スザンヌ・サンドフォーが参加。来年1月開催のロイクソップ&ロビンでの来日公演も発表されたばかり!

English Oak

English Oak

Leon Vynehall

6月に発売されるLeon Vynehallの新作『Nothing Is Still』よりEnglish Oakがシングルリリース。Running Backを主催するGerd Jansonのリミックスは浮遊しているシンセとグルーヴを作るベースラインの中にいつまでも漂っていたくなるような一曲。

NEWWAVE PROJECT
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NEWWAVE PROJECT

Dance/Electronica

KUNIYUKI TAKAHASHI

約4年振りとなる高橋クニユキのアルバム。mule musiqのレーベル・コンピに提供した「new wave project #2」から派生したクニユキの音楽的ルーツであるニューウェーブ、DAFに代表されるジャーマンエレクトロ、front242を始めとするエレクトリックボディーミュージック、そしてインダストリアル等を彼なりに消化し自身のプロダクションに反映させた今作。クニユキ流の現代版モダン・レエレクトリック・ニューウェーヴ集。

Suga Suga Stupid Fresh! EP
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Exclusive

Suga Suga Stupid Fresh! EP

HipHop/R&B

BTB

約1年ぶりとなる新作がリリース決定★フロア仕様のクラシカル・ハウス・ナンバーとワールド・ワイドに活躍する岡山の至宝KEITA SANOによるリミックスも超強力なダブル・サイダー!A1"Suga Suga Disco Nights feat.ZEN-LA-ROCK"は、トロけるようなビター・スウィート・トークボックスと、ZEN-LA-ROCK節全開のラップがセクシーに掛け合う、甘茶ソウル〜Gラップ好き卒倒のアーバン・ファンク・チューン。打って変わってA2"Cosmic Fun"はファットなビートときらびやかなシンセ・ワークがバッチリとはまったコズミック・ディスコ・ブギーで、抜群にフロア・ライクな仕上がりとなっています。さらにB面"Keep on Stupid Fresh!"も、BTBにしては珍しいアップリフティングなハウス・ナンバー。グルーヴィーなボトムとキャッチーなイタロ系ピアノ・リフ、生パーカッションでグイグイと盛り上がっていくアンセミックなオリジナル。そしてトーンを抑えたイントロから徐々にビルドアップしていくKEITA SANOによるリミックス・バージョンも、ソウルフルかつ官能的な魅力を纏った素晴らしい仕上がりです!ダブ処理はICHIHASHI-DUBWISE。マスタリングは得能直也。90年代ハウス・マナーのアートワークはLIL'MOFO BUSINESSが手掛けています。

BLUE SUNSHINE (Hiroki Nagamine Remix)

BLUE SUNSHINE (Hiroki Nagamine Remix)

NISH

Lightning Gate (R135) http://www.r135.net/

The Sun Child(24bit/44.1kHz)
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Exclusive

The Sun Child(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

KEITA SANO

2013から今年2016年の間に8ヶ国(アメリカ、ドイツ、イタリア、フランス、イギリス、ギリシャ、カナダ、モンゴル)のレーベルからVinylリリースを果たし、”恐るべき東洋からの輝く星”と評されるボーン・トゥー・ビー・ワールドワイドなポスト・インターネット新世代ハウス・テクノ・クリエイター、Keita Sano(サノ・ケイタ)が遂にデビュー・アルバムをリリース。ミレニアル世代ど真ん中、未だMid 20代の彼が作る音楽は、ソリッドで猛々しい言葉通りの生(ロウ)・ハウス、ワイルドでスラミングなアシッド・ダーク・ウェイヴ、硬質なインダストリアル・ディープ・テクノ、スローモーション・ハウスからマシン・ワイルドネスなネオ・ディスコまで、膨大で多彩だが、全ての曲からは、ギラついた生気と情&諦・念が横・溢&循・環、機能美や様式美からこぼれ落ちる情動や熱量が、ジャンルが成立する前の初期衝動に溢れた壮大な震動波を発しているようだ。本作は、彼があるDJで一晩中踊り尽くした後の衝動をダイレクトに反映したものだそうで、その事からも、踊るための音楽を作るという、ダンス・ミュージックの本質を突いている事がわかる。パーティーは終わらない、クールはクールじゃない、All by Myselfでエレクトロニック・ダンス・ミュージックの世代や概念を更新しようとしている、正にニュー・ジェネレーションの登場である。Co-Produceとマスタリングはceroや電気グルーヴ、石野卓球、Tha Blue Herbなどの作品を手がけている得能直也(Naoya Tokunou)。ジャケット・デザインはbalのEDAが担当。デジパック仕様。リリース後の9月からはモントリオールで行われるRBMAを初め、初のワールド・ツアーもスタート予定されている。

Shining Future Remixes(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Shining Future Remixes(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Underworld

アンダーワールドの最新アルバム『Barbara Barbara, we face a shining future』のリミックスEP『Shining Future Remixes』がリリース!リミキサーには、ジャーマン・テクノを語る上で欠かすことのできないDJ Koze、奇才電子音楽家マシュー・ハーバート、最近の彼らのお気に入りだというヴォイスキー、ベルリン屈指の人気テック・ハウス・レーベル〈Get Physical〉を主宰するM.A.N.D.Y.が顔を揃えている。

TWO BILLION LIGHT YEARS OF MUSIC(24bit/96kHz)
High Resolution

TWO BILLION LIGHT YEARS OF MUSIC(24bit/96kHz)

Rock

haikarahakuti

地元 新潟にてローカル且つDIYな活動を展開する双子ユニット、haikarahakutiによるNEWアルバムが完成! ハウス、ヒップホップ、J-POPにロック、古今東西、実に広範な音楽要素を引用しながら独自のポップスを構築するサウンドで多くのリスナーや音楽関係者を虜にしてきたhaikarahakuti。そんな彼らが満を持して放つ2ndアルバムは、前作よりもバンドとしてのグルーヴを全面に押し出しながら、ソウルのしなやかさ、ラヴァーズ・ロックの陶酔感、ネオアコのきらめき、ロックンロールの躍動感を随所に散りばめた珠玉のポップ・ソング集となっております。

Good Vibes(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Good Vibes(24bit/44.1kHz)

Seven Davis Jr Featuring Julio Bashmore

漆黒のハウス・サウンドで注目を集めるヒューストン出身の新人シンガー/プロデューサー、セブン・デイヴィス・ジュニアのファンキーな新曲“Good Vibes”。

Why (feat. Nate Salman) (Seiho Remix)

Why (feat. Nate Salman) (Seiho Remix)

Les Sins

トロ・イ・モワの踊れる新プロジェクト、レ・シンズのデビュー・作収録の最新シングルを今話題の日本人クリエイターSeihoがリミックス!

It Makes You Forget (Itgehane)

It Makes You Forget (Itgehane)

Dance/Electronica

Peggy Gou

Ninja Tune傘下のTechnicolorから既にリリースのあるPeggy Gouの本体Ninja Tuneからの初リリース!韓国語のいなたいボーカルが乗ったハウスチューンで、アシッドな音とハイハットの絡みが最高に気持ちのいい一曲で、フロアを飛び越えて聞ける一曲となっている。

銀河鉄道999 (House Remix)

銀河鉄道999 (House Remix)

Anime/Game/Voice Actor

W.C.D.A.

映画版銀河鉄道999が本格的なハウスリミックスに!ソウルフルな歌声が歌詞と相まって泣ける仕上がり。DJ用アレンジは『さよなら銀河鉄道999』の惑星大アンドロメダ突入を思わせる導入部が999へのリスペクトを感じる仕上がり。

Dross Glop 1

Dross Glop 1

Rock

Battles

昨年、4月にSonarSound Tokyo 2011、7月にFUJI ROCK FESTIVAL'11、そして11月に東名阪ツアーと3度の来日を果たし、圧倒的なステージで日本中を騒がせてきたBattlesから、2011年発売の2ndアルバム『Gloss Drop』のスペシャル・リミックス・シリーズが到着! シューゲイズ・テクノで人気のGui Boratto、The Fieldのリミックスを収録した超限定12inchとしてリリースされる本作。12inchの発売に先駆けて、2/6よりダウンロード販売を開始します! レーベル/アーティストの意向により、今回はWAV音源のみでお届け。日本の音楽配信サイトでは、OTOTOYだけでの取り扱いとなります!

Bells From The Deep End
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Bells From The Deep End

Dance/Electronica

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Citizen Kane
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Citizen Kane

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

実に8枚目となる待望の最新オリジナル・アルバム『Shape The Future』より、「Citizen Kane」の4バージョンを収録したEPをリリース!ラップバージョン、ロン・トレントによるスピリチュアルでグルーヴィーなディープハウスリミックスと全バージョンおすすめです!

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

Dance/Electronica

V.A.

DJ BAKUが、3rd Album"JapOneEra"とは別に、新たに書き下ろした、MEGA-Gとのフィーチャリング曲をはじめ、TAKUMA THE GREAT , RUEED , チプルソ , YURIKA , SNEEEZE , LB と、次世代を担う若手MCらによる、マイクリレー(Ootwaプロデュース)を収録し、UMB2012の王者、R指定もDJ松永とのユニットCreepy Nutsで参戦。そしてKAIKOOには欠かせない存在の、あら恋は貫禄すら漂うシネマティックなDUBを、Qomolangma tomatoからはVo石井ナルトが初となるソロで脅威的な才能を披露。さらにはLIVEバンドとして頭角を表してきている実力派3組、NINGEN OK、Tam Tam、ヤセイ・コレクティブも、楽曲を提供してくれました!! 極めつけは、JaQwa、XXX$$$ (XLII & DJ SARASA)、HYPERJUICE(fazerock & hara)による、最新型ダンスミュージックまでを網羅!!今回のダークホース、ESMEとDJ HARAKIRIの楽曲も要注目です。新旧、ジャンルの垣根を軽く飛び越え、今のミュージックシーンで何が起きているのか?をギュッと詰め込んだ、KAIKOOならではのコンピレーションとなっています。皆様、是非お見逃し無く!※一部でアナウンスのあったDJ BAKU ft.BRON-Kの楽曲は、収録がなくなりました。楽しみにしていた皆様へ、深くお詫び申し上げます。

Universes(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Universes(24bit/44.1kHz)

V.A.

モダン・ソウル、Pファンク、ディープ・ハウス、デトロイト・テクノ…痛快なまでにダンサブルであまりにも広大なブラック・ミュージックの宇宙絵巻。盟友クートゥマ、ジュリオ・バッシュモア参加も話題!!絶好調男SDJRことセブン・デイヴィス Jrが満を持して放つデビュー作!!

Acid Mt FUJI

Acid Mt FUJI

Dance/Electronica

Susumu Yokota

ススムヨコタ名義では初のリリースとなったデビューアル バム。 アートワークでもトリビュートされている、葛飾北斎の「赤 富士」にインスパイアされた、アシッディーでアンビエン トなありし日のカルチャーの空気感を描写した名盤。 全編を通じて、脳内がねじりきられるような狂った情感 に充ちている。

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