| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Heroes wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 2 | The Boy In The Bubble wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 3 | Mirrorball wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 4 | Flume wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | N/A | |
| 5 | Listening Wind wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 6 | The Power Of The Heart wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:51 | N/A | |
| 7 | My Body Is A Cage wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:12 | N/A | |
| 8 | The Book Of Love wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 9 | I Think It's Going To Rain Today wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
| 10 | Apres Moi wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 11 | Philadelphia wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 12 | Street Spirit (Fade Out) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | I Don't Remember -- David Byrne wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
| 2 | Come Talk To Me -- ボン・イヴェール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:20 | N/A | |
| 3 | Blood Of Eden -- レジーナ・スペクター wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | N/A | |
| 4 | Not One Of Us -- ステフィン・メリット wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 5 | Shock The Monkey -- ジョセフ・アーサー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:47 | N/A | |
| 6 | Big Time -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 7 | Games Without Frontiers -- アーケイド・ファイア wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 8 | Mercy Street -- エルボー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:43 | N/A | |
| 9 | Mother Of Violence -- ブライアン・イーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 10 | Don't Give Up -- ファイストティンバー・ティンブル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:35 | N/A | |
| 11 | Solsbury Hill -- ルー・リード wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:39 | N/A | |
| 12 | Biko -- ポール・サイモン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
熟考するアンビエント──ブライアン・イーノ新作をハイレゾ配信
故デヴィッド・ボウイのベルリン三部作、U2、トーキング・ヘッズやコールドプレイを手がけた名プロデューサーであり、アンビエント・ミュージックの提唱者、そしてひとりのアーティストでもあるブライアン・イーノ。昨年春に壮大なアルバム『THE SHIP』をリリースし…

レビュー
新たな幻影を見つけるために、わたしは自由になる──ブライアン・イーノ『The Ship』ハイレゾ配信
ロックと現代音楽、アフロ・ミュージックにニューウェイヴなどなど、さまざまな音楽の境界線を横断し、コンセプトを作り出し、そしてアーティストたちをその手腕で結びつけ、さまざまなエッジをシーンに刻印し続けてきた巨星、ブライアン・イーノ。グラミーにもノミネートされ…

レビュー
Brian Eno『Small Craft On A Milk Sea』日本先行配信!
''Brian Eno / Small Craft On A Milk Sea'' 集大成なのか変化なのか。新たな概念、コンセプトの提唱への一歩なのか。いずれにせよ、Brian Eno自身が「真に革新的なレーベル」と讃える<WARP>との運命的な出会いによ…
Digital Catalog
アンビエントの巨匠ブライアン・イーノとコンセプチュアル・アーティストのビーティー・ウルフによるコラボレーション
アンビエントの巨匠ブライアン・イーノとコンセプチュアル・アーティストのビーティー・ウルフによるコラボレーション
2023年1月6日、満月の夜にリリースされた"Panopticom"から続く、話題の月齢シングル群と新曲を収めた新録スタジオ・アルバムとしては約22年ぶりとなる新作アルバム『i/o』 (読み方:アイ/オー)。
2023年1月6日、満月の夜にリリースされた"Panopticom"から続く、話題の月齢シングル群と新曲を収めた新録スタジオ・アルバムとしては約22年ぶりとなる新作アルバム『i/o』 (読み方:アイ/オー)。
ブライアン・イーノ、2005年の『Another Day On Earth』以来となるヴォーカル・アルバム『FOREVERANDEVERNOMORE』から自らのヴォーカルを取り除き、焦点を音楽に戻したインスト・ヴァージョン『FOREVER VOICELESS』をリリース。
ブライアン・イーノ、2005年の『Another Day On Earth』以来となるヴォーカル・アルバム『FOREVERANDEVERNOMORE』から自らのヴォーカルを取り除き、焦点を音楽に戻したインスト・ヴァージョン『FOREVER VOICELESS』をリリース。
現在の気候の非常事態をテーマに、イーノ自身が全曲プロデュースを手掛け、2005年のアルバム『Another Day On Earth』以来、17年ぶりにヴォーカルを披露している新作『FOREVERANDEVERNOMORE』。アルバムにはギタリストのレオ・エイブラハムズ、音楽家兼ソフトウェア・デザイナーのピーター・チルヴァース、ヴォーカリストのクローダ・シモンズ、音楽家のジョン・ホプキンスに加え、弟で音楽家のロジャー・イーノ、姪のセシリー・イーノと娘のダーラ・イーノも参加し、全10トラックが収録。
現在の気候の非常事態をテーマに、イーノ自身が全曲プロデュースを手掛け、2005年のアルバム『Another Day On Earth』以来、17年ぶりにヴォーカルを披露している新作『FOREVERANDEVERNOMORE』。アルバムにはギタリストのレオ・エイブラハムズ、音楽家兼ソフトウェア・デザイナーのピーター・チルヴァース、ヴォーカリストのクローダ・シモンズ、音楽家のジョン・ホプキンスに加え、弟で音楽家のロジャー・イーノ、姪のセシリー・イーノと娘のダーラ・イーノも参加し、全10トラックが収録。
デイヴィッド・バーン、2004年リリースの1stAL『グロウン・バックワーズ』からなんと14年ぶりのソロ・ワークス誕生! ブライアン・イーノ、ロディ・マクドナルド(The xx, King Krule, Sampha, Savages)らとともに作り上げた、まさに現代音楽の最高峰が今ここに。
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。
ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。
1997年にリリースされた『The Drop』は、新しい領域に向かっただけでなく、完全に新しい'Drop'という音楽のスタイルである。この作品でEnoは型にはめられることを拒み、ポップや既存の音のアプローチ、そして音楽そのものに結びつけられることを避けようとした。ボーナス音源は『The Drop』と同じ時代の9つの貴重な音源を収録。この音源は、かつて日本で開催されたEnoの展示会、77 Million Paintingsの会場でのみ販売された限定盤に収録されていたもので、それ以来Enoファンの間でもコレクターズ・アイテムとなっている。
1993年にリリースされ、高い評価を得たシングル・トラックのアルバム。セビリア・オレンジの花から取れる官能的な香りの貴重なオイルからその名を取った『Neroli』は、他のどのEno作品よりも、本質的に香りと結びついており、Enoの'ムード・ミュージック'を知らしめることとなった決定的な作品である。ボーナス音源は1992年の未公開作品『New Space Music』。ちょうど一時間に渡る唯一無二のドローン・ミュージックは、『Neroli』の対としても申し分のないものである。
ロシア人のアーティストであり、友人でもあるSergei Shutovに捧げられた1992年の作品。Enoの音楽を聴きながら絵を描いていたという彼に送ろうと、過去の音源をテープにまとめているうちに不意に出来上がったアルバムだという。それぞれのタイトルは、Enoのオーディオ・ビジュアル・インスタレーションから名前がつけられている。ボーナス音源は『The Shutov Assembly』と同時期の未公開音源7曲。
1992年〜1997年の間にレコーディングされたBrian Enoのソロアルバム4タイトルが、ボーナス・コンテンツを加えてリイシュー!1992年にリリースされた『Nerve Net』は、ロック寄りのサウンドに回帰しつつも歪みのある遊び心のある作品で、Robert Fripp、Robert Quine、John Paul Jonesらも参加している。ボーナス音源として、Enoの幻のアルバム『My Squelchy Life』を収録。もともとは1991年9月のリリースが予定されていたが最終段階で見送りとなり、その後伝説となっていた作品だ。
ブライアン・イーノ、21世紀初となるアンビエント作品。 『LUX』はブライアン・イーノにとって、2005年当時28年ぶりに発表されたヴォーカル・アルバム『Another Day On Earth』以来、そして〈Warp〉からは初となる完全なソロ作品である。本作では、イーノがアンビエント・ミュージックを追求し始めた『Music for Films』『Music for Airports』『Apollo : Atmospheres and Soundtracks』にも見られるテーマと音のテクスチャーの中で、さらなる可能性を追求しているのがわかる。また、イーノ自身も今作を、『Discreet Music』(75年)『Neroli』(93年)を含む《Music for Thinking》シリーズの最新プロジェクトとして位置づけている。
英詩人リック・ホランドとのコラボレーションが絶賛されているブライアン・イーノの最新アルバム『Drums Between the Bells』のレコーディング・セッションから、新たに誕生したEP『Panic of Looking』。“ポスト・エブリシング”な今の時代における作詞・作曲プロセスの可能性を追求し続けることで誕生した6曲を収録。
〈Warp〉からリリースとなった、10年振りのインスト・アルバム『SMALL CRAFT ON A MILK SEA』から8ヶ月。早くも前作と全く異なる新たなコンセプトの作品となった。本作は詩人リック・ホランドとのコラボレーション・アルバム。”詩”と“声”の音楽的解釈という確固たるテーマのもと、アンビエントからミニマル、エレクトリック・ジャズ、エクスペリメンタル・ロック、現代音楽まで、広範囲に渡ってイーノの特徴的サウンドが展開される。シリアスなコンセプトとは裏腹に、心地よく届けられるサウンドは、ポップ・ミュージックの地平を広げ、その概念に変革をあたえ続けてきた巨匠イーノのなせる業だ。
世界中の音楽ファンを驚かせた<Warp Records>からのデビュー作品『Small Craft On a Milk Sea』に続く今作は、イーノの根源にある類いまれな好奇心と創作性が、これまで以上に鮮明に解き明かされた作品と言える。 “詩”と“声”の音楽的解釈という確固たるテーマのもと、アンビエントからミニマル、エレクトリック・ジャズ、エクスペリメンタル・ロック、現代音楽まで、広範囲に渡ってイーノの特徴的サウンドが展開される。シリアスなコンセプトとは裏腹に、心地よく届けられるサウンドは、ポップ・ミュージックの地平を広げ、その概念に変革をあたえ続けてきた巨匠イーノのなせる業だ。 77年のソロ作品『Before and After Science』、デヴィッド・バーンとの共作『My Life in The Bush of Ghosts』、ヴォーカル作品の名盤『Another Day On Earth』等を通して続けられてきた実験が、「簡潔さとミニマリズムが私の音楽と連動する」と称えるリック・ホランドの詩と出会ったことで結実した。 再び活発化する音楽制作活動に伴い、イーノへの注目が急速に高まる中、今作がリスナーの興味を喚起させるのは間違いない。
アンビエント・ミュージックの提唱者であり、U2からCOLDPLAYまでを手掛けるプロデューサーでもあり、ロック、パンク、ニューウェイヴ、テクノ、エレクトロニカに多大なる影響を与え続けてきたブライアン・イーノ。10年振りのインストゥルメンタル・アルバム! それもエイフェックス・ツインやオウテカなどが所属する、革新的音楽レーベル”ワープ・レコーズ”からのリリースである。 今作は前作にも参加したギタリストのレオ・アブラハムス、コールドプレイとのコラボレーションでも知られるプロデューサーのジョン・ホプキンスが全面協力しており、これまで不定期に行ってきた3人のジャム・セッションから生まれている。
2010年にリリースされたロック・ミュージカルのサントラ。2013年にオフブロードウェイで初演され10年、この夏遂にブロードウェイで初演されるのを機に、最新リマスターで再配信。
2010年にリリースされたロック・ミュージカルのサントラ。2013年にオフブロードウェイで初演され10年、この夏遂にブロードウェイで初演されるのを機に、最新リマスターで再配信。
ロシアの芸術家、ゼルゲイ・シュトフの作品をモチーフにつくられた本作は、音楽とアートの邂逅を模索し続けたひとつの到達点であり、イーノ自身も認めるアンビエント・ワークスの集大成的作品。
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
テイラー・スウィフト、9枚目となるスタジオ・アルバム『evermore』をサプライズ・リリース! 7月にリリースしたスタジオ・アルバム『folklore』と対になる作品となっており、全15曲を収録している。
テイラー・スウィフト、9枚目となるスタジオ・アルバム『evermore』をサプライズ・リリース! 7月にリリースしたスタジオ・アルバム『folklore』と対になる作品となっており、全15曲を収録している。
テイラー・スウィフト、最新アルバム『folklore』の本編16曲に、もう1曲"the lakes"をボーナス収録した『folklore (deluxe version)』を緊急デジタルリリース
テイラー・スウィフト、最新アルバム『folklore』の本編16曲に、もう1曲"the lakes"をボーナス収録した『folklore (deluxe version)』を緊急デジタルリリース
テイラー・スウィフトが全米・全英チャート1位を獲得した前作『ラヴァー』から1年も待たずに8枚目のオリジナル・アルバム『フォークロア』をサプライズ・リリースしました。コロナ禍の自宅待機中に制作された今作の緊急リリースについてテイラーは、“この夏に私が計画していたほとんどの事は、結局のところ実現しなかった。でも、計画していなかった事ができた。それがこの8枚目のスタジオ・アルバム『フォークロア』。今年までは新しい音楽をリリースする完璧なタイミングを考えすぎていたと思う。でも、私たちが生きているこの時代は何も保証されていないんだと思い知らされた今、自分が好きな作品を作り出せたのなら、とにかく世に送り出してしまおうと心の底から思えた”とコメントしています。 アルバムの配信と同時に最新シングル「cardigan」のミュージック・ビデオも公開されました。医療検査官の指導の下で全員マスク着用、ソーシャル・ディスタンスを守り、テイラー自身も自分でヘアメイク、スタイリングを行って撮影されました。ビデオでは、古いピアノを部屋の中で弾いていたテイラーがピアノの中へ入っていくと静寂の森の中へ。森の中のピアノを弾いていると今度はピアノ・ベンチを通じて荒波の海へ。海に浮かピアノにつかまって何とか元の部屋に戻るという幻想的かつスリリングな内容になっています。 プロデューサーにアーロン・デスナー(ザ・ナショナル)、ジャック・アントノフを迎え、ボン・イヴェールもゲスト参加しているニュー・アルバムには、16曲の本編が収録。
ロジャー&ブライアン・イーノは、ともにそしてそれぞれが実験的環境音楽の第一人者で、彼らの初コラボレーションによるファースト・アルバム『ミキシング・カラーズ』がドイツ・グラモフォンからリリース。ブライアン・イーノによるポップ・ミュージックの先駆的採り上げ方から弟のロジャーによるエリック・サティを思わせるアンビエントなシンセサイザー/ピアノの録音まで、二人は作曲そして演奏における既成概念に多大な変革を起こしてきました。そんな彼らの本質がこの新しいアルバムに息づいています。
<All Saints>のハイライトを集めた作品。Brian EnoやHarold Budd、Jon Hassell、Roedelius、John Cale、そしてLaraajiらによる楽曲のほか、特別に依頼したBee Mask、patten、Sun Araw、Hieroglyphic Being、James Blackshawといったコンテンポラリー・アーティストによって再解釈された音源も収録。29曲、2枚組のコンピレーション。スリーブノートは”The Ambient Century”の著者であるMark Prendergastによるもの。
日本限定の独自企画盤、最新曲まで網羅したピクサー音楽のベスト盤が発売!『トイ・ストーリー』から『マイ・エレメント』までの全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録! イマジネーションあふれるユニークな“もしも”の世界を描き、数々の感動的な物語を贈り届けてきたピクサー・アニメーション・スタジオ。原点とも言える世界初のフルCG長編アニメーション『トイ・ストーリー』(1996年)から世界中に感動をもたらした話題作『マイ・エレメント』(2023年)まで全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録。この夏に公開されるピクサー最新作『インサイド・ヘッド2』に先駆け、2024年3月15日(金)より2週間ごとに全国劇場公開される『私ときどきレッサーパンダ』、『あの夏のルカ』、『ソウルフル・ワールド』の音楽も収録。感動と懐かしさ溢れる音楽でピクサー作品をふりかえることができる究極のベスト盤です。
スクウェア・エニックスから発売され全世界累計3,300万本以上※を出荷・販売する人気RPG「キングダム ハーツ」シリーズより、最新作『キングダム ハーツIII』のゲーム音源が待望のサウンドトラックとなって発売決定! 90曲を超える本編楽曲のほか、宇多田ヒカルによるテーマ曲「誓い」「Face My Fears」「光(Ray Of Hope MIX)」、有料DLC 『キングダム ハーツIII Re Mind』で新たに収録されたリミットカットエピソード等の書き下ろしアレンジや、『キングダム ハーツ HD 2.8 ファイナル チャプター プロローグ』の追加楽曲等も収録した大ボリュームの作品。
Digital Catalog
アンビエントの巨匠ブライアン・イーノとコンセプチュアル・アーティストのビーティー・ウルフによるコラボレーション
アンビエントの巨匠ブライアン・イーノとコンセプチュアル・アーティストのビーティー・ウルフによるコラボレーション
2023年1月6日、満月の夜にリリースされた"Panopticom"から続く、話題の月齢シングル群と新曲を収めた新録スタジオ・アルバムとしては約22年ぶりとなる新作アルバム『i/o』 (読み方:アイ/オー)。
2023年1月6日、満月の夜にリリースされた"Panopticom"から続く、話題の月齢シングル群と新曲を収めた新録スタジオ・アルバムとしては約22年ぶりとなる新作アルバム『i/o』 (読み方:アイ/オー)。
ブライアン・イーノ、2005年の『Another Day On Earth』以来となるヴォーカル・アルバム『FOREVERANDEVERNOMORE』から自らのヴォーカルを取り除き、焦点を音楽に戻したインスト・ヴァージョン『FOREVER VOICELESS』をリリース。
ブライアン・イーノ、2005年の『Another Day On Earth』以来となるヴォーカル・アルバム『FOREVERANDEVERNOMORE』から自らのヴォーカルを取り除き、焦点を音楽に戻したインスト・ヴァージョン『FOREVER VOICELESS』をリリース。
現在の気候の非常事態をテーマに、イーノ自身が全曲プロデュースを手掛け、2005年のアルバム『Another Day On Earth』以来、17年ぶりにヴォーカルを披露している新作『FOREVERANDEVERNOMORE』。アルバムにはギタリストのレオ・エイブラハムズ、音楽家兼ソフトウェア・デザイナーのピーター・チルヴァース、ヴォーカリストのクローダ・シモンズ、音楽家のジョン・ホプキンスに加え、弟で音楽家のロジャー・イーノ、姪のセシリー・イーノと娘のダーラ・イーノも参加し、全10トラックが収録。
現在の気候の非常事態をテーマに、イーノ自身が全曲プロデュースを手掛け、2005年のアルバム『Another Day On Earth』以来、17年ぶりにヴォーカルを披露している新作『FOREVERANDEVERNOMORE』。アルバムにはギタリストのレオ・エイブラハムズ、音楽家兼ソフトウェア・デザイナーのピーター・チルヴァース、ヴォーカリストのクローダ・シモンズ、音楽家のジョン・ホプキンスに加え、弟で音楽家のロジャー・イーノ、姪のセシリー・イーノと娘のダーラ・イーノも参加し、全10トラックが収録。
デイヴィッド・バーン、2004年リリースの1stAL『グロウン・バックワーズ』からなんと14年ぶりのソロ・ワークス誕生! ブライアン・イーノ、ロディ・マクドナルド(The xx, King Krule, Sampha, Savages)らとともに作り上げた、まさに現代音楽の最高峰が今ここに。
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。
ブライアン・イーノが、グラミー賞ノミネート作『LUX』以来の最新作『The Ship』をリリース!イーノのベリー・ベストであると同時に、過去の偉大な傑作たちのどれとも似つかない本作『The Ship』。唯一無二のキャリアにおいて、また異なるサイクルの始まりを告げるこの意欲作の中で、美しい歌、ミニマルなアンビエント、フィジカルなエレクトロニクス、すべてを知り尽くした書き手が綴る物語、そして技術面での新機軸といった数々の要素を、イーノはひとつの映画的な組曲へとまとめあげている。ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド「I’m Set Free」のカバー曲も収録されている。
1997年にリリースされた『The Drop』は、新しい領域に向かっただけでなく、完全に新しい'Drop'という音楽のスタイルである。この作品でEnoは型にはめられることを拒み、ポップや既存の音のアプローチ、そして音楽そのものに結びつけられることを避けようとした。ボーナス音源は『The Drop』と同じ時代の9つの貴重な音源を収録。この音源は、かつて日本で開催されたEnoの展示会、77 Million Paintingsの会場でのみ販売された限定盤に収録されていたもので、それ以来Enoファンの間でもコレクターズ・アイテムとなっている。
1993年にリリースされ、高い評価を得たシングル・トラックのアルバム。セビリア・オレンジの花から取れる官能的な香りの貴重なオイルからその名を取った『Neroli』は、他のどのEno作品よりも、本質的に香りと結びついており、Enoの'ムード・ミュージック'を知らしめることとなった決定的な作品である。ボーナス音源は1992年の未公開作品『New Space Music』。ちょうど一時間に渡る唯一無二のドローン・ミュージックは、『Neroli』の対としても申し分のないものである。
ロシア人のアーティストであり、友人でもあるSergei Shutovに捧げられた1992年の作品。Enoの音楽を聴きながら絵を描いていたという彼に送ろうと、過去の音源をテープにまとめているうちに不意に出来上がったアルバムだという。それぞれのタイトルは、Enoのオーディオ・ビジュアル・インスタレーションから名前がつけられている。ボーナス音源は『The Shutov Assembly』と同時期の未公開音源7曲。
1992年〜1997年の間にレコーディングされたBrian Enoのソロアルバム4タイトルが、ボーナス・コンテンツを加えてリイシュー!1992年にリリースされた『Nerve Net』は、ロック寄りのサウンドに回帰しつつも歪みのある遊び心のある作品で、Robert Fripp、Robert Quine、John Paul Jonesらも参加している。ボーナス音源として、Enoの幻のアルバム『My Squelchy Life』を収録。もともとは1991年9月のリリースが予定されていたが最終段階で見送りとなり、その後伝説となっていた作品だ。
ブライアン・イーノ、21世紀初となるアンビエント作品。 『LUX』はブライアン・イーノにとって、2005年当時28年ぶりに発表されたヴォーカル・アルバム『Another Day On Earth』以来、そして〈Warp〉からは初となる完全なソロ作品である。本作では、イーノがアンビエント・ミュージックを追求し始めた『Music for Films』『Music for Airports』『Apollo : Atmospheres and Soundtracks』にも見られるテーマと音のテクスチャーの中で、さらなる可能性を追求しているのがわかる。また、イーノ自身も今作を、『Discreet Music』(75年)『Neroli』(93年)を含む《Music for Thinking》シリーズの最新プロジェクトとして位置づけている。
英詩人リック・ホランドとのコラボレーションが絶賛されているブライアン・イーノの最新アルバム『Drums Between the Bells』のレコーディング・セッションから、新たに誕生したEP『Panic of Looking』。“ポスト・エブリシング”な今の時代における作詞・作曲プロセスの可能性を追求し続けることで誕生した6曲を収録。
〈Warp〉からリリースとなった、10年振りのインスト・アルバム『SMALL CRAFT ON A MILK SEA』から8ヶ月。早くも前作と全く異なる新たなコンセプトの作品となった。本作は詩人リック・ホランドとのコラボレーション・アルバム。”詩”と“声”の音楽的解釈という確固たるテーマのもと、アンビエントからミニマル、エレクトリック・ジャズ、エクスペリメンタル・ロック、現代音楽まで、広範囲に渡ってイーノの特徴的サウンドが展開される。シリアスなコンセプトとは裏腹に、心地よく届けられるサウンドは、ポップ・ミュージックの地平を広げ、その概念に変革をあたえ続けてきた巨匠イーノのなせる業だ。
世界中の音楽ファンを驚かせた<Warp Records>からのデビュー作品『Small Craft On a Milk Sea』に続く今作は、イーノの根源にある類いまれな好奇心と創作性が、これまで以上に鮮明に解き明かされた作品と言える。 “詩”と“声”の音楽的解釈という確固たるテーマのもと、アンビエントからミニマル、エレクトリック・ジャズ、エクスペリメンタル・ロック、現代音楽まで、広範囲に渡ってイーノの特徴的サウンドが展開される。シリアスなコンセプトとは裏腹に、心地よく届けられるサウンドは、ポップ・ミュージックの地平を広げ、その概念に変革をあたえ続けてきた巨匠イーノのなせる業だ。 77年のソロ作品『Before and After Science』、デヴィッド・バーンとの共作『My Life in The Bush of Ghosts』、ヴォーカル作品の名盤『Another Day On Earth』等を通して続けられてきた実験が、「簡潔さとミニマリズムが私の音楽と連動する」と称えるリック・ホランドの詩と出会ったことで結実した。 再び活発化する音楽制作活動に伴い、イーノへの注目が急速に高まる中、今作がリスナーの興味を喚起させるのは間違いない。
アンビエント・ミュージックの提唱者であり、U2からCOLDPLAYまでを手掛けるプロデューサーでもあり、ロック、パンク、ニューウェイヴ、テクノ、エレクトロニカに多大なる影響を与え続けてきたブライアン・イーノ。10年振りのインストゥルメンタル・アルバム! それもエイフェックス・ツインやオウテカなどが所属する、革新的音楽レーベル”ワープ・レコーズ”からのリリースである。 今作は前作にも参加したギタリストのレオ・アブラハムス、コールドプレイとのコラボレーションでも知られるプロデューサーのジョン・ホプキンスが全面協力しており、これまで不定期に行ってきた3人のジャム・セッションから生まれている。
2010年にリリースされたロック・ミュージカルのサントラ。2013年にオフブロードウェイで初演され10年、この夏遂にブロードウェイで初演されるのを機に、最新リマスターで再配信。
2010年にリリースされたロック・ミュージカルのサントラ。2013年にオフブロードウェイで初演され10年、この夏遂にブロードウェイで初演されるのを機に、最新リマスターで再配信。
ロシアの芸術家、ゼルゲイ・シュトフの作品をモチーフにつくられた本作は、音楽とアートの邂逅を模索し続けたひとつの到達点であり、イーノ自身も認めるアンビエント・ワークスの集大成的作品。
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
HAIM(ハイム)、4枚目のアルバム『I quit』(読み:アイ・クイット)のデラックス盤をリリース。 デラックス盤には、通常盤に収録されている15曲に加え、新たに3曲「Tie you down」、「The story of us」、「Even the bad times」が収録されている。「Tie you down」にはシンガーソングライター、ボン・イヴェールがゲスト参加しており、 HAIMのジャンルを超えたサウンドとボン・イヴェールのユニークなボーカルが融合し、両者の創造的な世界が交わる唯一無二の楽曲になっている。HAIMの次女、ダニエルは今年リリースされたボン・イヴェールのアルバム『セイブル、フェイブル』でも共演を果たしている。
テイラー・スウィフト、9枚目となるスタジオ・アルバム『evermore』をサプライズ・リリース! 7月にリリースしたスタジオ・アルバム『folklore』と対になる作品となっており、全15曲を収録している。
テイラー・スウィフト、9枚目となるスタジオ・アルバム『evermore』をサプライズ・リリース! 7月にリリースしたスタジオ・アルバム『folklore』と対になる作品となっており、全15曲を収録している。
テイラー・スウィフト、最新アルバム『folklore』の本編16曲に、もう1曲"the lakes"をボーナス収録した『folklore (deluxe version)』を緊急デジタルリリース
テイラー・スウィフト、最新アルバム『folklore』の本編16曲に、もう1曲"the lakes"をボーナス収録した『folklore (deluxe version)』を緊急デジタルリリース
テイラー・スウィフトが全米・全英チャート1位を獲得した前作『ラヴァー』から1年も待たずに8枚目のオリジナル・アルバム『フォークロア』をサプライズ・リリースしました。コロナ禍の自宅待機中に制作された今作の緊急リリースについてテイラーは、“この夏に私が計画していたほとんどの事は、結局のところ実現しなかった。でも、計画していなかった事ができた。それがこの8枚目のスタジオ・アルバム『フォークロア』。今年までは新しい音楽をリリースする完璧なタイミングを考えすぎていたと思う。でも、私たちが生きているこの時代は何も保証されていないんだと思い知らされた今、自分が好きな作品を作り出せたのなら、とにかく世に送り出してしまおうと心の底から思えた”とコメントしています。 アルバムの配信と同時に最新シングル「cardigan」のミュージック・ビデオも公開されました。医療検査官の指導の下で全員マスク着用、ソーシャル・ディスタンスを守り、テイラー自身も自分でヘアメイク、スタイリングを行って撮影されました。ビデオでは、古いピアノを部屋の中で弾いていたテイラーがピアノの中へ入っていくと静寂の森の中へ。森の中のピアノを弾いていると今度はピアノ・ベンチを通じて荒波の海へ。海に浮かピアノにつかまって何とか元の部屋に戻るという幻想的かつスリリングな内容になっています。 プロデューサーにアーロン・デスナー(ザ・ナショナル)、ジャック・アントノフを迎え、ボン・イヴェールもゲスト参加しているニュー・アルバムには、16曲の本編が収録。
ロジャー&ブライアン・イーノは、ともにそしてそれぞれが実験的環境音楽の第一人者で、彼らの初コラボレーションによるファースト・アルバム『ミキシング・カラーズ』がドイツ・グラモフォンからリリース。ブライアン・イーノによるポップ・ミュージックの先駆的採り上げ方から弟のロジャーによるエリック・サティを思わせるアンビエントなシンセサイザー/ピアノの録音まで、二人は作曲そして演奏における既成概念に多大な変革を起こしてきました。そんな彼らの本質がこの新しいアルバムに息づいています。
<All Saints>のハイライトを集めた作品。Brian EnoやHarold Budd、Jon Hassell、Roedelius、John Cale、そしてLaraajiらによる楽曲のほか、特別に依頼したBee Mask、patten、Sun Araw、Hieroglyphic Being、James Blackshawといったコンテンポラリー・アーティストによって再解釈された音源も収録。29曲、2枚組のコンピレーション。スリーブノートは”The Ambient Century”の著者であるMark Prendergastによるもの。
日本限定の独自企画盤、最新曲まで網羅したピクサー音楽のベスト盤が発売!『トイ・ストーリー』から『マイ・エレメント』までの全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録! イマジネーションあふれるユニークな“もしも”の世界を描き、数々の感動的な物語を贈り届けてきたピクサー・アニメーション・スタジオ。原点とも言える世界初のフルCG長編アニメーション『トイ・ストーリー』(1996年)から世界中に感動をもたらした話題作『マイ・エレメント』(2023年)まで全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録。この夏に公開されるピクサー最新作『インサイド・ヘッド2』に先駆け、2024年3月15日(金)より2週間ごとに全国劇場公開される『私ときどきレッサーパンダ』、『あの夏のルカ』、『ソウルフル・ワールド』の音楽も収録。感動と懐かしさ溢れる音楽でピクサー作品をふりかえることができる究極のベスト盤です。
スクウェア・エニックスから発売され全世界累計3,300万本以上※を出荷・販売する人気RPG「キングダム ハーツ」シリーズより、最新作『キングダム ハーツIII』のゲーム音源が待望のサウンドトラックとなって発売決定! 90曲を超える本編楽曲のほか、宇多田ヒカルによるテーマ曲「誓い」「Face My Fears」「光(Ray Of Hope MIX)」、有料DLC 『キングダム ハーツIII Re Mind』で新たに収録されたリミットカットエピソード等の書き下ろしアレンジや、『キングダム ハーツ HD 2.8 ファイナル チャプター プロローグ』の追加楽曲等も収録した大ボリュームの作品。
Interviews/Columns

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
熟考するアンビエント──ブライアン・イーノ新作をハイレゾ配信
故デヴィッド・ボウイのベルリン三部作、U2、トーキング・ヘッズやコールドプレイを手がけた名プロデューサーであり、アンビエント・ミュージックの提唱者、そしてひとりのアーティストでもあるブライアン・イーノ。昨年春に壮大なアルバム『THE SHIP』をリリースし…

レビュー
新たな幻影を見つけるために、わたしは自由になる──ブライアン・イーノ『The Ship』ハイレゾ配信
ロックと現代音楽、アフロ・ミュージックにニューウェイヴなどなど、さまざまな音楽の境界線を横断し、コンセプトを作り出し、そしてアーティストたちをその手腕で結びつけ、さまざまなエッジをシーンに刻印し続けてきた巨星、ブライアン・イーノ。グラミーにもノミネートされ…

レビュー
Brian Eno『Small Craft On A Milk Sea』日本先行配信!
''Brian Eno / Small Craft On A Milk Sea'' 集大成なのか変化なのか。新たな概念、コンセプトの提唱への一歩なのか。いずれにせよ、Brian Eno自身が「真に革新的なレーベル」と讃える<WARP>との運命的な出会いによ…


















































































































































































































































































































































































































































































































































![KINGDOM HEARTS - III, II.8, Unchained χ & Union χ [Cross] – (Original Soundtrack)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0634/00000003.1717150592.4148_180.jpg)








