| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ウォルト・ディズニー・デディケイション・オブ・ディズニーランド-1955年7月17日 (ミックスト) -- ウォルト・ディズニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:35 | N/A | |
| 2 | メインストリート・エレクトリカルパレード (ミックスト) -- ジャン=ジャック・ペリーガーション・キングスレイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:23 | N/A | |
| 3 | アリの行進 (ミックスト) -- ミッキーマウスThe Ant Band wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:15 | N/A | |
| 4 | ミッキーマウス・マーチ (ミックスト) -- マウスケティアーズジミー・ドッド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:46 | N/A | |
| 5 | イッツ・ア・グッド・タイム (ミックスト) -- The DeeKompressors wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:00 | N/A | |
| 6 | フレンド・ライク・ミー (日本語版 / ミックスト) -- 山寺宏一 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | N/A | |
| 7 | アンダー・ザ・シー (ミックスト) -- 平井 大 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | N/A | |
| 8 | アロハ・エ・コモ・マイ (ミックスト) -- ジャンプ 5 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | N/A | |
| 9 | 自由への扉 (ミックスト) -- マンディ・ムーア wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:44 | N/A | |
| 10 | 自由への扉 (日本語歌 / ミックスト) -- 小此木麻里 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | N/A | |
| 11 | 星に願いを (ミックスト) -- クリフ・エドワーズディズニー・スタジオ・コーラス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:41 | N/A | |
| 12 | いつか王子様が (ミックスト) -- アドリアナ・カセロッティ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:33 | N/A | |
| 13 | いつか王子様が (ミックスト) -- アシュレイ・ティスデイル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 14 | パート・オブ・ユア・ワールド (ハウス・ネーション・リミックス・エディット / ミックスト) -- Q;indivi wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | N/A | |
| 15 | 夢はひそかに (ミックスト) -- ディズニー・チャンネル・スターズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 16 | 夢はひそかに (デュエットバージョン / ミックスト) -- 高畑充希城田 優 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:50 | N/A | |
| 17 | 美女と野獣 (ミックスト) -- 昆夏美山崎育三郎 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 18 | ホール・ニュー・ワールド (日本語版 / ミックスト) -- 中村倫也木下晴香 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | N/A | |
| 19 | イントゥ・ジ・アンノウン (ミックスト) -- イディナ・メンゼルオーロラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:30 | N/A | |
| 20 | イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに (ミックスト) -- 松たか子オーロラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:00 | N/A | |
| 21 | 雪だるまつくろう (日本語歌 / ミックスト) -- 神田沙也加稲葉菜月諸星すみれ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:34 | N/A | |
| 22 | レット・イット・ゴー~ありのままで~ (日本語歌 / ミックスト) -- 松たか子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:13 | N/A | |
| 23 | レット・イット・ゴー (ミックスト) -- イディナ・メンゼル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:04 | N/A | |
| 24 | レット・イット・ゴー (ペーパーチェイサー・ビッグ・ルーム・リミックス / ミックスト) -- イディナ・メンゼル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:50 | N/A | |
| 25 | 彼こそが海賊 (ハンス・ジマ― VS ディミトリ・ベガス&ライク・マイク / ミックスト) -- デミトリ・ヴェガス&ライク・マイク wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:05 | N/A | |
| 26 | サークル・オブ・ライフ (マット・ゾー・リミックス / ミックスト) -- カーメン・トゥイリーレボ・M wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | N/A | |
| 27 | リメンバー・ミー (エンドソング) (日本語歌 / ミックスト) -- シシド・カフカ東京スカパラダイスオーケストラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:19 | N/A | |
| 28 | 君のようになりたい (ミックスト) -- Little Glee Monster wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:33 | N/A | |
| 29 | 君はともだち (日本語版 / ミックスト) -- ダイアモンド☆ユカイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:29 | N/A | |
| 30 | 君はともだち (アルフレッド・モンテジャノ・ハイパー・リミックス / ミックスト) -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:56 | N/A | |
| 31 | 君がいないと (ミックスト) -- ミッチェル・ムッソエミリー・オスメント wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:48 | N/A | |
| 32 | ホワット・ウィ・ガット (ミッキーのバースデーソング) (ミックスト) -- トニー・フェラーリ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 33 | みんなスター! (ミックスト) -- ハイスクール・ミュージカル・キャスト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 34 | トライ・エヴリシング (ミックスト) -- Dream Ami wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | N/A | |
| 35 | 小さな世界 (ラップマニア! ミックス) (ミックスト) -- Fan 3 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | N/A | |
| 36 | いつか夢で (ミックスト) -- すずきまゆみ立花敏弘 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:27 | N/A | |
| 37 | 愛を感じて (ミックスト) -- エリオット・ヤミン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 38 | どこまでも ~How Far I'll Go~ (エンドソング / ミックスト) -- 加藤ミリヤ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 39 | リフレクション (ミックスト) -- クリスティーナ・アギレラ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 40 | 輝く未来 (ミックスト) -- マンディ・ムーアザッカリー・リーヴァイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A |
Interviews/Columns

連載
すごい速さのピーナッツ──〈アーカイ奉行〉第40巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…
Digital Catalog
最新曲「一輪」を披露。ピアノ、ストリングス、パーカッションを交えた同番組のための特別アレンジにて、一発撮りのパフォーマンスを行った。
3年ぶりに「THE FIRST TAKE」登場。2017年から歌い継いできたカバー楽曲“Jupiter”を特別アレンジで一発撮りパフォーマンス。
3年ぶりに「THE FIRST TAKE」登場。2017年から歌い継いできたカバー楽曲“Jupiter”を特別アレンジで一発撮りパフォーマンス。
最新曲「一輪」を披露。ピアノ、ストリングス、パーカッションを交えた同番組のための特別アレンジにて、一発撮りのパフォーマンスを行った。
2025年全国ホールツアー「Little Glee Monster Live Tour 2025 "Ambitious"」のツアーファイナル(東京ガーデンシアター)公演を音源化
2025年全国ホールツアー「Little Glee Monster Live Tour 2025 "Ambitious"」のツアーファイナル(東京ガーデンシアター)公演を音源化
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
Digital Catalog
最新曲「一輪」を披露。ピアノ、ストリングス、パーカッションを交えた同番組のための特別アレンジにて、一発撮りのパフォーマンスを行った。
3年ぶりに「THE FIRST TAKE」登場。2017年から歌い継いできたカバー楽曲“Jupiter”を特別アレンジで一発撮りパフォーマンス。
3年ぶりに「THE FIRST TAKE」登場。2017年から歌い継いできたカバー楽曲“Jupiter”を特別アレンジで一発撮りパフォーマンス。
最新曲「一輪」を披露。ピアノ、ストリングス、パーカッションを交えた同番組のための特別アレンジにて、一発撮りのパフォーマンスを行った。
2025年全国ホールツアー「Little Glee Monster Live Tour 2025 "Ambitious"」のツアーファイナル(東京ガーデンシアター)公演を音源化
2025年全国ホールツアー「Little Glee Monster Live Tour 2025 "Ambitious"」のツアーファイナル(東京ガーデンシアター)公演を音源化
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
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すごい速さのピーナッツ──〈アーカイ奉行〉第40巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…





















































