| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 君はともだち (日本語バージョン / 『トイ・ストーリー』より) -- ダイアモンド☆ユカイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 2 | フリックの収穫機 (『バグズ・ライフ』より) -- Randy Newman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 3 | ホエン・シー・ラヴド・ミー (日本語バージョン/ 『トイ・ストーリー2』より) -- 大木理紗 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 4 | 君がいないと (日本語バージョン) -- 石塚英彦田中裕二 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 5 | ニモの卵(メイン・タイトル) (『ファインディング・ニモ』より) -- トーマス・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:16 | N/A | |
| 6 | スーパー・クレジット (『Mr. インクレディブル』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:21 | N/A | |
| 7 | レース開催 (『カーズ』より) -- Randy Newman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 8 | ごちそう (『レミーのおいしいレストラン』より) -- カミーユマイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 9 | 宇宙空間でダンスを (『ウォーリー』より) -- トーマス・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 10 | 幸せな結婚生活 (『カールじいさんの空飛ぶ家』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 11 | 僕らはひとつ (『トイ・ストーリー3』より) -- Randy Newman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 12 | ロケットをもらったメーター (『カーズ2』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:50 | N/A | |
| 13 | いにしえの子守歌 (『メリダとおそろしの森』より) -- 坂本美雨 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 14 | モンスターズ・ユニバーシティ校歌 (『モンスターズ・ユニバーシティ』より) -- Randy Newman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:34 | N/A | |
| 15 | バンドル・オブ・ジョイ (『インサイド・ヘッド』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 16 | ホームステッド (『アーロと少年』より) -- マイケル・ダナジェフ・ダナ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | N/A | |
| 17 | アンフォゲッタブル (日本語歌) -- 八代亜紀 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 18 | エンジン (日本語バージョン / 『カーズ/クロスロード』より) -- 奥田民生 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 19 | リメンバー・ミー (『リメンバー・ミー』より / 日本語歌) -- 石橋陽彩 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 20 | ゴーゴー・イラスティガール~イラスティガールのテーマ (『インクレディブル・ファミリー』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:23 | N/A | |
| 21 | 君のため (日本語バージョン/ 『トイ・ストーリー4』より) -- ダイアモンド☆ユカイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | N/A | |
| 22 | 魔法の復活 (『2分の1の魔法』より) -- マイケル・ダナジェフ・ダナ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 23 | 奇跡を望むなら... (ソウルフル・ワールドver.) -- JUJU wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 24 | 少年時代 (あの夏のルカver.) -- suis from ヨルシカ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 25 | どんな君も (From『私ときどきレッサーパンダ』/日本語版) -- Da-iCE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 26 | 永久に続くミッション (『バズ・ライトイヤー』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 27 | やさしい気持ちで (マイ・エレメントver.) -- Superfly wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | N/A |
日本限定の独自企画盤、最新曲まで網羅したピクサー音楽のベスト盤が発売!『トイ・ストーリー』から『マイ・エレメント』までの全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録!
イマジネーションあふれるユニークな“もしも”の世界を描き、数々の感動的な物語を贈り届けてきたピクサー・アニメーション・スタジオ。原点とも言える世界初のフルCG長編アニメーション『トイ・ストーリー』(1996年)から世界中に感動をもたらした話題作『マイ・エレメント』(2023年)まで全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録。この夏に公開されるピクサー最新作『インサイド・ヘッド2』に先駆け、2024年3月15日(金)より2週間ごとに全国劇場公開される『私ときどきレッサーパンダ』、『あの夏のルカ』、『ソウルフル・ワールド』の音楽も収録。感動と懐かしさ溢れる音楽でピクサー作品をふりかえることができる究極のベスト盤です。
Interviews/Columns

連載
す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…

レビュー
坂本美雨×mito(クラムボン)『シロネコトラネコ』配信開始
『人生がうまくいくネコの9つの習慣』『ネコがよろこぶ“ゴロゴロ”のツボ』(ともにマーガレット ウッドハウス著)という外国の絵本にオマケで付いていた楽曲が、マスタリング企画で装い新たに登場。mitoがプロデュースを手掛けた「シロネコ」「ボーニャス・トラック“…
Digital Catalog
奥田民生の全国ホールツアー「MTRYツアー2026“春 Ooh La La”」より東京・昭和女子大学 人見記念講堂のライブ(同年3月29日開催)を全曲収録
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2025年キャリア初の邦楽カバーアルバム『Amazing』を携えて約10年ぶりに開催した全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 “Amazing Session”』のライブ音源が配信開始
GOOD PRICE!30年前の1995年に発売された奥田民生2ndアルバム「30」を、CD収録曲順通りにライブで再現する企画“名盤ライブ「30/奥田民生」”。全4公演のうち、2025年12月11日(木)のファイナル公演のライブ音源が配信開始。 ライブ本編の12曲に加え、アンコール8曲も含めた全20曲を収録。このライブは単純なアルバムの再現にとどまらず、出演者もリリース当時のメンバー、根岸孝旨(Bass)、斎藤有太(Keyboards)、長田進(Guitar)、古田たかし(Drums)との5人編成「GOZ」で、さらに会場も当時と同じ東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で再現するというスペシャルな内容となっている。
JUJUが贈る、洋楽カヴァーアルバム『昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」』。 “昭和の時代に日本で愛された洋楽”をテーマに、松任谷正隆プロデュースのもと、 誰もが心に残る名曲たちが、いま、JUJUの歌声で蘇る。
JUJUが贈る、洋楽カヴァーアルバム『昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」』。 “昭和の時代に日本で愛された洋楽”をテーマに、松任谷正隆プロデュースのもと、 誰もが心に残る名曲たちが、いま、JUJUの歌声で蘇る。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
奥田民生の新作EP。 タイトル曲となる「あまりもの」は、アコースティックギターの軽やかなメロディラインにもかかわらず、その歌詞と歌も相まってじわっと心に響く1曲。その他、タイアップ曲としてシングルリリースした「太陽が見ている」「ハナウタ」の他、YouTubeチャンネル発の所ジョージとの共作曲や、KinKi Kidsへ提供した楽曲のセルフカバーなど盛りだくさん。 また、おなじみのMTR&Y(奥田民生・小原礼・湊雅史・斎藤有太)での演奏や、東京スカパラダイスオーケストラホーンセクション:NARGO(Trumpet)、北原雅彦(Trombone)、GAMO(Tenor Sax)、谷中敦(Baritone Sax)が参加した楽曲も収録。
Digital Catalog
奥田民生の全国ホールツアー「MTRYツアー2026“春 Ooh La La”」より東京・昭和女子大学 人見記念講堂のライブ(同年3月29日開催)を全曲収録
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2025年キャリア初の邦楽カバーアルバム『Amazing』を携えて約10年ぶりに開催した全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 “Amazing Session”』のライブ音源が配信開始
GOOD PRICE!30年前の1995年に発売された奥田民生2ndアルバム「30」を、CD収録曲順通りにライブで再現する企画“名盤ライブ「30/奥田民生」”。全4公演のうち、2025年12月11日(木)のファイナル公演のライブ音源が配信開始。 ライブ本編の12曲に加え、アンコール8曲も含めた全20曲を収録。このライブは単純なアルバムの再現にとどまらず、出演者もリリース当時のメンバー、根岸孝旨(Bass)、斎藤有太(Keyboards)、長田進(Guitar)、古田たかし(Drums)との5人編成「GOZ」で、さらに会場も当時と同じ東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で再現するというスペシャルな内容となっている。
JUJUが贈る、洋楽カヴァーアルバム『昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」』。 “昭和の時代に日本で愛された洋楽”をテーマに、松任谷正隆プロデュースのもと、 誰もが心に残る名曲たちが、いま、JUJUの歌声で蘇る。
JUJUが贈る、洋楽カヴァーアルバム『昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」』。 “昭和の時代に日本で愛された洋楽”をテーマに、松任谷正隆プロデュースのもと、 誰もが心に残る名曲たちが、いま、JUJUの歌声で蘇る。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。
奥田民生の新作EP。 タイトル曲となる「あまりもの」は、アコースティックギターの軽やかなメロディラインにもかかわらず、その歌詞と歌も相まってじわっと心に響く1曲。その他、タイアップ曲としてシングルリリースした「太陽が見ている」「ハナウタ」の他、YouTubeチャンネル発の所ジョージとの共作曲や、KinKi Kidsへ提供した楽曲のセルフカバーなど盛りだくさん。 また、おなじみのMTR&Y(奥田民生・小原礼・湊雅史・斎藤有太)での演奏や、東京スカパラダイスオーケストラホーンセクション:NARGO(Trumpet)、北原雅彦(Trombone)、GAMO(Tenor Sax)、谷中敦(Baritone Sax)が参加した楽曲も収録。
Interviews/Columns

連載
す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
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インタビュー
柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…

レビュー
坂本美雨×mito(クラムボン)『シロネコトラネコ』配信開始
『人生がうまくいくネコの9つの習慣』『ネコがよろこぶ“ゴロゴロ”のツボ』(ともにマーガレット ウッドハウス著)という外国の絵本にオマケで付いていた楽曲が、マスタリング企画で装い新たに登場。mitoがプロデュースを手掛けた「シロネコ」「ボーニャス・トラック“…





















































