| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 君はともだち (日本語バージョン / 『トイ・ストーリー』より) -- ダイアモンド☆ユカイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 2 | フリックの収穫機 (『バグズ・ライフ』より) -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 3 | ホエン・シー・ラヴド・ミー (日本語バージョン/ 『トイ・ストーリー2』より) -- 大木理紗 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 4 | 君がいないと (日本語バージョン) -- 石塚英彦田中裕二 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 5 | ニモの卵(メイン・タイトル) (『ファインディング・ニモ』より) -- トーマス・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:16 | N/A | |
| 6 | スーパー・クレジット (『Mr. インクレディブル』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:21 | N/A | |
| 7 | レース開催 (『カーズ』より) -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 8 | ごちそう (『レミーのおいしいレストラン』より) -- カミーユマイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 9 | 宇宙空間でダンスを (『ウォーリー』より) -- トーマス・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 10 | 幸せな結婚生活 (『カールじいさんの空飛ぶ家』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 11 | 僕らはひとつ (『トイ・ストーリー3』より) -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 12 | ロケットをもらったメーター (『カーズ2』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:50 | N/A | |
| 13 | いにしえの子守歌 (『メリダとおそろしの森』より) -- 坂本美雨 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 14 | モンスターズ・ユニバーシティ校歌 (『モンスターズ・ユニバーシティ』より) -- ランディ・ニューマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:34 | N/A | |
| 15 | バンドル・オブ・ジョイ (『インサイド・ヘッド』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 16 | ホームステッド (『アーロと少年』より) -- マイケル・ダナジェフ・ダナ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | N/A | |
| 17 | アンフォゲッタブル (日本語歌) -- 八代亜紀 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 18 | エンジン (日本語バージョン / 『カーズ/クロスロード』より) -- 奥田民生 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 19 | リメンバー・ミー (『リメンバー・ミー』より / 日本語歌) -- 石橋陽彩 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 20 | ゴーゴー・イラスティガール~イラスティガールのテーマ (『インクレディブル・ファミリー』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:23 | N/A | |
| 21 | 君のため (日本語バージョン/ 『トイ・ストーリー4』より) -- ダイアモンド☆ユカイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | N/A | |
| 22 | 魔法の復活 (『2分の1の魔法』より) -- マイケル・ダナジェフ・ダナ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 23 | 奇跡を望むなら... (ソウルフル・ワールドver.) -- JUJU wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 24 | 少年時代 (あの夏のルカver.) -- suis from ヨルシカ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 25 | どんな君も (From『私ときどきレッサーパンダ』/日本語版) -- Da-iCE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 26 | 永久に続くミッション (『バズ・ライトイヤー』より) -- マイケル・ジアッキーノ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 27 | やさしい気持ちで (マイ・エレメントver.) -- Superfly wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | N/A |
日本限定の独自企画盤、最新曲まで網羅したピクサー音楽のベスト盤が発売!『トイ・ストーリー』から『マイ・エレメント』までの全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録!
イマジネーションあふれるユニークな“もしも”の世界を描き、数々の感動的な物語を贈り届けてきたピクサー・アニメーション・スタジオ。原点とも言える世界初のフルCG長編アニメーション『トイ・ストーリー』(1996年)から世界中に感動をもたらした話題作『マイ・エレメント』(2023年)まで全27作品から感動と懐かしさを想い起こす名曲を収録。この夏に公開されるピクサー最新作『インサイド・ヘッド2』に先駆け、2024年3月15日(金)より2週間ごとに全国劇場公開される『私ときどきレッサーパンダ』、『あの夏のルカ』、『ソウルフル・ワールド』の音楽も収録。感動と懐かしさ溢れる音楽でピクサー作品をふりかえることができる究極のベスト盤です。
Interviews/Columns

連載
す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…

レビュー
坂本美雨×mito(クラムボン)『シロネコトラネコ』配信開始
『人生がうまくいくネコの9つの習慣』『ネコがよろこぶ“ゴロゴロ”のツボ』(ともにマーガレット ウッドハウス著)という外国の絵本にオマケで付いていた楽曲が、マスタリング企画で装い新たに登場。mitoがプロデュースを手掛けた「シロネコ」「ボーニャス・トラック“…
Digital Catalog
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2025年キャリア初の邦楽カバーアルバム『Amazing』を携えて約10年ぶりに開催した全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 “Amazing Session”』のライブ音源が配信開始
GOOD PRICE!昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
「トイ・ストーリー」シリーズの最新作『トイ・ストーリー5』のオリジナル・サウンドトラックがデジタル配信開始! 今作のオリジナル・サウンドトラックにはグラミー賞®を14回受賞しているアーティスト、テイラー・スウィフトとジャック・アントノフが共同で作詞・作曲・プロデュースを手掛けた新曲「I Knew It, I Knew You」も収録。カウガール人形のジェシーの『トイ・ストーリー5』での冒険にインスパイアされて作られた「I Knew It, I Knew You」は、テイラー・スウィフトのカントリー・ルーツへの回帰を象徴する楽曲でもあり、ソングライター兼アーティストとして記録的なキャリアを築いてきた彼女の様々なスタイルが見事に融合した楽曲となっている。
GOOD PRICE!Digital Catalog
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
「僕らは映画みたいな人生を生きていたんだね」 ダイアモンド☆ユカイが歌う、情熱と郷愁が響き合うシネマティック・ラテンポップ。 伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとして、日本のロックシーンを牽引し続けるダイアモンド☆ユカイによる最新シングル。 作詞・作曲・プロデュースを手がけるクリエイター Fridayknight をプロデューサーに迎え、ラテンミュージックの心地よいグルーヴと映画音楽を思わせるドラマティックな世界観を融合させた、大人のためのシネマティック・ポップス。 軽快なラテンのリズムに乗せながらも、どこか切なさと郷愁を漂わせるメロディーと歌詞が印象的なミディアムナンバー。まるで一本の映画を観ているかのように、喜びや悲しみ、出会いと別れが交錯する人生の情景を鮮やかに描き出している。 その世界観を表現するのは、長年のキャリアに裏打ちされたダイアモンド☆ユカイならではの説得力あるボーカル。情熱と哀愁が絶妙に溶け合い、聴く人それぞれの記憶や物語を呼び起こしてくれる。 季節を問わず心に寄り添い、何度でも聴き返したくなる、映画のエンドロールのような余韻を残す作品に仕上がった。 ダイアモンド☆ユカイ プロフィール 1962年3月12日、東京都生まれ/さいたま市育ち。 1986年、伝説のロックバンド RED WARRIORS のボーカルとしてメジャーデビュー。圧倒的なライブパフォーマンスと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを代表する存在となります。 1989年のバンド解散後はソロアーティストとして活動を開始。音楽活動に加え、俳優、舞台、映画、テレビ、ラジオなど幅広い分野で活躍し、現在も第一線で精力的な活動を続けています。 ________________________________________ 主な活動歴 1986年 • RED WARRIORS ボーカルとしてメジャーデビュー 1989年 • RED WARRIORS 解散 1990年 • ソロシングル「DIRTY HERO」でソロデビュー 1996年 • ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌「君はともだち」を歌唱 • RED WARRIORS再結成ツアーを成功させる 俳優活動 • 『TOKYO POP』 • 『弾丸ランナー』 • 『ロスト・イン・トランスレーション』 • 舞台・テレビ・ラジオなど幅広く出演 近年 • ソロライブ・全国ツアーを精力的に開催 • テレビ・ラジオ・舞台・執筆など多方面で活躍 • RED WARRIORS結成40周年を迎え、記念ライブ・ツアーを展開 ________________________________________ 代表曲 • Casino Drive • Morning After • Wild Cherry • DIRTY HERO • 君はともだち (ディズニー映画『トイ・ストーリー』日本語版主題歌)
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2027年にデビュー30周年を迎える、ミュージシャン坂本美雨。 『birds fly』(2021年)以来、約5年ぶりのフル・アルバムは、森山直太朗、伊藤ゴロー、原 摩利彦がプロデュースで参加した豪華作品。 森山直太朗プロデュース曲は、森山の作詞・作曲のナンバーをメインに、うち1曲ではコーラスでも参加。 伊藤ゴローのプロデュース曲は、オリジナル曲に加えてヴァージニア・アストレイの1986年のヒット曲「Some Small Hope」(produced by 坂本⿓⼀)をカバー。 大ヒット映画『国宝』の主題歌でもタッグを組んだ原 摩利彦によるプロデュース曲は、アニメ映画『もし、これから生まれるのなら』(監督:土海明日香)の主題歌「Lullaby」や、イスラエルの空爆で殺害されたガザの大学教授・詩人リフアト・アルアライールの詩「If I must die」にメロディを付けたナンバーなどを収録。 アルバムのラストを飾るのは、坂本龍一が元ちとせの2008年発表のアルバム『カッシーニ』でプロデュースした「静夜曲」のカバー。当時のレコーディングで坂本龍一が演奏したピアノ・トラックと、時を超えたデュオが実現した。 坂本は近年、イスラエル軍の長年の占領と虐殺により、甚大な被害を受けているパレスチナ自治区の人道支援にも力を注いでいる。 今回のアルバム・タイトル『Something True』には、《 これまで真実だと思っていたものが揺らいでしまった世界で、手探りしながら、何かひとつでも揺らがぬ “ほんとう” のものにたどり着きたい 》 という想いが込められている。
2025年キャリア初の邦楽カバーアルバム『Amazing』を携えて約10年ぶりに開催した全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 “Amazing Session”』のライブ音源が配信開始
GOOD PRICE!昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
「トイ・ストーリー」シリーズの最新作『トイ・ストーリー5』のオリジナル・サウンドトラックがデジタル配信開始! 今作のオリジナル・サウンドトラックにはグラミー賞®を14回受賞しているアーティスト、テイラー・スウィフトとジャック・アントノフが共同で作詞・作曲・プロデュースを手掛けた新曲「I Knew It, I Knew You」も収録。カウガール人形のジェシーの『トイ・ストーリー5』での冒険にインスパイアされて作られた「I Knew It, I Knew You」は、テイラー・スウィフトのカントリー・ルーツへの回帰を象徴する楽曲でもあり、ソングライター兼アーティストとして記録的なキャリアを築いてきた彼女の様々なスタイルが見事に融合した楽曲となっている。
GOOD PRICE!Interviews/Columns

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す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
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柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート
2019年2月20日(水)、OTOTOYにて行われた、柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉 を聴くOTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2。 メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに「Jazz Th…

レビュー
坂本美雨×mito(クラムボン)『シロネコトラネコ』配信開始
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