| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Call You Right Now -- ジェーウェスタン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 1 |
|
A Merry Feeling -- 9m88Layton Wu alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 1 |
|
Just The Same -- edbl & friendsJames BerkeleyMiller BlueYakul alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 1 |
|
Let's Stay Out -- HALFBYGinger Root alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 2 |
|
Fast Food -- FIEH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | |
| 3 |
|
Valencia (Extended Version) -- EMM GRYNER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
| 3 |
|
Gonna Love You Right -- THE MIGHTY SOULMATES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 4 |
|
Good Love -- MAMAS GUN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 4 |
|
I Don't Know You -- MICHAEL ORRTHE BOOK OF LIFE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 5 |
|
Heaven's Design -- Khari CabralJIVALindsey Webster alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | |
| 5 |
|
Simple Imagination -- YOUNG GUN SILVER FOX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 6 |
|
april -- Spangle call Lilli line alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 9 |
|
With The Music -- MATT JOHNSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:17 | |
| 9 |
|
Surface -- edblKazuki IsogaiINIMI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 11 |
|
Hard Enough (Bonus Track) -- ZACHARY CRAWFORD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | |
| 13 |
|
One Night -- MATTHEW LARKIN CASSELL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 17 |
|
Tender Love -- MESHELL NDEGEOCELLO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 18 |
|
farewell -- COVET alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 |
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド~シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーション第5弾がリリース!
Interviews/Columns

インタビュー
特集 : 2015年夏のポストロック事情ーー『ポストロック・ディスクガイド』とその後のシーン
初夏に刊行された『ポストロック・ディスク・ガイド』(以下、『ディスク・ガイド』)、それと呼応するようにポストロックの重要バンドのリリースが続いているーーtoe、mouse on the keys、te'らの新作が相次いてリリース、さらにはUSのポストロック…

レビュー
Spangle call Lilli lineの第2期ベスト盤『SINCE2』リリース
2013年で、結成15周年を迎えるSpangle call Lilli line。2006年にリリースされた第一期のベスト盤『SINCE』以降の音源を中心にセレクトされた第二期ベスト盤『SINCE2』がリリースされた。''Spangle call Lill…

インタビュー
HALFBY『Leaders Of The New School』
今年で活動10周年を迎えるHALFBYが、アニバーサリー・イヤーに放つ渾身の新作『Leaders Of The New School』が到着! 本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。…

レビュー
HALFBYアルバム完成! 先行フリー・ダウンロード開始!
HALFBYのニュー・アルバム『Leaders Of The New School』が完成! 本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。DIPLOやA-TRAKが提示する最新ダンス・ミュ…

インタビュー
MUSICIS THIS! Vol.4 HALFBY公開インタビュー&試聴会〜DJと音楽制作でテン年代を生きぬく方法〜
OTOTOYの編集長飯田仁一郎が、音楽専門学校ミューズ音楽院にて開催する公開講座、MUSIC IS THIS!。 4回目は、今年でデビュー10周年を迎えるHALFBYをゲストに迎えてお送りする公開インタビュー&試聴会。テーマは、DJと音楽制作でテン年代を生…

レビュー
Second Royal Records コンピレーション第6弾『SECOND ROYAL VOL.6』特集
京都のクラブ・シーンを代表するインディー・レーベルSecond Royal Recordsより、最新コンピレーション・アルバム『SECOND ROYAL VOL.6』がリリースされる! Halfby、Handsomeboy Technique、Satoru…

インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
''Spangle call Lilli line / forest at the head of a river(HQD音源)'''''購入者特典''' : ダウンロード限定のオリジナル・ブックレットをプレゼント(楽曲ダウンロード時に同封されます)。大坪…

その他
Spangle call Lilli line『forest at the head of a river』高音質Ver. 予約開始
大坪加奈、藤枝憲、笹原清明の3人によるバンド、Spangle call Lilli line。先日行われた恵比寿リキッドルームでのワンマン・ライブも大盛況だった彼らが、「dreamer」(3月発売)、『VIEW』(4月発売)に続くオリジナル作品第3弾『fo…

インタビュー
Spangle call Lilli line『VIEW』『dreamer』インタビュー
メンバー全員がデザイナーやカメラマンなどの仕事を持ちながら、12年かけてじっくりファン・ベースを築き上げてきたSpangle call Lilli line(以下、スパングル)。彼らが約1年半振りのオリジナル作品を、3作連続で発表する。第1弾は、プロデュー…

インタビュー
レーベル特集 SECOND ROYAL RECORDS
京都にTSUTAYAのくせに異様に充実した品揃えを展開するCD屋さんがある。一説にはタワー・レコードを押さえ、京都NO.1の売り上げを誇った時期もあるという、TSUTAYA西院店である。そこで10年も前に働いていたのが、筆者とSECOND ROYAL RE…
Digital Catalog
現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!
現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!
HALFBY待望のニューアルバムは、永遠のマイヒーロー Corneliusをはじめ、 Dante Elepahnte、Miya(Alborg)、Sui Zhen、Marina B、Pacific Coliseumなど、世界各国から多彩なゲストを迎えた超意欲作。ハワイ三部作以降のバレアリックなダンスミュージック解釈は、チェリーレッドやラフ・トレード的な英国マナーを下敷きにしたドリーミーなエッセンスを加えてネクスト・フェーズへ。オルタナティブな90年代をトレースしながら、アルバムのテーマの一つでもあるノスタルジーにコネクトしてみせた、1人ラマ・ランチ状態のザ・サウンド・オブ・メモリー・レーン。
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!
若き才能たちによる既存のジャンルや価値観を越えた産まれたての12の蠢き。それらは聴覚を通り新たな王国を築きやがて次の目的地へと向かうだろう。魂の旅路、そして解放を体感するコンピレーションアルバム。
昨年3月に行われたBLUE NOTE TOKYO公演もソールドアウト! iri、Kazuki Isogai、イハラカンタロウといった日本人アーティストとのコラボレーションでもお馴染みのedbl(エドブラック)が待望の来日公演とともに最新アルバムのリリースを決定! 2021年からスタートした現行シーンを牽引する多彩なアーティストとコラボレーションしていく人気シリーズ、mix tapeシリーズの最新作である本作は、ソウル、ネオ・ソウル、R&B、HIPHOPといった幅広いスタイルのサウンドをedbl流に現在進行形のロンドンのサウンドへと昇華した20年代前半のシーンの動向を反映した1枚!
昨年3月に行われたBLUE NOTE TOKYO公演もソールドアウト! iri、Kazuki Isogai、イハラカンタロウといった日本人アーティストとのコラボレーションでもお馴染みのedbl(エドブラック)が待望の来日公演とともに最新アルバムのリリースを決定! 2021年からスタートした現行シーンを牽引する多彩なアーティストとコラボレーションしていく人気シリーズ、mix tapeシリーズの最新作である本作は、ソウル、ネオ・ソウル、R&B、HIPHOPといった幅広いスタイルのサウンドをedbl流に現在進行形のロンドンのサウンドへと昇華した20年代前半のシーンの動向を反映した1枚!
現代最高のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス待望の最新作が遂に完成! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウル決定盤!
現代最高のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス待望の最新作が遂に完成! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウル決定盤!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現するedbl最新アルバム『2010 Mixtale』のインストヴァージョン!ヴォーカルレスになったことでより、タイトでジャジィなグルーヴが際立つインスト・ヒップホップへとアップデート!オリジナルアルバムには未収録のボーナストラック「Backslap」も追加収録!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現するedbl最新アルバム『2010 Mixtale』のインストヴァージョン!ヴォーカルレスになったことでより、タイトでジャジィなグルーヴが際立つインスト・ヒップホップへとアップデート!オリジナルアルバムには未収録のボーナストラック「Backslap」も追加収録!
80年代の関西インディーズシーンで活動していたサイケデリック、ガレージ・パンク周辺のバンドが集まり1988年にリリースされたコンピレーションアルバム「Young Person's Guide To West Psychedelia」が初のCD化!
3月に行われた初の来日公演もSOLD OUTと今一番勢いのあるサウスロンドン発のプロデューサー“edbl”が早くも最新アルバムをリリース決定! 同じくサウスロンドンのシーンやUK各地で活躍する新進気鋭のアーティスト達をフィーチャリングしたジャジィでオルタナティヴな現在進行形ヒップホップサウンド!
3月に行われた初の来日公演もSOLD OUTと今一番勢いのあるサウスロンドン発のプロデューサー“edbl”が早くも最新アルバムをリリース決定! 同じくサウスロンドンのシーンやUK各地で活躍する新進気鋭のアーティスト達をフィーチャリングしたジャジィでオルタナティヴな現在進行形ヒップホップサウンド!
「過去(Retro)の名曲」を再構築し、「現在や未来(New)」に 新しい作品として生み出す音楽プロジェクト≪Newtro≫から、 話題の南佳孝「夜間飛行」カバーが配信スタート! アレンジはHALFBY!ゲスト・ボーカルは曽我部恵一! 坂本龍一が全編曲を担当したことでも知られる南佳孝の70’s 都会派ポップ・サウンド傑作アルバム『SOUTH OF THE BORDER』から、サンバやボサノバなどのブラジリアンエッセンスが冴え渡る名曲「夜間飛行」を、HALFBYが曽我部恵一をゲスト・ボーカルに迎えて絶品カバー。 パーカッシヴ・ディスコ・ブレイクスにビート・チェンジしたHALFBY自身による""Night Breaks ReWork""
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新シングル!同じくサウスロンドンで活躍するJAZZY RAPチーム"Summers Sons"のTurtとマルチ・インストゥルメンタリスト"Quinn Oulton"をゲストに迎え、ジャジィでオルタナティヴなヒップホップサウンドです!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新シングル!同じくサウスロンドンで活躍するJAZZY RAPチーム"Summers Sons"のTurtとマルチ・インストゥルメンタリスト"Quinn Oulton"をゲストに迎え、ジャジィでオルタナティヴなヒップホップサウンドです!
終戦直後の日本を明るく照らしたあの曲のルーツを探る編集盤が登場! 1920年代末にアフリカ系アメリカ人の間で人気を博したブルース音楽の一ジャンル、ブギ・ウギ。30年代後半にブームが起こり、その流行は50年代前半までつづき、ジャンプ・ブルースの発展に大きく貢献し、リズム&ブルースとロックンロールにも多大な影響を及ぼした。本コンピレーションは、あの曲誕生以前のおもに戦前の作品を中心に、「ブギ・ウギとは何か?」を堅苦しくなく気軽に楽しもうというもの。戦前研究所の異名を取る小出斉の選曲により、気楽にブギ・ウギ求道コンピが誕生! ブギ・ウギという用語をはじめて使用したパイン・トップ・スミスによる1929年のヒット曲「Pine Top’s Boogie Woogie」からとにかくゴキゲン
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー“9m88”が、Oddisee、SUMIN、Mitsu the Beatsら世界各地のアーティストとコラボレイトした前作『9m88 Radio』に続く最新アルバムを早くもリリース! 台湾ではTV、舞台など幅広いステージで活躍するポップアイコン!前作『9m88Radio』収録の「TellMe」(Prod. byMitsu theBeats)は主要FM局でのヘヴィ・プレイ&チャート番組で2度のTOP 3入り!そして音楽のみならず多数のファッション/カルチャーメディアでも取り上げられるなど日本でもブレイク寸前のアーティスト!
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー“9m88”が、Oddisee、SUMIN、Mitsu the Beatsら世界各地のアーティストとコラボレイトした前作『9m88 Radio』に続く最新アルバムを早くもリリース! 台湾ではTV、舞台など幅広いステージで活躍するポップアイコン!前作『9m88Radio』収録の「TellMe」(Prod. byMitsu theBeats)は主要FM局でのヘヴィ・プレイ&チャート番組で2度のTOP 3入り!そして音楽のみならず多数のファッション/カルチャーメディアでも取り上げられるなど日本でもブレイク寸前のアーティスト!
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド~シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーション第5弾がリリース!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作が完成!世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャーし、ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドを追究した極上のサウンド! アジアを中心に世界中で高評価を得た『South London Sounds』や、国内外にファンを持つ気鋭のギタリスト磯貝一樹(Kazuki Isogai)との共作『The edbl×Kazuki Sessons』などの作品はもちろん、最近ではイハラカンタロウ”Twiny”のリミックスやiriの新作『Go back/friends』のプロデュースも話題な、“サウス・ロンドン”において今最も注目されるミュージシャンの一人、edbl(エドブラック)。彼が様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作では、世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャー。 ローファイなビートの上でピアノによる印象的なフレーズがリフレインする「Primo」を皮切りに、柔らかなトランペットの音色が素晴らしい「5k」、ギターの深いリヴァーヴが陶酔感を誘う「Cloud9」、まさにedbl印なソウルフルでジャジーなさサウンドが堪能できる「Seven Eleven」と、今回も期待を裏切らない極上の内容。 ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドは過去一の聴き心地の良さといっても過言ではありません!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作が完成!世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャーし、ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドを追究した極上のサウンド! アジアを中心に世界中で高評価を得た『South London Sounds』や、国内外にファンを持つ気鋭のギタリスト磯貝一樹(Kazuki Isogai)との共作『The edbl×Kazuki Sessons』などの作品はもちろん、最近ではイハラカンタロウ”Twiny”のリミックスやiriの新作『Go back/friends』のプロデュースも話題な、“サウス・ロンドン”において今最も注目されるミュージシャンの一人、edbl(エドブラック)。彼が様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作では、世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャー。 ローファイなビートの上でピアノによる印象的なフレーズがリフレインする「Primo」を皮切りに、柔らかなトランペットの音色が素晴らしい「5k」、ギターの深いリヴァーヴが陶酔感を誘う「Cloud9」、まさにedbl印なソウルフルでジャジーなさサウンドが堪能できる「Seven Eleven」と、今回も期待を裏切らない極上の内容。 ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドは過去一の聴き心地の良さといっても過言ではありません!
台湾を代表するNEO SOUL/JAZZシンガー9m88最新シングルは、90年代に台湾でシンガーソングライター、プロデューサーとして活躍した張雨生の名曲をジャジィなネオソウルへとアップデートした珠玉のカバー!ゲストには日本を代表するトランペッター黒田卓也が参加!
台湾を代表するNEO SOUL/JAZZシンガー9m88最新シングルは、90年代に台湾でシンガーソングライター、プロデューサーとして活躍した張雨生の名曲をジャジィなネオソウルへとアップデートした珠玉のカバー!ゲストには日本を代表するトランペッター黒田卓也が参加!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作『JPRK』より先行シングル「Primo」が配信スタート!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作『JPRK』より先行シングル「Primo」が配信スタート!
14枚目のニューアルバム『Ampersand』、共同プロデューサーに、フルアルバムとしては『PURPLE』以来、約15年ぶりのタッグとなる吉田仁(salon music)を迎え、初期SCLLマナーを感じさせる原点回帰のサウンドを、令和以降の音像でアップデートしたクールなムードに仕上がっています。先行配信で好評な「ira」、「lean forward」、「near you -z-mix」の3曲をアルバムの要所に配置。ミニマルな中にある静と動のコントラストや、耳に残るメロディと繊細な歌声など、SCLLサウンドの特徴&武器=ストロングを最大限まで引き出した吉田仁のプロデュース&ミックスは相性バッチリのニューディメンション!出自であるポストロック、エレクトロニカの音響的なアプローチを土台にしつつ、R&Bやニューウェイヴなど幅広いエッセンスが凝縮されたSCLLの最新サウンド全10曲をお聴きください!
2022年、コンスタントにデジタル配信リリースを続けるSpangle call Lilli lineが新曲「ira」を配信リリース
2022年、コンスタントにデジタル配信リリースを続けるSpangle call Lilli lineが新曲「ira」を配信リリース
台湾を代表するSOUL/R&B シンガー"9m88"待望の2nd アルバムがリリース決定!Oddisee(US)、SUMIN(KOREA)、Mitsu the Beats/StarRo(JAPAN)など世界各国から多彩なゲストを迎え、9m88 の類まれな歌唱力と表現力が十二分に発揮された世界標準のNEO SOUL がついに完成!!日本語で歌った竹内まりやの名曲「Plastic Love」カバーの洗練されたアレンジにより同曲をカバーしたアーティストの中でも一際注目を浴び、さらに英語詞によるヴォーカルでもリスナーを魅了する台湾から世界へと羽ばたくSOUL/R&B シンガー、9m88、待望のニュー・アルバム!
台湾を代表するSOUL/R&B シンガー"9m88"待望の2nd アルバムがリリース決定!Oddisee(US)、SUMIN(KOREA)、Mitsu the Beats/StarRo(JAPAN)など世界各国から多彩なゲストを迎え、9m88 の類まれな歌唱力と表現力が十二分に発揮された世界標準のNEO SOUL がついに完成!!日本語で歌った竹内まりやの名曲「Plastic Love」カバーの洗練されたアレンジにより同曲をカバーしたアーティストの中でも一際注目を浴び、さらに英語詞によるヴォーカルでもリスナーを魅了する台湾から世界へと羽ばたくSOUL/R&B シンガー、9m88、待望のニュー・アルバム!
今サウス・ロンドンで最も注目されているアーティストの一人、edbl (エドブラック)が、国内外で数々のミュージシャンと共演するギタリストKazuki Isoga(i 磯貝一樹)とコラボレーション!edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の科学反応を魅せる、大傑作アルバムの誕生!
今サウス・ロンドンで最も注目されているアーティストの一人、edbl (エドブラック)が、国内外で数々のミュージシャンと共演するギタリストKazuki Isoga(i 磯貝一樹)とコラボレーション!edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の科学反応を魅せる、大傑作アルバムの誕生!
ブルーイお墨付きの1枚!インディア・アリーのベーシストとしてもその名を轟かせるカーリ・カブラルが放つインコグニート・サウンド直結の絶品ソウル・アルバム! James Masonが1977年にリリースしたレアグルーヴの金字塔『Rhythm Of Life 』に収録の大名曲「Good Thing」、「Sweet Power Your Embrace」の極上カヴァーを収録!
Spangle call Lilli lineが2022年最初の新曲「lean forward」を配信リリース。 本シングルは原点回帰のバンドマナーをブラッシュアップしたポストロック。ミキシング・エンジニアに吉田仁(Salon Music)を迎えて初期衝動をモダンでポップにアップデートさせた必聴の一曲。
Spangle call Lilli lineが2022年最初の新曲「lean forward」を配信リリース。 本シングルは原点回帰のバンドマナーをブラッシュアップしたポストロック。ミキシング・エンジニアに吉田仁(Salon Music)を迎えて初期衝動をモダンでポップにアップデートさせた必聴の一曲。
トム・ミッシュ、ジョルジャ・スミス、ヌバイア・ガルシアら擁する音楽シーンの発信地“サウス・ロンドン”から登場した驚異の才能=“エドブラック”が早くも新作を完成! そのエモーショナルでソウルフルなセンスには磨きが掛かるばかりの絶品アルバム! Spotify UKのプレイリスト「New Music Friday」のカバーアーティストに、そしてここ日本でも“The Way Things”がJ-WAVE、InterFM897のパワープレイに選出されるなど今、最もホットで話題のアーティスト! 美しくメロウネスなサウンドが展開された“I Ain't Afraid No More”、人気曲“Hard To Tell”でも美声を轟かせていたキャリー・バクスターと再タッグを組んだグルーヴィなソウル・ナンバー“Lemonade”など、さらなる才能をこれでもか!と見せつけてくれる全曲最高すぎる大傑作アルバムの誕生。
2021年3月にリリースした最新作『Remember』より「near you」を別アレンジでニューレコーディングし配信リリース。80'sニューウェイヴの意匠を凝らした吉田仁(Salon Music)によるミックスが新鮮な仕上がり。
スパングルの勢いは止まらない! the perfect me をミックスエンジニアに迎え、原点である後期80s&アーリー90sのエッセンスを今の気分でポップに再構築。結成20周年を経たSCLLのニューモードを示す最新作!
結成20周年を経たSCLLのニューモードを示す最新作『Remember』よりキラキラしたシンセサウンドが印象的な「after squall」を先行配信リリース!
新進気鋭のサウンドクリエーターthe perfect meをミックスエンジニアに迎えて昨今の90'sブームに呼応するようなポップなエッセンスが加味されたSCLLのニューモード!
ジャミロクワイ・サウンドをよりメロウ&ジャジーに、そしてアシッド・ジャズを現代版にアップデートさせた圧巻の内容!!インコグニート、ブラン・ニュー・ヘヴィーズ等と共にアシッド・ジャズ・ムーヴメントを牽引したモンスター・バンド=ジャミロクワイのキーボーディストとして活動してきたマット・ジョンソン。最近では星野源さんによる「うちで踊ろう」にもコラボしたことでここ日本でも大きな話題を呼んだ実力派キーボーディストが満を持してニュー・アルバムを完成!自身による流麗なキーボード・プレイが光るダンサブルなタイトル曲「With The Music」、ブルーイがギターで参加したグルーヴィなディープ・チューン「The Return」をはじめ、ジャズ~ソウル~ディスコ~ファンク~フュージョンの要素を絶妙に織り交ぜ、こだわり抜かれたサウンドが詰め込まれた流石の1枚!
変幻自在のタッピング・マスター女子“イヴェット・ヤング”によるエモーショナルな超絶ギターと変拍子かつテクニカルなグルーヴによるマス・ロックトリオCOVET最新アルバム!
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが贈る極上のパラダイス!これまで以上に暖かな太陽の日差し、爽やかな潮風を感じさせてくれる西海岸フィーリング満点のライト・メロウ・サウンドが詰め込まれた最高傑作!
新世代のソウル・バンド、ママズ・ガンのアンディー・プラッツと敏腕プロデューサーのショーン・リーによるバンド=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが満を持して放つサード・アルバムから、US西海岸のFMラジオから流れてくるかのような極上のAORナンバー「Baby Girl」がリリース!
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが2年ぶりに放つ待望の新作から、アルバムの冒頭を飾るソウルフルな歌声とキャッチーなメロディが響き渡るリード曲「Kids」がリリース!
1998年の結成から今までにリリースされた全作品の中からメンバー3人が選んだ全24曲(全曲リマスタリング)と、2019年4月に「EX THEATER」で行われた20周年記念ライブの演奏を全て収録したベスト。このベスト盤のために書き下ろされた新曲「長い愛」が収録(作詞は元チャットモンチーの「福岡晃子」による書き下ろし)SCLLの20年のキャリアを網羅するような内容になっています。
AORサウンドを代表する名手ネッド・ドヒニーによる名曲を、現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスがカヴァー!更にサード・アルバムから、彼らならではの最高のウェスト・コースト・サウンドが展開されたリード曲「PrivateParadise」を収録したスペシャル・シングル!
ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスのアンディー・プラッツ率いる新世代のニュー・ソウル・バンド、ママズ・ガンが2年ぶりに放つ待望のニュー・シングル!持ち前のソングライティング・センス、人懐っこいメロディを軸に、ブラック・ミュージックからポップスまでが横断する極上のスウィート・ソウルを響かせる最高の1曲!
終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。
好評を博した復帰作『innn HAWAII』から3年。依然として確かな盛り上がりを見せるネオエキゾティカ。ウェルカムなムードをキープしながらアップデートした待望の新作『LAST ALOHA』の発売です(6枚目)。前作同様にハワイへの愛情を示すキーワードが随所にちりばめられた箱庭的な南国世界が眩く繰り広げられるポップでエレガントなエキゾティシズム。そのリズムと音の波動が心地良くマッサージするが如く未知の楽園を疑似体験するような都会にいながらにしてのクールなリゾート感。南国を思わせるメロウなサウンドの中にパラダイスへの旅立ちに対する憧れが見えます。彼の地で収集したレコードコレクションが丹精込めて刻まれたサンプル/エディット。ビンテージのアナログシンセによる叙情的なコードはたゆたうように綴られるエレクトロニクスの響き。ハワイアンミュージックのニューエイジ的解釈というべきバレアリックな新世界を作り上げた音楽に対する遊び心や実験精神。エキゾチックな美しさや切なさと少しグルーミーな音の感触が印象的。卓抜したセンスを誇るテクニックとアイデアに裏打ちされた独自のフィルターを通して多彩な要素を再構築する手腕には目を見張れされます。ブレイクビーツ/ハウス/ファンク等のスタイルを取り入れながらもインディー/ラウンジーなムードが落とし込まれた真骨頂。高橋孝博=el〜トラットリアキッズとしての矜持がここに。デビュー以来、いつもフロアを盛り上げて来たキャッチーなHALFBY節は健在です。レーベルメイト王舟を迎えた唯一のボーカルナンバー「くり返す」はパシフィックなソウルナンバー。当地カレッジ生のアフターダーク、アーバンリゾートラブを描いて歌う独特の語感(王舟語)をご堪能ください。最後はハワイアン・イージーリスニングの巨匠ジャック・デ・メロがハワイアン航空に書き下ろした「Wonderful World Of Aloha」のカバー。オレンジ色のサンセット、夕陽が水平線に沈むようなチルアウト感覚でアルバムは幕を閉じます。<ゲストミュージシャン:登場順>_井康生 (Ahh! Folly Jet):ギター 王舟:ボーカル森野義貴(Handsomeboy Technique):ベース Homecomings choir:コーラス菊池史(ex.Hotel Mexico):ギター
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス! 3年ぶりとなる世界待望のセカンド・アルバムが遂に完成!甘くソウルフルな歌声、爽やかなコーラス、美しいメロディーが心地良い西海岸の潮風を運んでくる!名作ファースト・アルバム『West End Coast』をも凌駕する最高のAORアルバムが誕生!
プリンスから、TLC、ジョージ・クリントン、シャーデーまで!1993年にマドンナ主宰のマーヴェリックからデビューした比類なき才能を持つ孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロが、名曲の数々を自分色に染め直した極上のカヴァー・アルバムをリリース!
スティーヴィー・ワンダーからマーヴィン・ゲイ、アヴェレージ・ホワイト・バンドまでが引き合いに出される新世代のニュー・ソウル・バンド、ママズ・ガンがさらにスケールを増した極上のポップソング・アルバムを完成!
箱庭的な南国世界が眩く繰り広げられるエキゾチックなサウンドスケープ。未知の楽園を疑似体験するような都会にいながらにしてのクールなリゾート感が乙な味わい。またもや音楽好きの間で確かな盛り上がりを見せるネオエキゾチカ。近年、シーンで静かなブームとなっている注目のジャンルです。デビュー以来、クラブシーンを盛り上げてきたHALFBY がアロハシャツを着て帰ってきました。ワイキキの喧騒を離れてオールドハワイアンなカントリーサイドまで。レンタカーのカーラジオはいつもグッドチューニングなハワイアンミュージュク。メロウでスロウな雰囲気、モダンな風情のイージーリスニングでありながらもどこか優しくて懐かしいようなビートの効いた最新型のムード音楽をお楽しみください。約4 年ぶりとなるニューアルバムはVIDEOTAPEMUSIC やAlfred Beach Sandal、橋本翼(cero)、菊池 史 (ex Hotel Mexico)が参加した注目盤です。
5 年ぶり待望のニューアルバムはキャリア最高傑作。共同プロデュース&ミックスに神田朋樹を迎え、改めて自身のサウンドやアイデンティティを突き詰めた作品に。ポップであることを基軸にしつつ、尖った部分を持ちながらもどこか儚げな抑制の効いたミニマルなエッジ感は魅力に富んだ表現スタイル。過去最長の制作期間を経て完成した今作は様々なジャンルの音楽の断片を消化しつつも独特なクールネスやメランコリックな色彩感が健在です。内省的なトーンの中に繊細なメロディが息衝くように聴くごとに味わいを増す感覚があります。透き通った朝の空気のような清冽で硬質な音世界。切なさと蒼さが交錯した、やはりスパングルサウンドとしか言いようの無い独自のサウンドスケープに辿り着きました。2015 年、再び盛り上がりを見せるポストロックイヤー、ジャストなタイミングでのリリース。ポストロック以降の若手バンドへの影響力や彼らからの支持は極めて大きなものがあります。また、インディポップシーン新世代の旗手、川辺素(ミツメ)をゲストボーカルに迎えているのも話題です(M5. feel uneasy ) 。
西海岸フィーリング満載な素晴らしいAOR 作品が登場!今年のGreenroom Fes でも最高のライヴを披露した人気のソウル・バンド、ママズ・ガンのフロントマン、アンディー・プラッツと、トミー・ゲレロやエイミー・ワインハウスを筆頭に多くの楽曲を手がけてきたショーン・リーの2人ユニットによるスペシャル・プロジェクト、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス!
日本中のラジオ局でパワープレイを獲得、専門誌からは「ファンクやソウルの未来を切り拓く作品」と激賞、「ジャミロクワイ・ミーツ・マルーン5」と日本各地で話題になったデビューから早5 年。極彩色のファンキー・ポップ・バンドがさらにスケールのましたポップソング・アルバムを完成!昨年のダフト・パンク、今年のファレル・ウィリアムスが作り上げた誰もが楽しめるようなハッピーなソウル/ ディスコの流れを汲む最高傑作!
2013年で結成15周年を迎えるSpangle call Lilli line(通称・SCLL)。2006年にリリースされた第一期・SCLLのベスト盤「SINCE」以降の音源を中心にセレクトされた第二期・SCLL ベスト盤「SINCE2」のリリースが決定しました。 [Disc 1] には、クラシカルなピアノをメインに打ち出した「ISOLATION」、プロデューサー・吉田仁(SALON MUSIC)とのタッグでメロウでリリカルなサウンドに磨きをかけた「PURPLE」、益子樹(ROVO)」との共同プロデュースでドリーミーなバンドサウンドに回帰した「VIEW」、美濃隆章(toe)を共同プロデュースに迎えたドラマチックな「forest at the head of a river」などバラエティ豊かな各アルバムからのリード曲はもちろん、永井聖一(相対性理論)との共同作業によって生まれたシングル曲「dreamer」(アルバム初収録)や、TOYOTA×STUDIO4℃制作のアニメーション『PES』への提供曲「daydreamer」(初音源化)、さらには所属レーベル主催のイベントでのみ配布されたオレンジ・ジュースの名曲「felicity」のカバーも収録されるなど充実した内容になっています。
本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。DIPLOやA-TRAKが提示する最新ダンス・ミュージックともリンクしながら、あくまでHALFBY的ポップ感覚の過去最高級にダンサブルで刺激的な一枚。
ピアノ+歌×ミニマルなサウンドコラージュ=人気のレパートリーをピアノアレンジで“セルフカバー”したニュースタンダード。スパングルのアーカイブの中でも、ファンに人気の高い楽曲を中心にセレクトしたSCLLのスタンダード&トラッド。ピアニストの小山いずみ(元・空気公団)によるノスタルジックで悲しげな、澄んだピアノの旋律の美しさと、大坪加奈の儚くも消えてしまいそうな生々しくも浮遊感漂うボーカルは、どの曲もオリジナルのバンド・バージョンとは違った表情を覗かせて、穏やかな叙情性が新鮮な感動を呼び起こします。
昨年6/4リキッドルームでのライブを最後に一切の活動を停止していたSpangle call Lilli line、待望の新作は6曲入りのEP。新曲3曲、リミックス3曲の構成で、新曲は吉田仁(サロンミュージック)によるプロデュース、気になるリミキサー陣は永井聖一(相対性理論)、やけのはら、石橋英子という芯をくった布陣となりました。
交錯する、スパンコールの光りと影〜とか、インタープレイのリリライン(わずかに)。12年目のスパングル・コール・リリライン、2ヶ月ぶり!の9thアルバムは自然体のアンサンブル!!^ スパングルの9枚目のニュー・アルバムは人気インストバンド・toeの美濃隆章との共同プロデュースの長編物語のようなアルバム!!
12年目のスパングル・コール・リリライン、1年半ぶりの8thアルバムで上昇気流に!ふたたびの「Nanae」なのか。代表作を手掛けた益子樹との久々のコラボレーション。スパングル8枚目のニュー・アルバム「VIEW」はシングル「dreamer」のポップモードを受け継いだバラエティ豊かなフル・アルバム。2ndアルバム「Nanae」以来、8年ぶりとなる益子樹(ROVO、etc)との共同プロデュースで、抜けのいいドリーミーなバンド・サウンドに回帰。全曲シングル・カット可能なキラーチューン満載の1枚。
スパングル7年ぶりのニュー・シングルは永井聖一(相対性理論、etc)によるプロデュースのクールなポップチューン!! カップリングはタイトル曲のガレージ・ファンクver.を吉田仁(サロンミュージック)ミックスで収録。さらにスパングルの1stシングル「nano」を、川辺ヒロシ(TOKYO No.1 SOUL SET)によるremix ver.と、ピアニストの小山いずみ(元・空気公団)によるピアノver.を収録した4曲入!! スパングルファンは勿論、全ての音楽ファンに捧げる切なさとキラメキに溢れた一枚。
大学時代の友人で結成し、10周年を迎える彼ら。9月に約3年ぶりのフル・アルバム『ISOLATION』を発売して2ヶ月、早くもニューアルバムをリリース。メロウなサウンドと、静かでありながら芯のあるバンド・アンサンブルが混じりあい、心地よい浮遊感を生み出しています。
Spangle call Lilli lineのほぼ完全未発表曲で構成されたミニ・アルバム。4thアルバム同様、バンドとしても新しい段階に入り、サウンド的にも新機軸を打ち出している。
4人組音響派ロック・バンド、Spangle call Lilli lineの通算4枚目のアルバム。ポップ・ソング的な親しみやすい楽曲が特徴の1枚。
シングル「nano」に続き吉田仁をプロデューサーに迎えた、半年ぶりの3rdアルバム。エレクトロニカ~ポスト・ロックの密室性を漂わせつつ、メロディの美しさをしっかりと主張している。
極上メロウ・ソウル! Wee「You Can Fly On My Aeroplane」日本語カヴァー!数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!
極上メロウ・ソウル! Wee「You Can Fly On My Aeroplane」日本語カヴァー!数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!
果てしなく広がる海のように、境界を越えて響き合う音と感情がゆるやかに重なり合うアルバム「Like Water, Like Us」。 豪華コラボ作品となる「Nagisa feat. edbl」、「After the Rain feat. Shen (Def Tech)」がダブルリードを飾り、海霧・地平線や潮の流れといった情景をビートと静けさの間で描き出す「Echoes of the Fog Horn」「Horizon」「Silent Current」、ホームグラウンドでもある湘南エリアで人々の暮らしを支え新たなライフスタイルを提案する複合商業施設の湘南T-SITEからインスピレーションを受け制作に至った楽曲「Pages in the Breeze」は、書籍のページをめくる暖かな風の感覚と緩やかに流れていく日常の時間を重ねた心地よいサウンド。そしてアルバムを締めくくるのは、ピアノソナタによる「Like Water, Like Us」が穏やかに本作を紡ぐ。 リズムではなく呼吸に寄り添った自然と環境音が響き合うサウンドは、聴く人それぞれの生活に溶け込み、 ボーカルトラック・ビート、静けさと異なる要素が水のように形を変えながら重なり合い静かな旅路へと導いてくれる。
”ローファイ・サーフ(lofi-surf)”プロデューサー“Shimon Hoshino”。サウス・ロンドンにおいて今最も注目されるアーティストの一人"edbl"(エドブラック)迎えたニューシングル「Nagisa」を10月10日(金)先行シングル配信リリース!アートワークは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが担当。 Music:Shimon Hoshino, edbl Mixed:edbl Mastered:Shimon Hoshino Artwork & design : UNCUTS (Chilly Source)
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新アルバムからの先行シングル第2弾は、先行シングル第一弾に続き同じくUKの次世代HIPHOPアーティストとして活躍するラッパー、SuperLativeをfeat.したタイトでスタイリッシュなJAZZY HIPHOP!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新アルバムからの先行シングル第2弾は、先行シングル第一弾に続き同じくUKの次世代HIPHOPアーティストとして活躍するラッパー、SuperLativeをfeat.したタイトでスタイリッシュなJAZZY HIPHOP!
edblとConor Albertをプロデューサーに迎えた大注目の1枚!ここ日本でも大きな話題を呼んでいるサウス・ロンドンの逸材edbl(エドブラック)の作品にフィーチャーされ、その美しい歌声が話題となっている女性シンガーのティリー・ヴァレンタインによる日本デビュー・アルバムが遂にリリース!これまでシングルやEPなどでリリースされてきたものを厳選/集約、更には最新曲まで収録したアルバムで、edbl直結のメロウでソウルフルな作品からポップでジャジーなサウンドまで、彼女の才能が詰め込まれた1枚!
ホーン主体のアース・ウインド&ファイアー? ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品に欠かせない存在のホーン奏者二人によるスタジオ・バンド、ホーン・ハウスのデビュー・アルバム!痛快!のひと言! 「うわぁ~、コイツはカッコイイ。思わずそんな感嘆符が口を衝いてしまった。これは今に蘇ったアース・ウインド&ファイアー、あるいはシーウインドのホーン・セクションか!? その実体は、インコグニートやヤング・ガン・シルヴァー・フォックスでしばしば共演を重ねてきた英国人管楽器プレイヤー、トム・ウォルシュ(トランペット)とニコル・トムソン(トロンボーン)のユニット。80'sスタイルの切れキレ英国ジャズ・ファンクに、迫力あるホーンがパワー全開で迫りくる」――金澤寿和 ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品のホーンのアレンジも手がけているトロンボーン奏者ニコル・トムソン(インコグニート、レヴェル42等)。YGSFのショーン・リーと組んだ、これまたホーン主導バンド、スーパーハイウェイ・バンドによる鮮烈デビュー・アルバム『スタジオ・シティ』(2021年)も記憶に新しい彼が、SHBやYGSF作品にも参加しているトランペット奏者トム・ウォルシュ(ヴァン・モリソン、ブラー等)と立ち上げたプロジェクト、ホーン・ハウス。そのSHBよりもヴォーカル成分多めの、ファンキー&メロウな最高に心地よいデビュー・アルバム。タイトル曲にはYGSFも参加!
ホーン主体のアース・ウインド&ファイアー? ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品に欠かせない存在のホーン奏者二人によるスタジオ・バンド、ホーン・ハウスのデビュー・アルバム!痛快!のひと言! 「うわぁ~、コイツはカッコイイ。思わずそんな感嘆符が口を衝いてしまった。これは今に蘇ったアース・ウインド&ファイアー、あるいはシーウインドのホーン・セクションか!? その実体は、インコグニートやヤング・ガン・シルヴァー・フォックスでしばしば共演を重ねてきた英国人管楽器プレイヤー、トム・ウォルシュ(トランペット)とニコル・トムソン(トロンボーン)のユニット。80'sスタイルの切れキレ英国ジャズ・ファンクに、迫力あるホーンがパワー全開で迫りくる」――金澤寿和 ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品のホーンのアレンジも手がけているトロンボーン奏者ニコル・トムソン(インコグニート、レヴェル42等)。YGSFのショーン・リーと組んだ、これまたホーン主導バンド、スーパーハイウェイ・バンドによる鮮烈デビュー・アルバム『スタジオ・シティ』(2021年)も記憶に新しい彼が、SHBやYGSF作品にも参加しているトランペット奏者トム・ウォルシュ(ヴァン・モリソン、ブラー等)と立ち上げたプロジェクト、ホーン・ハウス。そのSHBよりもヴォーカル成分多めの、ファンキー&メロウな最高に心地よいデビュー・アルバム。タイトル曲にはYGSFも参加!
mei eharaがヴォーカルを務めたHALFBY最新アルバム収録曲「fushigi」、URBAN VOLCANO SOUNDSによるリミックスが待望の配信開始!
日本を含むアジア各国や欧米でのツアーも重ね、全世界的に高い評価を得ている台湾出身のスリーピース・バンド、Elephant Gym。日本でも、フジロックフェスティバル'22への出演が決まるなど、今や最も影響力のあるアジアのインディーバンドの一つとなっている。 フルアルバムとしては4年振り、3枚目となる本作「Dreams」はその名の通り、"夢"をコンセプトに掲げた作品。制作時に夢にまつわる話や研究に多く触れ、そのインスピレーションが楽曲に反映されている。自分たちの音楽を通して、人々が意識できない領域にまで、深くアプローチを試みた作品だ。 本作における音楽性はスリーピースバンドの枠組みを大きく越え、その"夢"の世界観を、数々のフィーチャリング・アーティストとともに創りあげている。日本盤では、メンバー全員が2002年生まれながら既に話題沸騰となっているバンド、chilldspotのボーカル・比喩根が参加。加えて、近年最も注目されている台湾のソウルシンガー9m88や、台湾を代表する客家(民族の一つ)のシンガー・林生祥(Lin Sheng Xiang)をフィーチャリング。また、スリーピースの典型的なバンドサウンドにとどまることなく、管楽器や伝統的な民族楽器なども取り入れられている。 アジア随一の洗練された楽曲構成のセンスで、ジャズ、インディーロック、プログレッシブ、ソウル、フィルムミュージックなどの幅広い音楽性を体現し、様々なジャンルや境界線を越え生み出した本作。幻想的な"夢"の世界を、目を閉じて聴いてみてほしい。
日本を含むアジア各国や欧米でのツアーも重ね、全世界的に高い評価を得ている台湾出身のスリーピース・バンド、Elephant Gym。日本でも、フジロックフェスティバル'22への出演が決まるなど、今や最も影響力のあるアジアのインディーバンドの一つとなっている。 フルアルバムとしては4年振り、3枚目となる本作「Dreams」はその名の通り、"夢"をコンセプトに掲げた作品。制作時に夢にまつわる話や研究に多く触れ、そのインスピレーションが楽曲に反映されている。自分たちの音楽を通して、人々が意識できない領域にまで、深くアプローチを試みた作品だ。 本作における音楽性はスリーピースバンドの枠組みを大きく越え、その"夢"の世界観を、数々のフィーチャリング・アーティストとともに創りあげている。日本盤では、メンバー全員が2002年生まれながら既に話題沸騰となっているバンド、chilldspotのボーカル・比喩根が参加。加えて、近年最も注目されている台湾のソウルシンガー9m88や、台湾を代表する客家(民族の一つ)のシンガー・林生祥(Lin Sheng Xiang)をフィーチャリング。また、スリーピースの典型的なバンドサウンドにとどまることなく、管楽器や伝統的な民族楽器なども取り入れられている。 アジア随一の洗練された楽曲構成のセンスで、ジャズ、インディーロック、プログレッシブ、ソウル、フィルムミュージックなどの幅広い音楽性を体現し、様々なジャンルや境界線を越え生み出した本作。幻想的な"夢"の世界を、目を閉じて聴いてみてほしい。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
累計7万枚超え! 現在も絶賛ロングセラー中のジブリ楽曲のジャズカバーアルバム、『ジブリジャズ1&2』。そんなジブリジャズの音源を12組のアーティストがリミックスした、その名も『ジブリジャズREMIX』がついにリリース!!
アディダスやレッドブルとのコラボなど世界中のファッション〜アパレルシーンから注目を集める新進気鋭のイラストレーターMULGA THE ARTISTの作品が世界初ジャケット化!自身の音源も含むオーガニック&ピースフルな楽曲をセレクションしたリラクシング・コンピレーション決定版!
”大人の夜を演出する—ドライヴ・コンピレーション” 美しい夜景を目指して、夜の街をどこまでも走りたくなる。至福のドライヴを約束する、最高級のスムース・チューンを詰め込んだドライヴ・コンピレーションの新シリーズ!
京都発インディーズ・レーベル"Second Royal Records"が贈る名物コンピレーション・シリーズ、VOL.6が登場! 輝かしい未来への予感が確信へと変わったシリーズ最高傑作(断言)。 Halfby、HANDSOMEBOY TECHNIQUEから 期待の新世代The New House、Turntable Films、移籍してきたANAまで全新曲の充実のコンピレーション!
書籍『シティ・ソウル ディスクガイド』のコンセプトをそのままに音色とBPMにこだわった最新SOUL&AORコンピ決定盤! 70~80年代から活躍するレジェンドから10年代に登場した新世代まで、クロスオーヴァーなソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウルのいま聴くべき最新曲をセレクション!
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド〜シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーションCD登場!
CHUNITHM STAR~CHUNITHM AMAZON PLUSまでの全オリジナル楽曲を収録した、超贅沢な4枚組ベストアルバム・第2弾が登場!
Digital Catalog
現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!
現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!
HALFBY待望のニューアルバムは、永遠のマイヒーロー Corneliusをはじめ、 Dante Elepahnte、Miya(Alborg)、Sui Zhen、Marina B、Pacific Coliseumなど、世界各国から多彩なゲストを迎えた超意欲作。ハワイ三部作以降のバレアリックなダンスミュージック解釈は、チェリーレッドやラフ・トレード的な英国マナーを下敷きにしたドリーミーなエッセンスを加えてネクスト・フェーズへ。オルタナティブな90年代をトレースしながら、アルバムのテーマの一つでもあるノスタルジーにコネクトしてみせた、1人ラマ・ランチ状態のザ・サウンド・オブ・メモリー・レーン。
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!
若き才能たちによる既存のジャンルや価値観を越えた産まれたての12の蠢き。それらは聴覚を通り新たな王国を築きやがて次の目的地へと向かうだろう。魂の旅路、そして解放を体感するコンピレーションアルバム。
昨年3月に行われたBLUE NOTE TOKYO公演もソールドアウト! iri、Kazuki Isogai、イハラカンタロウといった日本人アーティストとのコラボレーションでもお馴染みのedbl(エドブラック)が待望の来日公演とともに最新アルバムのリリースを決定! 2021年からスタートした現行シーンを牽引する多彩なアーティストとコラボレーションしていく人気シリーズ、mix tapeシリーズの最新作である本作は、ソウル、ネオ・ソウル、R&B、HIPHOPといった幅広いスタイルのサウンドをedbl流に現在進行形のロンドンのサウンドへと昇華した20年代前半のシーンの動向を反映した1枚!
昨年3月に行われたBLUE NOTE TOKYO公演もソールドアウト! iri、Kazuki Isogai、イハラカンタロウといった日本人アーティストとのコラボレーションでもお馴染みのedbl(エドブラック)が待望の来日公演とともに最新アルバムのリリースを決定! 2021年からスタートした現行シーンを牽引する多彩なアーティストとコラボレーションしていく人気シリーズ、mix tapeシリーズの最新作である本作は、ソウル、ネオ・ソウル、R&B、HIPHOPといった幅広いスタイルのサウンドをedbl流に現在進行形のロンドンのサウンドへと昇華した20年代前半のシーンの動向を反映した1枚!
現代最高のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス待望の最新作が遂に完成! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウル決定盤!
現代最高のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス待望の最新作が遂に完成! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウル決定盤!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現するedbl最新アルバム『2010 Mixtale』のインストヴァージョン!ヴォーカルレスになったことでより、タイトでジャジィなグルーヴが際立つインスト・ヒップホップへとアップデート!オリジナルアルバムには未収録のボーナストラック「Backslap」も追加収録!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現するedbl最新アルバム『2010 Mixtale』のインストヴァージョン!ヴォーカルレスになったことでより、タイトでジャジィなグルーヴが際立つインスト・ヒップホップへとアップデート!オリジナルアルバムには未収録のボーナストラック「Backslap」も追加収録!
80年代の関西インディーズシーンで活動していたサイケデリック、ガレージ・パンク周辺のバンドが集まり1988年にリリースされたコンピレーションアルバム「Young Person's Guide To West Psychedelia」が初のCD化!
3月に行われた初の来日公演もSOLD OUTと今一番勢いのあるサウスロンドン発のプロデューサー“edbl”が早くも最新アルバムをリリース決定! 同じくサウスロンドンのシーンやUK各地で活躍する新進気鋭のアーティスト達をフィーチャリングしたジャジィでオルタナティヴな現在進行形ヒップホップサウンド!
3月に行われた初の来日公演もSOLD OUTと今一番勢いのあるサウスロンドン発のプロデューサー“edbl”が早くも最新アルバムをリリース決定! 同じくサウスロンドンのシーンやUK各地で活躍する新進気鋭のアーティスト達をフィーチャリングしたジャジィでオルタナティヴな現在進行形ヒップホップサウンド!
「過去(Retro)の名曲」を再構築し、「現在や未来(New)」に 新しい作品として生み出す音楽プロジェクト≪Newtro≫から、 話題の南佳孝「夜間飛行」カバーが配信スタート! アレンジはHALFBY!ゲスト・ボーカルは曽我部恵一! 坂本龍一が全編曲を担当したことでも知られる南佳孝の70’s 都会派ポップ・サウンド傑作アルバム『SOUTH OF THE BORDER』から、サンバやボサノバなどのブラジリアンエッセンスが冴え渡る名曲「夜間飛行」を、HALFBYが曽我部恵一をゲスト・ボーカルに迎えて絶品カバー。 パーカッシヴ・ディスコ・ブレイクスにビート・チェンジしたHALFBY自身による""Night Breaks ReWork""
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新シングル!同じくサウスロンドンで活躍するJAZZY RAPチーム"Summers Sons"のTurtとマルチ・インストゥルメンタリスト"Quinn Oulton"をゲストに迎え、ジャジィでオルタナティヴなヒップホップサウンドです!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新シングル!同じくサウスロンドンで活躍するJAZZY RAPチーム"Summers Sons"のTurtとマルチ・インストゥルメンタリスト"Quinn Oulton"をゲストに迎え、ジャジィでオルタナティヴなヒップホップサウンドです!
終戦直後の日本を明るく照らしたあの曲のルーツを探る編集盤が登場! 1920年代末にアフリカ系アメリカ人の間で人気を博したブルース音楽の一ジャンル、ブギ・ウギ。30年代後半にブームが起こり、その流行は50年代前半までつづき、ジャンプ・ブルースの発展に大きく貢献し、リズム&ブルースとロックンロールにも多大な影響を及ぼした。本コンピレーションは、あの曲誕生以前のおもに戦前の作品を中心に、「ブギ・ウギとは何か?」を堅苦しくなく気軽に楽しもうというもの。戦前研究所の異名を取る小出斉の選曲により、気楽にブギ・ウギ求道コンピが誕生! ブギ・ウギという用語をはじめて使用したパイン・トップ・スミスによる1929年のヒット曲「Pine Top’s Boogie Woogie」からとにかくゴキゲン
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー“9m88”が、Oddisee、SUMIN、Mitsu the Beatsら世界各地のアーティストとコラボレイトした前作『9m88 Radio』に続く最新アルバムを早くもリリース! 台湾ではTV、舞台など幅広いステージで活躍するポップアイコン!前作『9m88Radio』収録の「TellMe」(Prod. byMitsu theBeats)は主要FM局でのヘヴィ・プレイ&チャート番組で2度のTOP 3入り!そして音楽のみならず多数のファッション/カルチャーメディアでも取り上げられるなど日本でもブレイク寸前のアーティスト!
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー“9m88”が、Oddisee、SUMIN、Mitsu the Beatsら世界各地のアーティストとコラボレイトした前作『9m88 Radio』に続く最新アルバムを早くもリリース! 台湾ではTV、舞台など幅広いステージで活躍するポップアイコン!前作『9m88Radio』収録の「TellMe」(Prod. byMitsu theBeats)は主要FM局でのヘヴィ・プレイ&チャート番組で2度のTOP 3入り!そして音楽のみならず多数のファッション/カルチャーメディアでも取り上げられるなど日本でもブレイク寸前のアーティスト!
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド~シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーション第5弾がリリース!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作が完成!世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャーし、ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドを追究した極上のサウンド! アジアを中心に世界中で高評価を得た『South London Sounds』や、国内外にファンを持つ気鋭のギタリスト磯貝一樹(Kazuki Isogai)との共作『The edbl×Kazuki Sessons』などの作品はもちろん、最近ではイハラカンタロウ”Twiny”のリミックスやiriの新作『Go back/friends』のプロデュースも話題な、“サウス・ロンドン”において今最も注目されるミュージシャンの一人、edbl(エドブラック)。彼が様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作では、世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャー。 ローファイなビートの上でピアノによる印象的なフレーズがリフレインする「Primo」を皮切りに、柔らかなトランペットの音色が素晴らしい「5k」、ギターの深いリヴァーヴが陶酔感を誘う「Cloud9」、まさにedbl印なソウルフルでジャジーなさサウンドが堪能できる「Seven Eleven」と、今回も期待を裏切らない極上の内容。 ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドは過去一の聴き心地の良さといっても過言ではありません!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作が完成!世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャーし、ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドを追究した極上のサウンド! アジアを中心に世界中で高評価を得た『South London Sounds』や、国内外にファンを持つ気鋭のギタリスト磯貝一樹(Kazuki Isogai)との共作『The edbl×Kazuki Sessons』などの作品はもちろん、最近ではイハラカンタロウ”Twiny”のリミックスやiriの新作『Go back/friends』のプロデュースも話題な、“サウス・ロンドン”において今最も注目されるミュージシャンの一人、edbl(エドブラック)。彼が様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作では、世界中のプレイリストに入りロングヒット中の名曲「Worldwide」にも参加したプロデューサーJPRKを全面的にフィーチャー。 ローファイなビートの上でピアノによる印象的なフレーズがリフレインする「Primo」を皮切りに、柔らかなトランペットの音色が素晴らしい「5k」、ギターの深いリヴァーヴが陶酔感を誘う「Cloud9」、まさにedbl印なソウルフルでジャジーなさサウンドが堪能できる「Seven Eleven」と、今回も期待を裏切らない極上の内容。 ローファイ・ヒップホップにも通じるチルでメロウなサウンドは過去一の聴き心地の良さといっても過言ではありません!
台湾を代表するNEO SOUL/JAZZシンガー9m88最新シングルは、90年代に台湾でシンガーソングライター、プロデューサーとして活躍した張雨生の名曲をジャジィなネオソウルへとアップデートした珠玉のカバー!ゲストには日本を代表するトランペッター黒田卓也が参加!
台湾を代表するNEO SOUL/JAZZシンガー9m88最新シングルは、90年代に台湾でシンガーソングライター、プロデューサーとして活躍した張雨生の名曲をジャジィなネオソウルへとアップデートした珠玉のカバー!ゲストには日本を代表するトランペッター黒田卓也が参加!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作『JPRK』より先行シングル「Primo」が配信スタート!
edblが様々なミュージシャンとのコラボレーションを魅せるプロジェクト“edbl & friends”の新作『JPRK』より先行シングル「Primo」が配信スタート!
14枚目のニューアルバム『Ampersand』、共同プロデューサーに、フルアルバムとしては『PURPLE』以来、約15年ぶりのタッグとなる吉田仁(salon music)を迎え、初期SCLLマナーを感じさせる原点回帰のサウンドを、令和以降の音像でアップデートしたクールなムードに仕上がっています。先行配信で好評な「ira」、「lean forward」、「near you -z-mix」の3曲をアルバムの要所に配置。ミニマルな中にある静と動のコントラストや、耳に残るメロディと繊細な歌声など、SCLLサウンドの特徴&武器=ストロングを最大限まで引き出した吉田仁のプロデュース&ミックスは相性バッチリのニューディメンション!出自であるポストロック、エレクトロニカの音響的なアプローチを土台にしつつ、R&Bやニューウェイヴなど幅広いエッセンスが凝縮されたSCLLの最新サウンド全10曲をお聴きください!
2022年、コンスタントにデジタル配信リリースを続けるSpangle call Lilli lineが新曲「ira」を配信リリース
2022年、コンスタントにデジタル配信リリースを続けるSpangle call Lilli lineが新曲「ira」を配信リリース
台湾を代表するSOUL/R&B シンガー"9m88"待望の2nd アルバムがリリース決定!Oddisee(US)、SUMIN(KOREA)、Mitsu the Beats/StarRo(JAPAN)など世界各国から多彩なゲストを迎え、9m88 の類まれな歌唱力と表現力が十二分に発揮された世界標準のNEO SOUL がついに完成!!日本語で歌った竹内まりやの名曲「Plastic Love」カバーの洗練されたアレンジにより同曲をカバーしたアーティストの中でも一際注目を浴び、さらに英語詞によるヴォーカルでもリスナーを魅了する台湾から世界へと羽ばたくSOUL/R&B シンガー、9m88、待望のニュー・アルバム!
台湾を代表するSOUL/R&B シンガー"9m88"待望の2nd アルバムがリリース決定!Oddisee(US)、SUMIN(KOREA)、Mitsu the Beats/StarRo(JAPAN)など世界各国から多彩なゲストを迎え、9m88 の類まれな歌唱力と表現力が十二分に発揮された世界標準のNEO SOUL がついに完成!!日本語で歌った竹内まりやの名曲「Plastic Love」カバーの洗練されたアレンジにより同曲をカバーしたアーティストの中でも一際注目を浴び、さらに英語詞によるヴォーカルでもリスナーを魅了する台湾から世界へと羽ばたくSOUL/R&B シンガー、9m88、待望のニュー・アルバム!
今サウス・ロンドンで最も注目されているアーティストの一人、edbl (エドブラック)が、国内外で数々のミュージシャンと共演するギタリストKazuki Isoga(i 磯貝一樹)とコラボレーション!edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の科学反応を魅せる、大傑作アルバムの誕生!
今サウス・ロンドンで最も注目されているアーティストの一人、edbl (エドブラック)が、国内外で数々のミュージシャンと共演するギタリストKazuki Isoga(i 磯貝一樹)とコラボレーション!edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の科学反応を魅せる、大傑作アルバムの誕生!
ブルーイお墨付きの1枚!インディア・アリーのベーシストとしてもその名を轟かせるカーリ・カブラルが放つインコグニート・サウンド直結の絶品ソウル・アルバム! James Masonが1977年にリリースしたレアグルーヴの金字塔『Rhythm Of Life 』に収録の大名曲「Good Thing」、「Sweet Power Your Embrace」の極上カヴァーを収録!
Spangle call Lilli lineが2022年最初の新曲「lean forward」を配信リリース。 本シングルは原点回帰のバンドマナーをブラッシュアップしたポストロック。ミキシング・エンジニアに吉田仁(Salon Music)を迎えて初期衝動をモダンでポップにアップデートさせた必聴の一曲。
Spangle call Lilli lineが2022年最初の新曲「lean forward」を配信リリース。 本シングルは原点回帰のバンドマナーをブラッシュアップしたポストロック。ミキシング・エンジニアに吉田仁(Salon Music)を迎えて初期衝動をモダンでポップにアップデートさせた必聴の一曲。
トム・ミッシュ、ジョルジャ・スミス、ヌバイア・ガルシアら擁する音楽シーンの発信地“サウス・ロンドン”から登場した驚異の才能=“エドブラック”が早くも新作を完成! そのエモーショナルでソウルフルなセンスには磨きが掛かるばかりの絶品アルバム! Spotify UKのプレイリスト「New Music Friday」のカバーアーティストに、そしてここ日本でも“The Way Things”がJ-WAVE、InterFM897のパワープレイに選出されるなど今、最もホットで話題のアーティスト! 美しくメロウネスなサウンドが展開された“I Ain't Afraid No More”、人気曲“Hard To Tell”でも美声を轟かせていたキャリー・バクスターと再タッグを組んだグルーヴィなソウル・ナンバー“Lemonade”など、さらなる才能をこれでもか!と見せつけてくれる全曲最高すぎる大傑作アルバムの誕生。
2021年3月にリリースした最新作『Remember』より「near you」を別アレンジでニューレコーディングし配信リリース。80'sニューウェイヴの意匠を凝らした吉田仁(Salon Music)によるミックスが新鮮な仕上がり。
スパングルの勢いは止まらない! the perfect me をミックスエンジニアに迎え、原点である後期80s&アーリー90sのエッセンスを今の気分でポップに再構築。結成20周年を経たSCLLのニューモードを示す最新作!
結成20周年を経たSCLLのニューモードを示す最新作『Remember』よりキラキラしたシンセサウンドが印象的な「after squall」を先行配信リリース!
新進気鋭のサウンドクリエーターthe perfect meをミックスエンジニアに迎えて昨今の90'sブームに呼応するようなポップなエッセンスが加味されたSCLLのニューモード!
ジャミロクワイ・サウンドをよりメロウ&ジャジーに、そしてアシッド・ジャズを現代版にアップデートさせた圧巻の内容!!インコグニート、ブラン・ニュー・ヘヴィーズ等と共にアシッド・ジャズ・ムーヴメントを牽引したモンスター・バンド=ジャミロクワイのキーボーディストとして活動してきたマット・ジョンソン。最近では星野源さんによる「うちで踊ろう」にもコラボしたことでここ日本でも大きな話題を呼んだ実力派キーボーディストが満を持してニュー・アルバムを完成!自身による流麗なキーボード・プレイが光るダンサブルなタイトル曲「With The Music」、ブルーイがギターで参加したグルーヴィなディープ・チューン「The Return」をはじめ、ジャズ~ソウル~ディスコ~ファンク~フュージョンの要素を絶妙に織り交ぜ、こだわり抜かれたサウンドが詰め込まれた流石の1枚!
変幻自在のタッピング・マスター女子“イヴェット・ヤング”によるエモーショナルな超絶ギターと変拍子かつテクニカルなグルーヴによるマス・ロックトリオCOVET最新アルバム!
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが贈る極上のパラダイス!これまで以上に暖かな太陽の日差し、爽やかな潮風を感じさせてくれる西海岸フィーリング満点のライト・メロウ・サウンドが詰め込まれた最高傑作!
新世代のソウル・バンド、ママズ・ガンのアンディー・プラッツと敏腕プロデューサーのショーン・リーによるバンド=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが満を持して放つサード・アルバムから、US西海岸のFMラジオから流れてくるかのような極上のAORナンバー「Baby Girl」がリリース!
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが2年ぶりに放つ待望の新作から、アルバムの冒頭を飾るソウルフルな歌声とキャッチーなメロディが響き渡るリード曲「Kids」がリリース!
1998年の結成から今までにリリースされた全作品の中からメンバー3人が選んだ全24曲(全曲リマスタリング)と、2019年4月に「EX THEATER」で行われた20周年記念ライブの演奏を全て収録したベスト。このベスト盤のために書き下ろされた新曲「長い愛」が収録(作詞は元チャットモンチーの「福岡晃子」による書き下ろし)SCLLの20年のキャリアを網羅するような内容になっています。
AORサウンドを代表する名手ネッド・ドヒニーによる名曲を、現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスがカヴァー!更にサード・アルバムから、彼らならではの最高のウェスト・コースト・サウンドが展開されたリード曲「PrivateParadise」を収録したスペシャル・シングル!
ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスのアンディー・プラッツ率いる新世代のニュー・ソウル・バンド、ママズ・ガンが2年ぶりに放つ待望のニュー・シングル!持ち前のソングライティング・センス、人懐っこいメロディを軸に、ブラック・ミュージックからポップスまでが横断する極上のスウィート・ソウルを響かせる最高の1曲!
終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。
好評を博した復帰作『innn HAWAII』から3年。依然として確かな盛り上がりを見せるネオエキゾティカ。ウェルカムなムードをキープしながらアップデートした待望の新作『LAST ALOHA』の発売です(6枚目)。前作同様にハワイへの愛情を示すキーワードが随所にちりばめられた箱庭的な南国世界が眩く繰り広げられるポップでエレガントなエキゾティシズム。そのリズムと音の波動が心地良くマッサージするが如く未知の楽園を疑似体験するような都会にいながらにしてのクールなリゾート感。南国を思わせるメロウなサウンドの中にパラダイスへの旅立ちに対する憧れが見えます。彼の地で収集したレコードコレクションが丹精込めて刻まれたサンプル/エディット。ビンテージのアナログシンセによる叙情的なコードはたゆたうように綴られるエレクトロニクスの響き。ハワイアンミュージックのニューエイジ的解釈というべきバレアリックな新世界を作り上げた音楽に対する遊び心や実験精神。エキゾチックな美しさや切なさと少しグルーミーな音の感触が印象的。卓抜したセンスを誇るテクニックとアイデアに裏打ちされた独自のフィルターを通して多彩な要素を再構築する手腕には目を見張れされます。ブレイクビーツ/ハウス/ファンク等のスタイルを取り入れながらもインディー/ラウンジーなムードが落とし込まれた真骨頂。高橋孝博=el〜トラットリアキッズとしての矜持がここに。デビュー以来、いつもフロアを盛り上げて来たキャッチーなHALFBY節は健在です。レーベルメイト王舟を迎えた唯一のボーカルナンバー「くり返す」はパシフィックなソウルナンバー。当地カレッジ生のアフターダーク、アーバンリゾートラブを描いて歌う独特の語感(王舟語)をご堪能ください。最後はハワイアン・イージーリスニングの巨匠ジャック・デ・メロがハワイアン航空に書き下ろした「Wonderful World Of Aloha」のカバー。オレンジ色のサンセット、夕陽が水平線に沈むようなチルアウト感覚でアルバムは幕を閉じます。<ゲストミュージシャン:登場順>_井康生 (Ahh! Folly Jet):ギター 王舟:ボーカル森野義貴(Handsomeboy Technique):ベース Homecomings choir:コーラス菊池史(ex.Hotel Mexico):ギター
現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス! 3年ぶりとなる世界待望のセカンド・アルバムが遂に完成!甘くソウルフルな歌声、爽やかなコーラス、美しいメロディーが心地良い西海岸の潮風を運んでくる!名作ファースト・アルバム『West End Coast』をも凌駕する最高のAORアルバムが誕生!
プリンスから、TLC、ジョージ・クリントン、シャーデーまで!1993年にマドンナ主宰のマーヴェリックからデビューした比類なき才能を持つ孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロが、名曲の数々を自分色に染め直した極上のカヴァー・アルバムをリリース!
スティーヴィー・ワンダーからマーヴィン・ゲイ、アヴェレージ・ホワイト・バンドまでが引き合いに出される新世代のニュー・ソウル・バンド、ママズ・ガンがさらにスケールを増した極上のポップソング・アルバムを完成!
箱庭的な南国世界が眩く繰り広げられるエキゾチックなサウンドスケープ。未知の楽園を疑似体験するような都会にいながらにしてのクールなリゾート感が乙な味わい。またもや音楽好きの間で確かな盛り上がりを見せるネオエキゾチカ。近年、シーンで静かなブームとなっている注目のジャンルです。デビュー以来、クラブシーンを盛り上げてきたHALFBY がアロハシャツを着て帰ってきました。ワイキキの喧騒を離れてオールドハワイアンなカントリーサイドまで。レンタカーのカーラジオはいつもグッドチューニングなハワイアンミュージュク。メロウでスロウな雰囲気、モダンな風情のイージーリスニングでありながらもどこか優しくて懐かしいようなビートの効いた最新型のムード音楽をお楽しみください。約4 年ぶりとなるニューアルバムはVIDEOTAPEMUSIC やAlfred Beach Sandal、橋本翼(cero)、菊池 史 (ex Hotel Mexico)が参加した注目盤です。
5 年ぶり待望のニューアルバムはキャリア最高傑作。共同プロデュース&ミックスに神田朋樹を迎え、改めて自身のサウンドやアイデンティティを突き詰めた作品に。ポップであることを基軸にしつつ、尖った部分を持ちながらもどこか儚げな抑制の効いたミニマルなエッジ感は魅力に富んだ表現スタイル。過去最長の制作期間を経て完成した今作は様々なジャンルの音楽の断片を消化しつつも独特なクールネスやメランコリックな色彩感が健在です。内省的なトーンの中に繊細なメロディが息衝くように聴くごとに味わいを増す感覚があります。透き通った朝の空気のような清冽で硬質な音世界。切なさと蒼さが交錯した、やはりスパングルサウンドとしか言いようの無い独自のサウンドスケープに辿り着きました。2015 年、再び盛り上がりを見せるポストロックイヤー、ジャストなタイミングでのリリース。ポストロック以降の若手バンドへの影響力や彼らからの支持は極めて大きなものがあります。また、インディポップシーン新世代の旗手、川辺素(ミツメ)をゲストボーカルに迎えているのも話題です(M5. feel uneasy ) 。
西海岸フィーリング満載な素晴らしいAOR 作品が登場!今年のGreenroom Fes でも最高のライヴを披露した人気のソウル・バンド、ママズ・ガンのフロントマン、アンディー・プラッツと、トミー・ゲレロやエイミー・ワインハウスを筆頭に多くの楽曲を手がけてきたショーン・リーの2人ユニットによるスペシャル・プロジェクト、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス!
日本中のラジオ局でパワープレイを獲得、専門誌からは「ファンクやソウルの未来を切り拓く作品」と激賞、「ジャミロクワイ・ミーツ・マルーン5」と日本各地で話題になったデビューから早5 年。極彩色のファンキー・ポップ・バンドがさらにスケールのましたポップソング・アルバムを完成!昨年のダフト・パンク、今年のファレル・ウィリアムスが作り上げた誰もが楽しめるようなハッピーなソウル/ ディスコの流れを汲む最高傑作!
2013年で結成15周年を迎えるSpangle call Lilli line(通称・SCLL)。2006年にリリースされた第一期・SCLLのベスト盤「SINCE」以降の音源を中心にセレクトされた第二期・SCLL ベスト盤「SINCE2」のリリースが決定しました。 [Disc 1] には、クラシカルなピアノをメインに打ち出した「ISOLATION」、プロデューサー・吉田仁(SALON MUSIC)とのタッグでメロウでリリカルなサウンドに磨きをかけた「PURPLE」、益子樹(ROVO)」との共同プロデュースでドリーミーなバンドサウンドに回帰した「VIEW」、美濃隆章(toe)を共同プロデュースに迎えたドラマチックな「forest at the head of a river」などバラエティ豊かな各アルバムからのリード曲はもちろん、永井聖一(相対性理論)との共同作業によって生まれたシングル曲「dreamer」(アルバム初収録)や、TOYOTA×STUDIO4℃制作のアニメーション『PES』への提供曲「daydreamer」(初音源化)、さらには所属レーベル主催のイベントでのみ配布されたオレンジ・ジュースの名曲「felicity」のカバーも収録されるなど充実した内容になっています。
本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。DIPLOやA-TRAKが提示する最新ダンス・ミュージックともリンクしながら、あくまでHALFBY的ポップ感覚の過去最高級にダンサブルで刺激的な一枚。
ピアノ+歌×ミニマルなサウンドコラージュ=人気のレパートリーをピアノアレンジで“セルフカバー”したニュースタンダード。スパングルのアーカイブの中でも、ファンに人気の高い楽曲を中心にセレクトしたSCLLのスタンダード&トラッド。ピアニストの小山いずみ(元・空気公団)によるノスタルジックで悲しげな、澄んだピアノの旋律の美しさと、大坪加奈の儚くも消えてしまいそうな生々しくも浮遊感漂うボーカルは、どの曲もオリジナルのバンド・バージョンとは違った表情を覗かせて、穏やかな叙情性が新鮮な感動を呼び起こします。
昨年6/4リキッドルームでのライブを最後に一切の活動を停止していたSpangle call Lilli line、待望の新作は6曲入りのEP。新曲3曲、リミックス3曲の構成で、新曲は吉田仁(サロンミュージック)によるプロデュース、気になるリミキサー陣は永井聖一(相対性理論)、やけのはら、石橋英子という芯をくった布陣となりました。
交錯する、スパンコールの光りと影〜とか、インタープレイのリリライン(わずかに)。12年目のスパングル・コール・リリライン、2ヶ月ぶり!の9thアルバムは自然体のアンサンブル!!^ スパングルの9枚目のニュー・アルバムは人気インストバンド・toeの美濃隆章との共同プロデュースの長編物語のようなアルバム!!
12年目のスパングル・コール・リリライン、1年半ぶりの8thアルバムで上昇気流に!ふたたびの「Nanae」なのか。代表作を手掛けた益子樹との久々のコラボレーション。スパングル8枚目のニュー・アルバム「VIEW」はシングル「dreamer」のポップモードを受け継いだバラエティ豊かなフル・アルバム。2ndアルバム「Nanae」以来、8年ぶりとなる益子樹(ROVO、etc)との共同プロデュースで、抜けのいいドリーミーなバンド・サウンドに回帰。全曲シングル・カット可能なキラーチューン満載の1枚。
スパングル7年ぶりのニュー・シングルは永井聖一(相対性理論、etc)によるプロデュースのクールなポップチューン!! カップリングはタイトル曲のガレージ・ファンクver.を吉田仁(サロンミュージック)ミックスで収録。さらにスパングルの1stシングル「nano」を、川辺ヒロシ(TOKYO No.1 SOUL SET)によるremix ver.と、ピアニストの小山いずみ(元・空気公団)によるピアノver.を収録した4曲入!! スパングルファンは勿論、全ての音楽ファンに捧げる切なさとキラメキに溢れた一枚。
大学時代の友人で結成し、10周年を迎える彼ら。9月に約3年ぶりのフル・アルバム『ISOLATION』を発売して2ヶ月、早くもニューアルバムをリリース。メロウなサウンドと、静かでありながら芯のあるバンド・アンサンブルが混じりあい、心地よい浮遊感を生み出しています。
Spangle call Lilli lineのほぼ完全未発表曲で構成されたミニ・アルバム。4thアルバム同様、バンドとしても新しい段階に入り、サウンド的にも新機軸を打ち出している。
4人組音響派ロック・バンド、Spangle call Lilli lineの通算4枚目のアルバム。ポップ・ソング的な親しみやすい楽曲が特徴の1枚。
シングル「nano」に続き吉田仁をプロデューサーに迎えた、半年ぶりの3rdアルバム。エレクトロニカ~ポスト・ロックの密室性を漂わせつつ、メロディの美しさをしっかりと主張している。
極上メロウ・ソウル! Wee「You Can Fly On My Aeroplane」日本語カヴァー!数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!
極上メロウ・ソウル! Wee「You Can Fly On My Aeroplane」日本語カヴァー!数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!
果てしなく広がる海のように、境界を越えて響き合う音と感情がゆるやかに重なり合うアルバム「Like Water, Like Us」。 豪華コラボ作品となる「Nagisa feat. edbl」、「After the Rain feat. Shen (Def Tech)」がダブルリードを飾り、海霧・地平線や潮の流れといった情景をビートと静けさの間で描き出す「Echoes of the Fog Horn」「Horizon」「Silent Current」、ホームグラウンドでもある湘南エリアで人々の暮らしを支え新たなライフスタイルを提案する複合商業施設の湘南T-SITEからインスピレーションを受け制作に至った楽曲「Pages in the Breeze」は、書籍のページをめくる暖かな風の感覚と緩やかに流れていく日常の時間を重ねた心地よいサウンド。そしてアルバムを締めくくるのは、ピアノソナタによる「Like Water, Like Us」が穏やかに本作を紡ぐ。 リズムではなく呼吸に寄り添った自然と環境音が響き合うサウンドは、聴く人それぞれの生活に溶け込み、 ボーカルトラック・ビート、静けさと異なる要素が水のように形を変えながら重なり合い静かな旅路へと導いてくれる。
”ローファイ・サーフ(lofi-surf)”プロデューサー“Shimon Hoshino”。サウス・ロンドンにおいて今最も注目されるアーティストの一人"edbl"(エドブラック)迎えたニューシングル「Nagisa」を10月10日(金)先行シングル配信リリース!アートワークは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが担当。 Music:Shimon Hoshino, edbl Mixed:edbl Mastered:Shimon Hoshino Artwork & design : UNCUTS (Chilly Source)
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新アルバムからの先行シングル第2弾は、先行シングル第一弾に続き同じくUKの次世代HIPHOPアーティストとして活躍するラッパー、SuperLativeをfeat.したタイトでスタイリッシュなJAZZY HIPHOP!
現在進行形サウスロンドンのサウンドを体現する、もはやシーンを代表するプロデューサーへと成長を遂げたedbl最新アルバムからの先行シングル第2弾は、先行シングル第一弾に続き同じくUKの次世代HIPHOPアーティストとして活躍するラッパー、SuperLativeをfeat.したタイトでスタイリッシュなJAZZY HIPHOP!
edblとConor Albertをプロデューサーに迎えた大注目の1枚!ここ日本でも大きな話題を呼んでいるサウス・ロンドンの逸材edbl(エドブラック)の作品にフィーチャーされ、その美しい歌声が話題となっている女性シンガーのティリー・ヴァレンタインによる日本デビュー・アルバムが遂にリリース!これまでシングルやEPなどでリリースされてきたものを厳選/集約、更には最新曲まで収録したアルバムで、edbl直結のメロウでソウルフルな作品からポップでジャジーなサウンドまで、彼女の才能が詰め込まれた1枚!
ホーン主体のアース・ウインド&ファイアー? ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品に欠かせない存在のホーン奏者二人によるスタジオ・バンド、ホーン・ハウスのデビュー・アルバム!痛快!のひと言! 「うわぁ~、コイツはカッコイイ。思わずそんな感嘆符が口を衝いてしまった。これは今に蘇ったアース・ウインド&ファイアー、あるいはシーウインドのホーン・セクションか!? その実体は、インコグニートやヤング・ガン・シルヴァー・フォックスでしばしば共演を重ねてきた英国人管楽器プレイヤー、トム・ウォルシュ(トランペット)とニコル・トムソン(トロンボーン)のユニット。80'sスタイルの切れキレ英国ジャズ・ファンクに、迫力あるホーンがパワー全開で迫りくる」――金澤寿和 ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品のホーンのアレンジも手がけているトロンボーン奏者ニコル・トムソン(インコグニート、レヴェル42等)。YGSFのショーン・リーと組んだ、これまたホーン主導バンド、スーパーハイウェイ・バンドによる鮮烈デビュー・アルバム『スタジオ・シティ』(2021年)も記憶に新しい彼が、SHBやYGSF作品にも参加しているトランペット奏者トム・ウォルシュ(ヴァン・モリソン、ブラー等)と立ち上げたプロジェクト、ホーン・ハウス。そのSHBよりもヴォーカル成分多めの、ファンキー&メロウな最高に心地よいデビュー・アルバム。タイトル曲にはYGSFも参加!
ホーン主体のアース・ウインド&ファイアー? ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品に欠かせない存在のホーン奏者二人によるスタジオ・バンド、ホーン・ハウスのデビュー・アルバム!痛快!のひと言! 「うわぁ~、コイツはカッコイイ。思わずそんな感嘆符が口を衝いてしまった。これは今に蘇ったアース・ウインド&ファイアー、あるいはシーウインドのホーン・セクションか!? その実体は、インコグニートやヤング・ガン・シルヴァー・フォックスでしばしば共演を重ねてきた英国人管楽器プレイヤー、トム・ウォルシュ(トランペット)とニコル・トムソン(トロンボーン)のユニット。80'sスタイルの切れキレ英国ジャズ・ファンクに、迫力あるホーンがパワー全開で迫りくる」――金澤寿和 ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス作品のホーンのアレンジも手がけているトロンボーン奏者ニコル・トムソン(インコグニート、レヴェル42等)。YGSFのショーン・リーと組んだ、これまたホーン主導バンド、スーパーハイウェイ・バンドによる鮮烈デビュー・アルバム『スタジオ・シティ』(2021年)も記憶に新しい彼が、SHBやYGSF作品にも参加しているトランペット奏者トム・ウォルシュ(ヴァン・モリソン、ブラー等)と立ち上げたプロジェクト、ホーン・ハウス。そのSHBよりもヴォーカル成分多めの、ファンキー&メロウな最高に心地よいデビュー・アルバム。タイトル曲にはYGSFも参加!
mei eharaがヴォーカルを務めたHALFBY最新アルバム収録曲「fushigi」、URBAN VOLCANO SOUNDSによるリミックスが待望の配信開始!
日本を含むアジア各国や欧米でのツアーも重ね、全世界的に高い評価を得ている台湾出身のスリーピース・バンド、Elephant Gym。日本でも、フジロックフェスティバル'22への出演が決まるなど、今や最も影響力のあるアジアのインディーバンドの一つとなっている。 フルアルバムとしては4年振り、3枚目となる本作「Dreams」はその名の通り、"夢"をコンセプトに掲げた作品。制作時に夢にまつわる話や研究に多く触れ、そのインスピレーションが楽曲に反映されている。自分たちの音楽を通して、人々が意識できない領域にまで、深くアプローチを試みた作品だ。 本作における音楽性はスリーピースバンドの枠組みを大きく越え、その"夢"の世界観を、数々のフィーチャリング・アーティストとともに創りあげている。日本盤では、メンバー全員が2002年生まれながら既に話題沸騰となっているバンド、chilldspotのボーカル・比喩根が参加。加えて、近年最も注目されている台湾のソウルシンガー9m88や、台湾を代表する客家(民族の一つ)のシンガー・林生祥(Lin Sheng Xiang)をフィーチャリング。また、スリーピースの典型的なバンドサウンドにとどまることなく、管楽器や伝統的な民族楽器なども取り入れられている。 アジア随一の洗練された楽曲構成のセンスで、ジャズ、インディーロック、プログレッシブ、ソウル、フィルムミュージックなどの幅広い音楽性を体現し、様々なジャンルや境界線を越え生み出した本作。幻想的な"夢"の世界を、目を閉じて聴いてみてほしい。
日本を含むアジア各国や欧米でのツアーも重ね、全世界的に高い評価を得ている台湾出身のスリーピース・バンド、Elephant Gym。日本でも、フジロックフェスティバル'22への出演が決まるなど、今や最も影響力のあるアジアのインディーバンドの一つとなっている。 フルアルバムとしては4年振り、3枚目となる本作「Dreams」はその名の通り、"夢"をコンセプトに掲げた作品。制作時に夢にまつわる話や研究に多く触れ、そのインスピレーションが楽曲に反映されている。自分たちの音楽を通して、人々が意識できない領域にまで、深くアプローチを試みた作品だ。 本作における音楽性はスリーピースバンドの枠組みを大きく越え、その"夢"の世界観を、数々のフィーチャリング・アーティストとともに創りあげている。日本盤では、メンバー全員が2002年生まれながら既に話題沸騰となっているバンド、chilldspotのボーカル・比喩根が参加。加えて、近年最も注目されている台湾のソウルシンガー9m88や、台湾を代表する客家(民族の一つ)のシンガー・林生祥(Lin Sheng Xiang)をフィーチャリング。また、スリーピースの典型的なバンドサウンドにとどまることなく、管楽器や伝統的な民族楽器なども取り入れられている。 アジア随一の洗練された楽曲構成のセンスで、ジャズ、インディーロック、プログレッシブ、ソウル、フィルムミュージックなどの幅広い音楽性を体現し、様々なジャンルや境界線を越え生み出した本作。幻想的な"夢"の世界を、目を閉じて聴いてみてほしい。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
累計7万枚超え! 現在も絶賛ロングセラー中のジブリ楽曲のジャズカバーアルバム、『ジブリジャズ1&2』。そんなジブリジャズの音源を12組のアーティストがリミックスした、その名も『ジブリジャズREMIX』がついにリリース!!
アディダスやレッドブルとのコラボなど世界中のファッション〜アパレルシーンから注目を集める新進気鋭のイラストレーターMULGA THE ARTISTの作品が世界初ジャケット化!自身の音源も含むオーガニック&ピースフルな楽曲をセレクションしたリラクシング・コンピレーション決定版!
”大人の夜を演出する—ドライヴ・コンピレーション” 美しい夜景を目指して、夜の街をどこまでも走りたくなる。至福のドライヴを約束する、最高級のスムース・チューンを詰め込んだドライヴ・コンピレーションの新シリーズ!
京都発インディーズ・レーベル"Second Royal Records"が贈る名物コンピレーション・シリーズ、VOL.6が登場! 輝かしい未来への予感が確信へと変わったシリーズ最高傑作(断言)。 Halfby、HANDSOMEBOY TECHNIQUEから 期待の新世代The New House、Turntable Films、移籍してきたANAまで全新曲の充実のコンピレーション!
書籍『シティ・ソウル ディスクガイド』のコンセプトをそのままに音色とBPMにこだわった最新SOUL&AORコンピ決定盤! 70~80年代から活躍するレジェンドから10年代に登場した新世代まで、クロスオーヴァーなソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウルのいま聴くべき最新曲をセレクション!
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド〜シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーションCD登場!
CHUNITHM STAR~CHUNITHM AMAZON PLUSまでの全オリジナル楽曲を収録した、超贅沢な4枚組ベストアルバム・第2弾が登場!
Interviews/Columns

インタビュー
特集 : 2015年夏のポストロック事情ーー『ポストロック・ディスクガイド』とその後のシーン
初夏に刊行された『ポストロック・ディスク・ガイド』(以下、『ディスク・ガイド』)、それと呼応するようにポストロックの重要バンドのリリースが続いているーーtoe、mouse on the keys、te'らの新作が相次いてリリース、さらにはUSのポストロック…

レビュー
Spangle call Lilli lineの第2期ベスト盤『SINCE2』リリース
2013年で、結成15周年を迎えるSpangle call Lilli line。2006年にリリースされた第一期のベスト盤『SINCE』以降の音源を中心にセレクトされた第二期ベスト盤『SINCE2』がリリースされた。''Spangle call Lill…

インタビュー
HALFBY『Leaders Of The New School』
今年で活動10周年を迎えるHALFBYが、アニバーサリー・イヤーに放つ渾身の新作『Leaders Of The New School』が到着! 本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。…

レビュー
HALFBYアルバム完成! 先行フリー・ダウンロード開始!
HALFBYのニュー・アルバム『Leaders Of The New School』が完成! 本格的にスタートさせたバンド・セットでのライブ活動を通し、さらにアグレッシヴに進化したパーティ・サウンドを展開。DIPLOやA-TRAKが提示する最新ダンス・ミュ…

インタビュー
MUSICIS THIS! Vol.4 HALFBY公開インタビュー&試聴会〜DJと音楽制作でテン年代を生きぬく方法〜
OTOTOYの編集長飯田仁一郎が、音楽専門学校ミューズ音楽院にて開催する公開講座、MUSIC IS THIS!。 4回目は、今年でデビュー10周年を迎えるHALFBYをゲストに迎えてお送りする公開インタビュー&試聴会。テーマは、DJと音楽制作でテン年代を生…

レビュー
Second Royal Records コンピレーション第6弾『SECOND ROYAL VOL.6』特集
京都のクラブ・シーンを代表するインディー・レーベルSecond Royal Recordsより、最新コンピレーション・アルバム『SECOND ROYAL VOL.6』がリリースされる! Halfby、Handsomeboy Technique、Satoru…

インタビュー
藤枝憲(Spangle call Lilli line)×ミト(クラムボン)×美濃隆章(toe) キーパーソンが語るHQD鼎談
''Spangle call Lilli line / forest at the head of a river(HQD音源)'''''購入者特典''' : ダウンロード限定のオリジナル・ブックレットをプレゼント(楽曲ダウンロード時に同封されます)。大坪…

その他
Spangle call Lilli line『forest at the head of a river』高音質Ver. 予約開始
大坪加奈、藤枝憲、笹原清明の3人によるバンド、Spangle call Lilli line。先日行われた恵比寿リキッドルームでのワンマン・ライブも大盛況だった彼らが、「dreamer」(3月発売)、『VIEW』(4月発売)に続くオリジナル作品第3弾『fo…

インタビュー
Spangle call Lilli line『VIEW』『dreamer』インタビュー
メンバー全員がデザイナーやカメラマンなどの仕事を持ちながら、12年かけてじっくりファン・ベースを築き上げてきたSpangle call Lilli line(以下、スパングル)。彼らが約1年半振りのオリジナル作品を、3作連続で発表する。第1弾は、プロデュー…

インタビュー
レーベル特集 SECOND ROYAL RECORDS
京都にTSUTAYAのくせに異様に充実した品揃えを展開するCD屋さんがある。一説にはタワー・レコードを押さえ、京都NO.1の売り上げを誇った時期もあるという、TSUTAYA西院店である。そこで10年も前に働いていたのが、筆者とSECOND ROYAL RE…













































































































































































































































