| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Pine Top's Boogie Woogie (Take A) -- Pine Top Smith alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 2 |
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Cow Cow Blues -- Cow Cow Davenport alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 3 |
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The Dirty Dozen -- Speckled Red alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 4 |
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Head Rag Hop -- Romeo Nelson alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 5 |
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Detroit Rock -- Montana Taylor alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 6 |
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Soon This Morning Blues -- Charlie Spand alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 7 |
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31 Blues -- Bob Call alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 8 |
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Walking Blues -- Raymond Barrow alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 9 |
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Sloppy Drunk Blues -- Leroy Carr alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 10 |
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I Got To Go Blues -- Barrelhouse Buck alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 11 |
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Dirty Mother For You (Don't You Know) -- Roosevelt Sykes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 12 |
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Shake The Shack -- Pinetop Burks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 13 |
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Honky Tonk Train Blues -- Meade Lux Lewis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 14 |
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Roll 'Em Pete -- Pete Johnson with Joe Turner alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 15 |
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Shout For Joy -- Albert Ammons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 16 |
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Boogie Woogie Prayer (Part 1) -- The Boogie Woogie Trio (Pete Johnson, Meade Lux Lewis, Albert Ammons) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 17 |
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Yancey Limited -- Jimmy Yancey alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 18 |
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I Don't Know -- Cripple Clarence Lofton alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 19 |
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Chicago Breakdown -- Big Maceo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 20 |
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Bully Wully Boogie -- Hadda Brooks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 |
終戦直後の日本を明るく照らしたあの曲のルーツを探る編集盤が登場! 1920年代末にアフリカ系アメリカ人の間で人気を博したブルース音楽の一ジャンル、ブギ・ウギ。30年代後半にブームが起こり、その流行は50年代前半までつづき、ジャンプ・ブルースの発展に大きく貢献し、リズム&ブルースとロックンロールにも多大な影響を及ぼした。本コンピレーションは、あの曲誕生以前のおもに戦前の作品を中心に、「ブギ・ウギとは何か?」を堅苦しくなく気軽に楽しもうというもの。戦前研究所の異名を取る小出斉の選曲により、気楽にブギ・ウギ求道コンピが誕生! ブギ・ウギという用語をはじめて使用したパイン・トップ・スミスによる1929年のヒット曲「Pine Top’s Boogie Woogie」からとにかくゴキゲン
Digital Catalog
若き才能たちによる既存のジャンルや価値観を越えた産まれたての12の蠢き。それらは聴覚を通り新たな王国を築きやがて次の目的地へと向かうだろう。魂の旅路、そして解放を体感するコンピレーションアルバム。
80年代の関西インディーズシーンで活動していたサイケデリック、ガレージ・パンク周辺のバンドが集まり1988年にリリースされたコンピレーションアルバム「Young Person's Guide To West Psychedelia」が初のCD化!
終戦直後の日本を明るく照らしたあの曲のルーツを探る編集盤が登場! 1920年代末にアフリカ系アメリカ人の間で人気を博したブルース音楽の一ジャンル、ブギ・ウギ。30年代後半にブームが起こり、その流行は50年代前半までつづき、ジャンプ・ブルースの発展に大きく貢献し、リズム&ブルースとロックンロールにも多大な影響を及ぼした。本コンピレーションは、あの曲誕生以前のおもに戦前の作品を中心に、「ブギ・ウギとは何か?」を堅苦しくなく気軽に楽しもうというもの。戦前研究所の異名を取る小出斉の選曲により、気楽にブギ・ウギ求道コンピが誕生! ブギ・ウギという用語をはじめて使用したパイン・トップ・スミスによる1929年のヒット曲「Pine Top’s Boogie Woogie」からとにかくゴキゲン
新たな切り口で話題のディスクガイド『シティ・ソウル ディスクガイド~シティ・ポップと楽しむ、ソウル、AOR &ブルー・アイド・ソウル』をリアルに体感するコンピレーション第5弾がリリース!
ジャイヴのスウィンギーなサウンドに欠かせないスリリングなギター。その代名詞ともなるテディ・バン。彼が客演したジミー・ヌーン楽団、ライオネル・ハンプトン楽団、ジョニー・ドッズ楽団等での名演から、ジョニー・テンプルらブルースマンとのジャイヴ・セッションまで、その熟練ジャイヴの技をベスト選曲で楽しもう。
スウィングの時代は、同時に多くのピアノ弾き語りによる小粋な唄、いわゆる「小唄」を多く産み落とした時代でもあった。日本での評価が不当に低いジュリア・リーやサミー・プライス、またブルース・ファンからもジャズ・ファンからもあまり認識されていないホーギー・カーマイケルも、ソングライターとしてのみでなくエンタテイナーとしての「粋」を聴かせる。しみるねぇ……。
Digital Catalog
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