ピーヴァインレコード


Saturdays Vibrations
FNCY
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!


In Dissolve
Acidclank
フジロックやSYNCHRONICITYにも出演、マッドチェスター・テクノを基調にしたメロディアスな楽曲で注目を集めているトラックメイカー/シンガーソングライターYota Moriによるソロプロジェクト、Acidclankが待望のニューアルバム『In Dissolve』をリリース!


Underlight & Aftertime
downt
オルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdownt。2024年遂に1stフルアルバムリリース決定!精力的なライブ活動や海外アーティストとの共演を経て、大作『13月』で見せた新機軸をさらに深化・アップデートさせた、世界基準のバンド・サウンドが今ここに! 2021年の結成以来東京のライブシーンを中心に活動し、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにて注目を集める存在になったdownt。『SAKANA e.p.』のリリースやFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース(即完売)等、その名を各所に響かせた2022年。そしてSYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた大作『13月』のリリースとその活動にさらに広がりを見せた2023年。年月と共に着実にステージを上げてきた彼らの待望となるフルアルバムが、ついに2024年3月にリリース決定。 今新作には、儚さと揺るぎのない力を秘めたバンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせた8分を超える大作シングル『13月』に加え、その先に向かうバンドの新たなステージを見せつける新曲を収録。さらに、処女作『downt』に収録の「111511」「mizu ni naru」「AM4:50」といった、ライヴでは既に定番となっている曲も新たに録音し収録予定。2023年を通じて行ってきた精力的なライヴ活動、そして数多くの海外アーティストとの共演を経て、シーンにおける存在感を急上昇させてきたdownt。バンド初となる待望のフルレングス・アルバムをもって、日本、そして世界の音楽シーンに殴り込みをかける!


魅惑のエミとゲル~ヒット&モア
エミとゲル
パラレルワールドの昭和40年代からやって来た2人組「エミとゲル」。ミュージックマガジン誌年間ベストアルバム選出、クレイジーケンバンド横山剣も絶賛した前作『ゴールデン・ヒット1965-1971』を凌ぐ傑作『魅惑のエミとゲル~ヒット&モア』完成!


Never Did I Stop Loving You
未唯mie
“溢れる愛が止めらない”アリス・クラークの情感が爆発する究極のエモ・レアグルーヴが半世紀の時を経て日本語詞でよみがえる! 日本語詞だからこそ伝わる琴線を震わすメロディ!!! 70年代から現在に至るまで第一線で活躍している日本を代表する女性シンガー“未唯mie”が、同時代を駆け抜けてきたからこそ表現できるアリス・クラークの情感、そしてオリジナルの持つ質感やグルーヴを自身が書き下ろした新たな日本語歌詞で現代のメロウ・ソウルとして昇華! オリジナルの質感、グルーヴを再現したサウンド!!! そしてサウンド・プロデュースは、日本が世界に誇るソウル?ディスコクリエイター、T-GROOVEと変幻自在のグルーヴを叩き出すグルーヴ・マスター、George Kanoを中心にワールドワイドなミュージシャンが参加した現在進行形のジャズ・ファンク・プロジェクトT-GROOVE & GEORGE KANO EXPERIENCE! 幅広い国内外アーティストのプロデュースやリミックスワーク、そして関連作品・書籍の監修や執筆など経て得られたT-GROOVEのその膨大な知見を元にプロフェッショナルなプレイヤーたちがオリジナルの質感、グルーヴ感を見事なまでに再現!


Saturdays Vibrations
FNCY
究極のコラボレーションによる新たな“土曜”のアンセム「SATURDAYS VIBRATIONS」ここに誕生!! レア・グルーヴ史上燦然と輝くクラシックスMIGHTY RYEDERS「Evil Vibrations」とそのサンプリングから生まれたDE LA SOULの代表曲「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」が数十年の時を経て、Groove-Diggersのプロデュースにより奇跡のドッキング!! FNCYの鎮座DOPENESS~ZEN-LA-ROCK~G.RINAによるDE LA SOULの“Saturdays”をオマージュしたマイク・リレーから台湾の歌姫、9m88によるMIGHTY RYEDERSの“Evil Vibrations”の(なんと!!)日本語カヴァー、そして「Ah~Ah~」のフックの大合唱で“土曜”のフロアは大爆発する!!!!!


ガデュリン全曲集
大山 曜
ゲーム音楽を"音楽的な"視点で選び抜いた話題のディスクガイド『ゲーム音楽ディスクガイド』より、その中でも完成度/稀少度の高い名盤リイシュー・シリーズが始動!第一弾リリースには1991年にスーパーファミコンで最初に発売された和製RPG『ガデュリン』のサウンドトラック『カデュリン全曲集』が登場!音楽はプログレッシブ・ロックユニット"アストゥーリアス"としても活動する大山曜に津田治彦、磯江俊道らによる"サイコソニック"が担当、編曲は崎元仁、佐藤天平、新井田直人と錚々たる作編曲家陣が手がけ、その美しいメロディーや荘厳なアレンジで音楽的評価も非常に高い歴史的名盤!


きょうみがねぇ
gnkosaiBAND
1stアルバム『ほころび』が「第17回CDショップ大賞2025」入賞、「APPLE VINEGAR - Music Award 2025」特別賞受賞といったアワード受賞や数多くのメディア、音楽関係者から高い評価を得ているシンガーソングライター“井上園子”最新リリース! 全国各地のライヴも軒並みソールドアウトと話題のシンガーソングライター、井上園子とレゲエ、ダブ、ブルース、サイケをベースにしたボーダレスなサウンドで唯一無二の存在感を示すgnkosaiBANDによるコラボレーションで2025年5月に大阪で開催された歴史的イベント「春一番」の最終公演でもサプライズで披露され話題となった井上園子の歌唱ヴァージョンと新たなアレンジを施したgnkosaiBANDによるシングルヴァージョンをカップリングしたシングルカット! __


しるしのない音楽
gnkosaiBAND
レゲエ、ダブ、ブルース、サイケをベースにしたボーダレスなサウンドと独特な感性で紡がれていくリリックで、<FUJI ROCK FESTIVAL>や<春一番>といった全く切り口の異なる国内主要フェスへの出演からライヴハウスに限らずパフォーマンスができるところであれば全国どこでも出没して最高のグルーヴを叩き出す正体不明のスリーピースバンド、gnkosaiBAND(ゲンコサイバンド)最新作! 極太のビートとシニカルでシリアスなスポークンワードで突き刺す「詩人にクチナシ」、柔らかなフィメールヴォーカルに多幸感溢れるアンサンブルで聴かせるレゲエナンバー「Force Beat」など唯一無二のグルーヴを聴かせるgnkosaiBANDならではの楽曲に加え、静謐なアコースティック・サウンドを背景に淡々とコトバを重ねていく珠玉のフォーキー・チューン「きょうみがねぇ」といった新たな方向性も示した全7曲!


The Port
花想い
鹿児島を拠点に活動する4人組“田舎ポップ”バンド、花想い。2021年の結成以来待望となる1stアルバム『The Port』が遂に完成。アルバムは、どこか懐かしさを感じさせるギター・インスト「シグナル」から始まる。大丈夫だよと緩やかに背中を押してくれるようなゆるポジティヴな「無問題」、ユーモアのある歌詞を耳なじみの良いメロディで歌い上げる「onsen」、リゾート気分で浮足立つ気持ちが聴きとれるような「ときめきビーチ」、蜃気楼のようなエフェクトの中響く冒頭の声が印象的なギター・ロック「ららら」、夏の海の波の揺らめきを歌う、アルバムのコンセプトを象徴するような「ゆらゆら」、どこまでもポップで爽やかな正に夏本番!なキラーチューン「サンダル」と、人懐っこいメロディに溢れたポップ・ナンバーが満載。アルバムは、「シグナル」に呼応するようなアコースティックな「Throwback」で、ひと夏の思い出を振り返るように静かに幕を閉じる。聴き終えた後に清々しい清涼感が胸に残る、夏本番にピッタリの名盤がここに完成です!


ECHO
Roomies
2025年、とびきりのトキメキ音楽体験!東京を拠点とするネオ・ソウル・バンド、Roomiesによる最新セカンド・アルバム!ソウルフルでスウィートな歌声と、ソウルやAOR、シティ・ポップなどのエッセンスがぎっしりと詰まったサウンドが織りなす、多幸感あふれるドリーミー・ワールド! この音に乗り遅れるな!


Smouldering Secrets
THE COPELAND DAVIS GROUP
NujabesプロデュースによるPase Rock「It's About Time」でもサンプリングされた「Morning Spring」ほか、キラーチューン満載の極上盤! フロリダを拠点とするピアニスト、コープランド・デイヴィスが1975年に制作した激レア・メロウ&ジャジィソウル名盤が、当時7インチシングルのみカットされていた「NO ARMS CAN EVER HOLD YOU」のヴォーカル入りヴァージョンも追加収録したコンプリート盤リイシュー!


Wonderful now
ANATOLE MUSTER
若干22歳! Z世代を代表する新世代ジャズDomi & JD Beckに続く、ロンドンを拠点に活動するスイス出身のアコーディオン奏者/プロデューサー、Anatole Muster待望の1stアルバム!


Family Business
LAWRENCE
Jackson 5のポップネスとStevie Wonderのソングライティング・センスが同郷したNew York CityのClyde / Gracie Lawrence 兄妹を中心とした超絶ポップソウル・グループ、ローレンスによる待望の最新作『Family Business』が日本限定CD化!


龍の棲家
PIKA☆
2010年の「あふりらんぽ」解散以降、「ムーン♀ママ」などで音楽活動を続けるとともに、太陽大感謝祭などのイベントを意欲的に開催してきたPIKA☆が、その新しい音楽世界を鮮やかに展開したアルバム『龍の棲家』がついにアナログ化!


幻影都市全曲集
新田忠弘
1991年にMSXturboR用RPGゲームとしてマイクロキャビン社により開発され、以降パソコン他機種や家庭用ゲーム機にも移植され人気を博した『幻影都市 ILLUSION CITY』サウンドトラックが最新リマスタリングを施しリイシュー決定!


Lo-Fi Ghibli (Easy Listening Edition)
Grey October Sound
海外でもその名が広まっているプロデュース・チーム、Grey October Soundがジブリ作品の劇中歌の名曲群をローファイ・ヒップホップにカバーした大人気アルバム『ローファイ・ジブリ』をチルモード~アンビエントなムードでリミックスした<イージーリスニング・エディション>がリリース!


Lo-Fi Ghibli (Easy Listening Edition)
Grey October Sound
海外でもその名が広まっているプロデュース・チーム、Grey October Soundがジブリ作品の劇中歌の名曲群をローファイ・ヒップホップにカバーした大人気アルバム『ローファイ・ジブリ』をチルモード~アンビエントなムードでリミックスした<イージーリスニング・エディション>がリリース!


Summer End
AL SUNNY
現代版モダン~クロスオーヴァー・ソウル最上形! フランスのネッド・ドヒニーことアル・サニーが独レジェールから放つ最新サード・アルバム! 洗練のきわみを見せる最高傑作!


Summer End
AL SUNNY
現代版モダン~クロスオーヴァー・ソウル最上形! フランスのネッド・ドヒニーことアル・サニーが独レジェールから放つ最新サード・アルバム! 洗練のきわみを見せる最高傑作!


ぼちぼちいきましょう
blend house
SSWの宙樹によるソロプロジェクト“blend house”、最新EPが12インチでリリース決定! リリース後じわじわと話題を呼びシングルが完売となった「阿波の踊り子」、edblとの共作による「すだち」をはじめ、宙樹の暖かでスムースな歌声とメロウ・グルーヴィなサウンドが映える全5曲を収録! 徳島を拠点に活動するSSW宙樹(ボーカル)を主体としたソロプロジェクト、blend house。自主リリースした「阿波の踊り子」の7インチが完売したり、FM徳島ミュージックコンテストBURNにてグランプリを受賞したりと、地元を中心に精力的な活動を続けてきた彼の最新EPが、デジタル配信にてリリース決定。彼の代表曲とも言える先述の「阿波の踊り子」をはじめ、、サウスロンドンのプロデューサーedblによるハウス仕様なトラックが印象的な「すだち」、ポップなメロディを印象的な歌詞に乗せて歌い上げる「茶、茶、茶」、元チャットモンチーの福岡晃子とのコライトによる「ぼちぼちいきましょう」、そしてキーボーディスト/プロデューサーのSWING-Oによる「阿波の踊り子」のRemixの5曲を収録予定。徳島から次代のJ-R&Bを牽引するメロウ・グルーヴをご堪能あれ!


ぼちぼちいきましょう
blend house
SSWの宙樹によるソロプロジェクト“blend house”、最新EPが12インチでリリース決定! リリース後じわじわと話題を呼びシングルが完売となった「阿波の踊り子」、edblとの共作による「すだち」をはじめ、宙樹の暖かでスムースな歌声とメロウ・グルーヴィなサウンドが映える全5曲を収録! 徳島を拠点に活動するSSW宙樹(ボーカル)を主体としたソロプロジェクト、blend house。自主リリースした「阿波の踊り子」の7インチが完売したり、FM徳島ミュージックコンテストBURNにてグランプリを受賞したりと、地元を中心に精力的な活動を続けてきた彼の最新EPが、デジタル配信にてリリース決定。彼の代表曲とも言える先述の「阿波の踊り子」をはじめ、、サウスロンドンのプロデューサーedblによるハウス仕様なトラックが印象的な「すだち」、ポップなメロディを印象的な歌詞に乗せて歌い上げる「茶、茶、茶」、元チャットモンチーの福岡晃子とのコライトによる「ぼちぼちいきましょう」、そしてキーボーディスト/プロデューサーのSWING-Oによる「阿波の踊り子」のRemixの5曲を収録予定。徳島から次代のJ-R&Bを牽引するメロウ・グルーヴをご堪能あれ!


Pretty Close
ETHEL LINDSEY
高品質なリリースで知られるフランスのフェイヴァリット・レコーディングズからのニューカマー!フランスのシンガー・ソングライター、エセル・リンジーによる、70sテイストあふれるソウルフルでファンキーな秀逸デビュー・アルバム!


KEEP ON DANCIN'
T-GROOVE
祝・デビュー10周年! 世界標準のサウンドで国内外のシーンから高い評価を得ているディスコ・クリエイター“T-GROOVE”、ソロ名義では2018年以来7年振りとなる新作『KEEP ON DANCIN’』が完成! 国内外で活躍するミュージシャンが大勢参加、海外でクラブ・ヒットとなった「Move Me」をはじめ、思わず踊らずにはいられない超ダンサンブルなディスコ・チューンがこれでもかと詰まった決定盤!


Never Did I Stop Loving You
未唯mie
“溢れる愛が止めらない”アリス・クラークの情感が爆発する究極のエモ・レアグルーヴが半世紀の時を経て日本語詞でよみがえる! 日本語詞だからこそ伝わる琴線を震わすメロディ!!! 70年代から現在に至るまで第一線で活躍している日本を代表する女性シンガー“未唯mie”が、同時代を駆け抜けてきたからこそ表現できるアリス・クラークの情感、そしてオリジナルの持つ質感やグルーヴを自身が書き下ろした新たな日本語歌詞で現代のメロウ・ソウルとして昇華! オリジナルの質感、グルーヴを再現したサウンド!!! そしてサウンド・プロデュースは、日本が世界に誇るソウル?ディスコクリエイター、T-GROOVEと変幻自在のグルーヴを叩き出すグルーヴ・マスター、George Kanoを中心にワールドワイドなミュージシャンが参加した現在進行形のジャズ・ファンク・プロジェクトT-GROOVE & GEORGE KANO EXPERIENCE! 幅広い国内外アーティストのプロデュースやリミックスワーク、そして関連作品・書籍の監修や執筆など経て得られたT-GROOVEのその膨大な知見を元にプロフェッショナルなプレイヤーたちがオリジナルの質感、グルーヴ感を見事なまでに再現!


Two Thousand Twenty Foesum
Foesum
ウエストコーストレジェンドなグループ、Foesumが奇跡の復活!約9年ぶりとなるニューアルバム『Two Thousand Twenty Foesum』が堂々完成!これまでに数々の名コラボを生んできたBo Roc(The Dove Shack)が参加!


Distorted Mirror
DarWin
2018年、ソングライターでギタリストのDWが始動させたこのプロジェクトに世界の実力派ミュージシャン達が共鳴。サイモン・フィリップス(ドラムス/ジェフ・ベック、マイケル・シェンカー、TOTOらと共演)、モヒニ・デイ(ベース/B’z、ウィロー・スミスらと共演)、グレッグ・ハウ(ギター/マイケル・ジャクソンらと共演)、デレク・シェリニアン(キーボード/ドリーム・シアターらと共演)、マット・ビソネット(ヴォーカル)が集結している。事実上“バンド”として機能してきた彼らの5作目となるアルバムが『Distorted Mirror』である。


A Frozen War
DarWin
さらなる高みへと進化し続ける究極の“プログレッシヴ”サウンド!!! サイモン・フィリップス、モヒニ・デイによる超弩級リズムセクションにグレッグ・ハウ、デレク・シェリニアンら超絶テクニカル・プレイヤーも参加したスーパー・プログレッシヴ・メタル・プロジェクト、ダーウィン最新アルバムがリリース決定! さらに最新アルバムリリースにあわせて、日本国内ではほとんど流通していなかった1stアルバム『Origin Of Species』、2ndアルバム『A Frozen War』がついに日本国内盤リリース決定!


Origin Of Species
DarWin
さらなる高みへと進化し続ける究極の“プログレッシヴ”サウンド!!! サイモン・フィリップス、モヒニ・デイによる超弩級リズムセクションにグレッグ・ハウ、デレク・シェリニアンら超絶テクニカル・プレイヤーも参加したスーパー・プログレッシヴ・メタル・プロジェクト、ダーウィン最新アルバムがリリース決定! さらに最新アルバムリリースにあわせて、日本国内ではほとんど流通していなかった1stアルバム『Origin Of Species』、2ndアルバム『A Frozen War』がついに日本国内盤リリース決定!


It's Always About Love
ANCIENT INFINITY ORCHESTRA
江戸時代の俳人、安原貞室の俳句にインスパイアされた“言葉に言い表せないほどにあまりにも美しい情景”を、15人編成による美しくも艶やか、そして豊潤で鮮やかな彩りに満ちたジャズ・アンサンブルで表現したエインシェント・インフィニティ・オーケストラ最新アルバム!


It's Always About Love
ANCIENT INFINITY ORCHESTRA
江戸時代の俳人、安原貞室の俳句にインスパイアされた“言葉に言い表せないほどにあまりにも美しい情景”を、15人編成による美しくも艶やか、そして豊潤で鮮やかな彩りに満ちたジャズ・アンサンブルで表現したエインシェント・インフィニティ・オーケストラ最新アルバム!


夏の終わり
HASE-T
ジャパニーズレゲエシーンを黎明期より牽引し、2022年「夕暮れサマー feat. スチャダラパー&PUSHIM」で大きな話題を呼んだDeejay、トラックメーカー、プロデューサーのHASE-T。来年迎えるプロデュース活動25周年を記念した助走企画となる3ヶ月連続デジタルのシングルリリースの第一弾はシンガー津川ゆりあを迎えた、とっておきのサマー・ラヴソング「夏の終わり」。夏の恋の思い出をHASE-Tならではの心地よいレイドバックしたビートに乗せた切なくも温かいナンバー。ゆったりと過ぎていく時間の中で、そっと心を癒してくれるような一曲をぜひお聴きください。


夏の終わり
HASE-T
ジャパニーズレゲエシーンを黎明期より牽引し、2022年「夕暮れサマー feat. スチャダラパー&PUSHIM」で大きな話題を呼んだDeejay、トラックメーカー、プロデューサーのHASE-T。来年迎えるプロデュース活動25周年を記念した助走企画となる3ヶ月連続デジタルのシングルリリースの第一弾はシンガー津川ゆりあを迎えた、とっておきのサマー・ラヴソング「夏の終わり」。夏の恋の思い出をHASE-Tならではの心地よいレイドバックしたビートに乗せた切なくも温かいナンバー。ゆったりと過ぎていく時間の中で、そっと心を癒してくれるような一曲をぜひお聴きください。


This Temporary Ensemble Vol.2
9m88
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!


This Temporary Ensemble Vol.2
9m88
台湾を代表するネオソウル/R&B/ジャズシンガー9m88最新作!自身の原点でもあるジャズをフィーチャーした『This Temporary Ensemble』に続くストレートアヘッドなジャズ・ヴォーカル作品!


fogesque III
FOG
アジアを飛び出しアメリカを中心にした欧米でも注目を集める韓国のシューゲイズ・シーンの中で次にチェックしておきたいバンド、FOG。彼らはソロ・プロジェクト、Asian Glowとしても活躍するGyn(Vocals & Guitars)を中心にRyu(Guitars)、Oh(Bass)、Bang9suk(Drums)、Park(Synths)、Guinneissik(FX)から成る6人組シューゲイズ・バンドだ。彼らが2024年にリリースにダブルリリースした2ndアルバム『fogesque II』と3rdアルバム『fogesque III』が同時に世界初のレコード化!!


fogesque II
FOG
アジアを飛び出しアメリカを中心にした欧米でも注目を集める韓国のシューゲイズ・シーンの中で次にチェックしておきたいバンド、FOG。彼らはソロ・プロジェクト、Asian Glowとしても活躍するGyn(Vocals & Guitars)を中心にRyu(Guitars)、Oh(Bass)、Bang9suk(Drums)、Park(Synths)、Guinneissik(FX)から成る6人組シューゲイズ・バンドだ。彼らが2024年にリリースにダブルリリースした2ndアルバム『fogesque II』と3rdアルバム『fogesque III』が同時に世界初のレコード化!!


All is Sound
THE COSMIC TONES RESEARCH TRIO
全ては音に(=All is sound)!! “瞑想”や“癒し”をコンセプトにこの惑星に捧げるスピリチュアルかつアンビエントなサウンドスケープ! フルート、サックス、チェロ、ディジュリドゥなどの楽器に細やかなパーカッションを重ねることで静寂で深遠な音世界を表現するUSポートランドのトリオ、ザ・コズミック・トーンズ・リサーチ・トリオの最新作が待望の世界初CD化! ゴスペルやブルースなどのブラック・ミュージックをルーツに、サン・ラー、アリス・コルトレーン、ファロア・サンダースらの足跡を辿りながら現代のジャズ、アンビエントへと導かれるサウンドは必聴!


Sun Goes Down
Foesum
ウエストコーストヒップホップのレジェンドとして広く知られているFoesumが奇跡の復活!約9年ぶりとなる注目の新作『Two Thousand Twenty Foesum』から、数々の名コラボを生んできたBo Roc(The Dove Shack)が参加した"Sun Goes Down"がアルバムに先駆けてリリース!


Like Heaven To Me c/w Honky Tonky
KOKO TAYLOR
ニュー・ブリードやポップコーンといったジャンル/音楽スタイルにカテゴライズされるや、一気に高騰化するブルース/R&Bの7インチ・シングル(45)。それらをオリジナル通りに復刻する45シリーズが始動! オリジナルは高嶺(高値)の花なあれやこれやドバっとお届けします!



















