Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
疑いながら答えを積み重ねていくdownt──自身を貫いた先で待つ名盤に向かって
『Underlight & Aftertime』がリリースされてから約1ヶ月半後、downtへの取材が決まった。OTOTOYでは『SAKANA e.p.』(2022) のリリース時に一度インタヴューをしているが、自分が編集を担当するのは今回が初。直前までど…

インタビュー
downtって何者なんだ!?──この3人だから出せる “美しい音” が鳴る瞬間
幸福なことに素敵な音楽は枚挙にいとまなく我々の耳を訪れる。だが数年に一度、良し悪しを超えた心のざわめきをもたらすアーティストが不意にあらわれる。昨年のdowntが私にとってそれだった。突如リリースされたデビュー作にしてセルフ・タイトル・アルバムの『down…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
疑いながら答えを積み重ねていくdownt──自身を貫いた先で待つ名盤に向かって
『Underlight & Aftertime』がリリースされてから約1ヶ月半後、downtへの取材が決まった。OTOTOYでは『SAKANA e.p.』(2022) のリリース時に一度インタヴューをしているが、自分が編集を担当するのは今回が初。直前までど…

インタビュー
downtって何者なんだ!?──この3人だから出せる “美しい音” が鳴る瞬間
幸福なことに素敵な音楽は枚挙にいとまなく我々の耳を訪れる。だが数年に一度、良し悪しを超えた心のざわめきをもたらすアーティストが不意にあらわれる。昨年のdowntが私にとってそれだった。突如リリースされたデビュー作にしてセルフ・タイトル・アルバムの『down…
Digital Catalog
downtの2025年初となるブランニューシングル「AWAKE」! 6/27より公開の映画『YOUNG&FINE』(原作:山本直樹/監督:小南敏哉/脚本:城定秀夫/出演:新原泰佑、向里祐香、新帆ゆき他)の主題歌となる今作シングルは、削ぎ落としつつもメロディアスで高揚感のある曲調は、シンプルな毎日に生々しく響く、はじまりつつある何かを感じさせる1曲。 4/26には初のワンマン公演を渋谷WWWにて開催!チケットすでにSOLD OUT!と、オルタナ、ポストロック、エモなどの枠には収まらず風通し良くジャンルの境界線を越え着実に広がりつつあるdowntの更なるその先の見える活動から一瞬も目が離せない!
オルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdownt。2024年遂に1stフルアルバムリリース決定!精力的なライブ活動や海外アーティストとの共演を経て、大作『13月』で見せた新機軸をさらに深化・アップデートさせた、世界基準のバンド・サウンドが今ここに! 2021年の結成以来東京のライブシーンを中心に活動し、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにて注目を集める存在になったdownt。『SAKANA e.p.』のリリースやFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース(即完売)等、その名を各所に響かせた2022年。そしてSYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた大作『13月』のリリースとその活動にさらに広がりを見せた2023年。年月と共に着実にステージを上げてきた彼らの待望となるフルアルバムが、ついに2024年3月にリリース決定。 今新作には、儚さと揺るぎのない力を秘めたバンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせた8分を超える大作シングル『13月』に加え、その先に向かうバンドの新たなステージを見せつける新曲を収録。さらに、処女作『downt』に収録の「111511」「mizu ni naru」「AM4:50」といった、ライヴでは既に定番となっている曲も新たに録音し収録予定。2023年を通じて行ってきた精力的なライヴ活動、そして数多くの海外アーティストとの共演を経て、シーンにおける存在感を急上昇させてきたdownt。バンド初となる待望のフルレングス・アルバムをもって、日本、そして世界の音楽シーンに殴り込みをかける!
オルタナ、エモ、インディーロック、もはやカテゴライズはいらない存在感でジャンルの境界線を風通しよく越えて拡がり続けるdownt。2024年遂に1stフルアルバムリリース決定!精力的なライブ活動や海外アーティストとの共演を経て、大作『13月』で見せた新機軸をさらに深化・アップデートさせた、世界基準のバンド・サウンドが今ここに! 2021年の結成以来東京のライブシーンを中心に活動し、一躍エモ、オルタナのライブハウスシーンにて注目を集める存在になったdownt。『SAKANA e.p.』のリリースやFUJI ROCK FESTIVAL ’22“ROOKIE A GO-GO”への出演、UKのレーベルDog Knightsからの編集盤レコード『Anthology』のワールドワイドでのリリース(即完売)等、その名を各所に響かせた2022年。そしてSYNCHRONICITYやMINAMI WHEELといった大型サーキットへの出演、ゲシュタルト乙女(台湾)、Grrrl Gang(Indonesia)、Pswingset(US)、deathcrash(UK)といった多くの海外アーティストとの共演、バンドとしての新機軸を見せた大作『13月』のリリースとその活動にさらに広がりを見せた2023年。年月と共に着実にステージを上げてきた彼らの待望となるフルアルバムが、ついに2024年3月にリリース決定。 今新作には、儚さと揺るぎのない力を秘めたバンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせた8分を超える大作シングル『13月』に加え、その先に向かうバンドの新たなステージを見せつける新曲を収録。さらに、処女作『downt』に収録の「111511」「mizu ni naru」「AM4:50」といった、ライヴでは既に定番となっている曲も新たに録音し収録予定。2023年を通じて行ってきた精力的なライヴ活動、そして数多くの海外アーティストとの共演を経て、シーンにおける存在感を急上昇させてきたdownt。バンド初となる待望のフルレングス・アルバムをもって、日本、そして世界の音楽シーンに殴り込みをかける!
オルタナ、ポストロック、エモなどの枠には収まらず風通し良くジャンルの境界線を越えて着実に活動の場を広げつつあるdownt。 3/6にリリースされる1stフルアルバムからの第二弾先行配信曲となる「8/31(Yda011)」は雨音から始まる、彼らのキャラクターの一つでもあるアンビエントフォームな1曲。 2024年の幕開けを告げ、,新基軸となるフルアルバムを目前に控え、いよいよ本格始動!
オルタナ、ポストロック、エモなどの枠には収まらず風通し良くジャンルの境界線を越えて着実に活動の場を広げつつあるdownt。 3/6にリリースされる1stフルアルバムからの第二弾先行配信曲となる「8/31(Yda011)」は雨音から始まる、彼らのキャラクターの一つでもあるアンビエントフォームな1曲。 2024年の幕開けを告げ、,新基軸となるフルアルバムを目前に控え、いよいよ本格始動!
downtがファーストEP『SAKANA e.p.』をリリース。 『SAKANA e.p.』はSE2曲含む全6曲収録。ドラマティックな「シー・ユー・アゲイン」、疾走感溢れる「minamisenju」、重厚なサウンドとメランコリックなメロディが印象的な「Fis tel」、ブライトなギターサウンドが心地よい「I couldn’t have done this without you.」、とバラエティに富んだ作品に仕上がった。
News
〈SYNCHRONICITY’26〉TT最終更新 さらさ、新東京、スーパー登山部ら出演のトークセッション等発表
2026年4月11日(土)、4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉のタイムテーブルが最終更新された。 タイムテーブルの最終更新に加え、豪華アーティストによるトークセッション、環境に配慮したサステナブ
〈SYNCHRONICITY’26〉タイムテーブル発表 コラボステージ詳細も明らかに
2026年4月11日(土)、4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉のタイムテーブルが発表となった。 4月11日(土)はOriginal Love Jazz Trio、4月12日(日)は渋さ知らズオー
〈SYNCHRONICITY’26〉最終でOriginal Love Jazz Trio、リュベンス、FCO.、Daoko、Mega Shinnosukeら決定 過去最多140組が出演
2026年4月11日(土)4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉。 その出演アーティストの最終ラインナップが発表された。 最終で発表となったのは、Original Love Jazz Trio、FC
〈SYNCHRONICITY’26〉第7弾でkurayamisaka、oops cool、downt、Jeremy Quartus、luv、新東京、ExWHYZ、bacho、ハク。ら22組決定
2026年4月11日(土)4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉。 その第7弾ラインナップが発表となった。 第7弾で発表となったのは、kurayamisaka、bacho、downt、Jeremy
sidenerds × downt × 1inamillion、3マン開催決定
sidenerdsとdowntと1inamillionの3組による初の共同企画〈~amidakuji~〉が2026年3月12日(木)に新宿MARZにて開催されることが決定した。 滲みながらも、それぞれ異なるスタンスにて活動する3組の共演は必見となる。チケ
downt & Texas 3000による東北ツアー開催決定
downtとTexas 3000による東北ツアー、〈downt & Texas 3000 TOHOKU World TOUR 〜北に行きます〜〉が12月に開催されることが決まった。 先日、中国公演にて両バンドともに熱い夜を過ごした勢いそのままに、12月5
downt自主企画〈WASTE THE MOMENT〉、初の京都で10月に開催決定
downtが2023年1月よりスタートした不定期開催の自主企画イベント〈WASTE THE MOMENTS〉。その第四回目を、2025年10月13日(月・祝)に京都にて開催することが決定した。 同企画としては約2年4ヶ月ぶりの開催となり、会場は京都UrB
ひとひら、2nd Full AL『円』11/12リリース決定&全国ツアー対バン発表
東京を拠点に活動する4人組バンドひとひらが、2nd Full Album『円』を2025年11月12日(水)にリリースする。 アルバムタイトルが示すとおり、『円』は「終わりから始まるもの」「繰り返される日々」「守られることと自立」「続けることの意味」とい
JYOCHO、3年半ぶりワンマン開催&初の中国ツアー決定
JYOCHOが、11月30日(日)に東京・渋谷WWWでワンマンライブ〈JYOCHO one man show 2025「はじめからすべて知っている」〉を開催することを発表した。 JYOCHOの単独公演は、2022年2月に日本で発売され、追って米国・Top
雪国pre.〈Hakoniwa Fest. 2025〉開催決定
雪国が渋谷WWW&WWWβにて〈Hakoniwa Fest. 2025〉を開催する。 WWWには雪国、No Buses、downt、乙女絵画が出演。WWWβにはエスキベル、メコン、Laget’s jam stack、Pygmy I’m Cricketが出
downt、映画『YOUNG&FINE』主題歌「AWAKE」8cmCDシングル劇場限定発売
downtが、映画『YOUNG&FINE』の公開に併せて、主題歌「AWAKE」8cm短冊CDシングルの限定発売を劇場にてスタートした。 本日6/27より公開の映画『YOUNG&FINE』(原作:山本直樹/監督:小南敏也/脚本:城定秀夫/出演:新原泰佑、向
JYOCHO主催〈超情緒大陸 Vol.7〉対バンにayutthaya、downt出演
JYOCHOが2025年8月8日(金)東京・Spotify O-nestで開催する自主企画〈超情緒大陸 Vol.7〉にayutthaya、downtが出演することが発表された。 「情緒大陸」は、エッジ―なサウンドを鳴らすジャンルレスなアーティストが出演す
【フォトライヴレポート】downt、初ワンマンライヴ〈LIVE〉 at 渋谷 WWW
downtの初ワンマンライヴ〈LIVE〉が2025年4月26日 (土曜日)、東京・渋谷 WWWにて開催された。 レポートを書く予定がなかったライヴ。事前にその心構えもなければ、ライヴ中はただただ圧倒されていたためそれを伝える言葉も頭に残っていない。 幸い
downt、映画「YOUNG&FINE」主題歌「AWAKE」配信開始
downtが、ニューシングル「AWAKE」を配信リリースした。 同曲は、6/27より公開の映画『YOUNG&FINE』(原作:山本直樹/監督:小南敏也/脚本:城定秀夫/出演:新原泰佑、向里祐香、新帆ゆき他)の主題歌。 削ぎ落とされたサウンドながら、メロデ
downt、初ワンマンライヴ開催決定
downtが、初となるワンマンライヴを2025年4月26日渋谷WWWにて開催することが決定した。 昨年3月にフルアルバム『Underlight & Aftertime』をリリースし、国内ツアー、そして初の中国、台湾、秋には二度目の中国ツアーも敢行し、全公
downt、映画『YOUNG&FINE』主題歌を書下ろし
downtが、2025年初夏公開予定の映画『YOUNG&FINE』の主題歌「AWAKE」を書下ろしたことが明らかになった。 『YOUNG&FINE』は、城定秀夫監督×磯村勇斗主演で制作された『ビリーバーズ』に続き山本直樹の傑作コミックを映画化した作品。
downt、ANORAK!、くだらない1日による3マン公演、東京・大阪にて開催決定
それぞれ国内外にて精力的に活動を展開するdownt、ANORAK!、くだらない1日の3バンドが、自ら企画する3マン公演を東京と大阪で開催する。 東京公演は2025年1月17日 (金)、渋谷 duo MUSIC EXCHANGE、大阪公演は2025年2月1
downt、今年2度目の中国公演開催 くだらない1日とのヘッドライン・ツアー
downtが、4月に続き今年二度目となる中国公演を開催することが決定。 今回は、かねてより親交の深いくだらない1日とのヘッドライン・ツアーとして上海・深圳・ 广州の3箇所にて開催される。 〈くだらない1日 & downt 中国联合巡演开票〉 出演:do
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま
〈ボロフェスタ2024〉9lives design woks澤口憲浩デザインのオフィシャルTシャツ発売
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ来月に開催が迫る中、オフィシャル・グッズ情報が発表された。 オフィシャル・グッズとして、ロンTとTシャツの2種の発売
〈ボロフェスタ2024〉タイムテーブルを発表 大トリはPEDRO
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 3日間で総勢93組ものアーティスト、5店舗の飲食店が登場する〈ボロフェスタ2024〉のタイムテーブルが発表された。 京都K
downt、1stフルアルバム『Underlight & Aftertime』アナログ盤発売
downtが1stフルアルバム『Underlight & Aftertime』アナログ盤を2024年10月9日に発売した。 3月にリリースしたアルバム『Underlight & Aftertime』には、バンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせ
〈ボロフェスタ2024〉最終発表でYOCO ORGAN、ゆーきゃんら登壇「いま話したい、あの日からのこと、能登半島のこと」
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の最終発表では、京都KBSホールで開催される昼の部の特別イベント、フード出店など
〈ボロフェスタ2024〉第5弾でPK shampoo、降之鳥、鈴木実貴子、ぶっ恋呂百花ら12組決定
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今回の第5弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計12組発
〈SYNCHRONICITY’26〉TT最終更新 さらさ、新東京、スーパー登山部ら出演のトークセッション等発表
2026年4月11日(土)、4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉のタイムテーブルが最終更新された。 タイムテーブルの最終更新に加え、豪華アーティストによるトークセッション、環境に配慮したサステナブ
〈SYNCHRONICITY’26〉タイムテーブル発表 コラボステージ詳細も明らかに
2026年4月11日(土)、4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉のタイムテーブルが発表となった。 4月11日(土)はOriginal Love Jazz Trio、4月12日(日)は渋さ知らズオー
〈SYNCHRONICITY’26〉最終でOriginal Love Jazz Trio、リュベンス、FCO.、Daoko、Mega Shinnosukeら決定 過去最多140組が出演
2026年4月11日(土)4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉。 その出演アーティストの最終ラインナップが発表された。 最終で発表となったのは、Original Love Jazz Trio、FC
〈SYNCHRONICITY’26〉第7弾でkurayamisaka、oops cool、downt、Jeremy Quartus、luv、新東京、ExWHYZ、bacho、ハク。ら22組決定
2026年4月11日(土)4月12日(日)に東京・渋谷にて開催の都市型フェスティバル〈SYNCHRONICITY’26〉。 その第7弾ラインナップが発表となった。 第7弾で発表となったのは、kurayamisaka、bacho、downt、Jeremy
sidenerds × downt × 1inamillion、3マン開催決定
sidenerdsとdowntと1inamillionの3組による初の共同企画〈~amidakuji~〉が2026年3月12日(木)に新宿MARZにて開催されることが決定した。 滲みながらも、それぞれ異なるスタンスにて活動する3組の共演は必見となる。チケ
downt & Texas 3000による東北ツアー開催決定
downtとTexas 3000による東北ツアー、〈downt & Texas 3000 TOHOKU World TOUR 〜北に行きます〜〉が12月に開催されることが決まった。 先日、中国公演にて両バンドともに熱い夜を過ごした勢いそのままに、12月5
downt自主企画〈WASTE THE MOMENT〉、初の京都で10月に開催決定
downtが2023年1月よりスタートした不定期開催の自主企画イベント〈WASTE THE MOMENTS〉。その第四回目を、2025年10月13日(月・祝)に京都にて開催することが決定した。 同企画としては約2年4ヶ月ぶりの開催となり、会場は京都UrB
ひとひら、2nd Full AL『円』11/12リリース決定&全国ツアー対バン発表
東京を拠点に活動する4人組バンドひとひらが、2nd Full Album『円』を2025年11月12日(水)にリリースする。 アルバムタイトルが示すとおり、『円』は「終わりから始まるもの」「繰り返される日々」「守られることと自立」「続けることの意味」とい
JYOCHO、3年半ぶりワンマン開催&初の中国ツアー決定
JYOCHOが、11月30日(日)に東京・渋谷WWWでワンマンライブ〈JYOCHO one man show 2025「はじめからすべて知っている」〉を開催することを発表した。 JYOCHOの単独公演は、2022年2月に日本で発売され、追って米国・Top
雪国pre.〈Hakoniwa Fest. 2025〉開催決定
雪国が渋谷WWW&WWWβにて〈Hakoniwa Fest. 2025〉を開催する。 WWWには雪国、No Buses、downt、乙女絵画が出演。WWWβにはエスキベル、メコン、Laget’s jam stack、Pygmy I’m Cricketが出
downt、映画『YOUNG&FINE』主題歌「AWAKE」8cmCDシングル劇場限定発売
downtが、映画『YOUNG&FINE』の公開に併せて、主題歌「AWAKE」8cm短冊CDシングルの限定発売を劇場にてスタートした。 本日6/27より公開の映画『YOUNG&FINE』(原作:山本直樹/監督:小南敏也/脚本:城定秀夫/出演:新原泰佑、向
JYOCHO主催〈超情緒大陸 Vol.7〉対バンにayutthaya、downt出演
JYOCHOが2025年8月8日(金)東京・Spotify O-nestで開催する自主企画〈超情緒大陸 Vol.7〉にayutthaya、downtが出演することが発表された。 「情緒大陸」は、エッジ―なサウンドを鳴らすジャンルレスなアーティストが出演す
【フォトライヴレポート】downt、初ワンマンライヴ〈LIVE〉 at 渋谷 WWW
downtの初ワンマンライヴ〈LIVE〉が2025年4月26日 (土曜日)、東京・渋谷 WWWにて開催された。 レポートを書く予定がなかったライヴ。事前にその心構えもなければ、ライヴ中はただただ圧倒されていたためそれを伝える言葉も頭に残っていない。 幸い
downt、映画「YOUNG&FINE」主題歌「AWAKE」配信開始
downtが、ニューシングル「AWAKE」を配信リリースした。 同曲は、6/27より公開の映画『YOUNG&FINE』(原作:山本直樹/監督:小南敏也/脚本:城定秀夫/出演:新原泰佑、向里祐香、新帆ゆき他)の主題歌。 削ぎ落とされたサウンドながら、メロデ
downt、初ワンマンライヴ開催決定
downtが、初となるワンマンライヴを2025年4月26日渋谷WWWにて開催することが決定した。 昨年3月にフルアルバム『Underlight & Aftertime』をリリースし、国内ツアー、そして初の中国、台湾、秋には二度目の中国ツアーも敢行し、全公
downt、映画『YOUNG&FINE』主題歌を書下ろし
downtが、2025年初夏公開予定の映画『YOUNG&FINE』の主題歌「AWAKE」を書下ろしたことが明らかになった。 『YOUNG&FINE』は、城定秀夫監督×磯村勇斗主演で制作された『ビリーバーズ』に続き山本直樹の傑作コミックを映画化した作品。
downt、ANORAK!、くだらない1日による3マン公演、東京・大阪にて開催決定
それぞれ国内外にて精力的に活動を展開するdownt、ANORAK!、くだらない1日の3バンドが、自ら企画する3マン公演を東京と大阪で開催する。 東京公演は2025年1月17日 (金)、渋谷 duo MUSIC EXCHANGE、大阪公演は2025年2月1
downt、今年2度目の中国公演開催 くだらない1日とのヘッドライン・ツアー
downtが、4月に続き今年二度目となる中国公演を開催することが決定。 今回は、かねてより親交の深いくだらない1日とのヘッドライン・ツアーとして上海・深圳・ 广州の3箇所にて開催される。 〈くだらない1日 & downt 中国联合巡演开票〉 出演:do
〈ボロフェスタ2024〉11/3に能登支援トーク・イベント実施
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ今週末に開催が迫っている中、能登支援のイベント概要が発表された。 〈ボロフェスタ2024〉では、11月3日に、「いま
〈ボロフェスタ2024〉9lives design woks澤口憲浩デザインのオフィシャルTシャツ発売
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 いよいよ来月に開催が迫る中、オフィシャル・グッズ情報が発表された。 オフィシャル・グッズとして、ロンTとTシャツの2種の発売
〈ボロフェスタ2024〉タイムテーブルを発表 大トリはPEDRO
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 3日間で総勢93組ものアーティスト、5店舗の飲食店が登場する〈ボロフェスタ2024〉のタイムテーブルが発表された。 京都K
downt、1stフルアルバム『Underlight & Aftertime』アナログ盤発売
downtが1stフルアルバム『Underlight & Aftertime』アナログ盤を2024年10月9日に発売した。 3月にリリースしたアルバム『Underlight & Aftertime』には、バンドとしてのあらたな新機軸と確かな予感を感じさせ
〈ボロフェスタ2024〉最終発表でYOCO ORGAN、ゆーきゃんら登壇「いま話したい、あの日からのこと、能登半島のこと」
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その最終出演アーティストが発表された。 今回の最終発表では、京都KBSホールで開催される昼の部の特別イベント、フード出店など
〈ボロフェスタ2024〉第5弾でPK shampoo、降之鳥、鈴木実貴子、ぶっ恋呂百花ら12組決定
2024年11月2日(土)3日(日)4日(月・祝)京都KBSホール&京都Club METROで行われる〈ボロフェスタ2024〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今回の第5弾発表では、京都KBSホールで開催される昼の部のアーティストが計12組発











