| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Da doo ron ron -- LEARNERS alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 2 |
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Sixteen Reasons -- 一十三十一 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 3 |
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Blue Velvet -- 武田カオリ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:33 | |
| 4 |
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These Foolish Things -- icchie feat.YOSSY alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:43 | |
| 5 |
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It's A Shame -- 巽朗 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 6 |
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In The Still Of The Night -- HAKASE-SUN alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:34 | |
| 7 |
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Moonlight Lover -- CHIEKO BEAUTY alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 8 |
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LAUGHTER IN THE RAIN -- 山下洋 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 9 |
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Isle of Capri -- 外池 満広 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:43 | |
| 10 |
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Bing Crosby -- Likkle Mai alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:25 |
1950年代から60年代の、所謂オールディーズの名曲らをレゲエ、スカ、ロックステディにさまざまなフィールドで活躍中のアーティストらがカバー。ほぼこのアルバムの為に録音したアルバム。
Interviews/Columns

連載
微笑みの女神1000%──〈アーカイ奉行〉第27巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!
京都で2002年から続く音楽フェス〈ボロフェスタ〉の開催が迫ってきました! 今年もBiSHやZAZEN BOYS、カネコアヤノなどのシーンをにぎわしたアーティストをはじめ、No Busesやズーカラデルなどといった注目の若手バンドまで、これまでの〈ボロフェ…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回
東京は亜熱帯になってしまったんでしょうか? 嫌な湿気と暑さですっかりバテてきてる感じですが、まだまだ暑さは続きそうです。ですが今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は元気にいきますよ! 先月は「気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚」ということでA…

レビュー
一十三十一アルバム先行曲『Catch Me in the Snow 〜 銀世界でつかまえて 〜』!! パーティーは続く。白銀の世界で。
12/25、ニュー・アルバム『Snowbank Social Club』に先駆けて「Catch Me in the Snow 〜 銀世界でつかまえて 〜」が配信開始! この正月休みにスノー・リゾートに行くときは、本作を無限リピートでドライヴしよう!!''一…
Digital Catalog
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 1990年代から、高感度な日本のインディー音楽カルチャーの重要パーソンとして活動し、多彩な才能を様々な形で表現する松田”チャーベ”岳二のソロ・プロジェクトcubismo graficoと、TICAのヴォーカルとして2000年代の音楽シーンに新たな方向性を与え、その後の作品も絶大な評価を得るシンガー武田カオリの素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2010年の米林宏昌監督作品『借りぐらしのアリエッティ』の挿入歌、Cecile Corbel(セシル・コルベル)「The Neglected Garden」のカヴァー。 原曲の荘厳なアイリッシュ・サウンドの印象をグルーヴィー&メロウな6/8リズムに再構築して、多彩なドラム・パターン、自由に行き交うピアノ、ピチカートのアクセントが混然一体となるアレンジに乗って、シルキーかつハスキーなヴォーカルが生き生きと歌い上げる、最高にスリリングな逸品。豊かなアイディアでオリジナルとは違う魅力を引き出した素敵なカヴァーの誕生です。
監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 1990年代から、高感度な日本のインディー音楽カルチャーの重要パーソンとして活動し、多彩な才能を様々な形で表現する松田”チャーベ”岳二のソロ・プロジェクトcubismo graficoと、TICAのヴォーカルとして2000年代の音楽シーンに新たな方向性を与え、その後の作品も絶大な評価を得るシンガー武田カオリの素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2010年の米林宏昌監督作品『借りぐらしのアリエッティ』の挿入歌、Cecile Corbel(セシル・コルベル)「The Neglected Garden」のカヴァー。 原曲の荘厳なアイリッシュ・サウンドの印象をグルーヴィー&メロウな6/8リズムに再構築して、多彩なドラム・パターン、自由に行き交うピアノ、ピチカートのアクセントが混然一体となるアレンジに乗って、シルキーかつハスキーなヴォーカルが生き生きと歌い上げる、最高にスリリングな逸品。豊かなアイディアでオリジナルとは違う魅力を引き出した素敵なカヴァーの誕生です。
2025年、一十三十一が待望のアルバムをリリースする。オリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバム。米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えた先行シングル「LIKEA FIRST KISS feat. Wild Nothing」他を収録。
2025年、一十三十一が待望のアルバムをリリースする。オリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバム。米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えた先行シングル「LIKEA FIRST KISS feat. Wild Nothing」他を収録。
Likkle Mai 2025年最初のリリースは、昨年よりツーマンライブを重ねてきたインスト・トリオバンドUn Sonとのコラボ楽曲「I Like You」作詞作曲をリクルマイが、アレンジメントと演奏をUn Sonが担当。閉塞感の強まるこの国に暖かな日差しが降り注ぐような、そしてつい口ずさみたくなるような楽曲が誕生した。
Likkle Mai 2025年最初のリリースは、昨年よりツーマンライブを重ねてきたインスト・トリオバンドUn Sonとのコラボ楽曲「I Like You」作詞作曲をリクルマイが、アレンジメントと演奏をUn Sonが担当。閉塞感の強まるこの国に暖かな日差しが降り注ぐような、そしてつい口ずさみたくなるような楽曲が誕生した。
2025年、一十三十一がオリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバムのリリースが決定。本作はその中からの先行配信となる1曲で、米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えており、タイトルは"新しい世界のはじまり、扉をあけること。扉や鍵のメタファー"であり、海外の音楽ファンからの支持の熱い一十三十一の新しい挑戦、必然的な進化が表れている。一十三十一の代名詞とも言える、セクシーで妖艶なポップミュージックと日本のシティ・ポップから多くのインスピレーションを得てきたJack Tatumらしい緻密でドリーミーなサウンドが溶け合った究極のハイブリット作が完成!
2025年、一十三十一がオリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバムのリリースが決定。本作はその中からの先行配信となる1曲で、米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えており、タイトルは"新しい世界のはじまり、扉をあけること。扉や鍵のメタファー"であり、海外の音楽ファンからの支持の熱い一十三十一の新しい挑戦、必然的な進化が表れている。一十三十一の代名詞とも言える、セクシーで妖艶なポップミュージックと日本のシティ・ポップから多くのインスピレーションを得てきたJack Tatumらしい緻密でドリーミーなサウンドが溶け合った究極のハイブリット作が完成!
HAKASE-SUN、6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!!!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。 ゲスト曲2曲のほか、リズム&ブルースの巨匠BEN E. KINGの名唱で有名なPhil Spector作曲の「Spanish Harlem」をカヴァー。 今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作。現在飛ぶ鳥を落とす勢いの女性レゲエシンガー、日本の女性ロックバンドの先駆けである 元ゼルダのSAYOKOを母に持つARIWAを起用。HAKASE-SUNが詞曲を担当した、フィッシュマンズ以来27年ぶりの作詞となる「Ambitious Love」は古いアメリカのロード・ムービーさながらのレイドバック感覚溢れる、究極の精神的エクスタシーに満ちたラブソングとなっている。また、元 MUTE BEAT、現KODAMA & The Dub Station Bandのトランペッターこだま和文氏を迎えた「cafe a la dub 」は、この春テレビ東京で放映され大好評を博した深夜ドラマ「珈琲いかがでしょう」( HAKASE-SUNが劇伴音楽を担当) のメインテーマ曲を全く異なる楽想でセルフカヴァーしたもの。こだま氏のおそらく2021年唯一のレコーディング音源となるであろう貴重なトラックは、ダブ的な美学に満ち満ちた光を放ち、人々の耳目を集めることは間違いないだろう。
これぞ王道HAKASE-SUNサウンド、2021年を生きる快適極楽至上主義peopleに贈る決定版チューン!!!程よくシャッフルするビートに乗せて、オルガンの紡ぎ出す音符が楽しそうに飛び跳ねる・・・途中から涼しい風の音のエフェクトが絡んでくるというのがたまらない。まだまだ暑いこの夏の日々を乗り切る必携キラーサウンド。HAKASE-SUNソロ・デビュー20周年を飾る、マスターピースとも言える10月20日リリースの最新アルバム「Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!」からの先行配信曲。もう、間違いのない仕上がりです。
017年1月の『MORE LEARNERS』から3年、新しいロックンロールを届けにやってくる!デビューから日本中のフェスやライブハウスを踊らせてきたラーナーズ、Live DVDとミニアルバム『LEARNERS HIGH』を経て待望の3rdリリース。 世界の混乱が続いた2019年、未来に対して不安を感じながら生きる日々にラーナーズが応えるメッセージ・アルバムとなる。1000枚の初回プレスが即完したシングル「Always On My Mind」含む全10曲。今回もロカビリー、カントリーをベースにしながら意表をつく選曲とアレンジ、各曲の歌詞は紗羅マリーとチエのラーナー・ガールズから世界向けたメッセージとなっている。
プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。
プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。
毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。
毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。
Likkle Mai、2月に先行リリースし好セールスを記録したキラー・チューン「V-I-C-T-O-R-Y」を含む全6 曲のミニアルバム「Rise Up」7月20日リリース!!前作「きたぐにのはる」から様々な経験を経て説得力を増した歌声と唯一無二の世界観が織り成す、渾身の全編オリジナル作。ソウルフルな反戦歌M5「WAR IS OVER」では中川敬(SOUL FLOWER UNION)が流麗なコーラスを、M2「VICTORY SKANK」においてはRob Smith(RSD、SMITH&MIGHTY)が圧巻のリミックスワークを披露している。
Likkle Mai、2月に先行リリースし好セールスを記録したキラー・チューン「V-I-C-T-O-R-Y」を含む全6 曲のミニアルバム「Rise Up」7月20日リリース!!前作「きたぐにのはる」から様々な経験を経て説得力を増した歌声と唯一無二の世界観が織り成す、渾身の全編オリジナル作。ソウルフルな反戦歌M5「WAR IS OVER」では中川敬(SOUL FLOWER UNION)が流麗なコーラスを、M2「VICTORY SKANK」においてはRob Smith(RSD、SMITH&MIGHTY)が圧巻のリミックスワークを披露している。
フィッシュマンズ、Little Tempo、OKI DUB AINU BAND 、こだま和文&THE DUB STATION BANDなどでも活動する日本屈指のレゲエ・キーボーディスト、HAKASE-SUNによる3年ぶり、9枚目のオリジナル・オルガンソロ・アルバム。全16曲、76分収録、全て書き下ろし新曲。お馴染みのオルガン・ピアニカ・ピアノインストに加え、ゲスト・シンガーとして、J-SOUL/R&Bで一時代を築いたSUGAR SOULや、南米ベネズエラのスカ・バンド Ska Jazz Messengers とのコラボ・チューンを収録。バッキングには、日本を代表するレゲエギタリストNODATIN、エゴ・ラッピンや星野源のRECやライブにも参加する武嶋聡、ジャパニーズ・スカシーンのカリスマ的バンド、The Determinationsの元メンバーで現在 yossie little noise weaverの重要メンバーでもある名プレイヤー市原icchie大資のホーンセクションを迎えた他、マスタリングをフィッシュマンズ時代の盟友zAkが担当した。
SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。
SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。
一十三十一、真冬を舞台にしたニュー・アルバム。『CITY DIVE』、『Surfbank Social Club』とアーバンな夏を演出した一十三十一。彼女が前作から立て続けに放つニュー・アルバムは、なんと真冬が舞台。白銀のスキー場、暖炉のあるロッジ、静かな白い街。輝く雪道を駆け上がるように音楽はきらめき、パーティーはいつまでも続く。
アルバムに先駆けリリースされた本作は、アナログ盤『CITY DIVE EP2 & REMIXES』にのみ収録されていた、ニュー・アルバム制作参加陣によるリミックス3曲も収録。時代の寵児tofubeatsと、関西のエレクトロニック・シーンを牽引するAvec Avecの若手に加えて、Jazzy Sportより貫禄のグルーヴでフロアを揺らすgrooveman Spotによるビートダウン・ミックスが収録。
サックス・プレイヤー 巽朗(タツミアキラ) 待望のソロ・デビュー・アルバム!! ジャマイカと日本の腕利きミュージシャン&エンジニアを迎えカリブの多彩な音楽スタイルを昇華させたサックス・アルバムが完成!!!
4thアルバム!TVCM『ポカリスエット』使用楽曲も収録!!さらに、ロッカーズ・スタイルのルーツ・レゲエ・クラシックのJOHNNY CLARKE『Every Knee Shall Bow』のカヴァーも収録! 全編バンド・サウンドによるプロダクションは、愛らしいロックステディから激渋ルーツ・ダブまで、レゲエの王道を完璧なまでに踏襲しつつも、独自の革新的なトラックの創造に挑戦。そのサウンドは、まさに「ルーツレゲエの未来形」! 演奏はLikkleMai Bandに加え、ハワイの人気バンドThe GreenやOoklah The Mocなどで活躍するBrad" BW "Watanabeも強力なトラックを提供している。 MIXを担当するのはご存知、内田直之。また、巨匠SCIENTISTとのスタジオセッションから生まれた「Open Your Eyes」を収録。
都会の夜を甘く疾走する“媚薬ヴォイス”。ナビゲーターは稀代のレコード蒐集家とクラブの遊び仲間たち。夏のクールネス、夜の匂い、湾岸のドライブ、パーティーの ざわめきを封じ込めた2010年代の「シティ・ミュージック」。キャリア最高傑作。 オリジナル作品としては実に5年ぶりとなる一十三十一、待望のニュー・アルバムがビルボードよりリリース。 プロデューサーはレコード蒐集家/ DJとしても知られる「流線形」のクニモンド瀧口、そしてドリーミーなサウンドで人気のトラックメーカーDORIAN と、横浜をベースに活動する湾岸音楽クルー「Pan Pacific Playa」のギタリストKashif a.k.a STRINGSBURN を共作者に迎えた。一十三十一のルーツでもある70 年代~80 年代のシティ・ポップスを背景に、まるでクラブ仲間と遊ぶように作り上げた本作。
Roots Reggaeの金字塔アルバムここに誕生! リクルマイ渾身のサード? アルバム「mairation/マイレーション」ついに完成!
元フィッシュマンズ、現在はリトルテンポのメンバーとしても活躍中の日本屈指のキーボーディスト。サニーサイドでメランコリック、チャーミングでポジティヴな独特のレゲエ・キーボード・インストを構築している。待望とも言えるベストアルバムは、2001年から2008年にリリースされたオリジナルアルバム5枚、サウンドトラック1枚から厳選。新曲1曲、ニューミックス2曲、「人のセックスを笑うな」O.S.T.からは、人気の2曲を、ここでしか聴けないニューバージョンで収録。真冬にぽっと暖かいレゲエ・キーボード・アルバム。オススメです。
表情豊かでハイクオリティーなポップ・シンガー、一十三十一のアルバム。ASA-CHANGのプロデュースは、独特で綿密でマジカルなリズム空間が、彼女の魅力と合致。どこか奇妙なエレクトロニカ・ポップソウルの傑作
"ニッポン・レゲエ・オルガンインストの開拓者HAKASE-SUN(ex.フィッシュマンズ、リトルテンポ)、4年ぶり7枚目のオリジナル・ソロアルバム登場! 今回は、宮古島の秘蔵っ子シンガー・池原千晴をフィーチャー。メロウ&グルーヴな大人のレゲエアルバムです。David Bowie、U2、Simply Red、RufusWainwright、On-U Soundなどを手掛けたKevin Metcalfe (The Soundmasters) によるロンドンマスタリング。参加メンバー:武嶋聡(Ego Wrappin’ Band) 、秋広真一郎(川上つよしと彼のムードメイカーズ)
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現しながら、パリの雰囲気もまとった楽曲群 Musical pieces that express nobility, elegance and charm in a classical touch, while carrying the atmosphere of Paris. 2026年1月からNHKのBSP4K/BSで放送中の話題のドラマ『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』のサウンドトラックが、阿部海太郎のサウンドトラックシリーズ「Musical Portrait of Takashi Minamoto」の第9弾としてリリースされる。 『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』は、京都生まれパリ育ちの大学院生が、京都に留学し、生粋の京都人である義母とその母と女三代で暮らしながら、歴史や伝統、しきたり、人間関係を重んじて成り立つ京都の日常を初めて体験する様子を描くドラマです。2015年~2017年にかけて放送された『京都人の密かな愉しみ』の第3シリーズとなる。 第1シリーズ以来の、暮らしの中の気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現する空気を受け継ぎながら、微かにパリの雰囲気をまとった新しい楽曲群が誕生した。エンディング曲「Mal Také Ebisu」は、京都に伝わる童謡「丸竹夷」と「寺御幸」をもとにアレンジしたもので、第1シリーズのエンディング曲「京都慕情」が好評を博した武田カオリが歌う。
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現しながら、パリの雰囲気もまとった楽曲群 Musical pieces that express nobility, elegance and charm in a classical touch, while carrying the atmosphere of Paris. 2026年1月からNHKのBSP4K/BSで放送中の話題のドラマ『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』のサウンドトラックが、阿部海太郎のサウンドトラックシリーズ「Musical Portrait of Takashi Minamoto」の第9弾としてリリースされる。 『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』は、京都生まれパリ育ちの大学院生が、京都に留学し、生粋の京都人である義母とその母と女三代で暮らしながら、歴史や伝統、しきたり、人間関係を重んじて成り立つ京都の日常を初めて体験する様子を描くドラマです。2015年~2017年にかけて放送された『京都人の密かな愉しみ』の第3シリーズとなる。 第1シリーズ以来の、暮らしの中の気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現する空気を受け継ぎながら、微かにパリの雰囲気をまとった新しい楽曲群が誕生した。エンディング曲「Mal Také Ebisu」は、京都に伝わる童謡「丸竹夷」と「寺御幸」をもとにアレンジしたもので、第1シリーズのエンディング曲「京都慕情」が好評を博した武田カオリが歌う。
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 亡くなった妻の愛車「グレース」のカーナビにのこされていた彼女の旅の履歴をたどる男と、彼が各地で出会う人々それぞれの再生を描くロードムービー。 エンディング曲『Hea r tbeat』の作詞とヴォーカルは武田カオリ。 エレキギターとドラムのセッションによるサウンドが日本の原風景を巡る名車の疾走感を掻き立てる。(出演:滝藤賢一、尾野真千子、広末涼子、伊藤英明、柄本佑、林遣都、丘みつ子、石橋蓮司、宇崎竜童 ほか/2023年
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 亡くなった妻の愛車「グレース」のカーナビにのこされていた彼女の旅の履歴をたどる男と、彼が各地で出会う人々それぞれの再生を描くロードムービー。 エンディング曲『Hea r tbeat』の作詞とヴォーカルは武田カオリ。 エレキギターとドラムのセッションによるサウンドが日本の原風景を巡る名車の疾走感を掻き立てる。(出演:滝藤賢一、尾野真千子、広末涼子、伊藤英明、柄本佑、林遣都、丘みつ子、石橋蓮司、宇崎竜童 ほか/2023年
選曲・監修=橋本徹による、夏を快適に過ごすためのメロウ&チルアウトな音楽コンピレイション・アルバム『Seaside Chillout Breeze』が、2024年7月24日に発売!ジャケット・アートワークはFJDこと藤田二郎、マスタリングはCalmが手がけるアルバムからの先行配信シングルの発売が決定! このコンピのための新録音源は、CHABEこと松田岳二のソロプロジェクト「cubismo grafico」による、イザベル・アンテナのカヴァー「Seaside Weekend」。ヴォーカルにはTICAの武田カオリをフィーチャリングした、心地よいサマーブリーズを感じる素晴らしいカヴァー作品。
選曲・監修=橋本徹による、夏を快適に過ごすためのメロウ&チルアウトな音楽コンピレイション・アルバム『Seaside Chillout Breeze』が、2024年7月24日に発売!ジャケット・アートワークはFJDこと藤田二郎、マスタリングはCalmが手がけるアルバムからの先行配信シングルの発売が決定! このコンピのための新録音源は、CHABEこと松田岳二のソロプロジェクト「cubismo grafico」による、イザベル・アンテナのカヴァー「Seaside Weekend」。ヴォーカルにはTICAの武田カオリをフィーチャリングした、心地よいサマーブリーズを感じる素晴らしいカヴァー作品。
DÉ DÉ MOUSEによる"極上のポップス / シティポップを作る"コンセプトコラボシリーズ最新作!シティポップ界の永遠のプリンセス:一十三十一とのコラボ楽曲「Love Groovin'」をリリース!
DÉ DÉ MOUSEによる"極上のポップス / シティポップを作る"コンセプトコラボシリーズ最新作!シティポップ界の永遠のプリンセス:一十三十一とのコラボ楽曲「Love Groovin'」をリリース!
今年1月14日に開催され、大盛況のうちに幕を閉じ、伝説となったJINTANA & EMERALDSによるブルーノート東京でのライブが音源化。”Oh! southern Wind”、”太陽のせい”、”DripTrip”の3曲を収録。
今年1月14日に開催され、大盛況のうちに幕を閉じ、伝説となったJINTANA & EMERALDSによるブルーノート東京でのライブが音源化。”Oh! southern Wind”、”太陽のせい”、”DripTrip”の3曲を収録。
湘南乃風オフィシャルDJ / レゲエセレクター「The BK Sound」と「ISLAND CAFE」のコラボによる Good Vibesなノンストップミックス「ISLAND CAFE meets BK Sound -GOOD VIBES JAPANESE-」!レゲエ、サーフ、海、チル、アコースティック、ダブ・・。ISLAND CAFEとのコラボによる、ゆるやかな空気が流れる心地良いサウンドのミックスCDが登場!極上のサウンドでチルなひとときを。
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"シングル「Neon Lightの夜」のダンスミックスバージョンがリリース!
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"シングル「Neon Lightの夜」のダンスミックスバージョンがリリース!
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"が完成。ヴェイパーウェイブのサブジャンルに止まらず、近年では昭和歌謡やシティポップブームの火付け役にも買った、世界的に人気の高いフューチャーファンク。その代表曲の一つとして知られる「BABYBABYの夢」で一躍名が知れたイギリスのプロデューサーTANUKIと、ヴォイスカットアップをダンスミュージックの手法の一つとして定着させてきたDÉ DÉ MOUSEが、「オリジナルのフューチャーファンクを作る」ことを掲げ、現代のシティポップ界の至宝、一十三十一をヴォーカルに迎え制作された、プラスティックの宝石が光り輝くような、儚く煌びやかなシングルをドロップ!!フューチャーファンク/シティポップ系の韓国のイラストレーターBillie Snippetがアートワークを手掛け、DÉ DÉ MOUSE主宰not recordsと香港のNeoncity Recordsとのダブルネームでの限定アナログに先駆けた配信シングルをリリース!!!胸を締めつけるダンスフロアの切ない恋をテーマにしたリアル・フューチャーファンクはアンセム間違いなし!!
数多くのジャンルレスな国内アーティストたち、また敬愛するジャマイカン・レジェンド達との共演でも知られる、icchieのソロ・アルバム。時としてジャジィに、時としてムーディに奏でるトランペット、トロンボーン。自身はもちろん、HAKASE-SUN、外池満広らによるトラックに見事にマッチング。オーセンティックなROCKSTEADY、SKA、REGGAEワールドを展開。
クラシック音楽とジャマイカのレゲエ・スカ・カリプソを大胆にコラボしたHAKASE-SUNプロデュース2007年CDリリースの名盤が16年の時を経て配信スタート!!! ゲストプレイヤーに今や星野源やレキシのサポートでも活躍する武嶋聡、東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦、浪速の鬼才パーカッション/スティールパン奏者 山村誠一を迎え、 武田カオリが歌う多幸感溢れるラヴァーズ・ロックチューン「A Lover’s Concerto」(J.S.バッハ)、史上初!?の3拍子レゲエ「ジムノペティ第1番」(サティ)、 怒涛のカリプソトラック「イッヒ・リーベ・ディッヒ」(ベートーベン)など聴きどころ満載、スムースドライブのお供にも最適です。
ハカセサンとお昼寝・・・。南へ向かって一直線! 架空のアイランドをモチーフにした、HAKASE-SUN渾身の6thソロ・アルバム 全14曲収録「Luxury」では武田カオリとの名コラボ再び。ギターに松竹谷清(ex.TOMATOS)を迎えた、極上贅沢のオルガン・インスト。この夏必聴盤!
ジャパニーズレゲエ界の名プロデューサー、RAKSTONE Recordsの山口'Gucci'佳宏氏プロデュース。 ”Winter(冬)”をテーマにしたレゲエアルバム。 参加ミュージシャンはジャパニーズレゲエ界を代表する面々が顔をそろえる。 それぞれがミュージシャン独自の解釈で冬の定番ソングをカバーもしくはオリジナル楽曲をクリエイトした佳曲揃いの作品である。
AKSTONE Recordsの山口'Gucci'佳宏氏プロデュース。”Xmas(クリスマス)”をテーマにしたレゲエアルバム。 参加ミュージシャンはジャパニーズレゲエ界を代表する面々が顔をそろえる。 それぞれがミュージシャン独自の解釈でクリスマスにちなんだ名曲の数々をカバーした佳曲揃いの作品である。
ROCK ‘N’ ROLL、GARAGE PUNK、PUNK~NEW WAVE SOUND、Lo-Fi~Indie Pop ect・・・様々なユース・カルチャーの歴史が生み出したTEENAGE MUSICを各バンド、オリジナル・ソング一曲、カバー・ソング一曲という形で収録。
70'~00'年代の名曲(はっぴぃえんど・荒井由美・フィッシュマンズ・岡村靖幸etc)を音楽制作集団メロディー・パンチがカバー!!!ピースフルなアレンジと心地良い歌声のリラックスミュージックを原宿から。
1950年代から60年代の、所謂オールディーズの名曲らをレゲエ、スカ、ロックステディにさまざまなフィールドで活躍中のアーティストらがカバー。ほぼこのアルバムの為に録音したアルバム。
「海を愛する」ナンバーワン・コンピの金字塔。雑誌「HONEY」監修、シリーズ20作目となるスペシャルセレクションに、海を愛するアーティストが海への感謝と愛を込めて集結。レジェンドからニューフェイスまで「海を感じる」心地よい楽曲が、最高のビーチライフ・スタイルを演出。幅広い音楽性で最もブレイクに近いと言われるジャズ/ソウルシーン注目のバンドWONKのクールな夏を感じる「Mid night Cruise」。L.A、ヨーロッパ、そして日本で音楽活動を行い、唯一無二の歌声が耳の早いリスナーから大注目のシンガーソングライターMERTER「Shining Star」。リゾート感溢れるサウンドと歌声で高い評価を受け続けるシンガー一十三十一の竹内まりやのカバー「夏の恋人」他、新たな参加アーティストのビーチミュージックが夏を演出。 日本人離れしたポップセンスとヴォーカルが魅力の若手シンガーKAIKIの「上を向いて歩こう」のビーチスタイル・カバー。世界中の配信サイトでチャートインするシンガーMichael Kanekoのアリシア・キーズ「If I Ain‘t Got You」のシンプル・カバー。サーフィンを愛するギタリスト山内洋介率いるソウル/ジャズバンド13soulsのクリス・レア「On The Beach」カバー、日本生まれ、ニュージーランド在住のサーフシンガーKat Mcdowell「Language of My Heart」など「Sea of Love 4」でしか聴けないスペシャルなサーフ・トラックを収録。 そしてPESをフィーチャーしたDJ HASEBEの90sオマージュ「サーファーガール」、Richkie-G、Blue Vintageなど、ビーチライフを愛する人なら外せないアーティストの作品をしっかりセレクト。 ビーチ、ドライブなど夏のシーンにマッチする、キャッチーで心地よい仕上がりになりました。シリーズで続けて聞いてほしい、20作目の新たな1枚です。
作詞活動35周年記念。今あざやかに甦るボクとキミとの80s。1980年代の昭和歌謡界を牽引した作詞家・売野雅勇の代表曲をAORアレンジでカヴァー。80年代のスピリットを2016年に歌い継ぐ・・・近年ますます再評価の高まる80sのカルチャー。好景気に沸いた昭和後期に育った若者たちの感性にヒットしたのが作詞家・売野雅勇が手がけた数々の作品である。売野作品といえば、どの曲も独特の感覚で切り取られたエッジの効いたフレーズが踊るタイトルが印象的。このアルバムは、当時はまだ青春の真ん中にいた世代のアーティストたちを中心に、80年代昭和歌謡へのリスペクトを込めてAORアレンジでカヴァー。売野作品を通してあの煌めいた時代のスピリットを新世代へと歌い継ぐ企画アルバムである。
70年代から80年代にリリースされた、日本人アーティストのアーバン感を持つ作品、所謂シティ・ポップスを、参加アーティストがそれぞれの解釈で選曲し、カバー。いまジャズ・シーンで注目のai ichikawaが、これまたダンス・ミュージックで注目のmonologと山下達郎の「PAPER DOLL」を、そして今やシティ・ポップスのミューズ的な一十三十一が、カルロス・トシキ&オメガドライブの「アクアマリンのままでいて」をカバーなど、発売前から話題も盛り沢山な1枚に!ジャケットには、大滝詠一のジャケットデザインを多く手がけた、永井博のイラストレーションを使用。
現在も世界を飛び回り活躍する82歳のカリプソシンガー、カリプソ・ローズ。彼女のドキュメンタリー映画が東京を皮切りに日本初公開されたことを記念して、往年のカリプソ・ローズのヒット作品を日本人アーティストがカバー、世界初のトリビュートアルバムが完成!彼女への最大限のリスペクトを込め、カリプソ・ローズがもつ、そのハッピーなバイブレーションと温かさの中にあるポジティブなパワーを、国境を超えて、音楽を通じて、多くの方に伝えたいと企画制作された1枚!
2000年代初頭に、湘南・江の島を拠点として良質の音楽を発信した「Kanaloa Records」。リラックス、サスティナブル、アコースティック、サーフグルーヴ・・。今のミュージックシーンの一潮流を予言したかのような心地よいコンセプトとサウンド、アーティストラインナップは色あせることなく、いまこの時代に多くの人に聞いてほしい輝きを感じさせます。 2012年から洋邦を問わないアイランド・ミュージックを多彩なベクトルから提案してきたINSENSE MUSIC WORKSのレーベル「ISLAND CAFE」。サーフ・スタイルカバーのミックス作品から、小野リサ、サンディーなどのアーティスト、DJ HASEBE、DJ TARO、Vance KなどのDJやラジオパーソナリティー、ALOHA HEAVEN、BON BOYAGE などのレーベル、さらに雑誌「HONEY」「Blue.」とのコラボも展開する、サーフ・ミュージック・シーンで唯一無二のレーベルです。 今回の企画は、Kanaloa Recordsの埋もれつつある良質な音楽を、ISLAND CAFEが今の時代の音楽ユーザーに届けるためのコラボレーション。「海を感じる」新旧レーベルのコラボで、素晴らしい作品達が再び光を放つため、リリースします。
選曲・監修=橋本徹 (SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎 (FJD)×マスタリング=Calm。 海辺でチルアウトしながら心地よい風を感じるようなとっておきの快適音楽を、クール&メロウ・グルーヴ~チルアウト・バレアリカ~サーフ×ボッサ×フォーキー~ラヴァーズ・ロック&ダブ~ジャジー&メロウ・ビーツの珠玉の名作を中心にセレクトした、素敵なライフスタイル・コンピレイション!
Digital Catalog
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 1990年代から、高感度な日本のインディー音楽カルチャーの重要パーソンとして活動し、多彩な才能を様々な形で表現する松田”チャーベ”岳二のソロ・プロジェクトcubismo graficoと、TICAのヴォーカルとして2000年代の音楽シーンに新たな方向性を与え、その後の作品も絶大な評価を得るシンガー武田カオリの素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2010年の米林宏昌監督作品『借りぐらしのアリエッティ』の挿入歌、Cecile Corbel(セシル・コルベル)「The Neglected Garden」のカヴァー。 原曲の荘厳なアイリッシュ・サウンドの印象をグルーヴィー&メロウな6/8リズムに再構築して、多彩なドラム・パターン、自由に行き交うピアノ、ピチカートのアクセントが混然一体となるアレンジに乗って、シルキーかつハスキーなヴォーカルが生き生きと歌い上げる、最高にスリリングな逸品。豊かなアイディアでオリジナルとは違う魅力を引き出した素敵なカヴァーの誕生です。
監修・選曲=橋本徹(SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎(FJD)×マスタリング=Calmによる、“午後のコーヒー的なシアワセ”をテーマに超豪華アーティスト12組が参加した、ジブリ・ソングの新録カヴァー・コンピ『カフェ・アプレミディ・ミーツ・スタジオジブリ』からの先行配信シングル・カット! 1990年代から、高感度な日本のインディー音楽カルチャーの重要パーソンとして活動し、多彩な才能を様々な形で表現する松田”チャーベ”岳二のソロ・プロジェクトcubismo graficoと、TICAのヴォーカルとして2000年代の音楽シーンに新たな方向性を与え、その後の作品も絶大な評価を得るシンガー武田カオリの素敵なコラボによるジブリ・ソングは、2010年の米林宏昌監督作品『借りぐらしのアリエッティ』の挿入歌、Cecile Corbel(セシル・コルベル)「The Neglected Garden」のカヴァー。 原曲の荘厳なアイリッシュ・サウンドの印象をグルーヴィー&メロウな6/8リズムに再構築して、多彩なドラム・パターン、自由に行き交うピアノ、ピチカートのアクセントが混然一体となるアレンジに乗って、シルキーかつハスキーなヴォーカルが生き生きと歌い上げる、最高にスリリングな逸品。豊かなアイディアでオリジナルとは違う魅力を引き出した素敵なカヴァーの誕生です。
2025年、一十三十一が待望のアルバムをリリースする。オリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバム。米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えた先行シングル「LIKEA FIRST KISS feat. Wild Nothing」他を収録。
2025年、一十三十一が待望のアルバムをリリースする。オリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバム。米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えた先行シングル「LIKEA FIRST KISS feat. Wild Nothing」他を収録。
Likkle Mai 2025年最初のリリースは、昨年よりツーマンライブを重ねてきたインスト・トリオバンドUn Sonとのコラボ楽曲「I Like You」作詞作曲をリクルマイが、アレンジメントと演奏をUn Sonが担当。閉塞感の強まるこの国に暖かな日差しが降り注ぐような、そしてつい口ずさみたくなるような楽曲が誕生した。
Likkle Mai 2025年最初のリリースは、昨年よりツーマンライブを重ねてきたインスト・トリオバンドUn Sonとのコラボ楽曲「I Like You」作詞作曲をリクルマイが、アレンジメントと演奏をUn Sonが担当。閉塞感の強まるこの国に暖かな日差しが降り注ぐような、そしてつい口ずさみたくなるような楽曲が誕生した。
2025年、一十三十一がオリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバムのリリースが決定。本作はその中からの先行配信となる1曲で、米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えており、タイトルは"新しい世界のはじまり、扉をあけること。扉や鍵のメタファー"であり、海外の音楽ファンからの支持の熱い一十三十一の新しい挑戦、必然的な進化が表れている。一十三十一の代名詞とも言える、セクシーで妖艶なポップミュージックと日本のシティ・ポップから多くのインスピレーションを得てきたJack Tatumらしい緻密でドリーミーなサウンドが溶け合った究極のハイブリット作が完成!
2025年、一十三十一がオリジナル作品としては2017年『ECSTASY』以来となるニューアルバムのリリースが決定。本作はその中からの先行配信となる1曲で、米ヴァージニアのドリーム・ポップ・バンド、Wild Nothing=Jack Tatumをプロデューサー/デュエットのパートナーに迎えており、タイトルは"新しい世界のはじまり、扉をあけること。扉や鍵のメタファー"であり、海外の音楽ファンからの支持の熱い一十三十一の新しい挑戦、必然的な進化が表れている。一十三十一の代名詞とも言える、セクシーで妖艶なポップミュージックと日本のシティ・ポップから多くのインスピレーションを得てきたJack Tatumらしい緻密でドリーミーなサウンドが溶け合った究極のハイブリット作が完成!
HAKASE-SUN、6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!!!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。 ゲスト曲2曲のほか、リズム&ブルースの巨匠BEN E. KINGの名唱で有名なPhil Spector作曲の「Spanish Harlem」をカヴァー。 今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作。現在飛ぶ鳥を落とす勢いの女性レゲエシンガー、日本の女性ロックバンドの先駆けである 元ゼルダのSAYOKOを母に持つARIWAを起用。HAKASE-SUNが詞曲を担当した、フィッシュマンズ以来27年ぶりの作詞となる「Ambitious Love」は古いアメリカのロード・ムービーさながらのレイドバック感覚溢れる、究極の精神的エクスタシーに満ちたラブソングとなっている。また、元 MUTE BEAT、現KODAMA & The Dub Station Bandのトランペッターこだま和文氏を迎えた「cafe a la dub 」は、この春テレビ東京で放映され大好評を博した深夜ドラマ「珈琲いかがでしょう」( HAKASE-SUNが劇伴音楽を担当) のメインテーマ曲を全く異なる楽想でセルフカヴァーしたもの。こだま氏のおそらく2021年唯一のレコーディング音源となるであろう貴重なトラックは、ダブ的な美学に満ち満ちた光を放ち、人々の耳目を集めることは間違いないだろう。
これぞ王道HAKASE-SUNサウンド、2021年を生きる快適極楽至上主義peopleに贈る決定版チューン!!!程よくシャッフルするビートに乗せて、オルガンの紡ぎ出す音符が楽しそうに飛び跳ねる・・・途中から涼しい風の音のエフェクトが絡んでくるというのがたまらない。まだまだ暑いこの夏の日々を乗り切る必携キラーサウンド。HAKASE-SUNソロ・デビュー20周年を飾る、マスターピースとも言える10月20日リリースの最新アルバム「Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!」からの先行配信曲。もう、間違いのない仕上がりです。
017年1月の『MORE LEARNERS』から3年、新しいロックンロールを届けにやってくる!デビューから日本中のフェスやライブハウスを踊らせてきたラーナーズ、Live DVDとミニアルバム『LEARNERS HIGH』を経て待望の3rdリリース。 世界の混乱が続いた2019年、未来に対して不安を感じながら生きる日々にラーナーズが応えるメッセージ・アルバムとなる。1000枚の初回プレスが即完したシングル「Always On My Mind」含む全10曲。今回もロカビリー、カントリーをベースにしながら意表をつく選曲とアレンジ、各曲の歌詞は紗羅マリーとチエのラーナー・ガールズから世界向けたメッセージとなっている。
プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。
プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。
毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。
毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。
Likkle Mai、2月に先行リリースし好セールスを記録したキラー・チューン「V-I-C-T-O-R-Y」を含む全6 曲のミニアルバム「Rise Up」7月20日リリース!!前作「きたぐにのはる」から様々な経験を経て説得力を増した歌声と唯一無二の世界観が織り成す、渾身の全編オリジナル作。ソウルフルな反戦歌M5「WAR IS OVER」では中川敬(SOUL FLOWER UNION)が流麗なコーラスを、M2「VICTORY SKANK」においてはRob Smith(RSD、SMITH&MIGHTY)が圧巻のリミックスワークを披露している。
Likkle Mai、2月に先行リリースし好セールスを記録したキラー・チューン「V-I-C-T-O-R-Y」を含む全6 曲のミニアルバム「Rise Up」7月20日リリース!!前作「きたぐにのはる」から様々な経験を経て説得力を増した歌声と唯一無二の世界観が織り成す、渾身の全編オリジナル作。ソウルフルな反戦歌M5「WAR IS OVER」では中川敬(SOUL FLOWER UNION)が流麗なコーラスを、M2「VICTORY SKANK」においてはRob Smith(RSD、SMITH&MIGHTY)が圧巻のリミックスワークを披露している。
フィッシュマンズ、Little Tempo、OKI DUB AINU BAND 、こだま和文&THE DUB STATION BANDなどでも活動する日本屈指のレゲエ・キーボーディスト、HAKASE-SUNによる3年ぶり、9枚目のオリジナル・オルガンソロ・アルバム。全16曲、76分収録、全て書き下ろし新曲。お馴染みのオルガン・ピアニカ・ピアノインストに加え、ゲスト・シンガーとして、J-SOUL/R&Bで一時代を築いたSUGAR SOULや、南米ベネズエラのスカ・バンド Ska Jazz Messengers とのコラボ・チューンを収録。バッキングには、日本を代表するレゲエギタリストNODATIN、エゴ・ラッピンや星野源のRECやライブにも参加する武嶋聡、ジャパニーズ・スカシーンのカリスマ的バンド、The Determinationsの元メンバーで現在 yossie little noise weaverの重要メンバーでもある名プレイヤー市原icchie大資のホーンセクションを迎えた他、マスタリングをフィッシュマンズ時代の盟友zAkが担当した。
SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。
SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。
一十三十一、真冬を舞台にしたニュー・アルバム。『CITY DIVE』、『Surfbank Social Club』とアーバンな夏を演出した一十三十一。彼女が前作から立て続けに放つニュー・アルバムは、なんと真冬が舞台。白銀のスキー場、暖炉のあるロッジ、静かな白い街。輝く雪道を駆け上がるように音楽はきらめき、パーティーはいつまでも続く。
アルバムに先駆けリリースされた本作は、アナログ盤『CITY DIVE EP2 & REMIXES』にのみ収録されていた、ニュー・アルバム制作参加陣によるリミックス3曲も収録。時代の寵児tofubeatsと、関西のエレクトロニック・シーンを牽引するAvec Avecの若手に加えて、Jazzy Sportより貫禄のグルーヴでフロアを揺らすgrooveman Spotによるビートダウン・ミックスが収録。
サックス・プレイヤー 巽朗(タツミアキラ) 待望のソロ・デビュー・アルバム!! ジャマイカと日本の腕利きミュージシャン&エンジニアを迎えカリブの多彩な音楽スタイルを昇華させたサックス・アルバムが完成!!!
4thアルバム!TVCM『ポカリスエット』使用楽曲も収録!!さらに、ロッカーズ・スタイルのルーツ・レゲエ・クラシックのJOHNNY CLARKE『Every Knee Shall Bow』のカヴァーも収録! 全編バンド・サウンドによるプロダクションは、愛らしいロックステディから激渋ルーツ・ダブまで、レゲエの王道を完璧なまでに踏襲しつつも、独自の革新的なトラックの創造に挑戦。そのサウンドは、まさに「ルーツレゲエの未来形」! 演奏はLikkleMai Bandに加え、ハワイの人気バンドThe GreenやOoklah The Mocなどで活躍するBrad" BW "Watanabeも強力なトラックを提供している。 MIXを担当するのはご存知、内田直之。また、巨匠SCIENTISTとのスタジオセッションから生まれた「Open Your Eyes」を収録。
都会の夜を甘く疾走する“媚薬ヴォイス”。ナビゲーターは稀代のレコード蒐集家とクラブの遊び仲間たち。夏のクールネス、夜の匂い、湾岸のドライブ、パーティーの ざわめきを封じ込めた2010年代の「シティ・ミュージック」。キャリア最高傑作。 オリジナル作品としては実に5年ぶりとなる一十三十一、待望のニュー・アルバムがビルボードよりリリース。 プロデューサーはレコード蒐集家/ DJとしても知られる「流線形」のクニモンド瀧口、そしてドリーミーなサウンドで人気のトラックメーカーDORIAN と、横浜をベースに活動する湾岸音楽クルー「Pan Pacific Playa」のギタリストKashif a.k.a STRINGSBURN を共作者に迎えた。一十三十一のルーツでもある70 年代~80 年代のシティ・ポップスを背景に、まるでクラブ仲間と遊ぶように作り上げた本作。
Roots Reggaeの金字塔アルバムここに誕生! リクルマイ渾身のサード? アルバム「mairation/マイレーション」ついに完成!
元フィッシュマンズ、現在はリトルテンポのメンバーとしても活躍中の日本屈指のキーボーディスト。サニーサイドでメランコリック、チャーミングでポジティヴな独特のレゲエ・キーボード・インストを構築している。待望とも言えるベストアルバムは、2001年から2008年にリリースされたオリジナルアルバム5枚、サウンドトラック1枚から厳選。新曲1曲、ニューミックス2曲、「人のセックスを笑うな」O.S.T.からは、人気の2曲を、ここでしか聴けないニューバージョンで収録。真冬にぽっと暖かいレゲエ・キーボード・アルバム。オススメです。
表情豊かでハイクオリティーなポップ・シンガー、一十三十一のアルバム。ASA-CHANGのプロデュースは、独特で綿密でマジカルなリズム空間が、彼女の魅力と合致。どこか奇妙なエレクトロニカ・ポップソウルの傑作
"ニッポン・レゲエ・オルガンインストの開拓者HAKASE-SUN(ex.フィッシュマンズ、リトルテンポ)、4年ぶり7枚目のオリジナル・ソロアルバム登場! 今回は、宮古島の秘蔵っ子シンガー・池原千晴をフィーチャー。メロウ&グルーヴな大人のレゲエアルバムです。David Bowie、U2、Simply Red、RufusWainwright、On-U Soundなどを手掛けたKevin Metcalfe (The Soundmasters) によるロンドンマスタリング。参加メンバー:武嶋聡(Ego Wrappin’ Band) 、秋広真一郎(川上つよしと彼のムードメイカーズ)
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現しながら、パリの雰囲気もまとった楽曲群 Musical pieces that express nobility, elegance and charm in a classical touch, while carrying the atmosphere of Paris. 2026年1月からNHKのBSP4K/BSで放送中の話題のドラマ『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』のサウンドトラックが、阿部海太郎のサウンドトラックシリーズ「Musical Portrait of Takashi Minamoto」の第9弾としてリリースされる。 『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』は、京都生まれパリ育ちの大学院生が、京都に留学し、生粋の京都人である義母とその母と女三代で暮らしながら、歴史や伝統、しきたり、人間関係を重んじて成り立つ京都の日常を初めて体験する様子を描くドラマです。2015年~2017年にかけて放送された『京都人の密かな愉しみ』の第3シリーズとなる。 第1シリーズ以来の、暮らしの中の気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現する空気を受け継ぎながら、微かにパリの雰囲気をまとった新しい楽曲群が誕生した。エンディング曲「Mal Také Ebisu」は、京都に伝わる童謡「丸竹夷」と「寺御幸」をもとにアレンジしたもので、第1シリーズのエンディング曲「京都慕情」が好評を博した武田カオリが歌う。
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現しながら、パリの雰囲気もまとった楽曲群 Musical pieces that express nobility, elegance and charm in a classical touch, while carrying the atmosphere of Paris. 2026年1月からNHKのBSP4K/BSで放送中の話題のドラマ『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』のサウンドトラックが、阿部海太郎のサウンドトラックシリーズ「Musical Portrait of Takashi Minamoto」の第9弾としてリリースされる。 『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』は、京都生まれパリ育ちの大学院生が、京都に留学し、生粋の京都人である義母とその母と女三代で暮らしながら、歴史や伝統、しきたり、人間関係を重んじて成り立つ京都の日常を初めて体験する様子を描くドラマです。2015年~2017年にかけて放送された『京都人の密かな愉しみ』の第3シリーズとなる。 第1シリーズ以来の、暮らしの中の気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現する空気を受け継ぎながら、微かにパリの雰囲気をまとった新しい楽曲群が誕生した。エンディング曲「Mal Také Ebisu」は、京都に伝わる童謡「丸竹夷」と「寺御幸」をもとにアレンジしたもので、第1シリーズのエンディング曲「京都慕情」が好評を博した武田カオリが歌う。
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
HAPPY FLOWER LIVEから始動する新企画『BLOOM ROOMS』第1弾 日本を代表する Ragamuffin Deejay・J-REXXX と、 元DRY&HEAVYでFIRE BALLのバックバンドも務めた キーボードプレイヤー・外池 満広による SP Digital SET のライブ音源化作品。 この作品でしか聴けないスペシャルセットが完成!
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 亡くなった妻の愛車「グレース」のカーナビにのこされていた彼女の旅の履歴をたどる男と、彼が各地で出会う人々それぞれの再生を描くロードムービー。 エンディング曲『Hea r tbeat』の作詞とヴォーカルは武田カオリ。 エレキギターとドラムのセッションによるサウンドが日本の原風景を巡る名車の疾走感を掻き立てる。(出演:滝藤賢一、尾野真千子、広末涼子、伊藤英明、柄本佑、林遣都、丘みつ子、石橋蓮司、宇崎竜童 ほか/2023年
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 亡くなった妻の愛車「グレース」のカーナビにのこされていた彼女の旅の履歴をたどる男と、彼が各地で出会う人々それぞれの再生を描くロードムービー。 エンディング曲『Hea r tbeat』の作詞とヴォーカルは武田カオリ。 エレキギターとドラムのセッションによるサウンドが日本の原風景を巡る名車の疾走感を掻き立てる。(出演:滝藤賢一、尾野真千子、広末涼子、伊藤英明、柄本佑、林遣都、丘みつ子、石橋蓮司、宇崎竜童 ほか/2023年
選曲・監修=橋本徹による、夏を快適に過ごすためのメロウ&チルアウトな音楽コンピレイション・アルバム『Seaside Chillout Breeze』が、2024年7月24日に発売!ジャケット・アートワークはFJDこと藤田二郎、マスタリングはCalmが手がけるアルバムからの先行配信シングルの発売が決定! このコンピのための新録音源は、CHABEこと松田岳二のソロプロジェクト「cubismo grafico」による、イザベル・アンテナのカヴァー「Seaside Weekend」。ヴォーカルにはTICAの武田カオリをフィーチャリングした、心地よいサマーブリーズを感じる素晴らしいカヴァー作品。
選曲・監修=橋本徹による、夏を快適に過ごすためのメロウ&チルアウトな音楽コンピレイション・アルバム『Seaside Chillout Breeze』が、2024年7月24日に発売!ジャケット・アートワークはFJDこと藤田二郎、マスタリングはCalmが手がけるアルバムからの先行配信シングルの発売が決定! このコンピのための新録音源は、CHABEこと松田岳二のソロプロジェクト「cubismo grafico」による、イザベル・アンテナのカヴァー「Seaside Weekend」。ヴォーカルにはTICAの武田カオリをフィーチャリングした、心地よいサマーブリーズを感じる素晴らしいカヴァー作品。
DÉ DÉ MOUSEによる"極上のポップス / シティポップを作る"コンセプトコラボシリーズ最新作!シティポップ界の永遠のプリンセス:一十三十一とのコラボ楽曲「Love Groovin'」をリリース!
DÉ DÉ MOUSEによる"極上のポップス / シティポップを作る"コンセプトコラボシリーズ最新作!シティポップ界の永遠のプリンセス:一十三十一とのコラボ楽曲「Love Groovin'」をリリース!
今年1月14日に開催され、大盛況のうちに幕を閉じ、伝説となったJINTANA & EMERALDSによるブルーノート東京でのライブが音源化。”Oh! southern Wind”、”太陽のせい”、”DripTrip”の3曲を収録。
今年1月14日に開催され、大盛況のうちに幕を閉じ、伝説となったJINTANA & EMERALDSによるブルーノート東京でのライブが音源化。”Oh! southern Wind”、”太陽のせい”、”DripTrip”の3曲を収録。
湘南乃風オフィシャルDJ / レゲエセレクター「The BK Sound」と「ISLAND CAFE」のコラボによる Good Vibesなノンストップミックス「ISLAND CAFE meets BK Sound -GOOD VIBES JAPANESE-」!レゲエ、サーフ、海、チル、アコースティック、ダブ・・。ISLAND CAFEとのコラボによる、ゆるやかな空気が流れる心地良いサウンドのミックスCDが登場!極上のサウンドでチルなひとときを。
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"シングル「Neon Lightの夜」のダンスミックスバージョンがリリース!
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"シングル「Neon Lightの夜」のダンスミックスバージョンがリリース!
DÉ DÉ MOUSEとTANUKIがコラボレーション、ボーカルに一十三十一を迎えた、"リアル・フューチャーファンク"が完成。ヴェイパーウェイブのサブジャンルに止まらず、近年では昭和歌謡やシティポップブームの火付け役にも買った、世界的に人気の高いフューチャーファンク。その代表曲の一つとして知られる「BABYBABYの夢」で一躍名が知れたイギリスのプロデューサーTANUKIと、ヴォイスカットアップをダンスミュージックの手法の一つとして定着させてきたDÉ DÉ MOUSEが、「オリジナルのフューチャーファンクを作る」ことを掲げ、現代のシティポップ界の至宝、一十三十一をヴォーカルに迎え制作された、プラスティックの宝石が光り輝くような、儚く煌びやかなシングルをドロップ!!フューチャーファンク/シティポップ系の韓国のイラストレーターBillie Snippetがアートワークを手掛け、DÉ DÉ MOUSE主宰not recordsと香港のNeoncity Recordsとのダブルネームでの限定アナログに先駆けた配信シングルをリリース!!!胸を締めつけるダンスフロアの切ない恋をテーマにしたリアル・フューチャーファンクはアンセム間違いなし!!
数多くのジャンルレスな国内アーティストたち、また敬愛するジャマイカン・レジェンド達との共演でも知られる、icchieのソロ・アルバム。時としてジャジィに、時としてムーディに奏でるトランペット、トロンボーン。自身はもちろん、HAKASE-SUN、外池満広らによるトラックに見事にマッチング。オーセンティックなROCKSTEADY、SKA、REGGAEワールドを展開。
クラシック音楽とジャマイカのレゲエ・スカ・カリプソを大胆にコラボしたHAKASE-SUNプロデュース2007年CDリリースの名盤が16年の時を経て配信スタート!!! ゲストプレイヤーに今や星野源やレキシのサポートでも活躍する武嶋聡、東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦、浪速の鬼才パーカッション/スティールパン奏者 山村誠一を迎え、 武田カオリが歌う多幸感溢れるラヴァーズ・ロックチューン「A Lover’s Concerto」(J.S.バッハ)、史上初!?の3拍子レゲエ「ジムノペティ第1番」(サティ)、 怒涛のカリプソトラック「イッヒ・リーベ・ディッヒ」(ベートーベン)など聴きどころ満載、スムースドライブのお供にも最適です。
ハカセサンとお昼寝・・・。南へ向かって一直線! 架空のアイランドをモチーフにした、HAKASE-SUN渾身の6thソロ・アルバム 全14曲収録「Luxury」では武田カオリとの名コラボ再び。ギターに松竹谷清(ex.TOMATOS)を迎えた、極上贅沢のオルガン・インスト。この夏必聴盤!
ジャパニーズレゲエ界の名プロデューサー、RAKSTONE Recordsの山口'Gucci'佳宏氏プロデュース。 ”Winter(冬)”をテーマにしたレゲエアルバム。 参加ミュージシャンはジャパニーズレゲエ界を代表する面々が顔をそろえる。 それぞれがミュージシャン独自の解釈で冬の定番ソングをカバーもしくはオリジナル楽曲をクリエイトした佳曲揃いの作品である。
AKSTONE Recordsの山口'Gucci'佳宏氏プロデュース。”Xmas(クリスマス)”をテーマにしたレゲエアルバム。 参加ミュージシャンはジャパニーズレゲエ界を代表する面々が顔をそろえる。 それぞれがミュージシャン独自の解釈でクリスマスにちなんだ名曲の数々をカバーした佳曲揃いの作品である。
ROCK ‘N’ ROLL、GARAGE PUNK、PUNK~NEW WAVE SOUND、Lo-Fi~Indie Pop ect・・・様々なユース・カルチャーの歴史が生み出したTEENAGE MUSICを各バンド、オリジナル・ソング一曲、カバー・ソング一曲という形で収録。
70'~00'年代の名曲(はっぴぃえんど・荒井由美・フィッシュマンズ・岡村靖幸etc)を音楽制作集団メロディー・パンチがカバー!!!ピースフルなアレンジと心地良い歌声のリラックスミュージックを原宿から。
1950年代から60年代の、所謂オールディーズの名曲らをレゲエ、スカ、ロックステディにさまざまなフィールドで活躍中のアーティストらがカバー。ほぼこのアルバムの為に録音したアルバム。
「海を愛する」ナンバーワン・コンピの金字塔。雑誌「HONEY」監修、シリーズ20作目となるスペシャルセレクションに、海を愛するアーティストが海への感謝と愛を込めて集結。レジェンドからニューフェイスまで「海を感じる」心地よい楽曲が、最高のビーチライフ・スタイルを演出。幅広い音楽性で最もブレイクに近いと言われるジャズ/ソウルシーン注目のバンドWONKのクールな夏を感じる「Mid night Cruise」。L.A、ヨーロッパ、そして日本で音楽活動を行い、唯一無二の歌声が耳の早いリスナーから大注目のシンガーソングライターMERTER「Shining Star」。リゾート感溢れるサウンドと歌声で高い評価を受け続けるシンガー一十三十一の竹内まりやのカバー「夏の恋人」他、新たな参加アーティストのビーチミュージックが夏を演出。 日本人離れしたポップセンスとヴォーカルが魅力の若手シンガーKAIKIの「上を向いて歩こう」のビーチスタイル・カバー。世界中の配信サイトでチャートインするシンガーMichael Kanekoのアリシア・キーズ「If I Ain‘t Got You」のシンプル・カバー。サーフィンを愛するギタリスト山内洋介率いるソウル/ジャズバンド13soulsのクリス・レア「On The Beach」カバー、日本生まれ、ニュージーランド在住のサーフシンガーKat Mcdowell「Language of My Heart」など「Sea of Love 4」でしか聴けないスペシャルなサーフ・トラックを収録。 そしてPESをフィーチャーしたDJ HASEBEの90sオマージュ「サーファーガール」、Richkie-G、Blue Vintageなど、ビーチライフを愛する人なら外せないアーティストの作品をしっかりセレクト。 ビーチ、ドライブなど夏のシーンにマッチする、キャッチーで心地よい仕上がりになりました。シリーズで続けて聞いてほしい、20作目の新たな1枚です。
作詞活動35周年記念。今あざやかに甦るボクとキミとの80s。1980年代の昭和歌謡界を牽引した作詞家・売野雅勇の代表曲をAORアレンジでカヴァー。80年代のスピリットを2016年に歌い継ぐ・・・近年ますます再評価の高まる80sのカルチャー。好景気に沸いた昭和後期に育った若者たちの感性にヒットしたのが作詞家・売野雅勇が手がけた数々の作品である。売野作品といえば、どの曲も独特の感覚で切り取られたエッジの効いたフレーズが踊るタイトルが印象的。このアルバムは、当時はまだ青春の真ん中にいた世代のアーティストたちを中心に、80年代昭和歌謡へのリスペクトを込めてAORアレンジでカヴァー。売野作品を通してあの煌めいた時代のスピリットを新世代へと歌い継ぐ企画アルバムである。
70年代から80年代にリリースされた、日本人アーティストのアーバン感を持つ作品、所謂シティ・ポップスを、参加アーティストがそれぞれの解釈で選曲し、カバー。いまジャズ・シーンで注目のai ichikawaが、これまたダンス・ミュージックで注目のmonologと山下達郎の「PAPER DOLL」を、そして今やシティ・ポップスのミューズ的な一十三十一が、カルロス・トシキ&オメガドライブの「アクアマリンのままでいて」をカバーなど、発売前から話題も盛り沢山な1枚に!ジャケットには、大滝詠一のジャケットデザインを多く手がけた、永井博のイラストレーションを使用。
現在も世界を飛び回り活躍する82歳のカリプソシンガー、カリプソ・ローズ。彼女のドキュメンタリー映画が東京を皮切りに日本初公開されたことを記念して、往年のカリプソ・ローズのヒット作品を日本人アーティストがカバー、世界初のトリビュートアルバムが完成!彼女への最大限のリスペクトを込め、カリプソ・ローズがもつ、そのハッピーなバイブレーションと温かさの中にあるポジティブなパワーを、国境を超えて、音楽を通じて、多くの方に伝えたいと企画制作された1枚!
2000年代初頭に、湘南・江の島を拠点として良質の音楽を発信した「Kanaloa Records」。リラックス、サスティナブル、アコースティック、サーフグルーヴ・・。今のミュージックシーンの一潮流を予言したかのような心地よいコンセプトとサウンド、アーティストラインナップは色あせることなく、いまこの時代に多くの人に聞いてほしい輝きを感じさせます。 2012年から洋邦を問わないアイランド・ミュージックを多彩なベクトルから提案してきたINSENSE MUSIC WORKSのレーベル「ISLAND CAFE」。サーフ・スタイルカバーのミックス作品から、小野リサ、サンディーなどのアーティスト、DJ HASEBE、DJ TARO、Vance KなどのDJやラジオパーソナリティー、ALOHA HEAVEN、BON BOYAGE などのレーベル、さらに雑誌「HONEY」「Blue.」とのコラボも展開する、サーフ・ミュージック・シーンで唯一無二のレーベルです。 今回の企画は、Kanaloa Recordsの埋もれつつある良質な音楽を、ISLAND CAFEが今の時代の音楽ユーザーに届けるためのコラボレーション。「海を感じる」新旧レーベルのコラボで、素晴らしい作品達が再び光を放つため、リリースします。
選曲・監修=橋本徹 (SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎 (FJD)×マスタリング=Calm。 海辺でチルアウトしながら心地よい風を感じるようなとっておきの快適音楽を、クール&メロウ・グルーヴ~チルアウト・バレアリカ~サーフ×ボッサ×フォーキー~ラヴァーズ・ロック&ダブ~ジャジー&メロウ・ビーツの珠玉の名作を中心にセレクトした、素敵なライフスタイル・コンピレイション!
Interviews/Columns

連載
微笑みの女神1000%──〈アーカイ奉行〉第27巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!
京都で2002年から続く音楽フェス〈ボロフェスタ〉の開催が迫ってきました! 今年もBiSHやZAZEN BOYS、カネコアヤノなどのシーンをにぎわしたアーティストをはじめ、No Busesやズーカラデルなどといった注目の若手バンドまで、これまでの〈ボロフェ…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回
東京は亜熱帯になってしまったんでしょうか? 嫌な湿気と暑さですっかりバテてきてる感じですが、まだまだ暑さは続きそうです。ですが今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は元気にいきますよ! 先月は「気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚」ということでA…

レビュー
一十三十一アルバム先行曲『Catch Me in the Snow 〜 銀世界でつかまえて 〜』!! パーティーは続く。白銀の世界で。
12/25、ニュー・アルバム『Snowbank Social Club』に先駆けて「Catch Me in the Snow 〜 銀世界でつかまえて 〜」が配信開始! この正月休みにスノー・リゾートに行くときは、本作を無限リピートでドライヴしよう!!''一…







































































































