How To Buy
TitleDurationPrice
1
Please Mr. Sunshine  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:31
2
bFGF  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:09
3
子午線ブリーズ ~ Meridian Breeze ~  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:03
4
Ital Notes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:14
5
Reggae Shangri-La  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:03
6
poco a poco (ここは何処?)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:49
7
Darling Street Shuffle  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:15
8
Cyborg Jungle  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
9
Peace Y'all  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:16
10
cafe a la dub -- HAKASE-SUNこだま和文  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:52
11
Ska Glorioso 〜 ARARAGAMA SKA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:30
12
Happy Zappy Day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
13
Ambitious Love -- HAKASE-SUNARIWA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:54
14
Spanish Harlem  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:01
15
Lovey Dovey Stylee  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:09
Album Info

HAKASE-SUN、6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!!!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。 ゲスト曲2曲のほか、リズム&ブルースの巨匠BEN E. KINGの名唱で有名なPhil Spector作曲の「Spanish Harlem」をカヴァー。

今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作。現在飛ぶ鳥を落とす勢いの女性レゲエシンガー、日本の女性ロックバンドの先駆けである 元ゼルダのSAYOKOを母に持つARIWAを起用。HAKASE-SUNが詞曲を担当した、フィッシュマンズ以来27年ぶりの作詞となる「Ambitious Love」は古いアメリカのロード・ムービーさながらのレイドバック感覚溢れる、究極の精神的エクスタシーに満ちたラブソングとなっている。また、元 MUTE BEAT、現KODAMA & The Dub Station Bandのトランペッターこだま和文氏を迎えた「cafe a la dub 」は、この春テレビ東京で放映され大好評を博した深夜ドラマ「珈琲いかがでしょう」( HAKASE-SUNが劇伴音楽を担当) のメインテーマ曲を全く異なる楽想でセルフカヴァーしたもの。こだま氏のおそらく2021年唯一のレコーディング音源となるであろう貴重なトラックは、ダブ的な美学に満ち満ちた光を放ち、人々の耳目を集めることは間違いないだろう。

Digital Catalog

Jazz/World

HAKASE-SUN、6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!!!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。 ゲスト曲2曲のほか、リズム&ブルースの巨匠BEN E. KINGの名唱で有名なPhil Spector作曲の「Spanish Harlem」をカヴァー。 今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作。現在飛ぶ鳥を落とす勢いの女性レゲエシンガー、日本の女性ロックバンドの先駆けである 元ゼルダのSAYOKOを母に持つARIWAを起用。HAKASE-SUNが詞曲を担当した、フィッシュマンズ以来27年ぶりの作詞となる「Ambitious Love」は古いアメリカのロード・ムービーさながらのレイドバック感覚溢れる、究極の精神的エクスタシーに満ちたラブソングとなっている。また、元 MUTE BEAT、現KODAMA & The Dub Station Bandのトランペッターこだま和文氏を迎えた「cafe a la dub 」は、この春テレビ東京で放映され大好評を博した深夜ドラマ「珈琲いかがでしょう」( HAKASE-SUNが劇伴音楽を担当) のメインテーマ曲を全く異なる楽想でセルフカヴァーしたもの。こだま氏のおそらく2021年唯一のレコーディング音源となるであろう貴重なトラックは、ダブ的な美学に満ち満ちた光を放ち、人々の耳目を集めることは間違いないだろう。

15 tracks
Jazz/World

これぞ王道HAKASE-SUNサウンド、2021年を生きる快適極楽至上主義peopleに贈る決定版チューン!!!程よくシャッフルするビートに乗せて、オルガンの紡ぎ出す音符が楽しそうに飛び跳ねる・・・途中から涼しい風の音のエフェクトが絡んでくるというのがたまらない。まだまだ暑いこの夏の日々を乗り切る必携キラーサウンド。HAKASE-SUNソロ・デビュー20周年を飾る、マスターピースとも言える10月20日リリースの最新アルバム「Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!」からの先行配信曲。もう、間違いのない仕上がりです。

1 track
Jazz/World

フィッシュマンズ、Little Tempo、OKI DUB AINU BAND 、こだま和文&THE DUB STATION BANDなどでも活動する日本屈指のレゲエ・キーボーディスト、HAKASE-SUNによる3年ぶり、9枚目のオリジナル・オルガンソロ・アルバム。全16曲、76分収録、全て書き下ろし新曲。お馴染みのオルガン・ピアニカ・ピアノインストに加え、ゲスト・シンガーとして、J-SOUL/R&Bで一時代を築いたSUGAR SOULや、南米ベネズエラのスカ・バンド Ska Jazz Messengers とのコラボ・チューンを収録。バッキングには、日本を代表するレゲエギタリストNODATIN、エゴ・ラッピンや星野源のRECやライブにも参加する武嶋聡、ジャパニーズ・スカシーンのカリスマ的バンド、The Determinationsの元メンバーで現在 yossie little noise weaverの重要メンバーでもある名プレイヤー市原icchie大資のホーンセクションを迎えた他、マスタリングをフィッシュマンズ時代の盟友zAkが担当した。

16 tracks
Jazz/World

SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。

12 tracks
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HAKASE-SUN、6年ぶりのアルバムは「輝ける人の、輝ける人による、輝ける人のための」桃源郷レゲエ・インスト集!!!収録曲15曲、総収録時間70分以上に及ぶ充実作。 ゲスト曲2曲のほか、リズム&ブルースの巨匠BEN E. KINGの名唱で有名なPhil Spector作曲の「Spanish Harlem」をカヴァー。 今回もHAKASE-SUNファンの期待を裏切らないナイス&スムースなインストレゲエチューンを連発、カバー曲以外は全て書き下ろし新作。現在飛ぶ鳥を落とす勢いの女性レゲエシンガー、日本の女性ロックバンドの先駆けである 元ゼルダのSAYOKOを母に持つARIWAを起用。HAKASE-SUNが詞曲を担当した、フィッシュマンズ以来27年ぶりの作詞となる「Ambitious Love」は古いアメリカのロード・ムービーさながらのレイドバック感覚溢れる、究極の精神的エクスタシーに満ちたラブソングとなっている。また、元 MUTE BEAT、現KODAMA & The Dub Station Bandのトランペッターこだま和文氏を迎えた「cafe a la dub 」は、この春テレビ東京で放映され大好評を博した深夜ドラマ「珈琲いかがでしょう」( HAKASE-SUNが劇伴音楽を担当) のメインテーマ曲を全く異なる楽想でセルフカヴァーしたもの。こだま氏のおそらく2021年唯一のレコーディング音源となるであろう貴重なトラックは、ダブ的な美学に満ち満ちた光を放ち、人々の耳目を集めることは間違いないだろう。

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これぞ王道HAKASE-SUNサウンド、2021年を生きる快適極楽至上主義peopleに贈る決定版チューン!!!程よくシャッフルするビートに乗せて、オルガンの紡ぎ出す音符が楽しそうに飛び跳ねる・・・途中から涼しい風の音のエフェクトが絡んでくるというのがたまらない。まだまだ暑いこの夏の日々を乗り切る必携キラーサウンド。HAKASE-SUNソロ・デビュー20周年を飾る、マスターピースとも言える10月20日リリースの最新アルバム「Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!」からの先行配信曲。もう、間違いのない仕上がりです。

1 track
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フィッシュマンズ、Little Tempo、OKI DUB AINU BAND 、こだま和文&THE DUB STATION BANDなどでも活動する日本屈指のレゲエ・キーボーディスト、HAKASE-SUNによる3年ぶり、9枚目のオリジナル・オルガンソロ・アルバム。全16曲、76分収録、全て書き下ろし新曲。お馴染みのオルガン・ピアニカ・ピアノインストに加え、ゲスト・シンガーとして、J-SOUL/R&Bで一時代を築いたSUGAR SOULや、南米ベネズエラのスカ・バンド Ska Jazz Messengers とのコラボ・チューンを収録。バッキングには、日本を代表するレゲエギタリストNODATIN、エゴ・ラッピンや星野源のRECやライブにも参加する武嶋聡、ジャパニーズ・スカシーンのカリスマ的バンド、The Determinationsの元メンバーで現在 yossie little noise weaverの重要メンバーでもある名プレイヤー市原icchie大資のホーンセクションを迎えた他、マスタリングをフィッシュマンズ時代の盟友zAkが担当した。

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SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。

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SWING EASYより、HAKASE-SUNのニュー・アルバムが誕生。かつてのMOODISCレーベルを彷彿とさせる、リゾート感あるムーディなレゲエから、ジャッキー・ミットゥを彷彿とさせるファンキーでグルーヴィなレゲエまで。まさにキーボード・キングな一枚。

12 tracks
Jazz/World

元フィッシュマンズ、現在はリトルテンポのメンバーとしても活躍中の日本屈指のキーボーディスト。サニーサイドでメランコリック、チャーミングでポジティヴな独特のレゲエ・キーボード・インストを構築している。待望とも言えるベストアルバムは、2001年から2008年にリリースされたオリジナルアルバム5枚、サウンドトラック1枚から厳選。新曲1曲、ニューミックス2曲、「人のセックスを笑うな」O.S.T.からは、人気の2曲を、ここでしか聴けないニューバージョンで収録。真冬にぽっと暖かいレゲエ・キーボード・アルバム。オススメです。

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Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!
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