How To Buy
TitleDurationPrice
1
HIGH SCHOOL HIGH -- 秋影、HIYADAM、Maru-ai、dodo、MC妖精、Lil Rudy Rul、RACK、Lil Man、寿将a.k.aJstoner、Kay-on、WillyWonka@TAKA、AoRibon、Gomess  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:20
2
Prolusion -- HIYADAM  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:01
3
GAME -- Kay-on  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:44
4
Hold On -- dodo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:54
5
I DON'T GIVE UP -- 寿将a.k.aJstoner  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:35
6
ちゃちゃつぼ -- Lil Rudy Rul  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:25
7
通学 -- RACK  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:52
8
自家発電 -- MC妖精  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:19
9
GOMESSTIC VIOLENCE -- GOMESS  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:46
10
TrapRumble -- WillyWonka@TAKA  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:08
11
What's up -- Lil Man  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:20
12
Living In This Sphere -- 秋影  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:49
13
PROCESS -- AoRibon  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:58
14
WENEED LOVE -- Maru-ai  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:41
15
HIGH SCHOOL HIGH (Instrumental) -- GUNHEAD(HABANERO POSSE)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:18
Album Info

BSスカパー!にて放送中の"自由を愛する大人のためのテレビ"「BAZOOKA!!!」過激な内容と、鋭い切り口にて"信者"が多く、"放送"という枠の可能性を広げ続けている大人気番組。その番組の中でも特に人気を博しているコーナーが「高校生RAP選手権」。文字通り現役高校生がラップバトルを繰り広げる内容で、ラップ版の甲子園と言っても過言では無い! 出場しているラッパー達は、家庭の事情、病気、愛する物(者)、それぞれを抱え出場し、それらを赤裸々に語り思いの丈をラップに乗せる・・・そんなスタイルが共感、反響を呼びYOUTUBEに上がっている第一回大会は100万VIEW以上! そして2013年3月には恵比寿リキッドルームにて第3回大会を開催し、満員御礼!ものすごい盛り上がりを見せたその高校生ラップ選手権に出場しているアーティスト達を、日本語ラップ界でもスポークスマン的な活動も見せ信頼の高い東西の雄が企画を立ち上げたのが、本CD!! その雄とはダメレコでのリリースでも新人発掘→育成には定評の有るDARTHREIDERと、関西の門番的存在、最も有名なフリースタイラー、HIDADDYの二人が監修を勤めたコンピレーションアルバムがこの「HIGH SCHOOL HIGH」だあ!!今、この高校生達のラップを聴けるのはこのCDのみ!! これを逃したらいつ聴くの?? 今でしょうっ!!

Interviews/Columns

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

コラム

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セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

インタビュー

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これまでミュージシャンが様々な場面でセッションを行い生み出された音楽は数多くある。年末に放送される大型音楽番組や、大型フェスやライヴなどでその日の出演アーティストとともに演奏をする姿は音楽ファンであればよく見る光景だろう。だが、これらの演奏は刹那的な側面を…

Digital Catalog

HipHop/R&B

“itshow”は、日本のヒップホップにおいて独自の進化を続けてきたdodoが、2026年の新シーズンの幕を開ける象徴的な一曲です。 キャリアを通してリアルな言葉と生活者の視点を武器に、シーンの中心から距離を置きながらも唯一無二の存在感を築いてきた彼は、今作であらためて「ヒップホップを継承しながら更新する」という役割を明確に示しています。 本作のテーマは、過去と現在をつなぐ“継続”と“証明”。 華美な演出ではなく、ヒップホップ本来のストーリーテリングと自己のリアリティを軸に、静かな強さと新しい決意が立ち上がる構造になっています。 dodoが長年積み上げてきた美学──日常を掬い上げる感性、言葉の密度、等身大であることへのこだわり──はそのままに、より普遍性のあるメッセージへと昇華された作品です。 “itshow”は、シーンの文脈を深く理解しつつも、その外側から次の基準を提示する曲。 日本語ラップの継承者の一人として、そして独立系アーティストが新しいスタンダードを作り続ける証明として、2026年の最初のリリースにふさわしい仕上がりとなっています。 新章の始まりを告げる本作を、ぜひご注目いただければ幸いです。

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Kay-on – 1st Album “ONLY GOD CAN JUDGE ME” 高校生ラップ選手権 優勝、ラップスタア誕生 準優勝など、いくつものステージで名前を刻んできた Kay-on が、「ここから成り上がっていく」という決意をそのまま閉じ込めた 1st アルバム “ONLY GOD CAN JUDGE ME”。 「ONLY GOD CAN JUDGE ME=誰も俺を裁けない」。 他人の物差しや評価が当たり前になった時代に、「自分の人生は自分で決める」というスタンスをラップで刻んだ一枚。 自分のルーツ、ヒップホップへの愛情とプライド、金や仕事のリアル、折れそうになった瞬間—— 人生の逆境や向かい風に真正面から向き合いながら、それでも前に出ようとする屈しない魂をビートの上に叩きつけている。 アルバム全体に流れているのは、「ここからトップに上り詰めていく」という意志。 勝ち負けだけじゃ測れない日常と本音を一曲ずつ積み重ねることで、Kay-on がどこから来て、どこへ向かおうとしているのか、その輪郭が浮かび上がってくる。 流行りやバズを追いかけるためではなく、“真のヒップホップ”を鳴らすためにまとめた一枚。 Kay-on の名前をすでに知っている人も、まだ一度も曲を聴いたことがない人も、ここから再生すれば「今の Kay-on」に一番早くたどり着ける。

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Kay-on – 1st Album “ONLY GOD CAN JUDGE ME” 高校生ラップ選手権 優勝、ラップスタア誕生 準優勝など、いくつものステージで名前を刻んできた Kay-on が、「ここから成り上がっていく」という決意をそのまま閉じ込めた 1st アルバム “ONLY GOD CAN JUDGE ME”。 「ONLY GOD CAN JUDGE ME=誰も俺を裁けない」。 他人の物差しや評価が当たり前になった時代に、「自分の人生は自分で決める」というスタンスをラップで刻んだ一枚。 自分のルーツ、ヒップホップへの愛情とプライド、金や仕事のリアル、折れそうになった瞬間—— 人生の逆境や向かい風に真正面から向き合いながら、それでも前に出ようとする屈しない魂をビートの上に叩きつけている。 アルバム全体に流れているのは、「ここからトップに上り詰めていく」という意志。 勝ち負けだけじゃ測れない日常と本音を一曲ずつ積み重ねることで、Kay-on がどこから来て、どこへ向かおうとしているのか、その輪郭が浮かび上がってくる。 流行りやバズを追いかけるためではなく、“真のヒップホップ”を鳴らすためにまとめた一枚。 Kay-on の名前をすでに知っている人も、まだ一度も曲を聴いたことがない人も、ここから再生すれば「今の Kay-on」に一番早くたどり着ける。

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HipHop/R&B

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Kay-on – 1st Album “ONLY GOD CAN JUDGE ME” 高校生ラップ選手権 優勝、ラップスタア誕生 準優勝など、いくつものステージで名前を刻んできた Kay-on が、「ここから成り上がっていく」という決意をそのまま閉じ込めた 1st アルバム “ONLY GOD CAN JUDGE ME”。 「ONLY GOD CAN JUDGE ME=誰も俺を裁けない」。 他人の物差しや評価が当たり前になった時代に、「自分の人生は自分で決める」というスタンスをラップで刻んだ一枚。 自分のルーツ、ヒップホップへの愛情とプライド、金や仕事のリアル、折れそうになった瞬間—— 人生の逆境や向かい風に真正面から向き合いながら、それでも前に出ようとする屈しない魂をビートの上に叩きつけている。 アルバム全体に流れているのは、「ここからトップに上り詰めていく」という意志。 勝ち負けだけじゃ測れない日常と本音を一曲ずつ積み重ねることで、Kay-on がどこから来て、どこへ向かおうとしているのか、その輪郭が浮かび上がってくる。 流行りやバズを追いかけるためではなく、“真のヒップホップ”を鳴らすためにまとめた一枚。 Kay-on の名前をすでに知っている人も、まだ一度も曲を聴いたことがない人も、ここから再生すれば「今の Kay-on」に一番早くたどり着ける。

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HipHop/R&B

DJ KANJIが新曲「Be alone (feat. SWEE, BANNY BUGS & HIYADAM)」をリリース。 本作「Be alone」は、注目のシンガー・SWEEによるスムースなボーカルに、BANNY BUGSとHIYADAMの疾走感あふれるラップが交錯する1曲。 キャッチーでリズミカルなビートは、DJ KANJIとDJ RYO-TAが共同でプロデュースしている。 孤独と愛の狭間で揺れる想いを繊細に描き出した、エモーショナルかつフロアライクなアンセムソングに仕上がっている。

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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

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HIGH SCHOOL HIGH! ~高校生RAP!!!
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