How To Buy
TitleDurationPrice
1
DOOTY IS DOOTY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
2
LOST TAPE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18
3
燠火  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
4
ROLE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:20

Interviews/Columns

セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

インタビュー

セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

これまでミュージシャンが様々な場面でセッションを行い生み出された音楽は数多くある。年末に放送される大型音楽番組や、大型フェスやライヴなどでその日の出演アーティストとともに演奏をする姿は音楽ファンであればよく見る光景だろう。だが、これらの演奏は刹那的な側面を…

Digital Catalog

HipHop/R&B

15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。
これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。
二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。
2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。
10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。

7 tracks
HipHop/R&B

ラッパー・GOMESSの新曲は学校法人河合塾学園が運営する専門学校トライデントとのタイアップ楽曲となっている。進路に悩むすべての高校生が夢を諦めず、前を向いてゆけますように。そんな願いを込めて「Trident」は制作された。

1 track
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HipHop/R&B

15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。
これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。
二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。
2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。
10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。

7 tracks
HipHop/R&B

ラッパー・GOMESSの新曲は学校法人河合塾学園が運営する専門学校トライデントとのタイアップ楽曲となっている。進路に悩むすべての高校生が夢を諦めず、前を向いてゆけますように。そんな願いを込めて「Trident」は制作された。

1 track
HipHop/R&B

今を生きる詩人/ラッパーとして活動中のGOMESSと、セルフプロデュースアーティスト、しあ。少し風変わりな二人がフリースタイルセッションの中で作り上げたコラボレーション楽曲。情緒的でありながら絶えず躍動し続けるmasunojiのトラックに二人の声が時に交互、時に重なり合いながら心地よく流れてゆくまさしく雨の様な一作。ミックス/マスタリングは紫藤佑弥が担当し、Artworkは写真家のエドソウタによる撮り下ろし写真に、デザイナーの関口匠が作字を手掛けた合作となっている。

1 track
HipHop/R&B

今を生きる詩人/ラッパーとしてジャンルに囚われず幅広い活動を続けるGOMESS、そして1990~2000年代のカルチャーやファッションを好みインディーポップを歌うシンガー・相谷レイナ、新進喜悦のアーティスト/プロデューサー・Mvriaという異色の3名がコラボレーションした本作は、永遠の別れをテーマに二度と会えない人を想う途方もない気持ちを歌ったミディアムナンバー。GOMESSのラップとポエトリーの狭間を行くような叙情的なフロー、Mvriaがプロデュースを手掛けたトラックに美麗なコーラスワーク、相谷レイナの切ない歌声がポップなメロディを泣くように奏で、まるで映画を観ているかのようにドラマティックな作品。アートワークはイラストレーター/グラフィックデザイナーの世界ひろしが書き下ろした。

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Interviews/Columns

セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

インタビュー

セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

これまでミュージシャンが様々な場面でセッションを行い生み出された音楽は数多くある。年末に放送される大型音楽番組や、大型フェスやライヴなどでその日の出演アーティストとともに演奏をする姿は音楽ファンであればよく見る光景だろう。だが、これらの演奏は刹那的な側面を…

LOST TAPE (Dubbing Edition)
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