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HipHop/R&B

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日本という国から、まだ見ぬ景色に想いを馳せて製作したインストゥルメンタルビート "Offshore" 。太くてグルービーなドラムに、軽やかなメロディが彩る今作も、ミックス・マスタリングまでzama自身が施した意欲作。ジャケットデザインは写真家toma uchidaが担当。

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眩しい日差しが降り注ぐ8月、インストゥルメンタル作品 "Breeze" をzamaがリリースする。軽やかなメロディに、ビンテージサンプラーで奏でたビートが爽やかに彩る。ジャケットデザインは写真家toma uchidaとzama自身によるもの。2人のクリエイティブの動向にも注目だ。

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小雨の中、メロディアスなピアノと重い足取りのドラムが、絶妙な交差を織りなすインストゥルメンタルビート "Partner" 。ミキシング・マスタリングをzama自身が行い、ジャケットデザインも本人が手がけたことで、彼のクリエイティビティへの姿勢がより明確に表現されることになった。この作品が、あなたの日々に寄り添うパートナーになりますよう、心から祈っております。

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シングル "Dear" が記憶に新しいzamaが、インストゥルメンタル作品 "Yayoy" をリリースする。ビンテージサンプラー特有の歪んだ質感を全面に出した今作は「寂しい別れに寄り添う春風」をコンセプトに制作したもの。ジャケットデザインは気鋭の写真家、toma uchidaが担当。

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2021年初秋、体調を崩したzamaが、家族への想いを唄った今作。ビートメイクからラップはもちろん、ミックス・マスタリングまでの全てを自身で施した意欲作であり、その内容は、より温かく明瞭なものに仕上がった。相変わらず人との距離を感じる2022年現在、是非あなたの大切な人になぞらえて聴いてほしい。ジャケットデザインは写真家、toma uchidaが担当。彼のアートワークからも今作への意気込みがひしひしと伝わってくる。

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EP "MISSION" のリリースが記憶に新しいzamaのニューシングルは、「日の入りを見に海岸を歩く」をコンセプトとした、インストゥルメンタル作品。波間を浮遊するようなピアノメロディと、砂で足元がもつれるさまを表現したドラムパターンの掛け合いから、zamaの地元である石川県の空気が垣間見える。ミックス・マスタリングも彼自身が行い、ジャケットデザインは気鋭の写真家、toma uchidaが担当。より寒さが身に染みる、これからのシーズンによく似合う一曲。

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