| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Area Code 213 -- 鳥山雄司 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:36 | N/A | |
| 2 | 真昼 -- ジャンク フジヤマ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 3 | Key Of Happiness -- 中村照夫ライジング・サン・バンド alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 4 | Love Is Easy -- 尾崎亜美 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 5 | Switch-Blade Hero -- PARACHUTE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 6 | Busted -- 松原正樹 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 7 | Phase Dance -- ビル・ウェア alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 07:00 | N/A | |
| 8 | Agatha -- 今 剛 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A | |
| 9 | ピリオド -- 広谷順子 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 10 | Rolling -- Tom Browne alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:04 | N/A | |
| 11 | 1969 (The Real) -- 沢井原兒 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 12 | I Don't Know -- ボブ・ミンツァー alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 13 | Sunday Night To Monday Morning -- Char alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 14 | What You Won't Do For Love -- オナージェ・アラン・ガムス alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 15 | Yes I'm Ready -- ジェイ・ロドリゲス alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A |
Interviews/Columns

連載
僕ボブ、僕ボブ、僕ボブ──〈アーカイ奉行〉第12巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
現行シティポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマ。 オリジナル・アルバム『DREAMIN’』、『憧憬都市 City Pop Covers』をポニーキャニオンより連続リリースし、今夏のシングル「夏のマーメイド」に続く新曲「Tokyo highway disco drive」。 心地よいグルーヴィなサウンドにのせ、トワイライトから夜へと移り変わるTokyoの情景を華やかに映し出すダンサブルな80’sテイストを織り込んだシティポップ感溢れる楽曲です。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるisland etc.のサウンド・クリエーター:神谷樹が担当しています。
現行シティポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマ。 オリジナル・アルバム『DREAMIN’』、『憧憬都市 City Pop Covers』をポニーキャニオンより連続リリースし、今夏のシングル「夏のマーメイド」に続く新曲「Tokyo highway disco drive」。 心地よいグルーヴィなサウンドにのせ、トワイライトから夜へと移り変わるTokyoの情景を華やかに映し出すダンサブルな80’sテイストを織り込んだシティポップ感溢れる楽曲です。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるisland etc.のサウンド・クリエーター:神谷樹が担当しています。
ジャンクと共に夏がやってくる、この夏を彩る最高のシティポップ・ナンバーが完成! ジャンク フジヤマ、サマー・ソングの決定版「夏のマーメイド」 現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏を彩る新曲「夏のマーメイド」を配信リリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の情景をエモーショナルに華やかに歌うシティポップ感満載の楽曲。 作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるサウンド・クリエーター:神谷樹が担当。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィな夏サウンドに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“J”が描き下ろし、楽曲の世界観を投影したジャケットになっています。 この夏は「夏のマーメイド」ともに! Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) biki (chorus) Shu Maino (bass) Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil) Arranged by Tatsuki Kamiya Recorded & Mixed by Tatsuki Kamiya Illustration:J
ジャンクと共に夏がやってくる、この夏を彩る最高のシティポップ・ナンバーが完成! ジャンク フジヤマ、サマー・ソングの決定版「夏のマーメイド」 現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏を彩る新曲「夏のマーメイド」を配信リリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の情景をエモーショナルに華やかに歌うシティポップ感満載の楽曲。 作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるサウンド・クリエーター:神谷樹が担当。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィな夏サウンドに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“J”が描き下ろし、楽曲の世界観を投影したジャケットになっています。 この夏は「夏のマーメイド」ともに! Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) biki (chorus) Shu Maino (bass) Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil) Arranged by Tatsuki Kamiya Recorded & Mixed by Tatsuki Kamiya Illustration:J
エモーショナルなヴォーカルで現在進行形のシティ・ポップ・シーンをリードしてきたジャンクフジヤマの新作は、キャリア初のフルカバーアルバム。J-POP黄金期を彩る名曲をパワフルな歌声と洗練を極めた、ジャンク フジヤマスタイルで披露!最新アルバム『DREAMIN'』に続き、神谷樹が全面参加。
エモーショナルなヴォーカルで現在進行形のシティ・ポップ・シーンをリードしてきたジャンクフジヤマの新作は、キャリア初のフルカバーアルバム。J-POP黄金期を彩る名曲をパワフルな歌声と洗練を極めた、ジャンク フジヤマスタイルで披露!最新アルバム『DREAMIN'』に続き、神谷樹が全面参加。
先行配信された「雨あがりの街」「CATCH THE RAINBOW」をはじめ、表題曲M1、人気曲「あの空の向こうがわへ」を手掛けた坂本竜太のファンクナンバーM3、バラード・ナンバーM4、最高にキャッチーなM5、ジャンク自身のオリジナルM7、シティポップ・デュオ東北新幹線の山川恵津子による夢想的なM9、布施明の名曲「君は薔薇より美しい」のカバーM10など、よりスケールアップした歌声の魅力と楽曲のバラエティ、完成度を堪能できるカラフルな傑作が完成! 直近2枚のAL『Happiness』『SHINE』に続き神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。 ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに昇華し、ジャンクのエモーショナルなヴォーカルを際立たせる。 70’s/80’sテイストを織り込んだ爽快メロディとサウンド満載、時代を超えたスタンダードの風格さえ感じさせる傑作の登場です。
先行配信された「雨あがりの街」「CATCH THE RAINBOW」をはじめ、表題曲M1、人気曲「あの空の向こうがわへ」を手掛けた坂本竜太のファンクナンバーM3、バラード・ナンバーM4、最高にキャッチーなM5、ジャンク自身のオリジナルM7、シティポップ・デュオ東北新幹線の山川恵津子による夢想的なM9、布施明の名曲「君は薔薇より美しい」のカバーM10など、よりスケールアップした歌声の魅力と楽曲のバラエティ、完成度を堪能できるカラフルな傑作が完成! 直近2枚のAL『Happiness』『SHINE』に続き神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。 ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに昇華し、ジャンクのエモーショナルなヴォーカルを際立たせる。 70’s/80’sテイストを織り込んだ爽快メロディとサウンド満載、時代を超えたスタンダードの風格さえ感じさせる傑作の登場です。
傑作と評判の最新アルバム『SHINE』がロング・セラーを続け、山下達郎のカバー・シングルも好評な現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏リリース予定のニュー・アルバムより先行シングルをリリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の雨あがりの情景を繊細に華やかに歌い綴るシティポップ感溢れるチューンになっています。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークは前作「CATCH THE RAINBOW」に続きイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、涼やかなジャケットになっています。
傑作と評判の最新アルバム『SHINE』がロング・セラーを続け、山下達郎のカバー・シングルも好評な現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏リリース予定のニュー・アルバムより先行シングルをリリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の雨あがりの情景を繊細に華やかに歌い綴るシティポップ感溢れるチューンになっています。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークは前作「CATCH THE RAINBOW」に続きイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、涼やかなジャケットになっています。
Char、全国11ヶ所で行われていた『45th ANNIVERSARY TOUR』のツアーファイナルの模様を収録したライヴ音源
Char、全国11ヶ所で行われていた『45th ANNIVERSARY TOUR』のツアーファイナルの模様を収録したライヴ音源
現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマの2023年第1弾シングル『CATCH THE RAINBOW』。 心地よい爽快サウンドにのせ、夢を追うすべてに人におくる応援ソングをジャンクがエモーショナルに歌い綴るシティポップ度満点のチューン。 作詞は藤木直史(ジャンク フジヤマ)、作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、キュートなジャケットになっています。
現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマの2023年第1弾シングル『CATCH THE RAINBOW』。 心地よい爽快サウンドにのせ、夢を追うすべてに人におくる応援ソングをジャンクがエモーショナルに歌い綴るシティポップ度満点のチューン。 作詞は藤木直史(ジャンク フジヤマ)、作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、キュートなジャケットになっています。
シティポップ感溢れる最新アルバム『SHINE』が絶好調のジャンク フジヤマの新曲は山下達郎のカバー第5弾『高気圧ガール』。「SPARKLE」、「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」「LOVELAND, ISLAND」につづきクリエーター:神谷樹がトラック制作を担当。今回のカバーは神谷樹が全てのトラックをプレイし、オリジナル・サウンドをリスペクトしつつ、新たなアプローチを織り込みながら爽快トラックに仕上げています。ジャンク フジヤマは名曲をイノセントな歌声で敬愛を込めエモーショナルに歌っています。 ジャケットのイラストは前作に続き『hikari&-』の描き下ろしで、躍動感に溢れた作品になっています。『高気圧ガール』は山下達郎が1983年に発表したシングル盤でアルバム『MELODIES』に収録されています。
シティポップ感溢れる最新アルバム『SHINE』が絶好調のジャンク フジヤマの新曲は山下達郎のカバー第5弾『高気圧ガール』。「SPARKLE」、「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」「LOVELAND, ISLAND」につづきクリエーター:神谷樹がトラック制作を担当。今回のカバーは神谷樹が全てのトラックをプレイし、オリジナル・サウンドをリスペクトしつつ、新たなアプローチを織り込みながら爽快トラックに仕上げています。ジャンク フジヤマは名曲をイノセントな歌声で敬愛を込めエモーショナルに歌っています。 ジャケットのイラストは前作に続き『hikari&-』の描き下ろしで、躍動感に溢れた作品になっています。『高気圧ガール』は山下達郎が1983年に発表したシングル盤でアルバム『MELODIES』に収録されています。
日本のロックにおいて“歴史的瞬間”をとらえた音源が発掘された。1976年12月3日、新宿ロフト───のちにエレクトリック・ギターを手に音楽シーンに革命を起こすCharの記念すべき“ファースト・ツアー”の模様を収録したカセット・テープが見つかったのだ。この時のバンド・メンバーは、ロバート・ブリル(d)、ジェリー・マーゴシアン(vo、k)、ジョージ・マステッチ(b)、佐藤準(k)。この音源には、音楽史に燦然と輝く名盤『Char』を作り上げた面々と共に、若き日のギター・ヒーローが瑞々しく躍動する姿が収められている。
日本のロックにおいて“歴史的瞬間”をとらえた音源が発掘された。1976年11月26日、金沢観光会館──のちにエレクトリック・ギターを手に音楽シーンに革命を起こすCharの記念すべき“ファースト・ツアー”の模様を収録したカセット・テープが見つかったのだ。この時のバンド・メンバーは、ロバート・ブリル(d)、ジェリー・マーゴシアン(vo、k)、ジョージ・マステッチ(b)、佐藤準 (k)。この音源には、音楽史に燦然と輝く名盤『Char』を作り上げた面々と共に、若き日のギター・ヒーローが瑞々しく躍動する姿が収められている。
ジャンク フジヤマのニューシングルは好評「SPARKLE」「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」に続く山下達郎のカバー第4弾『LOVELAND, ISLAND』。オリジナルのサウンドを再現した爽快トラックにのせジャンクが敬愛を込めて歌います。クレジット: ジャンク フジヤマ(vocal, chorus), Juny-a(alto saxophone), 神谷樹(guitar, chorus & all other instruments), hikari&-(Illustration)
爽快メロディ&サウンド満載、夏モード全開の現在進行形のシティポップ・アルバム。 前作『Happiness』に続きクリエーター:神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに取り入れ進化させたサウンドはジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルとの相性もさらに冴えパワーアップしています。 収録曲はファミリーマートCM曲 で話題となったポップ・ナンバー『GOLDEN TIME』、リード・シングルの夏を彩るキラー・チューン『愛の軌跡-Trajectory of Love-』、前作で「Butterfly」を提供した新妻由佳子による夏の終わりの恋を描いたバラード「僕らのサマー・デイズ-Our Summer Days-」、メジャー・デビュー曲「あの空の向こうがわへ」のコンポーザー坂本竜太によるグルーヴ感あふれる「Sunrise」、ギタリスト天野清継によるAORテイストのメロウ・チューン「Precious Moments」他全編シティポップ感満載のサマー・アルバムの誕生です。 ジャケットのイラストレーションは前作に続き『hikari&-』が担当、夏の風景を切り取った光(SHINE)に満ちた作品となっています。 【Credit】 Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) Kiyotsugu Amano (guitar) [M-7] Ryuta Sakamoto (bass, keyboards) [M-6] Juny-a (soprano saxophone) [M-3], (alto saxophone) [M-6] Atsuki (trumpet, tenor saxophone, trombone) [M-10] Akinori Handa (keyboards) [M-9] Takuma Ota (keyboards) [M-5] All Songs Arranged by Tatsuki Kamiya Basic Arranged by Ryuta Sakamoto [M-6] Brass Arranged by Atsuki [M-10] Illustration : hikari&- Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil)
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
2022年7月リリースのニュー・アルバム「SHINE」のリード・シングル『愛の軌跡-Trajectory of Love-』は夏モード全開、現在進行形のシティ・ポップ・ナンバー。 アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当したクリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。作詞はジャンク フジヤマ(藤木直史)、作曲/トラック制作/プロデュースは神谷樹。疾走感溢れるメロディに恋の軌跡を綴った夏を彩るキラー・チューンの誕生です。 ジャケットのイラストレーションは近作の全作品を担当している『hikari&-』が描き下ろし、ひと夏の風景を切り取ったポップ・フィーリング溢れる作品になっています。 credit:ジャンク フジヤマ(vocal), 神谷樹(guitar, chorus & all other instrument), hikari&-(illustration)
ジャンク フジヤマのニューシングルは 話題となった「SPARKLE」「RIDE ON TIME」に続く 山下達郎のカバー第3弾『DOWN TOWN』 オリジナルのサウンドを再現した爽快トラックにのせジャンクが敬愛を込めて歌います。 credit: ジャンク フジヤマ(vocal), 神谷樹(g, cho & all other inst), hikari&-(Illustration)
国内外でブームとなっているシティポップの旗手として「あの空の向こうがわへ」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマが山下達郎の「RIDE ON TIME」をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
1976年のデビューから45周年という節⽬を迎えたCharが、 16年ぶりとなるニュー・アルバム『Fret to Fret』を9⽉29 ⽇(⽔)にリリースする。 レコーディングには初期3作品と同じく佐藤準(k)、ロ バート・ブリル(d)が参加しており、Char⾃⾝も「デ ビューからの3作品に連なる4枚⽬」と語る注⽬の1枚に仕上がっている。 現在進⾏形の表現者であるCharは、今が最も旬ではないだ ろうか。エレクトリック・ギターに出会ってから約半世紀にわたり、トップ・ランナーとして⾃⾝の表現を追求し続けてきた⾳楽家の最新の表現を存分に堪能してほしい。
1976年のデビューから45周年という節⽬を迎えたCharが、 16年ぶりとなるニュー・アルバム『Fret to Fret』を9⽉29 ⽇(⽔)にリリースする。 レコーディングには初期3作品と同じく佐藤準(k)、ロ バート・ブリル(d)が参加しており、Char⾃⾝も「デ ビューからの3作品に連なる4枚⽬」と語る注⽬の1枚に仕上がっている。 現在進⾏形の表現者であるCharは、今が最も旬ではないだ ろうか。エレクトリック・ギターに出会ってから約半世紀にわたり、トップ・ランナーとして⾃⾝の表現を追求し続けてきた⾳楽家の最新の表現を存分に堪能してほしい。
最新アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当した クリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。 作詞/作曲/トラック制作を神谷樹が担当。 疾走感溢れるメロディに甘酸っぱい恋の軌跡を綴ったチューンをジャンクのヴォーカルがエモーショナルにポップに聴かせます。 洗練されたそのサウンドは70~80年代のポップ、AOR、ソウル、ロックのエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットした、これぞ現在進行形のシティ・ポップといえる楽曲になっています。 ジャケットのイラストレーションは『hikari&-』が「Happiness」に続き描き下ろし、ポップ・フィーリング全開の作品になっています。
最新アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当した クリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。 作詞/作曲/トラック制作を神谷樹が担当。 疾走感溢れるメロディに甘酸っぱい恋の軌跡を綴ったチューンをジャンクのヴォーカルがエモーショナルにポップに聴かせます。 洗練されたそのサウンドは70~80年代のポップ、AOR、ソウル、ロックのエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットした、これぞ現在進行形のシティ・ポップといえる楽曲になっています。 ジャケットのイラストレーションは『hikari&-』が「Happiness」に続き描き下ろし、ポップ・フィーリング全開の作品になっています。
デビュー45周年を迎えたCharが 4月10日(土) に 『SHININ’ YOU SHININ’ DAY』と題したアニバーサリーライブを日比谷野音大音楽堂で開催。 2021年春、本来であれば45周年記念の全国ツアーを予定していたが、多くの公演が新型コロナウイルス感染症の影響でキャンセルとなった。 せめて自身が十代の頃から育った野音でのライブだけは行い、音楽を届けたいというCharの強い思いから、1976年のデビューシングルB面楽曲 『SHININ’ YOU SHININ’ DAY』をタイトルに掲げコンサートを敢行。 公演当日にはその模様がライブ中継で配信されたが、本作では編集し直した映像とリミックスされた音源で新しい作品に生まれ変わっている。
2020年4月、日比谷野外大音楽堂コンサートをコロナウイルス感染症拡大による自粛要請により公演キャンセルしてから、全くライブを行うことができないで過ごした時を経て、中野サンプラザで行われた2020年、最初で最後のCharのソロコンサート。映像作品としては初めて参加するドラムのZAX(The BONEZ / Pay money To my Pain)。そして、10年以上の時を経て、改めてバンドに参加したChar長年のキャリアにおける盟友、 及び日本を代表するキーボディスト、小島良喜を迎えた新生Charバンドによるスペシャルコンサート。 全ての楽曲がCharオリジナル曲で構成されており、アンコールではCHARの息子であり、RIZE・The BONEZのフロントマンJESSEも参加して、2020年を締めくくった文字通りFIRST AND LASTな記念すべき映像作品。公演後、多くの発売希望の声をいただき、満を持してのリリース!
2020年4月、日比谷野外大音楽堂コンサートをコロナウイルス感染症拡大による自粛要請により公演キャンセルしてから、全くライブを行うことができないで過ごした時を経て、中野サンプラザで行われた2020年、最初で最後のCharのソロコンサート。映像作品としては初めて参加するドラムのZAX(The BONEZ / Pay money To my Pain)。そして、10年以上の時を経て、改めてバンドに参加したChar長年のキャリアにおける盟友、 及び日本を代表するキーボディスト、小島良喜を迎えた新生Charバンドによるスペシャルコンサート。 全ての楽曲がCharオリジナル曲で構成されており、アンコールではCHARの息子であり、RIZE・The BONEZのフロントマンJESSEも参加して、2020年を締めくくった文字通りFIRST AND LASTな記念すべき映像作品。公演後、多くの発売希望の声をいただき、満を持してのリリース!
ジャンク フジヤマが山下達郎のアルバム「FOR YOU」(1982年)に収録の『SPARKLE』(作詞:吉田美奈子 / 作曲:山下達郎)をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal, chorus), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
ジャンク フジヤマが山下達郎のアルバム「FOR YOU」(1982年)に収録の『SPARKLE』(作詞:吉田美奈子 / 作曲:山下達郎)をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal, chorus), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
国内外でブームとなっているCITY POPの旗手として「あの空の向こうがわへ」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマのニュー・アルバム『Happiness』。 アルバムのリード曲となる煌めくメロディの「Lovely Universe」、Spotifyバイラルチャートで三度首位を獲得した「僕だけのSUNSHINE」、人気ブラスセクション:FIRE HORNSをフィーチャーした「魔法のつぶやき」、この夏を彩った「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」、珠玉のバラード「TABLE 9」他、CITY POP感溢れる爽快メロディ満載の全10曲を収録、名盤となること間違いなしの必聴アルバムの誕生です。 アレンジは「僕だけのSUNSHINE」の作曲を担当した若きクリエーター:神谷樹が全曲を担当。City Popの過去~現在~未来を縦横無尽に駆け巡る洗練されたサウンドはポップ、AOR、ソウル、ロック、フォーク等のエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットし、ジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルをより際立たせています。 ジャケットのイラストレーションは新進気鋭の『hikari&-』が担当し、普遍的な「Happiness」感に満ちたポップな作品となっています。
Char不朽の名曲を中心に、Stevie Wonderの名曲「You & I」をギター1本で表現したもの、ギタリスト・佐橋佳幸と奏でた「Still Standing」(アルバム「ROCK十」収録の佐橋佳幸プロデュース曲)、佐藤タイジと奏でた「かくれんぼ」(忌野清志郎とCharの共作)など計13曲を収録。自宅で楽しむ音楽としても、気負わずギターを楽しむ"教材"としても楽しめる作品に仕上がっています。
国内外でブームとなっているCITY POPの旗手としてデビューしたジャンク フジヤマのCITY POP感溢れる爽快メロディのポップなサマー・アンセム。 ワクワク、ドキドキな夏を彩る最高のLOVE SONGの誕生!
Char主宰レーベル“ZICCA RECORDS” 立ち上げから10年。 全国11公演のライブ会場より珠玉の12曲を選曲、なおも進化と円熟を続けるCharのパフォーマンスを収めた未発表オムニバスライブ作品。
初のジャズ・カバーアルバム「ロマンティック・ソングス~マイ・フーリッシュ・ハート」をリリースするジャンク フジヤマ。 そのアルバムと同日にポップなラヴ・ソングをリリース! Spotifyのバイラルチャートで三度首位となったサマー・アンセム・ソング「僕だけのSUNSHINE」に続く待望の新曲「魔法のつぶやき」。作詞作曲はジャンク フジヤマ<藤木直史>、編曲は前作に引き続き神谷樹が担当。ブラス・アレンジにFIRE HORNSのAtsukiを迎え、冬の寒さを吹き飛ばす、情熱ラヴ・ソングが完成。 軽やかなグルーヴにFIRE HORNSのブラスをフィーチャーしたサウンドは誰でも口ずさみたくなるHAPPYチューン♪必聴です!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.27 紀尾井ホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.23 八ヶ岳高原音楽堂(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.12 EXシアター六本木(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.9 能代市旧料亭金勇(秋田)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.8 盛岡市民文化ホール(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.30 ヤマハホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.27 高崎シティギャラリー(群馬)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.23 いずみホール(大阪)
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
今年の夏はジャンクと共にやって来る! 新曲は夏を駆け抜けるLOVE SONG 新進気鋭のCanalclan(カナルクラン)の神谷樹を作曲編曲に迎えジャンクの新しい世界が広がります。 夏の風景を描いたリリックと爽快なメロデイにのせ たおやかなジャンクの歌声が僕たちを街からオアシスへ運んでくれます。 サマー・アンセム・ソング「僕だけのSUNSHINE」で最高の夏を迎えよう♪ COME ON SUMMER with SUNSHINE!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.2.2 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.2.1 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.1.29 大阪フェスティバルホール(大阪)
尾崎亜美が女性シンガーに提供して大ヒットし、自らも歌った「オリビアを聴きながら」(杏里)、「天使のウインク」(松田聖子)には、それぞれ”ジャスミン茶”と”りんご”がキーワードとして登場する。 その他にも過去のレパートリーの歌詞やタイトルには”食べもの・飲みもの”が多く含まれていて、コンサートで定番の「グルメ天国」のように、”食”をテーマとしたユニークな曲をいくつか残してきている。 そんな尾崎亜美の40周年企画第3弾は、”食”や”料理”にまつわる楽曲を本人がセレクトし、新たにレコーディングした1曲を加えたラインナップ。
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.22 ロームシアター京都(京都)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.18 新潟県民会館(新潟)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.11 サンシティ越谷市民ホール(埼玉)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.10 きゅりあん(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.4 狛江エコルマホール(東京)
SUPER PAWレーベルプロデューサー鳥山雄司が、レーベル作品第3弾として満を持して放つ、ギタリスト鳥山雄司としてのソロ・アルバム!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.26 Bunkamura オーチャードホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.25 Bunkamura オーチャードホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.11 天童市市民文化会館(山形)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.10 岩手県民会館(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.8 秋田県児童会館(秋田)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.4 ホクト文化ホール(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.3 福井市文化会館(福井)
奇跡のライヴ盤と誉れ高い「ジャンクタイム」から6年、ファンの熱い要望により至極のライヴ盤第2弾「ジャンクフラッシュ」リリース! 村上“ポンタ"秀一(ds)、松原正樹(g)、天野清継(g)、バカボン鈴木(b)、坂本竜太(b)、柴田敏孝(keys)、宮崎裕介(keys)、本間将人(sax& keys)、KAZCO(cho)、ハルナ(cho)、大滝裕子(cho)、斉藤ノブ(perc)等の凄腕ミュージシャンが奏でる鉄壁のサウンドとジャンク フジヤマの圧倒的な歌唱力が起こす音楽の奇跡を体感してください。 メジャー・デビュー曲「あの空の向こうがわへ」、インディーズ時代の代表曲「Morning Kiss」「秘密」等にはFIRE HORNSのブラス・セクションが加わり、よりパワー・アップしたライヴならではのサウンドを展開。ドラマのタイアップ曲だった「栞」や天野清継作曲の「Lonely Days」のバラード2曲はジャンクのたおやかな歌声を余すことなく堪能出来ます。カバー曲、山下達郎の「SOLID SLIDER」は、バンドのプレイと対峙してヒートアップするヴォーカルはまさに「ソウル」を感じるパフォーマンス。 ボーナス・トラックとしてスタジオ録音の新曲「It's Your Magic」も収録した約80分間のGood Music。 2009年から2014年のベスト・テイクを収録した最高のメンバーよる最高のパフォーマンス、聴きどころ満載のライヴを是非お楽しみください。
TOKYOから全世界の『MOP(Music of The People)』へ。"和"ヴァンギャルドを掲げSaxophoneで喚叫ぶ!! Sax Player / Producer 沢井原兒。彼の”音”を音楽ファンであれば必ず聞いたことがあるはずだ。1973年よりプロとしてのキャリアをスタート、矢沢永吉や吉川晃司、RCサクセションなどのサポートミュージシャンとして、加山雄三、今井美樹、鈴木雅之のステージではバンドリーダーとしてアーティストの音楽を支えてきた。また自身のアルバム「SKIPJACK」「YELLOW」「薩婆訶」「JOJO」「JA-CK」「雫」といったJAZZ/FUNK / Alternative / ROCK Electroなどの様々なジャンルを制作、リリースしている。 今作のレコーディングにはジャンルレスに活躍するミュージシャンを招集。沢井箏曲院出身、邦楽の世界から飛び出しJazz、Rockや現代音楽の世界でボーダレスに活躍する箏演奏家の八木美知依。インドの民族楽器”タブラ”を華麗に操り数々の音楽家 / 音楽ファンを魅了しているタブラ奏者U-zhaan。Gary Peacockに師事しトラックメイカー / アレンジャーとしても活動する菊地雅晃。スーパーロックバンド「シーナ&ロケッツ」のベーシストで吉川晃司、今井美樹のステージを沢井と共に支えた浅田孟。清水翔太や倖田來未のバックでオーセンティック&エフェクティブな音色をかき鳴らすギタリスト近田潔人。 ジャンルといったカテゴライジングの概念を覆す渾身の出来栄えに仕上がった『TOKYO解放区』、きっとあなたの五感で沢井原兒の魂を感じることができるはずだ。
日本を代表するロック・アーティスト、Charの1976年に発表されたファースト・アルバム。 「SHININ'YOU,SHININ'DAY」「かげろう」「視線」「NAVY BLUE」「SMOKEY」他、全9曲を収録。
1977年に発表されたセカンド・アルバムのDSDリマスタリング化。 「過ぎゆく時に」「秋風」「気絶するほどに悩ましい」「TOKYO NIGHT」「ふるえて眠れ」他、全10曲を収録。
TOKYOから全世界の『MOP(Music of The People)』へ。"和"ヴァンギャルドを掲げSaxophoneで喚叫ぶ!! Sax Player / Producer 沢井原兒。彼の”音”を音楽ファンであれば必ず聞いたことがあるはずだ。矢沢永吉や吉川晃司、RCサクセションら一流アーティストのサポートミュージシャンとしてアーティストの音楽を支えてきた。今作のレコーディングには箏演奏家の八木美知依、タブラ奏者U-zhaan、ベーシスト浅田孟、菊地雅晃、ギタリスト近田潔人らジャンルレスに活躍するミュージシャンを招集。きっとあなたの五感で沢井原兒の魂を感じることができるはずだ。
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.22 松山市民会館(愛媛)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.21 高知県立県民文化ホール(高知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.15 武田神社(山梨)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.8 福岡国際会議場(福岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.7 BLUE LIVE HIROSHIMA(広島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.5 郡山市民文化センター(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.4 日立システムズホール(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.22 町田市民ホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.16 静岡市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.9 北とぴあ(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.2 江戸川区総合文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.26 Zepp Sapporo(北海道)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.21 DRUM Be-0(大分)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.20 熊本B.9(熊本)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.11 東海市芸術劇場(愛知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.5 八王子市芸術文化会館(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.1.31 フェスティバルホール(大阪)
2015 年6月15日。Char、還暦前夜の武道館。 日本ロック史に、新たな伝説としてその名を刻んだコンサート、『ROCK十』の作品化、ついに完成!
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
打ち込み類を一切使用せず、あくまでも人と人との生演奏、表現をテーマにした松原正樹のライフワークとも呼べるスリリングな真剣勝負の傑作盤。 アグレッシヴな高揚感、アシッドジャズを彷彿させる名曲「Living in the music」、引き込まれるグルーヴに情熱的なサウンド「Snow dancer」、スピード感、グルーヴがエキサイティングな「Human rhythm」を始め松原正樹を語る上ではかかせない楽曲を錚々たるメンバーの冴え渡る プレイが封じ込められた大推薦盤です! 【 PLAYERS 】 G : 松原正樹 /B : KUMA HARADA /B : 高水健司 /B : 松原秀樹 /Dr : 村上ポンタ秀一 /Dr : 島村英二 /Dr : 山木秀夫 /Per : 斉藤ノヴ /Per : 三沢またろう /K : 佐藤 博 /K : 島 健 /K : エルトン永田 /K : 加藤 実 /K : 南部昌江 /Sax : 春名正治
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.12 松島市総合コミュニティーセンター(愛媛)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.11 あわぎんホール(徳島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.8 仙台市民会館(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.6 いわきalios(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.30 T.O.P.S Bitts HALL(大分)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.29 フードパル熊本(熊本)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.27 NCC&スタジオ(長崎)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.23 パルテノン多摩(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.22 KAAT神奈川芸術劇場(神奈川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.15 Quarter(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.14 岩手県民会館(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.10 AZTIC Laughs(鳥取)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.9 BLUE LIVE(広島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.7 シンフォニア岩国(山口)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.2 森ノ宮ピロティホール(大阪)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.1 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.22 下田市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.21 大宮ソニックシティホール(埼玉)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.5.18 塩尻市文化会館レザンホール(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.14 コラニー文化ホール(山梨)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.11 鯖江市文化センター(福井)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.10 金沢市文化ホール(石川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.8 U☆STONE(滋賀)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.7 CHICKEN GEORGE(兵庫)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.2 club-G(岐阜)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.1 静岡市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.1.26 松阪M'AXA(三重)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.1.25 Zepp Nagoya(愛知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.6 八戸市民会館(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.19 恵比寿 ザ・ガーデンホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.14 サンケイホール ブリーゼ(大阪)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.1 立川市市民会館(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.7 茅野市市民会館(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.16 海老名市文化会館(神奈川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.5 Quarter(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.10 きゅりあん(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.14 CRAZY MAMA KINGDOM(岡山)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.9 江戸川区総合文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.1 北上さくらホール(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.29 いわき alios(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.30 福島県文化センター(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.16 周南TIKI-TA(山口)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.5 仙台 darwin(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.10 奈良 NEVERLAND(奈良)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.12 滋賀U☆STONE(滋賀)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.9 松阪 M'AXA(三重)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.4 Club Change Wave(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.1 Music Town 音市場(沖縄)
ジャンク フジヤマの原点とも言えるファースト・ミニ・アルバム「A color」にボーナス・トラック5曲をプラスしたデラックス・エディション。 当時、宣伝をしなかったにもかかわらず、クチコミで話題を呼び、ロング・セラーとなったアルバム。 ファンの間で名曲と誉れ高い「秘密」、ライヴの定番となっている「モノクロ」、バラードの名作「産業道路」「パズル」等、現在のジャンクのステージに欠かせない作品を多く収録したオリジナル盤収録楽曲に、村上“ポンタ”秀一(ds)を中心とした凄腕メンバーが参加するバンド:ファンタジスタと共演したLive Version 4曲と新録音の天野清継(g)との「産業道路(Acoustic Version)」とたっぷりボーナス・トラックを収録。
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
国内外でブームとなっているシティポップの旗手として「あの空の向こうがわへ」「僕だけのSUNSHINE」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマのヒット曲「Morning Kiss」&「SUMMER BREEZE」を収録したスペシャル・アルバム。書き下ろしの「雨上がりの向こうに」「ノスタルジア」、名バラードと評判の「曖昧な二人」、アラン・オデイの名曲「Undercover Angel」のカヴァー、このアルバムが初出となる「Night Walker」、「Morning Kiss」のライヴ音源も収録。ジャンク フジヤマの多彩な魅力が凝縮した必聴アルバム。
ジャンク フジヤマ、2010年のファースト・シングル。 当時FM局で頻繁にOn Airされたシティポップ・テイストのヒット・チューン。 メロディ、サウンド、ヴォーカルが一体となって紡ぎだす疾走感溢れる代表曲。
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第2弾、ジェフ・ベックのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums JIM COPLEY Bass 鳴瀬喜博 Keyboards 佐藤準 Vocal 金子マリ
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第2弾、ジェフ・ベックのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums JIM COPLEY Bass 鳴瀬喜博 Keyboards 佐藤準 Vocal 金子マリ
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
大人メロウなAORテイストの極み 贅沢なシンガー陣の感動的なうたものの存在感と、日本ドリーム・チーム的スーパー・プレイヤーが集結した高次元な生演奏の快感が嬉しい、デビュー30周年記念作品。 松原作品では珍しくボーカル起用楽曲多数収録。なんと3曲で歌っている佐藤竹善(シング・ライク・トーキング)はじめ、根本要(スターダスト・レビュー)、高尾直樹、石井一孝といった贅沢な人選による本格的なうたものだ。 さだまさしの書き下ろし作詞曲があったりするのも見逃せない。ボーカルに対して見事に添い遂げる松原のギター・ワーク(バッキング・アプローチ)も当然注目だ。 演奏面でも村上‘PONTA’秀一(Dr)、渡嘉敷祐一(Dr)、後藤次利(B)、井上鑑(Key)、岡沢章(B)、斉藤ノブ(Per)、南部昌江(Key)といった特別な朋友たちが加わり、まさに日本を代表するドリーム・チームとなっている。 高いレヴェルにおいて清々しく気持ち良さそうな生演奏は随所にハイライトが!今回はボーカル曲との対比からか、インスト曲での松原のホット&ソウルフルな歌心満点のギター・ソロも実にグっと来る仕上がり。 ジャンルにとらわれないグッド・ミュージックに焦点を絞り込んだ本作は、メロディック、ファンキー、ドライヴィンといったポジティヴさが際立ち痛快だ。デビュー30周年記念にふさわしいスペシャル感をご堪能あれ!
ギターからほとばしる衝動から恍惚まで。更に過熱を止めないJ-FUSIONの核心(コア)を付く重要作! 今作はいつにも増してアグレッシヴで豪快なギターを披露!悶絶もののファンクからメロディアスなメロウ・フュージョンも冴え、聴きたかった松原が存分に弾けてます。 ハイライトは、ヘヴィーなギター・サウンドでドライヴ感の真髄を図太く貫く、ハード・エッジな“攻めまくる”楽曲。 地鳴りをあげて大地を這うような重たいリフと、ウネりながら咆哮する強靭なソロ。ココまで激しく、荒ぶる松原を待っていた!フュージョン世代がロックに抱いてきた不満を、そして、昨今の“ぬるい”フュージョンに対する不満を、一発解消させてくれる痛快な弾きっぷりだ。 今作でのポイントはもう一つ。70年代のジェフ・ベックが得意だったファンクとのクロスオーバー路線を、より骨太なアーシーな方向に持ってったミーターズ的な“生身のファンク”。常人には到底困難な、バンド全体によるキメ細やかなタイトなリズムの応酬。カッティングやワウ・ペダル・ワークでのグルーヴのユニークさと、その上で湧き上がるフレーズの豊富なバリエーション。たまりません! より本物志向が追求される現在、こだわりを持ってギターを愛してきた人達が、待ち望んでいたのはこんな作品。これまでどれだけのギター・フリーク達が虜になり、研究してきたか計り知れないほどの松原正樹というギタリストの唯一無二な個性。チョーキング、ヴィヴラートに込められた魂の波動。歪み、サステイン、揺らぎの微細な音色の変化。ボーカリストを超える<うたごころ>をベースにしたソウルフルなメロディー、フレーズで展開される松原ギター・ワールドは、さらに進化している。
胸を掴まれる。熱く、泣ける、エモーショナルなギター・サウンドの唯一無二の個性。 これが25周年を迎える伝説のギタリスト、松原正樹の真髄である!!! 火を噴き出したら止まらない豪快なダイナミックさと、雄大なロマンチシズムをグルーヴィーに展開するスケール感。”松原節”と呼びたくなる圧巻のソロ・プレイは、たまらなく情感に訴えてくる、人間臭さに尽きる。 昨今のギタリストが失ってしまったパッションをほとばしらせる、松原のプレイの特化した才能をフレッシュなカタチで詰め込んだ今作品は、松原のキャリアを知らずとも、その”凄さ”に気付かされるハズ。参加アーティスト Guitar:松原正樹 /Drums:石川雅春、田中栄二、奥田やすひろ /Bass:松原秀樹、KUMA原田、山田章典、高水健司 /Keyboard:L-TONE永田、南部昌江 /Saxophone:淵野繁雄 /Trombone :佐野 聡 /Percussion:三沢またろう
布袋の代名詞であり原点でもある「GUITARHYTHM」シリーズ。 その8作目となる待望の「GUITARHYTHM Vlll」がついにリリース! 前作より1年7か月ぶりとなる今作も、その名にふさわしく、挑戦的でアヴァンギャルド、刺激に満ちあふれた紛うことなき最高傑作! 1988年衝撃のソロデビューを飾った「GUITARHYTHM」から37年。8作目となる今作は、80’sやNew Waveの香りする華やかで解放感あふれる楽曲から、ソリッドなカッティングギターがクールかつ刺激的な楽曲等、聴く者のカラダを動かし、心躍らせる数々の楽曲が収録。そして、名曲『Stereocaster』より19年の時を経て、今作で再び、Charとのコラボレーションが実現!2月11日に行われるJeff Beckトリビュート・ライヴでの共演も話題になっている、日本を代表するギタリスト同士の貴重かつ熱い必聴曲!さらに、電気グルーヴの石野卓球と初タッグ!ぶっといグルーヴに艶やかなギターが織りなす世界は、まさに世界標準!過去にコラボレーションもしたことがあるTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉も作詞で1曲参加と、豪華アーチスト陣が今作を彩っている。2025年この世界に提示する、HOTEI最新にて最高のアルバム!
GOOD PRICE!布袋の代名詞であり原点でもある「GUITARHYTHM」シリーズ。 その8作目となる待望の「GUITARHYTHM Vlll」がついにリリース! 前作より1年7か月ぶりとなる今作も、その名にふさわしく、挑戦的でアヴァンギャルド、刺激に満ちあふれた紛うことなき最高傑作! 1988年衝撃のソロデビューを飾った「GUITARHYTHM」から37年。8作目となる今作は、80’sやNew Waveの香りする華やかで解放感あふれる楽曲から、ソリッドなカッティングギターがクールかつ刺激的な楽曲等、聴く者のカラダを動かし、心躍らせる数々の楽曲が収録。そして、名曲『Stereocaster』より19年の時を経て、今作で再び、Charとのコラボレーションが実現!2月11日に行われるJeff Beckトリビュート・ライヴでの共演も話題になっている、日本を代表するギタリスト同士の貴重かつ熱い必聴曲!さらに、電気グルーヴの石野卓球と初タッグ!ぶっといグルーヴに艶やかなギターが織りなす世界は、まさに世界標準!過去にコラボレーションもしたことがあるTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉も作詞で1曲参加と、豪華アーチスト陣が今作を彩っている。2025年この世界に提示する、HOTEI最新にて最高のアルバム!
GOOD PRICE!宅録による繊細な音作りとアグレッシヴなライブとのギャップでリスナーを魅了し続けるポップス職人THE CHARM PARKが、2年ぶりのフルアルバム『THE CHARM PARK II』を配信リリース
4/22にRECORD STORE DAY JAPAN 2023の限定盤として7inchアナログ盤でリリースされた「Lovers In Tokyo」の日本語ver.が配信でリリース!
奇跡の一夜がよみがえる!これは、2011年9月18日に行われたワンタイム・パフォーマンスの記録である(於:東京・代官山『晴れたら空に豆巻いて』)。日本屈指の名ドラマー"青山 純"と錚々たる盟友達との一夜限りのライヴ。そのパーソネルは、伊藤広規(B)、KAZ南沢(Vo/G)、エルトン永田(Key)、今 剛(G)、Mac 清水(Per)。この「奇跡の競演」の模様は商品化されたが、今や入手困難。
奇跡の一夜がよみがえる!これは、2011年9月18日に行われたワンタイム・パフォーマンスの記録である(於:東京・代官山『晴れたら空に豆巻いて』)。日本屈指の名ドラマー"青山 純"と錚々たる盟友達との一夜限りのライヴ。そのパーソネルは、伊藤広規(B)、KAZ南沢(Vo/G)、エルトン永田(Key)、今 剛(G)、Mac 清水(Per)。この「奇跡の競演」の模様は商品化されたが、今や入手困難。
1987年のソロデビュー以降、TUBEの活動と並行して積極的に取り組んできたソロワークとして、35年のキャリアで10作のオリジナルアルバムをリリース。そんなソロ活動も2022年で節目の35年目を迎え、通算11枚目のオリジナルアルバムをリリース!2021年開幕した女子プロサッカーリーグ“WEリーグ”の公式アンセム「WE PROMISE」をはじめ、「Kingdom of the Heavens」、「FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~」など、春畑サウンドと抜群の相性をみせるスポーツ系のテーマ曲を多数収録。
1987年のソロデビュー以降、TUBEの活動と並行して積極的に取り組んできたソロワークとして、35年のキャリアで10作のオリジナルアルバムをリリース。そんなソロ活動も2022年で節目の35年目を迎え、通算11枚目のオリジナルアルバムをリリース!2021年開幕した女子プロサッカーリーグ“WEリーグ”の公式アンセム「WE PROMISE」をはじめ、「Kingdom of the Heavens」、「FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~」など、春畑サウンドと抜群の相性をみせるスポーツ系のテーマ曲を多数収録。
ミッキー吉野の古希を記念した『ラッキー70祭""KoKi""』プロジェクト作品。これまで手掛けた音楽を通して今の思いを全世代に届けていく。プロデューサーに亀田誠治を迎え、JUJU、EXILE SHOKICHI、STUTS、MIYAVI、Char、タケカワユキヒデ、Mummy-D、岡村靖幸など世代やジャンルを超えた豪華アーティストが多数参加。時代を創った名曲のカバーから新曲まで、全世代が楽しめる色鮮やかなアルバム!
ミッキー吉野の古希を記念した『ラッキー70祭""KoKi""』プロジェクト作品。これまで手掛けた音楽を通して今の思いを全世代に届けていく。プロデューサーに亀田誠治を迎え、JUJU、EXILE SHOKICHI、STUTS、MIYAVI、Char、タケカワユキヒデ、Mummy-D、岡村靖幸など世代やジャンルを超えた豪華アーティストが多数参加。時代を創った名曲のカバーから新曲まで、全世代が楽しめる色鮮やかなアルバム!
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
ギター生活45周年を迎えた渡辺香津美。2年ぶりのニュー・アルバム。 ジャズ・ギタリストとして日本のジャズ界、ギター界を牽引してきたカズミが、彼と縁(えにし)の深い敬愛するギタリスト、これからを担う次世代ギタリスト達と共に、ギターアンサンブルの最小フォーマットである【DUO】をテーマにして弦を紡ぎながら、思いも新たにギターの魅力を提示します。 注目の参加プレーヤーは、70年代からの盟友、リー・リトナー、マイク・スターン、Char、押尾コータロー、SUGIZO、伊藤ゴロー、生形真一(Nothing's Carved In Stone)、三浦拓也(DEPAPEPE)、沖仁、高田漣、井上銘。 デュオによる構成が彼らの新たな魅力を引き出すと同時に、生来のインプロバイザーであるカズミ自身も、彼らに触発されたプレイで新境地に遊びます。 さらにマイルス・デイビス・グループの一員でもあったミノ・シネルのパーカッションの上で参加全ギタリストがソロを取るトラックも収録! 今回このアルバムで使われるギターはカズミの愛器、あるいはカズミのために制作されたカスタムギター達。また世界的なヴィンテージコレクションも登場します。 ギター音楽ファンはもとより、ギターという楽器の愛好家、あるいはオーディオファンも視野に入れた内容は、ミニマムにしてマキシマムな音楽表現の坩堝。 このアルバムはカズミのギターヒストリーであると同時に、連綿と続く日本のギター史の一端、「ギター・クロニクル」でもあります。 題して【ギター・イズ・ビューティフル】。すべてのギターに「指先から愛を込めて」。
「 アーバン・メロウな幻想と記憶を辿るノスタルジー」 70~80年代初頭のライト・メロウな感覚に溢れたフュージョン~AORなムードを持った爽快で繊細なグルーヴ感と、“癒し”を突き抜けた子守唄のような詩情豊かな美しいバラードが胸を打つ。 80年代からキーボード奏者として数多くのセッションを重ね、作曲家&アレンジャーとしても活躍してきた彼女の記念すべきファースト・アルバム! フュージョンが持っていたアーバン幻想や楽園情緒がにじみ出る、穏やかなメロウ・グルーヴに彩られた本作が描き出すもの。 凡庸なサウンドトラックよりも映像を喚起させる独特の世界観は、日常からフッと別の世界への扉を開けるような、やわらかさと優雅さとを併せ持った神秘的なドラマ。 記憶の奥底に眠る楽園に向かって届いていくようなメロディー・ラインは詩的であり、その表現を南部独自の空間へと解き放って行くキーボードの音色にも“詩”は息づいている。 敢えて超絶テクを連発せずとも、楽曲全体の構造を見越したアレンジを俯瞰すれば伝わってくるウマさ。細やかにレイヤーされて構築されていく多彩な音色は、この作品を繰り返し楽しむ為の秘訣のようなもの。 アルバムの中には南部昌江の幼少期の原風景を見遣るような、素晴らしいバラードも目立つ。子供の頃感じていた夕暮れの寂しさや、大らかな家族の抱擁力を憶わせ、胸がつまりそうになる。シンプルなメロディーに凝縮される、普遍的な愛情の深みに触れるような静かな名曲たち。 アルバムを引き締めている、随所で光る松原正樹のソウルフル&ファンキー・カッティングによるギター・フレーズの小気味良さ、この気持ち良さも聴き逃せない。 楽曲によっては、豪快で奔放な“よくうたう”ソロ・フレーズも飛び出すところが、また憎い。フュージョン・フリークに存分に楽しんでもらえる1枚である。 http://www.matsubaramasaki.com/official/TOP.html https://showbiz.jpn.com/item/nanboo/
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!
「Tribute to Mr. Ishiyan」 旅立って早4年、関西が生んだ偉大なるギタリスト。40年以上に及んだキャリアで残した楽曲を、彼を敬愛し一緒に遊んで来たアーティスト達が取り上げた、石田長生に捧げるメモリアル・アルバム。
Digital Catalog
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。
現行シティポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマ。 オリジナル・アルバム『DREAMIN’』、『憧憬都市 City Pop Covers』をポニーキャニオンより連続リリースし、今夏のシングル「夏のマーメイド」に続く新曲「Tokyo highway disco drive」。 心地よいグルーヴィなサウンドにのせ、トワイライトから夜へと移り変わるTokyoの情景を華やかに映し出すダンサブルな80’sテイストを織り込んだシティポップ感溢れる楽曲です。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるisland etc.のサウンド・クリエーター:神谷樹が担当しています。
現行シティポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマ。 オリジナル・アルバム『DREAMIN’』、『憧憬都市 City Pop Covers』をポニーキャニオンより連続リリースし、今夏のシングル「夏のマーメイド」に続く新曲「Tokyo highway disco drive」。 心地よいグルーヴィなサウンドにのせ、トワイライトから夜へと移り変わるTokyoの情景を華やかに映し出すダンサブルな80’sテイストを織り込んだシティポップ感溢れる楽曲です。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるisland etc.のサウンド・クリエーター:神谷樹が担当しています。
ジャンクと共に夏がやってくる、この夏を彩る最高のシティポップ・ナンバーが完成! ジャンク フジヤマ、サマー・ソングの決定版「夏のマーメイド」 現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏を彩る新曲「夏のマーメイド」を配信リリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の情景をエモーショナルに華やかに歌うシティポップ感満載の楽曲。 作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるサウンド・クリエーター:神谷樹が担当。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィな夏サウンドに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“J”が描き下ろし、楽曲の世界観を投影したジャケットになっています。 この夏は「夏のマーメイド」ともに! Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) biki (chorus) Shu Maino (bass) Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil) Arranged by Tatsuki Kamiya Recorded & Mixed by Tatsuki Kamiya Illustration:J
ジャンクと共に夏がやってくる、この夏を彩る最高のシティポップ・ナンバーが完成! ジャンク フジヤマ、サマー・ソングの決定版「夏のマーメイド」 現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏を彩る新曲「夏のマーメイド」を配信リリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の情景をエモーショナルに華やかに歌うシティポップ感満載の楽曲。 作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいるサウンド・クリエーター:神谷樹が担当。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィな夏サウンドに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“J”が描き下ろし、楽曲の世界観を投影したジャケットになっています。 この夏は「夏のマーメイド」ともに! Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) biki (chorus) Shu Maino (bass) Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil) Arranged by Tatsuki Kamiya Recorded & Mixed by Tatsuki Kamiya Illustration:J
エモーショナルなヴォーカルで現在進行形のシティ・ポップ・シーンをリードしてきたジャンクフジヤマの新作は、キャリア初のフルカバーアルバム。J-POP黄金期を彩る名曲をパワフルな歌声と洗練を極めた、ジャンク フジヤマスタイルで披露!最新アルバム『DREAMIN'』に続き、神谷樹が全面参加。
エモーショナルなヴォーカルで現在進行形のシティ・ポップ・シーンをリードしてきたジャンクフジヤマの新作は、キャリア初のフルカバーアルバム。J-POP黄金期を彩る名曲をパワフルな歌声と洗練を極めた、ジャンク フジヤマスタイルで披露!最新アルバム『DREAMIN'』に続き、神谷樹が全面参加。
先行配信された「雨あがりの街」「CATCH THE RAINBOW」をはじめ、表題曲M1、人気曲「あの空の向こうがわへ」を手掛けた坂本竜太のファンクナンバーM3、バラード・ナンバーM4、最高にキャッチーなM5、ジャンク自身のオリジナルM7、シティポップ・デュオ東北新幹線の山川恵津子による夢想的なM9、布施明の名曲「君は薔薇より美しい」のカバーM10など、よりスケールアップした歌声の魅力と楽曲のバラエティ、完成度を堪能できるカラフルな傑作が完成! 直近2枚のAL『Happiness』『SHINE』に続き神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。 ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに昇華し、ジャンクのエモーショナルなヴォーカルを際立たせる。 70’s/80’sテイストを織り込んだ爽快メロディとサウンド満載、時代を超えたスタンダードの風格さえ感じさせる傑作の登場です。
先行配信された「雨あがりの街」「CATCH THE RAINBOW」をはじめ、表題曲M1、人気曲「あの空の向こうがわへ」を手掛けた坂本竜太のファンクナンバーM3、バラード・ナンバーM4、最高にキャッチーなM5、ジャンク自身のオリジナルM7、シティポップ・デュオ東北新幹線の山川恵津子による夢想的なM9、布施明の名曲「君は薔薇より美しい」のカバーM10など、よりスケールアップした歌声の魅力と楽曲のバラエティ、完成度を堪能できるカラフルな傑作が完成! 直近2枚のAL『Happiness』『SHINE』に続き神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。 ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに昇華し、ジャンクのエモーショナルなヴォーカルを際立たせる。 70’s/80’sテイストを織り込んだ爽快メロディとサウンド満載、時代を超えたスタンダードの風格さえ感じさせる傑作の登場です。
傑作と評判の最新アルバム『SHINE』がロング・セラーを続け、山下達郎のカバー・シングルも好評な現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏リリース予定のニュー・アルバムより先行シングルをリリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の雨あがりの情景を繊細に華やかに歌い綴るシティポップ感溢れるチューンになっています。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークは前作「CATCH THE RAINBOW」に続きイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、涼やかなジャケットになっています。
傑作と評判の最新アルバム『SHINE』がロング・セラーを続け、山下達郎のカバー・シングルも好評な現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマが今夏リリース予定のニュー・アルバムより先行シングルをリリース。 心地よい爽快サウンドにのせ、夏の雨あがりの情景を繊細に華やかに歌い綴るシティポップ感溢れるチューンになっています。 作詞作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークは前作「CATCH THE RAINBOW」に続きイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、涼やかなジャケットになっています。
Char、全国11ヶ所で行われていた『45th ANNIVERSARY TOUR』のツアーファイナルの模様を収録したライヴ音源
Char、全国11ヶ所で行われていた『45th ANNIVERSARY TOUR』のツアーファイナルの模様を収録したライヴ音源
現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマの2023年第1弾シングル『CATCH THE RAINBOW』。 心地よい爽快サウンドにのせ、夢を追うすべてに人におくる応援ソングをジャンクがエモーショナルに歌い綴るシティポップ度満点のチューン。 作詞は藤木直史(ジャンク フジヤマ)、作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、キュートなジャケットになっています。
現行シティポップ・シーンをリードするシンガーソングライター:ジャンク フジヤマの2023年第1弾シングル『CATCH THE RAINBOW』。 心地よい爽快サウンドにのせ、夢を追うすべてに人におくる応援ソングをジャンクがエモーショナルに歌い綴るシティポップ度満点のチューン。 作詞は藤木直史(ジャンク フジヤマ)、作曲とトラック制作は近年タッグ組んでいる神谷樹が担当<コーラスを含むすべてのプレイとエンジニアリングを担当>。80’sテイストを織り込みながら現在進行形のシティポップ・サウンドをグルーヴィに仕上げています。 アートワークはイラストレーターの“みなみはん”が描き下ろし、キュートなジャケットになっています。
シティポップ感溢れる最新アルバム『SHINE』が絶好調のジャンク フジヤマの新曲は山下達郎のカバー第5弾『高気圧ガール』。「SPARKLE」、「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」「LOVELAND, ISLAND」につづきクリエーター:神谷樹がトラック制作を担当。今回のカバーは神谷樹が全てのトラックをプレイし、オリジナル・サウンドをリスペクトしつつ、新たなアプローチを織り込みながら爽快トラックに仕上げています。ジャンク フジヤマは名曲をイノセントな歌声で敬愛を込めエモーショナルに歌っています。 ジャケットのイラストは前作に続き『hikari&-』の描き下ろしで、躍動感に溢れた作品になっています。『高気圧ガール』は山下達郎が1983年に発表したシングル盤でアルバム『MELODIES』に収録されています。
シティポップ感溢れる最新アルバム『SHINE』が絶好調のジャンク フジヤマの新曲は山下達郎のカバー第5弾『高気圧ガール』。「SPARKLE」、「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」「LOVELAND, ISLAND」につづきクリエーター:神谷樹がトラック制作を担当。今回のカバーは神谷樹が全てのトラックをプレイし、オリジナル・サウンドをリスペクトしつつ、新たなアプローチを織り込みながら爽快トラックに仕上げています。ジャンク フジヤマは名曲をイノセントな歌声で敬愛を込めエモーショナルに歌っています。 ジャケットのイラストは前作に続き『hikari&-』の描き下ろしで、躍動感に溢れた作品になっています。『高気圧ガール』は山下達郎が1983年に発表したシングル盤でアルバム『MELODIES』に収録されています。
日本のロックにおいて“歴史的瞬間”をとらえた音源が発掘された。1976年12月3日、新宿ロフト───のちにエレクトリック・ギターを手に音楽シーンに革命を起こすCharの記念すべき“ファースト・ツアー”の模様を収録したカセット・テープが見つかったのだ。この時のバンド・メンバーは、ロバート・ブリル(d)、ジェリー・マーゴシアン(vo、k)、ジョージ・マステッチ(b)、佐藤準(k)。この音源には、音楽史に燦然と輝く名盤『Char』を作り上げた面々と共に、若き日のギター・ヒーローが瑞々しく躍動する姿が収められている。
日本のロックにおいて“歴史的瞬間”をとらえた音源が発掘された。1976年11月26日、金沢観光会館──のちにエレクトリック・ギターを手に音楽シーンに革命を起こすCharの記念すべき“ファースト・ツアー”の模様を収録したカセット・テープが見つかったのだ。この時のバンド・メンバーは、ロバート・ブリル(d)、ジェリー・マーゴシアン(vo、k)、ジョージ・マステッチ(b)、佐藤準 (k)。この音源には、音楽史に燦然と輝く名盤『Char』を作り上げた面々と共に、若き日のギター・ヒーローが瑞々しく躍動する姿が収められている。
ジャンク フジヤマのニューシングルは好評「SPARKLE」「RIDE ON TIME」「DOWN TOWN」に続く山下達郎のカバー第4弾『LOVELAND, ISLAND』。オリジナルのサウンドを再現した爽快トラックにのせジャンクが敬愛を込めて歌います。クレジット: ジャンク フジヤマ(vocal, chorus), Juny-a(alto saxophone), 神谷樹(guitar, chorus & all other instruments), hikari&-(Illustration)
爽快メロディ&サウンド満載、夏モード全開の現在進行形のシティポップ・アルバム。 前作『Happiness』に続きクリエーター:神谷樹がアレンジ、トラック・メイキング&プロデュースを担当。ポップ、AOR、ソウル、ロック他のエッセンスを巧みに取り入れ進化させたサウンドはジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルとの相性もさらに冴えパワーアップしています。 収録曲はファミリーマートCM曲 で話題となったポップ・ナンバー『GOLDEN TIME』、リード・シングルの夏を彩るキラー・チューン『愛の軌跡-Trajectory of Love-』、前作で「Butterfly」を提供した新妻由佳子による夏の終わりの恋を描いたバラード「僕らのサマー・デイズ-Our Summer Days-」、メジャー・デビュー曲「あの空の向こうがわへ」のコンポーザー坂本竜太によるグルーヴ感あふれる「Sunrise」、ギタリスト天野清継によるAORテイストのメロウ・チューン「Precious Moments」他全編シティポップ感満載のサマー・アルバムの誕生です。 ジャケットのイラストレーションは前作に続き『hikari&-』が担当、夏の風景を切り取った光(SHINE)に満ちた作品となっています。 【Credit】 Junk Fujiyama (vocal) Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments) Kiyotsugu Amano (guitar) [M-7] Ryuta Sakamoto (bass, keyboards) [M-6] Juny-a (soprano saxophone) [M-3], (alto saxophone) [M-6] Atsuki (trumpet, tenor saxophone, trombone) [M-10] Akinori Handa (keyboards) [M-9] Takuma Ota (keyboards) [M-5] All Songs Arranged by Tatsuki Kamiya Basic Arranged by Ryuta Sakamoto [M-6] Brass Arranged by Atsuki [M-10] Illustration : hikari&- Produced by Tatsuki Kamiya & Junk Fujiyama Co-Produced by Kazuhiro Sasaki (OfficeMilMil)
ニューアルバム「Bon appeti」のリリースと、自身の活動45周年を記念して行われた同コンサートには、林立(Dr)、 小原礼(B)、鈴木茂(G)、是永巧一(G)、斎藤有太(Key)、Aisa(Cho)と言う豪華なミュージシャン陣が集結。 日本最高峰のプレイヤーと共に奏でられた名曲の数々は観客を圧倒! 正に伝説の一夜と呼ぶに相応しいステージとなりました。
2022年7月リリースのニュー・アルバム「SHINE」のリード・シングル『愛の軌跡-Trajectory of Love-』は夏モード全開、現在進行形のシティ・ポップ・ナンバー。 アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当したクリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。作詞はジャンク フジヤマ(藤木直史)、作曲/トラック制作/プロデュースは神谷樹。疾走感溢れるメロディに恋の軌跡を綴った夏を彩るキラー・チューンの誕生です。 ジャケットのイラストレーションは近作の全作品を担当している『hikari&-』が描き下ろし、ひと夏の風景を切り取ったポップ・フィーリング溢れる作品になっています。 credit:ジャンク フジヤマ(vocal), 神谷樹(guitar, chorus & all other instrument), hikari&-(illustration)
ジャンク フジヤマのニューシングルは 話題となった「SPARKLE」「RIDE ON TIME」に続く 山下達郎のカバー第3弾『DOWN TOWN』 オリジナルのサウンドを再現した爽快トラックにのせジャンクが敬愛を込めて歌います。 credit: ジャンク フジヤマ(vocal), 神谷樹(g, cho & all other inst), hikari&-(Illustration)
国内外でブームとなっているシティポップの旗手として「あの空の向こうがわへ」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマが山下達郎の「RIDE ON TIME」をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
1976年のデビューから45周年という節⽬を迎えたCharが、 16年ぶりとなるニュー・アルバム『Fret to Fret』を9⽉29 ⽇(⽔)にリリースする。 レコーディングには初期3作品と同じく佐藤準(k)、ロ バート・ブリル(d)が参加しており、Char⾃⾝も「デ ビューからの3作品に連なる4枚⽬」と語る注⽬の1枚に仕上がっている。 現在進⾏形の表現者であるCharは、今が最も旬ではないだ ろうか。エレクトリック・ギターに出会ってから約半世紀にわたり、トップ・ランナーとして⾃⾝の表現を追求し続けてきた⾳楽家の最新の表現を存分に堪能してほしい。
1976年のデビューから45周年という節⽬を迎えたCharが、 16年ぶりとなるニュー・アルバム『Fret to Fret』を9⽉29 ⽇(⽔)にリリースする。 レコーディングには初期3作品と同じく佐藤準(k)、ロ バート・ブリル(d)が参加しており、Char⾃⾝も「デ ビューからの3作品に連なる4枚⽬」と語る注⽬の1枚に仕上がっている。 現在進⾏形の表現者であるCharは、今が最も旬ではないだ ろうか。エレクトリック・ギターに出会ってから約半世紀にわたり、トップ・ランナーとして⾃⾝の表現を追求し続けてきた⾳楽家の最新の表現を存分に堪能してほしい。
最新アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当した クリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。 作詞/作曲/トラック制作を神谷樹が担当。 疾走感溢れるメロディに甘酸っぱい恋の軌跡を綴ったチューンをジャンクのヴォーカルがエモーショナルにポップに聴かせます。 洗練されたそのサウンドは70~80年代のポップ、AOR、ソウル、ロックのエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットした、これぞ現在進行形のシティ・ポップといえる楽曲になっています。 ジャケットのイラストレーションは『hikari&-』が「Happiness」に続き描き下ろし、ポップ・フィーリング全開の作品になっています。
最新アルバム「Happiness」でアレンジ/プロデュース/コンポーズを担当した クリエーター:神谷樹と再びタッグを組んだ最新シングル。 作詞/作曲/トラック制作を神谷樹が担当。 疾走感溢れるメロディに甘酸っぱい恋の軌跡を綴ったチューンをジャンクのヴォーカルがエモーショナルにポップに聴かせます。 洗練されたそのサウンドは70~80年代のポップ、AOR、ソウル、ロックのエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットした、これぞ現在進行形のシティ・ポップといえる楽曲になっています。 ジャケットのイラストレーションは『hikari&-』が「Happiness」に続き描き下ろし、ポップ・フィーリング全開の作品になっています。
デビュー45周年を迎えたCharが 4月10日(土) に 『SHININ’ YOU SHININ’ DAY』と題したアニバーサリーライブを日比谷野音大音楽堂で開催。 2021年春、本来であれば45周年記念の全国ツアーを予定していたが、多くの公演が新型コロナウイルス感染症の影響でキャンセルとなった。 せめて自身が十代の頃から育った野音でのライブだけは行い、音楽を届けたいというCharの強い思いから、1976年のデビューシングルB面楽曲 『SHININ’ YOU SHININ’ DAY』をタイトルに掲げコンサートを敢行。 公演当日にはその模様がライブ中継で配信されたが、本作では編集し直した映像とリミックスされた音源で新しい作品に生まれ変わっている。
2020年4月、日比谷野外大音楽堂コンサートをコロナウイルス感染症拡大による自粛要請により公演キャンセルしてから、全くライブを行うことができないで過ごした時を経て、中野サンプラザで行われた2020年、最初で最後のCharのソロコンサート。映像作品としては初めて参加するドラムのZAX(The BONEZ / Pay money To my Pain)。そして、10年以上の時を経て、改めてバンドに参加したChar長年のキャリアにおける盟友、 及び日本を代表するキーボディスト、小島良喜を迎えた新生Charバンドによるスペシャルコンサート。 全ての楽曲がCharオリジナル曲で構成されており、アンコールではCHARの息子であり、RIZE・The BONEZのフロントマンJESSEも参加して、2020年を締めくくった文字通りFIRST AND LASTな記念すべき映像作品。公演後、多くの発売希望の声をいただき、満を持してのリリース!
2020年4月、日比谷野外大音楽堂コンサートをコロナウイルス感染症拡大による自粛要請により公演キャンセルしてから、全くライブを行うことができないで過ごした時を経て、中野サンプラザで行われた2020年、最初で最後のCharのソロコンサート。映像作品としては初めて参加するドラムのZAX(The BONEZ / Pay money To my Pain)。そして、10年以上の時を経て、改めてバンドに参加したChar長年のキャリアにおける盟友、 及び日本を代表するキーボディスト、小島良喜を迎えた新生Charバンドによるスペシャルコンサート。 全ての楽曲がCharオリジナル曲で構成されており、アンコールではCHARの息子であり、RIZE・The BONEZのフロントマンJESSEも参加して、2020年を締めくくった文字通りFIRST AND LASTな記念すべき映像作品。公演後、多くの発売希望の声をいただき、満を持してのリリース!
ジャンク フジヤマが山下達郎のアルバム「FOR YOU」(1982年)に収録の『SPARKLE』(作詞:吉田美奈子 / 作曲:山下達郎)をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal, chorus), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
ジャンク フジヤマが山下達郎のアルバム「FOR YOU」(1982年)に収録の『SPARKLE』(作詞:吉田美奈子 / 作曲:山下達郎)をカバー。 Credit:Junk Fujiyama (vocal, chorus), Tatsuki Kamiya (guitar, chorus & all other instruments), Takumi Katsuya (bass), Juny-a (saxophone), Illustration:hikari&-
国内外でブームとなっているCITY POPの旗手として「あの空の向こうがわへ」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマのニュー・アルバム『Happiness』。 アルバムのリード曲となる煌めくメロディの「Lovely Universe」、Spotifyバイラルチャートで三度首位を獲得した「僕だけのSUNSHINE」、人気ブラスセクション:FIRE HORNSをフィーチャーした「魔法のつぶやき」、この夏を彩った「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」、珠玉のバラード「TABLE 9」他、CITY POP感溢れる爽快メロディ満載の全10曲を収録、名盤となること間違いなしの必聴アルバムの誕生です。 アレンジは「僕だけのSUNSHINE」の作曲を担当した若きクリエーター:神谷樹が全曲を担当。City Popの過去~現在~未来を縦横無尽に駆け巡る洗練されたサウンドはポップ、AOR、ソウル、ロック、フォーク等のエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットし、ジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルをより際立たせています。 ジャケットのイラストレーションは新進気鋭の『hikari&-』が担当し、普遍的な「Happiness」感に満ちたポップな作品となっています。
Char不朽の名曲を中心に、Stevie Wonderの名曲「You & I」をギター1本で表現したもの、ギタリスト・佐橋佳幸と奏でた「Still Standing」(アルバム「ROCK十」収録の佐橋佳幸プロデュース曲)、佐藤タイジと奏でた「かくれんぼ」(忌野清志郎とCharの共作)など計13曲を収録。自宅で楽しむ音楽としても、気負わずギターを楽しむ"教材"としても楽しめる作品に仕上がっています。
国内外でブームとなっているCITY POPの旗手としてデビューしたジャンク フジヤマのCITY POP感溢れる爽快メロディのポップなサマー・アンセム。 ワクワク、ドキドキな夏を彩る最高のLOVE SONGの誕生!
Char主宰レーベル“ZICCA RECORDS” 立ち上げから10年。 全国11公演のライブ会場より珠玉の12曲を選曲、なおも進化と円熟を続けるCharのパフォーマンスを収めた未発表オムニバスライブ作品。
初のジャズ・カバーアルバム「ロマンティック・ソングス~マイ・フーリッシュ・ハート」をリリースするジャンク フジヤマ。 そのアルバムと同日にポップなラヴ・ソングをリリース! Spotifyのバイラルチャートで三度首位となったサマー・アンセム・ソング「僕だけのSUNSHINE」に続く待望の新曲「魔法のつぶやき」。作詞作曲はジャンク フジヤマ<藤木直史>、編曲は前作に引き続き神谷樹が担当。ブラス・アレンジにFIRE HORNSのAtsukiを迎え、冬の寒さを吹き飛ばす、情熱ラヴ・ソングが完成。 軽やかなグルーヴにFIRE HORNSのブラスをフィーチャーしたサウンドは誰でも口ずさみたくなるHAPPYチューン♪必聴です!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.27 紀尾井ホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.23 八ヶ岳高原音楽堂(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.12 EXシアター六本木(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.9 能代市旧料亭金勇(秋田)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.12.8 盛岡市民文化ホール(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.30 ヤマハホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.27 高崎シティギャラリー(群馬)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 "Acoustic" Tour 2017.11.23 いずみホール(大阪)
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
今年の夏はジャンクと共にやって来る! 新曲は夏を駆け抜けるLOVE SONG 新進気鋭のCanalclan(カナルクラン)の神谷樹を作曲編曲に迎えジャンクの新しい世界が広がります。 夏の風景を描いたリリックと爽快なメロデイにのせ たおやかなジャンクの歌声が僕たちを街からオアシスへ運んでくれます。 サマー・アンセム・ソング「僕だけのSUNSHINE」で最高の夏を迎えよう♪ COME ON SUMMER with SUNSHINE!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.2.2 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.2.1 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2017 Tour 2017.1.29 大阪フェスティバルホール(大阪)
尾崎亜美が女性シンガーに提供して大ヒットし、自らも歌った「オリビアを聴きながら」(杏里)、「天使のウインク」(松田聖子)には、それぞれ”ジャスミン茶”と”りんご”がキーワードとして登場する。 その他にも過去のレパートリーの歌詞やタイトルには”食べもの・飲みもの”が多く含まれていて、コンサートで定番の「グルメ天国」のように、”食”をテーマとしたユニークな曲をいくつか残してきている。 そんな尾崎亜美の40周年企画第3弾は、”食”や”料理”にまつわる楽曲を本人がセレクトし、新たにレコーディングした1曲を加えたラインナップ。
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.22 ロームシアター京都(京都)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.18 新潟県民会館(新潟)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.11 サンシティ越谷市民ホール(埼玉)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.10 きゅりあん(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016"AUTUMN 2016.11.4 狛江エコルマホール(東京)
SUPER PAWレーベルプロデューサー鳥山雄司が、レーベル作品第3弾として満を持して放つ、ギタリスト鳥山雄司としてのソロ・アルバム!
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.26 Bunkamura オーチャードホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.25 Bunkamura オーチャードホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.11 天童市市民文化会館(山形)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.10 岩手県民会館(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.8 秋田県児童会館(秋田)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.4 ホクト文化ホール(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.6.3 福井市文化会館(福井)
奇跡のライヴ盤と誉れ高い「ジャンクタイム」から6年、ファンの熱い要望により至極のライヴ盤第2弾「ジャンクフラッシュ」リリース! 村上“ポンタ"秀一(ds)、松原正樹(g)、天野清継(g)、バカボン鈴木(b)、坂本竜太(b)、柴田敏孝(keys)、宮崎裕介(keys)、本間将人(sax& keys)、KAZCO(cho)、ハルナ(cho)、大滝裕子(cho)、斉藤ノブ(perc)等の凄腕ミュージシャンが奏でる鉄壁のサウンドとジャンク フジヤマの圧倒的な歌唱力が起こす音楽の奇跡を体感してください。 メジャー・デビュー曲「あの空の向こうがわへ」、インディーズ時代の代表曲「Morning Kiss」「秘密」等にはFIRE HORNSのブラス・セクションが加わり、よりパワー・アップしたライヴならではのサウンドを展開。ドラマのタイアップ曲だった「栞」や天野清継作曲の「Lonely Days」のバラード2曲はジャンクのたおやかな歌声を余すことなく堪能出来ます。カバー曲、山下達郎の「SOLID SLIDER」は、バンドのプレイと対峙してヒートアップするヴォーカルはまさに「ソウル」を感じるパフォーマンス。 ボーナス・トラックとしてスタジオ録音の新曲「It's Your Magic」も収録した約80分間のGood Music。 2009年から2014年のベスト・テイクを収録した最高のメンバーよる最高のパフォーマンス、聴きどころ満載のライヴを是非お楽しみください。
TOKYOから全世界の『MOP(Music of The People)』へ。"和"ヴァンギャルドを掲げSaxophoneで喚叫ぶ!! Sax Player / Producer 沢井原兒。彼の”音”を音楽ファンであれば必ず聞いたことがあるはずだ。1973年よりプロとしてのキャリアをスタート、矢沢永吉や吉川晃司、RCサクセションなどのサポートミュージシャンとして、加山雄三、今井美樹、鈴木雅之のステージではバンドリーダーとしてアーティストの音楽を支えてきた。また自身のアルバム「SKIPJACK」「YELLOW」「薩婆訶」「JOJO」「JA-CK」「雫」といったJAZZ/FUNK / Alternative / ROCK Electroなどの様々なジャンルを制作、リリースしている。 今作のレコーディングにはジャンルレスに活躍するミュージシャンを招集。沢井箏曲院出身、邦楽の世界から飛び出しJazz、Rockや現代音楽の世界でボーダレスに活躍する箏演奏家の八木美知依。インドの民族楽器”タブラ”を華麗に操り数々の音楽家 / 音楽ファンを魅了しているタブラ奏者U-zhaan。Gary Peacockに師事しトラックメイカー / アレンジャーとしても活動する菊地雅晃。スーパーロックバンド「シーナ&ロケッツ」のベーシストで吉川晃司、今井美樹のステージを沢井と共に支えた浅田孟。清水翔太や倖田來未のバックでオーセンティック&エフェクティブな音色をかき鳴らすギタリスト近田潔人。 ジャンルといったカテゴライジングの概念を覆す渾身の出来栄えに仕上がった『TOKYO解放区』、きっとあなたの五感で沢井原兒の魂を感じることができるはずだ。
日本を代表するロック・アーティスト、Charの1976年に発表されたファースト・アルバム。 「SHININ'YOU,SHININ'DAY」「かげろう」「視線」「NAVY BLUE」「SMOKEY」他、全9曲を収録。
1977年に発表されたセカンド・アルバムのDSDリマスタリング化。 「過ぎゆく時に」「秋風」「気絶するほどに悩ましい」「TOKYO NIGHT」「ふるえて眠れ」他、全10曲を収録。
TOKYOから全世界の『MOP(Music of The People)』へ。"和"ヴァンギャルドを掲げSaxophoneで喚叫ぶ!! Sax Player / Producer 沢井原兒。彼の”音”を音楽ファンであれば必ず聞いたことがあるはずだ。矢沢永吉や吉川晃司、RCサクセションら一流アーティストのサポートミュージシャンとしてアーティストの音楽を支えてきた。今作のレコーディングには箏演奏家の八木美知依、タブラ奏者U-zhaan、ベーシスト浅田孟、菊地雅晃、ギタリスト近田潔人らジャンルレスに活躍するミュージシャンを招集。きっとあなたの五感で沢井原兒の魂を感じることができるはずだ。
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.22 松山市民会館(愛媛)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.21 高知県立県民文化ホール(高知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.15 武田神社(山梨)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.8 福岡国際会議場(福岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.7 BLUE LIVE HIROSHIMA(広島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.5 郡山市民文化センター(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.5.4 日立システムズホール(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.22 町田市民ホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.16 静岡市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.9 北とぴあ(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.4.2 江戸川区総合文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.26 Zepp Sapporo(北海道)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.21 DRUM Be-0(大分)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.20 熊本B.9(熊本)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.11 東海市芸術劇場(愛知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.2.5 八王子市芸術文化会館(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2016 Tour "1976+40=2016" 2016.1.31 フェスティバルホール(大阪)
2015 年6月15日。Char、還暦前夜の武道館。 日本ロック史に、新たな伝説としてその名を刻んだコンサート、『ROCK十』の作品化、ついに完成!
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
2009年、Charが54歳の年に収録されたTRADROCKスタジオレコーディングオムニバス。「Badge」「I Feel Fine」「Black Cat Moan」と「Hide Away」には、アレンジャーに佐藤準氏を迎えました。「Tomorrow Never Knows」「Good Times Bad Times」「Little Wing」は、Charによる完全打ち込み(すべてのパートを演奏)の楽曲です。 ※BOX商品「TRADROCK "Blu-Ray and Archive Box」封入の特典LP「TRADROCK54」の音源になります
打ち込み類を一切使用せず、あくまでも人と人との生演奏、表現をテーマにした松原正樹のライフワークとも呼べるスリリングな真剣勝負の傑作盤。 アグレッシヴな高揚感、アシッドジャズを彷彿させる名曲「Living in the music」、引き込まれるグルーヴに情熱的なサウンド「Snow dancer」、スピード感、グルーヴがエキサイティングな「Human rhythm」を始め松原正樹を語る上ではかかせない楽曲を錚々たるメンバーの冴え渡る プレイが封じ込められた大推薦盤です! 【 PLAYERS 】 G : 松原正樹 /B : KUMA HARADA /B : 高水健司 /B : 松原秀樹 /Dr : 村上ポンタ秀一 /Dr : 島村英二 /Dr : 山木秀夫 /Per : 斉藤ノヴ /Per : 三沢またろう /K : 佐藤 博 /K : 島 健 /K : エルトン永田 /K : 加藤 実 /K : 南部昌江 /Sax : 春名正治
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.12 松島市総合コミュニティーセンター(愛媛)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.11 あわぎんホール(徳島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.8 仙台市民会館(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.4.6 いわきalios(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.30 T.O.P.S Bitts HALL(大分)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.29 フードパル熊本(熊本)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.27 NCC&スタジオ(長崎)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.23 パルテノン多摩(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.22 KAAT神奈川芸術劇場(神奈川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.15 Quarter(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.14 岩手県民会館(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.10 AZTIC Laughs(鳥取)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.9 BLUE LIVE(広島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.7 シンフォニア岩国(山口)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.2 森ノ宮ピロティホール(大阪)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.3.1 練馬文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.22 下田市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.21 大宮ソニックシティホール(埼玉)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.5.18 塩尻市文化会館レザンホール(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.14 コラニー文化ホール(山梨)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.11 鯖江市文化センター(福井)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.10 金沢市文化ホール(石川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.8 U☆STONE(滋賀)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.7 CHICKEN GEORGE(兵庫)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.2 club-G(岐阜)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.2.1 静岡市民文化会館(静岡)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.1.26 松阪M'AXA(三重)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2014 TRAD ROCK TOUR 2014.1.25 Zepp Nagoya(愛知)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.6 八戸市民会館(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.19 恵比寿 ザ・ガーデンホール(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.14 サンケイホール ブリーゼ(大阪)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.1 立川市市民会館(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.7 茅野市市民会館(長野)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.16 海老名市文化会館(神奈川)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.5 Quarter(青森)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.10 きゅりあん(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.14 CRAZY MAMA KINGDOM(岡山)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.12.9 江戸川区総合文化センター(東京)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.11.1 北上さくらホール(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.29 いわき alios(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.30 福島県文化センター(福島)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.16 周南TIKI-TA(山口)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.5 仙台 darwin(宮城)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.10 奈良 NEVERLAND(奈良)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.12 滋賀U☆STONE(滋賀)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.9 松阪 M'AXA(三重)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.4 Club Change Wave(岩手)
Live Recording CD "ZICCA PICKER" Char 2012 TRAD ROCK by Char 2012.10.1 Music Town 音市場(沖縄)
ジャンク フジヤマの原点とも言えるファースト・ミニ・アルバム「A color」にボーナス・トラック5曲をプラスしたデラックス・エディション。 当時、宣伝をしなかったにもかかわらず、クチコミで話題を呼び、ロング・セラーとなったアルバム。 ファンの間で名曲と誉れ高い「秘密」、ライヴの定番となっている「モノクロ」、バラードの名作「産業道路」「パズル」等、現在のジャンクのステージに欠かせない作品を多く収録したオリジナル盤収録楽曲に、村上“ポンタ”秀一(ds)を中心とした凄腕メンバーが参加するバンド:ファンタジスタと共演したLive Version 4曲と新録音の天野清継(g)との「産業道路(Acoustic Version)」とたっぷりボーナス・トラックを収録。
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第6弾、ジミ・ヘンドリックスのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 大友博
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第5弾、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)のカバーアルバム。 Guitar CHAR Guitar JESSE HOPE McFADDIN Drums 古田たかし Bass TOKIE Song Select CHRIS PEPPLER
国内外でブームとなっているシティポップの旗手として「あの空の向こうがわへ」「僕だけのSUNSHINE」をはじめとする数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマのヒット曲「Morning Kiss」&「SUMMER BREEZE」を収録したスペシャル・アルバム。書き下ろしの「雨上がりの向こうに」「ノスタルジア」、名バラードと評判の「曖昧な二人」、アラン・オデイの名曲「Undercover Angel」のカヴァー、このアルバムが初出となる「Night Walker」、「Morning Kiss」のライヴ音源も収録。ジャンク フジヤマの多彩な魅力が凝縮した必聴アルバム。
ジャンク フジヤマ、2010年のファースト・シングル。 当時FM局で頻繁にOn Airされたシティポップ・テイストのヒット・チューン。 メロディ、サウンド、ヴォーカルが一体となって紡ぎだす疾走感溢れる代表曲。
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第4弾、ザ・ベンチャーズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 萩原健太
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第3弾、ビートルズのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 奥田民生
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第2弾、ジェフ・ベックのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums JIM COPLEY Bass 鳴瀬喜博 Keyboards 佐藤準 Vocal 金子マリ
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第2弾、ジェフ・ベックのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums JIM COPLEY Bass 鳴瀬喜博 Keyboards 佐藤準 Vocal 金子マリ
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
Charにとって「自身のルーツ」である6人のレジェンド・ギタリストの名曲をアレンジし、一発録り収録したLIVE DVD+CD「TRADROCK」シリーズの第1弾、エリック・クラプトンのカバーアルバム。 Guitar CHAR Drums 古田たかし Bass 澤田浩史 Song Select 東儀秀樹
大人メロウなAORテイストの極み 贅沢なシンガー陣の感動的なうたものの存在感と、日本ドリーム・チーム的スーパー・プレイヤーが集結した高次元な生演奏の快感が嬉しい、デビュー30周年記念作品。 松原作品では珍しくボーカル起用楽曲多数収録。なんと3曲で歌っている佐藤竹善(シング・ライク・トーキング)はじめ、根本要(スターダスト・レビュー)、高尾直樹、石井一孝といった贅沢な人選による本格的なうたものだ。 さだまさしの書き下ろし作詞曲があったりするのも見逃せない。ボーカルに対して見事に添い遂げる松原のギター・ワーク(バッキング・アプローチ)も当然注目だ。 演奏面でも村上‘PONTA’秀一(Dr)、渡嘉敷祐一(Dr)、後藤次利(B)、井上鑑(Key)、岡沢章(B)、斉藤ノブ(Per)、南部昌江(Key)といった特別な朋友たちが加わり、まさに日本を代表するドリーム・チームとなっている。 高いレヴェルにおいて清々しく気持ち良さそうな生演奏は随所にハイライトが!今回はボーカル曲との対比からか、インスト曲での松原のホット&ソウルフルな歌心満点のギター・ソロも実にグっと来る仕上がり。 ジャンルにとらわれないグッド・ミュージックに焦点を絞り込んだ本作は、メロディック、ファンキー、ドライヴィンといったポジティヴさが際立ち痛快だ。デビュー30周年記念にふさわしいスペシャル感をご堪能あれ!
ギターからほとばしる衝動から恍惚まで。更に過熱を止めないJ-FUSIONの核心(コア)を付く重要作! 今作はいつにも増してアグレッシヴで豪快なギターを披露!悶絶もののファンクからメロディアスなメロウ・フュージョンも冴え、聴きたかった松原が存分に弾けてます。 ハイライトは、ヘヴィーなギター・サウンドでドライヴ感の真髄を図太く貫く、ハード・エッジな“攻めまくる”楽曲。 地鳴りをあげて大地を這うような重たいリフと、ウネりながら咆哮する強靭なソロ。ココまで激しく、荒ぶる松原を待っていた!フュージョン世代がロックに抱いてきた不満を、そして、昨今の“ぬるい”フュージョンに対する不満を、一発解消させてくれる痛快な弾きっぷりだ。 今作でのポイントはもう一つ。70年代のジェフ・ベックが得意だったファンクとのクロスオーバー路線を、より骨太なアーシーな方向に持ってったミーターズ的な“生身のファンク”。常人には到底困難な、バンド全体によるキメ細やかなタイトなリズムの応酬。カッティングやワウ・ペダル・ワークでのグルーヴのユニークさと、その上で湧き上がるフレーズの豊富なバリエーション。たまりません! より本物志向が追求される現在、こだわりを持ってギターを愛してきた人達が、待ち望んでいたのはこんな作品。これまでどれだけのギター・フリーク達が虜になり、研究してきたか計り知れないほどの松原正樹というギタリストの唯一無二な個性。チョーキング、ヴィヴラートに込められた魂の波動。歪み、サステイン、揺らぎの微細な音色の変化。ボーカリストを超える<うたごころ>をベースにしたソウルフルなメロディー、フレーズで展開される松原ギター・ワールドは、さらに進化している。
胸を掴まれる。熱く、泣ける、エモーショナルなギター・サウンドの唯一無二の個性。 これが25周年を迎える伝説のギタリスト、松原正樹の真髄である!!! 火を噴き出したら止まらない豪快なダイナミックさと、雄大なロマンチシズムをグルーヴィーに展開するスケール感。”松原節”と呼びたくなる圧巻のソロ・プレイは、たまらなく情感に訴えてくる、人間臭さに尽きる。 昨今のギタリストが失ってしまったパッションをほとばしらせる、松原のプレイの特化した才能をフレッシュなカタチで詰め込んだ今作品は、松原のキャリアを知らずとも、その”凄さ”に気付かされるハズ。参加アーティスト Guitar:松原正樹 /Drums:石川雅春、田中栄二、奥田やすひろ /Bass:松原秀樹、KUMA原田、山田章典、高水健司 /Keyboard:L-TONE永田、南部昌江 /Saxophone:淵野繁雄 /Trombone :佐野 聡 /Percussion:三沢またろう
布袋の代名詞であり原点でもある「GUITARHYTHM」シリーズ。 その8作目となる待望の「GUITARHYTHM Vlll」がついにリリース! 前作より1年7か月ぶりとなる今作も、その名にふさわしく、挑戦的でアヴァンギャルド、刺激に満ちあふれた紛うことなき最高傑作! 1988年衝撃のソロデビューを飾った「GUITARHYTHM」から37年。8作目となる今作は、80’sやNew Waveの香りする華やかで解放感あふれる楽曲から、ソリッドなカッティングギターがクールかつ刺激的な楽曲等、聴く者のカラダを動かし、心躍らせる数々の楽曲が収録。そして、名曲『Stereocaster』より19年の時を経て、今作で再び、Charとのコラボレーションが実現!2月11日に行われるJeff Beckトリビュート・ライヴでの共演も話題になっている、日本を代表するギタリスト同士の貴重かつ熱い必聴曲!さらに、電気グルーヴの石野卓球と初タッグ!ぶっといグルーヴに艶やかなギターが織りなす世界は、まさに世界標準!過去にコラボレーションもしたことがあるTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉も作詞で1曲参加と、豪華アーチスト陣が今作を彩っている。2025年この世界に提示する、HOTEI最新にて最高のアルバム!
GOOD PRICE!布袋の代名詞であり原点でもある「GUITARHYTHM」シリーズ。 その8作目となる待望の「GUITARHYTHM Vlll」がついにリリース! 前作より1年7か月ぶりとなる今作も、その名にふさわしく、挑戦的でアヴァンギャルド、刺激に満ちあふれた紛うことなき最高傑作! 1988年衝撃のソロデビューを飾った「GUITARHYTHM」から37年。8作目となる今作は、80’sやNew Waveの香りする華やかで解放感あふれる楽曲から、ソリッドなカッティングギターがクールかつ刺激的な楽曲等、聴く者のカラダを動かし、心躍らせる数々の楽曲が収録。そして、名曲『Stereocaster』より19年の時を経て、今作で再び、Charとのコラボレーションが実現!2月11日に行われるJeff Beckトリビュート・ライヴでの共演も話題になっている、日本を代表するギタリスト同士の貴重かつ熱い必聴曲!さらに、電気グルーヴの石野卓球と初タッグ!ぶっといグルーヴに艶やかなギターが織りなす世界は、まさに世界標準!過去にコラボレーションもしたことがあるTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉も作詞で1曲参加と、豪華アーチスト陣が今作を彩っている。2025年この世界に提示する、HOTEI最新にて最高のアルバム!
GOOD PRICE!宅録による繊細な音作りとアグレッシヴなライブとのギャップでリスナーを魅了し続けるポップス職人THE CHARM PARKが、2年ぶりのフルアルバム『THE CHARM PARK II』を配信リリース
4/22にRECORD STORE DAY JAPAN 2023の限定盤として7inchアナログ盤でリリースされた「Lovers In Tokyo」の日本語ver.が配信でリリース!
奇跡の一夜がよみがえる!これは、2011年9月18日に行われたワンタイム・パフォーマンスの記録である(於:東京・代官山『晴れたら空に豆巻いて』)。日本屈指の名ドラマー"青山 純"と錚々たる盟友達との一夜限りのライヴ。そのパーソネルは、伊藤広規(B)、KAZ南沢(Vo/G)、エルトン永田(Key)、今 剛(G)、Mac 清水(Per)。この「奇跡の競演」の模様は商品化されたが、今や入手困難。
奇跡の一夜がよみがえる!これは、2011年9月18日に行われたワンタイム・パフォーマンスの記録である(於:東京・代官山『晴れたら空に豆巻いて』)。日本屈指の名ドラマー"青山 純"と錚々たる盟友達との一夜限りのライヴ。そのパーソネルは、伊藤広規(B)、KAZ南沢(Vo/G)、エルトン永田(Key)、今 剛(G)、Mac 清水(Per)。この「奇跡の競演」の模様は商品化されたが、今や入手困難。
1987年のソロデビュー以降、TUBEの活動と並行して積極的に取り組んできたソロワークとして、35年のキャリアで10作のオリジナルアルバムをリリース。そんなソロ活動も2022年で節目の35年目を迎え、通算11枚目のオリジナルアルバムをリリース!2021年開幕した女子プロサッカーリーグ“WEリーグ”の公式アンセム「WE PROMISE」をはじめ、「Kingdom of the Heavens」、「FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~」など、春畑サウンドと抜群の相性をみせるスポーツ系のテーマ曲を多数収録。
1987年のソロデビュー以降、TUBEの活動と並行して積極的に取り組んできたソロワークとして、35年のキャリアで10作のオリジナルアルバムをリリース。そんなソロ活動も2022年で節目の35年目を迎え、通算11枚目のオリジナルアルバムをリリース!2021年開幕した女子プロサッカーリーグ“WEリーグ”の公式アンセム「WE PROMISE」をはじめ、「Kingdom of the Heavens」、「FANTASIA ~LIFE WITH FOOTBALL~」など、春畑サウンドと抜群の相性をみせるスポーツ系のテーマ曲を多数収録。
ミッキー吉野の古希を記念した『ラッキー70祭""KoKi""』プロジェクト作品。これまで手掛けた音楽を通して今の思いを全世代に届けていく。プロデューサーに亀田誠治を迎え、JUJU、EXILE SHOKICHI、STUTS、MIYAVI、Char、タケカワユキヒデ、Mummy-D、岡村靖幸など世代やジャンルを超えた豪華アーティストが多数参加。時代を創った名曲のカバーから新曲まで、全世代が楽しめる色鮮やかなアルバム!
ミッキー吉野の古希を記念した『ラッキー70祭""KoKi""』プロジェクト作品。これまで手掛けた音楽を通して今の思いを全世代に届けていく。プロデューサーに亀田誠治を迎え、JUJU、EXILE SHOKICHI、STUTS、MIYAVI、Char、タケカワユキヒデ、Mummy-D、岡村靖幸など世代やジャンルを超えた豪華アーティストが多数参加。時代を創った名曲のカバーから新曲まで、全世代が楽しめる色鮮やかなアルバム!
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
ギター生活45周年を迎えた渡辺香津美。2年ぶりのニュー・アルバム。 ジャズ・ギタリストとして日本のジャズ界、ギター界を牽引してきたカズミが、彼と縁(えにし)の深い敬愛するギタリスト、これからを担う次世代ギタリスト達と共に、ギターアンサンブルの最小フォーマットである【DUO】をテーマにして弦を紡ぎながら、思いも新たにギターの魅力を提示します。 注目の参加プレーヤーは、70年代からの盟友、リー・リトナー、マイク・スターン、Char、押尾コータロー、SUGIZO、伊藤ゴロー、生形真一(Nothing's Carved In Stone)、三浦拓也(DEPAPEPE)、沖仁、高田漣、井上銘。 デュオによる構成が彼らの新たな魅力を引き出すと同時に、生来のインプロバイザーであるカズミ自身も、彼らに触発されたプレイで新境地に遊びます。 さらにマイルス・デイビス・グループの一員でもあったミノ・シネルのパーカッションの上で参加全ギタリストがソロを取るトラックも収録! 今回このアルバムで使われるギターはカズミの愛器、あるいはカズミのために制作されたカスタムギター達。また世界的なヴィンテージコレクションも登場します。 ギター音楽ファンはもとより、ギターという楽器の愛好家、あるいはオーディオファンも視野に入れた内容は、ミニマムにしてマキシマムな音楽表現の坩堝。 このアルバムはカズミのギターヒストリーであると同時に、連綿と続く日本のギター史の一端、「ギター・クロニクル」でもあります。 題して【ギター・イズ・ビューティフル】。すべてのギターに「指先から愛を込めて」。
「 アーバン・メロウな幻想と記憶を辿るノスタルジー」 70~80年代初頭のライト・メロウな感覚に溢れたフュージョン~AORなムードを持った爽快で繊細なグルーヴ感と、“癒し”を突き抜けた子守唄のような詩情豊かな美しいバラードが胸を打つ。 80年代からキーボード奏者として数多くのセッションを重ね、作曲家&アレンジャーとしても活躍してきた彼女の記念すべきファースト・アルバム! フュージョンが持っていたアーバン幻想や楽園情緒がにじみ出る、穏やかなメロウ・グルーヴに彩られた本作が描き出すもの。 凡庸なサウンドトラックよりも映像を喚起させる独特の世界観は、日常からフッと別の世界への扉を開けるような、やわらかさと優雅さとを併せ持った神秘的なドラマ。 記憶の奥底に眠る楽園に向かって届いていくようなメロディー・ラインは詩的であり、その表現を南部独自の空間へと解き放って行くキーボードの音色にも“詩”は息づいている。 敢えて超絶テクを連発せずとも、楽曲全体の構造を見越したアレンジを俯瞰すれば伝わってくるウマさ。細やかにレイヤーされて構築されていく多彩な音色は、この作品を繰り返し楽しむ為の秘訣のようなもの。 アルバムの中には南部昌江の幼少期の原風景を見遣るような、素晴らしいバラードも目立つ。子供の頃感じていた夕暮れの寂しさや、大らかな家族の抱擁力を憶わせ、胸がつまりそうになる。シンプルなメロディーに凝縮される、普遍的な愛情の深みに触れるような静かな名曲たち。 アルバムを引き締めている、随所で光る松原正樹のソウルフル&ファンキー・カッティングによるギター・フレーズの小気味良さ、この気持ち良さも聴き逃せない。 楽曲によっては、豪快で奔放な“よくうたう”ソロ・フレーズも飛び出すところが、また憎い。フュージョン・フリークに存分に楽しんでもらえる1枚である。 http://www.matsubaramasaki.com/official/TOP.html https://showbiz.jpn.com/item/nanboo/
クニモンド瀧口(RYUSENKEI)の人気コンピレーション・シリーズ『CITY MUSIC TOKYO』の新作に、ポニーキャニオン編が初登場!RYUSENKEI(旧表記:流線形)は4月にソニーより、新生アルファーミュージック第1弾となるアルバムをリリース。新作よりSincere(シンシア)が初の正式メンバーとして参加!2000年前半から活動を開始、現在のシティポップ再評価の流れを形作ってきたRYUSENKEIのクニモンド瀧口が、シリーズ展開してきた人気コンピ『City Music Tokyo シリーズ』にキャニオン編が初登場!!・クニモンド瀧口が影響を受けた隠れた名曲にスポットを当てた新感覚シティ・ミュージックコンピレーション!
「Tribute to Mr. Ishiyan」 旅立って早4年、関西が生んだ偉大なるギタリスト。40年以上に及んだキャリアで残した楽曲を、彼を敬愛し一緒に遊んで来たアーティスト達が取り上げた、石田長生に捧げるメモリアル・アルバム。
Interviews/Columns

連載
僕ボブ、僕ボブ、僕ボブ──〈アーカイ奉行〉第12巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
イッチバァーーーン! ──〈アーカイ奉行〉第11巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…


























































![Char II have a wine[Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0253/00287292.1549532186.5846_180.jpg)



























































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![CharⅡ have a wine[Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0063/00106888.1466050299.3736_180.jpg)



















![ZICCA PICKER 2016 vol.1 live in Osaka [1.31 フェスティバルホール]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0572/00000003.1593419265.5194_180.jpg)



































![ZICCA PICKER 2012 vol.13 [青森]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591697089.8815_180.jpg)
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![ZICCA PICKER 2012 vol.18 [長野]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591695832.8506_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.16 [神奈川]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591695210.8236_180.jpg)
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![ZICCA PICKER 2012 vol.14 [東京]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591694095.8471_180.jpg)
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![ZICCA PICKER 2012 vol.19 [東京]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591692176.5903_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.11 [岩手]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591689793.4951_180.jpg)
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![ZICCA PICKER 2012 vol.3 [仙台]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591687245.9725_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.5 [奈良]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591686875.9628_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.6 [滋賀]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591686937.2795_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.4 [松阪]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591686456.7959_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.2 [盛岡]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591686194.3077_180.jpg)
![ZICCA PICKER 2012 vol.1 [沖縄]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0563/00000003.1591685085.6431_180.jpg)



























































































![Double Dealing Woman (feat. Char & Kyoji Yamamoto) [Special version]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3331/00000003.3331161.1766465553.747_180.jpg)
![Double Dealing Woman (feat. Char & Kyoji Yamamoto) [Special version]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3331/00000003.3331151.1766465313.6638_180.jpg)


































































