| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Ev'rybody's Talkin' flac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 2 | Something To Live For (1970 version) flac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 3 | Something To Live For (1971 version) flac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 4 | The Game Of Life flac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 5 | Remember The Night/Always flac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 6 | Autumn In New York flac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 7 | New York, New York (feat. Tony Bennett) -- Frank SinatraTony Bennett flac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 8 | This Heart Of Mine flac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 9 | I May Be Wrong (But I Think You're Wonderful) flac: 16bit/44.1kHz | 01:35 | N/A | |
| 10 | I'll Get By (As Long As I Have You) flac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | N/A | |
| 11 | The Way You Look Tonight flac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A | |
| 12 | If I Only Had A Brain flac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | N/A | |
| 13 | Walkin' Happy flac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| 14 | Be Cool And Groovy For Me flac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 15 | Take The 'A' Train flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 16 | Stardust flac: 16bit/44.1kHz | 06:09 | N/A | |
| 17 | Makin' Whoopee (feat. Tony Bennett) -- Cyndi LauperTony Bennett flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 18 | St. James Infirmary flac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | N/A |
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Digital Catalog
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
デビューから現在まで変わらない精力的なアーティスト活動や独自のファッション、そのカリスマ性から女性アーティストへ多大な影響を与えたブルックリン出身のシンガー・ソングライター、シンディ・ローパー。 1978年に自身のバンドBlue Angelを結成、1980年にポリドール・レコードよりアルバム『Blue Angel』でデビューを飾る。解散後も精力的に音楽制作を続け、1983年に『She's So Unusual』でソロ・デビューを果たす。アルバムは500万枚を売り上げる大ヒットとなり、同アルバムからシングル・カットされた先行曲’Girls Just Want To Have Fun’はアメリカのBillboard Hot 100で2位に達する世界的ヒットとなる。また、のちにマイルス・デイヴィスなど多数のアーティストにカバーされるスタンダード・ナンバーとなった同アルバム収録曲’Time After Time’は1984年にBillboard Hot 100とBillboardのアダルト・コンテンポラリー・チャートの両方で1位を獲得し、その後も多数のヒット・シングルを連発。そんなシンディ・ローパーのデビュー直後の姿を捉えた超貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! シンディ・ローパーは1983年に大ヒット・アルバム『She's So Unusual』のリリースに伴い同年11月のニューヨークから翌1984年12月のミネソタまで約1年に渡って100公演を超えるプロモーション・ツアー〈Fun Tour〉を行う。その中で1984年5月2日のボストンでのパフォーマンスはラジオ局〈WXKS-FM〉にて収録・放送される。本作はこの放送音時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、彼女を代表する大ヒット・ナンバーの’Girls Just Want To Have Fun’や’Time After Time’に加え、プリンスの’When You Were Mine’やヘレン・ケインのカバーなど彼女の幅広い表現方法を垣間見ることができる、ソロ・デビュー当時の全盛期のパフォーマンスを堪能できるファン必聴の超貴重音源だ。 メンバー シンディ・ローパー (vo) ジョン・マッカリー (g, vo) ジョン・K (b) ケニー・ハリストン (kbds, vo) サンディー・ジェンナーロ (ds)
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
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『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
デビューから現在まで変わらない精力的なアーティスト活動や独自のファッション、そのカリスマ性から女性アーティストへ多大な影響を与えたブルックリン出身のシンガー・ソングライター、シンディ・ローパー。 1978年に自身のバンドBlue Angelを結成、1980年にポリドール・レコードよりアルバム『Blue Angel』でデビューを飾る。解散後も精力的に音楽制作を続け、1983年に『She's So Unusual』でソロ・デビューを果たす。アルバムは500万枚を売り上げる大ヒットとなり、同アルバムからシングル・カットされた先行曲’Girls Just Want To Have Fun’はアメリカのBillboard Hot 100で2位に達する世界的ヒットとなる。また、のちにマイルス・デイヴィスなど多数のアーティストにカバーされるスタンダード・ナンバーとなった同アルバム収録曲’Time After Time’は1984年にBillboard Hot 100とBillboardのアダルト・コンテンポラリー・チャートの両方で1位を獲得し、その後も多数のヒット・シングルを連発。そんなシンディ・ローパーのデビュー直後の姿を捉えた超貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! シンディ・ローパーは1983年に大ヒット・アルバム『She's So Unusual』のリリースに伴い同年11月のニューヨークから翌1984年12月のミネソタまで約1年に渡って100公演を超えるプロモーション・ツアー〈Fun Tour〉を行う。その中で1984年5月2日のボストンでのパフォーマンスはラジオ局〈WXKS-FM〉にて収録・放送される。本作はこの放送音時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、彼女を代表する大ヒット・ナンバーの’Girls Just Want To Have Fun’や’Time After Time’に加え、プリンスの’When You Were Mine’やヘレン・ケインのカバーなど彼女の幅広い表現方法を垣間見ることができる、ソロ・デビュー当時の全盛期のパフォーマンスを堪能できるファン必聴の超貴重音源だ。 メンバー シンディ・ローパー (vo) ジョン・マッカリー (g, vo) ジョン・K (b) ケニー・ハリストン (kbds, vo) サンディー・ジェンナーロ (ds)
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
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