| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ザ・ファイナル・カウントダウン -- Europe flac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 2 | Walk Like an Egyptian -- The Bangles flac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 3 | When the Going Gets Tough, The Tough Get Going -- Billy Ocean flac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 4 | 恋は手さぐり -- Whitney Houston flac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 5 | Walk This Way (7" Single Version) (feat. Aerosmith) -- RUN DMCAerosmith flac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 6 | Is This Love? -- Alison Moyet flac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 7 | The Way It Is -- Bruce Hornsby & The Range flac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 8 | Kyrie (Single Version) -- Mr. Mister flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 9 | True Colors -- Cyndi Lauper flac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 10 | Shake You Down -- Gregory Abbott flac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 11 | Living in America -- James Brown flac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 12 | Touch Me (I Want Your Body) -- Samantha Fox flac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 13 | ディギング・ユア・シーン -- The Blow Monkeys flac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 14 | Brother Louie -- Modern Talking flac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 15 | Conga! -- MIAMI SOUND MACHINE flac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 16 | Rain or Shine -- Five Star flac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 17 | My Favourite Waste of Time -- Owen Paul flac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 18 | Always the Sun -- The Stranglers flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 19 | Take Me Home Tonight -- Eddie Money flac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 20 | Through the Barricades -- Spandau Ballet flac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | N/A |
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Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
ジェームス・ブラウンがデビューしてから70年。 その声、そのリズム、その存在感は、今もなお世界の音楽を動かし続けています。 本作に収録された楽曲は、「Please, Please, Please」に象徴される初期のソウルの情熱、「Papa’s Got A Brand New Bag」で生まれたファンクの革命、「I Got You (I Feel Good)」の爆発的なエネルギーなど、ジェームス・ブラウンの進化と革新を余すところなく伝えます。 彼の音楽は、ただ踊らせるだけではなく、ソウル/ファンクに根ざした文化的アイデンティティと誇り、社会へのメッセージ、そして“自分自身を解放する力”を持っていました。 70年を経ても色褪せない“最初の叫び”。 その叫びは、今も世界中のステージで鳴り響き続けています。
デビューから現在まで変わらない精力的なアーティスト活動や独自のファッション、そのカリスマ性から女性アーティストへ多大な影響を与えたブルックリン出身のシンガー・ソングライター、シンディ・ローパー。 1978年に自身のバンドBlue Angelを結成、1980年にポリドール・レコードよりアルバム『Blue Angel』でデビューを飾る。解散後も精力的に音楽制作を続け、1983年に『She's So Unusual』でソロ・デビューを果たす。アルバムは500万枚を売り上げる大ヒットとなり、同アルバムからシングル・カットされた先行曲’Girls Just Want To Have Fun’はアメリカのBillboard Hot 100で2位に達する世界的ヒットとなる。また、のちにマイルス・デイヴィスなど多数のアーティストにカバーされるスタンダード・ナンバーとなった同アルバム収録曲’Time After Time’は1984年にBillboard Hot 100とBillboardのアダルト・コンテンポラリー・チャートの両方で1位を獲得し、その後も多数のヒット・シングルを連発。そんなシンディ・ローパーのデビュー直後の姿を捉えた超貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! シンディ・ローパーは1983年に大ヒット・アルバム『She's So Unusual』のリリースに伴い同年11月のニューヨークから翌1984年12月のミネソタまで約1年に渡って100公演を超えるプロモーション・ツアー〈Fun Tour〉を行う。その中で1984年5月2日のボストンでのパフォーマンスはラジオ局〈WXKS-FM〉にて収録・放送される。本作はこの放送音時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、彼女を代表する大ヒット・ナンバーの’Girls Just Want To Have Fun’や’Time After Time’に加え、プリンスの’When You Were Mine’やヘレン・ケインのカバーなど彼女の幅広い表現方法を垣間見ることができる、ソロ・デビュー当時の全盛期のパフォーマンスを堪能できるファン必聴の超貴重音源だ。 メンバー シンディ・ローパー (vo) ジョン・マッカリー (g, vo) ジョン・K (b) ケニー・ハリストン (kbds, vo) サンディー・ジェンナーロ (ds)
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
ジェームス・ブラウンがデビューしてから70年。 その声、そのリズム、その存在感は、今もなお世界の音楽を動かし続けています。 本作に収録された楽曲は、「Please, Please, Please」に象徴される初期のソウルの情熱、「Papa’s Got A Brand New Bag」で生まれたファンクの革命、「I Got You (I Feel Good)」の爆発的なエネルギーなど、ジェームス・ブラウンの進化と革新を余すところなく伝えます。 彼の音楽は、ただ踊らせるだけではなく、ソウル/ファンクに根ざした文化的アイデンティティと誇り、社会へのメッセージ、そして“自分自身を解放する力”を持っていました。 70年を経ても色褪せない“最初の叫び”。 その叫びは、今も世界中のステージで鳴り響き続けています。
デビューから現在まで変わらない精力的なアーティスト活動や独自のファッション、そのカリスマ性から女性アーティストへ多大な影響を与えたブルックリン出身のシンガー・ソングライター、シンディ・ローパー。 1978年に自身のバンドBlue Angelを結成、1980年にポリドール・レコードよりアルバム『Blue Angel』でデビューを飾る。解散後も精力的に音楽制作を続け、1983年に『She's So Unusual』でソロ・デビューを果たす。アルバムは500万枚を売り上げる大ヒットとなり、同アルバムからシングル・カットされた先行曲’Girls Just Want To Have Fun’はアメリカのBillboard Hot 100で2位に達する世界的ヒットとなる。また、のちにマイルス・デイヴィスなど多数のアーティストにカバーされるスタンダード・ナンバーとなった同アルバム収録曲’Time After Time’は1984年にBillboard Hot 100とBillboardのアダルト・コンテンポラリー・チャートの両方で1位を獲得し、その後も多数のヒット・シングルを連発。そんなシンディ・ローパーのデビュー直後の姿を捉えた超貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! シンディ・ローパーは1983年に大ヒット・アルバム『She's So Unusual』のリリースに伴い同年11月のニューヨークから翌1984年12月のミネソタまで約1年に渡って100公演を超えるプロモーション・ツアー〈Fun Tour〉を行う。その中で1984年5月2日のボストンでのパフォーマンスはラジオ局〈WXKS-FM〉にて収録・放送される。本作はこの放送音時の音源によるライヴ・アルバムとなっており、彼女を代表する大ヒット・ナンバーの’Girls Just Want To Have Fun’や’Time After Time’に加え、プリンスの’When You Were Mine’やヘレン・ケインのカバーなど彼女の幅広い表現方法を垣間見ることができる、ソロ・デビュー当時の全盛期のパフォーマンスを堪能できるファン必聴の超貴重音源だ。 メンバー シンディ・ローパー (vo) ジョン・マッカリー (g, vo) ジョン・K (b) ケニー・ハリストン (kbds, vo) サンディー・ジェンナーロ (ds)
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』





















































