| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Because of You (feat. Percy Faith & His Orchestra) -- Tony BennettPercy Faith & His Orchestra flac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 2 | Just in Time flac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | N/A | |
| 3 | I Left My Heart in San Francisco flac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 4 | I Wanna Be Around flac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 5 | The Good Life flac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 6 | Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me) flac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| DISC 4 | ||||
| 7 | How Do You Keep the Music Playing (feat. The Ralph Sharon Trio) -- Tony BennettThe Ralph Sharon Trio flac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 8 | When Do the Bells Ring for Me (feat. The Ralph Sharon Trio) -- Tony BennettThe Ralph Sharon Trio flac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | N/A | |
| DISC 5 | ||||
| 9 | New York, New York (feat. Tony Bennett) -- Frank SinatraTony Bennett flac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 10 | Evenin' (feat. RAY CHARLES) -- Tony BennettRay Charles flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| DISC 6 | ||||
| 11 | この素晴らしき世界 -- Tony Bennettk.d.ラング flac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| DISC 7 | ||||
| 12 | Smile (feat. Barbra Streisand) -- Tony BennettBarbra Streisand flac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 13 | The Shadow of Your Smile (feat. Juanes) -- Tony BennettJuanes flac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 14 | The Best Is Yet to Come (feat. Diana Krall) -- Tony BennettDiana Krall flac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 15 | For Once in My Life (feat. Stevie Wonder) -- Tony BennettStevie Wonder flac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| DISC 8 | ||||
| 16 | One for My Baby (And One More for the Road) -- Tony BennettJohn Mayer flac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 17 | Don't Get Around Much Anymore -- Tony BennettMichael Bublé flac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | N/A | |
| DISC 9 | ||||
| 18 | The Lady is a Tramp (feat. Tony Bennett) -- Lady GagaTony Bennett flac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 19 | Body and Soul -- Tony BennettAmy Winehouse flac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 20 | Steppin' Out with My Baby (feat. Christina Aguilera) -- Tony BennettChristina Aguilera flac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | N/A | |
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Digital Catalog
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
昨年5月にリリースされ、「レイン・オン・ミー」などの世界的大ヒットも記憶に新しい最新アルバム『クロマティカ』のリミックス・アルバム。アルバム『クロマティカ』のエグゼクティヴ・プロデューサーを務めたブラッドポップが、今作『Dawn of Chromatica』の同ポジションを務めています。 『ボーン・ディス・ウェイ・ザ・テンス・アニヴァーサリー』同様、『Dawn of Chromatica』に新しい命を吹き込んでいる参加アーティストたちもLGBTQIA+の当事者やアライたち。世界的大ヒットとなったアリアナ・グランデとのコラボ曲「レイン・オン・ミー」はArcaが、全ての女性たちへの応援歌である「フリー・ウーマン」はリナ・サワヤマとClarence Clarityが、そして、衝撃的なミュージック・ビデオも大きな話題となった「911」はチャーリーXCXとA.G. Cookがそれぞれリミックスを手掛けています。
2021年は、ガガの代表作とも言える傑作アルバム『ボーン・ディス・ウェイ』のリリースから丸10年のアニヴァーサリー・イヤー。10年分の“ありがとう”を込めて、ガガは『ボーン・ディス・ウェイ・ザ・テンス・アニヴァーサリー』のCDやカセットを本日リリース。2CD商品となっている今作のDisc 1は、『ボーン・ディス・ウェイ』のオリジナル・アルバムがそのまま収録。『ボーン・ディス・ウェイ・リイマジンド』と題されたDisc 2には、カイリー・ミノーグやイヤーズ&イヤーズなど、LGBTQIA+コミュニティーを代表・支持する世界的アーティストたちによるカヴァーが収録されており、『ボーン・ディス・ウェイ』の世界を2度楽しめる形となっています。
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『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
昨年5月にリリースされ、「レイン・オン・ミー」などの世界的大ヒットも記憶に新しい最新アルバム『クロマティカ』のリミックス・アルバム。アルバム『クロマティカ』のエグゼクティヴ・プロデューサーを務めたブラッドポップが、今作『Dawn of Chromatica』の同ポジションを務めています。 『ボーン・ディス・ウェイ・ザ・テンス・アニヴァーサリー』同様、『Dawn of Chromatica』に新しい命を吹き込んでいる参加アーティストたちもLGBTQIA+の当事者やアライたち。世界的大ヒットとなったアリアナ・グランデとのコラボ曲「レイン・オン・ミー」はArcaが、全ての女性たちへの応援歌である「フリー・ウーマン」はリナ・サワヤマとClarence Clarityが、そして、衝撃的なミュージック・ビデオも大きな話題となった「911」はチャーリーXCXとA.G. Cookがそれぞれリミックスを手掛けています。
2021年は、ガガの代表作とも言える傑作アルバム『ボーン・ディス・ウェイ』のリリースから丸10年のアニヴァーサリー・イヤー。10年分の“ありがとう”を込めて、ガガは『ボーン・ディス・ウェイ・ザ・テンス・アニヴァーサリー』のCDやカセットを本日リリース。2CD商品となっている今作のDisc 1は、『ボーン・ディス・ウェイ』のオリジナル・アルバムがそのまま収録。『ボーン・ディス・ウェイ・リイマジンド』と題されたDisc 2には、カイリー・ミノーグやイヤーズ&イヤーズなど、LGBTQIA+コミュニティーを代表・支持する世界的アーティストたちによるカヴァーが収録されており、『ボーン・ディス・ウェイ』の世界を2度楽しめる形となっています。





















































