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1
Military Tune:クロノ・トリガー “風の憧憬” -- 光田康典  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 06:30 N/A
2
Military Tune:聖剣伝説2 “天使の怖れ”(The KAH) -- 菊田裕樹  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:15 N/A
3
Military Tune:シグマ ハーモニクス “希望与えし「戌吠の神楽」” -- 浜渦正志  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 07:45 N/A
4
Military Tune:フロントミッション オルタナティブ “Town 01” -- Riow Arai  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 06:31 N/A
5
Military Tune:レーシングラグーン “川志摩葵” -- 松枝賀子  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:55 N/A
6
Military Tune:聖剣伝説2 “天使の怖れ”(Thomas Schumacher) -- 菊田裕樹  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 06:56 N/A
7
Military Tune:聖剣伝説2 “呪術師” -- 菊田裕樹  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:10 N/A
8
Military Tune:レーシングラグーン “TUNESHOP” -- 松枝賀子  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 05:25 N/A
9
Military Tune:シグマ ハーモニクス “終極へ導くは「月精の神楽」” -- 浜渦正志  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 06:36 N/A
10
Military Tune:トバルNo.1 “SHINTO SHRINE” -- 光田康典  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 08:09 N/A
11
Military Tune:ドラッグ オン ドラグーン “B路スタッフロール「尽きる」” -- 佐野信義  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 06:50 N/A
12
Military Tune:武蔵伝Ⅱブレイドマスター “Valiant Dreamer” -- 仲野順也  alac,flac,wav,mp3: 16bit/44.1kHz 04:36 N/A
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Discography

Anime/Game/Voice Actor

クロノ・クロスの人気曲が光田康典氏監修のもとフルオーケストラでアレンジ! エルニドの美しい海の思い出を美しいサウンドとともに……。

Anime/Game/Voice Actor

クロノ・トリガーの人気曲が光田康典氏監修のもとフルオーケストラでアレンジ! 不屈の名作の人気楽曲が鮮やかなサウンドで再び!

Anime/Game/Voice Actor

1993年に発売され大ヒットを記録したゲーム『聖剣伝説2』が全編ビジュアルをリメイクして発売決定!リメイクに伴い、音楽も新たに全曲がアレンジされた本作は、オリジナル版の作曲家:菊田裕樹完全監修の元、様々アレンジャーが参加している。当時の雰囲気を残しつつも、今だから出来るサウンド表現が楽曲の新たな魅力を引き出し、オリジナル版のファンの方も、初めて聴く方も、聖剣伝説2の音楽の世界を満喫できる内容になっている。

Anime/Game/Voice Actor

2017年1月19日に(株)セガゲームスより発売されたPlayStation4、PlayStationVitaソフト『蒼き革命のヴァルキュリア』に使用された全39曲をCD用に再ミックス・マスタリング。圧倒的な大国との戦いを描くダイナミックなサウンドと東京交響楽団による繊密な演奏、サラ・オレインによるヴァルキュリアの美しい歌声が絡み合い「蒼」の世界を色鮮やかに描き出す。徹底して''音''にこだわった自信のCD2枚組。

1年前にリリースした”KOLLECTIV”の第2弾!・2004年から2011年までのコンピレーションに提供した曲や別名義での作品、そしてラップ/ボーカル曲のインストヴァージョンに加えて未発表曲もコンパイルした配信限定アルバム。・いわゆるベスト盤ではなく、いわばセルフコンピレーション。・全曲オリジナルソロアルバム未収録。

1996年にフロッグマンレコーズからリリースしたデビューアルバムの20周年記念リマスター!アルバム全8曲にボーナストラックとして、95年にリリースされたフロッグマンレコーズ初のコンピレーションCDに収録されたデビュー曲「Auto Giro」とその採用されたデモテープの片面に収録されていた未発表曲「Sleeping Musician」の2曲を追加した全10曲仕様。CD用にマスタリングしたマスターテープ(当時はCDRではなくユーマチックテープ)ではなく、マスタリング前のマスター(当時リョウアライ自身がミックスダウンしたDATマスター)からのセルフリマスタリング(ハイレゾ24bit/96kHz)。CDリリース当時のコピー「テクノ感覚であらゆるジャンルを横断するアンビエント・ポップ・ミュージック!!」とあるように、アンビエントを基調としながらも、テクノ、ブレイクビーツ、トリップホップ、ダブなど様々なトラックでアルバムは構成されており、シンセサイザーをメインにした音造りはその後のリョウアライのイメージとは一味違ったメロディアスさとハーモニーで彩られている。なお、オリジナルリリース時の名義は「Ryo Arai」であったが、今作は現在の「Riow Arai」に変更。http://www.riowarai.com/blog/?p=14082

新作の予定がなかった2015年に急遽OTOTOY限定作品として制作されたスピンオフアルバム。内容は今年コルグが蘇らせたヴィンテージアナログシンセサイザー「アープオデッセイ」のみで作られた冒険的な作品。アナログシンセサイザーの魅力を最大限に引き出すべくプレイされた、オーバーダブやエフェクトなしのインプロヴィゼイション録音。シンセサイザーの出力がモノであるがゆえのモノラルミックス。レコードやCDなどメディアにはつきものだった時間制限を取り払った、配信ならではの自由過ぎる1曲の長さと従来のアルバム概念を覆すトータルタイム。ミニマルにしてマキシマムなオデッセイミュージック。

Riow Araiが別名義で発表してきた楽曲や、未発表曲などを収めたセルフ・コンピレーション・アルバム。Riow Araiがredsound名義でWC recordingsのコンピレーション・アルバムに提供した「Pink Body」「Want Me」や、2007年発売のアルバム「Electric Emerald」の制作後に同作の内容を踏襲して作ったレア・トラック「Eagle」「Early and Late」「Entropy」「Esteem」など計14曲を収録。

『FREEDOWNBEAT』以来、1年半ぶりになる通算12作目のオリジナルソロアルバム(セルフレーベル"rar"からは3作目)は、コンピュータソフトウェアを使わず、スウェーデンの楽器ブランド・Elektron(エレクトロン)の最新リズムマシン「analog RYTM(アナログリズム)」1台のみで制作された意欲作。・アルバムコンセプトのアイデアは雑誌『サウンド&レコーディングマガジン』(リットーミュージック)2014年7月号の巻頭特集「最新リズム・マシンの“4強"をビート・マエストロ=RIOW ARAIがたたき比べ! 」のためにanalog RYTMを使ったリズム制作とデモ動画用のパフォーマンスをしたことから端を発する。・「analog RYTM」は最新機材ながらも完全なアナログ信号経路で構成されており、そのあたたかくて太く、新しくて懐かしいサウンドを生かしたトラックが満載。・リズムマシンだけで制作といえども、前作『FREEDOWNBEAT』のようにビートだけがひたすら鳴っているわけではなく、アナログ回路によるシンセサウンドを利用したベース/メロディ/ハーモニーの要素がトラックに盛り込まれており、リズムマシン1台で制作したというイメージを覆すクオリティ。・「analog RYTM」の内蔵音源のみで制作されていることにより、サンプリング音源は皆無、極めてエレクトロニックなサウンドで世界観が統一されている。・近作『Graphic Graffiti』と『FREEDOWNBEAT』の特典音源で好評だったダブヴァージョンのテイストも反映された全曲リアルタイムミックスレコーディングによる自由度の高いトラック構成。

リョウアライ初のドラム生演奏によるスピンオフ・アルバム(オリジナルソロアルバムの流れとは異なる)。リョウアライのドラムとキャプテンミライによるベース演奏による2人だけの即興セッション / 一発録音をリョウアライが全曲ダブミックス(演奏以外の音の追加は一切無し)を施して完成させた作品。DAW上での編集なしで即興セッションの流れを最優先したスリリングな内容となっている。オーセンティックなルーツ・レゲエ調のビートに加えて、ダブのステレオタイプなスタイルとらわれないジャーマン / クラウト・ロック、サイケ / アシッド、ニューウエイヴ / ポスト・パンクなどの様々なリズム・パターンを展開している。ドラムとベースのみによるサウンドにより、メロディやハーモニーを排した、音響 / アンビエント / ミニマル・ダブ的な世界観を表現し、最近一部で注目されているジャンル、Gorge(ゴルジェ)にも共鳴するニュータイプのダブ・ミュージック。

リョウアライが2011年に立ち上げたセルフレーベル「アールエーアール」よりリリースされた「グラフィック・グラフィティ」に続く「アールエーアール」からのソロアルバム第2弾、トータル11枚目のアルバムとなる「フリーダウンビート」は初のビートソロ作品。世に存在するピアノソロやギターソロ作品のような、ありそうでなかったビートだけのアルバム。リョウアライの得意技である「ビート」を最大限に生かしてまとめあげたギミックなしのストレートな作品。86BPMのダウンテンポからアッパーな126BPMまで段々と登り詰めていくような高揚感、そして最後は一番遅い56BPMでチルアウトさせるというLIVE感のある構成、或いは次々とビートが変化していくDJミックスのような飽きさせない内容。従来のDJ用バトルブレイクスとして可能性もふまえつつ、多種多様なブレイクビーツ、ひたすらビートの変化だけで聴かせるリスニング用にも解放された独自のビート作品。今回アルバムタイトルは英字表記ではスペースなしのワンワードで「FREEDOWNBEAT」で綴られ、これを「FREED-OWNBEAT」と3つに区切ると「解放された独自のビート」と訳される意味も隠されている。ビートトラックオンリーならではの全曲モノミックスによる、ど真ん中で鳴り続ける初のモノーラルアルバム。全ての音は伝説のサンプラーSP1200とASR-10でサンプリングして制作。

前作『Number Nine』から2年ぶり、96年のRIOW ARAI名義でのファースト・アルバムからソロとしては10作目となる本作は、キャリア17年目にして自身初のセルフ・レーベル"RAR(アールエーアル)"の第一弾リリース! 通算10枚目のニュー・アルバム、その名も『graphic graffiti』は、キャリアに甘んじることのない姿勢を示す、最も実験的且つ挑戦的な内容に仕上がった。タイトル通り、グラフィカルなサウンドレイアウトをベースにしつつ、グラフィティ=いたずら書き的な自由度を合わせ持つという相反した要素で成り立つ独特のニューサウンド。・今作は意外ながらもこれまでの作品にはあまり顕著ではなかったループ感を基調に作られているため、従来にはない聴きやすさを表現。 各曲際立った個性ながらも、アルバム全体でキープされる音のヴァイブレーション。 全編ダブミックスレコーディングによるスリリングな構成。 イーブンキックからダウンビートまで、これまでのキャリアを物語る内容。 ・最近のビートジェネレーションにも呼応するような作風であり、元々アンビエントでデビューしたリョウアライの引き出しの一つである音響/エレクトロニカ系テイストもにじみ出た作風。

2001年にアナログのみでリリースした作品にボーナストラックを加えた配信限定リイシューアルバム

■ 5名のヴォーカリストにはそれぞれに才能溢れる今後注目の存在が選ばれた。Michael LuecknerのプロジェクトGuitarにヴォーカリストとしてフィーチャーされ続け海外でも知られるアヤコアカシバ。on button downで活動後、石橋英子とのデュオ・石橋英子×アチコなどで知られるアチコ、コマイヌとして活動しフジロックや渚音楽祭などに出演してきたヤマダアンナ、長年スペインで暮らしジャズ・バンドで活動を続けてきたアカネ・デル・マール、ジャズ・シンガーとしてスタートしquartz-head(藤原大輔)との活動などを広げてきたのんぱれいゆ。■ どの曲もしっかりと歌い込まれたポップ・ソングとして作られている。80年代のシティ・ポップス風から、歌ものエレクトロニカまで、各ヴォーカリストの個性を最大限に引き出したクオリティの高い楽曲ばかり。クラブ・トラックと並行して、たくさんのポップスも聴き込んできたリョウ・アライのプロデューサーとしての新たな才能を知らしめた作品ともなった。ちなみに、リョウ・アライが挙げるオールタイム・フェイバリットな女性ヴォーカルものは……The Bird & The Bee、Portishead、Blossom Dearie、SADE、The Carpenters、Claudine Longet、Feist、Javiera Mena、矢野顕子、大貫妙子。

Anime/Game/Voice Actor
V.A.

アニメ「クラシカロイド」挿入歌

Anime/Game/Voice Actor
V.A.

アニメ「クラシカロイド」挿入歌

Anime/Game/Voice Actor
V.A.

2017年、30周年を迎える『FINAL FANTASY』シリーズからJAZZアルバムが発売決定。ゲームユーザー人気が高い楽曲を、新たなサウンドでお届け。

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