| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 冷たい雨 -- スティーヴン・ビショップ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 2 | A HAPPY NEW YEAR -- ベス・ニールセン・チャップマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 3 | 卒業写真 -- リタ・クーリッジ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 4 | Hello, my friend -- アメリカ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 5 | 朝陽の中で微笑んで -- Patti Austin wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 6 | 霧雨で見えない -- ピーボ・ブライソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 7 | 最後の嘘 -- オリータ・アダムス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 8 | Carry on -- ポーリン・ウィルソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:35 | N/A |
Digital Catalog
ロンドン在住の3人のアメリカ人によって結成されたアメリカは、デビュー時は第二のクロスビー、スティルス&ナッシュとして大きな期待を受け、デビュー・シングル「名前のない馬」は全米シングル・チャートNo.1になり、グラミー賞の最優秀新人賞を受賞。その後リリースするアルバムはコンスタントにヒットし、数多くシングル・カットされた楽曲もヒット・チャートにランク・インする。そんなアメリカの初期の黄金時代のライヴ・アーカイヴが登場! 1978年に行った全米ツアーの中でツアーの最終地となるロサンゼルスのアンフィシアターで同年7月4日に行ったコンサートは、アメリカの人気音楽番組<King Biscuit Flower Hour>の為に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムで、代表楽曲は全て網羅されておりベスト・ライヴと言える内容である。CS&Nを彷彿させる3人のコーラス、さわやかなアコースティック・ギター、そして心地よいメロディー・ライン。アメリカのバンドとしての魅力が詰まったパフォーマンスを味わえるライヴ・アルバムだ。 メンバー ジェリー・ベックリー - Gerry Beckley (g, vo) デューイ・バネル - Dewey Bunnell (g, vo) マイケル・ウッズ - Michael Woods (g) ジミー・クレア - Jimmy Calire (sax, kbds) トム・ウォルシュ - Tom Walsh (perc) デヴィッド・ディッキー - David Dickey (b) ウィリー・リーコックス - Willie Leacox (ds)
AOR界随一のロマンティックなシンガーソングライター、スティーヴン・ビショップのヒット曲を、ライヴ+アコースティック・ヴァージョンで収録したミニコレクション。映画「トッツィー」の主題歌M-2や、自身が作詞/作曲した映画「ホワイト・ナイツ」の主題歌のセルフカヴァーM-3など、いつまでもそばに置いておきたい洗練された珠玉の名曲たち。
当時十代、初々しさ溢れる歌姫の魅惑のR&Bガール時代をコンパイル! 「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」が米ダンス/ディスコ・チャートでNo.1になりブレイクする1981年から遡る1965年。Coral(コーラル)レコードからデビュー。シングルを次々と出すもチャートとは無縁に終わるという下積み時代ではあるが楽曲はことごとく魅力的。そのCoral時代の音源を集めたのが今回のアルバムである。 AOR、ブラコン、フュージョン、ジャズなど‘大人’になってからのイメージとは異なり、後に言うところの‘ノーザン・ソウル’系のタッチが多く、その筋のファンの間ではこの時期のパティの音源への評価も高い。 Coral時代のパティ・オースティンについて(日本では)初めて詳細にふれることが出来たという点でも意義のあるアルバムだが、各曲ごとの作者や原曲等も合わせてチェックしてみればのちの大御所パティ・オースティンがいかにして形成されて行ったのかということにも思いが至るのではないかと。この時代があってこそ、である。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
オールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのR&B編4弾。 初期モータウンの歌姫メリー・ウェルズ、フィリー・ソウルのファースト・ディーバことバーバラ・メイソン、力強いヴォーカルで後世に数多くのフォロワーを生んだエタ・ジェームス等、キュート&クールな楽曲が揃った女性R&Bシンガーの魅力が凝縮した一枚です。
松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!007シリーズのテーマ曲を収録した コンピレーション・アルバム『ベスト・オブ・ボンド』最新版 2012年に『007/ドクター・ノオ』の公開から50周年を記念して発売された50周年記念盤以来の発売で、ジョン・バリー&オーケストラの「ジェームズ・ボンドのテーマ」からシャーリー・バッシー「ゴールドフィンガー」、ポール・マッカートニー&ウイングス「死ぬのは奴らだ」等の名曲に加え、今回はアデルの「スカイフォール」、サム・スミスの「ライティングズ・オン・ザ・ウォール」、そしてビリー・アイリッシュの新曲「ノー・タイム・トゥ・ダイ」の3曲を追加収録。
Digital Catalog
ロンドン在住の3人のアメリカ人によって結成されたアメリカは、デビュー時は第二のクロスビー、スティルス&ナッシュとして大きな期待を受け、デビュー・シングル「名前のない馬」は全米シングル・チャートNo.1になり、グラミー賞の最優秀新人賞を受賞。その後リリースするアルバムはコンスタントにヒットし、数多くシングル・カットされた楽曲もヒット・チャートにランク・インする。そんなアメリカの初期の黄金時代のライヴ・アーカイヴが登場! 1978年に行った全米ツアーの中でツアーの最終地となるロサンゼルスのアンフィシアターで同年7月4日に行ったコンサートは、アメリカの人気音楽番組<King Biscuit Flower Hour>の為に収録・放送される。本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムで、代表楽曲は全て網羅されておりベスト・ライヴと言える内容である。CS&Nを彷彿させる3人のコーラス、さわやかなアコースティック・ギター、そして心地よいメロディー・ライン。アメリカのバンドとしての魅力が詰まったパフォーマンスを味わえるライヴ・アルバムだ。 メンバー ジェリー・ベックリー - Gerry Beckley (g, vo) デューイ・バネル - Dewey Bunnell (g, vo) マイケル・ウッズ - Michael Woods (g) ジミー・クレア - Jimmy Calire (sax, kbds) トム・ウォルシュ - Tom Walsh (perc) デヴィッド・ディッキー - David Dickey (b) ウィリー・リーコックス - Willie Leacox (ds)
AOR界随一のロマンティックなシンガーソングライター、スティーヴン・ビショップのヒット曲を、ライヴ+アコースティック・ヴァージョンで収録したミニコレクション。映画「トッツィー」の主題歌M-2や、自身が作詞/作曲した映画「ホワイト・ナイツ」の主題歌のセルフカヴァーM-3など、いつまでもそばに置いておきたい洗練された珠玉の名曲たち。
当時十代、初々しさ溢れる歌姫の魅惑のR&Bガール時代をコンパイル! 「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」が米ダンス/ディスコ・チャートでNo.1になりブレイクする1981年から遡る1965年。Coral(コーラル)レコードからデビュー。シングルを次々と出すもチャートとは無縁に終わるという下積み時代ではあるが楽曲はことごとく魅力的。そのCoral時代の音源を集めたのが今回のアルバムである。 AOR、ブラコン、フュージョン、ジャズなど‘大人’になってからのイメージとは異なり、後に言うところの‘ノーザン・ソウル’系のタッチが多く、その筋のファンの間ではこの時期のパティの音源への評価も高い。 Coral時代のパティ・オースティンについて(日本では)初めて詳細にふれることが出来たという点でも意義のあるアルバムだが、各曲ごとの作者や原曲等も合わせてチェックしてみればのちの大御所パティ・オースティンがいかにして形成されて行ったのかということにも思いが至るのではないかと。この時代があってこそ、である。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
米国ジャズ・レーベル「CTIレコード」の名盤120タイトルが一挙配信開始。 CTIレコードは、ジャズ・レーベル「インパルス!レコード」の創設者、そして「ヴァーヴ・レコード」の名プロデューサーとして知られたクリード・テイラー(Creed Taylor、1929~2022)が1967年に発足。「Creed Taylor Incorporated」と名称を変更し、傘下レーベル「KUDU」「SALVATION」も含め、1970年代を中心に多彩なアルバムを精力的にリリース。ジャズマニアのみならず一般的なリスナーにも自らの音楽を届けるべく、ジャズの芸術性/実験性と大衆性を見事に融合させ、クロスオーバーと呼ばれるジャズの新しい潮流を拓いていった。
オールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのR&B編4弾。 初期モータウンの歌姫メリー・ウェルズ、フィリー・ソウルのファースト・ディーバことバーバラ・メイソン、力強いヴォーカルで後世に数多くのフォロワーを生んだエタ・ジェームス等、キュート&クールな楽曲が揃った女性R&Bシンガーの魅力が凝縮した一枚です。
松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!007シリーズのテーマ曲を収録した コンピレーション・アルバム『ベスト・オブ・ボンド』最新版 2012年に『007/ドクター・ノオ』の公開から50周年を記念して発売された50周年記念盤以来の発売で、ジョン・バリー&オーケストラの「ジェームズ・ボンドのテーマ」からシャーリー・バッシー「ゴールドフィンガー」、ポール・マッカートニー&ウイングス「死ぬのは奴らだ」等の名曲に加え、今回はアデルの「スカイフォール」、サム・スミスの「ライティングズ・オン・ザ・ウォール」、そしてビリー・アイリッシュの新曲「ノー・タイム・トゥ・ダイ」の3曲を追加収録。




















































































































































































































![Jazz Love Songs After Dark [Playboy Jazz Series]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0140/00000003.140754.1778122967.3126_180.jpg)




















