| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Vintage 1934 “Apollo Amateur Night” Radio Broadcast / Judy (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- David Alan GrierAyo wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:58 | N/A | |
| 2 | Ella 100 Co-Host David Alan Grier Opening (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- David Alan Grier wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 01:50 | N/A | |
| 3 | A-Tisket, A-Tasket (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Patti AustinThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:13 | N/A | |
| 4 | When I Get Low I Get High (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Patti AustinThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:33 | N/A | |
| 5 | Do Nothin’ Till You Hear From Me (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- David Alan GrierThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:16 | N/A | |
| 6 | Love You Madly (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Lizz WrightThe Ella 100 All-Star Quartet wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:37 | N/A | |
| 7 | The Nearness Of You (Live at the Apollo Theater, Harlem, New York / October 22, 2016) -- Lizz WrightThe Ella 100 All-Star Quartet wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 06:40 | N/A | |
| 8 | Oh, Lady Be Good (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- AyoAfro Blue wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:26 | N/A | |
| 9 | How High The Moon (Live at the Apollo Theater, Harlem, New York / October 22, 2016) -- Patti AustinAfro BlueThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:54 | N/A | |
| 10 | Back To The Apollo! (Apple) (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- The Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 05:45 | N/A | |
| 11 | I Loves You, Porgy / There’s a Boat Dat’s Leavin’ Soon for New York (Medley / Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Patti AustinDavid Alan GrierThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 06:31 | N/A | |
| 12 | Cry Me A River (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Cassandra WilsonThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 05:35 | N/A | |
| 13 | Honeysuckle Rose (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- LedisiThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:38 | N/A | |
| 14 | Once In A While (Live at the Apollo Theater / October 22, 2016) -- Monica ManciniBrian Nova wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 05:51 | N/A | |
| 15 | You’ll Have To Swing It (Mr. Paganini) / Paganini Bows Reprise (Live at the Apollo Theate / October 22, 2016) -- Patti AustinDavid Alan GrierThe Count Basie OrchestraScotty Barnhart wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 06:12 | N/A | |
| 16 | People (Live in Budapest / May 20, 1970) -- Ella Fitzgerald wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:42 | N/A |
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
当時十代、初々しさ溢れる歌姫の魅惑のR&Bガール時代をコンパイル! 「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」が米ダンス/ディスコ・チャートでNo.1になりブレイクする1981年から遡る1965年。Coral(コーラル)レコードからデビュー。シングルを次々と出すもチャートとは無縁に終わるという下積み時代ではあるが楽曲はことごとく魅力的。そのCoral時代の音源を集めたのが今回のアルバムである。 AOR、ブラコン、フュージョン、ジャズなど‘大人’になってからのイメージとは異なり、後に言うところの‘ノーザン・ソウル’系のタッチが多く、その筋のファンの間ではこの時期のパティの音源への評価も高い。 Coral時代のパティ・オースティンについて(日本では)初めて詳細にふれることが出来たという点でも意義のあるアルバムだが、各曲ごとの作者や原曲等も合わせてチェックしてみればのちの大御所パティ・オースティンがいかにして形成されて行ったのかということにも思いが至るのではないかと。この時代があってこそ、である。
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
当時十代、初々しさ溢れる歌姫の魅惑のR&Bガール時代をコンパイル! 「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」が米ダンス/ディスコ・チャートでNo.1になりブレイクする1981年から遡る1965年。Coral(コーラル)レコードからデビュー。シングルを次々と出すもチャートとは無縁に終わるという下積み時代ではあるが楽曲はことごとく魅力的。そのCoral時代の音源を集めたのが今回のアルバムである。 AOR、ブラコン、フュージョン、ジャズなど‘大人’になってからのイメージとは異なり、後に言うところの‘ノーザン・ソウル’系のタッチが多く、その筋のファンの間ではこの時期のパティの音源への評価も高い。 Coral時代のパティ・オースティンについて(日本では)初めて詳細にふれることが出来たという点でも意義のあるアルバムだが、各曲ごとの作者や原曲等も合わせてチェックしてみればのちの大御所パティ・オースティンがいかにして形成されて行ったのかということにも思いが至るのではないかと。この時代があってこそ、である。





















































