How To Buy
TitleDurationPrice
1
結婚しました  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:28
2
ラッキーカラー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:07
3
アニマルフィーリング  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:07
4
佐野岬  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:33
5
 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:14
6
いい人  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
7
すこやかさ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
8
心の中の猫  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
9
ワンコロメーター  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
10
東京メロンウィーク  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:39
11
ジョイフル・コメリ・ホーマック  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
12
セパタクローの奥義  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:30
13
捧げます  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:13
Album Info

シンガーソングライター柴田聡子の面目躍如!最強のサウンドを従えた、超ポップ、超キャッチーなグッドメロディーてんこ盛り。出し惜しみなしの全13曲で登場!

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

連載

REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20

コラム

OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20

OTOTOYは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを、邦楽、とくに2020年代をおもしろくしてくれそうなフレッシュなアーティストのなかから20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、20…

ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

インタビュー

ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

柴田聡子から本当にすばらしい新アルバム『がんばれ! メロディー』が到着しました! 2017年にリリースした『愛の休日』で新たなスタートを切った感じもある柴田聡子の音楽。今回はそれを上回るポップさとキャッチーさを携えたグッド・メロディー集に! 今作を聴けば、…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

エモを爆発させるのは真顔?──柴田聡子が伝えないと死ねないと語る新作に迫る

インタビュー

エモを爆発させるのは真顔?──柴田聡子が伝えないと死ねないと語る新作に迫る

柴田聡子が1年半ぶりとなる4thアルバム『愛の休日』を完成させた。プロデュースに岸田繁(くるり)、山本精一が参加。さらに伊藤大地、かわいしのぶ、石橋英子、どついたるねんなど錚々たるミュージシャンたちと紡いだ柴田聡子の新境地。「これぞ柴田聡子!」な弾き語りか…

柴田聡子『しばたさとこ島』配信開始

レビュー

柴田聡子『しばたさとこ島』配信開始

2010年から東京・南池袋のミュージック・オルグなど都内のライヴ・ハウスを中心に活動してきた柴田聡子。アコースティック・ギターによる弾き語りのほか、ニュー山バンドのメンバーとしてもライヴを行ない、現在は高知・四万十を拠点に音楽活動を続けています。浅草橋天才…

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Dance/Electronica

1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。

9 tracks
Dance/Electronica

1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。

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1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!

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1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!

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1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。

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Dance/Electronica

1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。

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Dance/Electronica

1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!

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1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!

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HipHop/R&B

Le Makeupのニューアルバム「he Crying Xpress」。 Telematic Visions、柴田聡子、Doveが参加。

13 tracks
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Le Makeupのニューアルバム「he Crying Xpress」。 Telematic Visions、柴田聡子、Doveが参加。

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

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REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

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REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、京都在住のライター、綿引佑太が登場。国内インディーの良質なポップス9作品をご紹介します!大阪を拠点に活動する男女混声の4人組バンドの最新作。素朴かつ…

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20

OTOTOYは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを、邦楽、とくに2020年代をおもしろくしてくれそうなフレッシュなアーティストのなかから20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、20…

ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

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柴田聡子から本当にすばらしい新アルバム『がんばれ! メロディー』が到着しました! 2017年にリリースした『愛の休日』で新たなスタートを切った感じもある柴田聡子の音楽。今回はそれを上回るポップさとキャッチーさを携えたグッド・メロディー集に! 今作を聴けば、…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

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エモを爆発させるのは真顔?──柴田聡子が伝えないと死ねないと語る新作に迫る

インタビュー

エモを爆発させるのは真顔?──柴田聡子が伝えないと死ねないと語る新作に迫る

柴田聡子が1年半ぶりとなる4thアルバム『愛の休日』を完成させた。プロデュースに岸田繁(くるり)、山本精一が参加。さらに伊藤大地、かわいしのぶ、石橋英子、どついたるねんなど錚々たるミュージシャンたちと紡いだ柴田聡子の新境地。「これぞ柴田聡子!」な弾き語りか…

柴田聡子『しばたさとこ島』配信開始

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柴田聡子『しばたさとこ島』配信開始

2010年から東京・南池袋のミュージック・オルグなど都内のライヴ・ハウスを中心に活動してきた柴田聡子。アコースティック・ギターによる弾き語りのほか、ニュー山バンドのメンバーとしてもライヴを行ない、現在は高知・四万十を拠点に音楽活動を続けています。浅草橋天才…

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がんばれ!メロディー
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