How To Buy
TitleDurationPrice
1
EVERYDAY PEOPLE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:30
Album Info

Daichi Yamamotoがデビュー時からのトレードマークであったドレッドを切り落とした。髪を切る理由は男女ともに意思の表れだったりすることもあるし、その時の気分だったりもする。JJJがプロデュースを手掛けるビートに、Daichi Yamamotoの心情が綴られた今回のシングルEveryday People。東京はLIQUIDROOM、京都はMetroで行われるワンマン「gr(l)owing season」の初日にリリースを行う。

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

コラム

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

View More Interviews/Columns Collapse
REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

連載

REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…

Collapse

Digital Catalog

Pop

前作から7年という時間をおいて待望のモノンクルの新作がリリース。ジャズをベースとしたポップスが代名詞であった「ものんくる」から、その名前をカタカナ「モノンクル」に改名しサウンドもアップデート。直近のリリース曲でもある「GINGUA」や「HOTPOT」で示した新機軸ともいえる現代版POP DISCOに加え、本作ではモノンクル初となるフィーチャリングアーティストを迎えての意欲作「二人芝居 feat. Daichi Yamamoto」、アルバムで初お披露目となる「Who am I feat. AAAMYYY」など、聴きどころ満載のラインナップとなっている。

10 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Pop

前作から7年という時間をおいて待望のモノンクルの新作がリリース。ジャズをベースとしたポップスが代名詞であった「ものんくる」から、その名前をカタカナ「モノンクル」に改名しサウンドもアップデート。直近のリリース曲でもある「GINGUA」や「HOTPOT」で示した新機軸ともいえる現代版POP DISCOに加え、本作ではモノンクル初となるフィーチャリングアーティストを迎えての意欲作「二人芝居 feat. Daichi Yamamoto」、アルバムで初お披露目となる「Who am I feat. AAAMYYY」など、聴きどころ満載のラインナップとなっている。

10 tracks
HipHop/R&B

2023年には自身のレーベル〈Andless〉を立ち上げ、昨年はJJJとの共作アルバム『Radiant』をリリース。先月8月には夏をテーマにしたEP『Box Of Summer』をリリースし、9都市を巡るワンマンツアー「Daichi Yamamoto - "Tidy Up Tour 2025"」も発表したばかりのDaichi Yamamotoが、早くも新アルバム『Secure+』をリリースする。 本作は去年12月にリリースしたEP『Secure』を発展させた作品。『Secure』に収録されていた「なんとかなるさ」「夜中の爪 (feat. Elle Teresa)」「No more (feat. 鈴木真海子)」の3曲に加え、新たにBenjazzy、STUTS、MFSを客演に迎えた7曲を収録した計10曲を収録。新曲のプロデュースにはdhrma、DJ MAYAKU、STUTS、KM、QUNIMUNE、4LONらが参加。客演、プロデューサー陣を含め、Daichi Yamamotoの新たな一面を見ることができる、最初から最後まで聴きごたえのある挑戦的な作品だ。

10 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

コラム

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

連載

REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…

EVERYDAY PEOPLE
alac | Price¥255
TOP