| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 |
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Sparkle alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | |
| 2 |
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Love Forever alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 3 |
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baby stop alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | |
| 4 |
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ten alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | |
| 5 |
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小さなハート(Unreleased Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 6 |
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Fox Box alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:28 | |
| 7 |
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THE NIGHTBIRDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 8 |
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Soldier alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 10 |
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解散 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | |
| 11 |
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Your only secret alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | |
| 12 |
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Bye-bye, Ghost girls (acoustic) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 13 |
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Good Songs (In My Head) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 14 |
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Her Twinkle Eyes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 15 |
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M.I alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | |
| 16 |
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Open Sesami alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:46 | |
| 17 |
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summer rider alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | |
| 18 |
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IVY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 19 |
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YOUNG IN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
| 20 |
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イエス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | |
| 21 |
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Follow Your Way alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 22 |
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WAY (Live ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | |
| 23 |
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グーチョキパー (english ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| DISC 2 | ||||
| 24 |
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ラズベリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 25 |
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野球部のノリ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 26 |
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space walk alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | |
| 27 |
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survive alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:43 | |
| 28 |
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Water Closet alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 29 |
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Back in 1993 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 30 |
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素敵じゃないか alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 31 |
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Dear Baby alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 32 |
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1K alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 33 |
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(It's too late) Big Storm alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | |
| 34 |
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Dissatisfied alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | |
| 35 |
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Time(remix ver) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | |
| 36 |
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Shally Dan alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 37 |
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beautiful days alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | |
| 38 |
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singer song writer alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 39 |
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popcorn alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | |
| 40 |
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Yesterdays alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
| 41 |
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24h alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | |
| 42 |
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日々泡(Early ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 43 |
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ハッピーエンド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 44 |
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City Pop alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
※権利許諾の関係で1部配信のない楽曲がございます。あらかじめご了承くださいませ。
日本発<GUITAR POP>を公言するバンドを集めた43組44曲入り2枚組のコンピレーションアルバム。企画は東京新代田発のギターポップバンドTOTOS。彼らの1stフル『Roommate』発売10周年記念の活動を通し親交や所縁のあるバンド、またSNSを通じ広く参加を求めたもの。各アーティストの新曲や未発表曲、廃盤になった楽曲の再録等で構成されている。 ギターポップファンのみならずレアなコンピレーションアルバムとなることだろう。
Interviews/Columns

インタビュー
代え難い、音楽をつくる喜び──サウンド・エンジニア、Kensei Ogataが振り返る今年のインディー・シーンとこれから
今年大きな盛り上がりを見せた日本のインディ・バンド・シーンは、これからどのような進化を遂げるのだろうか──。雪国、kurayamisaka、ひとひら、sidenerdsなど、さまざまなバンドが作品集をリリースし、それぞれがネクスト・ステージに足を進めたよう…

レビュー
京都発の大注目バンド“ベランダ”──ポップの旗手としての資質を裏付ける初の全国流通盤
京都のオルタナティヴ・バンド、ベランダが待望の全国流通盤をリリース。昨年1月にリリースしたミニ・アルバム 『Any Luck to You』 は、 ライブ会場と一部店舗のみでの販売にもかかわらず半年で約900枚を売り上げたほか、くるり岸田やASIAN KU…

コラム
いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選
昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ、数多くのニュー・カマーが登場し、傑作を生み出すことでインディー・シーンを盛り上げていましたね。さて年は変わって2018年。今年はどんな音楽と出会うことができるのでしょうか?! 2018年に入り…

インタビュー
すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信
男女混成4人組オルタナティヴ・ロック・バンド、CHIIOが、初の全国流通盤として〈3P3B〉より1stアルバム『toc toc』をリリースした。曲にひろがりと深みをもたせるメンバー全員でのコーラスと、オルタナ、シューゲイザー、そしてUSインディ・シーンをも…

レビュー
【REVIEW】もやもやをぶっとばす、ナードマグネットの新作『MISS YOU』を聴いてみろ!
昨年フル・アルバム『CRAZY,STUPID,LOVE』をリリースし、彼らの本拠地でもある大阪から全国にその名を広げつつあるナードマグネット。パワフルなポップソングかつエモーショナルなサウンドと、その音に乗せられるどこか少年っぽさのある須田の歌声が魅力であ…

レビュー
ロック・バンド、Honeydewによる4年ぶりの新作を無料楽曲とともに配信
シューゲイザーとオルタネイティヴ・サウンドを織り交ぜた90年代を思わせるグルーヴで聴く人を魅了するロック・バンド、Honeydew。彼らが4年ぶり2作目となる新作『Time to Tell』をリリース。EL-MALOの柚木隆一郎が参加し、清水ひろたかやSS…
Digital Catalog
デジタル・クワイア、スライドギター、オープンチューニング、インディーフォーク、アンビエントフォーク、音響音楽、シューゲイズ、あるいはアコースティックシーケンサー、表層的な言葉は意味を持たない。「私は今生きていると感じる。」。
この作品は、制作過程でのさまざまな試練を乗り越えながら、二つのスタジオを行き来して形作られた。「遠泳する幻」のタイトル通り、生きること、亡くなること、転生、そして永遠について探求している。 音楽スタイルは、ドリーミーなフォークからローでスロウコアのようなオルタナティブ、シューゲイザーのような幻想的なトラックまで多彩なバリエーションが楽しめる。 全体的に重く暗いテーマが漂いつつも、生命の美しさや再生の可能性が感じられる。聴く人の心を内面の旅へと導くアルバムとなった。 ジャケットはメンバーにより、ランダムに絵具を配置して転写するデカルコマニーという手法を用いて制作された。
この作品は、制作過程でのさまざまな試練を乗り越えながら、二つのスタジオを行き来して形作られた。「遠泳する幻」のタイトル通り、生きること、亡くなること、転生、そして永遠について探求している。 音楽スタイルは、ドリーミーなフォークからローでスロウコアのようなオルタナティブ、シューゲイザーのような幻想的なトラックまで多彩なバリエーションが楽しめる。 全体的に重く暗いテーマが漂いつつも、生命の美しさや再生の可能性が感じられる。聴く人の心を内面の旅へと導くアルバムとなった。 ジャケットはメンバーにより、ランダムに絵具を配置して転写するデカルコマニーという手法を用いて制作された。
鹿児島在住のロック・バンド、THE ACOUSTICSが今年4月以来のニューシングル『You&I』を11月27日にリリースする。シティーポップなムードを感じさせる心地良くタイトなカッティングギターと、心躍るストリングスのハーモニーの調和が本作の聴きどころで聴けば誰でも体が動き出す、まさにTHE ACOUSTICSだからこそ出来るアンセムに仕上がった。"Down Townへ繰り出して"是非聴いてほしい。
鹿児島在住のロック・バンド、THE ACOUSTICSが今年4月以来のニューシングル『You&I』を11月27日にリリースする。シティーポップなムードを感じさせる心地良くタイトなカッティングギターと、心躍るストリングスのハーモニーの調和が本作の聴きどころで聴けば誰でも体が動き出す、まさにTHE ACOUSTICSだからこそ出来るアンセムに仕上がった。"Down Townへ繰り出して"是非聴いてほしい。
「眠れない僕らのために」2本の木に6人の男女が佇むイラストが印象的なジャケットはメンバー本人によって制作された。神奈川県の自宅スタジオにて録音し、密室感のあるドリーミーなアコースティックなサウンドを目指して制作された。ルーツであるインディーポップ、ネオ・アコースティックに加え、ドローンなシンセやエレピ、リズムボックスやグリッチなど、フォークトロニカ・アンビエントな要素もありつつ、アシッドフォークやアンビエント・シューゲイザー・スロウコア・エモなど様々なジャンルも取り入れられたアルバムとなった。全曲にギターにオープンチューニングが用いられており不思議な統一感が感じられる。
「眠れない僕らのために」2本の木に6人の男女が佇むイラストが印象的なジャケットはメンバー本人によって制作された。神奈川県の自宅スタジオにて録音し、密室感のあるドリーミーなアコースティックなサウンドを目指して制作された。ルーツであるインディーポップ、ネオ・アコースティックに加え、ドローンなシンセやエレピ、リズムボックスやグリッチなど、フォークトロニカ・アンビエントな要素もありつつ、アシッドフォークやアンビエント・シューゲイザー・スロウコア・エモなど様々なジャンルも取り入れられたアルバムとなった。全曲にギターにオープンチューニングが用いられており不思議な統一感が感じられる。
京都のインディーポップバンド「ゆ~すほすてる」が、最新アルバム『引っ越ししたい』を2023年12月20日にリリース! これまでのショートチューン・オルタナティヴ要素は残しつつも、男女混声パーティコーラスの要素を更に拡張。PavementからBOaT~岡村ちゃんまでを参照しつつ横断する幅の広い音楽性へと進化を遂げた。宅録時代の過去曲もリアレンジして再収録され、まさにゆ~すほすてるの新規軸とも言える、バラエティに富んだアルバムに仕上がっている。 また、ソングライター・egwによる、生活をすべて諦めてしまったような歌詞もより深化(?)し、決して一言でネガティブとは言えない、爽やかささえ感じる異質な内容が、「笑って泣けるゆ~すほすてる」の不気味な魅力の核を作り上げている。
京都のインディーポップバンド「ゆ~すほすてる」が、最新アルバム『引っ越ししたい』を2023年12月20日にリリース! これまでのショートチューン・オルタナティヴ要素は残しつつも、男女混声パーティコーラスの要素を更に拡張。PavementからBOaT~岡村ちゃんまでを参照しつつ横断する幅の広い音楽性へと進化を遂げた。宅録時代の過去曲もリアレンジして再収録され、まさにゆ~すほすてるの新規軸とも言える、バラエティに富んだアルバムに仕上がっている。 また、ソングライター・egwによる、生活をすべて諦めてしまったような歌詞もより深化(?)し、決して一言でネガティブとは言えない、爽やかささえ感じる異質な内容が、「笑って泣けるゆ~すほすてる」の不気味な魅力の核を作り上げている。
LADY FLASH は2008 年に結成し、2016 年 に1st アルバム「恋するビルマーレイ」をリリース。2017 年にミニアルバム「デジタルな神様」、2021 年にはカセットシングル『ハートにティーン / dayderam a-nation』をリリースし、今作は珠玉の9 曲を収録した待望の新作。LADY FLASH 節が全開に利いた中毒性のある歌詞から繰り広げられる爽快な楽曲は健在!独自の視点で進化していくインディー・ポップに目が離せない!
アニメMV「シンセリアリティ」を 2022年 1 ⽉ 21 ⽇(金) 19:00に公開いたします。星の数ほどのオーディションに10年近く応募し落選し続け、何度も何度も辞めようと苦しみ、それでも会社員として働きながら制作を続ける本人だからこそたくさんの人に届く楽曲、MVと自信を持っています。自身初のアニメMVをたった1人で制作したあるふぁ@、そしてEveを担当する編曲のNumaをはじめ、本人のただならぬ熱意に答えるように豪華クリエイターに参加いただきました。また本作は、3つの新曲をアニメMVにするプロジェクトの最終作品になります(過去作にて国内外のアニメフェスタに多数ノミネートしております)。 <DADA GAUGUIN コメント> 「シンセリアリティ」は、「シンセリティ」と「リアリティ」の造語で、「うまくいかない現実の中でも自分の思いに誠実に。」という意味を込めました。何があっても走り続けるあなたにとって、かけがえのない作品にきっとなるはずです。
アニメMV「シンセリアリティ」を 2022年 1 ⽉ 21 ⽇(金) 19:00に公開いたします。星の数ほどのオーディションに10年近く応募し落選し続け、何度も何度も辞めようと苦しみ、それでも会社員として働きながら制作を続ける本人だからこそたくさんの人に届く楽曲、MVと自信を持っています。自身初のアニメMVをたった1人で制作したあるふぁ@、そしてEveを担当する編曲のNumaをはじめ、本人のただならぬ熱意に答えるように豪華クリエイターに参加いただきました。また本作は、3つの新曲をアニメMVにするプロジェクトの最終作品になります(過去作にて国内外のアニメフェスタに多数ノミネートしております)。 <DADA GAUGUIN コメント> 「シンセリアリティ」は、「シンセリティ」と「リアリティ」の造語で、「うまくいかない現実の中でも自分の思いに誠実に。」という意味を込めました。何があっても走り続けるあなたにとって、かけがえのない作品にきっとなるはずです。
京都で活動するポップバンド「ゆ~すほすてる」による自主制作フルアルバム。 「どっかいっちゃいたい」「九月」「解散」等、ライブでの定番ナンバーが収録されており、 はじめてゆ~すほすてるに触れる人にもおすすめの、挨拶がわりのような作品となっている。 アルバムを一周しても21分というコンパクトさや、メロディーラインの強度の高さ、 そして、ソングライターegwの無常感・屈折感溢れる日本語詞が魅力的な、 オルタナティヴ・ポップ8曲入り。
東京パンクバンドPROM 初のアナログシングルその名も『HYPER ACTIVE BLUES』2017年結成、東京を中心に活動するスリーピース・パンクバンドPROMから初となるアナログシングル『HYPERACTIVE BLUES』が到着!Husker DuやWipersを基調に、粗く泥臭いガレージ・サウンド、UKメロディック的な哀愁のある疾走感、さらにはbloodthirsty butchersやCOWPERSといった札幌エモまで様々な要素を飲み込んだ音楽性は必聴!初期衝動に満ちた演奏、ささくれだったエモーショナルなボーカルが突き刺さること間違いなし。パンクファンはもちろんのこと、炸裂する轟音はDinosaur Jr.のような90'sオルタナ好きも見逃せない1枚。
東京パンクバンドPROM 初のアナログシングルその名も『HYPER ACTIVE BLUES』2017年結成、東京を中心に活動するスリーピース・パンクバンドPROMから初となるアナログシングル『HYPERACTIVE BLUES』が到着!Husker DuやWipersを基調に、粗く泥臭いガレージ・サウンド、UKメロディック的な哀愁のある疾走感、さらにはbloodthirsty butchersやCOWPERSといった札幌エモまで様々な要素を飲み込んだ音楽性は必聴!初期衝動に満ちた演奏、ささくれだったエモーショナルなボーカルが突き刺さること間違いなし。パンクファンはもちろんのこと、炸裂する轟音はDinosaur Jr.のような90'sオルタナ好きも見逃せない1枚。
Rocketship を思わせる男女ボーカル、swimming tapes に通ずるギターアンサンブル、yuming の影響を感じさせるメロディーをミックスしたシューゲイズポップ!
ミックス/マスタリングエンジニアにAFOK/PENPALSのハヤシさんを迎えてのstrike three! 2nd FULL ALBUMです
2006年から活動する札幌のギターポップバンド、YOUMYの2019年までの音源を一部リマスターやリミックスを施し収録した編集盤になります。
男女混声シューゲイズ・ポップ・バンド、cattleが遂に1st full albumをリリース! Rocketshipの名曲「Hey Hey Girl」のカヴァーを含む全10曲は、シューゲイザーやギター・ポップを軸に溢れんばかりのポップなメロディーが炸裂!インディ・ポップの正統な後継者はcattleしかいない!?
4月にリリースしたポップ・パンクチューン「バッド・レピュテイション」が大ヒット中のナードマグネットが全国デビュー作『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、3 年ぶりとなるセカンド・フルアルバムをリリース。バンド名のごとくナー ドで、冴えない(実体験に基づく)ラブ・ソングが中心であった過去の作品からは一変。音楽だけでなく、映画やアー トなど世界中のポップカルチャーから受けた影響を吐き出したまさに「ナードマグネット第二章」というべき内容となっ ている。
4月にリリースしたポップ・パンクチューン「バッド・レピュテイション」が大ヒット中のナードマグネットが全国デビュー作『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、3 年ぶりとなるセカンド・フルアルバムをリリース。バンド名のごとくナー ドで、冴えない(実体験に基づく)ラブ・ソングが中心であった過去の作品からは一変。音楽だけでなく、映画やアー トなど世界中のポップカルチャーから受けた影響を吐き出したまさに「ナードマグネット第二章」というべき内容となっ ている。
約1年半振りの新作EPはオルタナ・インディーポップ感抜群!テーマは陰と陽。アップテンポなタイトル曲のポジティブな歌詞はまるで暖かい陽。5月にthistimeからリリースされたtotos監修のコンピ盤 “GUITAR POP FESTA”収録曲“Dissatisfied”は訳すと'不満'でまさに陰である。だがポップで軽快なところがHoneydewの強み。スムーズなギターソロも必聴。最後にoversleep excuseのAdam GyenesのソロユニットNewnormalによるリミックス曲。カリンバ演奏、シンセ、打ち込みビートが原曲をさらにドリーミーなサウンドに昇華させている。
約1年半振りの新作EPはオルタナ・インディーポップ感抜群!テーマは陰と陽。アップテンポなタイトル曲のポジティブな歌詞はまるで暖かい陽。5月にthistimeからリリースされたtotos監修のコンピ盤 “GUITAR POP FESTA”収録曲“Dissatisfied”は訳すと'不満'でまさに陰である。だがポップで軽快なところがHoneydewの強み。スムーズなギターソロも必聴。最後にoversleep excuseのAdam GyenesのソロユニットNewnormalによるリミックス曲。カリンバ演奏、シンセ、打ち込みビートが原曲をさらにドリーミーなサウンドに昇華させている。
2018年5月にタワーレコードを中心に発売されたtotos主催のコンピレーションアルバム「GUITAR POP FESTA」に収録され、MVにもなっている楽曲が配信でリリース。 2分間のショートギターポップソング。
京都を拠点に活動する、男女混声オルタナティブ・ポップバンド "ベランダ" の初の全国流通盤。 簡潔でありながら情景がありありと浮かぶ粋な言葉選びと、どこかフォーキーで親しみやすい秀逸なメロディラインは、音楽マニアを唸らせ、ライトな音楽ファンをも一聴して惹きつける魅力を持っている。 時にメロウに、時に荒ぶる絶妙なバンドアンサンブルは、初期のくるりを彷彿とさせるセンスとエネルギーに満ちている。 昨年1月にリリースしたミニアルバム『Any Luck to You』は、ライブ会場と一部店舗のみでの販売にもかかわらず、半年で約900枚を売り上げる。 また、過去に、くるり岸田氏やASIAN KUNG-FU GENERATIONゴッチ氏らが、ツイッターでベランダの音楽を賞賛している。 彼らの音楽に対するピュアな姿勢は、一部で「京都の"良心"」とも噂され、有象無象がひしめく現代の音楽シーンに、一石を投じる存在になりうる可能性を静かに秘めている。
宇都宮から現れた平均年齢二十歳のトリガールズトリオポップバンドLucie, Too(ルーシートゥー)が待望の1st mini album「LUCKY」をリリース! JDらしくゆるーく始まるも、最後は楽器もぶっ壊しそうになるほどの初期衝動ライブ爆発で注目度がうなぎ昇り中!いまどきの女の子、侮るなかれです!シンプルな楽曲ながら歌詞もメロディーも等身大の胸キュンフレーズが盛りだくさん!国内最大級のサーキットイベント『下北沢サウンドクルージング』に大抜擢されると、以降その「打ち上げ大好きキャラ」も相まってライブハウス界隈のNEXT BIG THINGとして引っ張りだこの状態が続いている。アルバム発売前に先行公開のMV「Lucky」は25万回再生を超えまさに破竹の勢い。宇都宮が生んだ彼女たちのシンデレラストーリーに注目だ!!
deadbundyのyamaguchiを中心に岐阜県にて結成の6人組オルタナティブバンド "my young animal" キャリア初のアルバムが遂にリリース!!! 北欧音楽にインスピレーションを受けつつ、様々な音楽を消化した彼等ならではの世界観、それこそBroken Social Sceneともいえるようなワールドなサウンド。 90’sエモ的要素も持ち合わせた唄心あるギターの流麗アルペジオ、単音リフの絡み、嫌味なくドラマチックに展開させるあたたかいシンセ音、じわじわ熱を帯びるリズム 隊、寄り添うyamaguchiの英詞ヴォーカル。決して派手な音楽ではないが、中毒性のあるスルメインディーロックミュージック。 地元の岐阜、名古屋を中心に地道に活動を続けながら、これまでにbedやmyletter、NO METAL IN THIS BATTLE( fromルクセンブルク )の来日ツアーに岐阜を組み込んだりと、様々なアーティストを地元に招聘し、イベントを続けている。 初の単独音源となる今作は、ゲストVo.にアヤ嬢(レミ街)、レコーディングエンジニアにヤマカゲ氏(kmkms / dancebeach)、ミックスマスタリングにモリ氏(MIRROR) 、アートワークにはタケベ氏( THISIS(NOT)MAGAZINE / LIVERARY )という裏方的にも最高の布陣で迎え撃った傑作。 for fans of : Broken Social Scene、Death Cab For Cutie、Comeback My Daughters
新作『MISS YOU』をひっさげて北海道から鹿児島まで全国ツアー中のナードマグネット。RUSH BALL、BAYCAMPと立て続けにフェス出演、さらにはデジタルメディア luteとのコラボレーションのもとデジタル・シングル「アップサイドダウン」もリリースするなどナードなヒーローの勢いはますます加速するばかりだ。
ボーカル須田のリアル炎上事件に、M1準優勝者そっくり疑惑など何かと話題に事欠かないナードマグネット。1stフル『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、約1年ぶりとなる新作『MISS YOU』がついに完成!タイトルチューンはなんと盟友であるフレンズ三浦太郎からの楽曲提供(歌詞をボーカルの須田が担当)。土日祝日フル稼働で行ったフルアルバムの全国ツアー、BAYCAMP、つくばロックフェス、ボロフェスタをはじめとしたフェス出演、そして続けざまにツーマンライブシリーズ「渡り廊下で先輩殴るツーマン」など脇目も振らずに音楽を浴び続けたナードなヒーローたちの成長をこの作品で感じてほしい。
東京を拠点に活動するインディー・ポップ・バンドBoyishによる約1年半ぶりとなる新作『Sketch For 8000 Days Of Moratorium』が完成した。メンバーチェンジを経て、完全なスタジオ・ワークスだった前作とは打って変わり、ベッドルームとスタジオを行き来しレコーディングされた本作。80年代から90年代におけるC86等のUKギター・ポップ、Creation、Sarah、Factory Recordsなどのバンドから多大なる影響を受けているが故、英詩にもこだわっていた前作『Everything You Say』であったが、今作では英詩を封印し、前編日本詩にて歌い上げられている。 アルバムは、タイトかつドリーミーなギター/シンセで塗り固められたウォール・オブ・サウンズで、8000日の心象風景を描くコンセプト・アルバムとなっており、より創造性の増したドリーム・ポップを聴くことが出来る。海外レーベルからの作品のリリース等も経て、グローバルに活動を広げる彼らの意欲作が、ここに完成した。
NORTHERN BRIGHTなどの活動で知られる新井仁が「LIFESTYLE MUSIC RECORDS」を立ち上げ、その第1弾としてTHE ACOUSTICS(ジ・アコースティックス)の7インチ・シングル『The Light / Don't Look Back』をリリースすることが決定!
新生Boyishによる第一弾リリースは大胆に導入されたシンセ、サックス、ストリングスが弾ける甘酸っぱい青春ギターポップチューン!更にはtofubeatsのREMIXアルバムにも参加し話題を呼んでいる京都の天才トラックメイカー・in the blue shirtによるメロウ&センチメンタルなリミックスも収録!!
関西インディー・ポップ・バンド、LADY FLASH待望のファースト・アルバム。癖になる日本語フレーズとキャッチーでどこか捻ったサウンドは、最新のUSインディー・ポップ・ミュージックともリンクしており、気がつけば脳内でリピートされている、そんな風にリスナーの頭に深く残る愛すべき名盤となるであろう1枚。
パワーポップ大阪代表ことナードマグネット初フル・アルバム『CRAZY, STUPID, LOVE』が2016年5月に待望の全国発売決定!配信限定ファースト・シングルは強烈なリフとナード節とも言える必殺の泣きメロが炸裂する「C.S.L.」。すでにライブでも大合唱が巻き起こるファン待望のシングル化だ。そのクソまじめなほどの音楽愛と、歯に衣着せぬナードっぷりが大阪中のバンドからリスペクトを集める遅咲きの花。ついに全国に!
Honeydew4年ぶりとなる新作アルバムがついにリリース!柚木隆一郎 (EL-MALO)が3曲で参加したほか、共同プロデュースに清水ひろたかを迎え、彼らの魅力であるポップなメロディやコーラスワークとオルタナ/シューゲイズサウンドがこだわりにこだわり抜いた抜群に良い音で収められています。長く続けているバンドならではの懐の広さと風通しの良さがあり、90’sサウンドのみならず多くの音楽ファンに手に取って欲しい1枚です。
透明感のある歌声とエバーグリーンなグッドメロディにドラマチックなツインギターが絡む、青春を忘れられない大人のためのカラフルな上質ポップサウンド!
古くは eastern youth や bloodthirsty butchers、近年では sleepy.ab や、今や国民的バンドへ大ブレイクを果たした サカナクションなど、その時代時代に素晴らしいバンドを数多く世に送り出している北の音楽都市 " 札幌 " から、ポスト・ ゼロ世代らしい " 世界との壁を軽やかに飛び越える " 希有なバンドが遂に全国へ ! その名は YOU SAID SOMETHING!!!!!!!
フロントマン深水と紅一点、関戸のツインボーカル、ポップでハッピーな楽曲の中にたくみに組み込まれる電子ハープ「オムニコード」の優しい響きを核としギターポップからダンスミュージックまでジャンルにこだわらないサウンドを鳴らし続ける"自称"エンターテイメントtotos。
ゆ~すほすてるとHOGO地球のスプリット作品「素直にピンチ」がPASSiON RECORDSから2月23日にリリースされる。 本作にはゆ~すほすてるの新曲「素直になりたい」「変わっていくのが寂しい」とHOGO地球の新曲「ピンチ」「宿題」の計4曲を収録。録音およびミックスはegwと星野雀、マスタリングはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当した。嵯峨山諒(carpool)がデザインしたジャケットアートワークには、大橋裕之のイラストが使用されている。
インディーロックから影響を受けた男女混成ボーカルのコンパクトな楽曲を武器に、関西を中心に活動の裾野を広げつつある京都のバンド「ゆ~すほすてる」と、マドベのメンバーを中心に新たに結成され、その音楽性から各地の耳の早いリスナー/バンド/イベンターから絶大な支持を得ている岡山のバンド「超右腕」によるスプリットシングル。 まるでそれぞれの音楽性に共鳴するかのような、エバーグリーンで胸を打つギターポップを、各バンド2曲ずつ収録。
インディーロックから影響を受けた男女混成ボーカルのコンパクトな楽曲を武器に、関西を中心に活動の裾野を広げつつある京都のバンド「ゆ~すほすてる」と、マドベのメンバーを中心に新たに結成され、その音楽性から各地の耳の早いリスナー/バンド/イベンターから絶大な支持を得ている岡山のバンド「超右腕」によるスプリットシングル。 まるでそれぞれの音楽性に共鳴するかのような、エバーグリーンで胸を打つギターポップを、各バンド2曲ずつ収録。
岐阜県中心に活動する、6人組インディーロックバンドmy young animalと、都内中心に活動する男女混合4ピースインディーロックバンドCHIIOによるスプリット7inch。 2017年に1stフルアルバムをLIKE A FOOL RECORDSからリリース以降、Ratbays、Gulfer、Aiming For Enrike等海外勢を地元岐阜、名古屋に呼び積極的にイベントを行い、その中で、CHIIOも同じ時期に1stフルアルバムを3P3Bからリリース、様々なイベントに出演、2バンドが急接近、今splitに繋がります。 my young animalはライブの定番曲にもなってきている”awake”、シンセを含めた6人組というメンバー編成を最大限に生かしたシカゴ音響派なポストロックなサウンドメイク、mya特有ギターアルペジオの絡み、今作もお馴染みコーラスで参加のレミ街のアヤ嬢のコーラスも生きまくったメロディワーク、そして、ラストのカタルシス、流石です。 CHIIOは、隙間をうまく利用したミニマルなバンドサウンド、中盤~終盤の緊張感を解き放つジャングリーで壮大なパート、そこに独特の言葉のセンス、演奏と絡み合うメロディワークが素晴らしい”marble”収録。 共に、Death Cab For Cutie、The Sea and Cake等のインディーロックな空気感を持つ2バンドの魅力が詰まった、最高に相性バッチリなスプリット7インチ。
岐阜県中心に活動する、6人組インディーロックバンドmy young animalと、都内中心に活動する男女混合4ピースインディーロックバンドCHIIOによるスプリット7inch。 2017年に1stフルアルバムをLIKE A FOOL RECORDSからリリース以降、Ratbays、Gulfer、Aiming For Enrike等海外勢を地元岐阜、名古屋に呼び積極的にイベントを行い、その中で、CHIIOも同じ時期に1stフルアルバムを3P3Bからリリース、様々なイベントに出演、2バンドが急接近、今splitに繋がります。 my young animalはライブの定番曲にもなってきている”awake”、シンセを含めた6人組というメンバー編成を最大限に生かしたシカゴ音響派なポストロックなサウンドメイク、mya特有ギターアルペジオの絡み、今作もお馴染みコーラスで参加のレミ街のアヤ嬢のコーラスも生きまくったメロディワーク、そして、ラストのカタルシス、流石です。 CHIIOは、隙間をうまく利用したミニマルなバンドサウンド、中盤~終盤の緊張感を解き放つジャングリーで壮大なパート、そこに独特の言葉のセンス、演奏と絡み合うメロディワークが素晴らしい”marble”収録。 共に、Death Cab For Cutie、The Sea and Cake等のインディーロックな空気感を持つ2バンドの魅力が詰まった、最高に相性バッチリなスプリット7インチ。
東京高円寺HIGHにて毎月最終日曜日に開催されているシューゲイザー特化イベント[TotalFeedback]。パーティーコンパイルアルバム二作目となる今作は10周年を記念したアジアン・シューゲイザー・コンピ決定盤!パーティーの主宰でもあるハタユウスケ所属[cruyff in the bedroom]、そのクライフが楽曲提供&プロデュースをした噂のシューゲイザーアイドル[・・・・・・・・・(ドッツトーキョー)]、ゼペットストア中村雄一ソロプロジェクト[LUCY'SDRIVE]、ゼペットストア五味誠プロデュースで話題となった[cattle]など新旧国内アーティストに加え、台湾シューゲ・シーン筆頭バンド[Doodle][U.TA屋塔] [DoZzz]、上海SHOEGAZE FESTIVAL常連の[RUBUR]。極東轟音バンド勢揃いの最新型アジアンシューゲイザーコンピ決定盤となっています。
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
日本発<GUITAR POP>を公言するバンドを集めた43組44曲入り2枚組のコンピレーションアルバム。企画は東京新代田発のギターポップバンドTOTOS。彼らの1stフル『Roommate』発売10周年記念の活動を通し親交や所縁のあるバンド、またSNSを通じ広く参加を求めたもの。各アーティストの新曲や未発表曲、廃盤になった楽曲の再録等で構成されている。 ギターポップファンのみならずレアなコンピレーションアルバムとなることだろう。
1999 年から宇都宮の音楽シーンを支え続け、様々な良質バンドを輩出してきている、栃木県は宇都宮市のライブハウス宇都宮HELLO DOLLY。 昨年、宇都宮HELLO DOLLYは20周年を迎え、さらに今年は12周年からリリースし続けている、周年コンピレーションアルバムが10作目を迎え、こちらもついに10周年を迎えることとなる。 それに先駆け、12周年~20周年の9作品の中から、数々の名曲たちを抜粋し、1枚のベストアルバム「This is Utsunomiya HELLO DOLLY」を配信リリース決定! 今も尚、一線で活動している宇都宮のバンドはもちろんのこと、惜しくも解散してしまったバンドまで、この10年間で間違いなく宇都宮HELLO DOLLYの歴史を一緒に作ってきた仲間がたくさん収録されている。中にはこのアルバムにしか収録されていない、レアトラックも多数収録!HELLO DOLLYでしか生まれない、HELLO DOLLYだからこそ生まれる、捨て曲なしの、グッドメロディな名曲オンパレードの名盤!
Digital Catalog
デジタル・クワイア、スライドギター、オープンチューニング、インディーフォーク、アンビエントフォーク、音響音楽、シューゲイズ、あるいはアコースティックシーケンサー、表層的な言葉は意味を持たない。「私は今生きていると感じる。」。
この作品は、制作過程でのさまざまな試練を乗り越えながら、二つのスタジオを行き来して形作られた。「遠泳する幻」のタイトル通り、生きること、亡くなること、転生、そして永遠について探求している。 音楽スタイルは、ドリーミーなフォークからローでスロウコアのようなオルタナティブ、シューゲイザーのような幻想的なトラックまで多彩なバリエーションが楽しめる。 全体的に重く暗いテーマが漂いつつも、生命の美しさや再生の可能性が感じられる。聴く人の心を内面の旅へと導くアルバムとなった。 ジャケットはメンバーにより、ランダムに絵具を配置して転写するデカルコマニーという手法を用いて制作された。
この作品は、制作過程でのさまざまな試練を乗り越えながら、二つのスタジオを行き来して形作られた。「遠泳する幻」のタイトル通り、生きること、亡くなること、転生、そして永遠について探求している。 音楽スタイルは、ドリーミーなフォークからローでスロウコアのようなオルタナティブ、シューゲイザーのような幻想的なトラックまで多彩なバリエーションが楽しめる。 全体的に重く暗いテーマが漂いつつも、生命の美しさや再生の可能性が感じられる。聴く人の心を内面の旅へと導くアルバムとなった。 ジャケットはメンバーにより、ランダムに絵具を配置して転写するデカルコマニーという手法を用いて制作された。
鹿児島在住のロック・バンド、THE ACOUSTICSが今年4月以来のニューシングル『You&I』を11月27日にリリースする。シティーポップなムードを感じさせる心地良くタイトなカッティングギターと、心躍るストリングスのハーモニーの調和が本作の聴きどころで聴けば誰でも体が動き出す、まさにTHE ACOUSTICSだからこそ出来るアンセムに仕上がった。"Down Townへ繰り出して"是非聴いてほしい。
鹿児島在住のロック・バンド、THE ACOUSTICSが今年4月以来のニューシングル『You&I』を11月27日にリリースする。シティーポップなムードを感じさせる心地良くタイトなカッティングギターと、心躍るストリングスのハーモニーの調和が本作の聴きどころで聴けば誰でも体が動き出す、まさにTHE ACOUSTICSだからこそ出来るアンセムに仕上がった。"Down Townへ繰り出して"是非聴いてほしい。
「眠れない僕らのために」2本の木に6人の男女が佇むイラストが印象的なジャケットはメンバー本人によって制作された。神奈川県の自宅スタジオにて録音し、密室感のあるドリーミーなアコースティックなサウンドを目指して制作された。ルーツであるインディーポップ、ネオ・アコースティックに加え、ドローンなシンセやエレピ、リズムボックスやグリッチなど、フォークトロニカ・アンビエントな要素もありつつ、アシッドフォークやアンビエント・シューゲイザー・スロウコア・エモなど様々なジャンルも取り入れられたアルバムとなった。全曲にギターにオープンチューニングが用いられており不思議な統一感が感じられる。
「眠れない僕らのために」2本の木に6人の男女が佇むイラストが印象的なジャケットはメンバー本人によって制作された。神奈川県の自宅スタジオにて録音し、密室感のあるドリーミーなアコースティックなサウンドを目指して制作された。ルーツであるインディーポップ、ネオ・アコースティックに加え、ドローンなシンセやエレピ、リズムボックスやグリッチなど、フォークトロニカ・アンビエントな要素もありつつ、アシッドフォークやアンビエント・シューゲイザー・スロウコア・エモなど様々なジャンルも取り入れられたアルバムとなった。全曲にギターにオープンチューニングが用いられており不思議な統一感が感じられる。
京都のインディーポップバンド「ゆ~すほすてる」が、最新アルバム『引っ越ししたい』を2023年12月20日にリリース! これまでのショートチューン・オルタナティヴ要素は残しつつも、男女混声パーティコーラスの要素を更に拡張。PavementからBOaT~岡村ちゃんまでを参照しつつ横断する幅の広い音楽性へと進化を遂げた。宅録時代の過去曲もリアレンジして再収録され、まさにゆ~すほすてるの新規軸とも言える、バラエティに富んだアルバムに仕上がっている。 また、ソングライター・egwによる、生活をすべて諦めてしまったような歌詞もより深化(?)し、決して一言でネガティブとは言えない、爽やかささえ感じる異質な内容が、「笑って泣けるゆ~すほすてる」の不気味な魅力の核を作り上げている。
京都のインディーポップバンド「ゆ~すほすてる」が、最新アルバム『引っ越ししたい』を2023年12月20日にリリース! これまでのショートチューン・オルタナティヴ要素は残しつつも、男女混声パーティコーラスの要素を更に拡張。PavementからBOaT~岡村ちゃんまでを参照しつつ横断する幅の広い音楽性へと進化を遂げた。宅録時代の過去曲もリアレンジして再収録され、まさにゆ~すほすてるの新規軸とも言える、バラエティに富んだアルバムに仕上がっている。 また、ソングライター・egwによる、生活をすべて諦めてしまったような歌詞もより深化(?)し、決して一言でネガティブとは言えない、爽やかささえ感じる異質な内容が、「笑って泣けるゆ~すほすてる」の不気味な魅力の核を作り上げている。
LADY FLASH は2008 年に結成し、2016 年 に1st アルバム「恋するビルマーレイ」をリリース。2017 年にミニアルバム「デジタルな神様」、2021 年にはカセットシングル『ハートにティーン / dayderam a-nation』をリリースし、今作は珠玉の9 曲を収録した待望の新作。LADY FLASH 節が全開に利いた中毒性のある歌詞から繰り広げられる爽快な楽曲は健在!独自の視点で進化していくインディー・ポップに目が離せない!
アニメMV「シンセリアリティ」を 2022年 1 ⽉ 21 ⽇(金) 19:00に公開いたします。星の数ほどのオーディションに10年近く応募し落選し続け、何度も何度も辞めようと苦しみ、それでも会社員として働きながら制作を続ける本人だからこそたくさんの人に届く楽曲、MVと自信を持っています。自身初のアニメMVをたった1人で制作したあるふぁ@、そしてEveを担当する編曲のNumaをはじめ、本人のただならぬ熱意に答えるように豪華クリエイターに参加いただきました。また本作は、3つの新曲をアニメMVにするプロジェクトの最終作品になります(過去作にて国内外のアニメフェスタに多数ノミネートしております)。 <DADA GAUGUIN コメント> 「シンセリアリティ」は、「シンセリティ」と「リアリティ」の造語で、「うまくいかない現実の中でも自分の思いに誠実に。」という意味を込めました。何があっても走り続けるあなたにとって、かけがえのない作品にきっとなるはずです。
アニメMV「シンセリアリティ」を 2022年 1 ⽉ 21 ⽇(金) 19:00に公開いたします。星の数ほどのオーディションに10年近く応募し落選し続け、何度も何度も辞めようと苦しみ、それでも会社員として働きながら制作を続ける本人だからこそたくさんの人に届く楽曲、MVと自信を持っています。自身初のアニメMVをたった1人で制作したあるふぁ@、そしてEveを担当する編曲のNumaをはじめ、本人のただならぬ熱意に答えるように豪華クリエイターに参加いただきました。また本作は、3つの新曲をアニメMVにするプロジェクトの最終作品になります(過去作にて国内外のアニメフェスタに多数ノミネートしております)。 <DADA GAUGUIN コメント> 「シンセリアリティ」は、「シンセリティ」と「リアリティ」の造語で、「うまくいかない現実の中でも自分の思いに誠実に。」という意味を込めました。何があっても走り続けるあなたにとって、かけがえのない作品にきっとなるはずです。
京都で活動するポップバンド「ゆ~すほすてる」による自主制作フルアルバム。 「どっかいっちゃいたい」「九月」「解散」等、ライブでの定番ナンバーが収録されており、 はじめてゆ~すほすてるに触れる人にもおすすめの、挨拶がわりのような作品となっている。 アルバムを一周しても21分というコンパクトさや、メロディーラインの強度の高さ、 そして、ソングライターegwの無常感・屈折感溢れる日本語詞が魅力的な、 オルタナティヴ・ポップ8曲入り。
東京パンクバンドPROM 初のアナログシングルその名も『HYPER ACTIVE BLUES』2017年結成、東京を中心に活動するスリーピース・パンクバンドPROMから初となるアナログシングル『HYPERACTIVE BLUES』が到着!Husker DuやWipersを基調に、粗く泥臭いガレージ・サウンド、UKメロディック的な哀愁のある疾走感、さらにはbloodthirsty butchersやCOWPERSといった札幌エモまで様々な要素を飲み込んだ音楽性は必聴!初期衝動に満ちた演奏、ささくれだったエモーショナルなボーカルが突き刺さること間違いなし。パンクファンはもちろんのこと、炸裂する轟音はDinosaur Jr.のような90'sオルタナ好きも見逃せない1枚。
東京パンクバンドPROM 初のアナログシングルその名も『HYPER ACTIVE BLUES』2017年結成、東京を中心に活動するスリーピース・パンクバンドPROMから初となるアナログシングル『HYPERACTIVE BLUES』が到着!Husker DuやWipersを基調に、粗く泥臭いガレージ・サウンド、UKメロディック的な哀愁のある疾走感、さらにはbloodthirsty butchersやCOWPERSといった札幌エモまで様々な要素を飲み込んだ音楽性は必聴!初期衝動に満ちた演奏、ささくれだったエモーショナルなボーカルが突き刺さること間違いなし。パンクファンはもちろんのこと、炸裂する轟音はDinosaur Jr.のような90'sオルタナ好きも見逃せない1枚。
Rocketship を思わせる男女ボーカル、swimming tapes に通ずるギターアンサンブル、yuming の影響を感じさせるメロディーをミックスしたシューゲイズポップ!
ミックス/マスタリングエンジニアにAFOK/PENPALSのハヤシさんを迎えてのstrike three! 2nd FULL ALBUMです
2006年から活動する札幌のギターポップバンド、YOUMYの2019年までの音源を一部リマスターやリミックスを施し収録した編集盤になります。
男女混声シューゲイズ・ポップ・バンド、cattleが遂に1st full albumをリリース! Rocketshipの名曲「Hey Hey Girl」のカヴァーを含む全10曲は、シューゲイザーやギター・ポップを軸に溢れんばかりのポップなメロディーが炸裂!インディ・ポップの正統な後継者はcattleしかいない!?
4月にリリースしたポップ・パンクチューン「バッド・レピュテイション」が大ヒット中のナードマグネットが全国デビュー作『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、3 年ぶりとなるセカンド・フルアルバムをリリース。バンド名のごとくナー ドで、冴えない(実体験に基づく)ラブ・ソングが中心であった過去の作品からは一変。音楽だけでなく、映画やアー トなど世界中のポップカルチャーから受けた影響を吐き出したまさに「ナードマグネット第二章」というべき内容となっ ている。
4月にリリースしたポップ・パンクチューン「バッド・レピュテイション」が大ヒット中のナードマグネットが全国デビュー作『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、3 年ぶりとなるセカンド・フルアルバムをリリース。バンド名のごとくナー ドで、冴えない(実体験に基づく)ラブ・ソングが中心であった過去の作品からは一変。音楽だけでなく、映画やアー トなど世界中のポップカルチャーから受けた影響を吐き出したまさに「ナードマグネット第二章」というべき内容となっ ている。
約1年半振りの新作EPはオルタナ・インディーポップ感抜群!テーマは陰と陽。アップテンポなタイトル曲のポジティブな歌詞はまるで暖かい陽。5月にthistimeからリリースされたtotos監修のコンピ盤 “GUITAR POP FESTA”収録曲“Dissatisfied”は訳すと'不満'でまさに陰である。だがポップで軽快なところがHoneydewの強み。スムーズなギターソロも必聴。最後にoversleep excuseのAdam GyenesのソロユニットNewnormalによるリミックス曲。カリンバ演奏、シンセ、打ち込みビートが原曲をさらにドリーミーなサウンドに昇華させている。
約1年半振りの新作EPはオルタナ・インディーポップ感抜群!テーマは陰と陽。アップテンポなタイトル曲のポジティブな歌詞はまるで暖かい陽。5月にthistimeからリリースされたtotos監修のコンピ盤 “GUITAR POP FESTA”収録曲“Dissatisfied”は訳すと'不満'でまさに陰である。だがポップで軽快なところがHoneydewの強み。スムーズなギターソロも必聴。最後にoversleep excuseのAdam GyenesのソロユニットNewnormalによるリミックス曲。カリンバ演奏、シンセ、打ち込みビートが原曲をさらにドリーミーなサウンドに昇華させている。
2018年5月にタワーレコードを中心に発売されたtotos主催のコンピレーションアルバム「GUITAR POP FESTA」に収録され、MVにもなっている楽曲が配信でリリース。 2分間のショートギターポップソング。
京都を拠点に活動する、男女混声オルタナティブ・ポップバンド "ベランダ" の初の全国流通盤。 簡潔でありながら情景がありありと浮かぶ粋な言葉選びと、どこかフォーキーで親しみやすい秀逸なメロディラインは、音楽マニアを唸らせ、ライトな音楽ファンをも一聴して惹きつける魅力を持っている。 時にメロウに、時に荒ぶる絶妙なバンドアンサンブルは、初期のくるりを彷彿とさせるセンスとエネルギーに満ちている。 昨年1月にリリースしたミニアルバム『Any Luck to You』は、ライブ会場と一部店舗のみでの販売にもかかわらず、半年で約900枚を売り上げる。 また、過去に、くるり岸田氏やASIAN KUNG-FU GENERATIONゴッチ氏らが、ツイッターでベランダの音楽を賞賛している。 彼らの音楽に対するピュアな姿勢は、一部で「京都の"良心"」とも噂され、有象無象がひしめく現代の音楽シーンに、一石を投じる存在になりうる可能性を静かに秘めている。
宇都宮から現れた平均年齢二十歳のトリガールズトリオポップバンドLucie, Too(ルーシートゥー)が待望の1st mini album「LUCKY」をリリース! JDらしくゆるーく始まるも、最後は楽器もぶっ壊しそうになるほどの初期衝動ライブ爆発で注目度がうなぎ昇り中!いまどきの女の子、侮るなかれです!シンプルな楽曲ながら歌詞もメロディーも等身大の胸キュンフレーズが盛りだくさん!国内最大級のサーキットイベント『下北沢サウンドクルージング』に大抜擢されると、以降その「打ち上げ大好きキャラ」も相まってライブハウス界隈のNEXT BIG THINGとして引っ張りだこの状態が続いている。アルバム発売前に先行公開のMV「Lucky」は25万回再生を超えまさに破竹の勢い。宇都宮が生んだ彼女たちのシンデレラストーリーに注目だ!!
deadbundyのyamaguchiを中心に岐阜県にて結成の6人組オルタナティブバンド "my young animal" キャリア初のアルバムが遂にリリース!!! 北欧音楽にインスピレーションを受けつつ、様々な音楽を消化した彼等ならではの世界観、それこそBroken Social Sceneともいえるようなワールドなサウンド。 90’sエモ的要素も持ち合わせた唄心あるギターの流麗アルペジオ、単音リフの絡み、嫌味なくドラマチックに展開させるあたたかいシンセ音、じわじわ熱を帯びるリズム 隊、寄り添うyamaguchiの英詞ヴォーカル。決して派手な音楽ではないが、中毒性のあるスルメインディーロックミュージック。 地元の岐阜、名古屋を中心に地道に活動を続けながら、これまでにbedやmyletter、NO METAL IN THIS BATTLE( fromルクセンブルク )の来日ツアーに岐阜を組み込んだりと、様々なアーティストを地元に招聘し、イベントを続けている。 初の単独音源となる今作は、ゲストVo.にアヤ嬢(レミ街)、レコーディングエンジニアにヤマカゲ氏(kmkms / dancebeach)、ミックスマスタリングにモリ氏(MIRROR) 、アートワークにはタケベ氏( THISIS(NOT)MAGAZINE / LIVERARY )という裏方的にも最高の布陣で迎え撃った傑作。 for fans of : Broken Social Scene、Death Cab For Cutie、Comeback My Daughters
新作『MISS YOU』をひっさげて北海道から鹿児島まで全国ツアー中のナードマグネット。RUSH BALL、BAYCAMPと立て続けにフェス出演、さらにはデジタルメディア luteとのコラボレーションのもとデジタル・シングル「アップサイドダウン」もリリースするなどナードなヒーローの勢いはますます加速するばかりだ。
ボーカル須田のリアル炎上事件に、M1準優勝者そっくり疑惑など何かと話題に事欠かないナードマグネット。1stフル『CRAZY, STUPID, LOVE』以来、約1年ぶりとなる新作『MISS YOU』がついに完成!タイトルチューンはなんと盟友であるフレンズ三浦太郎からの楽曲提供(歌詞をボーカルの須田が担当)。土日祝日フル稼働で行ったフルアルバムの全国ツアー、BAYCAMP、つくばロックフェス、ボロフェスタをはじめとしたフェス出演、そして続けざまにツーマンライブシリーズ「渡り廊下で先輩殴るツーマン」など脇目も振らずに音楽を浴び続けたナードなヒーローたちの成長をこの作品で感じてほしい。
東京を拠点に活動するインディー・ポップ・バンドBoyishによる約1年半ぶりとなる新作『Sketch For 8000 Days Of Moratorium』が完成した。メンバーチェンジを経て、完全なスタジオ・ワークスだった前作とは打って変わり、ベッドルームとスタジオを行き来しレコーディングされた本作。80年代から90年代におけるC86等のUKギター・ポップ、Creation、Sarah、Factory Recordsなどのバンドから多大なる影響を受けているが故、英詩にもこだわっていた前作『Everything You Say』であったが、今作では英詩を封印し、前編日本詩にて歌い上げられている。 アルバムは、タイトかつドリーミーなギター/シンセで塗り固められたウォール・オブ・サウンズで、8000日の心象風景を描くコンセプト・アルバムとなっており、より創造性の増したドリーム・ポップを聴くことが出来る。海外レーベルからの作品のリリース等も経て、グローバルに活動を広げる彼らの意欲作が、ここに完成した。
NORTHERN BRIGHTなどの活動で知られる新井仁が「LIFESTYLE MUSIC RECORDS」を立ち上げ、その第1弾としてTHE ACOUSTICS(ジ・アコースティックス)の7インチ・シングル『The Light / Don't Look Back』をリリースすることが決定!
新生Boyishによる第一弾リリースは大胆に導入されたシンセ、サックス、ストリングスが弾ける甘酸っぱい青春ギターポップチューン!更にはtofubeatsのREMIXアルバムにも参加し話題を呼んでいる京都の天才トラックメイカー・in the blue shirtによるメロウ&センチメンタルなリミックスも収録!!
関西インディー・ポップ・バンド、LADY FLASH待望のファースト・アルバム。癖になる日本語フレーズとキャッチーでどこか捻ったサウンドは、最新のUSインディー・ポップ・ミュージックともリンクしており、気がつけば脳内でリピートされている、そんな風にリスナーの頭に深く残る愛すべき名盤となるであろう1枚。
パワーポップ大阪代表ことナードマグネット初フル・アルバム『CRAZY, STUPID, LOVE』が2016年5月に待望の全国発売決定!配信限定ファースト・シングルは強烈なリフとナード節とも言える必殺の泣きメロが炸裂する「C.S.L.」。すでにライブでも大合唱が巻き起こるファン待望のシングル化だ。そのクソまじめなほどの音楽愛と、歯に衣着せぬナードっぷりが大阪中のバンドからリスペクトを集める遅咲きの花。ついに全国に!
Honeydew4年ぶりとなる新作アルバムがついにリリース!柚木隆一郎 (EL-MALO)が3曲で参加したほか、共同プロデュースに清水ひろたかを迎え、彼らの魅力であるポップなメロディやコーラスワークとオルタナ/シューゲイズサウンドがこだわりにこだわり抜いた抜群に良い音で収められています。長く続けているバンドならではの懐の広さと風通しの良さがあり、90’sサウンドのみならず多くの音楽ファンに手に取って欲しい1枚です。
透明感のある歌声とエバーグリーンなグッドメロディにドラマチックなツインギターが絡む、青春を忘れられない大人のためのカラフルな上質ポップサウンド!
古くは eastern youth や bloodthirsty butchers、近年では sleepy.ab や、今や国民的バンドへ大ブレイクを果たした サカナクションなど、その時代時代に素晴らしいバンドを数多く世に送り出している北の音楽都市 " 札幌 " から、ポスト・ ゼロ世代らしい " 世界との壁を軽やかに飛び越える " 希有なバンドが遂に全国へ ! その名は YOU SAID SOMETHING!!!!!!!
フロントマン深水と紅一点、関戸のツインボーカル、ポップでハッピーな楽曲の中にたくみに組み込まれる電子ハープ「オムニコード」の優しい響きを核としギターポップからダンスミュージックまでジャンルにこだわらないサウンドを鳴らし続ける"自称"エンターテイメントtotos。
ゆ~すほすてるとHOGO地球のスプリット作品「素直にピンチ」がPASSiON RECORDSから2月23日にリリースされる。 本作にはゆ~すほすてるの新曲「素直になりたい」「変わっていくのが寂しい」とHOGO地球の新曲「ピンチ」「宿題」の計4曲を収録。録音およびミックスはegwと星野雀、マスタリングはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当した。嵯峨山諒(carpool)がデザインしたジャケットアートワークには、大橋裕之のイラストが使用されている。
インディーロックから影響を受けた男女混成ボーカルのコンパクトな楽曲を武器に、関西を中心に活動の裾野を広げつつある京都のバンド「ゆ~すほすてる」と、マドベのメンバーを中心に新たに結成され、その音楽性から各地の耳の早いリスナー/バンド/イベンターから絶大な支持を得ている岡山のバンド「超右腕」によるスプリットシングル。 まるでそれぞれの音楽性に共鳴するかのような、エバーグリーンで胸を打つギターポップを、各バンド2曲ずつ収録。
インディーロックから影響を受けた男女混成ボーカルのコンパクトな楽曲を武器に、関西を中心に活動の裾野を広げつつある京都のバンド「ゆ~すほすてる」と、マドベのメンバーを中心に新たに結成され、その音楽性から各地の耳の早いリスナー/バンド/イベンターから絶大な支持を得ている岡山のバンド「超右腕」によるスプリットシングル。 まるでそれぞれの音楽性に共鳴するかのような、エバーグリーンで胸を打つギターポップを、各バンド2曲ずつ収録。
岐阜県中心に活動する、6人組インディーロックバンドmy young animalと、都内中心に活動する男女混合4ピースインディーロックバンドCHIIOによるスプリット7inch。 2017年に1stフルアルバムをLIKE A FOOL RECORDSからリリース以降、Ratbays、Gulfer、Aiming For Enrike等海外勢を地元岐阜、名古屋に呼び積極的にイベントを行い、その中で、CHIIOも同じ時期に1stフルアルバムを3P3Bからリリース、様々なイベントに出演、2バンドが急接近、今splitに繋がります。 my young animalはライブの定番曲にもなってきている”awake”、シンセを含めた6人組というメンバー編成を最大限に生かしたシカゴ音響派なポストロックなサウンドメイク、mya特有ギターアルペジオの絡み、今作もお馴染みコーラスで参加のレミ街のアヤ嬢のコーラスも生きまくったメロディワーク、そして、ラストのカタルシス、流石です。 CHIIOは、隙間をうまく利用したミニマルなバンドサウンド、中盤~終盤の緊張感を解き放つジャングリーで壮大なパート、そこに独特の言葉のセンス、演奏と絡み合うメロディワークが素晴らしい”marble”収録。 共に、Death Cab For Cutie、The Sea and Cake等のインディーロックな空気感を持つ2バンドの魅力が詰まった、最高に相性バッチリなスプリット7インチ。
岐阜県中心に活動する、6人組インディーロックバンドmy young animalと、都内中心に活動する男女混合4ピースインディーロックバンドCHIIOによるスプリット7inch。 2017年に1stフルアルバムをLIKE A FOOL RECORDSからリリース以降、Ratbays、Gulfer、Aiming For Enrike等海外勢を地元岐阜、名古屋に呼び積極的にイベントを行い、その中で、CHIIOも同じ時期に1stフルアルバムを3P3Bからリリース、様々なイベントに出演、2バンドが急接近、今splitに繋がります。 my young animalはライブの定番曲にもなってきている”awake”、シンセを含めた6人組というメンバー編成を最大限に生かしたシカゴ音響派なポストロックなサウンドメイク、mya特有ギターアルペジオの絡み、今作もお馴染みコーラスで参加のレミ街のアヤ嬢のコーラスも生きまくったメロディワーク、そして、ラストのカタルシス、流石です。 CHIIOは、隙間をうまく利用したミニマルなバンドサウンド、中盤~終盤の緊張感を解き放つジャングリーで壮大なパート、そこに独特の言葉のセンス、演奏と絡み合うメロディワークが素晴らしい”marble”収録。 共に、Death Cab For Cutie、The Sea and Cake等のインディーロックな空気感を持つ2バンドの魅力が詰まった、最高に相性バッチリなスプリット7インチ。
東京高円寺HIGHにて毎月最終日曜日に開催されているシューゲイザー特化イベント[TotalFeedback]。パーティーコンパイルアルバム二作目となる今作は10周年を記念したアジアン・シューゲイザー・コンピ決定盤!パーティーの主宰でもあるハタユウスケ所属[cruyff in the bedroom]、そのクライフが楽曲提供&プロデュースをした噂のシューゲイザーアイドル[・・・・・・・・・(ドッツトーキョー)]、ゼペットストア中村雄一ソロプロジェクト[LUCY'SDRIVE]、ゼペットストア五味誠プロデュースで話題となった[cattle]など新旧国内アーティストに加え、台湾シューゲ・シーン筆頭バンド[Doodle][U.TA屋塔] [DoZzz]、上海SHOEGAZE FESTIVAL常連の[RUBUR]。極東轟音バンド勢揃いの最新型アジアンシューゲイザーコンピ決定盤となっています。
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
日本発<GUITAR POP>を公言するバンドを集めた43組44曲入り2枚組のコンピレーションアルバム。企画は東京新代田発のギターポップバンドTOTOS。彼らの1stフル『Roommate』発売10周年記念の活動を通し親交や所縁のあるバンド、またSNSを通じ広く参加を求めたもの。各アーティストの新曲や未発表曲、廃盤になった楽曲の再録等で構成されている。 ギターポップファンのみならずレアなコンピレーションアルバムとなることだろう。
1999 年から宇都宮の音楽シーンを支え続け、様々な良質バンドを輩出してきている、栃木県は宇都宮市のライブハウス宇都宮HELLO DOLLY。 昨年、宇都宮HELLO DOLLYは20周年を迎え、さらに今年は12周年からリリースし続けている、周年コンピレーションアルバムが10作目を迎え、こちらもついに10周年を迎えることとなる。 それに先駆け、12周年~20周年の9作品の中から、数々の名曲たちを抜粋し、1枚のベストアルバム「This is Utsunomiya HELLO DOLLY」を配信リリース決定! 今も尚、一線で活動している宇都宮のバンドはもちろんのこと、惜しくも解散してしまったバンドまで、この10年間で間違いなく宇都宮HELLO DOLLYの歴史を一緒に作ってきた仲間がたくさん収録されている。中にはこのアルバムにしか収録されていない、レアトラックも多数収録!HELLO DOLLYでしか生まれない、HELLO DOLLYだからこそ生まれる、捨て曲なしの、グッドメロディな名曲オンパレードの名盤!
Interviews/Columns

インタビュー
代え難い、音楽をつくる喜び──サウンド・エンジニア、Kensei Ogataが振り返る今年のインディー・シーンとこれから
今年大きな盛り上がりを見せた日本のインディ・バンド・シーンは、これからどのような進化を遂げるのだろうか──。雪国、kurayamisaka、ひとひら、sidenerdsなど、さまざまなバンドが作品集をリリースし、それぞれがネクスト・ステージに足を進めたよう…

レビュー
京都発の大注目バンド“ベランダ”──ポップの旗手としての資質を裏付ける初の全国流通盤
京都のオルタナティヴ・バンド、ベランダが待望の全国流通盤をリリース。昨年1月にリリースしたミニ・アルバム 『Any Luck to You』 は、 ライブ会場と一部店舗のみでの販売にもかかわらず半年で約900枚を売り上げたほか、くるり岸田やASIAN KU…

コラム
いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選
昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ、数多くのニュー・カマーが登場し、傑作を生み出すことでインディー・シーンを盛り上げていましたね。さて年は変わって2018年。今年はどんな音楽と出会うことができるのでしょうか?! 2018年に入り…

インタビュー
すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信
男女混成4人組オルタナティヴ・ロック・バンド、CHIIOが、初の全国流通盤として〈3P3B〉より1stアルバム『toc toc』をリリースした。曲にひろがりと深みをもたせるメンバー全員でのコーラスと、オルタナ、シューゲイザー、そしてUSインディ・シーンをも…

レビュー
【REVIEW】もやもやをぶっとばす、ナードマグネットの新作『MISS YOU』を聴いてみろ!
昨年フル・アルバム『CRAZY,STUPID,LOVE』をリリースし、彼らの本拠地でもある大阪から全国にその名を広げつつあるナードマグネット。パワフルなポップソングかつエモーショナルなサウンドと、その音に乗せられるどこか少年っぽさのある須田の歌声が魅力であ…

レビュー
ロック・バンド、Honeydewによる4年ぶりの新作を無料楽曲とともに配信
シューゲイザーとオルタネイティヴ・サウンドを織り交ぜた90年代を思わせるグルーヴで聴く人を魅了するロック・バンド、Honeydew。彼らが4年ぶり2作目となる新作『Time to Tell』をリリース。EL-MALOの柚木隆一郎が参加し、清水ひろたかやSS…





























![新星未来 (feat. 重音テト) [Acoustic Ver.]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2600/00000003.1740492592.8083_180.jpg)
![新星未来 (feat. 重音テト) [Acoustic Ver.]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2600/00000003.1740492530.1202_180.jpg)



























































































































































































































