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Dilemma  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 04:15 N/A
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Discography

昨年リリースした「Cho Wavy De Gomenne Remix feat. SALU」が YouTube にて約 880 万回再生を記録し、これまでに加藤ミリヤや MINMI、SALU などの楽曲にも参加したことでも話題のラッパー、JP THE WAVY が最新曲「Neo Gal Wop(ネオギャル男)」の MV を公開。 もはや “起こす行動全てが社会現象” と言っても過言ではない彼の約1年振りとなるソロ最新曲。

1 track
HipHop/R&B

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動する Leon Fanourakis、セカンドアルバム『SHISHIMAI』(シシマイ)を2021年1月22日(金)に配信リリース! 約1年半ぶりとなる同フルアルバムの客演には JP THE WAVY、レーベルメイトである WILYWNKA、そして盟友 SANTAWORLDVIEW と LEX が参加。 先行配信シングル 「ZEKKOCHO」 はYENTOWN に所属するトラックメイカー/DJの U-LEE が楽曲をプロデュースし、昨年 beats by dre. のサポートにより制作された「ATARIMAE」のMV監督 Michael Laburt がミュージックビデオを担当。トリッキーなビートに合わせ、Leon Fanourakis が初めて歌声を披露。 その他の国内のプロデューサー陣には今回初のタッグとなる JIGG、大阪を代表するヒップホップレーベル HIBRID ENTERTAINMENT に所属するトラックメイカー/DJ の BULLSET、横浜を拠点に活動するトラックメイカー/DJ の NOCONOCO、「ラップスタア誕生!」審査員 の Yusuke Ito (MurderFaktry) 、今注目の若手クルー Classy Family から AKI、そして AK THE SAVIOR とのコラボ EP 『FLATBU$H ¥EN』でも活躍した Yung Xansei が参加している。また、国外からは 6ix9ine の楽曲を手掛けたニューヨーク出身の GHXST、Famous Dex に楽曲を提供したノルウェイ出身の KrissiO、南アフリカ出身の Oakerdidit など、Leon Fanourakis らしいワールドワイドなコラボが実現。 合計15曲のボリュームに仕上がった 『SHISHIMAI』 。獰猛で高速なフローを魅せる楽曲はもちろん、歌にもチャレンジしており、前作と比べるとよりエモーショナルな作品となっている。自身に秘めている喜怒哀楽を表現した Leon Fanourakis のリリックにも注目。

15 tracks
HipHop/R&B

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動する Leon Fanourakis、セカンドアルバム『SHISHIMAI』(シシマイ)を2021年1月22日(金)に配信リリース! 約1年半ぶりとなる同フルアルバムの客演には JP THE WAVY、レーベルメイトである WILYWNKA、そして盟友 SANTAWORLDVIEW と LEX が参加。 先行配信シングル 「ZEKKOCHO」 はYENTOWN に所属するトラックメイカー/DJの U-LEE が楽曲をプロデュースし、昨年 beats by dre. のサポートにより制作された「ATARIMAE」のMV監督 Michael Laburt がミュージックビデオを担当。トリッキーなビートに合わせ、Leon Fanourakis が初めて歌声を披露。 その他の国内のプロデューサー陣には今回初のタッグとなる JIGG、大阪を代表するヒップホップレーベル HIBRID ENTERTAINMENT に所属するトラックメイカー/DJ の BULLSET、横浜を拠点に活動するトラックメイカー/DJ の NOCONOCO、「ラップスタア誕生!」審査員 の Yusuke Ito (MurderFaktry) 、今注目の若手クルー Classy Family から AKI、そして AK THE SAVIOR とのコラボ EP 『FLATBU$H ¥EN』でも活躍した Yung Xansei が参加している。また、国外からは 6ix9ine の楽曲を手掛けたニューヨーク出身の GHXST、Famous Dex に楽曲を提供したノルウェイ出身の KrissiO、南アフリカ出身の Oakerdidit など、Leon Fanourakis らしいワールドワイドなコラボが実現。 合計15曲のボリュームに仕上がった 『SHISHIMAI』 。獰猛で高速なフローを魅せる楽曲はもちろん、歌にもチャレンジしており、前作と比べるとよりエモーショナルな作品となっている。自身に秘めている喜怒哀楽を表現した Leon Fanourakis のリリックにも注目。

15 tracks
HipHop/R&B

13 tracks

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連載

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