album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
あこがれ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:39
天気予報  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:45
忘れる  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:25
真夜中  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:25
オブジェ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:03
船の上  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:24
漂う船  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 07:50
キッズ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:21
霧の中  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:04
幸せな話  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:56
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 43:52
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Album Info

2011年、各方面から賞賛を浴びたファーストアルバム「mitsume」をリリースし、2013年にはO-nestでのワンマンをソールドアウト、2014年にはリキッドルームでのワンマンを大盛況に収めたミツメ。2015年、シングル『めまい』リリース後の全国ツアー、また、ツアーファイナルの青山スパイラルホール2daysを成功させました。Fuji Rock Festival、Rock In Japanなど多くのフェスへの出演、インドネシア、台湾、テキサス、ニューヨークなどでの海外公演など、マイペースながらも着々と活動の幅を広げています。そんな彼らが、1年4か月ぶりのフルアルバム『A Long Day(ア・ロング・デイ)』を6月8日にリリースします。録音物でしか表現できない作品アプローチをおこなった前作『ささやき』に比べ、「バンドで演奏する」ことに重きをおいて制作された今作。過去のミツメがもつポップでキャッチーなサウンドや、詩的で繊細な歌詞はもちろん、近年のミツメがこだわってきたスローに踊らせる楽曲も多く、ストイックなバンド演奏と、優しく包みこむ歌声が混ざり合った完全オリジナルのミツメサウンドが確立されています。すでにライブでも披露されている「あこがれ」「天気予報」をはじめとしたポップナンバーから、隙間なく展開される後半の楽曲群。様々なシーンが1本の映画のように繋がって進んでいく独特なムード。アルバム全体に染み込んだリズムに体を預けているうちに、ミツメの世界から抜け出せなくなるような、中毒性の高い作品です。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは前作同様、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、関山雄太がデザインを担当しています。

Note

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Discography

Rock

「エスパー」「セダン」収録、待望のニューアルバム『Ghosts』をリリース!2018年はタイと韓国でのフェス出演や、上海でのワンマンライブがソールドアウト、FUJIROCK FESでも文句なしのパフォーマンスを披露、自由さはそのままに、海を越えて勢いにのるミツメ。その活動スタンスは音楽業界のみならず多方面からの注目を受け、TVアニメへの楽曲提供、文芸誌への登場や、グッズがファッション誌に取り上げられるなどインディーシーンにいながら活躍の場を広げています。そんな異色の存在感を放ち続けている彼らが、2016年の傑作アルバム『A LONG DAY』以来、3年ぶりのニューアルバム『Ghosts』を4月3日にリリースです。ミツメらしいポップさを突き詰め、話題となった先行シングルから「エスパー」「セダン」の 2 曲も収録。この 2 曲でみせたポップネスはそのままに、決して明文化できない、どこにもないようなサウンドスケープ、リズム・アンサンブルへの挑戦。ミツメらしい複雑なサウンドプロダクションが加わる事で唯一無二な楽曲になった「ディレイ」や「なめらかな日々」、SF小説のような歌詞の世界が新しいモードを感じさせる「エックス」など、なくなってしまったものや、過ぎ去って行ったこと、それらの面影を感じる11篇の物語。ミツメにしか描けない、ミツメの世界を追求した本作は、白と黒ではなく、生活に溢れ出す多面性を受け入れ、あくなき実験で生まれた、意識を越えてつむぎだされたサウンドと言葉。それは、受け手がふとした、何気ない瞬間に共感できる音楽として成立している。また全編に漂う、優しげな音風景は根源的な「アンビエント(包み込む)」ミュージックなのかもしれません。独立峰として、どんどん大きさを増すミツメ、現在の最高地点は音楽史に残る1枚へ。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、米山菜津子によるデザインはアートピースとして本作の重層的な魅力となっている。

Rock

ミツメがニューシングルをリリース!海を題材にしたセンチメンタルな楽曲「セダン」、テレビ東京系「フォーカード」7月クールのエンディングテーマ「ふやけた友達」を収録。最新シングル「エスパー」が各所で大評判、ソールドアウトした上海公演、赤坂BLITZ公演を含む全国ツアーも大盛況だったミツメが夏にぴったりの新曲「セダン」と、テレビ東京系「フォーカード」7月クールのエンディングテーマ「ふやけた友達」がカップリング収録されたニューシングル「セダン」をリリースします!「エスパー」以降、さらにポップネスに磨きをかけたミツメが送る、海を題材にしたセンチメンタルな楽曲「セダン」と、初のタイアップソング「ふやけた友達」は、ミツメの新たな一面がでた、ちょうどいい湯加減で日常を切り取った楽曲となっています。今作も7インチと同発ですが、CDにはボーナス音源として、本日YouTubeでライブ配信されたスタジオライブ「Headlight Session」から4曲が音源として収録されます。また、配信された映像が全曲視聴できるコードも封入されます。

Rock

ミツメ史上最高のポップソング「エスパー」。初期の初々しいミツメと、たくさんの経験を経て成長したミツメが融合したニュースタンダード・ナンバーです。このひとつのポップスが、きっとあなたを、そしてミツメを、新しいステージへ連れていってくれるでしょう。2016年のアルバム「A LONG DAY」リリース以降、国内12箇所15公演、中国7都市、台湾、韓国、ロサンゼルスをまわるツアーを行ったミツメが、本当に久しぶりのシングルをリリースします。相変わらずマイペースな活動を続けながらも、タワーレコード「NO MUSIC NO LIFE」ポスターへの登場や、音楽誌で表紙を飾るなど彼らの音楽性への高い評価は上昇中。また、MEN'S NON-NO FESへの出演や、BEAMSなど数多くのファッション誌に登場するなどいまや東京カルチャーシーンを”独自のスタンス”で象徴する存在に。音楽のみならず、写真集やグッズ含めたヴィジュアル・デザインへのこだわりも彼らの個性となり浸透しています。そんなミツメが満を持してのシングル・リリース。ミツメ節と言える、人肌の温かいポップ・エッセンスを還元濃縮した、ミツメ史上最高との呼び声高いポップソング「エスパー」が完成しました。初期ミツメを彷彿とさせながらも、ライブで培った圧倒的な演奏力と、進化し続ける川辺のソングライティングが爆発。シーンに置いて、確固たる信頼を気付いてきたミツメの新たなステップを感じさせる、2017年冬、澄み切った青空の街中や、いろんなところで耳にしたい。そんなミツメ印のキラーチューンです。海外アーティストとの数多くの競演や、オーディエンスとの合唱と共に、大熱狂を迎えたDYGLとの2マン中国ツアー。日本のみならず彼らの音楽が海を渡り始めた2017年末、いよいよTOKYOから新しいスタンダード・ナンバーが生まれました。もちろん、戻ってきてほっとできる自分ち(家)のような、また聴きたいと愛され続けるそんな曲。ミツメはミツメのママ、飛躍の時期を迎えそうです。

Rock

ミツメ史上最高のポップソング「エスパー」。初期の初々しいミツメと、たくさんの経験を経て成長したミツメが融合したニュースタンダード・ナンバーです。このひとつのポップスが、きっとあなたを、そしてミツメを、新しいステージへ連れていってくれるでしょう。2016年のアルバム「A LONG DAY」リリース以降、国内12箇所15公演、中国7都市、台湾、韓国、ロサンゼルスをまわるツアーを行ったミツメが、本当に久しぶりのシングルをリリースします。相変わらずマイペースな活動を続けながらも、タワーレコード「NO MUSIC NO LIFE」ポスターへの登場や、音楽誌で表紙を飾るなど彼らの音楽性への高い評価は上昇中。また、MEN'S NON-NO FESへの出演や、BEAMSなど数多くのファッション誌に登場するなどいまや東京カルチャーシーンを”独自のスタンス”で象徴する存在に。音楽のみならず、写真集やグッズ含めたヴィジュアル・デザインへのこだわりも彼らの個性となり浸透しています。そんなミツメが満を持してのシングル・リリース。ミツメ節と言える、人肌の温かいポップ・エッセンスを還元濃縮した、ミツメ史上最高との呼び声高いポップソング「エスパー」が完成しました。初期ミツメを彷彿とさせながらも、ライブで培った圧倒的な演奏力と、進化し続ける川辺のソングライティングが爆発。シーンに置いて、確固たる信頼を気付いてきたミツメの新たなステップを感じさせる、2017年冬、澄み切った青空の街中や、いろんなところで耳にしたい。そんなミツメ印のキラーチューンです。海外アーティストとの数多くの競演や、オーディエンスとの合唱と共に、大熱狂を迎えたDYGLとの2マン中国ツアー。日本のみならず彼らの音楽が海を渡り始めた2017年末、いよいよTOKYOから新しいスタンダード・ナンバーが生まれました。もちろん、戻ってきてほっとできる自分ち(家)のような、また聴きたいと愛され続けるそんな曲。ミツメはミツメのママ、飛躍の時期を迎えそうです。

Rock

2011年、各方面から賞賛を浴びたファーストアルバム「mitsume」をリリースし、2013年にはO-nestでのワンマンをソールドアウト、2014年にはリキッドルームでのワンマンを大盛況に収めたミツメ。2015年、シングル『めまい』リリース後の全国ツアー、また、ツアーファイナルの青山スパイラルホール2daysを成功させました。Fuji Rock Festival、Rock In Japanなど多くのフェスへの出演、インドネシア、台湾、テキサス、ニューヨークなどでの海外公演など、マイペースながらも着々と活動の幅を広げています。そんな彼らが、1年4か月ぶりのフルアルバム『A Long Day(ア・ロング・デイ)』を6月8日にリリースします。録音物でしか表現できない作品アプローチをおこなった前作『ささやき』に比べ、「バンドで演奏する」ことに重きをおいて制作された今作。過去のミツメがもつポップでキャッチーなサウンドや、詩的で繊細な歌詞はもちろん、近年のミツメがこだわってきたスローに踊らせる楽曲も多く、ストイックなバンド演奏と、優しく包みこむ歌声が混ざり合った完全オリジナルのミツメサウンドが確立されています。すでにライブでも披露されている「あこがれ」「天気予報」をはじめとしたポップナンバーから、隙間なく展開される後半の楽曲群。様々なシーンが1本の映画のように繋がって進んでいく独特なムード。アルバム全体に染み込んだリズムに体を預けているうちに、ミツメの世界から抜け出せなくなるような、中毒性の高い作品です。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは前作同様、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、関山雄太がデザインを担当しています。

Rock

2011年、各方面から賞賛を浴びたファーストアルバム「mitsume」をリリースし、2013年にはO-nestでのワンマンをソールドアウト、2014年にはリキッドルームでのワンマンを大盛況に収めたミツメ。2015年、シングル『めまい』リリース後の全国ツアー、また、ツアーファイナルの青山スパイラルホール2daysを成功させました。Fuji Rock Festival、Rock In Japanなど多くのフェスへの出演、インドネシア、台湾、テキサス、ニューヨークなどでの海外公演など、マイペースながらも着々と活動の幅を広げています。そんな彼らが、1年4か月ぶりのフルアルバム『A Long Day(ア・ロング・デイ)』を6月8日にリリースします。録音物でしか表現できない作品アプローチをおこなった前作『ささやき』に比べ、「バンドで演奏する」ことに重きをおいて制作された今作。過去のミツメがもつポップでキャッチーなサウンドや、詩的で繊細な歌詞はもちろん、近年のミツメがこだわってきたスローに踊らせる楽曲も多く、ストイックなバンド演奏と、優しく包みこむ歌声が混ざり合った完全オリジナルのミツメサウンドが確立されています。すでにライブでも披露されている「あこがれ」「天気予報」をはじめとしたポップナンバーから、隙間なく展開される後半の楽曲群。様々なシーンが1本の映画のように繋がって進んでいく独特なムード。アルバム全体に染み込んだリズムに体を預けているうちに、ミツメの世界から抜け出せなくなるような、中毒性の高い作品です。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは前作同様、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、関山雄太がデザインを担当しています。

Rock

3rdアルバム「ささやき」のリリース以降、初の全国ツアーやリキッドルームワンマン公演、東名阪ワンマンツアーなど、精力的な活動を経てリリースされる本作は、昨年末にYouTube上に公開されたBlue Hawaii Sessionで披露された新しいムードを汲みつつも、どこか懐かしい一面もみえてくる、ミツメのさまざまな魅力が溢れたシングルとなっています。

Rock

前作『eye』を発売して以降、インドネシアツアー敢行や、初のワンマンライブを開催したミツメ。今回制作された3枚目のアルバム『ささやき』は、現在の4人の気分が反映された新曲のみで構成されています。全12曲が目まぐるしく展開していき、シリアスさと不真面目さ・緊張感とユルさが交互に現れる作品です。また、今回も引き続き、メンバーとエンジニア田中章義の5人で制作されました。

Rock

2ndアルバム「eye」をリリースしてから、約10ヶ月。 短いスパンで発表された、ミツメの4曲入りの新作は、またも大きく方向転換しています。 「eye」で掲げていたハイファイ・SFといったテーマから一転、 ひたすらにゆったりとしたグルーヴや、ユルい雰囲気が支配する今作。 一体、バンドにどのような変化があったのでしょうか。 まずは、一聴して確かめてみてください。 なお、今作も、メンバーとエンジニア田中章義の5人のみで制作されたとのことです。

Rock

前シングルでは、郷愁を誘うフォーク・サイケロックを見せた1stアルバムから大きく方向転換。シンセサイザー・リズムマシンを取り入れたスペーシーな SF・ポップスを展開し、話題を集めたミツメ。 その流れを汲み、メンバー4人がそれぞれの興味を追求する中で、さらに多様なアプローチを貪欲に取り入れていった本作は、ダブからシンセポップ、ファンクチューンまで実に多様な楽曲が収録されている。S.F、ニューウェーブ、特撮、80年代…そんなものが今回のキーワードになっているそう。近年の海外インディーにも接近しながら、日本語で歌われる素朴な歌と、どこか歪で間抜けな質感は、ここにしかないサウンドではないでしょうか。また、本作も前回に引き続き、作曲、アレンジ、録音・ミックスに至るまで、メンバーと彼らの友人であるエンジニアを加えた5人のみで制作されているようです。

Rock

東京都内を中心に活動するバンド・ミツメ。飾り気のない佇まいで淡く爽やかな直球のインディー・ポップを奏で、ライヴ・ハウス・シーンを中心にじわじわと注目を集めている彼らの、活動最初期から演奏してきた曲を新たに録音し直したファースト・アルバムと、カセットでリリースしたシングル。70年代日本語ロックへの憧れや、90年代への郷愁、サイケ、オルタナ、ローファイ、ネオアコ、フォークなどがいびつに詰め込まれた本作は、DIY精神でアレンジや録音からアートワークに至るまで、全ての行程をメンバーと友人のエンジニアで敢行したもの。シンプルだからこそ映える珠玉のメロディーの数々は必聴です!

Rock

カセットテープのみでリリースされた作品『Fly Me to The Mars』が配信開始。持ち前のシンプルなギター・サウンドを軸に、ここ数年USインディ・シーンを席巻しているチルウェイヴ以降のシンセ・サウンドや、ビーチポップ特有のリヴァーヴ感を身にまとい、海外インディ嗜好のギークたちも全惚れさせることウケアイのキラめきデイドリーム・ポップ"Fly Me to the Mars"。そして、同路線のサウンドに牧歌的なメロディを組み合わせることで、元々評価の高いノスタルジックな日本語詞がより一層輝きを増している「煙突」と、その才能が開花する瞬間を捉えた眩し過ぎる2曲をカップリング。

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