album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
クラゲ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:04
怪物  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:18
三角定規  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:02
部屋  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:28
タイムマシン  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:57
migirl  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:19
サマースノウ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:26
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 27:34
Album Info

東京都内を中心に活動するバンド・ミツメ。飾り気のない佇まいで淡く爽やかな直球のインディー・ポップを奏で、ライヴ・ハウス・シーンを中心にじわじわと注目を集めている彼らの、活動最初期から演奏してきた曲を新たに録音し直したファースト・アルバムと、カセットでリリースしたシングル。70年代日本語ロックへの憧れや、90年代への郷愁、サイケ、オルタナ、ローファイ、ネオアコ、フォークなどがいびつに詰め込まれた本作は、DIY精神でアレンジや録音からアートワークに至るまで、全ての行程をメンバーと友人のエンジニアで敢行したもの。シンプルだからこそ映える珠玉のメロディーの数々は必聴です!

Discography

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オリジナルドラマシリーズ 『すべて忘れてしまうから』エンディング楽曲

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オリジナルドラマシリーズ 『すべて忘れてしまうから』エンディング楽曲

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2月26日(土)に大手町三井ホールにて開催されたレコーディング・セッションのためのライブ・イベント「mitsume Live "Recording"」を予定通りの音源化。 これが、新しいカタチのニュー・アルバム。 2月26日(土)に大手町三井ホールにて開催されたライブ「mitsume Live "Recording"」は、本来はレコーディング・スタジオで使用するSSLのコンソールを持ち込み、通常のレコーディング・セッションのように、メンバーが同時に演奏するベーシックトラックを録音した後、その他の楽器や歌を多重録音(ダビング)するという、ミツメの活動において画期的なイベントとなりました。 ダビングを行う曲においては、ステージに用意されたボーカルブースでの歌録りを行うほか、普段ライブでは演奏しない、鍵盤や管楽器、パーカッション等の楽器をメンバーが演奏。ステージ上にはレコーディング用のミキシング・コンソールも用意し、ミツメの1stアルバムからのエンジニアでもある田中章義がステージに同席しオペレーションを行いました。この観客のみなさまと体験したレコーディング音源を田中章義のミックス、山崎翼がマスタリングを施し、ミツメの最新作としてリリースいたします。初期楽曲"恋はかけあし"から、"cider cider"、"トニックラブ"など新旧織り交ぜた、ライブでも定番となっている曲たちを2022年のミツメにより一から再構築。それだけではなく新曲"Shadow"を収録。ミツメだからこそのニュー・アルバムが完成しました。

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2月26日(土)に大手町三井ホールにて開催されたレコーディング・セッションのためのライブ・イベント「mitsume Live "Recording"」を予定通りの音源化。 これが、新しいカタチのニュー・アルバム。 2月26日(土)に大手町三井ホールにて開催されたライブ「mitsume Live "Recording"」は、本来はレコーディング・スタジオで使用するSSLのコンソールを持ち込み、通常のレコーディング・セッションのように、メンバーが同時に演奏するベーシックトラックを録音した後、その他の楽器や歌を多重録音(ダビング)するという、ミツメの活動において画期的なイベントとなりました。 ダビングを行う曲においては、ステージに用意されたボーカルブースでの歌録りを行うほか、普段ライブでは演奏しない、鍵盤や管楽器、パーカッション等の楽器をメンバーが演奏。ステージ上にはレコーディング用のミキシング・コンソールも用意し、ミツメの1stアルバムからのエンジニアでもある田中章義がステージに同席しオペレーションを行いました。この観客のみなさまと体験したレコーディング音源を田中章義のミックス、山崎翼がマスタリングを施し、ミツメの最新作としてリリースいたします。初期楽曲"恋はかけあし"から、"cider cider"、"トニックラブ"など新旧織り交ぜた、ライブでも定番となっている曲たちを2022年のミツメにより一から再構築。それだけではなく新曲"Shadow"を収録。ミツメだからこそのニュー・アルバムが完成しました。

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ミツメ、大手町三井ホールにて開催されたレコーディング・セッションを作品化したニュー・アルバム「mitsume Live "Recording"」より"number" を先行配信

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ミツメ、大手町三井ホールにて開催されたレコーディング・セッションを作品化したニュー・アルバム「mitsume Live "Recording"」より"number" を先行配信

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ミツメ アーカイブスシリーズがファン待望の配信開始!

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ミツメ、2年ぶり、6枚目のニューアルバム『VI(シックス)』をリリース。活動10年を経て、日本のみならずアジア、欧米のリスナーにも届くようになったミツメ。2019年に発売した「Ghosts」以来となる2年ぶりのニューアルバムをリリースいたします。2020年のミツメは春から毎月シングル・リリースとこれまで以上に活発な活動を続けてきました。秋にはキャリア初めてのリミックス音源「トニックラブ (tofebeats remix)」をリリースし、12inchシングルカットするなど新しい挑戦も。アルバムへの楽曲の制作では、 止むを得ず一部リモートでの作業を行うことにもなりましたが、そのことが緻密な多重録音アンサンブルにつながり、今までになかった一面を覗かせる楽曲も生まれています。前作「Ghosts」の際のようなコンセプチュアルなやり方を取っ払い、今回は一曲一曲を完結させる形で進められました。アルバム制作に置いては音楽的な挑戦も多く、バラエティに富んでいることも聴き所の一つとなっています。2020年、毎月の配信シングルで聴いていただいた曲も、アルバムとして聴くとまた違った表情になることと思います。過去の作品とは違いながらも、ただがむしゃらに曲を作っていた1stアルバムと相似形にも見え、一周回ってミツメ入門編としてもおすすめの作品です。

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バンドの新たな挑戦としてトラックメーカー、プロデューサーのSTUTSをお招きし、5人でのレコーディングを行ったミツメの新境地 「Basic(feat.STUTS)」 が配信シングルとしてリリース

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バンドの新たな挑戦としてトラックメーカー、プロデューサーのSTUTSをお招きし、5人でのレコーディングを行ったミツメの新境地 「Basic(feat.STUTS)」 が配信シングルとしてリリース

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ミツメ、2年ぶり、6枚目のニューアルバム『Ⅵ(シックス)』よりファーストシングル「フィクション」を先行配信!

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ミツメ、9月のリリースは8月に配信シングルでリリースされ、好評の「トニック・ラブ」のtofubeats remix!

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ミツメ、新曲「トニック・ラブ」を配信シングルリリース

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ミツメ、また配信シングルをリリース。Headlight Sessionでも演奏されていた「ジンクス」をついにスタジオ音源として発表!

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ミツメから新曲のリリース!ニューシングル「ダンス」はミツメ流POPソング!

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2015年10月31日にYouTubeで公開され、その後にDVDで限定リリースされたスタジオ・ライブ映像『Blue Hawaii Session』。その後、7インチのみでリリースされた音源がついに配信リリース。繊細なアレンジのアコースティック・グルーヴを極めた傑作曲「ブルーハワイ」。白昼夢のように淡くちょっとアンニュ イなムードを醸し出す、今の彼らを象徴するような楽曲です。『Blue Hawaii Session』の冒頭を飾った「忘れる」で、PunPun(PunPunCircle / New House)によるマリンバも印象的な亜熱帯グルーヴィー・ポップ・チューンとなっています。いずれも洒脱でどこか歪んだソフト・サイケデリック・ナンバーの2 曲。素晴らしいです!

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ミツメ、2020年第一弾シングル「睡魔」リリース決定!

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「エスパー」「セダン」収録、待望のニューアルバム『Ghosts』をリリース!2018年はタイと韓国でのフェス出演や、上海でのワンマンライブがソールドアウト、FUJIROCK FESでも文句なしのパフォーマンスを披露、自由さはそのままに、海を越えて勢いにのるミツメ。その活動スタンスは音楽業界のみならず多方面からの注目を受け、TVアニメへの楽曲提供、文芸誌への登場や、グッズがファッション誌に取り上げられるなどインディーシーンにいながら活躍の場を広げています。そんな異色の存在感を放ち続けている彼らが、2016年の傑作アルバム『A LONG DAY』以来、3年ぶりのニューアルバム『Ghosts』を4月3日にリリースです。ミツメらしいポップさを突き詰め、話題となった先行シングルから「エスパー」「セダン」の 2 曲も収録。この 2 曲でみせたポップネスはそのままに、決して明文化できない、どこにもないようなサウンドスケープ、リズム・アンサンブルへの挑戦。ミツメらしい複雑なサウンドプロダクションが加わる事で唯一無二な楽曲になった「ディレイ」や「なめらかな日々」、SF小説のような歌詞の世界が新しいモードを感じさせる「エックス」など、なくなってしまったものや、過ぎ去って行ったこと、それらの面影を感じる11篇の物語。ミツメにしか描けない、ミツメの世界を追求した本作は、白と黒ではなく、生活に溢れ出す多面性を受け入れ、あくなき実験で生まれた、意識を越えてつむぎだされたサウンドと言葉。それは、受け手がふとした、何気ない瞬間に共感できる音楽として成立している。また全編に漂う、優しげな音風景は根源的な「アンビエント(包み込む)」ミュージックなのかもしれません。独立峰として、どんどん大きさを増すミツメ、現在の最高地点は音楽史に残る1枚へ。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、米山菜津子によるデザインはアートピースとして本作の重層的な魅力となっている。

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ライヴハウス〈LIQUIDROOM〉の2階に併設されるギャラリー〈KATA〉が主催する年末企画として、ミツメ川辺素による弾き語りライヴ〈COVER〉が開催されることが決定した。 イベントの開催と同時に、MONO NO AWAREのメンバー玉置周啓と加藤成

キセル、〈ボロフェスタ2022〉に急遽出演決定

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〈ボロフェスタ2022〉TT発表 ロックバンドの4組がトリ

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 本日、注目のタイムテーブルが発表された。 4日間続く〈ボロフェスタ2022〉は各ジャンルの垣根を超えた、いま注目のアーティスト総勢

〈ボロフェスタ2022〉第6弾でKOTORI、THE NOVEMBERSら決定 ウクライナ支援トークセッションも

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第6弾出演アーティストが発表された。 岸田繁(くるり)がプロデュースした楽曲「こころ」が話題を集めるなど、てらいのないまっすぐ

〈ボロフェスタ2022〉第5弾で春ねむり、mekakushe、FLUID 、みらん、ラッキーオールドサン、Hakubiら18組

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今年リリースされたアルバム『春火燎原』が、〈Pitchfork〉から高評価のレビューを獲

〈ボロフェスタ2022〉伝説の “街の底ステージ” 復活

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第4弾出演アーティストが発表された。併せて、〈街の底ステージ〉が約3年ぶりに復活することも決定した。 今回の第4弾発表では、関

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第3弾出演アーティストが発表された。 7枚目のアルバム『HOWL』のリリースを控え、荘厳なダイナミズムと、じんわりとしみわたる

〈ボロフェスタ2022〉第2弾でドレスコーズ、水カン、NaNoMoRaL 、ミツメ、D.A.N.、奇妙、眉村、PIGGSら13組決定

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