mitsume

Ghosts
Lossless

Ghosts

Rock

ミツメ

「エスパー」「セダン」収録、待望のニューアルバム『Ghosts』をリリース!2018年はタイと韓国でのフェス出演や、上海でのワンマンライブがソールドアウト、FUJIROCK FESでも文句なしのパフォーマンスを披露、自由さはそのままに、海を越えて勢いにのるミツメ。その活動スタンスは音楽業界のみならず多方面からの注目を受け、TVアニメへの楽曲提供、文芸誌への登場や、グッズがファッション誌に取り上げられるなどインディーシーンにいながら活躍の場を広げています。そんな異色の存在感を放ち続けている彼らが、2016年の傑作アルバム『A LONG DAY』以来、3年ぶりのニューアルバム『Ghosts』を4月3日にリリースです。ミツメらしいポップさを突き詰め、話題となった先行シングルから「エスパー」「セダン」の 2 曲も収録。この 2 曲でみせたポップネスはそのままに、決して明文化できない、どこにもないようなサウンドスケープ、リズム・アンサンブルへの挑戦。ミツメらしい複雑なサウンドプロダクションが加わる事で唯一無二な楽曲になった「ディレイ」や「なめらかな日々」、SF小説のような歌詞の世界が新しいモードを感じさせる「エックス」など、なくなってしまったものや、過ぎ去って行ったこと、それらの面影を感じる11篇の物語。ミツメにしか描けない、ミツメの世界を追求した本作は、白と黒ではなく、生活に溢れ出す多面性を受け入れ、あくなき実験で生まれた、意識を越えてつむぎだされたサウンドと言葉。それは、受け手がふとした、何気ない瞬間に共感できる音楽として成立している。また全編に漂う、優しげな音風景は根源的な「アンビエント(包み込む)」ミュージックなのかもしれません。独立峰として、どんどん大きさを増すミツメ、現在の最高地点は音楽史に残る1枚へ。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、米山菜津子によるデザインはアートピースとして本作の重層的な魅力となっている。

Basic (feat. STUTS)
High Resolution

Basic (feat. STUTS)

Rock

ミツメ

バンドの新たな挑戦としてトラックメーカー、プロデューサーのSTUTSをお招きし、5人でのレコーディングを行ったミツメの新境地 「Basic(feat.STUTS)」 が配信シングルとしてリリース

VI
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VI

Rock

ミツメ

ミツメ、2年ぶり、6枚目のニューアルバム『VI(シックス)』をリリース。活動10年を経て、日本のみならずアジア、欧米のリスナーにも届くようになったミツメ。2019年に発売した「Ghosts」以来となる2年ぶりのニューアルバムをリリースいたします。2020年のミツメは春から毎月シングル・リリースとこれまで以上に活発な活動を続けてきました。秋にはキャリア初めてのリミックス音源「トニックラブ (tofebeats remix)」をリリースし、12inchシングルカットするなど新しい挑戦も。アルバムへの楽曲の制作では、 止むを得ず一部リモートでの作業を行うことにもなりましたが、そのことが緻密な多重録音アンサンブルにつながり、今までになかった一面を覗かせる楽曲も生まれています。前作「Ghosts」の際のようなコンセプチュアルなやり方を取っ払い、今回は一曲一曲を完結させる形で進められました。アルバム制作に置いては音楽的な挑戦も多く、バラエティに富んでいることも聴き所の一つとなっています。2020年、毎月の配信シングルで聴いていただいた曲も、アルバムとして聴くとまた違った表情になることと思います。過去の作品とは違いながらも、ただがむしゃらに曲を作っていた1stアルバムと相似形にも見え、一周回ってミツメ入門編としてもおすすめの作品です。

Basic (feat. STUTS)
Lossless

Basic (feat. STUTS)

Rock

ミツメ

バンドの新たな挑戦としてトラックメーカー、プロデューサーのSTUTSをお招きし、5人でのレコーディングを行ったミツメの新境地 「Basic(feat.STUTS)」 が配信シングルとしてリリース

フィクション
Lossless

フィクション

Rock

ミツメ

ミツメ、2年ぶり、6枚目のニューアルバム『Ⅵ(シックス)』よりファーストシングル「フィクション」を先行配信!

トニック・ラブ (tofubeats remix)
Lossless

トニック・ラブ (tofubeats remix)

Rock

ミツメ

ミツメ、9月のリリースは8月に配信シングルでリリースされ、好評の「トニック・ラブ」のtofubeats remix!

トニック・ラブ
Lossless

トニック・ラブ

Rock

ミツメ

ミツメ、新曲「トニック・ラブ」を配信シングルリリース

ジンクス
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ジンクス

Rock

ミツメ

ミツメ、また配信シングルをリリース。Headlight Sessionでも演奏されていた「ジンクス」をついにスタジオ音源として発表!

ダンス
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ダンス

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ミツメ

ミツメから新曲のリリース!ニューシングル「ダンス」はミツメ流POPソング!

ブルーハワイ
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ブルーハワイ

Rock

ミツメ

2015年10月31日にYouTubeで公開され、その後にDVDで限定リリースされたスタジオ・ライブ映像『Blue Hawaii Session』。その後、7インチのみでリリースされた音源がついに配信リリース。繊細なアレンジのアコースティック・グルーヴを極めた傑作曲「ブルーハワイ」。白昼夢のように淡くちょっとアンニュ イなムードを醸し出す、今の彼らを象徴するような楽曲です。『Blue Hawaii Session』の冒頭を飾った「忘れる」で、PunPun(PunPunCircle / New House)によるマリンバも印象的な亜熱帯グルーヴィー・ポップ・チューンとなっています。いずれも洒脱でどこか歪んだソフト・サイケデリック・ナンバーの2 曲。素晴らしいです!

睡魔
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睡魔

Rock

ミツメ

ミツメ、2020年第一弾シングル「睡魔」リリース決定!

セダン
Lossless

セダン

Rock

ミツメ

ミツメがニューシングルをリリース!海を題材にしたセンチメンタルな楽曲「セダン」、テレビ東京系「フォーカード」7月クールのエンディングテーマ「ふやけた友達」を収録。最新シングル「エスパー」が各所で大評判、ソールドアウトした上海公演、赤坂BLITZ公演を含む全国ツアーも大盛況だったミツメが夏にぴったりの新曲「セダン」と、テレビ東京系「フォーカード」7月クールのエンディングテーマ「ふやけた友達」がカップリング収録されたニューシングル「セダン」をリリースします!「エスパー」以降、さらにポップネスに磨きをかけたミツメが送る、海を題材にしたセンチメンタルな楽曲「セダン」と、初のタイアップソング「ふやけた友達」は、ミツメの新たな一面がでた、ちょうどいい湯加減で日常を切り取った楽曲となっています。今作も7インチと同発ですが、CDにはボーナス音源として、本日YouTubeでライブ配信されたスタジオライブ「Headlight Session」から4曲が音源として収録されます。また、配信された映像が全曲視聴できるコードも封入されます。

エスパー (24bit/96kHz)
High Resolution

エスパー (24bit/96kHz)

Rock

ミツメ

ミツメ史上最高のポップソング「エスパー」。初期の初々しいミツメと、たくさんの経験を経て成長したミツメが融合したニュースタンダード・ナンバーです。このひとつのポップスが、きっとあなたを、そしてミツメを、新しいステージへ連れていってくれるでしょう。2016年のアルバム「A LONG DAY」リリース以降、国内12箇所15公演、中国7都市、台湾、韓国、ロサンゼルスをまわるツアーを行ったミツメが、本当に久しぶりのシングルをリリースします。相変わらずマイペースな活動を続けながらも、タワーレコード「NO MUSIC NO LIFE」ポスターへの登場や、音楽誌で表紙を飾るなど彼らの音楽性への高い評価は上昇中。また、MEN'S NON-NO FESへの出演や、BEAMSなど数多くのファッション誌に登場するなどいまや東京カルチャーシーンを”独自のスタンス”で象徴する存在に。音楽のみならず、写真集やグッズ含めたヴィジュアル・デザインへのこだわりも彼らの個性となり浸透しています。そんなミツメが満を持してのシングル・リリース。ミツメ節と言える、人肌の温かいポップ・エッセンスを還元濃縮した、ミツメ史上最高との呼び声高いポップソング「エスパー」が完成しました。初期ミツメを彷彿とさせながらも、ライブで培った圧倒的な演奏力と、進化し続ける川辺のソングライティングが爆発。シーンに置いて、確固たる信頼を気付いてきたミツメの新たなステップを感じさせる、2017年冬、澄み切った青空の街中や、いろんなところで耳にしたい。そんなミツメ印のキラーチューンです。海外アーティストとの数多くの競演や、オーディエンスとの合唱と共に、大熱狂を迎えたDYGLとの2マン中国ツアー。日本のみならず彼らの音楽が海を渡り始めた2017年末、いよいよTOKYOから新しいスタンダード・ナンバーが生まれました。もちろん、戻ってきてほっとできる自分ち(家)のような、また聴きたいと愛され続けるそんな曲。ミツメはミツメのママ、飛躍の時期を迎えそうです。

エスパー
Lossless

エスパー

Rock

ミツメ

ミツメ史上最高のポップソング「エスパー」。初期の初々しいミツメと、たくさんの経験を経て成長したミツメが融合したニュースタンダード・ナンバーです。このひとつのポップスが、きっとあなたを、そしてミツメを、新しいステージへ連れていってくれるでしょう。2016年のアルバム「A LONG DAY」リリース以降、国内12箇所15公演、中国7都市、台湾、韓国、ロサンゼルスをまわるツアーを行ったミツメが、本当に久しぶりのシングルをリリースします。相変わらずマイペースな活動を続けながらも、タワーレコード「NO MUSIC NO LIFE」ポスターへの登場や、音楽誌で表紙を飾るなど彼らの音楽性への高い評価は上昇中。また、MEN'S NON-NO FESへの出演や、BEAMSなど数多くのファッション誌に登場するなどいまや東京カルチャーシーンを”独自のスタンス”で象徴する存在に。音楽のみならず、写真集やグッズ含めたヴィジュアル・デザインへのこだわりも彼らの個性となり浸透しています。そんなミツメが満を持してのシングル・リリース。ミツメ節と言える、人肌の温かいポップ・エッセンスを還元濃縮した、ミツメ史上最高との呼び声高いポップソング「エスパー」が完成しました。初期ミツメを彷彿とさせながらも、ライブで培った圧倒的な演奏力と、進化し続ける川辺のソングライティングが爆発。シーンに置いて、確固たる信頼を気付いてきたミツメの新たなステップを感じさせる、2017年冬、澄み切った青空の街中や、いろんなところで耳にしたい。そんなミツメ印のキラーチューンです。海外アーティストとの数多くの競演や、オーディエンスとの合唱と共に、大熱狂を迎えたDYGLとの2マン中国ツアー。日本のみならず彼らの音楽が海を渡り始めた2017年末、いよいよTOKYOから新しいスタンダード・ナンバーが生まれました。もちろん、戻ってきてほっとできる自分ち(家)のような、また聴きたいと愛され続けるそんな曲。ミツメはミツメのママ、飛躍の時期を迎えそうです。

A Long Day (24bit/96kHz)
High Resolution

A Long Day (24bit/96kHz)

Rock

ミツメ

2011年、各方面から賞賛を浴びたファーストアルバム「mitsume」をリリースし、2013年にはO-nestでのワンマンをソールドアウト、2014年にはリキッドルームでのワンマンを大盛況に収めたミツメ。2015年、シングル『めまい』リリース後の全国ツアー、また、ツアーファイナルの青山スパイラルホール2daysを成功させました。Fuji Rock Festival、Rock In Japanなど多くのフェスへの出演、インドネシア、台湾、テキサス、ニューヨークなどでの海外公演など、マイペースながらも着々と活動の幅を広げています。そんな彼らが、1年4か月ぶりのフルアルバム『A Long Day(ア・ロング・デイ)』を6月8日にリリースします。録音物でしか表現できない作品アプローチをおこなった前作『ささやき』に比べ、「バンドで演奏する」ことに重きをおいて制作された今作。過去のミツメがもつポップでキャッチーなサウンドや、詩的で繊細な歌詞はもちろん、近年のミツメがこだわってきたスローに踊らせる楽曲も多く、ストイックなバンド演奏と、優しく包みこむ歌声が混ざり合った完全オリジナルのミツメサウンドが確立されています。すでにライブでも披露されている「あこがれ」「天気予報」をはじめとしたポップナンバーから、隙間なく展開される後半の楽曲群。様々なシーンが1本の映画のように繋がって進んでいく独特なムード。アルバム全体に染み込んだリズムに体を預けているうちに、ミツメの世界から抜け出せなくなるような、中毒性の高い作品です。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは前作同様、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、関山雄太がデザインを担当しています。

Bonus!
A Long Day

A Long Day

Rock

ミツメ

2011年、各方面から賞賛を浴びたファーストアルバム「mitsume」をリリースし、2013年にはO-nestでのワンマンをソールドアウト、2014年にはリキッドルームでのワンマンを大盛況に収めたミツメ。2015年、シングル『めまい』リリース後の全国ツアー、また、ツアーファイナルの青山スパイラルホール2daysを成功させました。Fuji Rock Festival、Rock In Japanなど多くのフェスへの出演、インドネシア、台湾、テキサス、ニューヨークなどでの海外公演など、マイペースながらも着々と活動の幅を広げています。そんな彼らが、1年4か月ぶりのフルアルバム『A Long Day(ア・ロング・デイ)』を6月8日にリリースします。録音物でしか表現できない作品アプローチをおこなった前作『ささやき』に比べ、「バンドで演奏する」ことに重きをおいて制作された今作。過去のミツメがもつポップでキャッチーなサウンドや、詩的で繊細な歌詞はもちろん、近年のミツメがこだわってきたスローに踊らせる楽曲も多く、ストイックなバンド演奏と、優しく包みこむ歌声が混ざり合った完全オリジナルのミツメサウンドが確立されています。すでにライブでも披露されている「あこがれ」「天気予報」をはじめとしたポップナンバーから、隙間なく展開される後半の楽曲群。様々なシーンが1本の映画のように繋がって進んでいく独特なムード。アルバム全体に染み込んだリズムに体を預けているうちに、ミツメの世界から抜け出せなくなるような、中毒性の高い作品です。レコーディング・ミックスは、過去作全てを担当してる田中章義、マスタリングは前作同様、山崎翼が担当。アートワーク、プロフィール写真はトヤマタクロウ、関山雄太がデザインを担当しています。

Bonus!
めまい
Lossless

めまい

Rock

ミツメ

3rdアルバム「ささやき」のリリース以降、初の全国ツアーやリキッドルームワンマン公演、東名阪ワンマンツアーなど、精力的な活動を経てリリースされる本作は、昨年末にYouTube上に公開されたBlue Hawaii Sessionで披露された新しいムードを汲みつつも、どこか懐かしい一面もみえてくる、ミツメのさまざまな魅力が溢れたシングルとなっています。

ささやき
Lossless

ささやき

Rock

ミツメ

前作『eye』を発売して以降、インドネシアツアー敢行や、初のワンマンライブを開催したミツメ。今回制作された3枚目のアルバム『ささやき』は、現在の4人の気分が反映された新曲のみで構成されています。全12曲が目まぐるしく展開していき、シリアスさと不真面目さ・緊張感とユルさが交互に現れる作品です。また、今回も引き続き、メンバーとエンジニア田中章義の5人で制作されました。

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