album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Breakdown feat. Daichi Yamamoto  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:05
Circles  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:27
Alive  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:32
These Nights  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:53
This Game  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:40
Everything That I Had  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:13
Runaway  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:26
Tides  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:47
Voices  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:10
When We Were Young  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:39
Someday  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:32
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 41:24
Album Info

デビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライター:Michael Kanekoが満を持して発表する1stアルバム。世界中の音楽ファンやキュレーターも注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は20ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万再生を記録!世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余す所なく堪能出来る1枚。

Discography

鹿嶋静5枚目のソロアルバム 【 CYBER PUNK VIOLIN -EARTH- 】 これまで培われた音楽人生をすべて凝縮したアルバム。 ​音楽家含め、さまざまなアーティストとコラボした至極の作品。 加えて、アメリカ、アイルランド、韓国、中国、日本、と自分に馴染み深く、かつ影響を与えられた国の曲をカバーした。 - feat. Artist - Takuya Matsumoto : visual artist (ビジュアル写真、アートディレクション、撮影) Earth children : ちきゅうのこども保育園成城のこどもたち(M1.M11.) Nana Kasahara : マトリョーシカ作家(M1.M7.M11.) hyrax : Tarot reader (M1.M11.) Michael Kaneko : 音楽家(M3.) Shingo Suzuki : 音楽家(M4.) Yurika Shibano : 舞踊家(M5.Title and Concept) monshiro : 傘職人(M7.) yumphya : princess(M7.) Michi Kuzuoka : 音楽家(M9. M10.) Camera Assistant : Kenji Kishita Hair & Make-up : Ayako Kawamura Artwork Design : J.Y.C. and Shizuka Kashima Special Thanks : origamiPRODUCTIONS / origamiHomeSessions / you Mixed by Atsushi Fujita(Sound Lab OISEAU) Mastered by Y.UTSUNOMIA(STUDIO HAMANO) All Programming. Produced by Shizuka Kashima (DEER STUDIO) 5歳からヴァイオリンを始め、18歳からヴァイオリニストとして、アーティストのライブやレコーディング、映画、劇団の演奏に参加してきている。25歳の時にバンドでメジャーデビューし、様々なフェスへの出演や、 テレビ東京「NARUTO -ナルト-」のエンディングテーマ起用など経て解散。 2008年から楽曲提供やプロデューサーとしても活動。 2014年からはソロヴァイオリニスト、シンガーソングライターとしても表現の幅を広げる。 2017年、鹿嶋株式会社を設立し取締役に就任。 2018年には、グラミー賞受賞の喜多郎氏のワールドツアーにソリストとして参加。 2021年3月11日には復興庁の後援をいただいた -世界中からオンラインで追悼できるプロジェクト-「ともす想いたくす灯火」を主催した。

9 tracks

鹿嶋静5枚目のソロアルバム 【 CYBER PUNK VIOLIN -EARTH- 】 これまで培われた音楽人生をすべて凝縮したアルバム。 ​音楽家含め、さまざまなアーティストとコラボした至極の作品。 加えて、アメリカ、アイルランド、韓国、中国、日本、と自分に馴染み深く、かつ影響を与えられた国の曲をカバーした。 - feat. Artist - Takuya Matsumoto : visual artist (ビジュアル写真、アートディレクション、撮影) Earth children : ちきゅうのこども保育園成城のこどもたち(M1.M11.) Nana Kasahara : マトリョーシカ作家(M1.M7.M11.) hyrax : Tarot reader (M1.M11.) Michael Kaneko : 音楽家(M3.) Shingo Suzuki : 音楽家(M4.) Yurika Shibano : 舞踊家(M5.Title and Concept) monshiro : 傘職人(M7.) yumphya : princess(M7.) Michi Kuzuoka : 音楽家(M9. M10.) Camera Assistant : Kenji Kishita Hair & Make-up : Ayako Kawamura Artwork Design : J.Y.C. and Shizuka Kashima Special Thanks : origamiPRODUCTIONS / origamiHomeSessions / you Mixed by Atsushi Fujita(Sound Lab OISEAU) Mastered by Y.UTSUNOMIA(STUDIO HAMANO) All Programming. Produced by Shizuka Kashima (DEER STUDIO) 5歳からヴァイオリンを始め、18歳からヴァイオリニストとして、アーティストのライブやレコーディング、映画、劇団の演奏に参加してきている。25歳の時にバンドでメジャーデビューし、様々なフェスへの出演や、 テレビ東京「NARUTO -ナルト-」のエンディングテーマ起用など経て解散。 2008年から楽曲提供やプロデューサーとしても活動。 2014年からはソロヴァイオリニスト、シンガーソングライターとしても表現の幅を広げる。 2017年、鹿嶋株式会社を設立し取締役に就任。 2018年には、グラミー賞受賞の喜多郎氏のワールドツアーにソリストとして参加。 2021年3月11日には復興庁の後援をいただいた -世界中からオンラインで追悼できるプロジェクト-「ともす想いたくす灯火」を主催した。

9 tracks
V.A.

大ヒット・コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズ 28 作目となるリリースは、国内外の“海 を愛するアーティスト”の作品を集めた人気の「Sea of Love」の第 6 弾! WST をはじめ、大比良瑞希、Natsu Summer、小沼ようすけ、Honoka の新録音初出し音源満載の必聴盤。そして今回は人気のブランド「BAYFLOW」とのコラボレーションが実現! 2021 年 BAYFLOW 夏のキャンペーンテーマ曲「Beach Magic」と昨年のテーマ曲「Seventeen Calls」も初収録。 夏の始まりのビーチライフ・スタイルを「Sea of Love 6」でお楽しみください。

12 tracks
HipHop/R&B

Michael Kaneko、新旧楽曲のカヴァーEP「Sounds From The Den vol.2 : Acoustic Covers」

8 tracks
HipHop/R&B

Michael Kaneko、新旧楽曲のカヴァーEP「Sounds From The Den vol.2 : Acoustic Covers」

8 tracks
HipHop/R&B

デビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライター:Michael Kanekoが満を持して発表する1stアルバム。世界中の音楽ファンやキュレーターも注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は20ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万再生を記録!世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余す所なく堪能出来る1枚。

11 tracks
HipHop/R&B

デビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライター:Michael Kanekoが満を持して発表する1stアルバム。世界中の音楽ファンやキュレーターも注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は20ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万再生を記録!世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余す所なく堪能出来る1枚。

11 tracks
HipHop/R&B

日本で最も世界に近いMichael Kanekoが2019年最初に放つニューシングルが完成!Michael Kanekoは「When We Were Young」で''いくつになっても懲りない自分''を歌う。若いときにあれだけ苦い思いをして、もう懲り懲りだと思った恋愛・友情・そして夢。でもまた懲りずに同じことしてしまう。そんな自分に嫌気が差すが、歌詞と相反するカリフォルニア産のカラッとしたアコースティックなアレンジで''そんな自分も嫌いではない、何度でも立ち上がるんだ''と自分自身を奮い立たせているかのようだ。歌詞、メロディ、サウンドが一体となり、一筋縄ではいかない心情を吐き出している。また、一癖あるのは11拍子のリズムアレンジ。しかし全く難解に感じさせないのは、声、そしてメロディの素晴らしさの裏付けともなっている。

1 track
HipHop/R&B

日本で最も世界に近いMichael Kanekoが2019年最初に放つニューシングルが完成!Michael Kanekoは「When We Were Young」で''いくつになっても懲りない自分''を歌う。若いときにあれだけ苦い思いをして、もう懲り懲りだと思った恋愛・友情・そして夢。でもまた懲りずに同じことしてしまう。そんな自分に嫌気が差すが、歌詞と相反するカリフォルニア産のカラッとしたアコースティックなアレンジで''そんな自分も嫌いではない、何度でも立ち上がるんだ''と自分自身を奮い立たせているかのようだ。歌詞、メロディ、サウンドが一体となり、一筋縄ではいかない心情を吐き出している。また、一癖あるのは11拍子のリズムアレンジ。しかし全く難解に感じさせないのは、声、そしてメロディの素晴らしさの裏付けともなっている。

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