| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Offshore ~Cafe Latte Song~ (Urban Island Remix) -- WST alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | |
| 2 |
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AM11:00 (DJ HASEBE Sea of Love Remix) -- HY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | Album Purchase Only |
| 3 |
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Beach Magic (feat. PES, さまぁ~ず & 大橋リナ) -- Lisa HalimPESさまぁ~ず大橋リナ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | |
| 4 |
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Seventeen Calls (#Just Sound Good 2020 Version) -- Baby KiyMichael Kaneko alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 5 |
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This Summer -- Mime alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:20 | |
| 6 |
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Frozen Pacific -- Pictured Resort alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 7 |
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Summervibez -- HIMI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 8 |
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I Belong Here (feat. 韻シスト) -- Rickie-G韻シスト alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 9 |
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ヴィーナス -- 大比良瑞希 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
| 10 |
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潮騒サンセット -- Natsu Summer alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 11 |
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Around The Love (Acoustic Version) -- 小沼ようすけ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | |
| 12 |
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Kiss Me -- Honoka alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 |
大ヒット・コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズ 28 作目となるリリースは、国内外の“海 を愛するアーティスト”の作品を集めた人気の「Sea of Love」の第 6 弾! WST をはじめ、大比良瑞希、Natsu Summer、小沼ようすけ、Honoka の新録音初出し音源満載の必聴盤。そして今回は人気のブランド「BAYFLOW」とのコラボレーションが実現! 2021 年 BAYFLOW 夏のキャンペーンテーマ曲「Beach Magic」と昨年のテーマ曲「Seventeen Calls」も初収録。 夏の始まりのビーチライフ・スタイルを「Sea of Love 6」でお楽しみください。
Interviews/Columns

インタビュー
女流ニューポップの大本命、大比良瑞希の1stアルバム配信&インタヴュー
ヨーロピアンなテイストを下地にジャンルレスに取り込まれた斬新なエッセンスとロマンティックなムードで惹きつけ、イタリア電機メーカー「デロンギ」のCMソングに起用されるなど注目を浴びていたバンド、ヘウレーカ。2014年に活動休止後、その中心人物である大比良瑞希…

インタビュー
Rickie-Gの新章スタートーーEPリリース&インタヴュー掲載!!
スウィートかつソウルフルで、一瞬で虜になる“奇跡の歌声”を持つと呼ばれたシンガー・ソングライター、Rickie-G。彼が約6年ぶりとなる新作を8月に発表した。フジテレビで放送されていたリアリティ・バラエティ番組『テラスハウス』には初期からの人気曲「Life…
Digital Catalog
2nd シングル『Soda Days』をカニ研究会がリミックス。 原曲以上にカラフルでドリーミーなアレンジが、ゲストボーカルとして参加した、さよならポニーテール・あゆみんの甘酸っぱいボーカルと相まって、ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞をより鮮明に表現し、ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。
2nd シングル『Soda Days』をカニ研究会がリミックス。 原曲以上にカラフルでドリーミーなアレンジが、ゲストボーカルとして参加した、さよならポニーテール・あゆみんの甘酸っぱいボーカルと相まって、ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞をより鮮明に表現し、ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。
シティポップとレゲエを軸に活動するシンガー・Natsu Summerの新曲は、ビーチのリズムや熱帯の風を思わせるサウンドで、日常の中にある心地よい距離感や未来への希望を静かに映し出す。 作詞・作曲はクニモンド滝口。
2025年2月にリリースした、大比良瑞希の5枚目のアルバムであり、自主レーベルFetanuから1枚目の作品となった”After All, All Mine”。 全曲の作詞作曲含め、セルフプロデュースとしては初の1枚。 4枚目までのアルバムと少し色合いも変わり、これまでのリスナーや、ミュージシャン、音楽業界からも注目を集め直し、12月にはLPの発売も決定。 ボーナストラックには、早くも絶賛してくれたKan Sanoによる「ねねねねね、」のRemixと、1Co.INRによる「How are you feeling?」Remixを加えた11曲の特別仕様でリリース。 これに伴い、デジタル配信ではさらに3曲のRemixと、アコースティックデモバージョンとして弾き語り4曲などを加えた、全20曲のデラックスバージョンがリリース。 12/26(fri)には、”After All, All Mine”をさらに深く味わえるリリース記念イベント「After ”After All, All Mine”」を開催予定。この日は、アルバムに紐づいたZINEを2冊発売も決定している。
2025年2月にリリースした、大比良瑞希の5枚目のアルバムであり、自主レーベルFetanuから1枚目の作品となった”After All, All Mine”。 全曲の作詞作曲含め、セルフプロデュースとしては初の1枚。 4枚目までのアルバムと少し色合いも変わり、これまでのリスナーや、ミュージシャン、音楽業界からも注目を集め直し、12月にはLPの発売も決定。 ボーナストラックには、早くも絶賛してくれたKan Sanoによる「ねねねねね、」のRemixと、1Co.INRによる「How are you feeling?」Remixを加えた11曲の特別仕様でリリース。 これに伴い、デジタル配信ではさらに3曲のRemixと、アコースティックデモバージョンとして弾き語り4曲などを加えた、全20曲のデラックスバージョンがリリース。 12/26(fri)には、”After All, All Mine”をさらに深く味わえるリリース記念イベント「After ”After All, All Mine”」を開催予定。この日は、アルバムに紐づいたZINEを2冊発売も決定している。
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、ラヴァーズ・レゲエ/シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックス・アルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第3弾が12/10(水)に配信スタート! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセットにぴったりの孫ストップ・ミックス!寒い季節も夏への想いと哀愁を感じながら、心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。 クニモンド瀧口(RYUSENKEI)プロデュースのナツ・サマー最新曲「あなたに夢中」も収録! シリーズ「ENDLESS NATSU SUMMER」Vol.1&2とともにお楽しみください!
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)のニュー・シングル「あなたに夢中」! 終わらないシーズン「Endless Summer」を感じる、少し切ないラブソングは夏の終わりにぴったりなラバーズ・レゲエ。メロウなサウンドとNatsu Summerの海に似合うボーカル、ミックスを手掛けたe-muraによる絶妙に心地よいダビーなミックスが絶妙な仕上がり!メインプロデューサーでもあり、シティ・ポップ・ブームの仕掛け人として絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)のによる書き下ろし&アレンジ。
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の夏のニューシングル「BEACH GIRL」は、夏のビーチにぴったりな心地よいラバーズ・レゲエ! 「海」「夏」をテーマに録り下ろした新曲「BEACH GIRL」はメインプロデューサーでもあり、シティ・ポップ・ブームの仕掛け人として絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)の書き下ろし&アレンジ!
ジャズ・ギタリスト、そしてサーファーとして世界の海を旅する小沼ようすけによるニュー・レコーディングは、80’sポップスの名作、クラウデッド・ハウス「Don’t Dream It’s Over」のギター・ソロによるカバー!
大阪のシンセ・ポップ・ユニットPictured Resort、より密室的なサウンドに挑戦した2025年初の新曲をリリース
大阪のシンセ・ポップ・ユニットPictured Resort、より密室的なサウンドに挑戦した2025年初の新曲をリリース
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年夏のニューシングルは、藤井風「満ちてゆく」のサーフ・アコースティック・カバー! 「海」「音楽」と生きてきた彼女が2024年に母となり、新しい命と向き合う中で共鳴したこの楽曲のカバーを切望。音楽的にも新しい境地を感じる作品が 2025年6月4日(水)に配信スタート!
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックスアルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第2弾! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセット・ビーチにぴったりのノンストップミックス!夏に思いを馳せ哀愁を感じながら心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。シリーズ第1弾「ENDLESS NATSU SUMMER」とともにお楽しみください。
自身のレーベル<Fetanu>を立ち上げ、改めて自分と向き合うことで生まれた、全曲作詞作曲セルフプロデュース作品としては初となる5thアルバム「After All, All Mines」。大比良瑞希がこれまで影響を受けてきたSOUL MUSICやオルタナティブなどの要素を多分に取り入れたサウンドに、どこか憂いを帯びつつ余韻の残る歌声と爪弾くギターフレーズの個性も強まったユニークな9曲を収録。 ビートやサウンドの仕上げには、惜しまれつつ解散した伝説のバンド”森はいきている”のリーダーであり、シンガーソングライター/ミュージシャンの岡田拓郎。OLIVE OILが主催する<OILWORKS Rec.>からのリリースのあるサウンドプロデューサーのFKD。話題となった先行シングル「How are you feeling?」にてトラックメイクしたのは、JazzysportからのリリースやDJ Mitu TheBeatsとの共作を始め、数々のトラックを提供するトラックメイカー1Co.INR。前作でも名を連ねたが、トラックアレンジでの参加としては今回初となる、凄腕ミュージシャン集まるLAGHEADSのベーシストでもある山本連。お馴染み、センセーショナル・ポップユニットshowmoreのキーボーディスト/プロデューサーの井上惇志。Buzzyのギター/マニピュレーターYUUKI KANAYA、とバラエティに富んだ、今注目のミュージシャンが参加。新章の幕開けともなる最重要アルバムが完成した。
自身のレーベル<Fetanu>を立ち上げ、改めて自分と向き合うことで生まれた、全曲作詞作曲セルフプロデュース作品としては初となる5thアルバム「After All, All Mines」。大比良瑞希がこれまで影響を受けてきたSOUL MUSICやオルタナティブなどの要素を多分に取り入れたサウンドに、どこか憂いを帯びつつ余韻の残る歌声と爪弾くギターフレーズの個性も強まったユニークな9曲を収録。 ビートやサウンドの仕上げには、惜しまれつつ解散した伝説のバンド”森はいきている”のリーダーであり、シンガーソングライター/ミュージシャンの岡田拓郎。OLIVE OILが主催する<OILWORKS Rec.>からのリリースのあるサウンドプロデューサーのFKD。話題となった先行シングル「How are you feeling?」にてトラックメイクしたのは、JazzysportからのリリースやDJ Mitu TheBeatsとの共作を始め、数々のトラックを提供するトラックメイカー1Co.INR。前作でも名を連ねたが、トラックアレンジでの参加としては今回初となる、凄腕ミュージシャン集まるLAGHEADSのベーシストでもある山本連。お馴染み、センセーショナル・ポップユニットshowmoreのキーボーディスト/プロデューサーの井上惇志。Buzzyのギター/マニピュレーターYUUKI KANAYA、とバラエティに富んだ、今注目のミュージシャンが参加。新章の幕開けともなる最重要アルバムが完成した。
2年4ヶ⽉ぶりにリリースされる、結成25周年を記念した通算16 枚⽬となるオリジナルアルバム『TIME』。 HYが25年を共に過ごしたメンバーとの時間、ファンとの時間、⼤切な家族との時間そしてこれからもみんなと共に歩んで⾏く時間を想い制作された。
GOOD PRICE!サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年初となるシングルは、ルイ・アームストロングの名曲「What A Wonderful World」のアコースティック・カバー! 2024年に出産を経て母となり、人間的にも音楽的にも新しい境地を予感させるLisa Halimの、シンプルかつ壮大な作品です。 優しく温かいアコースティックギターは、ギタリスト伊平友樹によるリラックスした演奏。ギターのみの演奏に、リリックをかみしめて語り掛けるようなLisa Halimのボーカルはまるで子守歌のような心地よさ。楽曲の邦題「この素晴らしき世界」を見事に歌で表現したこの作品は、サーフミュージックファンならずとも必聴です。
ジャズ・ギタリスト、そしてサーファーとして世界の海を旅する小沼ようすけによるニュー・レコーディングは、マイケル・ジャクソンの名作「Human Nature」のギター・ソロによるカバー・バージョン! エレキギター・ソロによる演奏は、原曲の持つ美しく優しいメロディーを、まるで海辺で演奏しているかのような落ちついた音色とアレンジで再現した、サーフ好き、ギター好きにはたまらない絶妙のカバー。
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
Digital Catalog
2nd シングル『Soda Days』をカニ研究会がリミックス。 原曲以上にカラフルでドリーミーなアレンジが、ゲストボーカルとして参加した、さよならポニーテール・あゆみんの甘酸っぱいボーカルと相まって、ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞をより鮮明に表現し、ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。
2nd シングル『Soda Days』をカニ研究会がリミックス。 原曲以上にカラフルでドリーミーなアレンジが、ゲストボーカルとして参加した、さよならポニーテール・あゆみんの甘酸っぱいボーカルと相まって、ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞をより鮮明に表現し、ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。
シティポップとレゲエを軸に活動するシンガー・Natsu Summerの新曲は、ビーチのリズムや熱帯の風を思わせるサウンドで、日常の中にある心地よい距離感や未来への希望を静かに映し出す。 作詞・作曲はクニモンド滝口。
2025年2月にリリースした、大比良瑞希の5枚目のアルバムであり、自主レーベルFetanuから1枚目の作品となった”After All, All Mine”。 全曲の作詞作曲含め、セルフプロデュースとしては初の1枚。 4枚目までのアルバムと少し色合いも変わり、これまでのリスナーや、ミュージシャン、音楽業界からも注目を集め直し、12月にはLPの発売も決定。 ボーナストラックには、早くも絶賛してくれたKan Sanoによる「ねねねねね、」のRemixと、1Co.INRによる「How are you feeling?」Remixを加えた11曲の特別仕様でリリース。 これに伴い、デジタル配信ではさらに3曲のRemixと、アコースティックデモバージョンとして弾き語り4曲などを加えた、全20曲のデラックスバージョンがリリース。 12/26(fri)には、”After All, All Mine”をさらに深く味わえるリリース記念イベント「After ”After All, All Mine”」を開催予定。この日は、アルバムに紐づいたZINEを2冊発売も決定している。
2025年2月にリリースした、大比良瑞希の5枚目のアルバムであり、自主レーベルFetanuから1枚目の作品となった”After All, All Mine”。 全曲の作詞作曲含め、セルフプロデュースとしては初の1枚。 4枚目までのアルバムと少し色合いも変わり、これまでのリスナーや、ミュージシャン、音楽業界からも注目を集め直し、12月にはLPの発売も決定。 ボーナストラックには、早くも絶賛してくれたKan Sanoによる「ねねねねね、」のRemixと、1Co.INRによる「How are you feeling?」Remixを加えた11曲の特別仕様でリリース。 これに伴い、デジタル配信ではさらに3曲のRemixと、アコースティックデモバージョンとして弾き語り4曲などを加えた、全20曲のデラックスバージョンがリリース。 12/26(fri)には、”After All, All Mine”をさらに深く味わえるリリース記念イベント「After ”After All, All Mine”」を開催予定。この日は、アルバムに紐づいたZINEを2冊発売も決定している。
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、ラヴァーズ・レゲエ/シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックス・アルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第3弾が12/10(水)に配信スタート! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセットにぴったりの孫ストップ・ミックス!寒い季節も夏への想いと哀愁を感じながら、心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。 クニモンド瀧口(RYUSENKEI)プロデュースのナツ・サマー最新曲「あなたに夢中」も収録! シリーズ「ENDLESS NATSU SUMMER」Vol.1&2とともにお楽しみください!
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)のニュー・シングル「あなたに夢中」! 終わらないシーズン「Endless Summer」を感じる、少し切ないラブソングは夏の終わりにぴったりなラバーズ・レゲエ。メロウなサウンドとNatsu Summerの海に似合うボーカル、ミックスを手掛けたe-muraによる絶妙に心地よいダビーなミックスが絶妙な仕上がり!メインプロデューサーでもあり、シティ・ポップ・ブームの仕掛け人として絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)のによる書き下ろし&アレンジ。
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の夏のニューシングル「BEACH GIRL」は、夏のビーチにぴったりな心地よいラバーズ・レゲエ! 「海」「夏」をテーマに録り下ろした新曲「BEACH GIRL」はメインプロデューサーでもあり、シティ・ポップ・ブームの仕掛け人として絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)の書き下ろし&アレンジ!
ジャズ・ギタリスト、そしてサーファーとして世界の海を旅する小沼ようすけによるニュー・レコーディングは、80’sポップスの名作、クラウデッド・ハウス「Don’t Dream It’s Over」のギター・ソロによるカバー!
大阪のシンセ・ポップ・ユニットPictured Resort、より密室的なサウンドに挑戦した2025年初の新曲をリリース
大阪のシンセ・ポップ・ユニットPictured Resort、より密室的なサウンドに挑戦した2025年初の新曲をリリース
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年夏のニューシングルは、藤井風「満ちてゆく」のサーフ・アコースティック・カバー! 「海」「音楽」と生きてきた彼女が2024年に母となり、新しい命と向き合う中で共鳴したこの楽曲のカバーを切望。音楽的にも新しい境地を感じる作品が 2025年6月4日(水)に配信スタート!
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)の、シティ・ポップ・レゲエ を中心としたミックスアルバム「ENDLESS NATSU SUMMER」の第2弾! レア音源から最新曲まで、終わらないシーズンを絶妙のセレクトと極上のミックスで彩る、サンセット・ビーチにぴったりのノンストップミックス!夏に思いを馳せ哀愁を感じながら心地よい気分に浸れるグッド・ミュージックをお届けします。シリーズ第1弾「ENDLESS NATSU SUMMER」とともにお楽しみください。
自身のレーベル<Fetanu>を立ち上げ、改めて自分と向き合うことで生まれた、全曲作詞作曲セルフプロデュース作品としては初となる5thアルバム「After All, All Mines」。大比良瑞希がこれまで影響を受けてきたSOUL MUSICやオルタナティブなどの要素を多分に取り入れたサウンドに、どこか憂いを帯びつつ余韻の残る歌声と爪弾くギターフレーズの個性も強まったユニークな9曲を収録。 ビートやサウンドの仕上げには、惜しまれつつ解散した伝説のバンド”森はいきている”のリーダーであり、シンガーソングライター/ミュージシャンの岡田拓郎。OLIVE OILが主催する<OILWORKS Rec.>からのリリースのあるサウンドプロデューサーのFKD。話題となった先行シングル「How are you feeling?」にてトラックメイクしたのは、JazzysportからのリリースやDJ Mitu TheBeatsとの共作を始め、数々のトラックを提供するトラックメイカー1Co.INR。前作でも名を連ねたが、トラックアレンジでの参加としては今回初となる、凄腕ミュージシャン集まるLAGHEADSのベーシストでもある山本連。お馴染み、センセーショナル・ポップユニットshowmoreのキーボーディスト/プロデューサーの井上惇志。Buzzyのギター/マニピュレーターYUUKI KANAYA、とバラエティに富んだ、今注目のミュージシャンが参加。新章の幕開けともなる最重要アルバムが完成した。
自身のレーベル<Fetanu>を立ち上げ、改めて自分と向き合うことで生まれた、全曲作詞作曲セルフプロデュース作品としては初となる5thアルバム「After All, All Mines」。大比良瑞希がこれまで影響を受けてきたSOUL MUSICやオルタナティブなどの要素を多分に取り入れたサウンドに、どこか憂いを帯びつつ余韻の残る歌声と爪弾くギターフレーズの個性も強まったユニークな9曲を収録。 ビートやサウンドの仕上げには、惜しまれつつ解散した伝説のバンド”森はいきている”のリーダーであり、シンガーソングライター/ミュージシャンの岡田拓郎。OLIVE OILが主催する<OILWORKS Rec.>からのリリースのあるサウンドプロデューサーのFKD。話題となった先行シングル「How are you feeling?」にてトラックメイクしたのは、JazzysportからのリリースやDJ Mitu TheBeatsとの共作を始め、数々のトラックを提供するトラックメイカー1Co.INR。前作でも名を連ねたが、トラックアレンジでの参加としては今回初となる、凄腕ミュージシャン集まるLAGHEADSのベーシストでもある山本連。お馴染み、センセーショナル・ポップユニットshowmoreのキーボーディスト/プロデューサーの井上惇志。Buzzyのギター/マニピュレーターYUUKI KANAYA、とバラエティに富んだ、今注目のミュージシャンが参加。新章の幕開けともなる最重要アルバムが完成した。
2年4ヶ⽉ぶりにリリースされる、結成25周年を記念した通算16 枚⽬となるオリジナルアルバム『TIME』。 HYが25年を共に過ごしたメンバーとの時間、ファンとの時間、⼤切な家族との時間そしてこれからもみんなと共に歩んで⾏く時間を想い制作された。
GOOD PRICE!サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年初となるシングルは、ルイ・アームストロングの名曲「What A Wonderful World」のアコースティック・カバー! 2024年に出産を経て母となり、人間的にも音楽的にも新しい境地を予感させるLisa Halimの、シンプルかつ壮大な作品です。 優しく温かいアコースティックギターは、ギタリスト伊平友樹によるリラックスした演奏。ギターのみの演奏に、リリックをかみしめて語り掛けるようなLisa Halimのボーカルはまるで子守歌のような心地よさ。楽曲の邦題「この素晴らしき世界」を見事に歌で表現したこの作品は、サーフミュージックファンならずとも必聴です。
ジャズ・ギタリスト、そしてサーファーとして世界の海を旅する小沼ようすけによるニュー・レコーディングは、マイケル・ジャクソンの名作「Human Nature」のギター・ソロによるカバー・バージョン! エレキギター・ソロによる演奏は、原曲の持つ美しく優しいメロディーを、まるで海辺で演奏しているかのような落ちついた音色とアレンジで再現した、サーフ好き、ギター好きにはたまらない絶妙のカバー。
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
Interviews/Columns

インタビュー
女流ニューポップの大本命、大比良瑞希の1stアルバム配信&インタヴュー
ヨーロピアンなテイストを下地にジャンルレスに取り込まれた斬新なエッセンスとロマンティックなムードで惹きつけ、イタリア電機メーカー「デロンギ」のCMソングに起用されるなど注目を浴びていたバンド、ヘウレーカ。2014年に活動休止後、その中心人物である大比良瑞希…

インタビュー
Rickie-Gの新章スタートーーEPリリース&インタヴュー掲載!!
スウィートかつソウルフルで、一瞬で虜になる“奇跡の歌声”を持つと呼ばれたシンガー・ソングライター、Rickie-G。彼が約6年ぶりとなる新作を8月に発表した。フジテレビで放送されていたリアリティ・バラエティ番組『テラスハウス』には初期からの人気曲「Life…





















































