| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Be There alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 2 | Eject alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:43 | N/A | |
| 3 | Chillout (Demo) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 4 | ダイニングルーム alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| 5 | ライチレター alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 6 | 雨の日に (LIVE) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 7 | Sutoratera (new remix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
| 8 | Seasons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | N/A | |
| 9 | chocolate alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
| 10 | North Field alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 11 | We need to catch groove (alone demo version) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 12 | forbidden honey alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 13 | pm10:00 escape alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 14 | tomorrow alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A |
※収益はクレジット決済手数料を除いた全額を〈吉祥寺NEPO〉、〈大宮ヒソミネ〉へのドネーションとさせていただきます。
コロナ渦でライブハウスNEPOやヒソミネを休業している中、動画配信サービス「Fourth Place」や、エフェクターケーキなどの通販サイト「kilk store」を立ち上げ、どうにか再建しようとしている株式会社キルクが、今回第三弾プロジェクトとして新たにコンピレーションアルバムをリリース。こちらの作品はOTOTOYが立ち上げたライブハウスへの支援企画「Save Our Place」の一環として、NEPO、ヒソミネが中心となり集まった全67組のアーティストの楽曲を5枚のアルバムにしたもの。収録アーティストはNEPOの立ち上げ3人のバンド、Aureole、KAGERO、SuiseiNoboAzの他、downyの青木ロビンの別ユニットzezeco、world`s end girlfriend、MASS OF THE FERMENTING DREGSの宮本菜津子、siraph、HOPI、 箱庭の室内楽、H Mountainsなど豪華ラインナップが揃った。
森大地コメント 「今回アーティストの皆様には完全にチャリティーという形でご参加いただきました。この1ヶ月間、多くの皆様から激励のメッセージやお言葉をいただき、絶対に潰すわけにはいかないという想いを抱くことができました。今回の5枚のアルバムは、皆様にも喜んでほしいと思い、スタッフで厳選した67のアーティストに声をかけました。純粋に作品としても素晴らしい内容に仕上がったと思います。今回ご参加いただいたアーティストや関係者の皆様、購入していただいた皆様、本当にありがとうございます。NEPOやヒソミネもきちんと再建できることが恩返しかと思っていますので、全スタ ッフで力を合わせて、このコロナ渦を乗り越えていきたいと思っています。」
Interviews/Columns

ライブレポート
リアルとバーチャルが交わり合う、音楽という交差点──〈打奏驚蛇 vol.2〉ライヴレポート
2023年7月7日(金)、リアルとバーチャルのそれぞれで世界で活躍するアーティストの、互いのカルチャーが混じり合うライブイベント「打奏驚蛇」が新宿MARZで開催されました。OTOTOYでは、おやすみホログラム、貝と蜃気楼、nyankobrq&yaca、to…

その他
エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ
ベース・ミュージック〜インディR&Bのポップへの侵食は、海外のみならず、ここ日本にもさまざまなレベルで行われている。〈術ノ穴〉からアルバム『N/S』をリリースする、このCity Your Cityもそんな存在とも言えるだろう。TPSOUNDによるクールなエ…

インタビュー
J-Jazzシーンの超新星ーー新世代ポップ・ロック・トリオ、Piano Shiftがkilk recordsよりデビュー
fox capture planを筆頭に盛り上がりを見せるJ-Jazzシーン。そこに突如現れた新星にして台風の目とも言える3人組、Piano Shift。ダンサブルなピアノ・インスト曲を基軸とした新世代ポップ・ロック・トリオである彼らのデビュー・アルバム『…

連載
POWER DA PUSH! SUNNOVAのデビュー・アルバム『Flip Stoner』
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…
Digital Catalog
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。
tomodatiとDaybreakFreekによるコラボレーション楽曲。 Oiパンク的なシンガロングの高揚感、トランシーでレイビーな煌びやかさを纏ったハイパーサウンドの上で、DaybreakFreekのハイパーポップ由来のフローと、tomodatiのメロディアスでエモーショナルな歌が交錯する。 衝動と多幸感、そして切実な感情が同時に溢れ出す――泣きながら踊れるダンスミュージック。 東京発、ジャンルも感情も越境する新しいシンガロングアンセム。
アーティストSUNNOVAが放つニューシングル『Via』は、エレクトロニック・ミュージックの「機能性」と「叙情性」を極めて高いレベルで融合させた一曲だ。 アナログレコードのノイズのような温かみのある質感の中に、繊細かつ推進力のあるビートが鼓動する。そのサウンドは、UKのクラブ・カルチャーが持つ硬質なリズムを消化しつつ、どこまでもパーソナルで内省的な響きを湛えている。幾重にもレイヤーされたシンセサイザーと断片的なヴォーカル・サンプルは、まるで夜霧の中の街灯のように、リスナーの感情を静かに揺さぶり続ける。 クラブのサウンドシステムで身体を委ねるのにも、ヘッドフォンで外界を遮断して聴き入るのにも相応しい『Via』。それは、ダンスフロアの熱気と夜明け前の静けさの間に存在する、魔法のような瞬間を切り取ったサウンドトラックである。
アーティストSUNNOVAが放つニューシングル『Via』は、エレクトロニック・ミュージックの「機能性」と「叙情性」を極めて高いレベルで融合させた一曲だ。 アナログレコードのノイズのような温かみのある質感の中に、繊細かつ推進力のあるビートが鼓動する。そのサウンドは、UKのクラブ・カルチャーが持つ硬質なリズムを消化しつつ、どこまでもパーソナルで内省的な響きを湛えている。幾重にもレイヤーされたシンセサイザーと断片的なヴォーカル・サンプルは、まるで夜霧の中の街灯のように、リスナーの感情を静かに揺さぶり続ける。 クラブのサウンドシステムで身体を委ねるのにも、ヘッドフォンで外界を遮断して聴き入るのにも相応しい『Via』。それは、ダンスフロアの熱気と夜明け前の静けさの間に存在する、魔法のような瞬間を切り取ったサウンドトラックである。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を4年越しにトラックメイカー〝Refeeld〟の手によってRemixされタイトルと同日の8月15日㈮にリリース! オリジナルの「8月15日」は猛暑の夜の暑さと自己嫌悪の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝Refeeld〟によるRemixでよりドリーミーでエモーショナル幻想的な情景が目に浮かぶ仕上がりとなっている。 霞のように掴めず具体化できない何かを追い求めながらも彷徨い、迷い、葛藤している心情を〝Refeeld〟がこれまで培ってきたLofiで鈍重なビートを基調に、清らかで滑らかかつ温かいピアノでセンチメンタルに紡いだ見事なRemixに仕上がっている。
J-JAZZシーンの中でも一際注目を集めるジャズトリオ「Piano Shift」の2025年2ndシングルは、彼らの名曲「butterfly」を現体制で2025年流にリメイク!
J-JAZZシーンの中でも一際注目を集めるジャズトリオ「Piano Shift」の2025年2ndシングルは、彼らの名曲「butterfly」を現体制で2025年流にリメイク!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、軽快なピアノの旋律が印象的な春を感じさせる1曲。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、軽快なピアノの旋律が印象的な春を感じさせる1曲。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、美しいピアノの旋律で疾走するJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、美しいピアノの旋律で疾走するJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、オリエンタルな輝きを放つフロア対応型のJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、オリエンタルな輝きを放つフロア対応型のJazz Fusion!
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟の「岐れ」をピアニスト/トラックメイカーの〝Rui Fujishiro〟がRemixしリリース! 今作のRemixは〝FUNLETTERS〟のVo.ルーイサミヤの妖艶で美麗な歌声と〝Rui Fujishiro〟によるピアノの優しい旋律が上手く調和し、オリジナルの「岐れ」とはまた一味違うよりセンチメンタルかつ哀愁感漂う楽曲に仕上がった。 Rui Fujishiroは自身がリリースするピアノインスト楽曲が海外の多数のプレイリストにチャートインするなど、海外にもリスナーを拡大させていて毎月精力的に新曲をリリースしている注目の女性アーティストです。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟の「岐れ」をピアニスト/トラックメイカーの〝Rui Fujishiro〟がRemixしリリース! 今作のRemixは〝FUNLETTERS〟のVo.ルーイサミヤの妖艶で美麗な歌声と〝Rui Fujishiro〟によるピアノの優しい旋律が上手く調和し、オリジナルの「岐れ」とはまた一味違うよりセンチメンタルかつ哀愁感漂う楽曲に仕上がった。 Rui Fujishiroは自身がリリースするピアノインスト楽曲が海外の多数のプレイリストにチャートインするなど、海外にもリスナーを拡大させていて毎月精力的に新曲をリリースしている注目の女性アーティストです。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を同メンバーのNew Kが1年越しにセルフRemixをし術ノ穴よりリリース! 「8月15日」は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝New K〟によるRemixにより、さらに感情的でグルーヴィーな仕上がりとなっている。 センチメンタルに紡がれたおしゃれで生活感あふれるグルーヴはジャンルの壁を乗り越え、シーンの彼方まで響き渡る、そんなNew Kの一切の妥協がない多彩で技巧の高さ溢れるRemixを全身で感じてほしい。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を同メンバーのNew Kが1年越しにセルフRemixをし術ノ穴よりリリース! 「8月15日」は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝New K〟によるRemixにより、さらに感情的でグルーヴィーな仕上がりとなっている。 センチメンタルに紡がれたおしゃれで生活感あふれるグルーヴはジャンルの壁を乗り越え、シーンの彼方まで響き渡る、そんなNew Kの一切の妥協がない多彩で技巧の高さ溢れるRemixを全身で感じてほしい。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が前作より1か月余りというハイペースで新曲「Okinawa」 を術ノ穴よりリリース! 〝New K〟による確かな技巧の高さが示されたポップセンスあふれるサウンドメイクと、〝ルー・イサミヤ〟による美しくも芯の強さのあるヴォーカルがメッセージ性の強い歌詞と非常にマッチしたシングルに仕上がった。 反復するごとに中毒性も感じる今作は、多少のオタッキーな電子音とその特異性が全体的なサウンドを引き立て、リスナーを一気にFUNLETTERSの虜へすること間違いなしの珠玉の作品。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が前作より1か月余りというハイペースで新曲「Okinawa」 を術ノ穴よりリリース! 〝New K〟による確かな技巧の高さが示されたポップセンスあふれるサウンドメイクと、〝ルー・イサミヤ〟による美しくも芯の強さのあるヴォーカルがメッセージ性の強い歌詞と非常にマッチしたシングルに仕上がった。 反復するごとに中毒性も感じる今作は、多少のオタッキーな電子音とその特異性が全体的なサウンドを引き立て、リスナーを一気にFUNLETTERSの虜へすること間違いなしの珠玉の作品。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が新曲「hikari」 を術ノ穴より6/15にリリース! ポップなサウンドの中にも親しみやすさと先鋭感が同居する〝New K〟のサウンドプロダクションと、〝ルー・イサミヤ〟によるどこか不思議で怠惰な歌声はリスナーを幻想的な世界観へと誘う。 身近な言葉やモノが散りばめられた歌詞はキャッチ―なメロディに載せられ、特異でありながら華憐でありFUNLETTERSのオリジナリティーが強く表れた1曲となっている。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が新曲「hikari」 を術ノ穴より6/15にリリース! ポップなサウンドの中にも親しみやすさと先鋭感が同居する〝New K〟のサウンドプロダクションと、〝ルー・イサミヤ〟によるどこか不思議で怠惰な歌声はリスナーを幻想的な世界観へと誘う。 身近な言葉やモノが散りばめられた歌詞はキャッチ―なメロディに載せられ、特異でありながら華憐でありFUNLETTERSのオリジナリティーが強く表れた1曲となっている。
未曾有のバイオハザードから世界を巻き込む争いなど、加速する混沌(カオス)に巻き込まれた”優しくない世界”に生きる全ての人たちに送る6曲の愛を込めたメッセージ。 hyperpop、trap、metal、indierock、など激しい重低音と目まぐるしく変化する展開で現代、そして未来のPUNKを定義するtomodatiの1stEP
2022年春のトモダティ連続リリース第2弾!男女2MCで繰り出すニューシングル。テーマは”P.U.N.K"! 第1弾の「P.U.N.K」ではエレクトロ&オルタナティブな2020’s トモダティ流パンク「TOKYO FUTURE PUNK」を提示。今作では、男女2MCスタイルのトモダティ・ラップで”P.U.N.K”とは何かを問いかける。 意外性のある楽曲スタイルの振り幅を楽しみつつも、一貫して熱いメッセージが込められている。誰しもが傷つき、悲しみ、悩みながらも日々を生きる時代。声を出し、何かを伝えてもいいと叫ぶ彼らが2022年に生きるすべてのパンクたちへ贈るリズム&ブルース。 本曲にてVo.も担うVJ sadakataを中心に制作されたMVにも注目。SNSや動画サイト上でも悲しみ(sad song)をシェアする。未来が見えない時代、 瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
2022年春のトモダティ連続リリース第2弾!男女2MCで繰り出すニューシングル。テーマは”P.U.N.K"! 第1弾の「P.U.N.K」ではエレクトロ&オルタナティブな2020’s トモダティ流パンク「TOKYO FUTURE PUNK」を提示。今作では、男女2MCスタイルのトモダティ・ラップで”P.U.N.K”とは何かを問いかける。 意外性のある楽曲スタイルの振り幅を楽しみつつも、一貫して熱いメッセージが込められている。誰しもが傷つき、悲しみ、悩みながらも日々を生きる時代。声を出し、何かを伝えてもいいと叫ぶ彼らが2022年に生きるすべてのパンクたちへ贈るリズム&ブルース。 本曲にてVo.も担うVJ sadakataを中心に制作されたMVにも注目。SNSや動画サイト上でも悲しみ(sad song)をシェアする。未来が見えない時代、 瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
2022 年春のトモダティ連続リリース!テーマは” P.U.N.K”。 エレクトロでオルタナティブな 2020 年代のトモダティ流の P.U.N.K をあらゆる スタイルで展開する。メインソングの「P.U.N.K」は、ダンスビートに乗せて 繰り出す現代を生きる不安と葛藤、そこから脱し自由を求める熱いメッセージ。 また、VJ を担当する sadakata がメンバーにいる映像表現にも注目。 SNS や動画サイトでも” P.U.N.K” する!急速な変化と誰も未来が見えない、 この瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 相性の良さそうなプレイリスト apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
濱田龍臣 主演ドラマ、KBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 - おはようマドンナ - 」のテーマ曲 FUNLETTERS「Moonlight」が3/19㈯にリリース! 3/25㈮にはテーマ曲を含むオリジナル・サウンドトラックがリリースされる。 「福岡恋愛白書」は、福岡の視聴者の実体験を基にしたドラマ。
濱田龍臣 主演ドラマ、KBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 - おはようマドンナ - 」のテーマ曲 FUNLETTERS「Moonlight」が3/19㈯にリリース! 3/25㈮にはテーマ曲を含むオリジナル・サウンドトラックがリリースされる。 「福岡恋愛白書」は、福岡の視聴者の実体験を基にしたドラマ。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、2ビートで駆け抜けるJAZZの可能性を追求した1曲!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、2ビートで駆け抜けるJAZZの可能性を追求した1曲!
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2曲入りシングル 「Continue」 を術ノ穴より2/9にリリース! 新ボーカリストの〝ルー・イサミヤ〟が加入し、さらにパワーアップ/進化した新生〝FUNLETTERS〟が始動したとともに今後の活動にもますます注目が離せない。 ポップなサウンドの中にもしっかりと親しみやすさ/巧妙な〝New K〟サウンドセンスが堪能できる1枚となっており、さらに〝ルー・イサミヤ〟の力強いヴォーカルとのバランスが非常に美しいシングルに仕上がっている。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2曲入りシングル 「Continue」 を術ノ穴より2/9にリリース! 新ボーカリストの〝ルー・イサミヤ〟が加入し、さらにパワーアップ/進化した新生〝FUNLETTERS〟が始動したとともに今後の活動にもますます注目が離せない。 ポップなサウンドの中にもしっかりと親しみやすさ/巧妙な〝New K〟サウンドセンスが堪能できる1枚となっており、さらに〝ルー・イサミヤ〟の力強いヴォーカルとのバランスが非常に美しいシングルに仕上がっている。
New Kがトラックメイカー・コンポーザーを務める〝FUNLETTERS〟によるEP「Fork」が術ノ穴より10/6にリリースされる! CHAMiの脱退を経てからの新生〝FUNLETTERS〟として初のシングル〝8月15日〟はSpotifyで1万回再生を突破するなど、各方面で話題となった。 今作のEPには〝8月15日〟含む全5曲収録! ゲストボーカルにはシングルでも参加したバンド〝yardlands〟のvo.konohaに加え、Li Liも参加! EP全体を通して、穏やかで洗練されたスタイリッシュなサウンドではあるが、前向きに進む強さや聡明さが感じ取れる作品となっている。 ジャケットアートワークは、POOLが担当している。
東京で活動するtomodatiのニューシングル。 攻撃的でカオティックなシンセサウンドとビートが強烈にリスナーの耳に刺さる。 英語と日本語のハイブリッドなリリックが、Rap、ドラムンベース、ハードコア、ハイパーポップと様々な要素が入り乱れたトラック上を縦横無尽に駆け回る。今の世の中の悪夢的な現実を表現した一曲。
New Kがトラックメイカー・コンポーザーを務める〝FUNLETTERS〟による1年8か月ぶりとなるシングル「8月15日」が術ノ穴より8/13にリリースされることが決定。 CHAMiの脱退を経てからの新生〝FUNLETTERS〟として初のリリース作品となり、今秋にリリース予定のEPからの先行シングルとなっている。 ゲストボーカルにはバンド〝yardlands〟のvo.konohaが参加! 今作は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねたFUNLETTERSらしい生活感とスタイリッシュさが同居している。 ジャケットアートワークは、POOLが担当している。
インパクトのあるサンプリングループを大胆に取り入れつつ、攻撃的なベースサウンドとトライバルなビートで身体を躍らせる。 2000年代インディーエレクトロの系譜を継ぎつつも、2020年のエレクトロサウンドを表現。 シンプルだが本質的なメッセージを英詩に乗せ、より多くの人に届くことを願う、tomodati会心の一撃。
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」が放つ、5曲入りミニアルバム!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」が放つ、5曲入りミニアルバム!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」から、早くもニュー・シングルが到着!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」から、早くもニュー・シングルが到着!
東京在住のオールセルフプロデュースアーティスト・aymkが、ジャパニーズ・ハイパーポップの金字塔を目指したニューシングル「empty girl」をリリース。^ この曲は誰しもが持っている日常を悶々として生きる中での鬱屈やジレンマを、空虚な時代を生きる空っぽな優等生が歌う、限りなく純度が高いハイパーポップである。^ ハイパーポップを基調とし、テクノポップ、モンドミュージック、アニメソングから影響を受けた今作、甘いアニメボイスが煌きつつもサッドネスが見え隠れする音色に混じり合う、珠玉のポップソングとなっている。
『City Your City,3年振りのニューEP”memories”リリース』 シングル”chain”より実に3年振り、City Your City の第二章が始まる。 各々のソロ活動、メタポップユニット”Frasco”とのコラボを経て発表された今作。 よりパーソナルな内面に入り込む言葉、包みながらも揺らすトラック。 表題曲”memories”を含む全3曲。 「あなたへの想いが美しいうちに これ以上言葉が汚れないうちに」
『City Your City,3年振りのニューEP”memories”リリース』 シングル”chain”より実に3年振り、City Your City の第二章が始まる。 各々のソロ活動、メタポップユニット”Frasco”とのコラボを経て発表された今作。 よりパーソナルな内面に入り込む言葉、包みながらも揺らすトラック。 表題曲”memories”を含む全3曲。 「あなたへの想いが美しいうちに これ以上言葉が汚れないうちに」
Just feel it、You Just Like Meに続く三部連続リリースの最終作! アフロビートとハウスミュージックをネオソウルのコード感で融合させた、tomodatiの新たなポップネスを切り開く渾身の一曲。 グルーブをキャッチして、この時代を軽やかに踊って切り抜けよう!
メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」による、実に2年振りとなる新作!
メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」による、実に2年振りとなる新作!
1stアルバム「Between The Sheets」、EP「Alphaville」に続く太田ひなの新作EPが登場。太田ひなの代 名詞とも言える美しいピアノを基調に、刺激的に絡むエレクトリックなシンセ、ビート、電子音が絶妙に混 じり合う冒険的な作品となっている。作品全体に都会的でオシャレな雰囲気が漂ってはいるが、それだけで は決して語ることのできない音楽的な深みと叙情的な響きを随所に感じ取ることができる。 ピアノと歌のみで静かに始まるリード曲「goodnight」からスタート。Bメロからは万華鏡のようにカラフル に動き回るシンセが入り込み、聞く者に多幸感を与える。続くタイトル曲「I noticed」では美しい旋律と歌 詞のリフレインが耳を惹きつける。決して派手ではないながらも静かに胸を打ってくる佳曲。M3「ダイニン グルーム」は緊張感のある始まりから聞き入っていると、途中からはダブ的なパートへと突入。そこから感 情が解放されているかのような煌びやなシンセポップへと展開していく。ラスト曲「silent , silent , silent」ではシンセと歌とコーラスが優しく溶け合い、エンディングでは音響的なミニマルダブ~テクノと なりこの作品の幕を閉じる。なお、全曲のアレンジ、トラックメイキングはAureoleの森大地がサポート。
Just feel itに続く連続リリース第2弾。 今作はVJ sadakataがリードボーカル。ベースミュージックやトラップを下地に、トラックにtomodati印のポップテイストを大胆にミックス。強烈な重低音とsadakataならではのウィスパーボイスが合わさり、今までにない新たな化学反応を起こす。 ミックス・マスタリングには、中村むつおとかねてより親交のあるJIN DOGGなどのプロデューサーで知られる世界最強の低音職人ATSUKIを迎えた、キュート&バイオレンスの意欲作!
Just feel itに続く連続リリース第2弾。 今作はVJ sadakataがリードボーカル。ベースミュージックやトラップを下地に、トラックにtomodati印のポップテイストを大胆にミックス。強烈な重低音とsadakataならではのウィスパーボイスが合わさり、今までにない新たな化学反応を起こす。 ミックス・マスタリングには、中村むつおとかねてより親交のあるJIN DOGGなどのプロデューサーで知られる世界最強の低音職人ATSUKIを迎えた、キュート&バイオレンスの意欲作!
毎年夏限定でコラボ曲をリリースしているCity Your CityとFrascoによるニューサマーアンセム。三回目となる今年は宇宙人と人間の恋愛模様という異色なテーマのテクノポップ・デュエット曲。アートワークはAI りんなが生成した絵をVo 峰らるがデザインに落とし込み作成。開放的な夏休みが始まる。 City Your City TVラジオでも多数O/Aされ、Spotify総裁数200万回超を誇る、オルタナティブR&Bやアンビエントの要素を軸にしたユニット Frasco うんこミュージアムでケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)とのコラボや、starRoのREMIXも話題となったメタポッププロジェクト
毎年夏限定でコラボ曲をリリースしているCity Your CityとFrascoによるニューサマーアンセム。三回目となる今年は宇宙人と人間の恋愛模様という異色なテーマのテクノポップ・デュエット曲。アートワークはAI りんなが生成した絵をVo 峰らるがデザインに落とし込み作成。開放的な夏休みが始まる。 City Your City TVラジオでも多数O/Aされ、Spotify総裁数200万回超を誇る、オルタナティブR&Bやアンビエントの要素を軸にしたユニット Frasco うんこミュージアムでケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)とのコラボや、starRoのREMIXも話題となったメタポッププロジェクト
2020年、大きな危機を迎えた世界で僕たちはどう生きていくのか。 人々の悲しみや祈りに向き合いながらも前に進もうという強いメッセージを込めた意欲作。 80sエレクトロポップやシンセウェイヴを彷彿とさせるサウンドにチルの要素を加え、ポップミュージックに落とし込んだ、多幸感溢れる楽曲。 ミックス/マスタリング/サウンドメイキングとして、SIRUPをはじめ様々なアーティストとのコラボレーション作品をリリースしている新進気鋭のトラックメイカーpavilion xoolが参加。 急速に拡張し、複雑になっていく今に投げかける「ただただ感じよう」というシンプルなメッセージ。悩み考える人たちにはじめの一歩を後押しし、旗印を掲げた新時代のアンセム。
10の国内映画祭でグランプリ含む4冠達成した、“匂い”をテーマとした映画・『かく恋慕』の主題歌。“匂い”を音と詞で記憶をたどる、日常的でいて特別な、恋の歌。
五阿弥ルナ(AJYSYTZ)×森健司郎(MIRROR/杏露虫)が初のタッグで編み上げた、 大さじ3杯の甘みと小さじ1杯の毒を混ぜた令和のシュガーソング。 スウィートな毒。グルーヴィーなキラキラ。 等身大の歌詞とちょっとレトロなコーラスワーク、ロマンティックに弾けるバンドサウンドと電子音。「黙ってないで、ダーリン。」
五阿弥ルナ(AJYSYTZ)×森健司郎(MIRROR/杏露虫)が初のタッグで編み上げた、 大さじ3杯の甘みと小さじ1杯の毒を混ぜた令和のシュガーソング。 スウィートな毒。グルーヴィーなキラキラ。 等身大の歌詞とちょっとレトロなコーラスワーク、ロマンティックに弾けるバンドサウンドと電子音。「黙ってないで、ダーリン。」
昨年の12月に術ノ穴よりリリースした、CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」によるコラボ曲『BODY』のmaeshima soshiリミックスがリリース!!
CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」のコラボ曲『BODY』が “ 術ノ穴 ” よりリリース!
CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」のコラボ曲『BODY』が “ 術ノ穴 ” よりリリース!
山梨のエレクトロポップユニット・FUNLETTERSが2曲入りのNew Digital Single『有名な曲かけてよ/花火』を【agehasprings Tracks】より配信リリース。
現在のFUNLETTERSのムードを余す事無くリパッケージしたこれまでのFUNLETTERSを総括するようなアルバム。 New Kが切り出した温かくもありふれた日常のワンシーンを、非日常的なテクスチャーのサウンドで表現した1枚。
「スピラル」は、アニメ・恋愛アドベンチャーゲーム「NORN9 ノルン+ノネット」の舞台版主題歌。kilk recordsにて活動中のバンドAJYSYTZのボーカル・五阿弥ルナのソロ・ファースト。作詞・作曲は「ノルン」の世界観をふまえ、自身が行なっている。作編曲は有田易弘との共同作業により、幻想的でシネマティックな雰囲気とインダストリアルで現代的な音像を絶妙にミックス。ブルガリアンポリフォニーを彷彿とさせるような多重コーラスと深度のある歌声で、切なさと強さを共存させた一曲に。透明度とえぐるような質感を行き来する声が、機械的なリズム・表情豊かなストリングスとギター(有田易弘)、有機的なグルーヴのベース(平泉佑真)と心象風景のようなレイヤーを描き出す。舞台挿入歌として使われた、オルタナティブなバンドサウンドで聴かせる「Lastsong」、アコースティックギター1本と天衣無縫に響く歌声が無国籍的な「TANZEN」、「スピラル」のinstrumentalバージョンも同時収録。
すべてのパーティーフリークに捧ぐイチオシ曲★「Hey!Ho!Hey!Ho!」の掛け声でアガりっぱなし!パリピ御用達のグルーヴ感たっぷりなハウス・ナンバーが到着!!
About 666 2017年8月 この企画はARIKAを含め数名の作家と吉祥寺で呑んだ時に半ば冗談で始まった 666枚描いて来年の6月6日にANAGRAで展覧会をする バカみたいでシンプルな思いつき 翌日彼から『あれだけ盛り上がったんだから責任取ってくださいよ』とメールが来た だいたいざっくりと計算して毎日3枚くらいのペースで描いて行けば間に合うと 僕はアーティストの展覧会を企画する時できるだけ彼らに憑依して、お客さんをどう楽しませるかを考える やるかやらないかはそれやってみたい、見てみたいと思うかどうかが判断の基準 ただでさえ無茶な企画なのに彼のスタイルは全然この企画に向いていない 手数は多いし、コンピューターに頼ることもできない 描いて終わりではなく定着剤で処理もしなければいけないしそもそも完成というのを見極めるのが困難な作品が多い そんな彼が毎日3枚の作品を仕上げ2018年の6月6日までに666枚の作品を描きあげる まるで修行のような話だけれど僕は勝手にワクワクしていた 666枚描きあげるまでに一体どんなストーリーが待ち受けているだろう 描くということと生活するということが同意になり日常で得たナニカが新鮮なうちにアウトプットされる 意識が無意識に変わった時彼がどんな絵を描き始めるのか楽しみでしょうがない 僕らは定期的に雑談を交えて色々な経過を報告し合う 昨日も報告を受けた 僕が預かっていた最初に描いた100枚を目の前にしてサイズも内容も現在進行しているものとは全然違うしこの時描けなかったものが描けるようになったという そういう実感を得ることは実はすごく難しい 反復と工夫が必要だし見直すタイミングも重要だ 『何があっても続ける』僕の尊敬するアーティストが教えてくれた秘密 誰でもわかることだけど本当は一番難しいこと ARIKAのずっと続けていることの、そしてこれからも続けていくことの途中がANAGRAの壁を隙間なく埋め尽くす この展覧会は東京で生活する25歳の芸術家のドキュメンタリー 生きていることで作品に全然関係ないことなんてひとっつもないという意思の表明 2018年4月某日某所 細野晃太朗
iTuense部門別ランキング一位獲得のエレクトロデュオ、 City Your Cityが手がける、 13作連続セルフRemix企画 第5弾「Re::card」 原曲りもさらにChill&mellowなリミックスに仕上がった。 また、City Your Cityのトラックメーカー〝 TPSOUND 〟が語る“ Remix企画 ”へのインタビュー記事がCity Your City Official ホームページにて公開中。 https://cityyourcity.com/interview
誰もが共感できる歌詞の世界観に海外レベルの音が融合。全楽曲がシングルカットといっても過言ではない、幅広い楽曲スタイルでJ-POPの常識に新たな一石を投じる!各音楽配信サイトにて話題となったデジタルシングル「choice」「neon」「share」「shy」を含む全10曲を収録。
誰もが共感できる歌詞の世界観に海外レベルの音が融合。全楽曲がシングルカットといっても過言ではない、幅広い楽曲スタイルでJ-POPの常識に新たな一石を投じる!各音楽配信サイトにて話題となったデジタルシングル「choice」「neon」「share」「shy」を含む全10曲を収録。
2015年9月にデビュー音源「choice」、同年11月にセカンドシングル「neon」をリリースし、一躍注目を集める存在となった〝City Your City〟k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニットが、10ヶ月ぶりに最新作「share」をリリース。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOP MUSICを作り出している。
前作『ultrarium』から約1年。洋楽のような壮大なスケール感と美しいメロディが絡み合った緻密なサウンドで独自の道を歩むasobiusがセカンド・ミニ・アルバムをリリース!と名付けられた今作は、現在の音楽シーンに一石を投じる粒ぞろいの楽曲が揃っている。デビューから約3年。今まで積み重ねてきたasobiusの新たな局面を迎える個性あふれる濃厚な作品。
k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニットによるデジタルシングル第2作目。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOPSを生み出している。
k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニット。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOPSを生み出している。
洋楽のような壮大なスケール感と美しいメロディが絡み合った緻密なサウンドで独自の道を歩む、唯一無二の存在感を持つasobiusが早くも2nd full albumを発売。色とりどりな13篇のストーリーはasobiusの持つ独特な世界観を大幅に広げた芳醇な作品となった。各地で話題を呼んだTVCM「い・ろ・は・す」〜ビッグドロップ篇〜のタイアップ曲となった洋楽のような壮大なスケール感のある M-5「window」のアルバムバージョン、TVCM「スカパー!Jリーグ2014 松本山雅篇」のタイアップ曲となった、新時代の波を共鳴させるスピード感溢れる M-3「universurf」を始め、体の奥から溢れてくる光を描き出した遊び心あふれる M-2「magic」、無重力の愛を力強さとともに表現した M-4「ignite」、ミュージカルのような壮大なサウンドが包み込む世界樹の物語 M-6「world tree」、キラキラした地球愛を歌い上げる弾ける楽曲 M-7「love of blue」、ミドルテンポの中にasobiusらしさをうまく消化した、誇り高き女王のストーリー M-8「fairy tale」、孤独さの中に希望を見出す精緻でいて温かみ溢れるサウンドのM-9「ash」、春の死と再生の物語 M-10「let it die , let it go」、悲しみを優しく包み込むあたたかみのある楽曲 M-11「嘘をつくように」、印象的なフレーズとメロディが美しい M-12「大停電の夜に」、今までを振り返り歩み続ける決意を誓った壮大な楽曲 M-13「moments」、どの曲も一音一音の響きを確かめるように丁寧に編み上げられた、asobiusにしか出せない世界を表現した温かみ溢れる13篇の珠玉のストーリー。
2013年5月、衝撃のデビュー作「Rainbow」で各地を揺るがせた大型新人asobius(アソビウス)が1st Albumをリリース。ライブでも定番となりつつあるリズミカルな楽曲「starlight」やasobiusの存在を決定づけた「I'm in the love」を始め、バンド史上最もスピード感溢れる「rise」、映画のクライマックスシーンを彷彿とさせる壮大な楽曲「discovery」、ゲストボーカルに表情豊かなバンドサウンドに美しくも力強い歌声が絡むエモーショナルロックバンド「イツエ」のボーカル瑞葵を迎えた美しい愛の物語「waltz」など色とりどりな全10曲。また、DISC2には全楽曲の日本語歌詞版を収録。1st Albumにして10曲+10曲=20曲の2枚組、世界的にも異例となる英語詞版と日本語詞版を同時発表という意欲作が完成!
Hiroya Tanaka(SUNNOVA)が、自身の所属するバンドであるdownyの2025年ワンマンツアーのSEでとして制作された楽曲の中から8曲を抜粋して制作されたアルバム。 フィールドレコーディングとピアノ、モジュラーシンセサイザーを組み合わせた抽象的な楽曲群。 収録曲の一部は2025年に金沢21世紀美術館にて音楽、映像、レーザーを組み合わせたパフォーマンス内で演奏された。
Hiroya Tanaka(SUNNOVA)が、自身の所属するバンドであるdownyの2025年ワンマンツアーのSEでとして制作された楽曲の中から8曲を抜粋して制作されたアルバム。 フィールドレコーディングとピアノ、モジュラーシンセサイザーを組み合わせた抽象的な楽曲群。 収録曲の一部は2025年に金沢21世紀美術館にて音楽、映像、レーザーを組み合わせたパフォーマンス内で演奏された。
seasunsalt 初のフューチャリング「fade feat. 太田ひな」で親和性の高いシンガーソングライター同士がコラボ。原曲の鬱屈した雰囲気と太田ひなの世界観を映し出すトラックが交ざり合う2025年 New Remixとなっている。
seasunsalt 初のフューチャリング「fade feat. 太田ひな」で親和性の高いシンガーソングライター同士がコラボ。原曲の鬱屈した雰囲気と太田ひなの世界観を映し出すトラックが交ざり合う2025年 New Remixとなっている。
ドラマ「最愛」でのスリリングな声で存在感を示したボーカリスト・五阿弥ルナと、引力のあるサウンドを作り出すThe Structures (a.k.a Yusei Koga) がタッグを組んだ、ニュースタンダードなJpop。独特の質感と透明度が溶け合うボーカルは、アドリブで構築した”造語”の歌から叙情的な日本語まで、曲ごとに天衣無縫に舞う。甘く鋭いリリシズムが漂う歌唱と、USチャートのPop・EDM・Future Bassにインスパイアされた重厚なシンセサウンドで、都会的かつオーガニックな音作りに仕上げている。メロディメイカー×トラックメイカーとしての共作でもあり、中毒性のある1枚に。作詞作曲のみならず、コンセプトやアートワーク、ミックスマスタリングに至るまで2人のみで創り上げた、こだわりのEP。 憂いを帯びたグルーブのエレクトロから、夜の街を駆けるようなオーガニックなシンセポップまで、夜明けから夕暮れまで日常を鮮やかに彩る3曲。ここではない、懐かしいどこかへ。
ドラマ「最愛」でのスリリングな声で存在感を示したボーカリスト・五阿弥ルナと、引力のあるサウンドを作り出すThe Structures (a.k.a Yusei Koga) がタッグを組んだ、ニュースタンダードなJpop。独特の質感と透明度が溶け合うボーカルは、アドリブで構築した”造語”の歌から叙情的な日本語まで、曲ごとに天衣無縫に舞う。甘く鋭いリリシズムが漂う歌唱と、USチャートのPop・EDM・Future Bassにインスパイアされた重厚なシンセサウンドで、都会的かつオーガニックな音作りに仕上げている。メロディメイカー×トラックメイカーとしての共作でもあり、中毒性のある1枚に。作詞作曲のみならず、コンセプトやアートワーク、ミックスマスタリングに至るまで2人のみで創り上げた、こだわりのEP。 憂いを帯びたグルーブのエレクトロから、夜の街を駆けるようなオーガニックなシンセポップまで、夜明けから夕暮れまで日常を鮮やかに彩る3曲。ここではない、懐かしいどこかへ。
々なジャンルの曲作りを得意とするHaruto DouzenのNew Single "Lovers In Sorrow"はLofiバラード。愛する人との別れがテーマのこの歌は、ただ哀しいだけの別れではなく、別れを通して、本当の愛に気付いた主人公自身の、未来へのメッセージソングとなっている。 2021年度TBSドラマ「最愛」、アニメ「おそ松さん」、「シャーマンキング」、舞台「鬼滅の刃」の劇中歌や作詞等を担当した実力派シンガー“五阿弥ルナ”の切なく美しい歌声がリスナーを歌の世界へ誘う。 ミックスは音楽プロデューサーの今井大介、MVはCG制作会社レオン・スタジオの亀山勇一が担当。物語仕立てとなっているMVも美しい。
々なジャンルの曲作りを得意とするHaruto DouzenのNew Single "Lovers In Sorrow"はLofiバラード。愛する人との別れがテーマのこの歌は、ただ哀しいだけの別れではなく、別れを通して、本当の愛に気付いた主人公自身の、未来へのメッセージソングとなっている。 2021年度TBSドラマ「最愛」、アニメ「おそ松さん」、「シャーマンキング」、舞台「鬼滅の刃」の劇中歌や作詞等を担当した実力派シンガー“五阿弥ルナ”の切なく美しい歌声がリスナーを歌の世界へ誘う。 ミックスは音楽プロデューサーの今井大介、MVはCG制作会社レオン・スタジオの亀山勇一が担当。物語仕立てとなっているMVも美しい。
数多くのドラマ・アニメの挿入歌歌唱を担当し、また、作詞・作曲もこなす多才なシンガー五阿弥ルナをフィーチャリングしたこの楽曲は、”絶望から希望へ向かう”というコンセプトで作られた。 「どこにもいない、私でいたい。暗闇でも」 「代わりのいない、君に会いたい」 その歌詞は、現代社会において、悩める人・前に進むのを躊躇っている人・自信を無くしかけた人たちの心を優しく包み、強く背中を押すだろう。
数多くのドラマ・アニメの挿入歌歌唱を担当し、また、作詞・作曲もこなす多才なシンガー五阿弥ルナをフィーチャリングしたこの楽曲は、”絶望から希望へ向かう”というコンセプトで作られた。 「どこにもいない、私でいたい。暗闇でも」 「代わりのいない、君に会いたい」 その歌詞は、現代社会において、悩める人・前に進むのを躊躇っている人・自信を無くしかけた人たちの心を優しく包み、強く背中を押すだろう。
arai tasukuによるファーストアルバムが、リマスターバージョンとして作り直された。 不安は思い出、痛みは希望、愛は絶望、幸福は破滅。 ノスタルジックな記憶を呼び起こす夢の世界へ、ひとり孤独な旅をしよう。 生音と電子音、弦楽器や管楽器、ノイズやメロディを歪に組み合わせ形成された、子供達の夢と記憶の物語。 ファンタジックでクレイジイ、メランコリックでドリイミン。 芸術的で美しくありながらも、幼稚で無邪気に飛び交う音のランドスケイプに包まれる。 どこか懐かしい幻想と矛盾を呼び起こす、壮大であり閉鎖的でもある異質な世界が存分に詰まった怪作。
arai tasukuによるファーストアルバムが、リマスターバージョンとして作り直された。 不安は思い出、痛みは希望、愛は絶望、幸福は破滅。 ノスタルジックな記憶を呼び起こす夢の世界へ、ひとり孤独な旅をしよう。 生音と電子音、弦楽器や管楽器、ノイズやメロディを歪に組み合わせ形成された、子供達の夢と記憶の物語。 ファンタジックでクレイジイ、メランコリックでドリイミン。 芸術的で美しくありながらも、幼稚で無邪気に飛び交う音のランドスケイプに包まれる。 どこか懐かしい幻想と矛盾を呼び起こす、壮大であり閉鎖的でもある異質な世界が存分に詰まった怪作。
City Your CityのトラックメーカーTPSOUNDが、Frascoとのコラボ楽曲を自ら再リミックス。 80s×アンビエントの壮大なヘヴン楽曲となっている。
City Your CityのトラックメーカーTPSOUNDが、Frascoとのコラボ楽曲を自ら再リミックス。 80s×アンビエントの壮大なヘヴン楽曲となっている。
数多の名曲を網羅した魔法使いと黒猫のウィズ 7th Anniversary Original Soundtrackがついにデジタル配信開始!
Music Producer / Beat Makerの〝maeshima soshi〟によるデジタル配信第一弾!! City Your CityのVo〝k-over〟を迎えた、甘く切ないラブソング。
2022年3月18日㈮放送のKBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 おはようマドンナ」のサウンドトラックが3/25㈮にデジタル配信リリース! 「福岡恋愛白書」は、2006年から毎年1回制作・放送されているローカルドラマ特番であり、福岡の視聴者の実体験を基に制作されている。 今回の第17作は、濱田龍臣と浅川梨奈で描く“非モテ男子高校生と高嶺女子”の青春ラブストーリー。 テーマ曲『Moonlight』は、今作のためにFUNLETTERSのプロデューサー/コンポーザーの「New K」が書き下ろした楽曲。 また、New Kが手掛けた劇伴も本作に収録されている。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”など ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、Bassmusic、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
2017年9月23日(土)、24日(日)、長野県松本市にて開催される〈りんご音楽祭2017〉、〈RINGOOO A GO-GO〉に出演するアーティストたちの楽曲を集めたコンピレーション・アルバム。
2019年10月に発足し、怒涛のリリースを続けるビートメイカーに特化したレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟が今までのリリースを1枚にまとめた初のアルバムを5/13にリリース!
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! 空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”などここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
Digital Catalog
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。
1台のラップトップとチープなドラムマシンで制作されたフロア仕様の曲。 日々の音響実験やサウンドデザインの追求から生まれた、新しい音の連なりをまとめた作品です。
tomodatiとDaybreakFreekによるコラボレーション楽曲。 Oiパンク的なシンガロングの高揚感、トランシーでレイビーな煌びやかさを纏ったハイパーサウンドの上で、DaybreakFreekのハイパーポップ由来のフローと、tomodatiのメロディアスでエモーショナルな歌が交錯する。 衝動と多幸感、そして切実な感情が同時に溢れ出す――泣きながら踊れるダンスミュージック。 東京発、ジャンルも感情も越境する新しいシンガロングアンセム。
アーティストSUNNOVAが放つニューシングル『Via』は、エレクトロニック・ミュージックの「機能性」と「叙情性」を極めて高いレベルで融合させた一曲だ。 アナログレコードのノイズのような温かみのある質感の中に、繊細かつ推進力のあるビートが鼓動する。そのサウンドは、UKのクラブ・カルチャーが持つ硬質なリズムを消化しつつ、どこまでもパーソナルで内省的な響きを湛えている。幾重にもレイヤーされたシンセサイザーと断片的なヴォーカル・サンプルは、まるで夜霧の中の街灯のように、リスナーの感情を静かに揺さぶり続ける。 クラブのサウンドシステムで身体を委ねるのにも、ヘッドフォンで外界を遮断して聴き入るのにも相応しい『Via』。それは、ダンスフロアの熱気と夜明け前の静けさの間に存在する、魔法のような瞬間を切り取ったサウンドトラックである。
アーティストSUNNOVAが放つニューシングル『Via』は、エレクトロニック・ミュージックの「機能性」と「叙情性」を極めて高いレベルで融合させた一曲だ。 アナログレコードのノイズのような温かみのある質感の中に、繊細かつ推進力のあるビートが鼓動する。そのサウンドは、UKのクラブ・カルチャーが持つ硬質なリズムを消化しつつ、どこまでもパーソナルで内省的な響きを湛えている。幾重にもレイヤーされたシンセサイザーと断片的なヴォーカル・サンプルは、まるで夜霧の中の街灯のように、リスナーの感情を静かに揺さぶり続ける。 クラブのサウンドシステムで身体を委ねるのにも、ヘッドフォンで外界を遮断して聴き入るのにも相応しい『Via』。それは、ダンスフロアの熱気と夜明け前の静けさの間に存在する、魔法のような瞬間を切り取ったサウンドトラックである。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を4年越しにトラックメイカー〝Refeeld〟の手によってRemixされタイトルと同日の8月15日㈮にリリース! オリジナルの「8月15日」は猛暑の夜の暑さと自己嫌悪の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝Refeeld〟によるRemixでよりドリーミーでエモーショナル幻想的な情景が目に浮かぶ仕上がりとなっている。 霞のように掴めず具体化できない何かを追い求めながらも彷徨い、迷い、葛藤している心情を〝Refeeld〟がこれまで培ってきたLofiで鈍重なビートを基調に、清らかで滑らかかつ温かいピアノでセンチメンタルに紡いだ見事なRemixに仕上がっている。
J-JAZZシーンの中でも一際注目を集めるジャズトリオ「Piano Shift」の2025年2ndシングルは、彼らの名曲「butterfly」を現体制で2025年流にリメイク!
J-JAZZシーンの中でも一際注目を集めるジャズトリオ「Piano Shift」の2025年2ndシングルは、彼らの名曲「butterfly」を現体制で2025年流にリメイク!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、軽快なピアノの旋律が印象的な春を感じさせる1曲。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、軽快なピアノの旋律が印象的な春を感じさせる1曲。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、美しいピアノの旋律で疾走するJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、美しいピアノの旋律で疾走するJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、オリエンタルな輝きを放つフロア対応型のJazz Fusion!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、オリエンタルな輝きを放つフロア対応型のJazz Fusion!
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟の「岐れ」をピアニスト/トラックメイカーの〝Rui Fujishiro〟がRemixしリリース! 今作のRemixは〝FUNLETTERS〟のVo.ルーイサミヤの妖艶で美麗な歌声と〝Rui Fujishiro〟によるピアノの優しい旋律が上手く調和し、オリジナルの「岐れ」とはまた一味違うよりセンチメンタルかつ哀愁感漂う楽曲に仕上がった。 Rui Fujishiroは自身がリリースするピアノインスト楽曲が海外の多数のプレイリストにチャートインするなど、海外にもリスナーを拡大させていて毎月精力的に新曲をリリースしている注目の女性アーティストです。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟の「岐れ」をピアニスト/トラックメイカーの〝Rui Fujishiro〟がRemixしリリース! 今作のRemixは〝FUNLETTERS〟のVo.ルーイサミヤの妖艶で美麗な歌声と〝Rui Fujishiro〟によるピアノの優しい旋律が上手く調和し、オリジナルの「岐れ」とはまた一味違うよりセンチメンタルかつ哀愁感漂う楽曲に仕上がった。 Rui Fujishiroは自身がリリースするピアノインスト楽曲が海外の多数のプレイリストにチャートインするなど、海外にもリスナーを拡大させていて毎月精力的に新曲をリリースしている注目の女性アーティストです。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を同メンバーのNew Kが1年越しにセルフRemixをし術ノ穴よりリリース! 「8月15日」は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝New K〟によるRemixにより、さらに感情的でグルーヴィーな仕上がりとなっている。 センチメンタルに紡がれたおしゃれで生活感あふれるグルーヴはジャンルの壁を乗り越え、シーンの彼方まで響き渡る、そんなNew Kの一切の妥協がない多彩で技巧の高さ溢れるRemixを全身で感じてほしい。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2021年8月にリリースした「8月15日」を同メンバーのNew Kが1年越しにセルフRemixをし術ノ穴よりリリース! 「8月15日」は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねた思いが綴られていながらも優しく包み込んでくれるような優しさあふれる楽曲となっており、〝New K〟によるRemixにより、さらに感情的でグルーヴィーな仕上がりとなっている。 センチメンタルに紡がれたおしゃれで生活感あふれるグルーヴはジャンルの壁を乗り越え、シーンの彼方まで響き渡る、そんなNew Kの一切の妥協がない多彩で技巧の高さ溢れるRemixを全身で感じてほしい。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が前作より1か月余りというハイペースで新曲「Okinawa」 を術ノ穴よりリリース! 〝New K〟による確かな技巧の高さが示されたポップセンスあふれるサウンドメイクと、〝ルー・イサミヤ〟による美しくも芯の強さのあるヴォーカルがメッセージ性の強い歌詞と非常にマッチしたシングルに仕上がった。 反復するごとに中毒性も感じる今作は、多少のオタッキーな電子音とその特異性が全体的なサウンドを引き立て、リスナーを一気にFUNLETTERSの虜へすること間違いなしの珠玉の作品。
男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が前作より1か月余りというハイペースで新曲「Okinawa」 を術ノ穴よりリリース! 〝New K〟による確かな技巧の高さが示されたポップセンスあふれるサウンドメイクと、〝ルー・イサミヤ〟による美しくも芯の強さのあるヴォーカルがメッセージ性の強い歌詞と非常にマッチしたシングルに仕上がった。 反復するごとに中毒性も感じる今作は、多少のオタッキーな電子音とその特異性が全体的なサウンドを引き立て、リスナーを一気にFUNLETTERSの虜へすること間違いなしの珠玉の作品。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が新曲「hikari」 を術ノ穴より6/15にリリース! ポップなサウンドの中にも親しみやすさと先鋭感が同居する〝New K〟のサウンドプロダクションと、〝ルー・イサミヤ〟によるどこか不思議で怠惰な歌声はリスナーを幻想的な世界観へと誘う。 身近な言葉やモノが散りばめられた歌詞はキャッチ―なメロディに載せられ、特異でありながら華憐でありFUNLETTERSのオリジナリティーが強く表れた1曲となっている。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が新曲「hikari」 を術ノ穴より6/15にリリース! ポップなサウンドの中にも親しみやすさと先鋭感が同居する〝New K〟のサウンドプロダクションと、〝ルー・イサミヤ〟によるどこか不思議で怠惰な歌声はリスナーを幻想的な世界観へと誘う。 身近な言葉やモノが散りばめられた歌詞はキャッチ―なメロディに載せられ、特異でありながら華憐でありFUNLETTERSのオリジナリティーが強く表れた1曲となっている。
未曾有のバイオハザードから世界を巻き込む争いなど、加速する混沌(カオス)に巻き込まれた”優しくない世界”に生きる全ての人たちに送る6曲の愛を込めたメッセージ。 hyperpop、trap、metal、indierock、など激しい重低音と目まぐるしく変化する展開で現代、そして未来のPUNKを定義するtomodatiの1stEP
2022年春のトモダティ連続リリース第2弾!男女2MCで繰り出すニューシングル。テーマは”P.U.N.K"! 第1弾の「P.U.N.K」ではエレクトロ&オルタナティブな2020’s トモダティ流パンク「TOKYO FUTURE PUNK」を提示。今作では、男女2MCスタイルのトモダティ・ラップで”P.U.N.K”とは何かを問いかける。 意外性のある楽曲スタイルの振り幅を楽しみつつも、一貫して熱いメッセージが込められている。誰しもが傷つき、悲しみ、悩みながらも日々を生きる時代。声を出し、何かを伝えてもいいと叫ぶ彼らが2022年に生きるすべてのパンクたちへ贈るリズム&ブルース。 本曲にてVo.も担うVJ sadakataを中心に制作されたMVにも注目。SNSや動画サイト上でも悲しみ(sad song)をシェアする。未来が見えない時代、 瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
2022年春のトモダティ連続リリース第2弾!男女2MCで繰り出すニューシングル。テーマは”P.U.N.K"! 第1弾の「P.U.N.K」ではエレクトロ&オルタナティブな2020’s トモダティ流パンク「TOKYO FUTURE PUNK」を提示。今作では、男女2MCスタイルのトモダティ・ラップで”P.U.N.K”とは何かを問いかける。 意外性のある楽曲スタイルの振り幅を楽しみつつも、一貫して熱いメッセージが込められている。誰しもが傷つき、悲しみ、悩みながらも日々を生きる時代。声を出し、何かを伝えてもいいと叫ぶ彼らが2022年に生きるすべてのパンクたちへ贈るリズム&ブルース。 本曲にてVo.も担うVJ sadakataを中心に制作されたMVにも注目。SNSや動画サイト上でも悲しみ(sad song)をシェアする。未来が見えない時代、 瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
2022 年春のトモダティ連続リリース!テーマは” P.U.N.K”。 エレクトロでオルタナティブな 2020 年代のトモダティ流の P.U.N.K をあらゆる スタイルで展開する。メインソングの「P.U.N.K」は、ダンスビートに乗せて 繰り出す現代を生きる不安と葛藤、そこから脱し自由を求める熱いメッセージ。 また、VJ を担当する sadakata がメンバーにいる映像表現にも注目。 SNS や動画サイトでも” P.U.N.K” する!急速な変化と誰も未来が見えない、 この瞬間を切り取る、音(SOUND)と視覚(VISON)の連鎖が繋ぐ世界。 相性の良さそうなプレイリスト apple music: https://music.apple.com/jp/playlist/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF/pl.e395e6c47bc04b968e997ea55296d1be?ls https://music.apple.com/jp/playlist/glitch-%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97/pl.ca1bcf8cf5fe4f1993da0f60e16a7cd7?ls https://music.apple.com/jp/playlist/wasabi/pl.aa27f718048849b289623d1b09f49372?ls spotify: https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX7HOk71GPfSw?si=KIGtG6n3Scysw_Z7ObN4JQ&utm_source=copy-link
濱田龍臣 主演ドラマ、KBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 - おはようマドンナ - 」のテーマ曲 FUNLETTERS「Moonlight」が3/19㈯にリリース! 3/25㈮にはテーマ曲を含むオリジナル・サウンドトラックがリリースされる。 「福岡恋愛白書」は、福岡の視聴者の実体験を基にしたドラマ。
濱田龍臣 主演ドラマ、KBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 - おはようマドンナ - 」のテーマ曲 FUNLETTERS「Moonlight」が3/19㈯にリリース! 3/25㈮にはテーマ曲を含むオリジナル・サウンドトラックがリリースされる。 「福岡恋愛白書」は、福岡の視聴者の実体験を基にしたドラマ。
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、2ビートで駆け抜けるJAZZの可能性を追求した1曲!
「ダブル鍵盤&ドラムス」という非常に珍しい編成で、J-JAZZシーンの中でも一際注目を集める「Piano Shift」の新曲は、2ビートで駆け抜けるJAZZの可能性を追求した1曲!
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2曲入りシングル 「Continue」 を術ノ穴より2/9にリリース! 新ボーカリストの〝ルー・イサミヤ〟が加入し、さらにパワーアップ/進化した新生〝FUNLETTERS〟が始動したとともに今後の活動にもますます注目が離せない。 ポップなサウンドの中にもしっかりと親しみやすさ/巧妙な〝New K〟サウンドセンスが堪能できる1枚となっており、さらに〝ルー・イサミヤ〟の力強いヴォーカルとのバランスが非常に美しいシングルに仕上がっている。
新ボーカリストが加入した男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟が2曲入りシングル 「Continue」 を術ノ穴より2/9にリリース! 新ボーカリストの〝ルー・イサミヤ〟が加入し、さらにパワーアップ/進化した新生〝FUNLETTERS〟が始動したとともに今後の活動にもますます注目が離せない。 ポップなサウンドの中にもしっかりと親しみやすさ/巧妙な〝New K〟サウンドセンスが堪能できる1枚となっており、さらに〝ルー・イサミヤ〟の力強いヴォーカルとのバランスが非常に美しいシングルに仕上がっている。
New Kがトラックメイカー・コンポーザーを務める〝FUNLETTERS〟によるEP「Fork」が術ノ穴より10/6にリリースされる! CHAMiの脱退を経てからの新生〝FUNLETTERS〟として初のシングル〝8月15日〟はSpotifyで1万回再生を突破するなど、各方面で話題となった。 今作のEPには〝8月15日〟含む全5曲収録! ゲストボーカルにはシングルでも参加したバンド〝yardlands〟のvo.konohaに加え、Li Liも参加! EP全体を通して、穏やかで洗練されたスタイリッシュなサウンドではあるが、前向きに進む強さや聡明さが感じ取れる作品となっている。 ジャケットアートワークは、POOLが担当している。
東京で活動するtomodatiのニューシングル。 攻撃的でカオティックなシンセサウンドとビートが強烈にリスナーの耳に刺さる。 英語と日本語のハイブリッドなリリックが、Rap、ドラムンベース、ハードコア、ハイパーポップと様々な要素が入り乱れたトラック上を縦横無尽に駆け回る。今の世の中の悪夢的な現実を表現した一曲。
New Kがトラックメイカー・コンポーザーを務める〝FUNLETTERS〟による1年8か月ぶりとなるシングル「8月15日」が術ノ穴より8/13にリリースされることが決定。 CHAMiの脱退を経てからの新生〝FUNLETTERS〟として初のリリース作品となり、今秋にリリース予定のEPからの先行シングルとなっている。 ゲストボーカルにはバンド〝yardlands〟のvo.konohaが参加! 今作は猛暑の夜の暑さと過去への後悔の念を重ねたFUNLETTERSらしい生活感とスタイリッシュさが同居している。 ジャケットアートワークは、POOLが担当している。
インパクトのあるサンプリングループを大胆に取り入れつつ、攻撃的なベースサウンドとトライバルなビートで身体を躍らせる。 2000年代インディーエレクトロの系譜を継ぎつつも、2020年のエレクトロサウンドを表現。 シンプルだが本質的なメッセージを英詩に乗せ、より多くの人に届くことを願う、tomodati会心の一撃。
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」が放つ、5曲入りミニアルバム!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」が放つ、5曲入りミニアルバム!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」から、早くもニュー・シングルが到着!
昨年メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のJAZZトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」から、早くもニュー・シングルが到着!
東京在住のオールセルフプロデュースアーティスト・aymkが、ジャパニーズ・ハイパーポップの金字塔を目指したニューシングル「empty girl」をリリース。^ この曲は誰しもが持っている日常を悶々として生きる中での鬱屈やジレンマを、空虚な時代を生きる空っぽな優等生が歌う、限りなく純度が高いハイパーポップである。^ ハイパーポップを基調とし、テクノポップ、モンドミュージック、アニメソングから影響を受けた今作、甘いアニメボイスが煌きつつもサッドネスが見え隠れする音色に混じり合う、珠玉のポップソングとなっている。
『City Your City,3年振りのニューEP”memories”リリース』 シングル”chain”より実に3年振り、City Your City の第二章が始まる。 各々のソロ活動、メタポップユニット”Frasco”とのコラボを経て発表された今作。 よりパーソナルな内面に入り込む言葉、包みながらも揺らすトラック。 表題曲”memories”を含む全3曲。 「あなたへの想いが美しいうちに これ以上言葉が汚れないうちに」
『City Your City,3年振りのニューEP”memories”リリース』 シングル”chain”より実に3年振り、City Your City の第二章が始まる。 各々のソロ活動、メタポップユニット”Frasco”とのコラボを経て発表された今作。 よりパーソナルな内面に入り込む言葉、包みながらも揺らすトラック。 表題曲”memories”を含む全3曲。 「あなたへの想いが美しいうちに これ以上言葉が汚れないうちに」
Just feel it、You Just Like Meに続く三部連続リリースの最終作! アフロビートとハウスミュージックをネオソウルのコード感で融合させた、tomodatiの新たなポップネスを切り開く渾身の一曲。 グルーブをキャッチして、この時代を軽やかに踊って切り抜けよう!
メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」による、実に2年振りとなる新作!
メンバー・チェンジを経て、「ダブル鍵盤&ドラム」という斬新な形態のトリオ・バンドへ生まれ変わった「Piano Shift」による、実に2年振りとなる新作!
1stアルバム「Between The Sheets」、EP「Alphaville」に続く太田ひなの新作EPが登場。太田ひなの代 名詞とも言える美しいピアノを基調に、刺激的に絡むエレクトリックなシンセ、ビート、電子音が絶妙に混 じり合う冒険的な作品となっている。作品全体に都会的でオシャレな雰囲気が漂ってはいるが、それだけで は決して語ることのできない音楽的な深みと叙情的な響きを随所に感じ取ることができる。 ピアノと歌のみで静かに始まるリード曲「goodnight」からスタート。Bメロからは万華鏡のようにカラフル に動き回るシンセが入り込み、聞く者に多幸感を与える。続くタイトル曲「I noticed」では美しい旋律と歌 詞のリフレインが耳を惹きつける。決して派手ではないながらも静かに胸を打ってくる佳曲。M3「ダイニン グルーム」は緊張感のある始まりから聞き入っていると、途中からはダブ的なパートへと突入。そこから感 情が解放されているかのような煌びやなシンセポップへと展開していく。ラスト曲「silent , silent , silent」ではシンセと歌とコーラスが優しく溶け合い、エンディングでは音響的なミニマルダブ~テクノと なりこの作品の幕を閉じる。なお、全曲のアレンジ、トラックメイキングはAureoleの森大地がサポート。
Just feel itに続く連続リリース第2弾。 今作はVJ sadakataがリードボーカル。ベースミュージックやトラップを下地に、トラックにtomodati印のポップテイストを大胆にミックス。強烈な重低音とsadakataならではのウィスパーボイスが合わさり、今までにない新たな化学反応を起こす。 ミックス・マスタリングには、中村むつおとかねてより親交のあるJIN DOGGなどのプロデューサーで知られる世界最強の低音職人ATSUKIを迎えた、キュート&バイオレンスの意欲作!
Just feel itに続く連続リリース第2弾。 今作はVJ sadakataがリードボーカル。ベースミュージックやトラップを下地に、トラックにtomodati印のポップテイストを大胆にミックス。強烈な重低音とsadakataならではのウィスパーボイスが合わさり、今までにない新たな化学反応を起こす。 ミックス・マスタリングには、中村むつおとかねてより親交のあるJIN DOGGなどのプロデューサーで知られる世界最強の低音職人ATSUKIを迎えた、キュート&バイオレンスの意欲作!
毎年夏限定でコラボ曲をリリースしているCity Your CityとFrascoによるニューサマーアンセム。三回目となる今年は宇宙人と人間の恋愛模様という異色なテーマのテクノポップ・デュエット曲。アートワークはAI りんなが生成した絵をVo 峰らるがデザインに落とし込み作成。開放的な夏休みが始まる。 City Your City TVラジオでも多数O/Aされ、Spotify総裁数200万回超を誇る、オルタナティブR&Bやアンビエントの要素を軸にしたユニット Frasco うんこミュージアムでケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)とのコラボや、starRoのREMIXも話題となったメタポッププロジェクト
毎年夏限定でコラボ曲をリリースしているCity Your CityとFrascoによるニューサマーアンセム。三回目となる今年は宇宙人と人間の恋愛模様という異色なテーマのテクノポップ・デュエット曲。アートワークはAI りんなが生成した絵をVo 峰らるがデザインに落とし込み作成。開放的な夏休みが始まる。 City Your City TVラジオでも多数O/Aされ、Spotify総裁数200万回超を誇る、オルタナティブR&Bやアンビエントの要素を軸にしたユニット Frasco うんこミュージアムでケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)とのコラボや、starRoのREMIXも話題となったメタポッププロジェクト
2020年、大きな危機を迎えた世界で僕たちはどう生きていくのか。 人々の悲しみや祈りに向き合いながらも前に進もうという強いメッセージを込めた意欲作。 80sエレクトロポップやシンセウェイヴを彷彿とさせるサウンドにチルの要素を加え、ポップミュージックに落とし込んだ、多幸感溢れる楽曲。 ミックス/マスタリング/サウンドメイキングとして、SIRUPをはじめ様々なアーティストとのコラボレーション作品をリリースしている新進気鋭のトラックメイカーpavilion xoolが参加。 急速に拡張し、複雑になっていく今に投げかける「ただただ感じよう」というシンプルなメッセージ。悩み考える人たちにはじめの一歩を後押しし、旗印を掲げた新時代のアンセム。
10の国内映画祭でグランプリ含む4冠達成した、“匂い”をテーマとした映画・『かく恋慕』の主題歌。“匂い”を音と詞で記憶をたどる、日常的でいて特別な、恋の歌。
五阿弥ルナ(AJYSYTZ)×森健司郎(MIRROR/杏露虫)が初のタッグで編み上げた、 大さじ3杯の甘みと小さじ1杯の毒を混ぜた令和のシュガーソング。 スウィートな毒。グルーヴィーなキラキラ。 等身大の歌詞とちょっとレトロなコーラスワーク、ロマンティックに弾けるバンドサウンドと電子音。「黙ってないで、ダーリン。」
五阿弥ルナ(AJYSYTZ)×森健司郎(MIRROR/杏露虫)が初のタッグで編み上げた、 大さじ3杯の甘みと小さじ1杯の毒を混ぜた令和のシュガーソング。 スウィートな毒。グルーヴィーなキラキラ。 等身大の歌詞とちょっとレトロなコーラスワーク、ロマンティックに弾けるバンドサウンドと電子音。「黙ってないで、ダーリン。」
昨年の12月に術ノ穴よりリリースした、CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」によるコラボ曲『BODY』のmaeshima soshiリミックスがリリース!!
CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」のコラボ曲『BODY』が “ 術ノ穴 ” よりリリース!
CHAMiとNew Kによる「FUNLETTERS」とCity Your Cityの「k-over」のコラボ曲『BODY』が “ 術ノ穴 ” よりリリース!
山梨のエレクトロポップユニット・FUNLETTERSが2曲入りのNew Digital Single『有名な曲かけてよ/花火』を【agehasprings Tracks】より配信リリース。
現在のFUNLETTERSのムードを余す事無くリパッケージしたこれまでのFUNLETTERSを総括するようなアルバム。 New Kが切り出した温かくもありふれた日常のワンシーンを、非日常的なテクスチャーのサウンドで表現した1枚。
「スピラル」は、アニメ・恋愛アドベンチャーゲーム「NORN9 ノルン+ノネット」の舞台版主題歌。kilk recordsにて活動中のバンドAJYSYTZのボーカル・五阿弥ルナのソロ・ファースト。作詞・作曲は「ノルン」の世界観をふまえ、自身が行なっている。作編曲は有田易弘との共同作業により、幻想的でシネマティックな雰囲気とインダストリアルで現代的な音像を絶妙にミックス。ブルガリアンポリフォニーを彷彿とさせるような多重コーラスと深度のある歌声で、切なさと強さを共存させた一曲に。透明度とえぐるような質感を行き来する声が、機械的なリズム・表情豊かなストリングスとギター(有田易弘)、有機的なグルーヴのベース(平泉佑真)と心象風景のようなレイヤーを描き出す。舞台挿入歌として使われた、オルタナティブなバンドサウンドで聴かせる「Lastsong」、アコースティックギター1本と天衣無縫に響く歌声が無国籍的な「TANZEN」、「スピラル」のinstrumentalバージョンも同時収録。
すべてのパーティーフリークに捧ぐイチオシ曲★「Hey!Ho!Hey!Ho!」の掛け声でアガりっぱなし!パリピ御用達のグルーヴ感たっぷりなハウス・ナンバーが到着!!
About 666 2017年8月 この企画はARIKAを含め数名の作家と吉祥寺で呑んだ時に半ば冗談で始まった 666枚描いて来年の6月6日にANAGRAで展覧会をする バカみたいでシンプルな思いつき 翌日彼から『あれだけ盛り上がったんだから責任取ってくださいよ』とメールが来た だいたいざっくりと計算して毎日3枚くらいのペースで描いて行けば間に合うと 僕はアーティストの展覧会を企画する時できるだけ彼らに憑依して、お客さんをどう楽しませるかを考える やるかやらないかはそれやってみたい、見てみたいと思うかどうかが判断の基準 ただでさえ無茶な企画なのに彼のスタイルは全然この企画に向いていない 手数は多いし、コンピューターに頼ることもできない 描いて終わりではなく定着剤で処理もしなければいけないしそもそも完成というのを見極めるのが困難な作品が多い そんな彼が毎日3枚の作品を仕上げ2018年の6月6日までに666枚の作品を描きあげる まるで修行のような話だけれど僕は勝手にワクワクしていた 666枚描きあげるまでに一体どんなストーリーが待ち受けているだろう 描くということと生活するということが同意になり日常で得たナニカが新鮮なうちにアウトプットされる 意識が無意識に変わった時彼がどんな絵を描き始めるのか楽しみでしょうがない 僕らは定期的に雑談を交えて色々な経過を報告し合う 昨日も報告を受けた 僕が預かっていた最初に描いた100枚を目の前にしてサイズも内容も現在進行しているものとは全然違うしこの時描けなかったものが描けるようになったという そういう実感を得ることは実はすごく難しい 反復と工夫が必要だし見直すタイミングも重要だ 『何があっても続ける』僕の尊敬するアーティストが教えてくれた秘密 誰でもわかることだけど本当は一番難しいこと ARIKAのずっと続けていることの、そしてこれからも続けていくことの途中がANAGRAの壁を隙間なく埋め尽くす この展覧会は東京で生活する25歳の芸術家のドキュメンタリー 生きていることで作品に全然関係ないことなんてひとっつもないという意思の表明 2018年4月某日某所 細野晃太朗
iTuense部門別ランキング一位獲得のエレクトロデュオ、 City Your Cityが手がける、 13作連続セルフRemix企画 第5弾「Re::card」 原曲りもさらにChill&mellowなリミックスに仕上がった。 また、City Your Cityのトラックメーカー〝 TPSOUND 〟が語る“ Remix企画 ”へのインタビュー記事がCity Your City Official ホームページにて公開中。 https://cityyourcity.com/interview
誰もが共感できる歌詞の世界観に海外レベルの音が融合。全楽曲がシングルカットといっても過言ではない、幅広い楽曲スタイルでJ-POPの常識に新たな一石を投じる!各音楽配信サイトにて話題となったデジタルシングル「choice」「neon」「share」「shy」を含む全10曲を収録。
誰もが共感できる歌詞の世界観に海外レベルの音が融合。全楽曲がシングルカットといっても過言ではない、幅広い楽曲スタイルでJ-POPの常識に新たな一石を投じる!各音楽配信サイトにて話題となったデジタルシングル「choice」「neon」「share」「shy」を含む全10曲を収録。
2015年9月にデビュー音源「choice」、同年11月にセカンドシングル「neon」をリリースし、一躍注目を集める存在となった〝City Your City〟k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニットが、10ヶ月ぶりに最新作「share」をリリース。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOP MUSICを作り出している。
前作『ultrarium』から約1年。洋楽のような壮大なスケール感と美しいメロディが絡み合った緻密なサウンドで独自の道を歩むasobiusがセカンド・ミニ・アルバムをリリース!と名付けられた今作は、現在の音楽シーンに一石を投じる粒ぞろいの楽曲が揃っている。デビューから約3年。今まで積み重ねてきたasobiusの新たな局面を迎える個性あふれる濃厚な作品。
k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニットによるデジタルシングル第2作目。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOPSを生み出している。
k-overとTPSOUNDによる複合施設型ユニット。UKアンダーグラウンドクラブシーンに通じる不可解でありながらポップ感を感じさせるTPSOUNDの作り出すビートの上を、k-overのインディーロックの気だるさと女性R&Bシンガーを彷彿とさせるボーカルが混ざり、新しい形のPOPSを生み出している。
洋楽のような壮大なスケール感と美しいメロディが絡み合った緻密なサウンドで独自の道を歩む、唯一無二の存在感を持つasobiusが早くも2nd full albumを発売。色とりどりな13篇のストーリーはasobiusの持つ独特な世界観を大幅に広げた芳醇な作品となった。各地で話題を呼んだTVCM「い・ろ・は・す」〜ビッグドロップ篇〜のタイアップ曲となった洋楽のような壮大なスケール感のある M-5「window」のアルバムバージョン、TVCM「スカパー!Jリーグ2014 松本山雅篇」のタイアップ曲となった、新時代の波を共鳴させるスピード感溢れる M-3「universurf」を始め、体の奥から溢れてくる光を描き出した遊び心あふれる M-2「magic」、無重力の愛を力強さとともに表現した M-4「ignite」、ミュージカルのような壮大なサウンドが包み込む世界樹の物語 M-6「world tree」、キラキラした地球愛を歌い上げる弾ける楽曲 M-7「love of blue」、ミドルテンポの中にasobiusらしさをうまく消化した、誇り高き女王のストーリー M-8「fairy tale」、孤独さの中に希望を見出す精緻でいて温かみ溢れるサウンドのM-9「ash」、春の死と再生の物語 M-10「let it die , let it go」、悲しみを優しく包み込むあたたかみのある楽曲 M-11「嘘をつくように」、印象的なフレーズとメロディが美しい M-12「大停電の夜に」、今までを振り返り歩み続ける決意を誓った壮大な楽曲 M-13「moments」、どの曲も一音一音の響きを確かめるように丁寧に編み上げられた、asobiusにしか出せない世界を表現した温かみ溢れる13篇の珠玉のストーリー。
2013年5月、衝撃のデビュー作「Rainbow」で各地を揺るがせた大型新人asobius(アソビウス)が1st Albumをリリース。ライブでも定番となりつつあるリズミカルな楽曲「starlight」やasobiusの存在を決定づけた「I'm in the love」を始め、バンド史上最もスピード感溢れる「rise」、映画のクライマックスシーンを彷彿とさせる壮大な楽曲「discovery」、ゲストボーカルに表情豊かなバンドサウンドに美しくも力強い歌声が絡むエモーショナルロックバンド「イツエ」のボーカル瑞葵を迎えた美しい愛の物語「waltz」など色とりどりな全10曲。また、DISC2には全楽曲の日本語歌詞版を収録。1st Albumにして10曲+10曲=20曲の2枚組、世界的にも異例となる英語詞版と日本語詞版を同時発表という意欲作が完成!
Hiroya Tanaka(SUNNOVA)が、自身の所属するバンドであるdownyの2025年ワンマンツアーのSEでとして制作された楽曲の中から8曲を抜粋して制作されたアルバム。 フィールドレコーディングとピアノ、モジュラーシンセサイザーを組み合わせた抽象的な楽曲群。 収録曲の一部は2025年に金沢21世紀美術館にて音楽、映像、レーザーを組み合わせたパフォーマンス内で演奏された。
Hiroya Tanaka(SUNNOVA)が、自身の所属するバンドであるdownyの2025年ワンマンツアーのSEでとして制作された楽曲の中から8曲を抜粋して制作されたアルバム。 フィールドレコーディングとピアノ、モジュラーシンセサイザーを組み合わせた抽象的な楽曲群。 収録曲の一部は2025年に金沢21世紀美術館にて音楽、映像、レーザーを組み合わせたパフォーマンス内で演奏された。
seasunsalt 初のフューチャリング「fade feat. 太田ひな」で親和性の高いシンガーソングライター同士がコラボ。原曲の鬱屈した雰囲気と太田ひなの世界観を映し出すトラックが交ざり合う2025年 New Remixとなっている。
seasunsalt 初のフューチャリング「fade feat. 太田ひな」で親和性の高いシンガーソングライター同士がコラボ。原曲の鬱屈した雰囲気と太田ひなの世界観を映し出すトラックが交ざり合う2025年 New Remixとなっている。
ドラマ「最愛」でのスリリングな声で存在感を示したボーカリスト・五阿弥ルナと、引力のあるサウンドを作り出すThe Structures (a.k.a Yusei Koga) がタッグを組んだ、ニュースタンダードなJpop。独特の質感と透明度が溶け合うボーカルは、アドリブで構築した”造語”の歌から叙情的な日本語まで、曲ごとに天衣無縫に舞う。甘く鋭いリリシズムが漂う歌唱と、USチャートのPop・EDM・Future Bassにインスパイアされた重厚なシンセサウンドで、都会的かつオーガニックな音作りに仕上げている。メロディメイカー×トラックメイカーとしての共作でもあり、中毒性のある1枚に。作詞作曲のみならず、コンセプトやアートワーク、ミックスマスタリングに至るまで2人のみで創り上げた、こだわりのEP。 憂いを帯びたグルーブのエレクトロから、夜の街を駆けるようなオーガニックなシンセポップまで、夜明けから夕暮れまで日常を鮮やかに彩る3曲。ここではない、懐かしいどこかへ。
ドラマ「最愛」でのスリリングな声で存在感を示したボーカリスト・五阿弥ルナと、引力のあるサウンドを作り出すThe Structures (a.k.a Yusei Koga) がタッグを組んだ、ニュースタンダードなJpop。独特の質感と透明度が溶け合うボーカルは、アドリブで構築した”造語”の歌から叙情的な日本語まで、曲ごとに天衣無縫に舞う。甘く鋭いリリシズムが漂う歌唱と、USチャートのPop・EDM・Future Bassにインスパイアされた重厚なシンセサウンドで、都会的かつオーガニックな音作りに仕上げている。メロディメイカー×トラックメイカーとしての共作でもあり、中毒性のある1枚に。作詞作曲のみならず、コンセプトやアートワーク、ミックスマスタリングに至るまで2人のみで創り上げた、こだわりのEP。 憂いを帯びたグルーブのエレクトロから、夜の街を駆けるようなオーガニックなシンセポップまで、夜明けから夕暮れまで日常を鮮やかに彩る3曲。ここではない、懐かしいどこかへ。
々なジャンルの曲作りを得意とするHaruto DouzenのNew Single "Lovers In Sorrow"はLofiバラード。愛する人との別れがテーマのこの歌は、ただ哀しいだけの別れではなく、別れを通して、本当の愛に気付いた主人公自身の、未来へのメッセージソングとなっている。 2021年度TBSドラマ「最愛」、アニメ「おそ松さん」、「シャーマンキング」、舞台「鬼滅の刃」の劇中歌や作詞等を担当した実力派シンガー“五阿弥ルナ”の切なく美しい歌声がリスナーを歌の世界へ誘う。 ミックスは音楽プロデューサーの今井大介、MVはCG制作会社レオン・スタジオの亀山勇一が担当。物語仕立てとなっているMVも美しい。
々なジャンルの曲作りを得意とするHaruto DouzenのNew Single "Lovers In Sorrow"はLofiバラード。愛する人との別れがテーマのこの歌は、ただ哀しいだけの別れではなく、別れを通して、本当の愛に気付いた主人公自身の、未来へのメッセージソングとなっている。 2021年度TBSドラマ「最愛」、アニメ「おそ松さん」、「シャーマンキング」、舞台「鬼滅の刃」の劇中歌や作詞等を担当した実力派シンガー“五阿弥ルナ”の切なく美しい歌声がリスナーを歌の世界へ誘う。 ミックスは音楽プロデューサーの今井大介、MVはCG制作会社レオン・スタジオの亀山勇一が担当。物語仕立てとなっているMVも美しい。
数多くのドラマ・アニメの挿入歌歌唱を担当し、また、作詞・作曲もこなす多才なシンガー五阿弥ルナをフィーチャリングしたこの楽曲は、”絶望から希望へ向かう”というコンセプトで作られた。 「どこにもいない、私でいたい。暗闇でも」 「代わりのいない、君に会いたい」 その歌詞は、現代社会において、悩める人・前に進むのを躊躇っている人・自信を無くしかけた人たちの心を優しく包み、強く背中を押すだろう。
数多くのドラマ・アニメの挿入歌歌唱を担当し、また、作詞・作曲もこなす多才なシンガー五阿弥ルナをフィーチャリングしたこの楽曲は、”絶望から希望へ向かう”というコンセプトで作られた。 「どこにもいない、私でいたい。暗闇でも」 「代わりのいない、君に会いたい」 その歌詞は、現代社会において、悩める人・前に進むのを躊躇っている人・自信を無くしかけた人たちの心を優しく包み、強く背中を押すだろう。
arai tasukuによるファーストアルバムが、リマスターバージョンとして作り直された。 不安は思い出、痛みは希望、愛は絶望、幸福は破滅。 ノスタルジックな記憶を呼び起こす夢の世界へ、ひとり孤独な旅をしよう。 生音と電子音、弦楽器や管楽器、ノイズやメロディを歪に組み合わせ形成された、子供達の夢と記憶の物語。 ファンタジックでクレイジイ、メランコリックでドリイミン。 芸術的で美しくありながらも、幼稚で無邪気に飛び交う音のランドスケイプに包まれる。 どこか懐かしい幻想と矛盾を呼び起こす、壮大であり閉鎖的でもある異質な世界が存分に詰まった怪作。
arai tasukuによるファーストアルバムが、リマスターバージョンとして作り直された。 不安は思い出、痛みは希望、愛は絶望、幸福は破滅。 ノスタルジックな記憶を呼び起こす夢の世界へ、ひとり孤独な旅をしよう。 生音と電子音、弦楽器や管楽器、ノイズやメロディを歪に組み合わせ形成された、子供達の夢と記憶の物語。 ファンタジックでクレイジイ、メランコリックでドリイミン。 芸術的で美しくありながらも、幼稚で無邪気に飛び交う音のランドスケイプに包まれる。 どこか懐かしい幻想と矛盾を呼び起こす、壮大であり閉鎖的でもある異質な世界が存分に詰まった怪作。
City Your CityのトラックメーカーTPSOUNDが、Frascoとのコラボ楽曲を自ら再リミックス。 80s×アンビエントの壮大なヘヴン楽曲となっている。
City Your CityのトラックメーカーTPSOUNDが、Frascoとのコラボ楽曲を自ら再リミックス。 80s×アンビエントの壮大なヘヴン楽曲となっている。
数多の名曲を網羅した魔法使いと黒猫のウィズ 7th Anniversary Original Soundtrackがついにデジタル配信開始!
Music Producer / Beat Makerの〝maeshima soshi〟によるデジタル配信第一弾!! City Your CityのVo〝k-over〟を迎えた、甘く切ないラブソング。
2022年3月18日㈮放送のKBC九州朝日放送 TVドラマ「福岡恋愛白書17 おはようマドンナ」のサウンドトラックが3/25㈮にデジタル配信リリース! 「福岡恋愛白書」は、2006年から毎年1回制作・放送されているローカルドラマ特番であり、福岡の視聴者の実体験を基に制作されている。 今回の第17作は、濱田龍臣と浅川梨奈で描く“非モテ男子高校生と高嶺女子”の青春ラブストーリー。 テーマ曲『Moonlight』は、今作のためにFUNLETTERSのプロデューサー/コンポーザーの「New K」が書き下ろした楽曲。 また、New Kが手掛けた劇伴も本作に収録されている。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”など ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラック・メイカー・デュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、Bassmusic、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
2017年9月23日(土)、24日(日)、長野県松本市にて開催される〈りんご音楽祭2017〉、〈RINGOOO A GO-GO〉に出演するアーティストたちの楽曲を集めたコンピレーション・アルバム。
2019年10月に発足し、怒涛のリリースを続けるビートメイカーに特化したレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟が今までのリリースを1枚にまとめた初のアルバムを5/13にリリース!
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、JUKE、エレクトロニカ、SSWなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! 空也MC×k-over×894(MIDICRONICA)、DOTAMA×ハハノシキュウ、uhnellysのkimとSOURのドラマー高橋ケ無によるDJユニット“デンキビリビリ”などここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
Interviews/Columns

ライブレポート
リアルとバーチャルが交わり合う、音楽という交差点──〈打奏驚蛇 vol.2〉ライヴレポート
2023年7月7日(金)、リアルとバーチャルのそれぞれで世界で活躍するアーティストの、互いのカルチャーが混じり合うライブイベント「打奏驚蛇」が新宿MARZで開催されました。OTOTOYでは、おやすみホログラム、貝と蜃気楼、nyankobrq&yaca、to…

その他
エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ
ベース・ミュージック〜インディR&Bのポップへの侵食は、海外のみならず、ここ日本にもさまざまなレベルで行われている。〈術ノ穴〉からアルバム『N/S』をリリースする、このCity Your Cityもそんな存在とも言えるだろう。TPSOUNDによるクールなエ…

インタビュー
J-Jazzシーンの超新星ーー新世代ポップ・ロック・トリオ、Piano Shiftがkilk recordsよりデビュー
fox capture planを筆頭に盛り上がりを見せるJ-Jazzシーン。そこに突如現れた新星にして台風の目とも言える3人組、Piano Shift。ダンサブルなピアノ・インスト曲を基軸とした新世代ポップ・ロック・トリオである彼らのデビュー・アルバム『…

連載
POWER DA PUSH! SUNNOVAのデビュー・アルバム『Flip Stoner』
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、毎月一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSH! 第6弾は、SUNNOVA!! 噂がシーンを駆け巡り、豪華なゲストを呼んで完成したフル・アルバム『Flip Stoner』。今作はエ…









































































































































































































![fade (feat. 太田ひな) [2025 remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2476/00000003.1733758648.9706_180.jpg)
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