2016/02/08 11:58

【ハイレゾ、サブスクってどうなの?】レコード会社&流通・配信担当による禁断の覆面座談会を掲載!!

オーディオ機器の一大潮流となっているキーワード“ハイレゾ(Hi-Resolution)”。このハイレゾを知り、体感し、購入できるイベント〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉が、表参道の複合文化施設SPIRALを会場に、2016年3月11日(金)から3月13日(日)にかけて開催されます。”ハイレゾの良さを様々な形で体験してもらう”というコンセプトのもと、ハイレゾ機器、音源の即売、トークイベント、ハイレゾ試聴会、さらにはライヴレコーディングなどを行います。同イベントの開催を記念し、レコード会社&流通会社、配信担当による覆面座談会を掲載。配信の世界の裏側を覗き、ぜひハイレゾ・フェスに遊びにおこしください。

ハイレゾをテーマにしたフェスが始動!!

HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL
2016年3月11日(金)〜2016年3月13日(日)まで

【場所】
スパイラルホール(ホール&ホワイエ)ほか
【料金】無料
※ライヴ・レコーディング観覧には別途チケットが必要です。
【営業時間】
2016年3月11日(金)17:00~20:00
2016年3月12日(土)11:00~20:00
2016年3月13日(日)11:00~20:00

【主催】OTOTOY、サウンド&レコーディング・マガジン、株式会社ワコールアートセンター
【OFFICIALHP】http://highresofes.com

※イベント詳細は、インタヴュー下部にまとめて掲載!! 要チェック!!

レコード会社配信担当者による覆面座談会!!

せっかくの機会なので声を大にして言わせていただくと、みなさんが思っている以上に日本の音楽業界における配信のポジションは低いっっ!! 筆者はOTOTOYで約4年働いてきましたが、ようやくメジャーなタイトルも配信できるようになったり、タイトル数も増えたりしてきました。しかし、蓋をあけてみると、配信開始日がCDリリースの1週間後だったなんてことも…。

とはいえ、配信サービスの向上を願って働いているのは我々配信のプラットフォームだけではありません。レコード会社の配信担当者さんたちも、流通会社の担当者さんも熱い汗を流しています。配信をすることでCDのプロモーションにもなることを社内に説き、ハイレゾとはなにかを啓蒙し、よりよい音楽の普及に奔走しているのです。このたび、そんな配信担当者さん4名にお集まりいただき、覆面座談会を行いました。配信について、どのような人たちが熱を入れているのか、その一端だけでも知ってもらえたら嬉しいです。

そもそもハイレゾとは?

High-Resolution(= 高解像度)の略称が"ハイレゾ"です。一般的なCDの規格である16bit/44.1kHzを超える情報量を持つ音源(例 : 24bit/48kHz、24bit/96kHz)をこう呼びます。文字通り、高い解像度を誇る音源であり、音の波形をより滑らかにデジタル化しています。そのきめ細やかな再現によって、音質の低下が原因でカットされてしまったほんのわずかな息づかいや曲のディティールから、録音した"場"の空気感なども含めて感じ取ることができます。

>>>ハイレゾの聴き方はこちらから
>>>ハイレゾ作品はこちらからチェック

インタヴュー&文 : 西澤裕郎

「CDを売ってる会社で、CDよりいい音を出すのはどうなんだ」

ーーみなさんはそれぞれ、どれくらいの期間、配信担当をされているんでしょう。

Aさま : 僕は配信部署に来る前はシステム関連の部署にいて。2年くらい前に配信部署に来ました。ハイレゾという言葉ができてから配信の世界が変わってきているような実感があって、(いま配信の世界が)おもしろいと思っているところです。

Bさん : 僕も配信部署に来たのは2年くらい前で、それ以前は経営管理や営業をやっていました。もともとアナログ人間というか… CDだったりレコードが好きだったんですけど、今、ようやく配信もおもしろいなと感じ始めているところです。

Cちゃん : 私も昨年、配信部署に異動になりました。それまでは営業としてお店回りをしたり販促をしていたんですけど、初めてパッケージから離れて形のないものを売ったりプロモーションをしてみると、本当に転職したかのように動きが違くて。言葉も1から勉強して、ようやく自分の知識が増えている時期です。

Dくん : 僕は気が付くと、もう10年くらい配信に携わってますね。フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行もあって売上は右肩下がりなんですけど、ここでトライしていかないと!! という思いで、ハイレゾも積極的に推し進めています。といっても、制作部署の担当者はデジタルに対する知識が薄い人も多いので、まずは社内に啓蒙していくところからはじめていますね。

OTOTOYが主催したDSD SHOPの様子

ーーあまり表には出ないことですけど、各配信担当さんともに、各社内のA&Rや制作担当者への啓蒙活動からはじめていますよね。実際のところ、ハイレゾのコンテンツ普及を会社一丸でやっているところって、まだ少ない印象があります。

Dくん : 会社の社風もあると思うんですけど、「CDを売ってる会社で、CDよりいい音を出すのはどうなんだ」って考え方もあるみたいですね。

Cちゃん : だから、気にするディレクターは配信をCD発売から1週間遅らせたりしていますよね。いくら配信とCDで売り上げを食い合わないってことを説明しても、実感が湧かないみたいで。プロモーションがパッケージより1週間遅れるとお客様のテンションだったり、モチベーションも変わってしまうので、そこはもどかしいですけどね。

Aさま : 根本には、パッケージへの遠慮があるんですかね?

ーー遠慮?

Aさま : パッケージに関しては予約も告知もしているのに、配信って事前情報が出ないんですよ。ギリギリになってユーザーがサイトを見て、ハイレゾがあったなかってことを確認しなくちゃいけない。それはおかしいなと思うんですよね。

ーーそれは配信プラットフォームである我々にとっても、もどかしい部分です。事前告知をしたいけど、しぶられる場合が少なくない。パッケージへの遠慮っていうのは、要するにパッケージの方が儲かるのが理由ですか?

Cちゃん : 言っても利益率はパッケージの方がいいですからね。

Dくん : あと、オリコンのチャートで順位が下がったとしたら、同時に配信したことが原因なんじゃないか? ってスケープゴートにされることがよくあるんです。同時配信せずに、初週だけでも遅らせればよかったって。そんなことはない、って言ってるんですけどね…。

Aさま : そこは、ちゃんとユーザーの声があるんだってことを担当者に言っておくべきですよね。発売日の深夜0時にパソコンの前で配信されるのを待っているっていう話を聞くので、それはちょっと可哀想だなと思いますし。

どっちか選んでもらえればいい話

ーー実際OTOTOYでも、水曜日の0時にお客さんがチェックしてくれているので、事前に伝えてあげられたらなともどかしいことはたびたびあります。お話から察するに、配信への優先順位がまだ低いんでしょうか。

Bさん : CDのイ二シャル(初回注文数)を勘案して、宣伝費だったり販促費だったりを決めていると思うので、配信の宣伝までは頭が回っていなくて。配信はCD発売後の付加価値っていう考えがまだあるのかなと思ったりするんですよね。

ーーこれだけハイレゾという言葉が一般化されてきているのに、音源制作する人たちが実はあまり触れていないという点もあるのかなと。ライターさんにしてもハイレゾに対しての理解が追いついてないと感じる部分はあって。もちろん、中に入って、どっぷりつかってみないとわからないことがあるとは思うんですけど。

Bさん : そうですよね。社内でハイレゾ機器を購入して会議室で試聴会をやって聴き比べてもらったんですけど、良し悪しなんですよね。CDがよかったりする場合もあるし、一概にはハイレゾだからいいと言えないと思うんですよ。それはそれでいいと思うんですよね。どっちか選んでもらえればいい話なので。

Aさま : CDの音が好きだっていう人もいるし、感じ方の違いだと思うんですよね。漫画でも2Dが好きな人と3Dが好きな人がいて、そこは好みじゃないですか? ハイレゾがハマるかもしれないし、CDがハマるかもしれない。はたまたYouTubeがハマるかもしれないし、その楽曲によらないとわからないですよね。スペックはこっちの方がいいけど、僕はこっちのほうが好きだっていう人がいるってこともあるし。

Bさん : いくつもある中から、選んでもらうっていうのが、いいと思うんですよね。いま、多くのミュージシャンがハイレゾで録っていると思うんですよ。それを出す出せないっていう判断がついてないのが今の段階で、もっとハイレゾ自体が一般化してくると、ハイレゾ音源が増えるんじゃないかなっていう気はしますよね。

Cちゃん : 私が1番ハイレゾで感動したのはライヴ盤を聴いた時で。ヘッドホンで聴いたんですけど、目の前に演奏者がいるんじゃないかなっていうくらい臨場感があったんですよ。なので、ライヴ盤はほんとに積極的にやってほしいですよね。

ーー実際、臨場感などが伝わりやすいジャズ・クラシックから、ハイレゾも普及していった印象があります。

Dくん : 最初はハイレゾって言ったらジャズ・クラシックだよねっていうイメージがあったと思うんですよ。ただ、売上報告とかを聞いていると、ジャズ・クラシックはもちろんそうなんですけど、アニメ系とかアイドル系もすごく売れているみたいなので、裾野が広がっている感じはしますね。

自然と音楽に対してお金が生まれているような流れを作らないと思います

ーーここで話題を少し変えて、ハイレゾとともにキーワードとなっている、サブスクリプション・サービスに関してはどう考えていますか。

Bさん : サブスクがあるからダウンロードが減るとかっていうことはなくて、聴く機会が増えるし、宣伝ツールとして捉えてやればいいんじゃないかな? と考えています。実際、そういうアーティストも増えてきてるんじゃないかな? 今のユーザーって、ラジオとかテレビよりもスマホをいじってる時間が多いので、必然的にそちらに向かっているのかなと思いますね。

Cちゃん : うちも始まった時には、アラカルト(単曲販売)の売上は少し落ちたんですけど、無料期間が終わったら正常に戻りました。始まって半年くらい経ってみての印象だと、サブスクとダウンロード販売は共存できると捉えています。うちには、長いこと売れている旧譜のタイトルが多いので、そこを危惧してたんですけど、今のところは影響がない。逆にサブスクをもっと広めてったほうがいいのかなとも思っているんですけど、アーティストによっては絶対にダメだったり、アルバム全曲配信だけでなくリード曲だけっていうのは、まだまだ多いですね。

Dくん : うちも同じような感じで、アーティストによりけりで。全解放してるわけではないですけど、売上がダウンロードと食い合っているかどうか検証するまで、サービスが普及していないというか。とはいえ、人間は楽な方に流れるだろうし、サブスクリプション・スタイルが主流になっていくと思います。僕らが期待したほど定着しきれてない状況ですけど、今年がサブスクの普及する年になるのかなと捉えています。

Aさま : 2015年は激動の1年で、いろいろなサービスがはじまりましたけど、結果的にだいぶ落ち着いてきて、ダウンロードへの影響は現時点ではないと思っています。ユーザーが違うのかなっていうところもあるし、YouTubeなどで観た人が手軽に音楽を楽しむっていうところから、逆にダウンロード販売に来てもらえればプラスになるかなと考えているので、マイナスっていうイメージは今のところないですね。

ーーみなさん、サブスクリプションに対して収入を期待しているというよりも、プロモーションと捉えているというか…。

Aさま : 売上も期待してますよ(笑)。ダウンロード型、アラカルト型っていうのは、全体として落ちてる傾向にあるので、サブスクリプションで補完したり、ハイレゾで補完したりってことは期待しちゃいますよね。

Dくん : 他のメーカーの方がおっしゃっていたんですけど、新曲の無料配信をやめたらライヴでその曲をやっても盛り上がらなかったんで、無料配信をやってくれって話があったそうで。新曲もライヴ前に無料配信して曲を覚えてきてほしいみたいな。

一同 : へー!

ーーそれこそ、BiSHというアイドルは、アルバムのリリース前に全曲、配っちゃったんですけど、アルバムがオリコン・ウィークリー13位に入ったんですよ。今、購入するまでの導線って、昔みたいにジャケ買いとか、ヒット曲が1曲あるから買うとか、そういう原動力じゃないんでしょうね。内容に納得がいったら買うってところがあるんじゃないかなと。そのなかでハイレゾとサブスクリプションがキーワードになっているというか、みんなが期待を寄せているところですよね。

Bさん : ただ、いいものはCDだろうが配信だろうが、売れるような気がしていて。要するにヒット曲って、コアなユーザーじゃなくて、それ以外の人が買う訳じゃないですか。その手段として配信があったり、フィジカル的なものがあったりするわけだから、時代とともに合った曲が出てくればヒットが産まれるんだろうなと思いながら、あきらめないでやっています。

Cちゃん : 極論ですけど、CDも残るし、アラカルトで買う方もいると思うんですよ。ただ、それって習慣で音楽を買っている方で、今生まれた赤ちゃんが10歳くらいになった時、お金をかけますか? っていうと、かけないと思うので、自然と音楽に対してお金が生まれているような流れを作らないとと思いますよね。アーティストの意向で無料で聴かせるのが嫌だってこともあるだろうけど、そこまでしないと広まりも、流行りもしなければ、何も生まれなくなっちゃうんじゃないかなっていうのは、なんとなく個人的に感じるところかなって。

Dくん : 実際、20代の方とかでも「なんでCDなんて買うんだろう」って人もいる訳じゃないですか。違法サイトでいくらでも聴けるじゃん、って育ってきた人間が主流になってくると、全然違うシステムを考えないといけない。多分、CDはなくなりはしないと思いますよ。物として欲しいっていうのは絶対になくならないと思うので。ただ、なんとなくこの曲いいねくらいのものだったら、250円を払ってダウンロードもしないだろうから、それに対してお金を払ってもらうようにするサービスを発明するしかない。1回楽なほうに行った人間って、やっぱ戻ってきてはくれないんですよ。お金の使い方の選択肢も増えているじゃないですか。ライヴだったり、Tシャツを買うだったり、そっちにつぎ込んでいく率もどんどん上がっていくと思うし。アーティスト側とかプロダクションは、CDが売れなくなってもTシャツでいけるっていうことがあるかもしれませんが、僕らみたいなレコード会社はどうやっていくのかはものすごく考えないといけないですね。今真面目にいい曲をちゃんとプロモーションして、配信して、なるべく手に届きやすい環境に持っていこうっていうくらいの当たり前のことくらいしかちょっと考えられないですけど…。

今、趣味に音楽鑑賞って書くのかな、若い人って?

ーーとはいえ、そこが基本で、そこに立ち返るしかないですもんね。

Bさん : 僕が小さい頃はレコードとかってなかなか買えなくて、ラジオの音とかをエアチェックしてテープに録音して、雑な音だけども聴いて、どうしても欲しいってものに関しては買っていたんですよ。ある程度大人になったら、レコードとかも買えるようになって嬉しかったですけど、今の子はインターネットでタダで手に入るわけじゃないですか。だから、もっとハイクオリティなもの、ハイレゾが心をゆすってくれれば、CDに代わるものとして残るのかなって。

Dくん : 例えばラジオで録ったカセット・テープを持ってるより、あいつLP持ってるぜってほうがかっこよかったんですよね。クラスで「俺、これ持ってる」ってジャケットを出したほうがかっこよかった。YouTubeの音で聴いてるよりも、ハイレゾで聴いている方がかっこいいと見えるようなプランディングっていうのかな。どれほどその音楽を愛してるかってことを周りにアピールできるのか、そういうことも大切な気はしますね

Aさま : 昔、趣味に「音楽鑑賞と読書」って書く人がすごく多かったんですけど、今音楽鑑賞って書くのかな、若い人って?

Cちゃん : 私も、面接とかの履歴書に「ライヴ」って書いていたかもしれないですね。

Aさま : もしかしたら、音楽を一生懸命聴くとか買うことが、かっこ悪くなっちゃってるのかなって気はするんですよね。なにお金払ってるの? こうやればタダでできるんだよって、情弱みたいな。

Bさん : 大半が絶対にそっちかもしれないですけど、その中にも高級志向は絶対にいるので、ハイレゾとうまくセットになればいいですよね。

Cちゃん : そうですよね。ティッシュも、外でもらったものでいいやって人もいれば、鼻セレブみたいな高いものをわざわざ買ってる人もいるので、両方がうまく共存すればいいというか。

Bさん : ヘッドホンでも、すごくいい機材で聴いてる人とかいますよね、女の子でも。繋がってるのは、スマートフォンだったりするけど(笑)。

ーーイヤホンとかヘッドホンとかのハードは盛り上がってるのは肌で感じているので、コンテンツ・サイドの盛り上がりをこれからもっと作っていかないとという気はしますよね。

Cちゃん : iPhoneがハイレゾに対応するって、ずっと言われているじゃないですか。それが実現するかどうかは、相当大きいんじゃないかなと思いますよね。ハードを持ってる人の数が増えればコンテンツもほしくなるだろうし。5万円払ってポータブルを買いますって、なかなかほんとに音楽好きじゃないと難しいだろうから。

Dくん : そこだよね。

Cちゃん : でも伸びしろは全然期待できるのかなって思っています。1回聴いたらハイレゾから離れない気がしています。

Aさま : すごくいいので聴いちゃったら、同じ音源を悪い音質で聴くのは嫌だよね。ハイレゾ聴いた後に圧縮音源を聴くと悲しい気持ちになる(笑)。

Dくん : それで体感する人が増えれば、選択肢は増えるわけですから。

Cちゃん : まずは選択肢に入るところからですね。

Dくん : そのために、ハイレゾを聴いてもらう環境をどんどん作っていくしかないですね。

>>>OTOTOYで配信中のハイレゾ作品はこちらから<<


ハイレゾをテーマにしたフェスが始動!!

HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL
2016年3月11日(金)〜2016年3月13日(日)まで

【場所】
スパイラルホール(ホール&ホワイエ)ほか
イベントの開催などにより若干の変更があります。
【料金】無料
※ライヴ・レコーディング観覧には別途入場料を頂戴する場合があります。
【営業時間】
2016年3月11日(金)17:00~20:00
2016年3月12日(土)11:00~20:00
2016年3月13日(日)11:00~20:00

【主催】OTOTOY、サウンド&レコーディング・マガジン、株式会社ワコールアートセンター
【OFFICIALHP】http://highresofes.com
蓮沼執太の公開録音 - Spiral Ambient


2016年3月11日(金)
【時間】OPEN 18:30 / START 19:00
【チケット情報】
前売 3,000円 / 当日 3,500円(*前売券の販売状況によって、当日券の発券を行わない可能性があります)
チケット発売日 : 2月6日(土)
チケット購入 : e-plus http://eplus.jp/sys/main.jsp
声と箏~Suara×真依子 Special Live Recording Session~


2016年3月12日(土)
【時間】OPEN 11:30 / START 12:00
【チケット情報】
前売 4,000円(スペシャル特典付き) / 2,500円
当日 4,500円(スペシャル特典付き) / 3,000円
※スペシャル特典①ダウンロードコード付きポストカード&Suaraサイン会付き
※スペシャル特典②お客様は、自分のレコーダーをお持ちいただき、レコーディングすることができます。
(*前売券の販売状況によって、当日券の発券を行わない可能性があります)
チケット発売日 : 2月6日(土)
チケット購入 : http://eplus.jp/sys/main.jsp
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND LIVE “THE REC”


2016年3月12日(土)
【時間】OPEN 18:30 / START 19:00
【チケット情報】
前売 3,000円 / 当日 3,500円(*前売券の販売状況によって、当日券の発券を 行わない可能性があります)
チケット発売日 : 2月6日(土)
チケット購入 : e-plus http://eplus.jp/sys/main.jsp
大木和音 Latinaーー内なる印象


2016年3月13日(日)
【時間】OPEN 13:30 / START 14:00
【チケット情報】
前売 3,000円 / 当日 3,500円(*前売券の販売状況によって、当日券の発券 を行わない可能性があります)
チケット発売日 : 2月6日(土)
チケット購入 : e-plus http://eplus.jp/sys/main.jsp
丈青 re: I See You While Playing The Piano


2016年3月13日(日)
【時間】OPEN 16:30 / START 17:00
【チケット情報】
前売 3,000円 / 当日 3,500円(*前売券の販売状況によって、当日券の発券 を行わない可能性があります)
チケット発売日 : 2月6日(土)
チケット購入 : e-plus http://eplus.jp/sys/main.jsp
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