| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Lester Left Town (Album Version) -- Art Blakey And The Jazz Messengers flac: 16bit/44.1kHz | 06:26 | N/A | |
| 2 | Speak No Evil (Album Version) flac: 16bit/44.1kHz | 08:22 | N/A | |
| 3 | Infant Eyes (Album Version) flac: 16bit/44.1kHz | 06:52 | N/A | |
| 4 | Time Of The Barracudas (Album Version) -- Gil Evans & His Orchestra flac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | N/A | |
| 5 | E.S.P. -- Miles Davis flac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | N/A | |
| 6 | Footprints -- Miles Davis flac: 16bit/44.1kHz | 09:46 | N/A | |
| 7 | Nefertiti -- Miles Davis flac: 16bit/44.1kHz | 07:52 | N/A | |
| 8 | Sanctuary (feat. Wayne Shorter, Bennie Maupin, John McLaughlin, CHICK COREA, Joe Zawinul, Dave Holland, Harvey Brooks) -- Miles DavisWayne ShorterBennie MaupinJohn McLaughlin flac: 16bit/44.1kHz | 10:57 | N/A | |
| 9 | Mysterious Traveler -- Weather Report flac: 16bit/44.1kHz | 07:20 | N/A | |
| 10 | Lusitanos -- Weather Report flac: 16bit/44.1kHz | 07:22 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Elegant People -- Weather Report flac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 2 | Palladium -- Weather Report flac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 3 | Ponta de Areia (Album Version) flac: 16bit/44.1kHz | 05:16 | N/A | |
| 4 | Aja -- Steely Dan flac: 16bit/44.1kHz | 07:56 | N/A | |
| 5 | The Dry Cleaner From Des Moines (Album Version) -- Joni Mitchell flac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 6 | The Three Marias (Album Version) flac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | N/A | |
| 7 | Mahogany Bird flac: 16bit/44.1kHz | 06:12 | N/A | |
| 8 | Joy Ryder flac: 16bit/44.1kHz | 06:42 | N/A | |
| 9 | Children Of The Night (Album Version) flac: 16bit/44.1kHz | 07:23 | N/A | |
| 10 | In Walked Wayne (Album Version) -- J.J. Johnson flac: 16bit/44.1kHz | 07:16 | N/A | |
| 11 | Aung San Suu Kyi (Album Version) -- Wayne ShorterHerbie Hancock flac: 16bit/44.1kHz | 05:44 | N/A | |
| 12 | Masquelero (Live Version) flac: 16bit/44.1kHz | 08:26 | N/A | |
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Interviews/Columns

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
シェケナ──〈アーカイ奉行〉第24巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
『Miles in France - Miles Davis Quintet 1963/64: The Bootleg Series, Vol. 8』は、マイルスの音楽的な変遷の中でも極めて重要な時期【第2期黄金クインテット】全5公演の記録であり、1963年7月、南フランスで行われたアンティーブ国際ジャズ・フェスティヴァル3公演(7月26日,27日,28日)と、1964年10月1日パリ・ジャズ・フェスティヴァル(ファーストとセカンド)の2公演を収録している。1963年の録音には、ジョージ・コールマン(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)が、1964年の録音にはウェイン・ショーターがテナー・サックスで参加している。(*名盤『マイルス・デイビス・イン・ヨーロッパ』は1963年7月27日のライヴ録音) フランスはマイルスにとって仕事上はもちろんプライベートでも重要な場所で、ツアーを行う上でもすぐにお気に入りの国になった。マイルスがフランスで演奏した回数は北米以外のどの国より多く、レコーディングも頻繁に行われている。初めてマイルスがフランスでプレイしたのは1949年、わずか22歳でフェスティヴァル・インターナショナル・デ・ジャズに出演した時に遡り、そして亡くなるわずか2か月前の1991年7月、ニースでコンサートを行っている。ここに収められた貴重な音源は、レコーディングから約60年経っても、マイルスとグループのフランスとの特別な関係性を示唆し、演奏に込められた進み続けるすさまじいエネルギーを見事にとらえている。 1960年代初頭、マイルスはジャズの流れを変えた。1963年春、ハービー・ハンコックがピアノ、ベースはロン・カーター、ドラムにトニー・ウィリアムスという新たなリズム・セクションと共に正式に活動を始める。同年5月テナー・サックスのジョージ・コールマンとスタジオに入り、アルバム『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』の後半を録音した。それから2ヵ月後、彼らはヨーロッパに到着したのだった。ロン・カーターは、この度リリースされるアルバムに掲載されるライナーノーツで当時のことを振り返って次のように語っている。「それまで自分はマイルスみたいな人と長い期間一緒に演奏したこともなかったし、あんなプレイを聴けること自体が凄い事だった。あの集中力とすさまじいテンポと方向性で毎晩毎晩演奏しているのを聴いて、マイルスがバンドに『いい加減にしろよ・・』と言わなかったのは、ただ驚くばかりだった。彼は、化学者が研究室で弟子たちにやらせていたことを私たちにやらせてくれたんだ。“君たちに渡すこの化学薬品を使って何が出来るか見てみよう。もし必要なら、消防署に連絡しろよ”ってね」。
『Miles in France - Miles Davis Quintet 1963/64: The Bootleg Series, Vol. 8』は、マイルスの音楽的な変遷の中でも極めて重要な時期【第2期黄金クインテット】全5公演の記録であり、1963年7月、南フランスで行われたアンティーブ国際ジャズ・フェスティヴァル3公演(7月26日,27日,28日)と、1964年10月1日パリ・ジャズ・フェスティヴァル(ファーストとセカンド)の2公演を収録している。1963年の録音には、ジョージ・コールマン(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)が、1964年の録音にはウェイン・ショーターがテナー・サックスで参加している。(*名盤『マイルス・デイビス・イン・ヨーロッパ』は1963年7月27日のライヴ録音) フランスはマイルスにとって仕事上はもちろんプライベートでも重要な場所で、ツアーを行う上でもすぐにお気に入りの国になった。マイルスがフランスで演奏した回数は北米以外のどの国より多く、レコーディングも頻繁に行われている。初めてマイルスがフランスでプレイしたのは1949年、わずか22歳でフェスティヴァル・インターナショナル・デ・ジャズに出演した時に遡り、そして亡くなるわずか2か月前の1991年7月、ニースでコンサートを行っている。ここに収められた貴重な音源は、レコーディングから約60年経っても、マイルスとグループのフランスとの特別な関係性を示唆し、演奏に込められた進み続けるすさまじいエネルギーを見事にとらえている。 1960年代初頭、マイルスはジャズの流れを変えた。1963年春、ハービー・ハンコックがピアノ、ベースはロン・カーター、ドラムにトニー・ウィリアムスという新たなリズム・セクションと共に正式に活動を始める。同年5月テナー・サックスのジョージ・コールマンとスタジオに入り、アルバム『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』の後半を録音した。それから2ヵ月後、彼らはヨーロッパに到着したのだった。ロン・カーターは、この度リリースされるアルバムに掲載されるライナーノーツで当時のことを振り返って次のように語っている。「それまで自分はマイルスみたいな人と長い期間一緒に演奏したこともなかったし、あんなプレイを聴けること自体が凄い事だった。あの集中力とすさまじいテンポと方向性で毎晩毎晩演奏しているのを聴いて、マイルスがバンドに『いい加減にしろよ・・』と言わなかったのは、ただ驚くばかりだった。彼は、化学者が研究室で弟子たちにやらせていたことを私たちにやらせてくれたんだ。“君たちに渡すこの化学薬品を使って何が出来るか見てみよう。もし必要なら、消防署に連絡しろよ”ってね」。
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
マイルス・デイビス『On The Corner』は発売から50周年を迎え、その"スペース・エイジ・ファンク"はジャズ、エレクトロニック、ポストパンク、特にヒップホップのファンやアーティストに大きな影響を与えた。本作は、2007年にリリースされた『The Complete On The Corner Sessions』から、4曲を収録。ベースはマイケル・ヘンダーソン、ドラムはアル・フォスター、パーカッションはムトゥメというマイルスの新しいバンドをフィーチャーし、ハービー・ハンコック、デイヴ・リーブマン、ベニー・モーピンといった面々も参加している。
マイルス・デイビス『On The Corner』は発売から50周年を迎え、その"スペース・エイジ・ファンク"はジャズ、エレクトロニック、ポストパンク、特にヒップホップのファンやアーティストに大きな影響を与えた。本作は、2007年にリリースされた『The Complete On The Corner Sessions』から、4曲を収録。ベースはマイケル・ヘンダーソン、ドラムはアル・フォスター、パーカッションはムトゥメというマイルスの新しいバンドをフィーチャーし、ハービー・ハンコック、デイヴ・リーブマン、ベニー・モーピンといった面々も参加している。
ジャズ界の帝王、マイルス・デイヴィスの最晩年の貴重な未発表ライヴ音源が、生誕95周年、没後30周年となる今年、緊急発売! 1991年7月1日にフランスで開催されたヴィエンヌ・ジャズ・フェスティバルにマイルス・デイヴィス・グループとして出演した時のライヴの模様を収録した、未発表ライヴ・アルバム『MERCI MILES! LIVE AT VIENNE』がここに登場! 世界で最も祝福されたトランぺッターのジャンルを超越した熟成された凄みを凝縮したパフォーマンスが、今あなたの手に...!
ジャズ界の帝王、マイルス・デイヴィスの最晩年の貴重な未発表ライヴ音源が、生誕95周年、没後30周年となる今年、緊急発売! 1991年7月1日にフランスで開催されたヴィエンヌ・ジャズ・フェスティバルにマイルス・デイヴィス・グループとして出演した時のライヴの模様を収録した、未発表ライヴ・アルバム『MERCI MILES! LIVE AT VIENNE』がここに登場! 世界で最も祝福されたトランぺッターのジャンルを超越した熟成された凄みを凝縮したパフォーマンスが、今あなたの手に...!
アメリカの女性シンガーソングライターの中で、まさにワン・アンド・オンリーの才気を放つジョニ・ミッチェル。本作はウェザー・リポートの名ベーシスト、ジャコ・パストリアスのプレイをフィーチャーし、ジョニの世界に彩りを添えている。(1977年作品)
女性シンガー・ソングライターの第一人者が、ロックから自らを解き放ち、音楽も物語も磨きぬいて完成させた名作!明晰な頭脳とずばぬけたセンスで一作毎に変貌を続けるジョニが、ジャズと前衛を目指して 作り上げた画期的アルバム!
1973年8月にロサンゼルスのS.I.R.スタジオで録音され、約2年後の1975年6月にリリースされた本作は、ドラッグのオーバードーズが原因でこの世を去ったクレイジー・ホースのギタリスト、ダニー・ウィッテンとヤングの友人でローディーのブルース・ベリーに捧げられたソロ名義の6作目。独特の雰囲気とともに魂を込め、ベン・キース、ニルス・ロフグレン、ビリー・タルボット、ラルフ・モリーナがメンバーだったサンタモニカ・フライヤーズとのアットホームなセッションで織り成した代表作のひとつ。 オリジナルアルバムは「Tonight's The Night」で始まり、同曲で終わる全12トラックで構成されていたが、今回のデラックス盤では拡張されたトラックリスト (全18曲) が採用、新装カヴァーアートでリリースされる。 ボーナストラックには、同じS.I.R.セッションから録音された未発表曲「Walk On」「Tonight's The Night (Take 3)」「Everybody's Alone」、ジョニ・ミッチェルが参加した「Raised on Robbery」、『Neil Young Archives Vol II』に収録されていた「Speakin' Out Jam」、音楽配信サービス「NYA」のストリーミング配信のみだった未発表TTNヴァージョン「Wonderin'」の6曲を収録。
1973年8月にロサンゼルスのS.I.R.スタジオで録音され、約2年後の1975年6月にリリースされた本作は、ドラッグのオーバードーズが原因でこの世を去ったクレイジー・ホースのギタリスト、ダニー・ウィッテンとヤングの友人でローディーのブルース・ベリーに捧げられたソロ名義の6作目。独特の雰囲気とともに魂を込め、ベン・キース、ニルス・ロフグレン、ビリー・タルボット、ラルフ・モリーナがメンバーだったサンタモニカ・フライヤーズとのアットホームなセッションで織り成した代表作のひとつ。 オリジナルアルバムは「Tonight's The Night」で始まり、同曲で終わる全12トラックで構成されていたが、今回のデラックス盤では拡張されたトラックリスト (全18曲) が採用、新装カヴァーアートでリリースされる。 ボーナストラックには、同じS.I.R.セッションから録音された未発表曲「Walk On」「Tonight's The Night (Take 3)」「Everybody's Alone」、ジョニ・ミッチェルが参加した「Raised on Robbery」、『Neil Young Archives Vol II』に収録されていた「Speakin' Out Jam」、音楽配信サービス「NYA」のストリーミング配信のみだった未発表TTNヴァージョン「Wonderin'」の6曲を収録。
マイルス・デイビスの歩みを引き継ぐ夢のオールスター・バンド=M.E.B.による最新アルバム『That You Not Dare To Forget』 マイルス・エレクトリック・バンド改めM.E.B.初の新録スタジオ・アルバム『That You Not Dare To Forget』(That You Not Dare To Forget/絶対に忘れてはならない、の意)。M.E.B.(旧マイルス・エレクトリック・バンド)はマイルス・デイビス、そしてその音楽に影響を受けたアーティストたちによるオール・スター・アンサンブル。ロン・カーター、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールド、ヴァーノン・リード等がクレジットに名を連ねており、故ウォレス・ルーニー(トランペット)とバーナード・ライト(キーボード)の最後の録音も収録している。 アルバム収録全5曲中、「Hail to the Real Chief (Long Version)」と「Bitches Are Back」の2曲にはマイルスの未発表音源が含まれている。プロデュースは共演歴のあるマイルスの甥ヴィンス・ウィルバーンJr.と19歳からマイルスと共演していたレニー・ホワイト。 ジャケットのアートワークは、1987年10月からマイルスが1991年9月に亡くなるまでパーソナル・アシスタントを務めたアフロフューチャリストの画家マイケル・エラムの書き下ろし。
マイルス・デイビスの歩みを引き継ぐ夢のオールスター・バンド=M.E.B.による最新アルバム『That You Not Dare To Forget』 マイルス・エレクトリック・バンド改めM.E.B.初の新録スタジオ・アルバム『That You Not Dare To Forget』(That You Not Dare To Forget/絶対に忘れてはならない、の意)。M.E.B.(旧マイルス・エレクトリック・バンド)はマイルス・デイビス、そしてその音楽に影響を受けたアーティストたちによるオール・スター・アンサンブル。ロン・カーター、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールド、ヴァーノン・リード等がクレジットに名を連ねており、故ウォレス・ルーニー(トランペット)とバーナード・ライト(キーボード)の最後の録音も収録している。 アルバム収録全5曲中、「Hail to the Real Chief (Long Version)」と「Bitches Are Back」の2曲にはマイルスの未発表音源が含まれている。プロデュースは共演歴のあるマイルスの甥ヴィンス・ウィルバーンJr.と19歳からマイルスと共演していたレニー・ホワイト。 ジャケットのアートワークは、1987年10月からマイルスが1991年9月に亡くなるまでパーソナル・アシスタントを務めたアフロフューチャリストの画家マイケル・エラムの書き下ろし。
プリンスの最高傑作との呼び声も高い、1987年作の2枚組アルバム『サイン・オブ・ザ・タイムズ』が2020リマスターで、スーパー・デラックス・エディションで登場!
プリンスの最高傑作との呼び声も高い、1987年作の2枚組アルバム『サイン・オブ・ザ・タイムズ』が2020リマスターで、スーパー・デラックス・エディションで登場!
ジャズ界の帝王=マイルス・デイヴィスの長年ベールに隠されていた秘蔵のアルバムが、遂にそのベールを脱ぐ!全音楽ファンが待ち焦がれていた作品の全貌が、35年の時を経て今ここに明かされる!
ジャズ界の帝王=マイルス・デイヴィスの長年ベールに隠されていた秘蔵のアルバムが、遂にそのベールを脱ぐ!全音楽ファンが待ち焦がれていた作品の全貌が、35年の時を経て今ここに明かされる!
Digital Catalog
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
『Miles in France - Miles Davis Quintet 1963/64: The Bootleg Series, Vol. 8』は、マイルスの音楽的な変遷の中でも極めて重要な時期【第2期黄金クインテット】全5公演の記録であり、1963年7月、南フランスで行われたアンティーブ国際ジャズ・フェスティヴァル3公演(7月26日,27日,28日)と、1964年10月1日パリ・ジャズ・フェスティヴァル(ファーストとセカンド)の2公演を収録している。1963年の録音には、ジョージ・コールマン(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)が、1964年の録音にはウェイン・ショーターがテナー・サックスで参加している。(*名盤『マイルス・デイビス・イン・ヨーロッパ』は1963年7月27日のライヴ録音) フランスはマイルスにとって仕事上はもちろんプライベートでも重要な場所で、ツアーを行う上でもすぐにお気に入りの国になった。マイルスがフランスで演奏した回数は北米以外のどの国より多く、レコーディングも頻繁に行われている。初めてマイルスがフランスでプレイしたのは1949年、わずか22歳でフェスティヴァル・インターナショナル・デ・ジャズに出演した時に遡り、そして亡くなるわずか2か月前の1991年7月、ニースでコンサートを行っている。ここに収められた貴重な音源は、レコーディングから約60年経っても、マイルスとグループのフランスとの特別な関係性を示唆し、演奏に込められた進み続けるすさまじいエネルギーを見事にとらえている。 1960年代初頭、マイルスはジャズの流れを変えた。1963年春、ハービー・ハンコックがピアノ、ベースはロン・カーター、ドラムにトニー・ウィリアムスという新たなリズム・セクションと共に正式に活動を始める。同年5月テナー・サックスのジョージ・コールマンとスタジオに入り、アルバム『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』の後半を録音した。それから2ヵ月後、彼らはヨーロッパに到着したのだった。ロン・カーターは、この度リリースされるアルバムに掲載されるライナーノーツで当時のことを振り返って次のように語っている。「それまで自分はマイルスみたいな人と長い期間一緒に演奏したこともなかったし、あんなプレイを聴けること自体が凄い事だった。あの集中力とすさまじいテンポと方向性で毎晩毎晩演奏しているのを聴いて、マイルスがバンドに『いい加減にしろよ・・』と言わなかったのは、ただ驚くばかりだった。彼は、化学者が研究室で弟子たちにやらせていたことを私たちにやらせてくれたんだ。“君たちに渡すこの化学薬品を使って何が出来るか見てみよう。もし必要なら、消防署に連絡しろよ”ってね」。
『Miles in France - Miles Davis Quintet 1963/64: The Bootleg Series, Vol. 8』は、マイルスの音楽的な変遷の中でも極めて重要な時期【第2期黄金クインテット】全5公演の記録であり、1963年7月、南フランスで行われたアンティーブ国際ジャズ・フェスティヴァル3公演(7月26日,27日,28日)と、1964年10月1日パリ・ジャズ・フェスティヴァル(ファーストとセカンド)の2公演を収録している。1963年の録音には、ジョージ・コールマン(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)が、1964年の録音にはウェイン・ショーターがテナー・サックスで参加している。(*名盤『マイルス・デイビス・イン・ヨーロッパ』は1963年7月27日のライヴ録音) フランスはマイルスにとって仕事上はもちろんプライベートでも重要な場所で、ツアーを行う上でもすぐにお気に入りの国になった。マイルスがフランスで演奏した回数は北米以外のどの国より多く、レコーディングも頻繁に行われている。初めてマイルスがフランスでプレイしたのは1949年、わずか22歳でフェスティヴァル・インターナショナル・デ・ジャズに出演した時に遡り、そして亡くなるわずか2か月前の1991年7月、ニースでコンサートを行っている。ここに収められた貴重な音源は、レコーディングから約60年経っても、マイルスとグループのフランスとの特別な関係性を示唆し、演奏に込められた進み続けるすさまじいエネルギーを見事にとらえている。 1960年代初頭、マイルスはジャズの流れを変えた。1963年春、ハービー・ハンコックがピアノ、ベースはロン・カーター、ドラムにトニー・ウィリアムスという新たなリズム・セクションと共に正式に活動を始める。同年5月テナー・サックスのジョージ・コールマンとスタジオに入り、アルバム『セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン』の後半を録音した。それから2ヵ月後、彼らはヨーロッパに到着したのだった。ロン・カーターは、この度リリースされるアルバムに掲載されるライナーノーツで当時のことを振り返って次のように語っている。「それまで自分はマイルスみたいな人と長い期間一緒に演奏したこともなかったし、あんなプレイを聴けること自体が凄い事だった。あの集中力とすさまじいテンポと方向性で毎晩毎晩演奏しているのを聴いて、マイルスがバンドに『いい加減にしろよ・・』と言わなかったのは、ただ驚くばかりだった。彼は、化学者が研究室で弟子たちにやらせていたことを私たちにやらせてくれたんだ。“君たちに渡すこの化学薬品を使って何が出来るか見てみよう。もし必要なら、消防署に連絡しろよ”ってね」。
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
マイルス・デイビス『On The Corner』は発売から50周年を迎え、その"スペース・エイジ・ファンク"はジャズ、エレクトロニック、ポストパンク、特にヒップホップのファンやアーティストに大きな影響を与えた。本作は、2007年にリリースされた『The Complete On The Corner Sessions』から、4曲を収録。ベースはマイケル・ヘンダーソン、ドラムはアル・フォスター、パーカッションはムトゥメというマイルスの新しいバンドをフィーチャーし、ハービー・ハンコック、デイヴ・リーブマン、ベニー・モーピンといった面々も参加している。
マイルス・デイビス『On The Corner』は発売から50周年を迎え、その"スペース・エイジ・ファンク"はジャズ、エレクトロニック、ポストパンク、特にヒップホップのファンやアーティストに大きな影響を与えた。本作は、2007年にリリースされた『The Complete On The Corner Sessions』から、4曲を収録。ベースはマイケル・ヘンダーソン、ドラムはアル・フォスター、パーカッションはムトゥメというマイルスの新しいバンドをフィーチャーし、ハービー・ハンコック、デイヴ・リーブマン、ベニー・モーピンといった面々も参加している。
ジャズ界の帝王、マイルス・デイヴィスの最晩年の貴重な未発表ライヴ音源が、生誕95周年、没後30周年となる今年、緊急発売! 1991年7月1日にフランスで開催されたヴィエンヌ・ジャズ・フェスティバルにマイルス・デイヴィス・グループとして出演した時のライヴの模様を収録した、未発表ライヴ・アルバム『MERCI MILES! LIVE AT VIENNE』がここに登場! 世界で最も祝福されたトランぺッターのジャンルを超越した熟成された凄みを凝縮したパフォーマンスが、今あなたの手に...!
ジャズ界の帝王、マイルス・デイヴィスの最晩年の貴重な未発表ライヴ音源が、生誕95周年、没後30周年となる今年、緊急発売! 1991年7月1日にフランスで開催されたヴィエンヌ・ジャズ・フェスティバルにマイルス・デイヴィス・グループとして出演した時のライヴの模様を収録した、未発表ライヴ・アルバム『MERCI MILES! LIVE AT VIENNE』がここに登場! 世界で最も祝福されたトランぺッターのジャンルを超越した熟成された凄みを凝縮したパフォーマンスが、今あなたの手に...!
アメリカの女性シンガーソングライターの中で、まさにワン・アンド・オンリーの才気を放つジョニ・ミッチェル。本作はウェザー・リポートの名ベーシスト、ジャコ・パストリアスのプレイをフィーチャーし、ジョニの世界に彩りを添えている。(1977年作品)
女性シンガー・ソングライターの第一人者が、ロックから自らを解き放ち、音楽も物語も磨きぬいて完成させた名作!明晰な頭脳とずばぬけたセンスで一作毎に変貌を続けるジョニが、ジャズと前衛を目指して 作り上げた画期的アルバム!
1973年8月にロサンゼルスのS.I.R.スタジオで録音され、約2年後の1975年6月にリリースされた本作は、ドラッグのオーバードーズが原因でこの世を去ったクレイジー・ホースのギタリスト、ダニー・ウィッテンとヤングの友人でローディーのブルース・ベリーに捧げられたソロ名義の6作目。独特の雰囲気とともに魂を込め、ベン・キース、ニルス・ロフグレン、ビリー・タルボット、ラルフ・モリーナがメンバーだったサンタモニカ・フライヤーズとのアットホームなセッションで織り成した代表作のひとつ。 オリジナルアルバムは「Tonight's The Night」で始まり、同曲で終わる全12トラックで構成されていたが、今回のデラックス盤では拡張されたトラックリスト (全18曲) が採用、新装カヴァーアートでリリースされる。 ボーナストラックには、同じS.I.R.セッションから録音された未発表曲「Walk On」「Tonight's The Night (Take 3)」「Everybody's Alone」、ジョニ・ミッチェルが参加した「Raised on Robbery」、『Neil Young Archives Vol II』に収録されていた「Speakin' Out Jam」、音楽配信サービス「NYA」のストリーミング配信のみだった未発表TTNヴァージョン「Wonderin'」の6曲を収録。
1973年8月にロサンゼルスのS.I.R.スタジオで録音され、約2年後の1975年6月にリリースされた本作は、ドラッグのオーバードーズが原因でこの世を去ったクレイジー・ホースのギタリスト、ダニー・ウィッテンとヤングの友人でローディーのブルース・ベリーに捧げられたソロ名義の6作目。独特の雰囲気とともに魂を込め、ベン・キース、ニルス・ロフグレン、ビリー・タルボット、ラルフ・モリーナがメンバーだったサンタモニカ・フライヤーズとのアットホームなセッションで織り成した代表作のひとつ。 オリジナルアルバムは「Tonight's The Night」で始まり、同曲で終わる全12トラックで構成されていたが、今回のデラックス盤では拡張されたトラックリスト (全18曲) が採用、新装カヴァーアートでリリースされる。 ボーナストラックには、同じS.I.R.セッションから録音された未発表曲「Walk On」「Tonight's The Night (Take 3)」「Everybody's Alone」、ジョニ・ミッチェルが参加した「Raised on Robbery」、『Neil Young Archives Vol II』に収録されていた「Speakin' Out Jam」、音楽配信サービス「NYA」のストリーミング配信のみだった未発表TTNヴァージョン「Wonderin'」の6曲を収録。
マイルス・デイビスの歩みを引き継ぐ夢のオールスター・バンド=M.E.B.による最新アルバム『That You Not Dare To Forget』 マイルス・エレクトリック・バンド改めM.E.B.初の新録スタジオ・アルバム『That You Not Dare To Forget』(That You Not Dare To Forget/絶対に忘れてはならない、の意)。M.E.B.(旧マイルス・エレクトリック・バンド)はマイルス・デイビス、そしてその音楽に影響を受けたアーティストたちによるオール・スター・アンサンブル。ロン・カーター、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールド、ヴァーノン・リード等がクレジットに名を連ねており、故ウォレス・ルーニー(トランペット)とバーナード・ライト(キーボード)の最後の録音も収録している。 アルバム収録全5曲中、「Hail to the Real Chief (Long Version)」と「Bitches Are Back」の2曲にはマイルスの未発表音源が含まれている。プロデュースは共演歴のあるマイルスの甥ヴィンス・ウィルバーンJr.と19歳からマイルスと共演していたレニー・ホワイト。 ジャケットのアートワークは、1987年10月からマイルスが1991年9月に亡くなるまでパーソナル・アシスタントを務めたアフロフューチャリストの画家マイケル・エラムの書き下ろし。
マイルス・デイビスの歩みを引き継ぐ夢のオールスター・バンド=M.E.B.による最新アルバム『That You Not Dare To Forget』 マイルス・エレクトリック・バンド改めM.E.B.初の新録スタジオ・アルバム『That You Not Dare To Forget』(That You Not Dare To Forget/絶対に忘れてはならない、の意)。M.E.B.(旧マイルス・エレクトリック・バンド)はマイルス・デイビス、そしてその音楽に影響を受けたアーティストたちによるオール・スター・アンサンブル。ロン・カーター、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールド、ヴァーノン・リード等がクレジットに名を連ねており、故ウォレス・ルーニー(トランペット)とバーナード・ライト(キーボード)の最後の録音も収録している。 アルバム収録全5曲中、「Hail to the Real Chief (Long Version)」と「Bitches Are Back」の2曲にはマイルスの未発表音源が含まれている。プロデュースは共演歴のあるマイルスの甥ヴィンス・ウィルバーンJr.と19歳からマイルスと共演していたレニー・ホワイト。 ジャケットのアートワークは、1987年10月からマイルスが1991年9月に亡くなるまでパーソナル・アシスタントを務めたアフロフューチャリストの画家マイケル・エラムの書き下ろし。
プリンスの最高傑作との呼び声も高い、1987年作の2枚組アルバム『サイン・オブ・ザ・タイムズ』が2020リマスターで、スーパー・デラックス・エディションで登場!
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ジャズ界の帝王=マイルス・デイヴィスの長年ベールに隠されていた秘蔵のアルバムが、遂にそのベールを脱ぐ!全音楽ファンが待ち焦がれていた作品の全貌が、35年の時を経て今ここに明かされる!
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Interviews/Columns

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
シェケナ──〈アーカイ奉行〉第24巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…


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