| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Brazilian Sugar (Album Version) -- George Duke flac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | N/A | |
| 2 | Latin Flute -- Deodato flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 3 | Beauty and the Beast -- Wayne Shorter flac: 16bit/44.1kHz | 05:02 | N/A | |
| 4 | Tereza My Love -- Antonio Carlos Jobim flac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 5 | Vocé e Eu (You and I) -- Paul WinterCarlos Lyra flac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | N/A | |
| 6 | Falsa Baiana -- STAN GETZ flac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | N/A | |
| 7 | Creek (Arroio) -- Airto flac: 16bit/44.1kHz | 06:03 | N/A | |
| 8 | Samba De Uma Nota So -- Josee KoningDori Caymmi flac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | N/A | |
| 9 | Nothing Will Be As It Was (Album Version) -- Sarah Vaughan flac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 10 | Zazueira (Album Version) (feat. Stanley Turrentine) -- Astrud GilbertoStanley Turrentine flac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| 11 | Aparecida1 (Album Version) -- TERENCE BLANCHARD flac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 12 | Luz -- Djavan flac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 13 | Nem um Talvez (Live at the Cellar Door, Washington, DC - December 1970) -- Miles Davis flac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 14 | Jungle Book -- Weather Report flac: 16bit/44.1kHz | 07:22 | N/A |
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Interviews/Columns

連載
中華街経由、ブラジル行き──〈アーカイ奉行〉第47巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
酔いどれて終いよ──〈アーカイ奉行〉第18巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
独語で「鋭利な、尖った」──〈アーカイ奉行〉第14巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ナンシーとオリビアに100万点──〈アーカイ奉行〉第5巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…
Digital Catalog
『どこかで聴いた洋楽16選 』は、映画、テレビ、ラジオ、CMなど、日常のさまざまな場面で耳にしてきた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、ザ・トークンズ「ライオンは寝ている」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーが勢ぞろい。 さらに、サラ・ヴォーン「ラヴァーズ・コンチェルト」、ルイ・アームストロング「セ・シ・ボン」、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ハーブ・アルパート「ビタースウィート・サンバ」など、ジャズ、ラテン、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。昭和のラジオで親しまれたオールディーズの名曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。どこかで必ず聴いたことのあるゴールデンヒットが、心地よいノスタルジーを運んでくれるアルバムです。
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
生誕100年を迎えるマイルス・デイヴィスの革新性を凝縮した「Miles Davis 100:The Sound of Innovation(マイルス100:革新のサウンド)」は、モダン・ジャズの歴史を塗り替えた彼の“音の進化”を一枚にまとめた記念的コンピレーションです。モード・ジャズの象徴である「So What」、深い静寂と緊張感を湛えた「’Round Midnight」、そしてバラード表現の極致「My Funny Valentine」など、ジャズ史に刻まれた名演が並びます。 本作は、ハードバップからモード、そしてスタンダードの再解釈まで、マイルスの音楽が持つ知性と美しさを多面的に味わえる構成です。若き日の鋭いアタック、黄金のクインテット期の緊密なアンサンブル、そして成熟した抒情性が自然に流れるように並べられています。 特に印象的な三曲として、モード・ジャズの革命を告げる「So What」、夜の静けさと孤独を描く「’Round Midnight」、そしてマイルスの繊細なミュート・トランペットが胸に迫る「My Funny Valentine」を挙げることができます。これらは“革新”というテーマを象徴する楽曲であり、彼の音楽がなぜ今も世界中で聴かれ続けるのかを雄弁に物語っています。 このアルバムは、夜の読書や静かなドライブ、都会の夜景を眺める時間、コーヒータイム、そしてジャズ入門にも最適です。深い余韻と洗練されたサウンドが、日常のどんな瞬間にも寄り添い、マイルスの革新的な精神を感じさせてくれます。
巨匠ジョビンの名の下に、ブラジル音楽の粋を集めた珠玉のアンサンブル。映画のようなストリングスと、哀愁のボサノヴァが完璧に融合しています。『イパネマの娘』以降、世界を虜にしたジョビンの世界をその耳で体感してください。 1966年作品『Love, Strings and Jobim(副題:The Eloquence of Antônio Carlos Jobim)』は、タイトルとジャケットにジョビン(Tom Jobim)が大きく掲げられているため本人名義のアルバムとして語られがちですが、実態は複数のブラジル人ミュージシャンが新世代ボサノヴァ/ブラジリアン・ジャズを演奏するコンピレーション的内容で、ジョビンは基本的に「作曲家」として参加(12曲中2曲の作曲に関与)という位置づけです。ワーナーからの海外展開盤で、プロデュースはアロイジオ・ジ・オリヴェイラとレイ・ギルバート、アレンジ/指揮にはリンドルフォ・ガヤ、そして若きエウミール・デオダートらが名を連ね、当時のブラジル側の空気をそのままパッケージした点が面白い。実際、曲目もジョビンの代表曲集というより、マルコス・ヴァーリ、メネスカル、ルイス・エサ、オスカー・カストロ=ネヴィスらの作品や、「Berimbau」などを含む推薦盤的選曲で、ジョビンの世界観(都会的洗練とサウダージ)を軸に、後輩たちの才能を束ねたアルバムとして聴くと腑に落ちます。本作は、ジョビンのソロ名盤というより、60年代半ばのボサノヴァ人脈とサウンドを俯瞰できる、重要な横断資料として効く一枚。
Digital Catalog
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巨匠ジョビンの名の下に、ブラジル音楽の粋を集めた珠玉のアンサンブル。映画のようなストリングスと、哀愁のボサノヴァが完璧に融合しています。『イパネマの娘』以降、世界を虜にしたジョビンの世界をその耳で体感してください。 1966年作品『Love, Strings and Jobim(副題:The Eloquence of Antônio Carlos Jobim)』は、タイトルとジャケットにジョビン(Tom Jobim)が大きく掲げられているため本人名義のアルバムとして語られがちですが、実態は複数のブラジル人ミュージシャンが新世代ボサノヴァ/ブラジリアン・ジャズを演奏するコンピレーション的内容で、ジョビンは基本的に「作曲家」として参加(12曲中2曲の作曲に関与)という位置づけです。ワーナーからの海外展開盤で、プロデュースはアロイジオ・ジ・オリヴェイラとレイ・ギルバート、アレンジ/指揮にはリンドルフォ・ガヤ、そして若きエウミール・デオダートらが名を連ね、当時のブラジル側の空気をそのままパッケージした点が面白い。実際、曲目もジョビンの代表曲集というより、マルコス・ヴァーリ、メネスカル、ルイス・エサ、オスカー・カストロ=ネヴィスらの作品や、「Berimbau」などを含む推薦盤的選曲で、ジョビンの世界観(都会的洗練とサウダージ)を軸に、後輩たちの才能を束ねたアルバムとして聴くと腑に落ちます。本作は、ジョビンのソロ名盤というより、60年代半ばのボサノヴァ人脈とサウンドを俯瞰できる、重要な横断資料として効く一枚。
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