Columbia


LUX
ROSALÍA
グラミー賞受賞経験を持つスペイン出身のシンガーソングライター、プロデューサーのグローバル・アイコン=Rosalia(ロザリア)。 マルチな才能で世界から注目を集め続ける彼女の4枚目となるスタジオ・アルバム『LUX』は彼女のキャリア史上最も革新的でグローバルな作品だ。 ロンドン交響楽団と共に録音され、Bjork (ビョーク)、Carminho(カルミーニョ)、Estrella Morente(エストレージャ・モレンテ)、Silvia Perez Cruz(シルビア・ペレス・クルス)、Escolania de Montserrat i Cor Cambra Palau de la Musica Catalana(モンセラート合唱団およびカタルーニャ音楽堂室内合唱団)、Yahritza(ヤーリッツァ)、そしてYves Tumor(イヴ・トゥモア)といったヴォーカルがフィーチャーされている。アルバムを通じて、『LUX』は、女性性の神秘、変容、そして精神性といったテーマを探求し、幻想と喪失、信仰と自己という対極の間を描き出している。


Harry's House
Harry Styles
世界的スーパースター=ハリー・スタイルズ 通算3作目のニュー・アルバム『ハリーズ・ハウス』 <デビューから2作連続で全米チャート初登場1位を記録した、初のUK出身男性ソロ・アーティスト>という歴史的快挙を成し遂げ、2021年には自身初のグラミー賞を受賞した、世界的スーパースター=ハリー・スタイルズが、待望のニュー・アルバム『ハリーズ・ハウス』をリリースする。今作は、2019年にリリースし、全米ほか20カ国以上のチャートで1位を記録した大ヒット・アルバム『ファイン・ライン』以来、約2年半振り、通算3作目のアルバムとなる。アルバムに先行して公開された約2年半ぶりの新曲となる「アズ・イット・ワズ」は、いったんは自分を見失ったものの、再発見し、自らの変化を受け入れるハリーの、複雑ながらも喜びと希望に満ちた心情を表現した、パーソナルなラヴ・ソング。軽やかなギター・リフとエモーショナルな歌声が重なった、ハリーの進化が現れている楽曲だ。ソングライティングは、ハリーに加え、『ファイン・ライン』の制作に関わっていた中心人物である、キッド・ハープーンとタイラー・ジョンソンが担当。


























































