How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 So Danco Samba  flac: 16bit/44.1kHz 02:00 N/A
2 Piano Na Mangueira (Album Version)  flac: 16bit/44.1kHz 02:42 N/A
3 How Insensitive (Insensatez) (feat. Sting) -- Antonio Carlos JobimSting  flac: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
4 Querida  flac: 16bit/44.1kHz 03:31 N/A
5 Surfboard -- Tom Jobim  flac: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
6 Samba De Maria Luiza (feat. Maria Luiza Jobim) -- Antonio Carlos JobimMaria Luiza Jobim  flac: 16bit/44.1kHz 01:14 N/A
7 Forever Green (feat. Maria Luiza Jobim) -- Antonio Carlos JobimMaria Luiza Jobim  flac: 16bit/44.1kHz 03:14 N/A
8 Maracangalha  flac: 16bit/44.1kHz 02:41 N/A
9 Maricotinha (feat. Dorival Caymmi) -- Antonio Carlos JobimDorival Caymmi  flac: 16bit/44.1kHz 03:49 N/A
10 Pato Preto  flac: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
11 Meu amigo Radamés (Retrato nº 1)  flac: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
12 Trem Azul (Blue Train)  flac: 16bit/44.1kHz 05:00 N/A
13 Radamés Y Pelé (Retrato No 2)  flac: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
14 Chora Coração -- Antonio Carlos JobimPaula Morelenbaum  flac: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
15 Trem de Ferro  flac: 16bit/44.1kHz 04:34 N/A
Note

Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.

Digital Catalog

Jazz/World

巨匠ジョビンの名の下に、ブラジル音楽の粋を集めた珠玉のアンサンブル。映画のようなストリングスと、哀愁のボサノヴァが完璧に融合しています。『イパネマの娘』以降、世界を虜にしたジョビンの世界をその耳で体感してください。 1966年作品『Love, Strings and Jobim(副題:The Eloquence of Antônio Carlos Jobim)』は、タイトルとジャケットにジョビン(Tom Jobim)が大きく掲げられているため本人名義のアルバムとして語られがちですが、実態は複数のブラジル人ミュージシャンが新世代ボサノヴァ/ブラジリアン・ジャズを演奏するコンピレーション的内容で、ジョビンは基本的に「作曲家」として参加(12曲中2曲の作曲に関与)という位置づけです。ワーナーからの海外展開盤で、プロデュースはアロイジオ・ジ・オリヴェイラとレイ・ギルバート、アレンジ/指揮にはリンドルフォ・ガヤ、そして若きエウミール・デオダートらが名を連ね、当時のブラジル側の空気をそのままパッケージした点が面白い。実際、曲目もジョビンの代表曲集というより、マルコス・ヴァーリ、メネスカル、ルイス・エサ、オスカー・カストロ=ネヴィスらの作品や、「Berimbau」などを含む推薦盤的選曲で、ジョビンの世界観(都会的洗練とサウダージ)を軸に、後輩たちの才能を束ねたアルバムとして聴くと腑に落ちます。本作は、ジョビンのソロ名盤というより、60年代半ばのボサノヴァ人脈とサウンドを俯瞰できる、重要な横断資料として効く一枚。

16 tracks
Jazz/World

ボサ・ノヴァ・ムーヴメントの先駆者の一人であり、20世紀のブラジル音楽を代表するレジェンド・アーティスト、アントニオ・カルロス・ジョビン。1984年頃から自身のファミリーらを引き連れてバンダ・ノヴァを結成、世界各地でパフォーマンスを披露し、活動を広げていった。そんなアントニオ・カルロス・ジョビンが1986年に出演したジャズ・フェスティヴァルのパフォーマンスの模様を収録した貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1986年1月27日にカナダで行われたモントリオール・ジャズ・フェスティヴァル出演時のパフォーマンスを収録しており、‘イパネマの娘’や‘想いあふれて’、‘ワン・ノート・サンバ’など歴史に残るボサ・ノヴァの名曲を惜しげもなく披露。また翌年の1987年リリースとなる『Passarim』収録の当時未発表だったナンバーも披露。ブラジルを代表する多数のバック・ミュージシャンや5人のコーラス隊を引き連れ行われるパフォーマンスは圧巻!ファン必聴のライヴ・アーカイヴとなっている。 メンバー アントニオ・カルロス・ジョビン - Antonio Carlos Jobim (p, vo) ダニーロ・カイミ - Danilo Caymmi (vo, fl) パウロ・ジョビン - Paulo Jobim (g) ジャキス・モレレンバウム - Jacques Morelenbaum (vc) チアォン・ネト - Tiao Neto (b) パウリーニョ・ブラガ - Paulinho Braga (ds) アナ・ロントラ・ジョビン - Ana Lontra Jobim (cho) エリザベス・ジョビン - Elizabeth Jobim (cho) マウーシャ・アヂネー - Maucha Adnet (cho) パウラ・モレレンバウム - Paula Morelenbaum (cho) シモーネ・カイミ - Simone Cayman (cho)

12 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Jazz/World

巨匠ジョビンの名の下に、ブラジル音楽の粋を集めた珠玉のアンサンブル。映画のようなストリングスと、哀愁のボサノヴァが完璧に融合しています。『イパネマの娘』以降、世界を虜にしたジョビンの世界をその耳で体感してください。 1966年作品『Love, Strings and Jobim(副題:The Eloquence of Antônio Carlos Jobim)』は、タイトルとジャケットにジョビン(Tom Jobim)が大きく掲げられているため本人名義のアルバムとして語られがちですが、実態は複数のブラジル人ミュージシャンが新世代ボサノヴァ/ブラジリアン・ジャズを演奏するコンピレーション的内容で、ジョビンは基本的に「作曲家」として参加(12曲中2曲の作曲に関与)という位置づけです。ワーナーからの海外展開盤で、プロデュースはアロイジオ・ジ・オリヴェイラとレイ・ギルバート、アレンジ/指揮にはリンドルフォ・ガヤ、そして若きエウミール・デオダートらが名を連ね、当時のブラジル側の空気をそのままパッケージした点が面白い。実際、曲目もジョビンの代表曲集というより、マルコス・ヴァーリ、メネスカル、ルイス・エサ、オスカー・カストロ=ネヴィスらの作品や、「Berimbau」などを含む推薦盤的選曲で、ジョビンの世界観(都会的洗練とサウダージ)を軸に、後輩たちの才能を束ねたアルバムとして聴くと腑に落ちます。本作は、ジョビンのソロ名盤というより、60年代半ばのボサノヴァ人脈とサウンドを俯瞰できる、重要な横断資料として効く一枚。

16 tracks
Jazz/World

ボサ・ノヴァ・ムーヴメントの先駆者の一人であり、20世紀のブラジル音楽を代表するレジェンド・アーティスト、アントニオ・カルロス・ジョビン。1984年頃から自身のファミリーらを引き連れてバンダ・ノヴァを結成、世界各地でパフォーマンスを披露し、活動を広げていった。そんなアントニオ・カルロス・ジョビンが1986年に出演したジャズ・フェスティヴァルのパフォーマンスの模様を収録した貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1986年1月27日にカナダで行われたモントリオール・ジャズ・フェスティヴァル出演時のパフォーマンスを収録しており、‘イパネマの娘’や‘想いあふれて’、‘ワン・ノート・サンバ’など歴史に残るボサ・ノヴァの名曲を惜しげもなく披露。また翌年の1987年リリースとなる『Passarim』収録の当時未発表だったナンバーも披露。ブラジルを代表する多数のバック・ミュージシャンや5人のコーラス隊を引き連れ行われるパフォーマンスは圧巻!ファン必聴のライヴ・アーカイヴとなっている。 メンバー アントニオ・カルロス・ジョビン - Antonio Carlos Jobim (p, vo) ダニーロ・カイミ - Danilo Caymmi (vo, fl) パウロ・ジョビン - Paulo Jobim (g) ジャキス・モレレンバウム - Jacques Morelenbaum (vc) チアォン・ネト - Tiao Neto (b) パウリーニョ・ブラガ - Paulinho Braga (ds) アナ・ロントラ・ジョビン - Ana Lontra Jobim (cho) エリザベス・ジョビン - Elizabeth Jobim (cho) マウーシャ・アヂネー - Maucha Adnet (cho) パウラ・モレレンバウム - Paula Morelenbaum (cho) シモーネ・カイミ - Simone Cayman (cho)

12 tracks
Jazz/World

1986年、モントリオール国際ジャズフェスティバルの公演を収録。

13 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
TOP