How To Buy
TitleDurationPrice
1
Intro  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:21
2
So Fresh So Fly  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
3
Overall (feat. R-指定 & 般若) -- KEN THE 390R-指定般若  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
4
Break All  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
5
Beautiful (feat. 向井太一 & SKY-HI) -- KEN THE 390向井太一SKY-HI  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:28
6
Summer Vacation (feat. PES & Ymagik) -- KEN THE 390PESYmagik  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:42
7
Long Night (feat. おかもとえみ) -- KEN THE 390おかもとえみ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:16
8
バンドワゴン (feat. YONA YONA WEEKENDERS) -- KEN THE 390YONA YONA WEEKENDERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:02
9
Teenage Dream  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
10
Re:verse (feat. 漢 a.k.a. GAMI) -- KEN THE 390漢 a.k.a. GAMI  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
11
We Back -- TARO SOUL & KEN THE 390  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:27
Album Info

KEN THE 390 新たなチャプターへ向かうに相応しい豪華メンツを集めたデビュー15周年の締めくくりとして、最高なアルバムが遂に完成! ラッパーのKEN THE 390が、3月12日に新作アルバム「en route」(読み:アン・ルート)をリリース。 今回特筆すべき点は参加アーティストのラインナップの豪華さだ。 ラッパーの般若、R-指定 from Creepy Nuts、PES、漢 a.k.a. GAMI、SKY-HI、TARO SOUL、そしてシンガーソングライターの向井太一、おかもとえみ、Ymagikが参加。いつも独特の感性で組み合わせられる客演楽曲にも是非注目してもらいたい。 楽曲を手がけるのはDJ WATARAI、BACHLOGIC、IXLに加え、Shin Sakiura、Kan Sano、maeshima soshiと今注目すべきサウンドクリエイター陣も参加。更にグッドミュージックを奏で続けているバンド YONA YONA WEEKENDERS も参加している。 常に挑戦をし続けるKEN THE 390の意欲作となった今作は、新たなるフェーズへの懸け橋となるような仕上がりとなっている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

25年以上、それぞれの道でキャリアを重ねてきた大学時代からの仲間、TARO SOUL、KEN THE 390、DEJI。 これまでにも「超・ラップへの道」「続・超・ラップへの道」「Knock Down」「Turn It Up (Remix)」などで共演。3人が揃うたび、ラップ好きなら思わず反応してしまうような確かなスキルとオーセンティシティを見せてきた。 本曲でも披露している巧みな掛け合いは、もはや3人のシグネチャー。疾走感と深みのあるFuture Funkサウンドを乗りこなしていく。 同期であり、仲間であり、互いに刺激を与え続ける存在。 “Still 高みへの進化過程”。 大学時代に出会った3人が、それぞれソロアーティストとして長いキャリアを歩みながら、今なお、こうして一緒に新しい曲を作り、マイクを回している。その関係性とHIPHOPへの変わらない向き合い方が、そのまま音になった「Three The Hard Way」。

1 track
HipHop/R&B

25年以上、それぞれの道でキャリアを重ねてきた大学時代からの仲間、TARO SOUL、KEN THE 390、DEJI。 これまでにも「超・ラップへの道」「続・超・ラップへの道」「Knock Down」「Turn It Up (Remix)」などで共演。3人が揃うたび、ラップ好きなら思わず反応してしまうような確かなスキルとオーセンティシティを見せてきた。 本曲でも披露している巧みな掛け合いは、もはや3人のシグネチャー。疾走感と深みのあるFuture Funkサウンドを乗りこなしていく。 同期であり、仲間であり、互いに刺激を与え続ける存在。 “Still 高みへの進化過程”。 大学時代に出会った3人が、それぞれソロアーティストとして長いキャリアを歩みながら、今なお、こうして一緒に新しい曲を作り、マイクを回している。その関係性とHIPHOPへの変わらない向き合い方が、そのまま音になった「Three The Hard Way」。

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HipHop/R&B

KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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25年以上、それぞれの道でキャリアを重ねてきた大学時代からの仲間、TARO SOUL、KEN THE 390、DEJI。 これまでにも「超・ラップへの道」「続・超・ラップへの道」「Knock Down」「Turn It Up (Remix)」などで共演。3人が揃うたび、ラップ好きなら思わず反応してしまうような確かなスキルとオーセンティシティを見せてきた。 本曲でも披露している巧みな掛け合いは、もはや3人のシグネチャー。疾走感と深みのあるFuture Funkサウンドを乗りこなしていく。 同期であり、仲間であり、互いに刺激を与え続ける存在。 “Still 高みへの進化過程”。 大学時代に出会った3人が、それぞれソロアーティストとして長いキャリアを歩みながら、今なお、こうして一緒に新しい曲を作り、マイクを回している。その関係性とHIPHOPへの変わらない向き合い方が、そのまま音になった「Three The Hard Way」。

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25年以上、それぞれの道でキャリアを重ねてきた大学時代からの仲間、TARO SOUL、KEN THE 390、DEJI。 これまでにも「超・ラップへの道」「続・超・ラップへの道」「Knock Down」「Turn It Up (Remix)」などで共演。3人が揃うたび、ラップ好きなら思わず反応してしまうような確かなスキルとオーセンティシティを見せてきた。 本曲でも披露している巧みな掛け合いは、もはや3人のシグネチャー。疾走感と深みのあるFuture Funkサウンドを乗りこなしていく。 同期であり、仲間であり、互いに刺激を与え続ける存在。 “Still 高みへの進化過程”。 大学時代に出会った3人が、それぞれソロアーティストとして長いキャリアを歩みながら、今なお、こうして一緒に新しい曲を作り、マイクを回している。その関係性とHIPHOPへの変わらない向き合い方が、そのまま音になった「Three The Hard Way」。

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KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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HipHop/R&B

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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