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PONR (feat. KEN THE 390 & SKY-HI)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:10
Album Info

歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。 9年ぶりのソロアルバム「A Bomber's Diary」リリースと同時にレーベル"SOUL SPIT RECORDS" 立ち上げから1年余り。 REMIX EP、カバー集の発表に続き、NEXT EPISODEの序曲となる新シングルが完成。

今回、初となる試みで、トラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)し、更なる理想の音像追求に踏み出した。

タイトルの『PONR』は、"Point Of No Return"の略で、帰還不能点、後戻りできない段階を意味しており、再スタートを切った以上、止まらず突っ走ると言う覚悟を、止まらず突っ走っている盟友:KEN THE 390とSKY-HIとともに歌っている。 この3人では、かつてSHIMI from BUZZER BEATSプロデュースの元、"Critical Point"という楽曲を発表しており、"Critical Point"を超えて"Point Of No Return"に差し掛かったという裏テーマもある。

Digital Catalog

HipHop/R&B

「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。

10 tracks
HipHop/R&B

「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。

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「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。

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「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。

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HipHop/R&B

2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。

1 track
HipHop/R&B

2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。

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alac | Price¥255
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