| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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My life ~A2Z Ver~ -- NG HEADサイプレス上野丑三時宗 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | |
| 2 |
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メガネサンバ -- 446 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 3 |
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密林Disco -- TARO SOULKEN THE 390DOSMOCCOS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 4 |
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Tak a Break -- 導楽AMAZON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 5 |
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二人の新世界 -- 大西ユカリSHINGO★西成 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 6 |
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One Two Three -- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 7 |
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Gunz Draw -- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 8 |
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Master plan -- Rencon Slice beeFREEZMARRRJUU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 9 |
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コンナ人間ニナリタイ -- 丑三時宗 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 10 |
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SWEET SLOW JAM -- ahhco alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 11 |
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Nice Middle -- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 12 |
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回胴街道 -- AGRI-84WD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | |
| 13 |
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RUNNICANO -- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 |
餓鬼レンジャーでお馴染みのポチョムキンオールプロデュースによる夢のコラボレーションALBUMが遂に完成!HIPHOPサイドから餓鬼レンジャー、DOSMOCCOS、SHINGO☆西成、TARO SOUL、KEN THE 390、GEEK、ULTRA NANIWATIC MCユS、サイプレス上野、FREEZ (from RAMB CAMP)、4WD、など個性溢れるアーティストが!REGGAEサイドからNG HEAD、導楽、AMAZON、446などが参加!ナニワが誇るソウルシンガー「平成のゴッドねえちゃん」こと大西ユカリが参加!!!豪華ゲストによる夢の競演!
全曲ポチョムキンプロデュースによる本作は打楽器を中心としつつ変化球なサンプリング、生のギター、ベース、ホーンセクションを使用しオリジナルでファンキーな温かみのあるBEATに仕上がった。クセになるBEATの上で豪華アーティスト達も惜しみ無く多彩な才能を発揮!餓鬼レンジャーは約2年振りとなる新曲で個性的なパーティーチューンで参加。レゲエアーティスト446は幻の未発表音源で意味深なメッセージを熱唱!GEEKは独自の視点で、ある警告を促すキラーチューンで参加。さらにアーティストの組み合わせもポチョムキンならでの意外な組み合わせに!レゲエ界を代表する西の筆頭NG HEADはサイプレス上野、丑三時宗と男の未来を前向きなメッセージで歌い上げた名曲。九州からはFREEZ(from RAMB CAMP)、JUU(fromシカゴランダム)を中心に5本のMICでスリリングなマイクリレーを展開!随喜&真田2.0はこの2人ならではのユーモア溢れる笑いありの世界観!そして、ULTRA NANIWATIC MCユSと歌姫ahhcoが大人の駆け引きを上手く表現、TARO SOUL、KEN THE 390、DOSMOCCOSによるファンキーなマイクセッションは鳥肌モノ!YOSHI、AGRI-8(from LARGE PROPHITS)、4WDによるマニアには堪らないスロット賛歌、新鋭DeeJay導楽とAMAZONによるコンビネーションは心安らぐ癒しの1曲!など全編に渡り聴きどころ満載!なかでも大阪を代表するSHINGO☆西成と昭和歌謡なスタイルで日本レコード大賞企画賞も過去に受賞した大西ユカリがジャンルを越え生み出した大阪クラシックは必聴!バラエティーに飛んだテーマ!隙のない構成!確かなスキルに基づいた楽曲力!「ポチョムキン?スーパースター=新たな音楽の可能性!」へと広がった全ての音楽好きに捧げる1枚!!
Interviews/Columns

インタビュー
大西ユカリ『直撃!韓流婦人拳』配信開始&インタビュー
関西最大の簡易宿泊街、漫画「じゃりン子チエ」の舞台、それは大阪、新世界。街を歩けば自動販売機に挟まれた状態で「何やねん」とガンを飛ばしてくるおっちゃんや、エッフェル塔と凱旋門を模して建設された通天閣に会える、全てがでたらめで全てがリアルな大阪一のディープ・…
Digital Catalog
「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。
「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。
2022年8月26日以来、待望のニューシングル「BLACK RIVER」をリリース!真実と希望を刻む新たなレゲエアンセム。異国の地での過酷な体験と、闇の中で見つけたわずかな光を力強い歌詞とリズムに乗せたこの楽曲は、レゲエの枠を超えた魂の叫び。クロコダイルのような激しい覚悟で生き抜く日々を描きながら、どん底から這い上がる人々に響くメッセージ!
2022年8月26日以来、待望のニューシングル「BLACK RIVER」をリリース!真実と希望を刻む新たなレゲエアンセム。異国の地での過酷な体験と、闇の中で見つけたわずかな光を力強い歌詞とリズムに乗せたこの楽曲は、レゲエの枠を超えた魂の叫び。クロコダイルのような激しい覚悟で生き抜く日々を描きながら、どん底から這い上がる人々に響くメッセージ!
2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。
2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。
NG HEADリリースラッシュ!! BreakcoreやBass musicなど様々なRave musicを巧みに扱う奇天烈クリエイター「Numb'n'dub」とのコラボレーション。 Mixture Rock,Donk bass,Amen breaks,あらゆるジャンルの美味しいところ詰め込んだ疾走感あふれるTrackをNG HEADが乗りこなす。 爽快なギターリフから始まるイントロが、月曜日から始まる仕事や学校などへの憂鬱な気持ちを吹き飛ばし、NG HEADのメッセージがポジティブなバイブスを呼び込み新たな一週間を迎えさせてくれるエネルギーに満ち溢れた一曲。
NG HEADリリースラッシュ!! BreakcoreやBass musicなど様々なRave musicを巧みに扱う奇天烈クリエイター「Numb'n'dub」とのコラボレーション。 Mixture Rock,Donk bass,Amen breaks,あらゆるジャンルの美味しいところ詰め込んだ疾走感あふれるTrackをNG HEADが乗りこなす。 爽快なギターリフから始まるイントロが、月曜日から始まる仕事や学校などへの憂鬱な気持ちを吹き飛ばし、NG HEADのメッセージがポジティブなバイブスを呼び込み新たな一週間を迎えさせてくれるエネルギーに満ち溢れた一曲。
ろくでなしSTUDIOが2022年3月から5週連続で配信している初ONEWAY作品「NANIYORIMO RIDDIM」 第1弾、カラス-J-REXXX、第2弾、陽のあたるトコ - FAT-D、第3弾Let's Go - HALOGENに続き2022年3月31日木曜日から配信開始する第4弾は… 現在再び海外修業中?冒険中??の湘南を代表するレゲエアーティスト導楽とコンタクトを取り完全リモート作業の中… 導楽がろくでなし達のために書き下ろした 応援歌がココに完成!!!!!! これは海沿いで強く、導かれるまま、生きるろくでなし達の物語 ろくでなし - 導楽 TRACK by AKAIKE Beatz MIX.MASTERING by DUBLE R STUDIO Prod. ろくでなしSTUDIO
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、 より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。 客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、 DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。 "タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、 更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、 より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。 客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、 DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。 "タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、 更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、理想のサウンドを更に追求した自身初のトータルプロデュースアルバムより、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)という神奈川の超重要MCをゲストに招いた曲を先行シングルとしてリリース!
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、理想のサウンドを更に追求した自身初のトータルプロデュースアルバムより、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)という神奈川の超重要MCをゲストに招いた曲を先行シングルとしてリリース!
前作のシングル『I See You.』以来、2カ月ぶりのリリースとなる本作は、 TARO SOUL自身の代表曲の一つでもある、 2008年の『Everytime』からインスピレーションを受けた、 セルフアンサーソング的側面も窺える一曲。 キャリア開始から20年、プライベートでも結婚、 父親になるというステージを経てレーベルを立ち上げ、 再スタートを切ったTARO SOULだからこそ歌えた、 「遅すぎることはない」というテーマ。 何かを始めようと思っていても、 逡巡しているうちにタイミングを逃してしまいがちな人たちに送る、 『Never Too Late』 今回のトラックもTARO SOUL自身がプロデュース (アレンジはSHIMI from BUZZER BEATS)している。
前作のシングル『I See You.』以来、2カ月ぶりのリリースとなる本作は、 TARO SOUL自身の代表曲の一つでもある、 2008年の『Everytime』からインスピレーションを受けた、 セルフアンサーソング的側面も窺える一曲。 キャリア開始から20年、プライベートでも結婚、 父親になるというステージを経てレーベルを立ち上げ、 再スタートを切ったTARO SOULだからこそ歌えた、 「遅すぎることはない」というテーマ。 何かを始めようと思っていても、 逡巡しているうちにタイミングを逃してしまいがちな人たちに送る、 『Never Too Late』 今回のトラックもTARO SOUL自身がプロデュース (アレンジはSHIMI from BUZZER BEATS)している。
新型コロナウィルスに罹患されてしまわれた方々、並びに感染拡大の影響で休業・廃業等、これまでの生活を奪われてしまった方々に心よりお見舞い申し上げます。 結果、新型コロナウィルスではなかったものの、 この時期に肺炎、PCR検査拒否という体験をしたTARO SOULが届ける新曲は、 療養中の病床で向き合った「"当たり前"の尊さ」がテーマ。 嘆いても戻ることのない日々。 これからのアフター・コロナ、ウィズ・コロナの時代、模索を続けながらも一歩を踏み出そうという希望を、オーセンティックなサウンドの上、歌い上げている。 昨年末リリースのシングル『PONR Feat. KEN THE 390, SKY-HI』に続き、 今回のトラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)。
新型コロナウィルスに罹患されてしまわれた方々、並びに感染拡大の影響で休業・廃業等、これまでの生活を奪われてしまった方々に心よりお見舞い申し上げます。 結果、新型コロナウィルスではなかったものの、 この時期に肺炎、PCR検査拒否という体験をしたTARO SOULが届ける新曲は、 療養中の病床で向き合った「"当たり前"の尊さ」がテーマ。 嘆いても戻ることのない日々。 これからのアフター・コロナ、ウィズ・コロナの時代、模索を続けながらも一歩を踏み出そうという希望を、オーセンティックなサウンドの上、歌い上げている。 昨年末リリースのシングル『PONR Feat. KEN THE 390, SKY-HI』に続き、 今回のトラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。 9年ぶりのソロアルバム「A Bomber's Diary」リリースと同時にレーベル"SOUL SPIT RECORDS" 立ち上げから1年余り。 REMIX EP、カバー集の発表に続き、NEXT EPISODEの序曲となる新シングルが完成。 今回、初となる試みで、トラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)し、更なる理想の音像追求に踏み出した。 タイトルの『PONR』は、"Point Of No Return"の略で、帰還不能点、後戻りできない段階を意味しており、再スタートを切った以上、止まらず突っ走ると言う覚悟を、止まらず突っ走っている盟友:KEN THE 390とSKY-HIとともに歌っている。 この3人では、かつてSHIMI from BUZZER BEATSプロデュースの元、"Critical Point"という楽曲を発表しており、"Critical Point"を超えて"Point Of No Return"に差し掛かったという裏テーマもある。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。 9年ぶりのソロアルバム「A Bomber's Diary」リリースと同時にレーベル"SOUL SPIT RECORDS" 立ち上げから1年余り。 REMIX EP、カバー集の発表に続き、NEXT EPISODEの序曲となる新シングルが完成。 今回、初となる試みで、トラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)し、更なる理想の音像追求に踏み出した。 タイトルの『PONR』は、"Point Of No Return"の略で、帰還不能点、後戻りできない段階を意味しており、再スタートを切った以上、止まらず突っ走ると言う覚悟を、止まらず突っ走っている盟友:KEN THE 390とSKY-HIとともに歌っている。 この3人では、かつてSHIMI from BUZZER BEATSプロデュースの元、"Critical Point"という楽曲を発表しており、"Critical Point"を超えて"Point Of No Return"に差し掛かったという裏テーマもある。
唯一無二のソウルフルMC、TARO SOULが自身の主宰するSoul Spit Recordsよりリリースした第一弾アルバム『A Bomber's Diary』より曲を厳選し、ギタリスト"竹内朋康"とキーボーディスト"タケウチカズタケ"をリミキサーに迎えたREMIX EP。 前述のアルバムがNOゲストだったのに対し、REMIXでは、43K、サイプレス上野、SEX山口が参加したレイドバックしたマイクリレーと、更にはWOLF PACKとの新曲も収録。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。そのHIP HOP愛に満ちた作品でB-BOYを中心に大きな評価を得ている彼が、遂にソロとして第2章をスタートさせるべく9年ぶりのアルバムを完成。
Digital Catalog
「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。
「Soul Dreamer」という曲を16年前にリリースしました。 今でもLIVEで必ず歌うほど、自分の芯を表現できた最も大事な曲の一つです。 夢というものはそもそもそ何なのか。 キャリア、年齢、経験を重ね、現実を知り、その当時は想像もし得なかった未来=現在を迎え、 叶わなかったことや、手の届かないままのこと等と同様、変わらない衝動、衰えることのない意欲も浮き彫りになりました。 理想の自分には程遠いが、今の自分を誇れているし、当時の自分にも恥じない自分でいられている。 そんな思いから、"こんな俺でも今を愛せてる”と歌い上げたその曲へのセルフアンサーとして、 「Still Soul Dreamer」を書きました。 "It was all a dream"から始まるThe Notorious B.I.G.の名曲「Juicy」のリリックにも"You never thought that Hip Hop would take it this far"とあるように、近年の日本のHip Hopの盛り上がりもかつて想像していた以上のものです。喜ばしさ、頼もしさと同時に、その隆盛に寄与出来ていないもどかしさも覚え、自分もこのシーンの一員だとは、以前ほど感じられなくなって来ました。 それでも今、自分がやるべきHip Hopをやれている自負と、スタイルの進化、深化、届けたい音楽の詰まったアルバムが完成しました。 楽しんでもらえたら幸いです。
2022年8月26日以来、待望のニューシングル「BLACK RIVER」をリリース!真実と希望を刻む新たなレゲエアンセム。異国の地での過酷な体験と、闇の中で見つけたわずかな光を力強い歌詞とリズムに乗せたこの楽曲は、レゲエの枠を超えた魂の叫び。クロコダイルのような激しい覚悟で生き抜く日々を描きながら、どん底から這い上がる人々に響くメッセージ!
2022年8月26日以来、待望のニューシングル「BLACK RIVER」をリリース!真実と希望を刻む新たなレゲエアンセム。異国の地での過酷な体験と、闇の中で見つけたわずかな光を力強い歌詞とリズムに乗せたこの楽曲は、レゲエの枠を超えた魂の叫び。クロコダイルのような激しい覚悟で生き抜く日々を描きながら、どん底から這い上がる人々に響くメッセージ!
2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。
2024年1月にリリースのシングル「I'm Ready」以来、6ヶ月ぶりの新曲。 初めてのコラボレーションとなる梅田サイファーのCosaquをアレンジャーに迎えての今作では、TARO SOULのアーティストとしてのスタンス、何に向き合うべきかの美学を改めて掲げている。
NG HEADリリースラッシュ!! BreakcoreやBass musicなど様々なRave musicを巧みに扱う奇天烈クリエイター「Numb'n'dub」とのコラボレーション。 Mixture Rock,Donk bass,Amen breaks,あらゆるジャンルの美味しいところ詰め込んだ疾走感あふれるTrackをNG HEADが乗りこなす。 爽快なギターリフから始まるイントロが、月曜日から始まる仕事や学校などへの憂鬱な気持ちを吹き飛ばし、NG HEADのメッセージがポジティブなバイブスを呼び込み新たな一週間を迎えさせてくれるエネルギーに満ち溢れた一曲。
NG HEADリリースラッシュ!! BreakcoreやBass musicなど様々なRave musicを巧みに扱う奇天烈クリエイター「Numb'n'dub」とのコラボレーション。 Mixture Rock,Donk bass,Amen breaks,あらゆるジャンルの美味しいところ詰め込んだ疾走感あふれるTrackをNG HEADが乗りこなす。 爽快なギターリフから始まるイントロが、月曜日から始まる仕事や学校などへの憂鬱な気持ちを吹き飛ばし、NG HEADのメッセージがポジティブなバイブスを呼び込み新たな一週間を迎えさせてくれるエネルギーに満ち溢れた一曲。
ろくでなしSTUDIOが2022年3月から5週連続で配信している初ONEWAY作品「NANIYORIMO RIDDIM」 第1弾、カラス-J-REXXX、第2弾、陽のあたるトコ - FAT-D、第3弾Let's Go - HALOGENに続き2022年3月31日木曜日から配信開始する第4弾は… 現在再び海外修業中?冒険中??の湘南を代表するレゲエアーティスト導楽とコンタクトを取り完全リモート作業の中… 導楽がろくでなし達のために書き下ろした 応援歌がココに完成!!!!!! これは海沿いで強く、導かれるまま、生きるろくでなし達の物語 ろくでなし - 導楽 TRACK by AKAIKE Beatz MIX.MASTERING by DUBLE R STUDIO Prod. ろくでなしSTUDIO
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、 より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。 客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、 DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。 "タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、 更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、 より理想のサウンドを追求した本作は、自身初のトータルプロデュースアルバムとなる。 客演なしだった前作とは打って変わって、前述のKEN THE 390、SKY-HIに加え、 DABO、Chozen Lee、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)の豪華ゲストがラインナップ。 "タロケン"そして"ダメレコ"のリユニオンの興奮醒めやらぬ中、 更なる"新しい何か"を獲得したTARO SOUL Version 4.0がローンチされる。
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、理想のサウンドを更に追求した自身初のトータルプロデュースアルバムより、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)という神奈川の超重要MCをゲストに招いた曲を先行シングルとしてリリース!
2018年の前アルバム『A Bomber's Diary』でのソロ再始動以来、 Remix EPのリリース、ワンマンLIVE、 ギタリスト 竹内朋康、キーボーディスト タケウチカズタケとのバンドスタイルでの全国30箇所ツアー、 SEX山口監修によるカバーEPのリリース等、精力的に活動を続けて来たTARO SOUL。 コロナ禍のペースダウンも熟成に変え、4thアルバムが完成。 配信のみでリリースしていた「PONR Feat. KEN THE 390 & SKY-HI」以降、 ビートメイキングにも挑戦し、SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーに迎え、理想のサウンドを更に追求した自身初のトータルプロデュースアルバムより、句潤、Rhyme Boya (Dinary Delta Force)という神奈川の超重要MCをゲストに招いた曲を先行シングルとしてリリース!
前作のシングル『I See You.』以来、2カ月ぶりのリリースとなる本作は、 TARO SOUL自身の代表曲の一つでもある、 2008年の『Everytime』からインスピレーションを受けた、 セルフアンサーソング的側面も窺える一曲。 キャリア開始から20年、プライベートでも結婚、 父親になるというステージを経てレーベルを立ち上げ、 再スタートを切ったTARO SOULだからこそ歌えた、 「遅すぎることはない」というテーマ。 何かを始めようと思っていても、 逡巡しているうちにタイミングを逃してしまいがちな人たちに送る、 『Never Too Late』 今回のトラックもTARO SOUL自身がプロデュース (アレンジはSHIMI from BUZZER BEATS)している。
前作のシングル『I See You.』以来、2カ月ぶりのリリースとなる本作は、 TARO SOUL自身の代表曲の一つでもある、 2008年の『Everytime』からインスピレーションを受けた、 セルフアンサーソング的側面も窺える一曲。 キャリア開始から20年、プライベートでも結婚、 父親になるというステージを経てレーベルを立ち上げ、 再スタートを切ったTARO SOULだからこそ歌えた、 「遅すぎることはない」というテーマ。 何かを始めようと思っていても、 逡巡しているうちにタイミングを逃してしまいがちな人たちに送る、 『Never Too Late』 今回のトラックもTARO SOUL自身がプロデュース (アレンジはSHIMI from BUZZER BEATS)している。
新型コロナウィルスに罹患されてしまわれた方々、並びに感染拡大の影響で休業・廃業等、これまでの生活を奪われてしまった方々に心よりお見舞い申し上げます。 結果、新型コロナウィルスではなかったものの、 この時期に肺炎、PCR検査拒否という体験をしたTARO SOULが届ける新曲は、 療養中の病床で向き合った「"当たり前"の尊さ」がテーマ。 嘆いても戻ることのない日々。 これからのアフター・コロナ、ウィズ・コロナの時代、模索を続けながらも一歩を踏み出そうという希望を、オーセンティックなサウンドの上、歌い上げている。 昨年末リリースのシングル『PONR Feat. KEN THE 390, SKY-HI』に続き、 今回のトラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)。
新型コロナウィルスに罹患されてしまわれた方々、並びに感染拡大の影響で休業・廃業等、これまでの生活を奪われてしまった方々に心よりお見舞い申し上げます。 結果、新型コロナウィルスではなかったものの、 この時期に肺炎、PCR検査拒否という体験をしたTARO SOULが届ける新曲は、 療養中の病床で向き合った「"当たり前"の尊さ」がテーマ。 嘆いても戻ることのない日々。 これからのアフター・コロナ、ウィズ・コロナの時代、模索を続けながらも一歩を踏み出そうという希望を、オーセンティックなサウンドの上、歌い上げている。 昨年末リリースのシングル『PONR Feat. KEN THE 390, SKY-HI』に続き、 今回のトラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。 9年ぶりのソロアルバム「A Bomber's Diary」リリースと同時にレーベル"SOUL SPIT RECORDS" 立ち上げから1年余り。 REMIX EP、カバー集の発表に続き、NEXT EPISODEの序曲となる新シングルが完成。 今回、初となる試みで、トラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)し、更なる理想の音像追求に踏み出した。 タイトルの『PONR』は、"Point Of No Return"の略で、帰還不能点、後戻りできない段階を意味しており、再スタートを切った以上、止まらず突っ走ると言う覚悟を、止まらず突っ走っている盟友:KEN THE 390とSKY-HIとともに歌っている。 この3人では、かつてSHIMI from BUZZER BEATSプロデュースの元、"Critical Point"という楽曲を発表しており、"Critical Point"を超えて"Point Of No Return"に差し掛かったという裏テーマもある。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。 9年ぶりのソロアルバム「A Bomber's Diary」リリースと同時にレーベル"SOUL SPIT RECORDS" 立ち上げから1年余り。 REMIX EP、カバー集の発表に続き、NEXT EPISODEの序曲となる新シングルが完成。 今回、初となる試みで、トラックもTARO SOUL自身が作成(SHIMI from BUZZER BEATSをアレンジャーとし迎えている)し、更なる理想の音像追求に踏み出した。 タイトルの『PONR』は、"Point Of No Return"の略で、帰還不能点、後戻りできない段階を意味しており、再スタートを切った以上、止まらず突っ走ると言う覚悟を、止まらず突っ走っている盟友:KEN THE 390とSKY-HIとともに歌っている。 この3人では、かつてSHIMI from BUZZER BEATSプロデュースの元、"Critical Point"という楽曲を発表しており、"Critical Point"を超えて"Point Of No Return"に差し掛かったという裏テーマもある。
唯一無二のソウルフルMC、TARO SOULが自身の主宰するSoul Spit Recordsよりリリースした第一弾アルバム『A Bomber's Diary』より曲を厳選し、ギタリスト"竹内朋康"とキーボーディスト"タケウチカズタケ"をリミキサーに迎えたREMIX EP。 前述のアルバムがNOゲストだったのに対し、REMIXでは、43K、サイプレス上野、SEX山口が参加したレイドバックしたマイクリレーと、更にはWOLF PACKとの新曲も収録。
歌とラップを自由自在に行き来する唯一無二のソウルフル・ラッパーTARO SOUL。そのHIP HOP愛に満ちた作品でB-BOYを中心に大きな評価を得ている彼が、遂にソロとして第2章をスタートさせるべく9年ぶりのアルバムを完成。
Interviews/Columns

インタビュー
大西ユカリ『直撃!韓流婦人拳』配信開始&インタビュー
関西最大の簡易宿泊街、漫画「じゃりン子チエ」の舞台、それは大阪、新世界。街を歩けば自動販売機に挟まれた状態で「何やねん」とガンを飛ばしてくるおっちゃんや、エッフェル塔と凱旋門を模して建設された通天閣に会える、全てがでたらめで全てがリアルな大阪一のディープ・…





















































