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Swipe  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:37
Album Info

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。

軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。

プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。

20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

Digital Catalog

HipHop/R&B

KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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KEN THE 390が、ポチョムキン、KOPERU、Miiを迎えたサマーアンセム。 タイトルの「Big Wave」には、夏を連想させる大きな波と、音楽トラックの波形=Waveをラップで乗りこなすというダブルミーニングが込められている。ラテンバイブスを感じさせるトラックの上で、KEN THE 390、ポチョムキン、KOPERUが三者三様のスタイルを活かし、巧みで軽快なラップを展開。 Miiによる“乗るしかないこのBig Wave”というフックが軽やかに響き、楽曲に爽快な広がりをプラス。夏のムード、ラテンのリズム、そしてラップのグルーヴが自然に重なる一曲に仕上がっている。

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デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

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HipHop/R&B

KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。

12 tracks
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