How To Buy
TitleDurationPrice
1
Anything Goes (feat. roomR)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:49
Album Info

フェスの開催、各種メディア出演、舞台や映像作品の音楽監督、ボーイズグループのプロデュースなど活躍の幅を広げるKEN THE 390のニューシングル。

HIPHOPプロデューサーBACHLOGICによる軽快なトラック上に、客演に自らがプロデュースするボーイズグループ「Maison B」からラッパーのRICKとREIJIによるラップユニット「roomR」を迎え、「俺たちに限界はないぜ」と宣言する、ポジティブで力強い楽曲となっている。

Digital Catalog

HipHop/R&B

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

1 track
HipHop/R&B

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

1 track
HipHop/R&B

KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。

12 tracks
HipHop/R&B

KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。

12 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

1 track
HipHop/R&B

デビュー20周年イヤーを迎え、精力的なリリースを続けるKEN THE 390が、自身の誕生日でもある6月17日に新曲「Swipe」を配信リリース。 軽快なディスコサウンドに乗せて描かれるのは、日々積み重なるストレスや情報過多の時代を生きる中で感じる“わずらわしさ”。 “今夜ぐらい全部 Swipe”というフレーズをキーワードに、ネガティブな感情やノイズを振り払い、自分らしく楽しむ瞬間を肯定する一曲となっている。 プロデュースを手掛けるのは、FM YOKOHAMAのレギュラープログラム『Break It Down』で共にパーソナリティを務めるDicky(Fukuda Kazuya)と、数多くのアーティスト作品を手掛けてきた村山晋一郎。 HIPHOPを軸にしながらも、ダンサブルで洗練されたグルーヴが印象的なサウンドに仕上がっている。 20周年イヤー、そしてバースデーリリースとして届けられる「Swipe」は、肩の力を抜いて“今”を楽しむための新たなアンセムとなりそうだ。

1 track
HipHop/R&B

KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。

12 tracks
HipHop/R&B

KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。

12 tracks
HipHop/R&B

⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。

14 tracks
HipHop/R&B

⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。

14 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Anything Goes (feat. roomR)
alac | Price¥255
TOP