| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 愛を歌う -- 大野雄二常田真太郎福耳 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:24 | N/A | |
| 2 | 2人のコンプライアンス -- 松室政哉山崎まさよし wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 3 | KAMA KULA -- 元ちとせさかいゆう wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 4 | かなしいアイシテル -- mi-guCOIL wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 5 | Rewrite -- 浜端ヨウヘイ松室政哉 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 6 | Unbreakable -- FAITHDedachiKenta wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 7 | 木の歌 -- 長澤知之佐藤洋介忘れらんねえよ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 8 | 炎のたからもの -- 杏子大野雄二 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 9 | 冬はこれからだ! -- 秦 基博スキマスイッチ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A |
オフィスオーガスタ所属アーティストによるコラボレーション企画『Augusta HAND × HAND』。世界中にウイルスの猛威が吹き荒れた2020年、互いに距離を取ることが日常となった世の中で、音楽を通して誰かとつながる歓びを伝えたい…そんな思いを“ともに未来を、つながる手と手”というテーマに込め、この企画のために制作されたコラボレーション楽曲を収録した作品。『ルパン三世』『犬神家の一族』など数々の名曲を生み出している大野雄二(作曲) × 常田真太郎 (スキマスイッチ)(作詞) × 福耳による「愛を歌う」を筆頭に、松室政哉 × 山崎まさよし、元ちとせ × さかいゆう、FAITH × DedachiKenta、秦 基博 × スキマスイッチなど、今回の企画趣旨に賛同したアーティストが名を連ねた、全て新録となる全9曲のコラボレーションアルバム。
Interviews/Columns

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
1ヶ月1万円生活の逃亡──〈アーカイ奉行〉第33巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
エネルギッシュでカラフルなJAZZをどうぞ! 大野雄二トリオが最新アルバムをリリース
ルパン音楽の生みの親、大野雄二率いるYUJI OHNO TRIOが最新アルバム『LET'S FALL IN JAZZ AGAIN』をリリースした。前作のアルバム・タイトルに「AGAIN」が付け加えられた本作の世界観はただの続編にあらず! 気になるその全貌を…

レビュー
平均年齢19歳の5人組バンド・FAITH 待望の2nd EPをリリース
平成がいよいよ終わる。一時代の締めくくりに相応しいEPが、平均年齢19歳の5人組バンド・FAITHからリリースされた。次に訪れる令和の時代でシーンの中心に立つべき逸材が放つ、2nd EP『Yellow Road』は、彼ららしい軽快でポップな楽曲から、今まで…

レビュー
【REVIEW】ルパン三世最新作のテレビスペシャル放送とともにYuji Ohno & Lupintic Sixの最新作がリリース
ルパン音楽の生みの親、大野雄二率いるYuji Ohno & Lupintic Sixの最新作がルパン三世のテレビスペシャル放送前にハイレゾ・リリース! 2019年1月25日(金)に日本テレビ系列で放送されるテレビスペシャル第26弾「ルパン三世 グッバイ・パ…

レビュー
新世代のモンスターバンドFAITHが自身を結晶化させた最新作『UN』
平成最後の夏はこのEPで決まり! かつてのポップ・パンク・ヒーローたちを彷彿とさせる軽快かつメロディアスな楽曲で、長野県伊那市から世界を目指す、まだ20歳に満たない新世代の5人組バンド・FAITH。1st Mini Album『2×3 BORDER』以降、…

レビュー
【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着
4月からスタートしたTVアニメ「ルパン三世 PART5」。そのアニメにかかせないサントラも、最新バージョンかつハイレゾで到着。OPテーマ、EDテーマやヴォーカル曲もふんだんに入った、ジャケットのイラストが最高にキュートな『ルパン三世 PART V オリジナ…

レビュー
祝! 誕生40周年「ルパン三世のテーマ」コンピレーション・アルバムがリリース
ルパン三世の誕生から50周年、そして「ルパン三世のテーマ」が誕生して40周年。「ルパン三世のテーマ」だけを詰め込んだ記念コンピレーション・アルバムがリリースされた。今や日本ならず世界中から愛されている作品に、さまざまな角度から華を添えられた17曲のパレード…

レビュー
現役高校生5人組ロック・バンド、FAITHがポップ・パンクを正面突破
すごいやつらが現れた! 長野県伊那が生んだポップ・パンクのニューヒーロー候補、FAITH! 現役高校生5人組、うち3人が日米のダブルという珍しい組み合わせに加え、Vo.ドリチュラーあかりはSPINNSのモデルとしても活躍中。「モデルがファッション感覚で音楽…

レビュー
【REVIEW】大野雄二トリオ、5年ぶりのジャズ・アルバムをハイレゾ配信
2017年は大野雄二特別活動年といっても過言ではないでしょう。今年に入ってなんと3作目となる作品は、5年ぶりとなるトリオ名義でのジャズ・アルバム! 現編成のトリオでのリリースは初でもある。スタンダード・ジャズナンバーから、もちろんルパンの曲まで12曲収録。…

レビュー
【REVIEW】色気漂う大人の娯楽作──ルパン音楽生みの親、大野雄二・新バンドのセカンド・アルバムをハイレゾ配信スタート!!
「犬神家の一族」や「人間の証明」などの映画音楽やTV音楽、そしてみなさまご存知「ルパン3世」の音楽を手掛けてきた大野雄二が昨年始動させた新バンド・Yuji Ohno & Lupintic Sixがデビュー作から1年という短いスパンで最新作をリリース。「ルパ…

インタビュー
長澤知之、全34曲収録のアンソロジー・アルバムをリリース&インタヴュー
長澤知之が2017年4月12日にアンソロジー・アルバム『Archives #1』をリリースする。2006年に驚異の才能でデビューを飾り、以降“孤高の天才”と称された彼の10年間の軌跡が、このアルバムには詰まっている。今回OTOTOYでは金子厚武による長澤へ…

インタビュー
日本語ジャズの楽しさをーールパン音楽でおなじみコーラス・グループFujikochansを大野雄二がフィーチャー
ルパン音楽の生みの親、大野雄二率いるYuji Ohno&Lupintic Sixではおなじみの女性コーラス・グループ、Fujikochans。大野雄二プロデュースで初のヴォーカル・アルバムをリリースした。ルパン曲はもちろん、オリジナルも7曲の全13曲。日本…

レビュー
デビュー10周年の長澤知之、共同プロデューサーに益子樹(ROVO)を迎えて渾身のソロ・アルバム、ハイレゾ配信
2016年前半、ALとしてのリリースとパフォーマンスでロック・シーンの話題をさらった長澤知之が、デビュー10周年の節目に渾身のソロ作品をリリース! 共同サウンドプロデューサー益子樹(ROVO)による、本人の鼓動に寄り添ったプロダクションを軸にもう死んだ人た…

レビュー
Yuji Ohno & Lupintic Five、オール「ルパン三世」ナンバーのライヴ・アルバムをハイレゾ配信
3月11日から13日にかけて行われた青山・スパイラルでの〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉。同イベントでは“ハイレゾの良さを様々な形で体験してもらう”をコンセプトに、ハイレゾ対応機器展示/即売はもちろん、トーク・イベン…

インタビュー
Yuji Ohno & Lupintic Five結成10周年! 初ベスト配信&大野雄二インタヴュー
アニメ『ルパン三世』の新TVシリーズが30年ぶりに始動した2015年。まさに"ルパン・イヤー"ならぬ"大野雄二イヤー"であった。今年は、大野雄二率いるYuji Ohno & Lupintic Five結成10周年にあたり、新作を続々と発表している。夏には、…

インタビュー
大野雄二手がける『LUPIN THE THIRD 「JAZZ」』シリーズ初のベスト&過去作ハイレゾ化記念、ルパン音楽の魅力に迫る
「ルパン三世」といえば、世代を越えたファンを持つアニメだが、90年代以後は、その音楽がクラブ・シーンと結びついて、人気を博してきた。テレビでの放映が始まったのは1971年。第1シリーズの音楽は山下毅雄が手掛けたが、第2シリーズ以後、現在に至るまでの音楽を手…

レビュー
ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信
「聴いてるそこがライヴ会場になる。存分に歌えや踊れ! このノリノリ感、山田康夫さんならこう言うよ。鳥肌モンだぜコケコッコー!」――アナウンサー・土井敏之のMCにはじまり、ジャズのスタンダード・ナンバー「COMIN' HOME BABY」、MISIAのツアー…
Digital Catalog
デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
2024年の独立後からEP「THANK YOU SO MUCH!!-EP」、SG「88」、DSG「号砲」、AL「HELLO, NEW DAWN」さらにはコラボレーション企画のデジタルリリース2曲、と旅から旅へとライブを繋ぎ続ける中でも新しい作品を生み出し続けている浜端ヨウヘイの最新曲が配信リリース。近年はゴスペル調のアレンジや疾走感のあるロックな楽曲などパワフルな作品が続いていたが、アコースティックなサウンドと限りなく優しく切実な歌声が心に響くバラードになった。 「なんのためにやってるんだろう?」 誰にも気づかれないような場所で人知れず戦う人たちが、「どこかで誰かの役に立ってるのかも知れないなら、それでもまあいいか、」と少しだけ優しい気持ちになれたなら。 関西電力の社会貢献動画「やさしさを灯して」のTVCMに使用されている。
2024年の独立後からEP「THANK YOU SO MUCH!!-EP」、SG「88」、DSG「号砲」、AL「HELLO, NEW DAWN」さらにはコラボレーション企画のデジタルリリース2曲、と旅から旅へとライブを繋ぎ続ける中でも新しい作品を生み出し続けている浜端ヨウヘイの最新曲が配信リリース。近年はゴスペル調のアレンジや疾走感のあるロックな楽曲などパワフルな作品が続いていたが、アコースティックなサウンドと限りなく優しく切実な歌声が心に響くバラードになった。 「なんのためにやってるんだろう?」 誰にも気づかれないような場所で人知れず戦う人たちが、「どこかで誰かの役に立ってるのかも知れないなら、それでもまあいいか、」と少しだけ優しい気持ちになれたなら。 関西電力の社会貢献動画「やさしさを灯して」のTVCMに使用されている。
浜端ヨウヘイの楽曲がソロギターアレンジのインスト音源に。ライブ会場のBGMとして使用されていた音源が待望の配信リリース。プレーヤーはソロギタリストの田山翔太。
「クリスマスの帰り道」 旅するシンガーソングライター浜端ヨウヘイが、北海道の「希望を歌うロックバンド」ナイトdeライトのボーカルでありシンガーソングライターの平野翔一と、ライブで一緒に歌うために制作した楽曲が配信リリース。クリスマスという特別な日に、プレゼントを抱え大切な人の元へ家路を急ぐ人の目線で描かれたクリスマスソング。切実な歌声と、二人のシンガーが織りなすハーモニーは必聴。
「クリスマスの帰り道」 旅するシンガーソングライター浜端ヨウヘイが、北海道の「希望を歌うロックバンド」ナイトdeライトのボーカルでありシンガーソングライターの平野翔一と、ライブで一緒に歌うために制作した楽曲が配信リリース。クリスマスという特別な日に、プレゼントを抱え大切な人の元へ家路を急ぐ人の目線で描かれたクリスマスソング。切実な歌声と、二人のシンガーが織りなすハーモニーは必聴。
2024年の独立後から、ひたすらに旅し、出会い、時に振り返りながらも止まることなく走り続ける中で描き続けた楽曲たちが収録された、浜端ヨウヘイ3年ぶりのアルバム作品。 「シンガーソングライター」浜端ヨウヘイの、等身大の人間的な部分が色濃く映し出された今作は、日々の暮らしの中で何度も繰り返されていく「夜明け」をテーマにした楽曲を多く収録し、リスナーそれぞれの日常に寄り添い、新たな夜明けに向かう一歩を踏み出させてくれるような優しさと力強さを兼ね備えたアルバムとなった。 全国のライブ会場で収録された、のべ1000人を超える声が収録された「88」と、フルマラソン走破後に書き綴った「号砲」という2曲の先行シングルを含む全9曲収録。
秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!Digital Catalog
デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
2024年の独立後からEP「THANK YOU SO MUCH!!-EP」、SG「88」、DSG「号砲」、AL「HELLO, NEW DAWN」さらにはコラボレーション企画のデジタルリリース2曲、と旅から旅へとライブを繋ぎ続ける中でも新しい作品を生み出し続けている浜端ヨウヘイの最新曲が配信リリース。近年はゴスペル調のアレンジや疾走感のあるロックな楽曲などパワフルな作品が続いていたが、アコースティックなサウンドと限りなく優しく切実な歌声が心に響くバラードになった。 「なんのためにやってるんだろう?」 誰にも気づかれないような場所で人知れず戦う人たちが、「どこかで誰かの役に立ってるのかも知れないなら、それでもまあいいか、」と少しだけ優しい気持ちになれたなら。 関西電力の社会貢献動画「やさしさを灯して」のTVCMに使用されている。
2024年の独立後からEP「THANK YOU SO MUCH!!-EP」、SG「88」、DSG「号砲」、AL「HELLO, NEW DAWN」さらにはコラボレーション企画のデジタルリリース2曲、と旅から旅へとライブを繋ぎ続ける中でも新しい作品を生み出し続けている浜端ヨウヘイの最新曲が配信リリース。近年はゴスペル調のアレンジや疾走感のあるロックな楽曲などパワフルな作品が続いていたが、アコースティックなサウンドと限りなく優しく切実な歌声が心に響くバラードになった。 「なんのためにやってるんだろう?」 誰にも気づかれないような場所で人知れず戦う人たちが、「どこかで誰かの役に立ってるのかも知れないなら、それでもまあいいか、」と少しだけ優しい気持ちになれたなら。 関西電力の社会貢献動画「やさしさを灯して」のTVCMに使用されている。
浜端ヨウヘイの楽曲がソロギターアレンジのインスト音源に。ライブ会場のBGMとして使用されていた音源が待望の配信リリース。プレーヤーはソロギタリストの田山翔太。
「クリスマスの帰り道」 旅するシンガーソングライター浜端ヨウヘイが、北海道の「希望を歌うロックバンド」ナイトdeライトのボーカルでありシンガーソングライターの平野翔一と、ライブで一緒に歌うために制作した楽曲が配信リリース。クリスマスという特別な日に、プレゼントを抱え大切な人の元へ家路を急ぐ人の目線で描かれたクリスマスソング。切実な歌声と、二人のシンガーが織りなすハーモニーは必聴。
「クリスマスの帰り道」 旅するシンガーソングライター浜端ヨウヘイが、北海道の「希望を歌うロックバンド」ナイトdeライトのボーカルでありシンガーソングライターの平野翔一と、ライブで一緒に歌うために制作した楽曲が配信リリース。クリスマスという特別な日に、プレゼントを抱え大切な人の元へ家路を急ぐ人の目線で描かれたクリスマスソング。切実な歌声と、二人のシンガーが織りなすハーモニーは必聴。
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秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!Interviews/Columns

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ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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1ヶ月1万円生活の逃亡──〈アーカイ奉行〉第33巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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エネルギッシュでカラフルなJAZZをどうぞ! 大野雄二トリオが最新アルバムをリリース
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レビュー
平均年齢19歳の5人組バンド・FAITH 待望の2nd EPをリリース
平成がいよいよ終わる。一時代の締めくくりに相応しいEPが、平均年齢19歳の5人組バンド・FAITHからリリースされた。次に訪れる令和の時代でシーンの中心に立つべき逸材が放つ、2nd EP『Yellow Road』は、彼ららしい軽快でポップな楽曲から、今まで…

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レビュー
新世代のモンスターバンドFAITHが自身を結晶化させた最新作『UN』
平成最後の夏はこのEPで決まり! かつてのポップ・パンク・ヒーローたちを彷彿とさせる軽快かつメロディアスな楽曲で、長野県伊那市から世界を目指す、まだ20歳に満たない新世代の5人組バンド・FAITH。1st Mini Album『2×3 BORDER』以降、…

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【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着
4月からスタートしたTVアニメ「ルパン三世 PART5」。そのアニメにかかせないサントラも、最新バージョンかつハイレゾで到着。OPテーマ、EDテーマやヴォーカル曲もふんだんに入った、ジャケットのイラストが最高にキュートな『ルパン三世 PART V オリジナ…

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祝! 誕生40周年「ルパン三世のテーマ」コンピレーション・アルバムがリリース
ルパン三世の誕生から50周年、そして「ルパン三世のテーマ」が誕生して40周年。「ルパン三世のテーマ」だけを詰め込んだ記念コンピレーション・アルバムがリリースされた。今や日本ならず世界中から愛されている作品に、さまざまな角度から華を添えられた17曲のパレード…

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【REVIEW】大野雄二トリオ、5年ぶりのジャズ・アルバムをハイレゾ配信
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インタビュー
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インタビュー
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3月11日から13日にかけて行われた青山・スパイラルでの〈HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL〉。同イベントでは“ハイレゾの良さを様々な形で体験してもらう”をコンセプトに、ハイレゾ対応機器展示/即売はもちろん、トーク・イベン…

インタビュー
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ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信
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