| Title | Duration | Price | ||
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ONE RAINY NIGHT IN TOKYO (英語バージョン) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 2 |
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バラ色の人生(LA VIE EN ROSE) (英語バージョン) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 3 |
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恋よさようなら (THE CRYING GAME) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 4 |
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愛のもだえ (LET IT BE ME) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 5 |
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HE LOVES YOU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 6 |
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SNAP YOUR FINGERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 7 |
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ONE RAINY NIGHT IN TOKYO (日本語バージョン) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 8 |
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私の願い (WISHIN’ AND HOPIN’) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 9 |
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FUNNY (HOW TIME SLIPS AWAY) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 10 |
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THANKS A LOT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 11 |
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永遠の思い出 (ALWAYS SOMETHING THERE TO REMIND ME) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 12 |
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DANCING IN THE STREET alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 13 |
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IS IT TRUE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 14 |
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CAN’T BUY ME LOVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 15 |
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WHEN YOU LOVED ME alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 16 |
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バラ色の人生 (LA VIE EN ROSE) [日本語バージョン] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 17 |
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思い出は涙だけ (WALK AWAY) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 |
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム!
アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。
「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
Digital Catalog
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.3』は、1960年代を中心とした洋楽黄金期の名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。シルヴィ・ヴァルタン「アイドルを探せ」、ブライアン・ハイランド「ベビー・フェイス」、フォー・シーズンズ「シェリー」、ニール・セダカ「恋の片道切符」など、昭和の洋楽ファンに深く愛されたヒット曲が並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ヨーロッパ発のヴィンテージポップまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の若者文化のきらめきが鮮やかによみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「スターダスト」、ジリオラ・チンクエッティ「愛は限りなく」、ナンシー・シナトラ「レモンのキッス」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽ヒット”をまとめた一枚として、オールディーズや昭和の洋楽を探している方にぴったりの名曲集です。
『AMERICAN HIT CHART 20』は、1950~1960年代のアメリカ音楽シーンを彩ったオールディーズの名曲を20曲厳選した、まさに“懐かしの洋楽”を楽しむための決定版コンピレーションです。ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エルヴィス・プレスリー「ハウンド・ドッグ」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」など、1960年代洋楽を代表するゴールデンヒットが勢ぞろい。さらに、コニー・フランシス、フランキー・ヴァリ、ザ・ロネッツなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ソウル、ロックンロール、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーばかり。国内検索にも強い「洋楽ヒット曲」「オールディーズ 名曲」「懐かしの洋楽」を求めるリスナーに最適の一枚です。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.5』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ、ソウル、ロックンロール、ジャズ、ヴィンテージポップスを幅広く収録した名曲集です。ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、サム&デイヴ「ソウル・マン」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」など、ソウル黄金期を代表する名曲に加え、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」、サイモン&ガーファンクル「4月になれば彼女は」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」など、懐かしの洋楽として日本でも長く愛されてきたスタンダードナンバーを多数収録。さらに、ディック・デイル「ミザルー」やクインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」など、映画でも印象的に使われたインスト名曲も網羅。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
そのチャーミングな声で世界中を魅了したコニー・フランシスの『Stupid Cupid(間抜けなキューピッド)』や『Lipstick On Your Collar(カラーに口紅)』、コーデッツの誰もが知っているナンバー『Lollipop(ロリポップ)』や『Mister. Sandman(ミスター・サンドマン)』、ニール・セダカの名曲『Calendar Girl(カレンダーガール)』をはじめ、マリリン・モンロー、クルー・カッツ 、アルマ・コーガン、ブレンダ・リーといったオールディーズを代表するポップな楽曲を多数収録!!
冬の静けさや温もりに寄り添うオールディーズの名曲を集めた、季節限定のレトロBGMコンピレーションです。 ベン・E. キングの永遠の名曲 「Stand By Me」、ルイ・アームストロングの心温まる 「What A Wonderful World」、そしてペトゥラ・クラークの都会的なポップス 「Downtown」 など、“冬に聴きたい洋楽”“オールディーズ名曲”“癒しのBGM” といった検索ワードに強い楽曲が揃っています。 さらに、ザ・トーケンズの「The Lion Sleeps Tonight」、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」、ザ・ベンチャーズの「Diamond Head」など、明るさと切なさが同居する楽曲が並び、冬の散歩、夜のリラックスタイム、読書、カフェ時間、ドライブ など、さまざまなシーンに寄り添う一枚です。
「Sweet & Sassy Oldies」は、1950~60年代のガールズポップとロカビリーを中心に、甘くてキュート、そして少しだけ強気な女の子たちの恋心を詰め込んだコンピレーションです。 恋に夢中になったり、少し背伸びをしたり、時には強気に振る舞ってみたり。そんな“女の子の気持ち”がそのまま音楽になったような名曲ばかりを集めました。 リトル・ペギー・マーチの「I Will Follow Him」や、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」は、恋に一直線なピュアさが弾ける代表曲です。 一方、ダスティ・スプリングフィールドの「You Don't Have To Say You Love Me」や、サラ・ヴォーンの「A Lover's Concerto」では、大人びた切なさや洗練された歌声が魅力的に響きます。 シルヴィ・ヴァルタンのフレンチポップや、ザ・ロネッツのガールズグループ・サウンドも加わり、アルバム全体に華やかさと可愛らしさが広がります。 甘いだけじゃない、ちょっと強気で、でもやっぱり恋に揺れる女の子たち。 そんな“スウィート&サッシー”な魅力を、このアルバムでたっぷり楽しんでいただけます。
"「Melody of the Past, Rhythm of the Heart 時代を超えたオールディーズ」は、1950~70年代の洋楽黄金期から、心に残るメロディとリズムを厳選したノスタルジック・セレクションです。 「オー・プリティ・ウーマン」Roy Orbisonの印象的なギターリフと情熱的な歌声、そして「ラストダンスは私に」The Driftersのスウィートなハーモニーが、聴く人の心に優しく寄り添います。 このアルバムは、夜のひとときにワインを片手に聴く時間や、懐かしい写真をめくる休日の午後、大切な人とのドライブにもぴったり。 「懐かしの洋楽」「オールディーズ名曲」「心に響くラブソング」「レトロポップ」「癒しの音楽」などの検索ワードで探している方におすすめの一枚です。"
"懐かしさとともに、レトロな雰囲気を楽しめる名曲たち。 「RETRO OLDIES ~懐かしの音楽~」は、時代を超えて愛される楽曲を集めたアルバムです。陽気で軽快な「パパはマンボがお好き」、哀愁漂う美しい旋律の「ダニー・ボーイ」、そして情熱的なロックンロールの「火の玉ロック」など、どの曲も聴く人の心を揺さぶります。 カフェでゆったりと過ごす午後に。ドライブしながらノスタルジックな気分に浸りたいときに。そして、レコードの音に耳を傾けながら、過去の思い出を振り返る時間に。どんな場面でも、このアルバムがレトロな魅力を引き立てます。時代を超えた名曲の響きを、存分に楽しんでください。"
"時を超えて愛され続ける、心に響くラブソングの名曲たち。 「Oldies Love Songs~時を超えた愛の歌~ 特別な人と共に」は、愛の美しさと切なさを描いた、永遠に色褪せない楽曲を集めたアルバムです。優しく包み込むメロディーの「ラヴ・ミー・テンダー」、深い愛の想いを込めた「アンチェインド・メロディ」、そして切なくも力強い歌声が響く「男が女を愛する時」など、どの曲も愛の本質を心に刻みます。 キャンドルの灯りに照らされたロマンティックな夜に。過去の恋や甘い記憶を振り返りたいときに。そして、大切な人へ想いを伝えたい特別な瞬間に。どんな場面でも、このアルバムが愛の余韻を深く響かせます。時代を超えた美しい旋律に身を委ねてください。"
昭和から平成にかけて愛され続ける名曲を集めた究極のクラシックヒッツアルバムが登場! シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」やボビー・ヴィントンの「ミスター・ロンリー」、アンディ・ウィリアムスの「慕情」、ザ・アニマルズの「朝日のあたる家」、スコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」など、懐かしのヒットソングが満載です。 これらの楽曲は、レトロ音楽やジャズ、インストゥルメンタルのファンにとって一生聴ける価値があります。自宅でリラックスしながら、心に響くメロディーをお楽しみください。 #名曲 #クラシック音楽 #レトロ #ジャズ #インストゥルメンタル
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした大好評シリーズ! 大好評だった海外歌手による日本語歌唱盤コンピレーション「Youはどうして日本語で?」の待望の続編!今回は女性歌手、男性歌手、男女デュエット/グループ入り乱れての総力戦!! アルバム冒頭とラストには浜口庫之助作詞・作曲による当時を象徴する‘日本生まれの洋楽’ともいうべき名曲「涙くん(君)さよなら」を配置。同じくハマクラ・ナンバー「愛して愛して愛しちゃったのよ」をペギー・マーチとベニー・トーマスが歌ったあとは女性ソロ歌手としてペギー・マーチ、マージョリー・ノエル、フランス・ギャル、ジョニー・ソマーズらがオリジナル曲などを日本語で披露。ポール&ポーラ、ニュー・クリスティ・ミンストレルスといったデュエット/グループを挟み、男性歌手はトリオ・ロス・パンチョスが「有難や節」といった飛び道具を放ったかと思えばジョニー・ティロットソンが国産ポップス・カヴァーを畳みかけナット・キング・コールやハリー・ベラフォンテが貫禄の歌声を披露する様は、さながら海外歌手版紅白歌合戦!当時の海外スターが一堂に会して日本語で歌う夢のアルバムがここに誕生!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
各個人の活動に焦点を絞り、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! ピーター・ジャクソンの快作「Get Back」、ジョン・レノンと秘書メイ・パンの蜜月とその間の音楽活動を綴った「The Lost Weekend(失われた週末)」の公開など未だ話題に事欠かないビートルズ。本盤は彼らの各メンバーの主に解散後の活動に焦点を絞り、カバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンを集めつつ、また時に独自の視点を交え選曲してみた。 [トラック1-20]ではジョン・レノンの足跡を追って「Come Together」の原点ともなったM-4、飛び入り参加したフランク・ザッパのライブでカバーしたM-7をはじめ、ジョンとヨーコが「TWO VIRGINS」の中で聴かせてくれた「偶然性の音楽」というべきM-9,10なども取り上げる。その他「ROCK’N’ROLL」録音時のアウトテイクまで目を配り、そのルーツを分析。ラストは「Happy Xmas (War Is Over)」に影響露わなM-19,20と選曲した。 [トラック21-40]の主役はポール・マッカトニー。M-2は88年にカバーしたアイテムだが、そもそもジョンとポールの出会いの場面を象徴する曲。アルバム前半部は「BACK IN THE U.S.S.R.(CHOBA B CCCP)」「RUN DEVIL RUN」を中心に主にロッカーとしての側面を重要視したが、中・後半部は、その天賦の才であるメロディ・メイカーとしてのポール自身の源流に光を当てた。美しいメロディ・ラインの脇には、M-8,M-12,M-14をはじめ数々の楽曲が有名・無名を問わず寄り添い、その引き出しの広さには感服してしまう。さらに折り返し地点のM-10ではウイングス「WILD LIFE」を経て、終着点の「VENUS AND MARS」ではTVドラマのテーマ曲でもあったM-20が有終の美を飾る。 [トラック41-60]ではジョージ・ハリスンとリンゴ・スターを取りあげる。87年の大ヒットのオリジナルM-2、12弦ギターの響きが心地よいM-8とジョージの音楽性に重要な楽曲を前半部に取り上げた。後半部は、カバー曲の多いリンゴから底抜けに明るい性格と誰からも愛される、彼ならではの音楽趣味を中心に取り揃えた。 本盤は、各メンバーの「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。「豪華3枚組ボックス60曲」の楽曲と詳細なライナーノートで堪能して欲しい。 (*本作品はビートルズ各個人の作品ではありません。) 企画:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
チャビー・チェッカーが歌うザ・ツウィスト(ツイスト NO, 1)や、ブレンダ・リーがアイム・ソーリー(ごめんなさい)など 今も色あせない1960年の青春の名曲オールディーズを厳選!
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
<オールデイズ CD付き アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズのクリスマス編。 ブレンダ・リーのクリスマス人気盤収録の1曲をはじめ、ポール&ポーラ、コニー・フランシスなどのポップ・シンガーから、ジミー・スミス、エラ・フィッツジェラルドで楽しめるジャズ、さらにアーサー・ライマンやワイキキズといったエキゾ~ワールドまで、幅広いジャンルにおいて奏でられる、クリスマス・スタンダード名演の数々を堪能いただきたい。
誰からも愛されるメロディと先進性、その豊潤な源流を辿る冒険。 トッド・ラングレンの「全能」ぶりのルーツは、何処からやってきたのだろう。その秘密を探るのが、このコンピレーションのテーマだ。数あるキャリアの中から自身のルーツとなったオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲にフォーカスし徹底分析。ナッズからソロ作はもちろん、ユートピアや数々のプロデュース作まで、その隠し玉も含めバリエーションの広さと独自性の源に多角的にアプローチする。 遡上に登ったアーティスト達は、ロック・ソウル・SSW・オールディーズ・ジャズ界からと多岐に渡り、切れ味抜群の前半部を経て、M-8,9,10のスウィート・ソウル3連打、静謐なる名曲「Wailing Wall」に影響を与えたであろうローラ・ニーロのM-13を配した中盤の流れに歓喜。後半はトッド自身が自らの出自を明かした「Faithful」からの楽曲解釈はもちろん、終演に用意されたM-23,24とビートルズ愛にも満ち溢れた最高の作品だ。(M-24は、CDでは貴重なステレオ音源で収録) *本作品はトッド・ラングレン自身の作品ではありません。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした新シリーズ大好評第3弾! シリーズ第3弾はさらなる意外性を追求! 海外女性歌手が日本語で歌った今では貴重な魅惑の音源が大集合! オールデイズ・レコードより単独リリースされているフランス・ギャル、マージョリー・ノエル、ジリオラ・チンクェッティ、ペギー・マーチ、コニー・フランシス、ブレンダ・リー、リトル・パティら人気ガール・シンガーから、アルマ・コーガン、ウィルマ・ゴイク、サンディ・ポジーといったリアル・タイム・ファンにはたまらない希少音源まで日本語歌唱音源25曲を集めた夢のアルバムが遂に実現! 前半に母国楽曲の日本語盤、後半に和製楽曲を配置。日本における60年代洋楽史や歌謡曲史を研究する向きにも価値ある資料性の高いアルバムです!
カーラジオから流れる魅惑のナンバー、その瞬間、貴方は『アメリカン・グラフィティ』の主人公……。 オールディーズへの愛情あふれるディスク・ガイド本『ディスク・コレクション アメリカン・オールディーズ 1955-1964』の発売にあわせて、著者・木村ユタカが独自のこだわり選曲でお届けするコンピレーションCDが登場! ジョージ・ルーカスの名作映画『アメリカン・グラフィティ』の登場人物になったつもりで、カリフォルニアの田舎町をアメ車で流しながら、助手席には可愛いガールフレンドを乗せて、ラジオからはウルフマン・ジャックのイカシたディスク・ジョッキーによる番組が流れている……そんな場面を疑似体験できる、ウットリするような“魅惑のアメリカン・オールディーズ”をご堪能あれ。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> あの歌手のこの曲がこんなタイトルで? 当時国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした新シリーズ! シリーズ第1弾はコニー・フランシス、シェリー・フェブレー、レスリー・ゴーア、スキーター・デイヴィスなどUS女性シンガー音源全22曲収録! 知る人ぞ知るコニー・フランシスのシングルB面隠れ名曲「泣きぬれた街角」を筆頭に、シェリー・フェブレー、レスリー・ゴーア、バーナデット・キャロル、ジャッキー・デシャノン、スキーター・デイヴィス、スー・トンプソン、ドリス・デイ等々、有名歌手を中心にあの曲この曲がその背景と共に楽しめるリアルタイム・ファンには痒いところに手の届く、ありそうでなかった新シリーズ! 当時を知らない音楽ファンには、新鮮な発見と共に後世まで語り継ぎたい名曲との出会いを保証します。
1950~60年代にビルボードのヒットチャートを賑わせた数々の名曲たち。その頂点に立つ全米シングル・チャート1位を記録した誰もが知るあの名曲から、忘れられない思い出に残るナンバーまで、世界史上最も売れた名曲で洋楽の歴史を振り返ろう!
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート上位を獲得し、米国だけでなく、日本でも愛された曲を中心に集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
米国で最も権威のある音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート第1位を獲得した曲ばかりを集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>×【シリーズ「男の履歴書」】 ジミー益子監修 オールデイズ・レコード Presents『60’s ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第40弾 全ロック・ファン必聴!ジミー・ペイジ初期セッション参加音源コンピ決定盤がついに登場! イギリスの60’S R&Bパンクやキンクスやフーみたいなカッコいいマイナー・バンドをたどっていくとジミー・ペイジの名は避けて通れないのだった。jimmypage.comというサイトができてセッション・ワークスのリストが発表されると、わー、思っていた以上にあれもこれもペイジ先生は参加されていたのだった。セッション・ギタリストとしてのジミー・ペイジに焦点を当てたコンピレーションは過去何種類も出ており2016年にはCD8枚組228曲入りというボックスまでリリースされている。もちろんリード・ギターだけではなくサイド・ギター、アコースティック・ギター、ハーモニカだけでの参加、プロデュースもありで何をプレイしたのかはペイジ先生の発言待ち、推測部分も多い。ここでは改めてその膨大なセッション・ワークスを掘り下げるなんてとても恐れ多いのでお名前を拝借してシングル数枚で姿を消したフリークビート・バンドを満喫させていただきたい。 ジャケット・イラスト/選曲/解説:ジミー益子 【シリーズ「男の履歴書」】 レジェンド・プレイヤーとして君臨する名手がキャリア初期に残した参加音源をコンパイルしてお届けする新企画シリーズ「男の履歴書」がスタート。 第2弾は<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>シリーズとのコラボ企画!ジミー益子氏選曲によるジミー・ペイジが関わったフリークビート・コンピ決定盤が堂々登場!
アメリカンポップス1950年から1960年代の名曲を厳選したベストアルバム! 一度は聞いたことがあるヒットポップスばかり!
<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> ビートルズで唯一の未CD化アルバム「オールディーズ」収録曲に絞ったカバー集! 1966年12月にリリースされた「オールディーズ(A COLLECTION OF BEATLES OLDIES)」は、英国ではビートルズ活動時期の唯一の編集アルバム(ベスト盤)だが、いまだCD化はされておらずカタログからも排除されている。ビートルズの面々もリリースには反対だったという不遇なアルバムにスポットライトを当てるべく幅広いジャンルからのアーティストをピックアップした。スタンダード、ソフトロック、ソウル、JAZZ、イージー・リスニングなど様々な切り口のカバー曲で彼らの足跡を追うべく収録内容。カバー・バージョン以外に収録したビートルズ自身でのナンバーでは「オールディーズ」発売時の日本盤の音源から忠実にコンパイルすることに努めた。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
オールデイズ・レコードが贈るクリスマス・プレゼント。スタッフが自信を持って選曲。第1弾がロックンロール、ポップス編、第2弾がジャズとその周辺のスウィング編、そして3弾がブルース編。さぁ楽しんで下さい。
Digital Catalog
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.3』は、1960年代を中心とした洋楽黄金期の名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。シルヴィ・ヴァルタン「アイドルを探せ」、ブライアン・ハイランド「ベビー・フェイス」、フォー・シーズンズ「シェリー」、ニール・セダカ「恋の片道切符」など、昭和の洋楽ファンに深く愛されたヒット曲が並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ヨーロッパ発のヴィンテージポップまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の若者文化のきらめきが鮮やかによみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「スターダスト」、ジリオラ・チンクエッティ「愛は限りなく」、ナンシー・シナトラ「レモンのキッス」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽ヒット”をまとめた一枚として、オールディーズや昭和の洋楽を探している方にぴったりの名曲集です。
『AMERICAN HIT CHART 20』は、1950~1960年代のアメリカ音楽シーンを彩ったオールディーズの名曲を20曲厳選した、まさに“懐かしの洋楽”を楽しむための決定版コンピレーションです。ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エルヴィス・プレスリー「ハウンド・ドッグ」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」など、1960年代洋楽を代表するゴールデンヒットが勢ぞろい。さらに、コニー・フランシス、フランキー・ヴァリ、ザ・ロネッツなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ソウル、ロックンロール、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーばかり。国内検索にも強い「洋楽ヒット曲」「オールディーズ 名曲」「懐かしの洋楽」を求めるリスナーに最適の一枚です。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.5』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ、ソウル、ロックンロール、ジャズ、ヴィンテージポップスを幅広く収録した名曲集です。ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、サム&デイヴ「ソウル・マン」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」など、ソウル黄金期を代表する名曲に加え、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」、サイモン&ガーファンクル「4月になれば彼女は」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」など、懐かしの洋楽として日本でも長く愛されてきたスタンダードナンバーを多数収録。さらに、ディック・デイル「ミザルー」やクインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」など、映画でも印象的に使われたインスト名曲も網羅。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
そのチャーミングな声で世界中を魅了したコニー・フランシスの『Stupid Cupid(間抜けなキューピッド)』や『Lipstick On Your Collar(カラーに口紅)』、コーデッツの誰もが知っているナンバー『Lollipop(ロリポップ)』や『Mister. Sandman(ミスター・サンドマン)』、ニール・セダカの名曲『Calendar Girl(カレンダーガール)』をはじめ、マリリン・モンロー、クルー・カッツ 、アルマ・コーガン、ブレンダ・リーといったオールディーズを代表するポップな楽曲を多数収録!!
冬の静けさや温もりに寄り添うオールディーズの名曲を集めた、季節限定のレトロBGMコンピレーションです。 ベン・E. キングの永遠の名曲 「Stand By Me」、ルイ・アームストロングの心温まる 「What A Wonderful World」、そしてペトゥラ・クラークの都会的なポップス 「Downtown」 など、“冬に聴きたい洋楽”“オールディーズ名曲”“癒しのBGM” といった検索ワードに強い楽曲が揃っています。 さらに、ザ・トーケンズの「The Lion Sleeps Tonight」、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」、ザ・ベンチャーズの「Diamond Head」など、明るさと切なさが同居する楽曲が並び、冬の散歩、夜のリラックスタイム、読書、カフェ時間、ドライブ など、さまざまなシーンに寄り添う一枚です。
「Sweet & Sassy Oldies」は、1950~60年代のガールズポップとロカビリーを中心に、甘くてキュート、そして少しだけ強気な女の子たちの恋心を詰め込んだコンピレーションです。 恋に夢中になったり、少し背伸びをしたり、時には強気に振る舞ってみたり。そんな“女の子の気持ち”がそのまま音楽になったような名曲ばかりを集めました。 リトル・ペギー・マーチの「I Will Follow Him」や、フランス・ギャルの「Poupée De Cire, Poupée De Son」は、恋に一直線なピュアさが弾ける代表曲です。 一方、ダスティ・スプリングフィールドの「You Don't Have To Say You Love Me」や、サラ・ヴォーンの「A Lover's Concerto」では、大人びた切なさや洗練された歌声が魅力的に響きます。 シルヴィ・ヴァルタンのフレンチポップや、ザ・ロネッツのガールズグループ・サウンドも加わり、アルバム全体に華やかさと可愛らしさが広がります。 甘いだけじゃない、ちょっと強気で、でもやっぱり恋に揺れる女の子たち。 そんな“スウィート&サッシー”な魅力を、このアルバムでたっぷり楽しんでいただけます。
"「Melody of the Past, Rhythm of the Heart 時代を超えたオールディーズ」は、1950~70年代の洋楽黄金期から、心に残るメロディとリズムを厳選したノスタルジック・セレクションです。 「オー・プリティ・ウーマン」Roy Orbisonの印象的なギターリフと情熱的な歌声、そして「ラストダンスは私に」The Driftersのスウィートなハーモニーが、聴く人の心に優しく寄り添います。 このアルバムは、夜のひとときにワインを片手に聴く時間や、懐かしい写真をめくる休日の午後、大切な人とのドライブにもぴったり。 「懐かしの洋楽」「オールディーズ名曲」「心に響くラブソング」「レトロポップ」「癒しの音楽」などの検索ワードで探している方におすすめの一枚です。"
"懐かしさとともに、レトロな雰囲気を楽しめる名曲たち。 「RETRO OLDIES ~懐かしの音楽~」は、時代を超えて愛される楽曲を集めたアルバムです。陽気で軽快な「パパはマンボがお好き」、哀愁漂う美しい旋律の「ダニー・ボーイ」、そして情熱的なロックンロールの「火の玉ロック」など、どの曲も聴く人の心を揺さぶります。 カフェでゆったりと過ごす午後に。ドライブしながらノスタルジックな気分に浸りたいときに。そして、レコードの音に耳を傾けながら、過去の思い出を振り返る時間に。どんな場面でも、このアルバムがレトロな魅力を引き立てます。時代を超えた名曲の響きを、存分に楽しんでください。"
"時を超えて愛され続ける、心に響くラブソングの名曲たち。 「Oldies Love Songs~時を超えた愛の歌~ 特別な人と共に」は、愛の美しさと切なさを描いた、永遠に色褪せない楽曲を集めたアルバムです。優しく包み込むメロディーの「ラヴ・ミー・テンダー」、深い愛の想いを込めた「アンチェインド・メロディ」、そして切なくも力強い歌声が響く「男が女を愛する時」など、どの曲も愛の本質を心に刻みます。 キャンドルの灯りに照らされたロマンティックな夜に。過去の恋や甘い記憶を振り返りたいときに。そして、大切な人へ想いを伝えたい特別な瞬間に。どんな場面でも、このアルバムが愛の余韻を深く響かせます。時代を超えた美しい旋律に身を委ねてください。"
昭和から平成にかけて愛され続ける名曲を集めた究極のクラシックヒッツアルバムが登場! シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」やボビー・ヴィントンの「ミスター・ロンリー」、アンディ・ウィリアムスの「慕情」、ザ・アニマルズの「朝日のあたる家」、スコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」など、懐かしのヒットソングが満載です。 これらの楽曲は、レトロ音楽やジャズ、インストゥルメンタルのファンにとって一生聴ける価値があります。自宅でリラックスしながら、心に響くメロディーをお楽しみください。 #名曲 #クラシック音楽 #レトロ #ジャズ #インストゥルメンタル
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした大好評シリーズ! 大好評だった海外歌手による日本語歌唱盤コンピレーション「Youはどうして日本語で?」の待望の続編!今回は女性歌手、男性歌手、男女デュエット/グループ入り乱れての総力戦!! アルバム冒頭とラストには浜口庫之助作詞・作曲による当時を象徴する‘日本生まれの洋楽’ともいうべき名曲「涙くん(君)さよなら」を配置。同じくハマクラ・ナンバー「愛して愛して愛しちゃったのよ」をペギー・マーチとベニー・トーマスが歌ったあとは女性ソロ歌手としてペギー・マーチ、マージョリー・ノエル、フランス・ギャル、ジョニー・ソマーズらがオリジナル曲などを日本語で披露。ポール&ポーラ、ニュー・クリスティ・ミンストレルスといったデュエット/グループを挟み、男性歌手はトリオ・ロス・パンチョスが「有難や節」といった飛び道具を放ったかと思えばジョニー・ティロットソンが国産ポップス・カヴァーを畳みかけナット・キング・コールやハリー・ベラフォンテが貫禄の歌声を披露する様は、さながら海外歌手版紅白歌合戦!当時の海外スターが一堂に会して日本語で歌う夢のアルバムがここに誕生!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
各個人の活動に焦点を絞り、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! ピーター・ジャクソンの快作「Get Back」、ジョン・レノンと秘書メイ・パンの蜜月とその間の音楽活動を綴った「The Lost Weekend(失われた週末)」の公開など未だ話題に事欠かないビートルズ。本盤は彼らの各メンバーの主に解散後の活動に焦点を絞り、カバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンを集めつつ、また時に独自の視点を交え選曲してみた。 [トラック1-20]ではジョン・レノンの足跡を追って「Come Together」の原点ともなったM-4、飛び入り参加したフランク・ザッパのライブでカバーしたM-7をはじめ、ジョンとヨーコが「TWO VIRGINS」の中で聴かせてくれた「偶然性の音楽」というべきM-9,10なども取り上げる。その他「ROCK’N’ROLL」録音時のアウトテイクまで目を配り、そのルーツを分析。ラストは「Happy Xmas (War Is Over)」に影響露わなM-19,20と選曲した。 [トラック21-40]の主役はポール・マッカトニー。M-2は88年にカバーしたアイテムだが、そもそもジョンとポールの出会いの場面を象徴する曲。アルバム前半部は「BACK IN THE U.S.S.R.(CHOBA B CCCP)」「RUN DEVIL RUN」を中心に主にロッカーとしての側面を重要視したが、中・後半部は、その天賦の才であるメロディ・メイカーとしてのポール自身の源流に光を当てた。美しいメロディ・ラインの脇には、M-8,M-12,M-14をはじめ数々の楽曲が有名・無名を問わず寄り添い、その引き出しの広さには感服してしまう。さらに折り返し地点のM-10ではウイングス「WILD LIFE」を経て、終着点の「VENUS AND MARS」ではTVドラマのテーマ曲でもあったM-20が有終の美を飾る。 [トラック41-60]ではジョージ・ハリスンとリンゴ・スターを取りあげる。87年の大ヒットのオリジナルM-2、12弦ギターの響きが心地よいM-8とジョージの音楽性に重要な楽曲を前半部に取り上げた。後半部は、カバー曲の多いリンゴから底抜けに明るい性格と誰からも愛される、彼ならではの音楽趣味を中心に取り揃えた。 本盤は、各メンバーの「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。「豪華3枚組ボックス60曲」の楽曲と詳細なライナーノートで堪能して欲しい。 (*本作品はビートルズ各個人の作品ではありません。) 企画:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
チャビー・チェッカーが歌うザ・ツウィスト(ツイスト NO, 1)や、ブレンダ・リーがアイム・ソーリー(ごめんなさい)など 今も色あせない1960年の青春の名曲オールディーズを厳選!
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・シリーズ第29号は、ポップス編7弾女性ソロシンガー特集。 アネットやコニー・フランシス、ブレンダ・リーといったアメリカン・オールディーズを代表するシンガーから、ロック、スウィンギン60’sを彩ったルルやシラ・ブラック、シェールなど、英米を中心にさまざまなフィメール・ボーカルによる珠玉のナンバーをお届け。人気のオリジナルからスタンダードまで歌いこなす彼女たちの歌声をご堪能いただきたい。
<オールデイズ CD付き アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズのクリスマス編。 ブレンダ・リーのクリスマス人気盤収録の1曲をはじめ、ポール&ポーラ、コニー・フランシスなどのポップ・シンガーから、ジミー・スミス、エラ・フィッツジェラルドで楽しめるジャズ、さらにアーサー・ライマンやワイキキズといったエキゾ~ワールドまで、幅広いジャンルにおいて奏でられる、クリスマス・スタンダード名演の数々を堪能いただきたい。
誰からも愛されるメロディと先進性、その豊潤な源流を辿る冒険。 トッド・ラングレンの「全能」ぶりのルーツは、何処からやってきたのだろう。その秘密を探るのが、このコンピレーションのテーマだ。数あるキャリアの中から自身のルーツとなったオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲にフォーカスし徹底分析。ナッズからソロ作はもちろん、ユートピアや数々のプロデュース作まで、その隠し玉も含めバリエーションの広さと独自性の源に多角的にアプローチする。 遡上に登ったアーティスト達は、ロック・ソウル・SSW・オールディーズ・ジャズ界からと多岐に渡り、切れ味抜群の前半部を経て、M-8,9,10のスウィート・ソウル3連打、静謐なる名曲「Wailing Wall」に影響を与えたであろうローラ・ニーロのM-13を配した中盤の流れに歓喜。後半はトッド自身が自らの出自を明かした「Faithful」からの楽曲解釈はもちろん、終演に用意されたM-23,24とビートルズ愛にも満ち溢れた最高の作品だ。(M-24は、CDでは貴重なステレオ音源で収録) *本作品はトッド・ラングレン自身の作品ではありません。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした新シリーズ大好評第3弾! シリーズ第3弾はさらなる意外性を追求! 海外女性歌手が日本語で歌った今では貴重な魅惑の音源が大集合! オールデイズ・レコードより単独リリースされているフランス・ギャル、マージョリー・ノエル、ジリオラ・チンクェッティ、ペギー・マーチ、コニー・フランシス、ブレンダ・リー、リトル・パティら人気ガール・シンガーから、アルマ・コーガン、ウィルマ・ゴイク、サンディ・ポジーといったリアル・タイム・ファンにはたまらない希少音源まで日本語歌唱音源25曲を集めた夢のアルバムが遂に実現! 前半に母国楽曲の日本語盤、後半に和製楽曲を配置。日本における60年代洋楽史や歌謡曲史を研究する向きにも価値ある資料性の高いアルバムです!
カーラジオから流れる魅惑のナンバー、その瞬間、貴方は『アメリカン・グラフィティ』の主人公……。 オールディーズへの愛情あふれるディスク・ガイド本『ディスク・コレクション アメリカン・オールディーズ 1955-1964』の発売にあわせて、著者・木村ユタカが独自のこだわり選曲でお届けするコンピレーションCDが登場! ジョージ・ルーカスの名作映画『アメリカン・グラフィティ』の登場人物になったつもりで、カリフォルニアの田舎町をアメ車で流しながら、助手席には可愛いガールフレンドを乗せて、ラジオからはウルフマン・ジャックのイカシたディスク・ジョッキーによる番組が流れている……そんな場面を疑似体験できる、ウットリするような“魅惑のアメリカン・オールディーズ”をご堪能あれ。
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> あの歌手のこの曲がこんなタイトルで? 当時国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした新シリーズ! シリーズ第1弾はコニー・フランシス、シェリー・フェブレー、レスリー・ゴーア、スキーター・デイヴィスなどUS女性シンガー音源全22曲収録! 知る人ぞ知るコニー・フランシスのシングルB面隠れ名曲「泣きぬれた街角」を筆頭に、シェリー・フェブレー、レスリー・ゴーア、バーナデット・キャロル、ジャッキー・デシャノン、スキーター・デイヴィス、スー・トンプソン、ドリス・デイ等々、有名歌手を中心にあの曲この曲がその背景と共に楽しめるリアルタイム・ファンには痒いところに手の届く、ありそうでなかった新シリーズ! 当時を知らない音楽ファンには、新鮮な発見と共に後世まで語り継ぎたい名曲との出会いを保証します。
1950~60年代にビルボードのヒットチャートを賑わせた数々の名曲たち。その頂点に立つ全米シングル・チャート1位を記録した誰もが知るあの名曲から、忘れられない思い出に残るナンバーまで、世界史上最も売れた名曲で洋楽の歴史を振り返ろう!
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編の女性ソロシンガー集 アルバムガイドブック シリーズ 第16弾はお待ちかね、女性シンガーや美貌のボーカリストをフィーチャーしたポップス編。ナンシー・シナトラやリンダ・スコットなどテレビやラジオで一度は耳にしたことのある定番曲から、ルルやフランソワーズ・アルディなどフレンチ・ポップの名曲まで、ポップスの黄金期を彩ったキュートな歌姫達の歌声を堪能ください。
音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート上位を獲得し、米国だけでなく、日本でも愛された曲を中心に集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
米国で最も権威のある音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート第1位を獲得した曲ばかりを集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>×【シリーズ「男の履歴書」】 ジミー益子監修 オールデイズ・レコード Presents『60’s ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第40弾 全ロック・ファン必聴!ジミー・ペイジ初期セッション参加音源コンピ決定盤がついに登場! イギリスの60’S R&Bパンクやキンクスやフーみたいなカッコいいマイナー・バンドをたどっていくとジミー・ペイジの名は避けて通れないのだった。jimmypage.comというサイトができてセッション・ワークスのリストが発表されると、わー、思っていた以上にあれもこれもペイジ先生は参加されていたのだった。セッション・ギタリストとしてのジミー・ペイジに焦点を当てたコンピレーションは過去何種類も出ており2016年にはCD8枚組228曲入りというボックスまでリリースされている。もちろんリード・ギターだけではなくサイド・ギター、アコースティック・ギター、ハーモニカだけでの参加、プロデュースもありで何をプレイしたのかはペイジ先生の発言待ち、推測部分も多い。ここでは改めてその膨大なセッション・ワークスを掘り下げるなんてとても恐れ多いのでお名前を拝借してシングル数枚で姿を消したフリークビート・バンドを満喫させていただきたい。 ジャケット・イラスト/選曲/解説:ジミー益子 【シリーズ「男の履歴書」】 レジェンド・プレイヤーとして君臨する名手がキャリア初期に残した参加音源をコンパイルしてお届けする新企画シリーズ「男の履歴書」がスタート。 第2弾は<60’s GARAGE ROCKIN’ OLDAYS>シリーズとのコラボ企画!ジミー益子氏選曲によるジミー・ペイジが関わったフリークビート・コンピ決定盤が堂々登場!
アメリカンポップス1950年から1960年代の名曲を厳選したベストアルバム! 一度は聞いたことがあるヒットポップスばかり!
<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> ビートルズで唯一の未CD化アルバム「オールディーズ」収録曲に絞ったカバー集! 1966年12月にリリースされた「オールディーズ(A COLLECTION OF BEATLES OLDIES)」は、英国ではビートルズ活動時期の唯一の編集アルバム(ベスト盤)だが、いまだCD化はされておらずカタログからも排除されている。ビートルズの面々もリリースには反対だったという不遇なアルバムにスポットライトを当てるべく幅広いジャンルからのアーティストをピックアップした。スタンダード、ソフトロック、ソウル、JAZZ、イージー・リスニングなど様々な切り口のカバー曲で彼らの足跡を追うべく収録内容。カバー・バージョン以外に収録したビートルズ自身でのナンバーでは「オールディーズ」発売時の日本盤の音源から忠実にコンパイルすることに努めた。
<ゴー・ゴー・レディオ・デイズ・シリーズ> 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した新感覚のオールディーズ・コンピレーション。第1弾は暑い季節にぴったりのサマー編! 伝説のラジオ番組『ゴー!ゴー!ナイアガラ』でオンエアされた楽曲を、春、夏、秋、冬のフォー・シーズンに分けて構成した、新感覚のオールディーズ・コンピレーションが登場! その第1弾となる“夏編”には、サーフィン/ホット・ロッド、エレキ・インスト、ガール・ポップ、ソフト・ロックなど、暑い季節にピッタリの爽やかなサマー・ポップ・チューンが満載だ(『ナイアガラの奥の細道』とのダブリは1曲もありません)。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
オールデイズ・レコードが贈るクリスマス・プレゼント。スタッフが自信を持って選曲。第1弾がロックンロール、ポップス編、第2弾がジャズとその周辺のスウィング編、そして3弾がブルース編。さぁ楽しんで下さい。







































































































































![Country Music - A Film by Ken Burns (The Soundtrack) [Deluxe]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1107/00000003.1639944816.582_180.jpg)






























