| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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ウィル・ユー・スティル・ラブ・ミー・トゥモロー -- The Shirelles alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 2 |
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ザ・ツウィスト (ツイスト NO, 1) -- Chubby Checker alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 3 |
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ワンダフル・ワールド -- Sam Cooke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 4 |
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ハーバー・ライツ(港の灯) -- The Platters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 5 |
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エル・パソ -- Marty Robbins alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 6 |
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アイム・ソーリー (ごめんなさい) -- Brenda Lee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 7 |
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ある恋の物語 -- Trio Los Panchos alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 8 |
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ヴォラーレ -- Bobby Rydell alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 9 |
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ウォーク・ドント・ラン(急がば廻れ) -- The Ventures alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 10 |
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我が心のジョージア -- Ray Charles alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 |
チャビー・チェッカーが歌うザ・ツウィスト(ツイスト NO, 1)や、ブレンダ・リーがアイム・ソーリー(ごめんなさい)など 今も色あせない1960年の青春の名曲オールディーズを厳選!
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
生誕95年を迎えるサム・クックの魅力を凝縮した「Sam Cooke:95 Years of the King of Soul(サム・クック キング・オブ・ソウル95年)」は、ソウルの源流を築いた彼の歌声とメロディを一枚にまとめた記念盤です。ゴスペルに根ざした温かさ、ポップスの親しみやすさ、R&Bのグルーヴが自然に溶け合い、サム・クックが“キング・オブ・ソウル”と呼ばれる理由を改めて感じられる内容になっています。 このアルバムには、甘く優しい歌声が心に残る「You Send Me」、日常の喜びを軽やかに歌い上げる「Wonderful World」、そして深いメッセージ性を持つ「A Change Is Gonna Come」など、時代を超えて愛される名曲が並びます。恋、希望、孤独、祈りといった普遍的なテーマが、サム・クックの声によって鮮やかに描かれています。 特に象徴的な三曲として、ソウルの原点を示す「You Send Me」、若者文化の明るさと軽快さを伝える「Twistin’ The Night Away」、そして公民権運動の時代を背景に生まれた魂の歌「A Change Is Gonna Come」を挙げることができます。これらはサム・クックの音楽が持つ幅広い魅力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、リラックスしたい夜、ドライブ、朝の気分転換、週末のパーティ、コーヒータイム、そしてソウルミュージックの入門にも最適です。サム・クックの声は、どんな瞬間にも寄り添い、心を温め、時に力を与えてくれます。
「レイ・チャールズ 生誕九十五年 ソウルの父」は、アメリカ音楽の歴史を変えたレイ・チャールズの魅力を余すところなく味わっていただけるアルバムです。 ゴスペル、ブルース、R&B、ジャズ、カントリーを自在に融合し、のちにソウルミュージックと呼ばれるスタイルを確立した彼の革新性が、この一枚に凝縮されています。 アイヴ・ガット・ア・ウーマンやハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソーでは、ゴスペルの熱気とR&Bの躍動感が融合し、レイ・チャールズがソウルの父と呼ばれる理由がはっきりと伝わります。 アー・フール・フォー・ユーやメス・アラウンドでは、彼のユーモアとブルースの深みが共存し、初期R&Bの魅力が鮮やかに浮かび上がります。 さらに、愛さずにはいられないや我が心のジョージアでは、成熟した歌心と深い情感が表れ、レイ・チャールズの幅広い音楽性を感じることができます。 このアルバムの中でも特に印象的な三曲として、アイヴ・ガット・ア・ウーマン、ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソー、ホワッド・アイ・セイ パート1&2を挙げることができます。 アイヴ・ガット・ア・ウーマンは、ソウルミュージック誕生の象徴ともいえる一曲で、力強いビートと情熱的な歌唱が魅力です。 ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソーは、ゴスペルの喜びとR&Bの軽快さが融合した名曲で、朝の気分を明るくしたいときにぴったりです。 ホワッド・アイ・セイ パート1&2は、ライブの熱気をそのまま閉じ込めたようなエネルギーに満ちており、気分を高めたいときやドライブに最適です。 家へ帰らないかやカム・バック・ベイビーなどの初期R&Bナンバー、メリー・アンやエイント・ザット・ラヴといった軽快な楽曲も収録されており、レイ・チャールズの音楽的進化を一枚で辿ることができます。 ソウルミュージック、R&B、ゴスペル、アメリカ音楽史、ジャズヴォーカルといったキーワードに興味のある方にとって、本作はレイ・チャールズの魅力を再発見する絶好のアルバムです。 彼の歌声が持つ熱量と温かさを、ぜひこの作品で味わっていただきたいと思います。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
ベンチャーズ、1959年に結成されたアメリカのインストゥルメンタルバンド、ビートルズと並び、日本の音楽業界に大きな影響を及ぼした。ベスト15曲を編成。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
実力派同士の共演による、珠玉のデュエット・アルバム! “ジーニアス・オブ・ソウル”レイ・チャールズが、カーメン・マクレエをして“最高の女性ジャズ歌手”といわしめたベティ・カーターと吹き込んだ珠玉のデュエット集(61年)。コール・ポーター作のロマンティックなバラード「いつもさよならを」などのスタンダードを、クールかつブルージーに歌い上げる。大ヒット「アンチェイン・マイ・ハート」ほか、5曲をボーナス追加。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
生誕95年を迎えるサム・クックの魅力を凝縮した「Sam Cooke:95 Years of the King of Soul(サム・クック キング・オブ・ソウル95年)」は、ソウルの源流を築いた彼の歌声とメロディを一枚にまとめた記念盤です。ゴスペルに根ざした温かさ、ポップスの親しみやすさ、R&Bのグルーヴが自然に溶け合い、サム・クックが“キング・オブ・ソウル”と呼ばれる理由を改めて感じられる内容になっています。 このアルバムには、甘く優しい歌声が心に残る「You Send Me」、日常の喜びを軽やかに歌い上げる「Wonderful World」、そして深いメッセージ性を持つ「A Change Is Gonna Come」など、時代を超えて愛される名曲が並びます。恋、希望、孤独、祈りといった普遍的なテーマが、サム・クックの声によって鮮やかに描かれています。 特に象徴的な三曲として、ソウルの原点を示す「You Send Me」、若者文化の明るさと軽快さを伝える「Twistin’ The Night Away」、そして公民権運動の時代を背景に生まれた魂の歌「A Change Is Gonna Come」を挙げることができます。これらはサム・クックの音楽が持つ幅広い魅力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、リラックスしたい夜、ドライブ、朝の気分転換、週末のパーティ、コーヒータイム、そしてソウルミュージックの入門にも最適です。サム・クックの声は、どんな瞬間にも寄り添い、心を温め、時に力を与えてくれます。
「レイ・チャールズ 生誕九十五年 ソウルの父」は、アメリカ音楽の歴史を変えたレイ・チャールズの魅力を余すところなく味わっていただけるアルバムです。 ゴスペル、ブルース、R&B、ジャズ、カントリーを自在に融合し、のちにソウルミュージックと呼ばれるスタイルを確立した彼の革新性が、この一枚に凝縮されています。 アイヴ・ガット・ア・ウーマンやハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソーでは、ゴスペルの熱気とR&Bの躍動感が融合し、レイ・チャールズがソウルの父と呼ばれる理由がはっきりと伝わります。 アー・フール・フォー・ユーやメス・アラウンドでは、彼のユーモアとブルースの深みが共存し、初期R&Bの魅力が鮮やかに浮かび上がります。 さらに、愛さずにはいられないや我が心のジョージアでは、成熟した歌心と深い情感が表れ、レイ・チャールズの幅広い音楽性を感じることができます。 このアルバムの中でも特に印象的な三曲として、アイヴ・ガット・ア・ウーマン、ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソー、ホワッド・アイ・セイ パート1&2を挙げることができます。 アイヴ・ガット・ア・ウーマンは、ソウルミュージック誕生の象徴ともいえる一曲で、力強いビートと情熱的な歌唱が魅力です。 ハレルヤ・アイ・ラヴ・ハー・ソーは、ゴスペルの喜びとR&Bの軽快さが融合した名曲で、朝の気分を明るくしたいときにぴったりです。 ホワッド・アイ・セイ パート1&2は、ライブの熱気をそのまま閉じ込めたようなエネルギーに満ちており、気分を高めたいときやドライブに最適です。 家へ帰らないかやカム・バック・ベイビーなどの初期R&Bナンバー、メリー・アンやエイント・ザット・ラヴといった軽快な楽曲も収録されており、レイ・チャールズの音楽的進化を一枚で辿ることができます。 ソウルミュージック、R&B、ゴスペル、アメリカ音楽史、ジャズヴォーカルといったキーワードに興味のある方にとって、本作はレイ・チャールズの魅力を再発見する絶好のアルバムです。 彼の歌声が持つ熱量と温かさを、ぜひこの作品で味わっていただきたいと思います。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
ベンチャーズ、1959年に結成されたアメリカのインストゥルメンタルバンド、ビートルズと並び、日本の音楽業界に大きな影響を及ぼした。ベスト15曲を編成。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
実力派同士の共演による、珠玉のデュエット・アルバム! “ジーニアス・オブ・ソウル”レイ・チャールズが、カーメン・マクレエをして“最高の女性ジャズ歌手”といわしめたベティ・カーターと吹き込んだ珠玉のデュエット集(61年)。コール・ポーター作のロマンティックなバラード「いつもさよならを」などのスタンダードを、クールかつブルージーに歌い上げる。大ヒット「アンチェイン・マイ・ハート」ほか、5曲をボーナス追加。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。





















































