| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Intro: The Jack Lucas Radio Show (Dialogue) -- ジェフ・ブリッジス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:10 | N/A | |
| 2 | Chill Out Jack -- TRI.P wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | N/A | |
| 3 | Pet Peeves (Dialogue) -- ジェフ・ブリッジスCaroline Cromelin wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:31 | N/A | |
| 4 | I'm Sorry -- Brenda Lee wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 5 | Sunrise Confession (Dialogue) -- ジェフ・ブリッジスChristian Clemenson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | N/A | |
| 6 | The Power/Sign Off -- Chill Rob Gジェフ・ブリッジス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:54 | N/A | |
| 7 | I Wish I Knew -- John Coltrane Quartet wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 8 | How About You -- ハリー・ニルソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 9 | The Grand Central Waltz -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | N/A | |
| 10 | The Story Of The Fisher King -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A | |
| 11 | Jack Meets Perry -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 12 | Everything's Coming Up Videos (Some People / Rose's Turn) -- Michael Jeter wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | N/A | |
| 13 | An Evening Out (Includes "Lydia The Tattooed Lady") -- ロビン・ウィリアムズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 14 | Quest For The Grail -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 15 | The Red Knight Suite -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:51 | N/A | |
| 16 | How About You (Swing Version) -- ジョージ・フェントン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A |
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1950』は、1950年代の洋楽黄金期をめぐる旅へと誘うオールディーズ名曲集です。ナット・キング・コール「スマイル」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」、ドリス・デイ「ケ・セラ・セラ」、ハリー・ベラフォンテ「バナナ・ボート」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽が並びます。 ロックンロール前夜のポップス、ジャズスタンダード、ティーンポップ、カントリー、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、エルヴィス・プレスリー「ブルー・ムーン・オブ・ケンタッキー」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、ブレンダ・リー「ダイナマイト」など、時代を動かしたアーティストの息遣いが感じられる構成です。 日本国内配信向けに制作された本作は、1950年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にぴったりの一枚。青春の記憶を呼び起こすスタンダードナンバーが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。




















































