| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ワン・ボーイ -- Joanie Sommers alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 2 |
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恋のダウンタウン -- Petula Clark alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 3 |
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パイナップル・プリンセス -- Annette alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 4 |
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マイ・ガイ -- Mary Wells alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 5 |
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マンボ・バカン -- Sophia Loren alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 6 |
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二人だけのデート -- Dusty Springfield alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 7 |
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ふるえて眠れ -- Patti Page alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 8 |
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セ・シ・ボン -- Eartha Kitt alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 9 |
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月影のナポリ -- Mina alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 10 |
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恋はボサ・ノバ -- Eydie Gorme alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 11 |
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ネイビー・ブルー -- Diane Renay alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 12 |
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家へおいでよ -- Rosemary Clooney alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 13 |
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アイムソーリー -- Brenda Lee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 14 |
|
子供じゃないの -- Helen Shapiro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 15 |
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アルフィー -- Cilla Black alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 |
「女性ヴォーカル」の名曲を厳選収録しました!
Digital Catalog
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
「砂に消えた涙」の歌姫ミーナとボサノヴァの邂逅、名曲揃いの67年作が復刻! 60年代にイタリアのテレビ番組でも人気を博したミーナ。番組を起点としたアルバムは3枚リリースされたが、中でも最終作として制作された本盤は随所に見せる「エスプレッソ仕込みのボサノヴァ感覚」が今日的視点に照らしても爽快な名盤だ。シコ・ブアルキ作のキュートなM-1で華やかに幕を開け、従来のファンを取り込む王道ポップスとロマンティックな楽曲群も満載。絶妙なバランスで配置された至高のボッサM-7,10は心軽やかに楽園へ誘ってくれる。 ボーナス曲は、番組からの同コンセプトアルバム「Studio Uno」「Studio Uno 66」からの5曲に加え、疾走感眩しいM-11をはじめ珠玉の計9曲を収録。イタリアを代表する歌手ミーナの多彩な魅力に触れた1枚だ。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
Digital Catalog
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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「砂に消えた涙」の歌姫ミーナとボサノヴァの邂逅、名曲揃いの67年作が復刻! 60年代にイタリアのテレビ番組でも人気を博したミーナ。番組を起点としたアルバムは3枚リリースされたが、中でも最終作として制作された本盤は随所に見せる「エスプレッソ仕込みのボサノヴァ感覚」が今日的視点に照らしても爽快な名盤だ。シコ・ブアルキ作のキュートなM-1で華やかに幕を開け、従来のファンを取り込む王道ポップスとロマンティックな楽曲群も満載。絶妙なバランスで配置された至高のボッサM-7,10は心軽やかに楽園へ誘ってくれる。 ボーナス曲は、番組からの同コンセプトアルバム「Studio Uno」「Studio Uno 66」からの5曲に加え、疾走感眩しいM-11をはじめ珠玉の計9曲を収録。イタリアを代表する歌手ミーナの多彩な魅力に触れた1枚だ。
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。





















































