| Title | Duration | Price | ||
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涙くんさよなら -- JOHNNY TILLOTSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
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愛して愛して愛しちゃったのよ -- リトル・ペギー・マーチBENNIE THOMAS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
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アイ・ウィル・フォロー・ヒム -- リトル・ペギー・マーチ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 4 |
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若いってすばらしい -- リトル・ペギー・マーチ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
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好きなのに好きなのに -- MARJORIE NOËL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
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逢いたいわ -- MARJORIE NOËL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 7 |
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すてきな王子様 -- FRANCE GALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 8 |
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すてきなメモリー -- JOANIE SOMMERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 9 |
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ダム・ヘッド -- GINNY ARNELL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 10 |
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あなたが好きなの -- MILLIE SMALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 11 |
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サボテン娘 -- BAENA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 12 |
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バラ色の人生 -- BRENDA LEE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 13 |
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夢のウェディング・ベル -- PAUL & PAULA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 14 |
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砂にきえた涙 -- PAUL & PAULA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 15 |
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山男の歌 -- THE NEW CHRISTY MINSTRELS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 16 |
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有難や節 -- TRIO LOS PANCHOS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | |
| 17 |
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バラが咲いた -- JOHNNY TILLOTSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 18 |
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ユー・アンド・ミー -- JOHNNY TILLOTSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 19 |
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バラのため息 -- JOHNNY TILLOTSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 20 |
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恋のヨット -- JOHNNY TILLOTSON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 21 |
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ラヴ -- NAT KING COLE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 22 |
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サクラ・サクラ -- HARRY BELAFONTE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 23 |
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真珠貝の歌 -- DON HO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 24 |
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涙君さよなら -- BOB MCGRATH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 |
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルした大好評シリーズ!
大好評だった海外歌手による日本語歌唱盤コンピレーション「Youはどうして日本語で?」の待望の続編!今回は女性歌手、男性歌手、男女デュエット/グループ入り乱れての総力戦!!
アルバム冒頭とラストには浜口庫之助作詞・作曲による当時を象徴する‘日本生まれの洋楽’ともいうべき名曲「涙くん(君)さよなら」を配置。同じくハマクラ・ナンバー「愛して愛して愛しちゃったのよ」をペギー・マーチとベニー・トーマスが歌ったあとは女性ソロ歌手としてペギー・マーチ、マージョリー・ノエル、フランス・ギャル、ジョニー・ソマーズらがオリジナル曲などを日本語で披露。ポール&ポーラ、ニュー・クリスティ・ミンストレルスといったデュエット/グループを挟み、男性歌手はトリオ・ロス・パンチョスが「有難や節」といった飛び道具を放ったかと思えばジョニー・ティロットソンが国産ポップス・カヴァーを畳みかけナット・キング・コールやハリー・ベラフォンテが貫禄の歌声を披露する様は、さながら海外歌手版紅白歌合戦!当時の海外スターが一堂に会して日本語で歌う夢のアルバムがここに誕生!
Digital Catalog
全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
<なつかしのベスト盤シリーズ> フレンチ・ポップを代表するシンガー、フランス・ギャルの希少な日本編集盤! <なつかしのベスト盤シリーズ>とは、60年代に日本独自編集で発売されたベスト・アルバムを、当時のままの選曲とジャケットでお届けする企画で、アナログLPからデジタル・マスタリングを施し、LPレコードそのままの手触りのサウンドを、より良い音で楽しむことができる。 本盤『フランス・ギャルのシャンソン日記』は、1964年に発表された3枚のアルバムを中心に構成された当時の日本編集盤を忠実に再現。日本のみでリリースされた片言の日本語が可愛らしいナンバー、M-14とM-15(ボーナス・トラック)の収録がうれしい。
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、ジョニー・ティロットソンの決定版が登場! 爽やかな歌声とポップ・カントリー調のナンバーで人気を博したティロットソンは、我が国では「涙くんさよなら」の日本語ヴァージョンが大ヒットするなど、独自のポジションを確立した。本ベスト・コレクションでは、日本でリリースされたシングル作品を網羅。本国アメリカで編纂されたベスト盤とはひと味ちがう選曲を、ぜひお楽しみいただきたい。「涙くんさよなら」の英語ヴァージョンも収録!
日本でもラテン音楽の代名詞として親しまれた人気グループ、トリオ・ロス・パンチョスの日本企画盤が復刻! 1944年ニューヨークで結成されたトリオ・ロス・パンチョスはラテン音楽最高のメキシカン・トリオとして日本でも数多くのレコードが発売され、ラテン・ファンのみならず多くのポピュラー・ファンに親しまれてきたのは周知の通り。 本CDは彼等の絶頂期ともいえる1960、61年に日本でリリースされた2枚のアルバムをカップリング。当時の日本の歌謡曲などもふんだんにカヴァーしていることで和モノ系ディスク・ガイドでも紹介された人気盤が待望の作品化!
ヒット曲「そよ風にのって」が日本でもザ・ピーナッツ、伊東ゆかり、弘田三枝子、南沙織や竹内まりやなど数多くの女性歌手によってカヴァーされた忘れじのフレンチ・ポップス・シンガー、マージョリー・ノエルの初の本格的ベスト・アルバムが登場! 1960年代の中期~後期。欧州の若い女性シンガーたちの歌声が日本のポップス・ファンを虜にした時期があった。アイドル性を兼ね備えた20歳前後のキュートな彼女たちのレコードが次々と紹介されてラジオの音楽番組を席捲し、ブームを呼ぶことにもなった。中学や高校で習う英語とは違って馴染みのないフランス語やイタリア語、スペイン語で歌う彼女たちにはどこか夢想を含んだ憧れのようなものもあったように思う(筆者の経験による実感)。 フランスからはシルヴィ・バルタン、フランス・ギャル、シェイラ、シャンタル・ゴヤ、フランソワーズ・アルディ、アニー・フィリップ、シャンタル・ケリー。。。そしてもちろんマージョリー・ノエルも。イタリアからはジリオラ・チンクエッティやウィルマ・ゴイク、スペインからはマリソル等々。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”の第3弾は、アメリカのみならず、ドイツや日本でも高い人気を誇った60sガール・シンガー、(リトル)ペギー・マーチの決定版シングル・コレクション。女性歌手の史上最年少1位獲得記録(当時15歳)を樹立した「アイ・ウィル・フォロー・ヒム」をはじめ、「プリンセスではないけれど」「さよなら!初恋」「涙のウェディング・マーチ」「“恋”を教えて」などのキュートな名曲満載!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。彼に捧げた有名アルバム4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうなベスト曲。 多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。カヴァーするアーティストは数えきれないほど、中でもトリビュート・アルバムを出した4人にスポットライト。グレゴリー・ポーター、ジョージ・ベンソン、古くはマーヴィン・ゲイ、美空ひばり、名盤4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうな究極のベストとなった。
温かみのあるヴォーカルが胸にしみる、ナット・キング・コール60年代の名盤! キャピトル・レコードを代表する黒人シンガーとして1940年代から60年代にかけて大活躍したナット・キング・コール。62年に全米2位の大ヒットをマークして彼のキャリアを代表する1曲となった「ランブリン・ローズ」をタイトルに冠した本作は、人種の壁をこえて白人のカントリー・ミュージックに挑戦した名作で、温かみのあるコールのヴォーカルが胸にしみる。ボーナス3曲を追加収録。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
ポールとポーラの素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! アメリカン・ポップス黄金期における理想のカップルだったポールとポーラが催した素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! オリジナル・ソング「ホリデイ・フォー・ティーンズ」「ホリデイ・フーテナニー」からおなじみのクリスマス・スタンダードまでをアットホームな雰囲気で披露。このアルバムを聴いた人だけに、きっとハッピーなクリスマスが訪れることだろう。
カリプソ・ブームを巻き起こした記念碑的アルバム! 全米アルバム・チャートで31週にわたりトップの座をキープした大ベストセラー『カリプソ』(56年)は、カリプソの大ブームを巻き起こした記念碑的アルバム。「バナナ・ボート・ソング」「さらばジャマイカ」を筆頭に、黒人フォーク・シンガーにしてカリプソのアイコンとなったハリー・ベラフォンテの名唱が存分に味わえる。ボーナス5曲を収録。
63年の発表の「グリーン・グリーン」(全米13位)が大ヒット。一夜にしてモダン・フォークの王者としてスター街道を歩み始めた彼らの代表作。 ボーナス・トラックにトラッド・フォークの名曲「THIS LAND IS YOUR LAND」など5曲が加わった嬉しい作品化。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
1963年、唯一のヒット曲「Dumb Head」(全米50位)をフューチャーした彼女のこれまた唯一のアルバムがようやく国内盤で登場する。 泣く子も黙る名ミュージシャン、フロイド・クレイマー、チェット・アトキンスらをバックにナッシュヴィルで録音された多くの曲は、サウンド、楽曲も粒揃い。加えて、ジニーのハツラツとした歌声も魅力的。数あるガール・ポップの中でも名盤としてリストアップできる一枚と言える。 アルバムに収録されなかった3曲がボーナス・トラックに加わったファン待望の作品化。
63年全米ナンバー1ヒット。日本でもオールディーズの定番曲となっている「ヘイ・ポーラ」、その曲をフィーチャーしたアルバムの登場 オールディーズ・ファンにとって定番中の定番。男女デュオの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる62年発表の「ヘイ・ポーラ」。日本では翌年、田辺靖雄と梓みちよによって歌われそれもまたヒット。日本人に愛された1曲である。 ポールとポーラは地元テキサスの大学で知り合いローカル放送局のガン撲滅キャンペーン番組に応募したことがきっかけでコンビを組むことに。 その後フィリップス・レコードと契約62年にデビューしてから2年間で「Hey Paula」「Hey Baby」「First Quarrel」「Young Lovers 」「Flipped Over You」「First Day Back at School」とたて続けにヒットを連発。 アメリカン・ポップス界の男女デュオの代表となった. 世紀のヒット・ソング「ヘイ・ポーラ」をフィーチャーした彼らの3枚目アルバムにヒット曲5曲をボーナス・トラックに加えた待望のアルバム。
63年全米1位に輝いた本CDタイトル曲「I Will Follow Him」。当時15才だった彼女はリトル・ペギー・マーチとしてアイドル歌手の仲間入り、日本でも人気があった。ヒット後の活躍はペギー・マーチとして忘れないだろう。本作品は彼女の記念すべくファースト・アルバム。ガール・ポップ・ファン必聴のアイテムとなっている。 14歳の時、地元コンテストで優勝したことがきっかけでRCAレコードと契約。その後すぐにデビュー。翌年発表した「I Will Follow Him」が大ヒット、全米1位に輝いた。この曲はペトゥラ・クラークが歌った「愛のシャリオ」(邦題)に英語の歌詞を付けてカヴァーしたもの。当時15才だった彼女は当初リトル・ペギー・マーチとして可愛さを前面に出したアイドル歌手として、その後コンスタントに作品を発表。ペギー・マーチとしてアメリカのみならずイギリス、ドイツ、日本と多くのファンを獲得していく。日本の曲もカヴァーしたり、日本語で歌ったり何度か来日もしている。 本CDは彼女の記念すべくファースト・アルバム。ガール・ポップ・ファン必聴のアイテムとなっている。
リック・ネルソンとジョニー・ソマーズがバカラック・メロディを歌い上げた夢のアルバム! アメリカン・ポップス黄金期を代表する男女シンガー、リック・ネルソンとジョニー・ソマーズが夢の共演を果たしたテレビ・ミュージカルのサウンドトラック・アルバム(66年)。それぞれのソロ曲に加え、ふたりの貴重なデュエットも楽しむことができる。全曲を書き下ろしているのはバート・バカラックとハル・デヴィッドのゴールデン・コンビ。全編を通じてバカラックらしいオシャレで流麗なメロディにあふれた、心地のよいポップ・アルバムだ。ボーナス1曲追加。
イーディ・ゴーメとトリオ・ロス・パンチョスの共演盤を2イン1収録! 1950年代から60年代にかけてのアメリカを代表する女性ポピュラー・シンガーのひとり、イーディ・ゴーメが、歴史あるラテン・グループのトリオ・ロス・パンチョスと共演したラテン・アルバムの決定版『アモール』(64年)とその続編『モア・アモール』(65年)を2イン1収録した豪華な作品集! 情熱的で、ときに哀愁たっぷりのラテン・ナンバーの数々を、イーディは堂々としたヴォーカルで披露しており、その完成度の高さに圧倒されること必至だ。
「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。
大好評レジェンド達のプレイリストシリーズにポール・マッカートニー編が登場!ポールのルーツを家庭環境からの影響と、アメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく解説したルーツ・ガイドになっています。 父のダンス・ジャズ・バンド趣味で磨かれた“耳”が、直撃ロックと合流。スタンダードの品と勢いを同じ一枚に並べ、ポール自身のルーツの地図を描く。 1950年代後半のリヴァプールで育ったポールのルーツを、本作は父親や家庭環境からの影響とアメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく見せてくれる。曲目には、お父さんの影響が色濃い。お父さんはダンス・バンドで音楽をやっていて、ジャズやミュージックホール(昔の娯楽音楽)が好きだった人。そのためナット・キング・コールやフレッド・アステアのような、上品でメロディが美しいスタンダードが入っている。こうした曲で身につくのは、歌が自然に流れる作り方、言葉の乗せ方、少しだけコードを変えて雰囲気を変える工夫、のちのポールの“歌心”の土台だ。一方で、「Twenty Flight Rock」やリトル・リチャード、バディ・ホリー、エルヴィスといったロックンロールは、勢いとスピード、声の出し方、そして「歌って、弾いて、自分で曲を書く」というロックの基本形を教えた。さらに「Bad Penny Blues」を聴くと、後年の「Lady Madonna」につながるアイデアのヒントが見えてくるし、「God Only Knows」のような緻密な曲は、コーラスやハーモニーを作り込む発想の入口になっている。バラバラに見える選曲が同じ一枚に並ぶことで、ポールがどうやって自分の音楽を作る力を広げていったのかが、地図みたいに理解できるルーツ・ガイドになっている。
笑いながら、泣いてしまう。チャップリンの映画には、不思議な力があります、「喜劇王」でありながら心に響く音楽を奏でた名作曲家。その哀愁のメロディーが、今日もあなたの心を揺らす。 彼は映画を撮り、脚本を書き、そして音楽を“作る”人でした。譜面が読めなくても、自分の心の旋律をピアノで奏で、映画の世界に命を吹き込んだのです。 『モダン・タイムス』の「スマイル」、そして『ライムライト』の「エターナリー」。どちらの曲も、言葉を超えて人の心を温める名旋律として、いまも世界中で歌い継がれています。チャップリンが伝えたかったのは、「人生には笑いと涙のどちらも必要だ」という普遍のメッセージ。本作では、彼の音楽を受け継いだ数々のカヴァー作品を通して、その優しさと強さを見つめ直します。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
Digital Catalog
全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
日本のヒットパレードをにぎわせたブレンダ・リーの貴重な日本独自アルバム! アメリカの人気歌手ブレンダ・リーが日本語で歌って大ヒットした「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」を含む独自企画盤(65年)が待望の復刻! シャンソンの名曲「バラ色の人生」や、ビートルズ・ソング「ヒー・ラヴズ・ユー」、バート・バカラックの「私の願い」「永遠の想い出」なども含む充実の内容で、6月には来日公演も開催、日本各地でブレンダ人気が盛りあがりをみせた、洋楽ファンにとって忘れられない65年を象徴するアルバムだ。 「バラ色の人生」「想い出は涙だけ」の日本語ヴァージョンを含む5曲をボーナス追加!
<なつかしのベスト盤シリーズ> フレンチ・ポップを代表するシンガー、フランス・ギャルの希少な日本編集盤! <なつかしのベスト盤シリーズ>とは、60年代に日本独自編集で発売されたベスト・アルバムを、当時のままの選曲とジャケットでお届けする企画で、アナログLPからデジタル・マスタリングを施し、LPレコードそのままの手触りのサウンドを、より良い音で楽しむことができる。 本盤『フランス・ギャルのシャンソン日記』は、1964年に発表された3枚のアルバムを中心に構成された当時の日本編集盤を忠実に再現。日本のみでリリースされた片言の日本語が可愛らしいナンバー、M-14とM-15(ボーナス・トラック)の収録がうれしい。
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、ジョニー・ティロットソンの決定版が登場! 爽やかな歌声とポップ・カントリー調のナンバーで人気を博したティロットソンは、我が国では「涙くんさよなら」の日本語ヴァージョンが大ヒットするなど、独自のポジションを確立した。本ベスト・コレクションでは、日本でリリースされたシングル作品を網羅。本国アメリカで編纂されたベスト盤とはひと味ちがう選曲を、ぜひお楽しみいただきたい。「涙くんさよなら」の英語ヴァージョンも収録!
日本でもラテン音楽の代名詞として親しまれた人気グループ、トリオ・ロス・パンチョスの日本企画盤が復刻! 1944年ニューヨークで結成されたトリオ・ロス・パンチョスはラテン音楽最高のメキシカン・トリオとして日本でも数多くのレコードが発売され、ラテン・ファンのみならず多くのポピュラー・ファンに親しまれてきたのは周知の通り。 本CDは彼等の絶頂期ともいえる1960、61年に日本でリリースされた2枚のアルバムをカップリング。当時の日本の歌謡曲などもふんだんにカヴァーしていることで和モノ系ディスク・ガイドでも紹介された人気盤が待望の作品化!
ヒット曲「そよ風にのって」が日本でもザ・ピーナッツ、伊東ゆかり、弘田三枝子、南沙織や竹内まりやなど数多くの女性歌手によってカヴァーされた忘れじのフレンチ・ポップス・シンガー、マージョリー・ノエルの初の本格的ベスト・アルバムが登場! 1960年代の中期~後期。欧州の若い女性シンガーたちの歌声が日本のポップス・ファンを虜にした時期があった。アイドル性を兼ね備えた20歳前後のキュートな彼女たちのレコードが次々と紹介されてラジオの音楽番組を席捲し、ブームを呼ぶことにもなった。中学や高校で習う英語とは違って馴染みのないフランス語やイタリア語、スペイン語で歌う彼女たちにはどこか夢想を含んだ憧れのようなものもあったように思う(筆者の経験による実感)。 フランスからはシルヴィ・バルタン、フランス・ギャル、シェイラ、シャンタル・ゴヤ、フランソワーズ・アルディ、アニー・フィリップ、シャンタル・ケリー。。。そしてもちろんマージョリー・ノエルも。イタリアからはジリオラ・チンクエッティやウィルマ・ゴイク、スペインからはマリソル等々。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”の第3弾は、アメリカのみならず、ドイツや日本でも高い人気を誇った60sガール・シンガー、(リトル)ペギー・マーチの決定版シングル・コレクション。女性歌手の史上最年少1位獲得記録(当時15歳)を樹立した「アイ・ウィル・フォロー・ヒム」をはじめ、「プリンセスではないけれど」「さよなら!初恋」「涙のウェディング・マーチ」「“恋”を教えて」などのキュートな名曲満載!
ロングセラーを記録したブレンダ・リーのクリスマス名盤が待望の復刻! このブレンダ・リーのクリスマス・アルバムが発売されたのは64年で、それから65年、66年、67年、68年と、毎年ウィンター・シーズンになると全米チャートにランクインし、72年にも改めてヒットするほどの人気を獲得した。彼女が歌うクリスマス・ソングと言えばこの曲「ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー」から、おなじみのスタンダード曲までを見事な歌唱力で披露。日本でのみ発売されたコンパクト盤『ブレンダ・リーのメリー・クリスマス』(65年)からのナンバーを含む6曲のボーナス・トラックも注目だ。
多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。彼に捧げた有名アルバム4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうなベスト曲。 多くの偉大なアーティスト達に愛され続けている偉大過ぎる男、ナット・キング・コール。カヴァーするアーティストは数えきれないほど、中でもトリビュート・アルバムを出した4人にスポットライト。グレゴリー・ポーター、ジョージ・ベンソン、古くはマーヴィン・ゲイ、美空ひばり、名盤4枚を徹底解剖。アーティスト・サイドから選曲したと呼べそうな究極のベストとなった。
温かみのあるヴォーカルが胸にしみる、ナット・キング・コール60年代の名盤! キャピトル・レコードを代表する黒人シンガーとして1940年代から60年代にかけて大活躍したナット・キング・コール。62年に全米2位の大ヒットをマークして彼のキャリアを代表する1曲となった「ランブリン・ローズ」をタイトルに冠した本作は、人種の壁をこえて白人のカントリー・ミュージックに挑戦した名作で、温かみのあるコールのヴォーカルが胸にしみる。ボーナス3曲を追加収録。
65年に開催された来日公演の模様を収録した、ファン垂涎の貴重なアルバム! “リトル・ミス・ダイナマイト”との異名を取った歌姫ブレンダ・リーが65年に行なった来日公演の模様を収めた貴重なアルバムが遂にCD化! 代表レパートリーの「ジャンバラヤ」「ごめんなさい」「スイート・ナッシンズ」から、日本での大ヒット「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」まで、充実したステージが楽しめる一枚で、二十歳にしてすでに貫禄あふれる彼女の歌唱は実に見事なもの。“ライヴ・イン・ジャパン”ものの一つとしてもコレクションしておきたいアイテムだ。
ポールとポーラの素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! アメリカン・ポップス黄金期における理想のカップルだったポールとポーラが催した素敵なクリスマス・パーティーへようこそ! オリジナル・ソング「ホリデイ・フォー・ティーンズ」「ホリデイ・フーテナニー」からおなじみのクリスマス・スタンダードまでをアットホームな雰囲気で披露。このアルバムを聴いた人だけに、きっとハッピーなクリスマスが訪れることだろう。
カリプソ・ブームを巻き起こした記念碑的アルバム! 全米アルバム・チャートで31週にわたりトップの座をキープした大ベストセラー『カリプソ』(56年)は、カリプソの大ブームを巻き起こした記念碑的アルバム。「バナナ・ボート・ソング」「さらばジャマイカ」を筆頭に、黒人フォーク・シンガーにしてカリプソのアイコンとなったハリー・ベラフォンテの名唱が存分に味わえる。ボーナス5曲を収録。
63年の発表の「グリーン・グリーン」(全米13位)が大ヒット。一夜にしてモダン・フォークの王者としてスター街道を歩み始めた彼らの代表作。 ボーナス・トラックにトラッド・フォークの名曲「THIS LAND IS YOUR LAND」など5曲が加わった嬉しい作品化。
60年「I’m Sorry」で全米トップ、59年-60年4位の「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムが蘇る。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付けた名盤。 60年「I’m Sorry」で全米トップまで上り、その少し前、59年-60年には4位まで登った「Sweet Nothin’s」を含む実質的に処女作と位置付けられる大ヒット・アルバムの登場。このアルバム発表時、15歳の可愛い女の子。リトル・ミス・ダイナマイトの称号を決定付ける実力をみせた名盤。 ボーナス・トラックには11歳の時のデビュー・シングルなど彼女の驚くべく天才の秘密が理解できるファンにとって嬉しい作品化となっている。
1963年、唯一のヒット曲「Dumb Head」(全米50位)をフューチャーした彼女のこれまた唯一のアルバムがようやく国内盤で登場する。 泣く子も黙る名ミュージシャン、フロイド・クレイマー、チェット・アトキンスらをバックにナッシュヴィルで録音された多くの曲は、サウンド、楽曲も粒揃い。加えて、ジニーのハツラツとした歌声も魅力的。数あるガール・ポップの中でも名盤としてリストアップできる一枚と言える。 アルバムに収録されなかった3曲がボーナス・トラックに加わったファン待望の作品化。
63年全米ナンバー1ヒット。日本でもオールディーズの定番曲となっている「ヘイ・ポーラ」、その曲をフィーチャーしたアルバムの登場 オールディーズ・ファンにとって定番中の定番。男女デュオの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる62年発表の「ヘイ・ポーラ」。日本では翌年、田辺靖雄と梓みちよによって歌われそれもまたヒット。日本人に愛された1曲である。 ポールとポーラは地元テキサスの大学で知り合いローカル放送局のガン撲滅キャンペーン番組に応募したことがきっかけでコンビを組むことに。 その後フィリップス・レコードと契約62年にデビューしてから2年間で「Hey Paula」「Hey Baby」「First Quarrel」「Young Lovers 」「Flipped Over You」「First Day Back at School」とたて続けにヒットを連発。 アメリカン・ポップス界の男女デュオの代表となった. 世紀のヒット・ソング「ヘイ・ポーラ」をフィーチャーした彼らの3枚目アルバムにヒット曲5曲をボーナス・トラックに加えた待望のアルバム。
63年全米1位に輝いた本CDタイトル曲「I Will Follow Him」。当時15才だった彼女はリトル・ペギー・マーチとしてアイドル歌手の仲間入り、日本でも人気があった。ヒット後の活躍はペギー・マーチとして忘れないだろう。本作品は彼女の記念すべくファースト・アルバム。ガール・ポップ・ファン必聴のアイテムとなっている。 14歳の時、地元コンテストで優勝したことがきっかけでRCAレコードと契約。その後すぐにデビュー。翌年発表した「I Will Follow Him」が大ヒット、全米1位に輝いた。この曲はペトゥラ・クラークが歌った「愛のシャリオ」(邦題)に英語の歌詞を付けてカヴァーしたもの。当時15才だった彼女は当初リトル・ペギー・マーチとして可愛さを前面に出したアイドル歌手として、その後コンスタントに作品を発表。ペギー・マーチとしてアメリカのみならずイギリス、ドイツ、日本と多くのファンを獲得していく。日本の曲もカヴァーしたり、日本語で歌ったり何度か来日もしている。 本CDは彼女の記念すべくファースト・アルバム。ガール・ポップ・ファン必聴のアイテムとなっている。
リック・ネルソンとジョニー・ソマーズがバカラック・メロディを歌い上げた夢のアルバム! アメリカン・ポップス黄金期を代表する男女シンガー、リック・ネルソンとジョニー・ソマーズが夢の共演を果たしたテレビ・ミュージカルのサウンドトラック・アルバム(66年)。それぞれのソロ曲に加え、ふたりの貴重なデュエットも楽しむことができる。全曲を書き下ろしているのはバート・バカラックとハル・デヴィッドのゴールデン・コンビ。全編を通じてバカラックらしいオシャレで流麗なメロディにあふれた、心地のよいポップ・アルバムだ。ボーナス1曲追加。
イーディ・ゴーメとトリオ・ロス・パンチョスの共演盤を2イン1収録! 1950年代から60年代にかけてのアメリカを代表する女性ポピュラー・シンガーのひとり、イーディ・ゴーメが、歴史あるラテン・グループのトリオ・ロス・パンチョスと共演したラテン・アルバムの決定版『アモール』(64年)とその続編『モア・アモール』(65年)を2イン1収録した豪華な作品集! 情熱的で、ときに哀愁たっぷりのラテン・ナンバーの数々を、イーディは堂々としたヴォーカルで披露しており、その完成度の高さに圧倒されること必至だ。
「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。
大好評レジェンド達のプレイリストシリーズにポール・マッカートニー編が登場!ポールのルーツを家庭環境からの影響と、アメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく解説したルーツ・ガイドになっています。 父のダンス・ジャズ・バンド趣味で磨かれた“耳”が、直撃ロックと合流。スタンダードの品と勢いを同じ一枚に並べ、ポール自身のルーツの地図を描く。 1950年代後半のリヴァプールで育ったポールのルーツを、本作は父親や家庭環境からの影響とアメリカのロックンロール・R&Bからの影響が出会う場所としてわかりやすく見せてくれる。曲目には、お父さんの影響が色濃い。お父さんはダンス・バンドで音楽をやっていて、ジャズやミュージックホール(昔の娯楽音楽)が好きだった人。そのためナット・キング・コールやフレッド・アステアのような、上品でメロディが美しいスタンダードが入っている。こうした曲で身につくのは、歌が自然に流れる作り方、言葉の乗せ方、少しだけコードを変えて雰囲気を変える工夫、のちのポールの“歌心”の土台だ。一方で、「Twenty Flight Rock」やリトル・リチャード、バディ・ホリー、エルヴィスといったロックンロールは、勢いとスピード、声の出し方、そして「歌って、弾いて、自分で曲を書く」というロックの基本形を教えた。さらに「Bad Penny Blues」を聴くと、後年の「Lady Madonna」につながるアイデアのヒントが見えてくるし、「God Only Knows」のような緻密な曲は、コーラスやハーモニーを作り込む発想の入口になっている。バラバラに見える選曲が同じ一枚に並ぶことで、ポールがどうやって自分の音楽を作る力を広げていったのかが、地図みたいに理解できるルーツ・ガイドになっている。
笑いながら、泣いてしまう。チャップリンの映画には、不思議な力があります、「喜劇王」でありながら心に響く音楽を奏でた名作曲家。その哀愁のメロディーが、今日もあなたの心を揺らす。 彼は映画を撮り、脚本を書き、そして音楽を“作る”人でした。譜面が読めなくても、自分の心の旋律をピアノで奏で、映画の世界に命を吹き込んだのです。 『モダン・タイムス』の「スマイル」、そして『ライムライト』の「エターナリー」。どちらの曲も、言葉を超えて人の心を温める名旋律として、いまも世界中で歌い継がれています。チャップリンが伝えたかったのは、「人生には笑いと涙のどちらも必要だ」という普遍のメッセージ。本作では、彼の音楽を受け継いだ数々のカヴァー作品を通して、その優しさと強さを見つめ直します。
夜空にきらめくシティポップの礎となった、旧来の音源に光を当てるシリーズ。 ついに最終楽章が完成! 眩い光の中、燦然と輝くシティポップ。世界を圧巻し、もはや定番となったその音楽性の礎になった旧来の音源たち。好評だった前作・前々作が体系的に掘り下げたものだったとすれば、今回は五目味的により広範囲に迫ることができた。 冒頭、松任谷正隆、横山剣を虜にしたM1で物語は壮大かつ.異国情緒あふれる音に始まり、坂本龍一と大貫妙子に影響を与えたM2を経て、展開はワールドワイドに進む。山下達郎がカバーした曲のタイトルはそもそもM7だった。杉真理の「恋のかけひき」の歌詞に登場するクリフ・リチャードのヒット曲とおぼしきM10、その師匠たる大瀧詠一作の「風立ちぬ」を彷彿させるM11と続く。 後半部はそのバンド名の由来になったM14を皮切りに、南佳孝・稲垣潤一らにも言及、松任谷由実のラテン感覚の拠りどころの1つとなったM18、村田和人に捧げる20,21で終幕を迎える。ボーナス曲では、ブレッド&バターがカバーしたM22の他、縦横無尽に角松敏生にも触れ、竹内まりやがらみの曲も2曲収録することができた。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
ロックとソウルに視点をあてた新しい解釈のコンピが誕生。 ジャジーで軽快なナンバーも収録、ディラン研究に必須の1枚! 若き日のボブ・ディランの駆け抜けた青春の断片を描いたジェームズ・マンゴールドの映画「名もなき者」。本盤はこの映画を契機に着想が施されたオールデイズ・レコードからの返答に他ならない。先に史実に沿った「ソングの哲学の証明 / V.A.」(ODR7249-50)のリリースもあるが、本コンピでは、メロディ・メーカーとしての吟遊詩人の才に光を当てて、あえてロック・ジャズ・ソウルと広範囲に的を絞り検証を重ねた。 ROCK & ROCKと銘打ったDisc-1には、マンフレッド・マンのM-1を皮切りにゼムのM-4、中期ビートルズ風の演奏を擁するM-7、アレンジの妙が楽しめるM-9と佳曲が続いた。更にメンバーのひとりが初期スティーリー・ダンのボーカルをとるM-10、「ミスター・タンブリンマン」以降にもディランを歌ったバーズのM-14,彼の曲を何度も取り上げたシェールのM-19、AORの帝王ボズ・スキャッグスがボズ名義で歌ったM-23とバラエティ豊かな収録。 JAZZY & SOULFULと名付けられたDisc-2は、ボブ・ドロウのセンス抜群のM-2、ケニー・ランキンならではのカバー曲 M-5、ラウンジ感覚抜群のナンシー・シナトラのM-12、スティーヴィー・ワンダーのM-16と圧巻。M-4,6,13とレーベル・サンプラーの役目を果たしつつ、サム・クックの最高傑作「A Change Is Gonna Come」に多大なる影響を与えたM-18を収録。大団円は、ディランの「風に吹かれて」に引用された「No More Auction Block」を歌った、オデッタの美しい調べM-19で雄大に幕を閉じる。
思わず口ずさんでしまうあのイントロのギターフレーズ。彼のそのサウンド・スタイルこそがロックンロールそのものなのだ! 「ロック界の伝説」、「ロックンロールの父」など数々の異名を持つロックンロールの創始者チャック・ベリー。そのギター・スタイルで「最初のギターヒーロー」と称され、ジョン・レノンからは「ロックンロール詩人」と称されるなどギタープレイやソングライティングにおいてもその偉大さは歴然だ。 本作はデビュー作の「MAYBELLENE」、誰もが一度は耳にしたことがあるあのイントロのギターフレーズを持つ「JOHNNY B. GOODE」などの代表曲を彼自身のバージョンで、そしてビートルズ、ストーンズなどブリティッシュ・ビート勢による彼の楽曲のカバー・バージョン、その他多数のアーティスト達によるレアなカバー・バージョンや、彼へのリスペクト、彼からの影響を隠すことができない数々のオリジナル楽曲群をズラリと並べて多方面から彼のサウンドの魅力に迫っている。 ロックンロール=チャック・ベリー・サウンドのオンパレードで全30曲。さぁ、みんなで彼の偉業を讃えよう! ヘイル!ヘイル!ロックンロール!!
アルバム・ガイドブック、人気のポップス編から女性ソロシンガー集の3弾が登場! 乙女心の憧れを歌い上げた名曲「なみだの16才」に始まり、アメリカン・ポップスの女王コニー・フランシス、シンガーとしての魅力を存分に発揮したナンシー・シナトラ、さらにはユニークな歌声で知られるミセス・ミラーの迷曲まで。華麗なる女性シンガーたちの魅力を凝縮した一枚です。
ヒット・チャートから英米国民性の違いを浮き彫りにする新感覚コンピレーション! ビートルズの世界的大ブレイクをきっかけに、多くの英国グループがアメリカのヒット・チャートを席巻していた1960年代中期。そんな時代に全英チャート1位を獲得しながらも全米チャートではトップ10に入ることができなかった楽曲だけをコンパイルした、ありそうでなかった編集盤が登場! ローリング・ストーンズ、サーチャーズ、スペンサー・デイヴィス・グループ、マンフレッド・マン、キンクス、トロッグスら人気グループの全英ナンバー・ワン・ヒット曲を首位獲得順に収録した27曲を聴くことで英米の国民性の違いも分かる?ポピュラー音楽史/文化人類学的にも興味深いコンピレーション!
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
ボカロP7名によるコンピレーションアルバム 全てのタイトルが時間になっており、夕方から真夜中、朝方に時が進むようにトラックが進んでいきます。 実物のCDのみ、特別楽曲が1曲収録されています。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。
さまざまな才能のあるフィリピン人アーティストのセレクション。アルバムに収録されているすべての曲は、マイケル・デラーラが作曲プロデュースしました。





















































