album jacket
 How To Buy
Add the Album to the Cart
TitleDurationPrice
1
Catembe  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:37 N/A
2
Cobra  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:16 N/A
3
Big Time  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:41 N/A
4
Hannibal  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:51 N/A
5
Jo-Jo  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 04:51 N/A
6
Amandla  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:21 N/A
7
Jilli  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:06 N/A
8
Mr. Pastorius  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:42 N/A
Add the Album to INTEREST

Discography

Jazz/World
死後発表され、すべての音楽ファンに衝撃を与えた帝王、最後のスタジオ録音。 ヒップ・ホップやラップへの挑戦、融合を試みた問題作。
Jazz/World
記念すべき移籍第1弾。トミー・リピューマ&マーカス・ミラーとのコラボレイションで作り上げた、80年代復活後のマイルスが残した金字塔的作品。
Jazz/World
バラード美学を追求した帝王、最後の傑作。マーカス・ミラーを筆頭に気鋭の若手を迎え、ゴー・ゴーのリズムを取り入れるなど新境地を開拓。ラストの「ミスター・パストリアス」が泣かせる。
Jazz/World
進化し続けた巨人、マイルス・デイヴィス。その彼が1986年から1991年に亘ってワーナーブラザースで録音した音源を一つに纏めた8枚組ボックス・セットが2015年最新リマスターで登場しました! 今回発売となる、マイルスの“ワーナーブラザース時代”に焦点を当てた8枚組ボックス・セット『THE LAST WORD ― THE WARNER BROS. YEARS』は、1986年から1991年に亘ってマイルス・デイヴィスが同レーベルに遺した音源を一挙に集めた作品です。しかも全編2015年最新リマスター! この時代(80年代)のマイルスは過去の栄光にとらわれず、あらゆるジャンルをとり込んだアグッシヴな音楽活動を展開。編成もビッグ・バンドに小規模なグループなど様々な他、サウンド的にもジャズの定番楽器にロック・ギター、シンセサイザー、ドラム・マシーンなどを組み合わせたり、スペインのアンダルシアの音楽やニューヨークのヒップホップ、さらにはハードバップの要素を取り入れたりと、貪欲なまでに新たしいものを取り込もうとする姿勢が伺える。またこの時期のマイルスは、マーカル・ミラーや、ミシェル・ルグラン、クインシー・ジョーンズ、ケニー・ギャレット、アダム・ホルツマンなどとコラボレーションも行っていました。あまりにも時代よりも先に進みすぎていたため、当時は賛否の声もきかれたが、その実験性だけに終わらない熟成感のあるパフォーマンスの凄さ、見事さは、特にロバート・グラスパーなどのジェネレーションが登場している21世紀の今こそ、再評価されるべきものではないでしょうか。 『THE LAST WORD – THE WARNER BROS. YEARS』 品番:8122.79501 【収録アルバム】 DISC 1: 『Tutu』 (1986年作品) DISC 2: 『Music From Siesta (With Marcus Miller)』 (1987年作品) DISC 3: 『Amandla』 (1989年作品) DISC 4: 『Dingo Original Soundtrack (With Michele Legrand)』 (1991年作品) DISC 5: 『Doo Bop』 (1991年作品) DISC 6: 『Miles & Quincy Live At Montreux』 (1993年作品) DISC 7: 『Live Around The World』 (1986年作品) DISC 8: 『Live Performance from Nice Festival, France』
View More Discography Collapse
Collapse