| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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わたしの自転車 -- Jam alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 2 |
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淋しい気持で -- なぎら健壱 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | |
| 3 |
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夢のドライブ -- 中山ラビ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | |
| 4 |
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夏バテ -- 布谷文夫 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | |
| 5 |
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週末 -- 吉田美奈子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | |
| 6 |
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神田橋 -- 林亭林 宏 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 7 |
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ものもらい -- 高田渡 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | |
| 8 |
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蛙の唄 -- 高田渡 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 9 |
|
生活の柄 -- 高田渡 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 10 |
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踊ろよベイビー -- 遠藤賢司 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:42 | |
| 11 |
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中耳炎 -- 中塚正人 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 12 |
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うたを歌って -- 朝野由彦 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | |
| 13 |
|
水を一杯 -- いとうたかお alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 14 |
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悲しみの季節 -- 金森幸介 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | |
| 15 |
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Come to My Bedside -- 中川五郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | |
| 16 |
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悲しみのセールスマン -- ザ・ディランⅡ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 17 |
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俺達に明日はない -- ザ・ディランⅡ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:18 | |
| 18 |
|
女王様の恋 -- ザ・ディランⅡ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | |
| 19 |
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男らしいってわかるかい -- ザ・ディランⅡ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:52 |
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁!
1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Interviews/Columns

連載
めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…
Digital Catalog
キング・オブ・オヤジ なぎら健壱。1972年に発表されたデビューアルバム『万年床』から半世紀!レコードデビュー50執念(周年)を迎えた、なぎら健壱がデビューアルバム『万年床』をセルフカヴァー!
キング・オブ・オヤジ なぎら健壱。1972年に発表されたデビューアルバム『万年床』から半世紀!レコードデビュー50執念(周年)を迎えた、なぎら健壱がデビューアルバム『万年床』をセルフカヴァー!
1996年~2012年まで、ミディ在籍時にレコーディングされた膨大な録音テイクから発掘!!新珠の厳選楽曲集が初出。未発表曲やインスト・ヴァージョンを含む『生ギター編』、『通好み編』に分け二枚組に凝縮。エンケンの宇宙がまた一つ発見された。 DVDには『夢よ叫べ』のリマスターPVや【純音楽の風景】と題された映像には『夢よ叫べ』『もしも君がそばにいたら何んにも要らない』のレコーディング風景が、ほかファン必見の貴重映像が収録されている。
2017年10月25日、惜しくもこの世を去った純音楽家・遠藤賢司の追悼企画。本作は、1980年に四人囃子の他に土屋昌巳等が参加した作品。『宇宙防衛軍放送局』の番組というSF的な世界観で、テクノ、パンク、演歌、ハード・ロック、クラシック、ムード歌謡、フォークなどあらゆる要素を取り入れ、「哀愁の東京タワー」では平山みきとのデュエットも。
2017年10月25日、惜しくもこの世を去った純音楽家・遠藤賢司の追悼企画。本作は、『HARD FOLK KENJI』から4年、ベルウッドから発売された通算8枚目のアルバム。“東京”をテーマに、パンク/ニューウェイヴへと切り込んでいった大傑作。編曲を手がけた佐久間正英、岡井大二、佐藤満ら四人囃子のメンバーのほか、山内テツが参加。
2014年11月16日。東京草月ホールで開催した、遠藤賢司のデビュー45周年記念リサイタルが待望の作品化。デビュー曲「ほんとだよ」、ヒット曲「カレーライス」等初期の名曲はもちろん、2014年6月にリリースし、各所で絶賛された最新アルバム『恋の歌』まで、8台のギターと共にたった1人でステージに立ち、優しく、激しく、ハーモニカと共に歌った純音楽の全記録。遠藤賢司、45年目の再デビューコンサート。
2014年11月16日。東京草月ホールで開催した、遠藤賢司のデビュー45周年記念リサイタルが待望の作品化。デビュー曲「ほんとだよ」、ヒット曲「カレーライス」等初期の名曲はもちろん、2014年6月にリリースし、各所で絶賛された最新アルバム『恋の歌』まで、8台のギターと共にたった1人でステージに立ち、優しく、激しく、ハーモニカと共に歌った純音楽の全記録。遠藤賢司、45年目の再デビューコンサート。
なぎら健壱が配信限定シングル「夜風に乾杯」を、地元の新名所である東京スカイツリーが開業する5月22日にリリース!! 今年デビュー・アルバムの名盤『万年床』のリリースから40周年を迎え、また還暦となったなぎら健壱。今回リリースされる「夜風に乾杯」は、昨年の「FUJI ROCK FESTIVAL '11」などでも支持を集めた楽曲で、サンボマスターの山口隆をゲスト・ボーカルに迎えてレコーディングされている。
祝☆生誕65周年!それがどうした!魂の弾き語りにカリスマ・ギターリスト山本恭司のソロが泣かせる新録ヴァージョンの名曲「夢よ叫べ-2012-」、震災直後のふとした日常を生ピアノで弾き語った、言葉のひとつひとつが心に沁みる静謐な一曲「もう少しだけ頑張ってみようかな」、3人の個性がぶつかり合い融合するバンド、エンケンバンドでの演奏でおおくりする誰もが心の内で叫んでいる自身の’生き様’「俺が死んだ時」、疾走パンクロック歌謡「心の奥まで抱きしめて」、エレキGで弾き語るタイトル曲「ちゃんとやれ!えんけん!」、「為に、音よ言葉よ俺の心に突き刺され」ほか…心揺さぶる音楽の原点が詰まった全10曲!
過去に発表した作品も含めすべて新たに録音したアルバム。'15年にデビュー45周年を迎えた金森幸介の年輪を感じさせる聴きごたえのある一枚だ。'70年代の"関西フォーク"のなかでもメッセージ色に捉われない音楽性を 持って活動してきたシンガー・ソング・ライターの一人で、現在もライヴありきで意欲的に活動を続けている。 "五つの赤い風船"で在籍時期はすれ違っていたものの、その後有山じゅんじは金森の結成したロックバンドのメンバーとなるが、曲を共作したのはそれからふた昔も経過した今作が初めてとのこと!しかしながら、だからこそ、有山のギター伴奏で録音された共作「ふたりは」のデュオは素晴らしく、きっと名トラックとして残るだろう。
「日本語ロック始祖」エンケンが放つ怒涛の純音楽アルバム。ゲストに鈴木慶一、パンタ、遠藤ミチロウ、細野晴臣、田口トモロヲを迎えた。希代の名曲「史上最長寿のロックンローラー」の新録も含む。2002年の作品。
デビュー30周年を記念した、生ギター一発録りセルフ・カバー・アルバム。あまりにも多い名曲の中から選び抜いた12曲を自身によるアコースティック・ギターと歌の一発録りという形で表現した、一発真剣勝負な気迫が全編から感じられる傑作。
エンケンバンドの石塚俊明、湯川トーベンを始め、鈴木茂、野口明彦など多彩なゲストを迎えたバンドもの、そしてギター弾き語りものがバランス良く収録されたアルバム。’98年の作品。
CD発売:1995年 通算14作目のスタジオ・アルバム。ヴォーカリストとして20年以上のキャリアを積んできて、改めて"声"の重要性を考えた作品。山下達郎がゲスト参加(M-2,5)
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●自身曰く3枚半目のアルバムと語る作品にして前作『25年目のおっぱい』の続編として制作されたもの。 ●プロデュースを手がけた中川イサトを始め藤井 裕、国府輝幸やセンチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫、細井 豊、野口明彦らが参加。私小説のような自作の歌詞に混じって、J.D.サウザーの「夜盗のように」やクリス・クリストファーソンの「ミー・アンド・ボビー・マギー」を名訳してみせた“歌心”ある傑作。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●1974年11月21~27日までの1週間に渡って東京・池袋のシアター・グリーンで行なわれた解散コンサートの模様を収録したライヴ・アルバム。 ●そこには多数の所縁のゲストも登場したが、本作には大塚まさじと永井ようの二人によるシンプルなアコースティック・セットを収録。最後を迎えるにあたって原点に立ち戻ったかのようなスタンスにベスト・オブ・ベストとも言うべき選曲は彼らの活動の集大成に相応しい作品。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●ベルウッドに移籍して発表された通算3作目にしてラスト・アルバム。 ●石田長生を中心としたThisをメインに有山淳司や駒沢裕城、塩次伸二らも参加してロック/ポップ色を強めた作品となった。 ●スタジオ・ヴァージョンが初お目見えとなった彼らの代表曲「時は過ぎて」から、休みの国「追放の唄」や細野晴臣「恋は桃色」のカヴァーなど幅広いサウンドを展開。フォークからニューミュージックへと移り行く時代に残された名
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
”日本ポップス界の巨人”として数多くの名曲を生み出してきた大滝詠一。大滝関連作品の中で、まだ未配信だった貴重なアイテムが配信開始。 完全生産限定BOX『「NIAGARA CD BOOK Ⅱ』(2015)収録の『NIAGARA FALL STARS '81 Remix Special』。
2000年9月発売。TVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』『彼氏彼女の事情』のサントラを手掛ける、鷺巣詩郎プロデュースによるR&B/ゴスペル・アルバム第2弾。coba、中西圭三、吉田美奈子他が参加。
プロデューサー[大瀧詠一]名義でプロデュースした伝説の名曲が蘇る! 日本ポップス界の巨人・大滝詠一が、プロデューサー[大瀧詠一]名義でプロデュースした夏の曲をコンパイル。伝説の名曲「ナイアガラ音頭」のシングルバージョンに加え、「Let's Ondo Again 」や貴重な未発表音源など収録。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 高田渡、中川五郎、なぎらけんいち。高田渡&林ヒロシの共演「夜行列車のブルース」、中川五郎アルバム未収「飛行機事故で死にたくない」など本盤でしか聴けない名演を収録。真摯な歌を聴かせるなぎらけんいちも本盤ならでは。
1977年4月、東京晴海の国際見本市会場で、“THE SEAS MUST LIVE”のメッセージのもと、日本とアメリカ、カナダの若者が主催。日米ほか30組、約80人のミュージシャンが無償で出演し、3日間で延べ15,000人の観客が参加した日本で初めてのベネフィット・コンサート、“ローリング・ココナツ・レビュー・ジャパン”。24chマルチテープで録音され奇蹟的に遺されたマスターから主に編集。生々しくストレートに41年前の日本で起きていたことを今に伝え、未来に語り継がれてゆく記録。
山下達郎、伊藤銀次、大滝詠一が結成した企画アルバム。山下達郎(4曲)、伊藤銀次(4曲)、大滝詠一(3曲)によって持ち寄られたオリジナル11曲。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 銀河鉄道(3曲)、スタジオミュージシャンとして活躍していた国吉良一(2曲)、安定した歌を聴かせる小室等(3曲)に、遠藤賢司(5曲)の初期名曲(メドレー「満足できるかな」~「ほんとだよ」は鳥肌たつほどスリリングで奇跡的な名テイク)で本コンサートの幕は閉じられる。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 朝野由彦、大塚まさじ、いとうたかお、センチメンタル・シティ・ロマンス、ダッチャ、友部正人。朝野をはじめこれまでのフォークのイメージを一掃させた第2~3世代となったアーティストを中心に。センチ~をバックにカントリー・ロックを聞かせるいとうたかお、そして坂本龍一のピアノを伴奏に歌う友部正人(名曲「悦子」本テイクは他では絶対聴くことのできない絶唱ともいえる奇跡的な録音)など聞き所満載。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ザ・ディランII(2曲)、金森幸介(3曲)、三上寛(3曲)、加川良(2曲)。ディランIIの永井洋と金森による劇的なセッション・デュオ「片思い」、三上による(加川の)「教訓」のアンサーソング「教訓110番」、それを受けた加川による三上のカバー「誰を怨めば~」の愛ある因縁の対決など。さらに加川のエンディング曲「流行歌」はライヴならではの激しい緊張感を持った感動的なテイク!
「みんな違ってみんないい」フィーリングで集まった歌たちのオムニバスCDのシリーズ第1弾。アコーディオンを奏で山本忠生がしみじみ歌う「冬芽」、「カンオケの穴」の続編「三途の川の舟こぎ歌」山本幹子や、中川五郎がバンジョー一本で力強く歌い上げる「一台のリヤカーが立ち向かう」、フォークの新星「遠まわり」川崎草汰など5曲入り。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
1970年代、日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル「ベルウッド・レコード」。ファンの間でも名盤と名高い佐藤博の『青空』や原茂の『オレンジ色の朝』、細野晴臣と大滝詠一が作品に参加した、知る人ぞ知る70年代のバンド、ホールド・アップの『島まで10マイル』等10タイトルが配信リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1978年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1977年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1976年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Digital Catalog
キング・オブ・オヤジ なぎら健壱。1972年に発表されたデビューアルバム『万年床』から半世紀!レコードデビュー50執念(周年)を迎えた、なぎら健壱がデビューアルバム『万年床』をセルフカヴァー!
キング・オブ・オヤジ なぎら健壱。1972年に発表されたデビューアルバム『万年床』から半世紀!レコードデビュー50執念(周年)を迎えた、なぎら健壱がデビューアルバム『万年床』をセルフカヴァー!
1996年~2012年まで、ミディ在籍時にレコーディングされた膨大な録音テイクから発掘!!新珠の厳選楽曲集が初出。未発表曲やインスト・ヴァージョンを含む『生ギター編』、『通好み編』に分け二枚組に凝縮。エンケンの宇宙がまた一つ発見された。 DVDには『夢よ叫べ』のリマスターPVや【純音楽の風景】と題された映像には『夢よ叫べ』『もしも君がそばにいたら何んにも要らない』のレコーディング風景が、ほかファン必見の貴重映像が収録されている。
2017年10月25日、惜しくもこの世を去った純音楽家・遠藤賢司の追悼企画。本作は、1980年に四人囃子の他に土屋昌巳等が参加した作品。『宇宙防衛軍放送局』の番組というSF的な世界観で、テクノ、パンク、演歌、ハード・ロック、クラシック、ムード歌謡、フォークなどあらゆる要素を取り入れ、「哀愁の東京タワー」では平山みきとのデュエットも。
2017年10月25日、惜しくもこの世を去った純音楽家・遠藤賢司の追悼企画。本作は、『HARD FOLK KENJI』から4年、ベルウッドから発売された通算8枚目のアルバム。“東京”をテーマに、パンク/ニューウェイヴへと切り込んでいった大傑作。編曲を手がけた佐久間正英、岡井大二、佐藤満ら四人囃子のメンバーのほか、山内テツが参加。
2014年11月16日。東京草月ホールで開催した、遠藤賢司のデビュー45周年記念リサイタルが待望の作品化。デビュー曲「ほんとだよ」、ヒット曲「カレーライス」等初期の名曲はもちろん、2014年6月にリリースし、各所で絶賛された最新アルバム『恋の歌』まで、8台のギターと共にたった1人でステージに立ち、優しく、激しく、ハーモニカと共に歌った純音楽の全記録。遠藤賢司、45年目の再デビューコンサート。
2014年11月16日。東京草月ホールで開催した、遠藤賢司のデビュー45周年記念リサイタルが待望の作品化。デビュー曲「ほんとだよ」、ヒット曲「カレーライス」等初期の名曲はもちろん、2014年6月にリリースし、各所で絶賛された最新アルバム『恋の歌』まで、8台のギターと共にたった1人でステージに立ち、優しく、激しく、ハーモニカと共に歌った純音楽の全記録。遠藤賢司、45年目の再デビューコンサート。
なぎら健壱が配信限定シングル「夜風に乾杯」を、地元の新名所である東京スカイツリーが開業する5月22日にリリース!! 今年デビュー・アルバムの名盤『万年床』のリリースから40周年を迎え、また還暦となったなぎら健壱。今回リリースされる「夜風に乾杯」は、昨年の「FUJI ROCK FESTIVAL '11」などでも支持を集めた楽曲で、サンボマスターの山口隆をゲスト・ボーカルに迎えてレコーディングされている。
祝☆生誕65周年!それがどうした!魂の弾き語りにカリスマ・ギターリスト山本恭司のソロが泣かせる新録ヴァージョンの名曲「夢よ叫べ-2012-」、震災直後のふとした日常を生ピアノで弾き語った、言葉のひとつひとつが心に沁みる静謐な一曲「もう少しだけ頑張ってみようかな」、3人の個性がぶつかり合い融合するバンド、エンケンバンドでの演奏でおおくりする誰もが心の内で叫んでいる自身の’生き様’「俺が死んだ時」、疾走パンクロック歌謡「心の奥まで抱きしめて」、エレキGで弾き語るタイトル曲「ちゃんとやれ!えんけん!」、「為に、音よ言葉よ俺の心に突き刺され」ほか…心揺さぶる音楽の原点が詰まった全10曲!
過去に発表した作品も含めすべて新たに録音したアルバム。'15年にデビュー45周年を迎えた金森幸介の年輪を感じさせる聴きごたえのある一枚だ。'70年代の"関西フォーク"のなかでもメッセージ色に捉われない音楽性を 持って活動してきたシンガー・ソング・ライターの一人で、現在もライヴありきで意欲的に活動を続けている。 "五つの赤い風船"で在籍時期はすれ違っていたものの、その後有山じゅんじは金森の結成したロックバンドのメンバーとなるが、曲を共作したのはそれからふた昔も経過した今作が初めてとのこと!しかしながら、だからこそ、有山のギター伴奏で録音された共作「ふたりは」のデュオは素晴らしく、きっと名トラックとして残るだろう。
「日本語ロック始祖」エンケンが放つ怒涛の純音楽アルバム。ゲストに鈴木慶一、パンタ、遠藤ミチロウ、細野晴臣、田口トモロヲを迎えた。希代の名曲「史上最長寿のロックンローラー」の新録も含む。2002年の作品。
デビュー30周年を記念した、生ギター一発録りセルフ・カバー・アルバム。あまりにも多い名曲の中から選び抜いた12曲を自身によるアコースティック・ギターと歌の一発録りという形で表現した、一発真剣勝負な気迫が全編から感じられる傑作。
エンケンバンドの石塚俊明、湯川トーベンを始め、鈴木茂、野口明彦など多彩なゲストを迎えたバンドもの、そしてギター弾き語りものがバランス良く収録されたアルバム。’98年の作品。
CD発売:1995年 通算14作目のスタジオ・アルバム。ヴォーカリストとして20年以上のキャリアを積んできて、改めて"声"の重要性を考えた作品。山下達郎がゲスト参加(M-2,5)
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●自身曰く3枚半目のアルバムと語る作品にして前作『25年目のおっぱい』の続編として制作されたもの。 ●プロデュースを手がけた中川イサトを始め藤井 裕、国府輝幸やセンチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫、細井 豊、野口明彦らが参加。私小説のような自作の歌詞に混じって、J.D.サウザーの「夜盗のように」やクリス・クリストファーソンの「ミー・アンド・ボビー・マギー」を名訳してみせた“歌心”ある傑作。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●1974年11月21~27日までの1週間に渡って東京・池袋のシアター・グリーンで行なわれた解散コンサートの模様を収録したライヴ・アルバム。 ●そこには多数の所縁のゲストも登場したが、本作には大塚まさじと永井ようの二人によるシンプルなアコースティック・セットを収録。最後を迎えるにあたって原点に立ち戻ったかのようなスタンスにベスト・オブ・ベストとも言うべき選曲は彼らの活動の集大成に相応しい作品。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●ベルウッドに移籍して発表された通算3作目にしてラスト・アルバム。 ●石田長生を中心としたThisをメインに有山淳司や駒沢裕城、塩次伸二らも参加してロック/ポップ色を強めた作品となった。 ●スタジオ・ヴァージョンが初お目見えとなった彼らの代表曲「時は過ぎて」から、休みの国「追放の唄」や細野晴臣「恋は桃色」のカヴァーなど幅広いサウンドを展開。フォークからニューミュージックへと移り行く時代に残された名
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
井上鑑、LIVE音源『RHAPSODISING at BAJ』配信開始! 「緊張感と高揚感の交錯する一夜。まさに”美しさの中にある永遠へと続く階段”でした」- 井上鑑 超豪華アーティストが集い、一夜限りで行われたLIVE、そのすべてを収録。 2023年4月に発売されたNEW ALBUM『RHAPSODIZE』の全曲+αを総勢15名で演奏するLIVEが5月9日目黒ブルース・アレイ・ジャパン(BAJ)で催されました。そのすべてを収録した音源が11月8日に配信される『RHAPSODISING at BAJ』です。出演アーティストは全員アルバム『RHAPSODIZE』にも参加、その熱い演奏でまさに奇跡的な一夜となりました。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。
ご存じ井上鑑のNEW ALBUMです。 黄金のメンバー山木秀夫、今剛、高水健司、三沢またろうに加え、吉田美奈子、David Rhodesらが参加。大人のためのロックなアルバムです。MIXはチャド・ブレイク。
”日本ポップス界の巨人”として数多くの名曲を生み出してきた大滝詠一。大滝関連作品の中で、まだ未配信だった貴重なアイテムが配信開始。 完全生産限定BOX『「NIAGARA CD BOOK Ⅱ』(2015)収録の『NIAGARA FALL STARS '81 Remix Special』。
2000年9月発売。TVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』『彼氏彼女の事情』のサントラを手掛ける、鷺巣詩郎プロデュースによるR&B/ゴスペル・アルバム第2弾。coba、中西圭三、吉田美奈子他が参加。
プロデューサー[大瀧詠一]名義でプロデュースした伝説の名曲が蘇る! 日本ポップス界の巨人・大滝詠一が、プロデューサー[大瀧詠一]名義でプロデュースした夏の曲をコンパイル。伝説の名曲「ナイアガラ音頭」のシングルバージョンに加え、「Let's Ondo Again 」や貴重な未発表音源など収録。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 高田渡、中川五郎、なぎらけんいち。高田渡&林ヒロシの共演「夜行列車のブルース」、中川五郎アルバム未収「飛行機事故で死にたくない」など本盤でしか聴けない名演を収録。真摯な歌を聴かせるなぎらけんいちも本盤ならでは。
1977年4月、東京晴海の国際見本市会場で、“THE SEAS MUST LIVE”のメッセージのもと、日本とアメリカ、カナダの若者が主催。日米ほか30組、約80人のミュージシャンが無償で出演し、3日間で延べ15,000人の観客が参加した日本で初めてのベネフィット・コンサート、“ローリング・ココナツ・レビュー・ジャパン”。24chマルチテープで録音され奇蹟的に遺されたマスターから主に編集。生々しくストレートに41年前の日本で起きていたことを今に伝え、未来に語り継がれてゆく記録。
山下達郎、伊藤銀次、大滝詠一が結成した企画アルバム。山下達郎(4曲)、伊藤銀次(4曲)、大滝詠一(3曲)によって持ち寄られたオリジナル11曲。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 銀河鉄道(3曲)、スタジオミュージシャンとして活躍していた国吉良一(2曲)、安定した歌を聴かせる小室等(3曲)に、遠藤賢司(5曲)の初期名曲(メドレー「満足できるかな」~「ほんとだよ」は鳥肌たつほどスリリングで奇跡的な名テイク)で本コンサートの幕は閉じられる。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 朝野由彦、大塚まさじ、いとうたかお、センチメンタル・シティ・ロマンス、ダッチャ、友部正人。朝野をはじめこれまでのフォークのイメージを一掃させた第2~3世代となったアーティストを中心に。センチ~をバックにカントリー・ロックを聞かせるいとうたかお、そして坂本龍一のピアノを伴奏に歌う友部正人(名曲「悦子」本テイクは他では絶対聴くことのできない絶唱ともいえる奇跡的な録音)など聞き所満載。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ザ・ディランII(2曲)、金森幸介(3曲)、三上寛(3曲)、加川良(2曲)。ディランIIの永井洋と金森による劇的なセッション・デュオ「片思い」、三上による(加川の)「教訓」のアンサーソング「教訓110番」、それを受けた加川による三上のカバー「誰を怨めば~」の愛ある因縁の対決など。さらに加川のエンディング曲「流行歌」はライヴならではの激しい緊張感を持った感動的なテイク!
「みんな違ってみんないい」フィーリングで集まった歌たちのオムニバスCDのシリーズ第1弾。アコーディオンを奏で山本忠生がしみじみ歌う「冬芽」、「カンオケの穴」の続編「三途の川の舟こぎ歌」山本幹子や、中川五郎がバンジョー一本で力強く歌い上げる「一台のリヤカーが立ち向かう」、フォークの新星「遠まわり」川崎草汰など5曲入り。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
1970年代、日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル「ベルウッド・レコード」。ファンの間でも名盤と名高い佐藤博の『青空』や原茂の『オレンジ色の朝』、細野晴臣と大滝詠一が作品に参加した、知る人ぞ知る70年代のバンド、ホールド・アップの『島まで10マイル』等10タイトルが配信リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1978年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1977年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1976年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Interviews/Columns

連載
めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…
























































































































