| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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解き放たれる -- いとうたかお山岡安司 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:31 | |
| 2 |
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風太の失恋 -- 青木とも子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | |
| 3 |
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回想 -- 友川かずき alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
| 4 |
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家路 -- シバ/三橋誠 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | |
| 5 |
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バイバイ・ブルース -- シバ/三橋誠 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 6 |
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ア・チェンジ・イズ・ゴーナ・カム -- 砂川正和とナスティー・チェイン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | |
| 7 |
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回帰線 -- 朝野由彦 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:56 | |
| 8 |
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風景 -- 吉田佳子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | |
| 9 |
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田中さんとぼく -- 友部正人 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | |
| 10 |
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マイ・クレオル・ベル -- 中川イサト alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:53 |
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁!
1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1978年版
Interviews/Columns

コラム
日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…
Digital Catalog
今年デビュー53年、今なお森山直太朗はじめ多くのミュージシャンに影響を与え続けるシンガーソングライター、友部正人がミディ在籍時にリリースしたシングルを全て網羅したシングル・コンピレーション。さらに1991年に自主制作でリリースされた「グッドモーニングブルース」も収録。 JRグループのCM曲としてオンエアされたエルビス・プレスリー「LOVE ME TENDER」の日本語カバーや、宮沢和史が作曲、THE BOOMが演奏を務めた「すばらしいさよなら」、矢野誠との共作「おしゃれな服」「花」、ボ・ガンボスが参加した「朝は詩人」「ゆうれいなんていかしてる」など話題となった楽曲をはじめ、アルバムとは異なるシングル・バージョンの楽曲も多数収録。全曲最新リマスタリング。マスタリングエンジニアは風間萌 (studio Chatri)"A single compilation album featuring all the singles released by singer-songwriter Masato Tomobe during his time with MIDI Records, who, even 53 years after his debut, continues to influence many musicians, including Naotaro Moriyama. This collection also includes "Good Morning Blues," independently released in 1991, and "Mō Haru da ne/Kanpai," released by URC Records in 1972.The compilation features notable tracks such as the Japanese cover of Elvis Presley's "Love Me Tender," which was aired as a commercial song for the JR Group, "Subarashii Sayonara," composed by Kazufumi Miyazawa and performed by THE BOOM, and collaborations with Makoto Yano like "Osharena Fuku" and "Hana." Other highlights include "Asa wa Shijin" and "Yuurei Nante Ikashiteru," featuring Bo Gumbos, as well as single versions of songs that differ from their album counterparts. All tracks have been newly remastered, with mastering handled by Moe Kazama (Studio Chatri).
祝35周年!2007年にデビュー35周年を迎えた友部正人のゴージャスでシックなパーティーのような1枚。日本のロック/フォーク界の第一人者、友部正人の通算21枚目のオリジナル・アルバム。フラワーカンパニーズの鈴木圭介、パスカルズ他、ライヴで共演をしてきたアーティストの共作を多数収録。
アコースティックなサウンドから、ライブ感溢れるバンド・サウンドまで、バリエーションに富んだ楽曲を収録。「朝の電話」は故・高田渡氏への追悼曲です。ミックスは前作同様吉野金次氏が担当。
ロケット・マツ、武川雅寛、横澤龍太郎などをバックに、鎌倉芸術館ホールで録音された。ライブ感を前面に出したサウンドとなっており、録音・ミックスは吉野金次氏が担当。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●創作活動を始めるきっかけになった中原中也の詩と真っ向から対峙した、言わば彼にとって宿命とも言える通算4作目のアルバム。 ●友川作品のなかではいささか異色ではあるものの、奇才・J.A.シーザーによる凝ったサウンド・プロデュースと、それを切り裂くアグレッシヴなヴォーカルからなるある種のカオスは聴く者に確かな痕跡を残す。 ●コンセプトもさることながら個性的なふたりによる組み合わせが生んだまさに特別な1
たま、メジャーデビュー35周年を記念して、日本クラウン・PANAMレーベル時代の1990年から1992年にかけてリリースしたシングルとアルバムが配信解禁。 代表曲として知られる”さよなら人類”、1stアルバム『さんだる』などのほか、友部正人と共作した『けらいのひとりもいない王様』を含む全11作品。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 朝野由彦、大塚まさじ、いとうたかお、センチメンタル・シティ・ロマンス、ダッチャ、友部正人。朝野をはじめこれまでのフォークのイメージを一掃させた第2~3世代となったアーティストを中心に。センチ~をバックにカントリー・ロックを聞かせるいとうたかお、そして坂本龍一のピアノを伴奏に歌う友部正人(名曲「悦子」本テイクは他では絶対聴くことのできない絶唱ともいえる奇跡的な録音)など聞き所満載。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1978年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1977年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1976年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Digital Catalog
今年デビュー53年、今なお森山直太朗はじめ多くのミュージシャンに影響を与え続けるシンガーソングライター、友部正人がミディ在籍時にリリースしたシングルを全て網羅したシングル・コンピレーション。さらに1991年に自主制作でリリースされた「グッドモーニングブルース」も収録。 JRグループのCM曲としてオンエアされたエルビス・プレスリー「LOVE ME TENDER」の日本語カバーや、宮沢和史が作曲、THE BOOMが演奏を務めた「すばらしいさよなら」、矢野誠との共作「おしゃれな服」「花」、ボ・ガンボスが参加した「朝は詩人」「ゆうれいなんていかしてる」など話題となった楽曲をはじめ、アルバムとは異なるシングル・バージョンの楽曲も多数収録。全曲最新リマスタリング。マスタリングエンジニアは風間萌 (studio Chatri)"A single compilation album featuring all the singles released by singer-songwriter Masato Tomobe during his time with MIDI Records, who, even 53 years after his debut, continues to influence many musicians, including Naotaro Moriyama. This collection also includes "Good Morning Blues," independently released in 1991, and "Mō Haru da ne/Kanpai," released by URC Records in 1972.The compilation features notable tracks such as the Japanese cover of Elvis Presley's "Love Me Tender," which was aired as a commercial song for the JR Group, "Subarashii Sayonara," composed by Kazufumi Miyazawa and performed by THE BOOM, and collaborations with Makoto Yano like "Osharena Fuku" and "Hana." Other highlights include "Asa wa Shijin" and "Yuurei Nante Ikashiteru," featuring Bo Gumbos, as well as single versions of songs that differ from their album counterparts. All tracks have been newly remastered, with mastering handled by Moe Kazama (Studio Chatri).
祝35周年!2007年にデビュー35周年を迎えた友部正人のゴージャスでシックなパーティーのような1枚。日本のロック/フォーク界の第一人者、友部正人の通算21枚目のオリジナル・アルバム。フラワーカンパニーズの鈴木圭介、パスカルズ他、ライヴで共演をしてきたアーティストの共作を多数収録。
アコースティックなサウンドから、ライブ感溢れるバンド・サウンドまで、バリエーションに富んだ楽曲を収録。「朝の電話」は故・高田渡氏への追悼曲です。ミックスは前作同様吉野金次氏が担当。
ロケット・マツ、武川雅寛、横澤龍太郎などをバックに、鎌倉芸術館ホールで録音された。ライブ感を前面に出したサウンドとなっており、録音・ミックスは吉野金次氏が担当。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●創作活動を始めるきっかけになった中原中也の詩と真っ向から対峙した、言わば彼にとって宿命とも言える通算4作目のアルバム。 ●友川作品のなかではいささか異色ではあるものの、奇才・J.A.シーザーによる凝ったサウンド・プロデュースと、それを切り裂くアグレッシヴなヴォーカルからなるある種のカオスは聴く者に確かな痕跡を残す。 ●コンセプトもさることながら個性的なふたりによる組み合わせが生んだまさに特別な1
たま、メジャーデビュー35周年を記念して、日本クラウン・PANAMレーベル時代の1990年から1992年にかけてリリースしたシングルとアルバムが配信解禁。 代表曲として知られる”さよなら人類”、1stアルバム『さんだる』などのほか、友部正人と共作した『けらいのひとりもいない王様』を含む全11作品。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●彼のキャリアにおけるだけでなく、日本のフォーク史上でも傑作との評判が高いメジャー・デビュー作。 ●現代詩とアメリカン・フォークを融合させるスタイルをとりながらも、そこに確固たるオリジナリティを生み出すことに成功。のちのステージでも歌い継がれる代表曲を多数収録した本作は、はっぴいえんどら豪華バック・ミュージシャンの貢献も見逃せない。 ●印象的なジャケットのアートワークは河村要助と湯村輝彦によるもの。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 朝野由彦、大塚まさじ、いとうたかお、センチメンタル・シティ・ロマンス、ダッチャ、友部正人。朝野をはじめこれまでのフォークのイメージを一掃させた第2~3世代となったアーティストを中心に。センチ~をバックにカントリー・ロックを聞かせるいとうたかお、そして坂本龍一のピアノを伴奏に歌う友部正人(名曲「悦子」本テイクは他では絶対聴くことのできない絶唱ともいえる奇跡的な録音)など聞き所満載。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1978年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1977年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1976年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
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日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…





































